最近見た本に出ていたのですが、掘立柱建物址って柱がいくつもあるのかと思ったら4本で一つと数えてありました。掘立柱建物址ってたくさん柱が縦横にならんでいるものかと思っていたのですが、4本の柱で掘立柱建物址と呼ばれるものがあるのですか?教えてください。

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A 回答 (1件)

図面によると・・・柱数4本にも見えますが、素朴に考えれば3本でも屋根はかかるのですから、次のステップは4本柱でしょう。



図面でも1辺が1間(スパン数1)の屋根のようですから、柱は4本しか見えません。

http://www.asahi-net.or.jp/~PQ5Y-FJE/kuzugami2_0 …

大阪枚方の「九頭神遺跡」ですが、普通小さいものでも2間×2間、多いのは2間×5間、他の地方では2間×7間が多いようです。

・・・私は4本を一つ・・・と言うより、一件というのなら理解できますがどうなんでしょう。。。
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Q中国語アクセント?京都の数の数え方

中国語に詳しい方の目に触れることが多いと思い、こちらに投稿します。

京都では、1から10までの数を続けて数えるとき(子どもが風呂につかるときなど)わらべ歌のような「節」をつけます。(11から20の節もありますが煩雑なので今回は省きます)

一 いち ラソ
二 にい ミソ
三 さん ラー
四 しい ソー
五 ごお ラー
六 ろく ラソ
七 ひち ラソ
八 はち ラソ
九 くう ラー
十 じゅう ミー
 
とにかく♪ラソミソラーソーラーラソラソラソラーミー、というメロディーに乗せて歌うように数えます。

少し前の朝日新聞夕刊の記事によると、こうした数え方は京都だけでなく大阪の一部でも行なわれているということでした。

そこで思い出したのが小学生の頃に学校の先生から聞いた話です。この節は中国語の古いアクセントと関係があるらしいというようなことでした。遣唐使なのかもっと後に中国に留学した僧侶なのか、とにかく中国語を学んだ人が、アクセント(声調?)を子どもに覚えさせるために考えた歌だという話でした。

大学で中国語を選択した友人にきいても現代の標準北京語ではないらしく関係が良くわかりませんでした。

そこで質問です。

この節は本当に中国語の反映なのでしょうか?

もしそうだとすれば、いつの時代のどの地方の発音に近いのでしょうか?

よろしくおねがいします。

中国語に詳しい方の目に触れることが多いと思い、こちらに投稿します。

京都では、1から10までの数を続けて数えるとき(子どもが風呂につかるときなど)わらべ歌のような「節」をつけます。(11から20の節もありますが煩雑なので今回は省きます)

一 いち ラソ
二 にい ミソ
三 さん ラー
四 しい ソー
五 ごお ラー
六 ろく ラソ
七 ひち ラソ
八 はち ラソ
九 くう ラー
十 じゅう ミー
 
とにかく♪ラソミソラーソーラーラソラソラソラーミー、というメロディーに乗せて...続きを読む

Aベストアンサー

現代の普通話(北京語)の四声かも?と思ったのですが、違うようです。

中国では、四声といって、音の発音の違いで単語を聞き分けます。
よく「マー」という音の発音を下記にような音の違いで「マ ̄マ/マ_マ\」のように表現します。

1声  ̄ 2声 / 3声 _ 4声 \  (3声は一度沈んでまた語尾が上がる感じ)

数字の「声」を書くと

12345678910
 ̄\ ̄\_\ ̄ ̄_/

これを当てはめると

一 ラー
二 ラソ
三 ラー
四 ラソ
五 ミソ
六 ラソ
七 ラー
八 ラー
九 ミソ
十 ソラ

というわけで、全然違いました。
でも、なんらかの音を教えるため、という感じはしますよね。

昔の古い和服を着た女の子が、お手玉かなにかしながら、数えている感じもします。

たいした情報でなくてすいません。

Q三内丸山遺跡の6本の巨大柱は、どちらの方向を指して

三内丸山遺跡について教えて下さい。
6本の巨大柱が立っていた、と想定されるそうですね。3本が向きあって並んでいたとか。
この6本は、どちらの方向を指して並んででいたのですか?
(冬至の日の入りとか、夏至の日の出とか聞いていますが)

