アメリカから帰国して米ドルを日本円に換金すべく銀行へ行ったところ、知らなかったのですが、紙幣しか換金できないと言われました。
コインがすごく多いので日本円に換金したいのですが、コインの米ドルを日本円に換金できる方法、サービスをご存知の方がいらっしゃいましたら、教えて下さいませ。
よろしくお願いいたします。
(東京在住)

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アンサープラス

外国の硬貨や紙幣を、電子マネーやギフトに変える事ができる専用端末があるようですね。


・【日本初】海外旅行で余った外貨(お札・コイン)を電子マネーに交換できる画期的なサービスが羽田空港などに登場!│PR TIMS
https://prtimes.jp/main/html/rd/p/000000002.0000 …

A 回答 (4件)

外国コインの両替は全く不可能なわけではありません。

もちろん紙幣に比べて両替できる場所はごく限られますしレートも紙幣に比べ悪くなるのですが、それでも構わないのであれば手立てはあります。

私の知る範囲では、都内にもいくつかの店鋪を持つ「大黒屋」[1]という金券ショップで硬貨(米ドル、ユーロのみ)の両替が可能です。お近くの店鋪については[2]でお調べ下さい。
ただし最初に述べたように、買い取りレートがどうしても悪くなってしまう点はご了承ください。コインは1枚当たりの金額が小さいので両替総額が同じでも紙幣より手間がかかりますし、運搬や保管も紙幣に比べて面倒です。その分のコストを、紙幣よりレートを悪くして(マージンを大きく設定して)回収せざるを得ないわけです。ちなみに上記の「大黒屋」での硬貨買い取りレートは、紙幣買い取りレートの50%です。

切手・コイン商(*1)が収集の対象としてコインを買い取るのに対し、上記のの買い取りはあくまで「両替」です。収集目的だと、状態の悪いコインは買い取り価格が下がりますし流通量の多いコイン(誰もわざわざ集めないようなコイン)だと買い取ってすらくれませんが、両替であればこれらは無関係です。25セント硬貨ならちゃんと25セント分として扱ってくれます。

ただ「50%」というレートですと、泣くに泣けないほど目減りしてしまうのは事実です。レートに納得できないとなると、既に回答のありますようにアメリカに出かけるお知り合いに交換してもらうくらいしか手を思い付きません。(平成10年の外国為替及び外国貿易法の改正により、今は誰でも自由に両替を行えるようになっています。金券ショップが両替を扱えるようになったのもこの改正によるものです)

国際線の機内販売で使う手もなくはないのですが、「外国通貨は紙幣のみ受け付け」というところも多いですからご注意ください。
このほか両替ではありませんが、国連機関のUNICEFが外国コインでの募金を受け付けています[3,4]。もともと募金のお気持ちがあれば日本円に代えて外国コインで募金することも選択肢として出てきます。

以上、すっきりした解決策を示せなくて恐縮ではありますが、コインの両替は紙幣に比べどうしても条件が悪くなる点をご理解の上、質問者さんにとって最善の方法をお選び頂ければと思います。

[1] http://gaika.e-daikoku.com/
[2] http://www.e-daikoku.com/info/shop_list.html
[3] http://www.unicef.or.jp/cooperate/coop_coin.html
[4] http://www.unicef.or.jp/qa/qa_donaition.html#anc …

*1 切手・コイン商と金券ショップは近い業種で兼業のところも多いのですが、収集目的なのかそれとも単純な両替なのかという点でこのように表現しました。

参考URL:http://gaika.e-daikoku.com/
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古銭商へ持ち込めるところもあります。

私の場合、次に海外に行った際にコインロッカーの借用など空港で使い切りました。チップとして渡していた同行者もいました。
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専門家紹介

木村正人

職業:ファイナンシャルプランナー

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専門家

何処の国でもコインは換金してくれません。


アメリカを出国時でもです。
出国するまでに出来るだけ大きな単位の物は使い切るようにしましょう。

アメリカだったら知り合いが行く確率高いでしょ(ハワイとか)。
行く前に善意で換金してもらうしか方法はないと思う。
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趣味の切手コイン販売のお店に行けば、おそらく買ってもらえますが、レートは期待できません。



それよりも、知人友人で海外旅行に出かける人をつかまえて、売りつけるのがよろしいかと・・

行き先がアメリカ以外でも、機内販売では米コインが使えるはずですので・・・
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Q外貨両替→外貨から日本円の両替について

私は外国のお金を集めるのが趣味だったのですが、興味がなくなったので、日本円に両替をしたいと思っています。そこで質問なのですが銀行によって為替相場(?)が違っていたりするのでしょうか?また、手数料が安いなどの違いはあるのでしょうか?おすすめの銀行があればぜひお教えください。本当に無知で申し訳ありませんがどうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

こんにちは。私は年に10回ほど海外に出かけることもあり、「お得な両替法」については関心を持っております。
ベストの両替法は通貨によって異なりますので、お持ちの通貨とその金額についての情報が欲しいところですが、それがありませんので一般論としてお答えいたします。
それからご承知かと思いますが、外貨で両替できるのは一般に紙幣のみです。米ドルやユーロなどのメジャー通貨なら硬貨でも両替する方法はありますが、それ以外の通貨の硬貨は記念として持っておくか、その地に旅行に行く人に両替してもらうくらいしか手がありません。

【レートの設定】
日本の銀行では前日の為替レート及びその動向を勘案し、午前10時頃にその日のレートを決定します。だいたいは横並びになりますが、それぞれの銀行が独自に決めていますから0.1~0.2%程度の違いは出ます。例えばみずほ銀行[1]と東京三菱UFJ銀行[2]、成田空港での調査例[3]などをご覧になってみて下さい。
売買のレートはそれぞれ別個に決めているわけではなく、決めるのは中間のレート(TTM)のみです。売りレート(TTS)は定められた数字だけTTMに加算、買いレート(TTB)は定められた数字だけ減算することで機械的に算出されます。
また両替のように外貨現金のやり取りをする場合は、TTS/TTBそれぞれの金額に外貨現金取扱いの手数料に相当する額がさらに上乗せされます。実際の例でみてみましょう。

ある日の米ドルのレートが、TTMで1ドル=117.00円に定められたとしましょう。米ドルの場合TTS/TTBはそれぞれ1円加算/減算というのが多いですから、売りレートは1ドル=118.00円、買いレートは1ドル=116.00円となります。
現金の両替にはさらに、1ドルあたり2円の外貨現金取扱手数料がかかります。よって現金売りレートは1ドル=120.00円、現金買いレートは1ドル=114.00円です。
TTMとTTS/TTBの幅や外貨現金取扱手数料の額は銀行によって多少異なりますので、その額が小さい銀行を選ぶのも一つの方法です。なお日本の銀行や両替所の場合、両替1回ごとに決まった額の手数料を取る方式は稀であり、レートへの上乗せ分(マージン)が手数料に相当しているとお考え下さい。

よって「銀行によって相場が違うのか、手数料に高い安いのがあるのか」という質問については「相場は若干だが異なる。手数料はTTMからの上乗せ分が相当するが、これも銀行によって差異がある」というお答えになります。

【具体的な両替法】
○米ドル
上で述べたように現金の買入れレートはTTMマイナス3円というのが標準的ですが、銀行によっては2円80銭くらいのところもあります。
金券ショップではこのマージンが2円のところもあるので[4,5]、お近くにそのような店があれば利用されてもよいでしょう。TTM=117.00円のとき、現金1ドルあたり115.00円で買い入れてくれるということです。

○ユーロ
現金買入れレートはTTMマイナス6~8円というのが標準的ですが、ユーロでは三井住友銀行が特異的に有利で、現金買入れレートはTTMマイナス4円です。また外貨現金の通信販売をしている業者でTTMマイナス3円50銭で買い取ってくれるところもあります[6]。
[4]の金券ショップのユーロの現金買入れレートはTTMマイナス5円なので、三井住友の方が得です。東京三菱UFJはTTMマイナス7円50銭なのでお勧めしません。

○ユーロ圏旧通貨(ドイツマルク、フランスフラン、スペインペセタ、イタリアリラなど)
発行国の中央銀行に持ち込んでユーロに交換する以外、流通させる方法がありません。このため日本国内の銀行はほとんどが両替を終了しています。
現地に行かれる機会があるなら中央銀行で両替する方法がありますが、その機会がないなら例えば[6]の通信販売業者などを使う方法があります。公定レートでユーロに換算した額の半値程度ですが、紙屑にするよりはマシです。

○その他ヨーロッパ通貨(英ポンド、スイスフラン、北欧3通貨)
英ポンド、スイスフランは比較的流通性が高く扱っている支店も多いです。ただし現金での買取レートはあまりよくなく、英ポンドだとTTMマイナス10~12円、スイスフランだとTTMマイナス5円くらいです。前出[4]の業者ですと英ポンドでTTMマイナス8円、スイスフランでTTMマイナス4円なので多少よく、こちらを利用するのも一法です。
北欧3通貨(デンマーククローネ/ノルウェークローネ/スウェーデンクローネ)は扱い支店がぐっと減り、マージンも大きめの設定です。よほど大きな支店か空港の出張所でないと両替不能です。北欧3通貨についても、[6]の業者が銀行より多少有利なレートを出しているようです。