Aベストアンサー

三内丸山遺跡の巨大列柱と太陽の方向については下記のレポートがあります。

三内丸山遺跡の六本柱と太陽
ursa.phys.kyushu-u.ac.jp/jsession/2009haru/01_sandai.pdf

上記のレポートには以下のように書かれています。(図と写真もあります)
柱の方向と日の出・日の入りの方向に2.0°のずれがあるが,私
たちは,柱の使用目的として次の仮説を立てた。
柱を建てるときは,遠くに見える地形を目印として建てた。
この六本柱の左側3本が並ぶ延長線上に,もう一本の柱または
目印となるものを作り,そこから日の出の様子を見る。普段は柱
の間から太陽が昇るのは見えないが,夏至のあたりの何日間かの
み,柱6付近から昇ってくるように見える(図4)。それを夏至と
いう季節の境目を理解する目安としたのではないか。(反対側から
見ると冬至がわかる)
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可能性は高まる。柱群や付近の柱跡を調べて仮説を検討したい。

青森県立青森南高等学校自然科学部

Q中国語の畜の数え方:日本語なら頭か匹ですむのに

http://72.14.235.104/search?q=cache:_SVmzSeWmDEJ:finito-web.com/myhome/kaiwa/kaiwa5.htm+%E4%B8%AD%E5%9B%BD%E8%AA%9E%E3%80%80%E9%A0%AD%E3%80%80%E5%8C%B9&hl=ja&ct=clnk&cd=1&gl=jp

<引用>
例:牛一頭。⇒一頭牛。
※日本語との違い→牛=頭tou、馬=匹pi、
ロバ=条tiao、ラクダ=峰feng、羊=只zhi<引用>

日本語では上の動物すべて「頭」でも「匹」でもいいです。
中国語の場合はどうしてこのような違いがあるのですか?ロバは「細いから」tiao を使っているの?らくだは「こぶがあるから」feng を使っているの?ほかに関しては?よろしくお願いします。

Aベストアンサー

これを一括して言えない。
例を挙げます。

只、匹、頭、条、峰.

一只狗 一只鳥 一只猴子 一只鶏 一只大象 一只羊 一只猫 一只老鼠 一只蝴蝶 一只虫 一匹馬 一頭牛 一頭羊 一頭ロバ(馬戸) 一頭ラバ(馬累) 一頭豹子 一条蛇 一条魚 一条虫 一峰駱駝

勿論例外がある
例えば、一条狗、一頭大象もいい。
羊は「只」「頭」、どっちもいい。

一般的に言えば、鳥類と家禽は全部「只」、
虫は、細いやつは「条」、他は「只」。
哺乳動物は、体が大きいのは「頭」、他は「只」、人は「個」。
例:一頭鯨、一只イルカ。
でも、多くの場合、「只」と「頭」は通用
例:獅子、虎、豚、羊
牛には「只」をあまり使わなくて、「頭」です。
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Q【日本史】豊臣秀吉は手の指が6本あったって本当ですか? 自画像とかに手が6本の描いたものって残ってま

【日本史】豊臣秀吉は手の指が6本あったって本当ですか?

自画像とかに手が6本の描いたものって残ってますか?

それか手の指が6本だったという記述の書が残ってますか?

Aベストアンサー

確かにそういう話はありますがあくまでも邪説として扱われていますね。

この説の起こりは、織田信長時代にキリスト教布教活動のため来日していたポルトガル人の宣教師、ルイス・フロイスが編纂した『日本史』によるものですが、フロイスの記述には多分に私怨が含まれているという理由から否定的な意見が多く、それ故に「邪説」として扱われてきたということです。

Qものの数え方(~つ)

ものを数えかたのなかに
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Aベストアンサー

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Qタルムードの翻訳されたものか解説本

タルムードを日本語に翻訳したものか、お勧めの良い解説本はないですか?
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既にご覧になられているかもしれませんが・・・
ご参考まで。
http://mentai.2ch.net/psy/kako/966/966957061.html

Q中国語

中国語を勉強しています。
今のやりかたは、中国語文章の単語を
中国語から日本語  日本語から中国語に書けるようにする。
文章を中国語から日本語  日本語から中国語に書けるようにする。
読めるようにする。という感じです。
問題はピンインなのですが、中国人の方もしくは
中国語を話せる人は漢字を見てピンインを書くことができるのでしょうか。
ピンインを覚えて書けるようにならないといけないのでしょうか。

Aベストアンサー

中国人は、地域により教育に少し違いがある?らしく、中国人でも
ピンインを書けない人は、時々います。彼らは、耳から覚えているので
書けなくても良いようです。しかし、高等教育を受けている人は
ほとんど書けます。しかし、中国人にとって中国語は、"普通
話(プートンファ)"と言い、日本人のいう中国語を使う地域(北京)の
人以外、ほとんどの人にとって、自分たちの言葉ではありません。
3時間も電車に乗れば言葉が変わる位方言が多いのです。
普通は小学校から普通話を習っているようです。小学生のノート
などでは、漢字を書き、その上にピンインを書いて覚えています。
中国人で方言を話す人も、普通話(中国語)を話せるようになります。
日本人にとって、中国語の発音は、習得が難しいので、正確な発音が
出来るようになるためには、絶対ピンインの習得は不可欠です。
日本人には、"し"、"えん"でも、中国人から見れば、xiとshi,enとeng
を区別して話しています。中国に行っても自然に中国語を覚えるのは
時間がかかります。まずは、ピンインからです。