○アジア通貨(中国元、韓国ウォン、台湾元、シンガポールドル、香港ドル、タイバーツなど)
アジア通貨は国際的な通用度が低いため、両替の際のマージンがどうしても大きくなってしまいます。具体的なレートは[1,2,6]で確認頂くとして、シンガポールドルでTTMマイナス4円、韓国ウォンで100ウォンあたりTTMマイナス1円50銭、タイバーツでTTMマイナス50銭といったところです。いずれもかなりの目減りになります。
ただ東アジア・東南アジアでしたら、旅行に行かれる方が近くで見つかるのではないでしょうか。そういう方に買い取ってもらうのが一番です。
これ以外の通貨(マカオパタカ、マレーシアリンギット、インドルピーなど)となると[6]のような業者を使うくらいしか手がありませんが、レートが低くなるのはご承知おき下さい。

○オセアニア通貨(豪ドル、ニュージーランドドル)
豪ドル、ニュージーランドドルは立派な国際通貨なんですが、こと現金で日本に持ち込むとレートがかなり落ち、銀行での両替で豪ドル・NZドルともTTMマイナス9~10円程度です。これも[6]の業者が比較的よいレートを出しています。豪ドル・NZドルともTTMマイナス7円50銭です。

○硬貨
硬貨の両替は冒頭述べたようにお手上げですが、米ドルとユーロに限っては両替可能で例えば[4]の金券ショップなどが扱っています。ただしレートは紙幣とは別の設定です。(当然、紙幣よりレートが下がります)
ユーロ圏の旧通貨のうち一部は、硬貨の両替を既に停止しています(フランスフラン、ポルトガルエスクードなど)。詳細は[7]をご覧下さい。これらについては記念として持っておく以外の方法がありません。

[1] 両替レート みずほ銀行 http://www.mizuhobank.co.jp/corporate/information/market/cash.html
[2] 両替レート 三菱東京UFJ銀行 http://www.bk.mufg.jp/gdocs/kinri/list_j/kinri/tvl_check.html
[3] レート調査の例 http://homepage3.nifty.com/mustafa/exnrt.html
[4] 金券ショップ 大黒屋 http://www.ekai.jp/cgi-bin/new/exchangebottom.htm
[5] 金券ショップ チケットキング http://www.tiketking.co.jp/change/
[6] 外貨通信販売業者の例 http://www.btgp.org/BTG%20CashForex.htm
[7] 駐日EU代表部 http://jpn.cec.eu.int/union/showpage_jp_union.emu.php

参考URL:http://www.bk.mufg.jp/gdocs/kinri/list_j/kinri/tvl_check.html, http://www.btgp.org/BTG%20CashForex.htm

こんにちは。私は年に10回ほど海外に出かけることもあり、「お得な両替法」については関心を持っております。
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それからご承知かと思いますが、外貨で両替できるのは一般に紙幣のみです。米ドルやユーロなどのメジャー通貨なら硬貨でも両替する方法はありますが、それ以外の通貨の硬貨は記念として持っておくか、その地に旅行に行く人に両替しても...続きを読む

Q余ってしまった海外のお金を日本円に換金したいです

余ってしまった海外のお金を日本円に換金したいです


旅行で余ってしまってそのまま持って帰ってきてしまった
外国のお金を日本円に換金したいのですが

お勧めの方法は何があるのでしょうか?
(どこで換金するのがお勧めですか?)

なんだか、初歩的な質問なのですが、詳しい方
どうかよろしくお願い致します

Aベストアンサー

硬貨の換金はできませんが、紙幣なら、多くの金融機関(銀行や郵便局など)でできます。ただし、米ドルやユーロのような、よく使われている紙幣なら問題ありませんが、メキシコ・ペソのように、それほど日本で一般的ではない紙幣の場合は、事前に金融機関に問い合わせたほうがいいです。

換金率は、どこの金融機関でもだいたい同じですが、1円でも得したいのなら、各機関の率を確認しておくといいでしょう。公式サイトで解かる場合もあります。それよりも大きいのが、日による換金率です。例えば、先週は「1ドル=100円」だったのに、1週間後の今日は「1ドル=90円」になった、みたいなことは、わりと日常的に起こります。率は新聞にも載りますし、インターネットでもわかるので、例えば「ドル レート」のようなキーワードで検索してみるといいでしょう。そのレートがどんなタイミングで窓口に反映されるかについては、各金融機関にお問い合わせください。

なお、手数料も取られますので、持っている外貨が少額なら、次の旅行までそのまま持っていたほうが得かもしれません。

Q海外旅行で余った外貨の小銭 どうする?

「マネー」のカテゴリーに質問するか迷ったのですが、お金の貯蓄や運用に関係する質問ではないので、こちらで質問させていただきます。

海外旅行で残ってしまった外貨の小銭を皆さんどうしていますか?銀行では小銭外貨は日本円には変えられるないということですし、かといってずっと取っておいても使えないし・・・。日本では使えないとはいえ、やはりお金なので捨てるのも良くないと思いますし。

日本円に変えられれば一番いいのですが、その他にも無駄にならない海外外貨の使用法/活用法を教えてください。

Aベストアンサー

三井住友銀行にユニセフの募金箱があります。
世界中のどの国のコインでもOK。

Qドル硬貨からドル紙幣への両替の仕方

いつもお世話になっております。
質問なのですが・・
ドル硬貨からドル紙幣への両替は成田空港で出来ませんか?
今度アメリカに行くのですが、家に結構大量のドル硬貨があったので、紙幣に両替して現地で使いたいと思っています。
もし無理だったら現地の銀行で紙幣に両替して貰おうかと考えているのですが、その際は手数料が取られますか?
それと、そうなった場合トランク(飛行機預け荷物)に入れて行くつもりですが、そんなに大量の硬貨を持っていると怪しまれたりしますか?

もし何か分かる方がいらっしゃいましたら、アドバイスいただけると嬉しいです!
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

 基本的に、外貨のコインを両替することはできません。成田空港では
残念ながら不可能ですね。ただ、もし東京近辺にお住まいなら、外貨両
替も手がけるチケットショップの大黒屋で、硬貨を日本円に両替してく
れます。ただし、買取の場合は 50% になってしまいますが。

 米国の銀行では、紙幣→硬貨は可能ですが、その逆は受け付けていな
かったような気がします。やっていたとしても、その銀行に口座を持って
いる人に限定といった条件が付くはずです。米国に住んでいたのですが、
なにしろそういう機会がないので( 在住者は硬貨を使えばいいので )、
情報にならなくてスイマセン。

> 大量の硬貨を持っていると怪しまれたりしますか?

 おそらく大丈夫です。1万ドル以上の外貨を持っていると怪しまれ
ますが、硬貨なら大量といってもせいぜい 100 ドルでしょう。怪し
まれるとしたら、マネーロンダリングの疑いなので、あくまで金額の
多寡が問題です。

参考URL:http://gaika.e-daikoku.com/

Q外貨(硬貨)を円に交換ができる店

以前テレビで大阪市内に外貨(硬貨)を円に交換ができる店があると放送していたのを観た記憶があるのですが、ご存知の方教えていただけませんか?

Aベストアンサー

硬貨の両替は、銀行では行っていませんが、金券ショップでは行っています。

全国の大黒屋では、外国硬貨も両替しています。
http://gaika.e-daikoku.com/
関西にもあります。
http://www.e-daikoku.com/info/shop_list.html

Q海外から戻りました!ドルを円にしたいです。

こんにちは。

海外から戻り、ドルを円に戻したいのですが
どこで行うのが一番よいのでしょうか?

金額は安いです。
27ドルとコインです。

普通の銀行でお願いできるものなのでしょうか・・・??

初めてなもので・・・皆さん
教えてくださいm(__)m

Aベストアンサー

外貨両替ができるのは紙幣だけです。
コインは一切両替できません。
ですから、海外へ行って戻る場合は、コインは取っておくか、使いきるか、近い時期にその通貨が使える国へ行く人に譲るかのいずれかになります(例外的に、1ユーロコインと2ユーロコインのみは、ユーロを適用していないイングランドのヒースロー空港内でも使えるお店がありましたけれど、セントのコインは使えませんでした)。
両替できるのは27ドル分の紙幣のみです。
今日ならば、3,097円ですね。

両替は、戻った時に空港内でしてくると楽だったんですけれどね~。
27ドル程度ならば、どこでやっても一緒ですから。
外貨両替については、市中ならば、普通の銀行でもしています(私の勤務先でもできますよ~。私の勤務先は「銀行」ではありませんが、米ドルのみを対象に外貨両替も扱っています)。
ただし、「外貨両替取扱」の表示がある店舗でないとできません。
ですから、同じA銀行でもB支店ではできるけれどC支店ではできない-ということもあります。
また、郵便局でもできるところがありますよ。
http://www.yu-cho.japanpost.jp/s0000000/sj000200.htm

レートに関しては、日々変わります。
新聞に東京外国為替市場対顧客レートというのが掲載されていますから、それを参考にしてください。
ただし、これはキャッシュではありません。
また、セルサイドとバイサイドではレートが違います。
ご参考までに、本日(11月15日)の三菱東京UFJ銀行対顧客外為相場は、米ドルの場合、セルサイド(客側から見て米ドルの購入=円貨→米ドル)が1ドル120.53円で、バイサイド(客側から見て米ドルの販売=米ドル→円貨)が1ドル114.73円です。
このセルサイドとバイサイドの差が、#3さんがおっしゃっている「日本では「両替手数料」は、普通は不要です。「売り」と「買い」のレートの違いで、"サヤ"を抜いています。」ということです。
(私は金融機関に勤務していて、資金運用を担当する部署にいます。外為運用もありますので、これらのデータも目の前にある情報端末で照会できます。)

ドル/円は、昨日のGDP発表を受けて、またちょっと円高になってしまったので、とりあえず、しばらく持っていてもいいんじゃないでしょうか。
ところで、行く時はどの程度のレートで両替されました?

外貨両替ができるのは紙幣だけです。
コインは一切両替できません。
ですから、海外へ行って戻る場合は、コインは取っておくか、使いきるか、近い時期にその通貨が使える国へ行く人に譲るかのいずれかになります(例外的に、1ユーロコインと2ユーロコインのみは、ユーロを適用していないイングランドのヒースロー空港内でも使えるお店がありましたけれど、セントのコインは使えませんでした)。
両替できるのは27ドル分の紙幣のみです。
今日ならば、3,097円ですね。

両替は、戻った時に空港内でしてくる...続きを読む

Q日本国内で、中国紙幣(中国元)を日本円に両替したい場合

日本国内で、中国紙幣(中国元)を日本円に両替したいと思っております。
どこでどのように行うことができるでしょうか?
また、金額に上限などはありますか?

Aベストアンサー

ご承知のように以前は、中国元は国外持ち出し禁止で国外での両替も不可能でしたが、次第に規制が緩和され2003年12月から日本でも両替できるようになりました。両替できる金額の上限は当初6千元でしたが、今は2万元にまで引き上げられています。(上限は今後も改定される可能性があります)
この両替上限額は持ち出し上限額と同じに設定されています。すなわち中国から持ち出せるのも現在のところ2万元までということです。

お住まいの場所が不明なので一般論に留まりますが、中国元は以下のような場所で日本円に両替できます。米ドルなどと異なり「外国為替取扱支店ならどこでも可」というものではないので、取扱いの有無を事前に確認してからご利用下さい。
・銀行の本店や規模の大きい支店、外貨両替専門ショップ
・銀行の空港内出張所(中国元の扱いのない出張所もある)
・金券ショップ、両替商の一部
・郵便局のうち外国為替取扱い局の、そのまたごく一部

具体的なレートを以下に示します。売買レート差の数字は1月18日のレートを参考にしています。いずれも目減り(=金融機関などが取るマージン)が大きいのですが、流通量や為替変動リスクの関係でコストがかかるためでやむを得ないところです。

【銀行・銀行系外貨両替専門ショップ】
http://www.tokyo-card.co.jp/wcs/rate.html
1中国元あたり売買レート差3円60銭 中国元→日本円片道の両替で11.6%の目減り

【金券ショップ】
http://www.ticketzone.jp/gaika/index.html
1中国元あたり売買レート差3円57銭 中国元→日本円片道の両替で11.5%の目減り

http://www.tiketking.co.jp/change/chagetop.php
1中国元あたり売買レート差3円69銭 中国元→日本円片道の両替で14.1%の目減り
*日本円→中国元が1円50銭・中国元→日本円が2円19銭の非対称なマージン設定で、中国元→日本円の両替に使うのは損

http://www.igami.co.jp/currency.html
1中国元あたり売買レート差4円00銭 中国元→日本円片道の両替で12.9%の目減り

http://gaika.e-daikoku.com/
1中国元あたり売買レート差4円40銭 中国元→日本円片道の両替で14.2%の目減り

【両替商】
http://www.travelex.jp/currency/index.html
1中国元あたり売買レート差3円97銭 中国元→日本円片道の両替で12.8%の目減り

【郵便局】
http://www.yu-cho.japanpost.jp/s0000000/sj000200.htm
1中国元あたり売買レート差3円60銭 中国元→日本円片道の両替で11.6%の目減り
(レートはWebサイトに出ていないため、売買レート差は窓口で調査したもの 2006.12.29)

【為替業者】
http://www.btgp.org/BTG%20CNY.htm
1中国元あたり売買レート差2円20銭 中国元→日本円片道の両替で7.1%の目減り
郵送での買取りあり

http://interbank.co.jp/goods.php?mm_id=interbank
1中国元あたり売買レート差2円35銭 中国元→日本円片道の両替で7.6%の目減り
郵送での買取りあり

私の勝手な推測でしたら申し訳ないのですが、中国で中国元を入手し値上がりを待って売却する目的であれば、最低でも7%値上がりしないと利益が出ないことになるのでそう簡単ではないです。(これに加え、最初に日本円→中国元の両替をした際の目減りを補う値上がりも必要です)
旅行で余った中国元を再両替したいだけなら、日本に持ち帰らず中国で済ませるのが有利です。

ご承知のように以前は、中国元は国外持ち出し禁止で国外での両替も不可能でしたが、次第に規制が緩和され2003年12月から日本でも両替できるようになりました。両替できる金額の上限は当初6千元でしたが、今は2万元にまで引き上げられています。(上限は今後も改定される可能性があります)
この両替上限額は持ち出し上限額と同じに設定されています。すなわち中国から持ち出せるのも現在のところ2万元までということです。

お住まいの場所が不明なので一般論に留まりますが、中国元は以下のような場所で日本円に...続きを読む

Q香港ドル(現金)→日本円(現金)に両替。

香港ドルを日本円に両替しようと考えています。

どこで、両替するのがレートや手数料などを考えてお得でしょうか?
2万HK$くらいありますもので…。
ご存知の方、知恵を持ってらっしゃる方、教えて下されば幸いです。

※三菱東京UFJ、三井住友、みずほ、Citibankに口座を持っています。

Aベストアンサー

 香港ドルの場合は香港に着いてから両替し、日本円への再両替も香港で済ませて帰国するのが一番よいのですが、香港ドルを既に日本に持ち帰っておいでとなると悩むところです。

 日本の銀行での両替は、No. 1のご回答にもあるように非常に低いレートになってしまいます。例えばみずほ銀行の4月6日のレートですと、
日本円→香港ドル 17.63円→1 HKD
香港ドル→日本円 1 HKD→12.77円
に設定されています[1]。中間の値は15.20円なので、片道当たり2.43円(16%)もの手数料が上乗せされていると分かります。ただし銀行側の名誉のために言っておくならば、これはボッタクリ商売をしているからでなく、日本における香港ドルの流通量の少なさから手数料をどうしても割高に設定せざるを得ないためです。
 このほか、日本で外貨両替を手広く扱っている銀行の一つに香港上海銀行があります。香港を拠点の一つとする銀行だけに有利なレートで両替できるかと思ったのですが、調べてみると片道でやはり2円程度の手数料を取っており、特段有利ではなさそうです。

 今後また香港を訪ねる機会があるなら、その時に両替する(あるいはその際の現地費用に充てる)のが一番よいのですが、もし何らかかの事情で早急に日本で両替しなくてはならない場合、次善の策は民間の為替業者を使うことです。このような業者として例えば[2]の「ブルー・トラスト・グループ」などがあります。郵送での買取も受け付けているので、遠隔地にお住まいでも特段の不便はないでしょう。
 ブルー・トラスト・グループの4月7日(土)のレートは以下の通りです。
日本円→香港ドル 16.8円→1 HKD
香港ドル→日本円 1 HKD→13.8円
中間の値はみずほと少し異なりますが15.3円、片道当たりの手数料は1.5円(9.8%)なので銀行よりは有利です。2万香港ドルを両替したとして手取りは27万6千円、銀行より2万円程度多くなります。

 通貨によっては「いったん外貨預金に入金し、後で日本円に振り替える(円転)」「外国為替証拠金取引(FX)業者に、銀行から国内外貨送金して円転」といった方法もあるのですが、香港ドルではこれは向かなさそうです。
 外貨現金を銀行で外貨預金に入金したり、外貨送金の資金に充てたりする場合は「外貨現金取扱手数料」がかかります。そして香港ドルでは、両替の項で説明したように流通量が少ないために外貨現金取扱手数料は高めに設定されています。
 みずほ銀行だけは外貨現金取扱手数料を扱い金額によらず1回1,000円に設定しています。高額の外貨現金を入金する場合は有利なのですが、香港ドルの外貨預金は扱っていないので[3]この方法は使えません。三井住友銀行でも香港ドル現金の入金は扱っていないようです。三菱東京UFJでは香港ドルの外貨預金は扱っているのですが、外貨現金取扱手数料については「お問い合わせください」になっていました。両替の際のマージンから類推するとおそらくは高めだと思います。
 シティバンク銀行も香港ドルの外貨預金を扱ってはいますが、香港ドル現金による入出金には対応していません。(シティバンク銀行在日支店での外貨現金の取扱は米ドルだけです)

 ちなみに香港での両替・再両替ですが、最もレートのよい両替商ですと売りレートと買いレートの差は1万円あたりわずか10 HKDです。上乗せされている手数料は片道で5 HKD(0.7%)ということで、売買の中間の値が1 HKD=15.30円なら
日本円→香港ドル 15.41円→1 HKD
香港ドル→日本円 1 HKD→15.19円
という計算になります。香港の両替事情は本題ではないので割愛しますが、もしご興味がお有りでしたら[4-8]などをご覧ください。重慶大厦のベストの両替商は日本円→香港ドルだけでなく、香港ドル→日本円でも好レートを出しています。

【結論】
 香港に行かれる機会が今後もあるならその時に再両替するのがよいのですが、それまで待てず早めに再両替してしまいたいとなると、銀行でなく民間の為替業者を使う方法があります。香港ドル→日本円の片道で10%程度の目減りが発生しますが、銀行(16%程度目減り)よりは有利です。

参考ページ
[1] http://www.mizuhobank.co.jp/corporate/bizinfo/information/market/cash.html
[2] http://www.btgp.org/BTG%20CashForex.htm
[3] http://www.mizuhobank.co.jp/saving/gaika/futsu.html
[4] 「香港・重慶マンションへの招待 香港の両替事情」http://www.chungking-mansions.com/ch3.htm
[5] http://www.chungking-mansions.com/ch4.htm
[6] http://www.chungking-mansions.com/ch4-2.htm
[7] http://www5f.biglobe.ne.jp/~hongkong/exchange.html
[8] http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2816377.html

 香港ドルの場合は香港に着いてから両替し、日本円への再両替も香港で済ませて帰国するのが一番よいのですが、香港ドルを既に日本に持ち帰っておいでとなると悩むところです。

 日本の銀行での両替は、No. 1のご回答にもあるように非常に低いレートになってしまいます。例えばみずほ銀行の4月6日のレートですと、
日本円→香港ドル 17.63円→1 HKD
香港ドル→日本円 1 HKD→12.77円
に設定されています[1]。中間の値は15.20円なので、片道当たり2.43円(16%)もの手数料が上乗せされていると分かります。ただ...続きを読む

Q円⇒ユーロにしたいが、どこが一番お得でしょうか?

このお盆にフランスへ旅行予定です。

どこでユーロに換金するとお得なのでしょうか。
銀行、チケットショップ、現地の銀行…etc

どうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

フランスに行ってから両替すると損しますよ。「どちらでも変わらない」というのは何かの間違いでしょう。

現地通貨を準備する方法としては大別して
(1)日本でユーロ現金に両替
(2)現地で日本円現金からユーロに両替
(3)ユーロ建てトラベラーズチェック(以下TC)を現地で換金
(4)円建てトラベラーズチェックから現地で両替
(5)クレジットカードでショッピング
(6)クレジットカードを使い現地ATMでキャッシング
(7)国際キャッシュカードを使い現地ATMで引出す
の7つがあります。

それぞれの最終的なレートを比較すれば答えが出るわけですが、その前にレートに関する用語をいくつか整理させてください。
・銀行間取引レート 外国為替市場においてその名の通り、銀行間の取引きに用いられるレート。ニュースなどで報じられているレートは、特にことわりのない限りこの銀行間取引レート。顧客はこのレートでは取り引きできず、外貨を買う場合も売る場合も必ずいくらかのマージンを払うことになる。
・公示仲値(TTM) 上記の銀行間取引レートを睨みながら、銀行が一日一回(銀行によっては数回)、取引きの基準として定めるレート。銀行間取引レートは常に変動しており、窓口での取引に銀行間取引レートを使うと処理が煩雑になるため。公示仲値と銀行間取引レートの数字はほぼ同じとみなせる。
・対顧客電信売レート(TTS) 顧客が外貨預金をしたりTCを組んだりする際に適用されるレート。公示仲値に一定の幅を上乗せすることで機械的に計算される。上乗せの幅は銀行によって異なる。また当然、通貨によっても変わってくる。
・クレジットカード会社が定める通貨間換算レート クレジットカード会社も銀行と同様に、外国為替市場での取引きレートを見ながら各通貨間の換算レートを毎日決定する。銀行間取引レート/公示仲値/クレジットカード会社が定める通貨間換算レートの三つは、実質的に同じ数字になると考えてよい。

まず(1)の日本でユーロ現金に両替ですが、レートは1ユーロ当たりTTM+6~7円が標準です。例えばTTMが1ユーロ=146円00銭なら、銀行の窓口では1ユーロ当たり152~153円を払ってユーロ現金を入手することになります。
その中で三井住友銀行など一部の銀行は、ユーロの現金両替レートをTTM+4円に設定しています。他行に比べ1ユーロ当たり2円得です。また関西空港ですと、泉州銀行がこれより僅かですが良いレートを出しているようです。
チケットショップは「銀行よりお得なレート」を宣伝文句にしていますが、ユーロの場合は必ずしも得と言えません。私が今まで見つけた中ではTTM+5円が最安で[1]、確かに銀行の一般的なレート(TTM+6~7円)よりは有利なのですが三井住友銀行のTTM+4円には劣ります。
多少の手間や時間がかかっても良ければ、民間の両替商[2]を利用する手もあります。レートはTTM+3円で、日本でユーロ現金を入手する場合のレートとしては私の知る範囲で最安です。

次に(2)ですが、冒頭述べたようにこれは避けるべき方法です。まずレートの設定がよくありません。行き先の国や両替する銀行にもよりますが、円→ユーロのレートはだいたいTTM+7~10円に設定されています。しかもこれに加えて両替1回ごとに手数料を徴収するところが大半で踏んだり蹴ったりです。

(3)はヨーロッパの場合はあまりお勧めしません。アメリカと違ってそのまま支払いに使える場所が少なく銀行や両替商で一度換金して使うことになりますが、その換金手数料が小さくないためです(これを見落としている回答が少なくありません)。一応レートの数字を示しておきます。

日本の銀行でユーロ建てTCを組む場合に適用されるレートはTTSです。ユーロのTTSは1ユーロ当たりTTM+1円50銭というのが標準的な設定です。また発行手数料が1%(*1)かかります。これだけならさほど悪くないのですが、現地で換金手数料が2~3%程度かかるのが痛い点です。
例えばTTMが1ユーロ=146円00銭のときに1000ユーロのTCを組んで現地で換金したとします。まず日本でのTC発行時に
(146.00+1.50)×1.01×1000 = 148,975円
を払います。
現地での換金時に2%の手数料を差し引かれ、手取りは980ユーロ。実質的なレートは
148975÷980 = 152.02円/ユーロ
となり、レート的なメリットは小さいことになります((1)のように三井住友銀行などで両替した方が得)。なお換金手数料は「AMEXブランドのTCを、AMEXのトラベルサービスオフィス[3]に持ち込む」などとすれば回避可能で、レート的には多少よくなります。

ユーロ建てTCを使う方法はいくつかの前提条件を満たせるなら最も有利な両替法となり、その場合TTM+1円でユーロ現金を手にできます。ご興味があれば[4]をご覧ください。

(4)は(2)と同じ理由(レートが悪い、換金時に手数料を徴収される)からお勧めしません。

(5)のクレジットカードでのショッピングですがVISA、master、JCBの場合、引落し額はTTMに1.6%を加算したものが目安です。(TTMが1ユーロ=146円00銭なら、引落し額は利用額1ユーロ当たり148円33銭程度。なお「TTM+1円」というのは何かの間違いと思われる)
一般に両替よりレートが有利で使い残しの心配もありませんから、クレジットカードをメインに使うのはヨーロッパではうまい方法です。
なおIC付きクレジットカードの場合、フランスですとサインに代えて暗証番号の入力を要求されることがあります。日本出発前に暗証番号を確認しておくことをお勧めします。

(6)は意外に有利な方法です。適用レートは「クレジットカード会社が定める通貨間換算レート」(TTMとほとんど同じ)です。これに利息が加算されますが、年利が25~30%程度、利用日から引落し日までは25~55日くらいですので、利息の額としては2~4%です。「金利を含めても一番お得な方法」とは言えませんが、現地で現金が足りなくなった時などは利用価値があります。
ご興味があれば[5,6]などをご参考に、お持ちのクレジットカードの会社で利用法を確認ください。

(7)の国際キャッシュカードは新生銀行やシティバンク銀行のものが有名です。(6)と同様に現地ATMで現地通貨を引き出せて便利ですが、レートはそれほど良くはありません。レートの目安はTTMに4%加算です(カードによって多少異なります)。

【結論】
身の回り費用程度(200~300ユーロ)の現金なら、銀行をよく選んだ上で日本で両替するのが有利かつ手軽です。それ以外の出費は極力クレジットカード払いにするとよいでしょう。

参考ページ
[1] 金券ショップの一例 http://gaika.e-daikoku.com/
[2] http://www.btgp.org/BTG%20CashForex.htm
[3] AMEX換金場所 http://www.americanexpress.com/japan/tcheques/tc/tcheques_exchange.shtml
[4] http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2317598
[5] http://www.nicos.co.jp/hp_trvl/overseas/os_cash.html
[6] http://www.dccard.co.jp/useful/money/o_atm.shtml
[7] 通信販売業者「セシール」 http://www.cecile.co.jp/travelers_cheque/

*1 銀行や業者によってはこれより安い手数料で発行してくれるところもある。多額の現金が必要でどうしてもTCにする場合は「通販業者セシール[7]でTCを購入+現地のAMEXオフィスや提携金融機関で換金」とすれば、目減りは最小限に抑えられる(セシールのTCのブランドはAMEX)。
*2 厳密には「クレジットカード会社が定める通貨間換算レートに海外利用手数料を加算した額」。海外利用手数料はVISA, masterが1.63%、JCBが1.60%。カードによっては若干異なる場合もある(例えばセゾンVISA/masterは1.60%)。
換算レートは「利用データがクレジットカードのデータ処理センターに到着した日(利用から2~3日程度)」のものが適用される。(利用日当日や、銀行引落し日のレートではない)

フランスに行ってから両替すると損しますよ。「どちらでも変わらない」というのは何かの間違いでしょう。

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