Q縄文人骨の数え方

発掘した人骨はどの程度揃っておれば“一体”と数えるのですか。

10月26日付の中日新聞記事では「縄文人は全国で千体以上見つかっている」、
講談社『日本の歴史02』(発行2000年)では「今まで発見された縄文人骨約五千体」
11月17日放映のNHK-TV 「サイエンスzero」では「数千体見つかっている」
となっています。

弥生人骨でも「約4千体」「約千体」の開きがあります。
よろしくお願いします。

中日新聞「浜松・只木遺跡が県史跡の指定解除へ」
http://www.chunichi.co.jp/article/shizuoka/20131026/CK2013102602000092.html

高校生のためのおもしろ歴史教室 講談社『日本の歴史02』(発行2000年)
http://www.ican.zaq.ne.jp/rekishi/national_history05.html

Aベストアンサー

No.2の続きです。

●ナント、これが考古学の常識ですか。
○いえ、そんなことはありません。
 どちらにしても「数字の元になった根拠」が提示されていないので「正しいかどうかわからない」というのが事実です。

●考古学会や大学等などで「人骨○体」と把握している数を集計したものと思いますが
○まず学会や大学で個体数をカウントすることは通常ありません。
 人骨に関するシンポジウムなどがあれば集計することはあるかと思いますが、経常的にカウントすることはありませんし、全国で年間数件行われ、毎年数百冊の報告書から抜き出してカウントするシステムは現時点では存在ません。

●今後は数が多い場合には、「体」なのか「点」なのかに留意して資料を読むようにします。
○というよりも「何に基づいているか」を確認すべきなのです。根拠もなく漠然とした数値を出している場合も少なくありません。
まともな研究者なら根拠に基づいて提示しますし、根拠がないものは具体的な数値を出したりはしません。
孫引きではなく原典に当たる必要もあります。

Q中国語を独学で身につけたいんです・・・

中国語を独学で身につけたいんです・・・
私は中国語に関しては現時点ではまったく知識ゼロです。
23才女子、社会人です。

ただ、中国や中国語にすごく将来性を感じて、中国語を習得したいと思うようになりました。
できれば、半年以内になんとかカタコトでもいいので身につけられたら、と思っています。

じゃあ中国語教室に通えば・・・、と言われそうですが、できれば中国語教室のようにお金も時間もかかる方法ではなく、独学で習得したい、と思っています。
その場合、中国語は発音が難しいので、発音や中国語会話ができるようになるかが不安です。

また、私の性格的にあまりコツコツ続くほうではなく、どちらかというと飽きやすい性格です。

そこで、もし独学で中国語を身につけた方がいらっしゃれば、勉強方法やおすすめの中国語教材、中国語講座などがありましたら教えていただけると嬉しいです。

できましたら、一般的な意見ではなく、実体験のようなものを教えていただければ嬉しいです。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

まず最初にですが、
どのような学習をされるとしましても、
中国語・日本語の辞書、中日辞典が必須になります。

どの中国語辞書が一番良いかどうかは、好みや学習段階によって
異なってきますが、私の個人的な体験からですが、中国語の学習を
始めたばかり・これから始める、ということであれば、
小学館の「プログレッシブ中国語辞典」がおすすめです。

中日辞書はピンインのアルファベット順配列なので、
原則として単語のピンインがわからないと引くことができません。
ピンインとは、中国語の発音を表した発音記号のことです。

つまり、最初に中国語の漢字を見たとしても、ピンインがわかる
くらいまで中国語の学習をしていなければ辞書も引けない、という
ことになります。

「プログレッシブ中国語辞典」では、最初のほうに部首別・音訓索引が
ついていて、見やすく工夫されているため、日本語読みあるいは部首・画数が
わかれば引くことができます。

その他、使用頻度の高い語彙は太字で記載されていることや語法の
説明など初心者向けの配慮が多くあります。

まず最初に文法や単語のインプット中心に勉強するとしますと、
このプログレッシブ中国語辞典がおすすめです。

ただ、辞書だけではもちろん中国語を発音や会話、文法などを身につける
ことができませんので、なんらかの基本となるテキストや参考書が
必要になります。

その中でおすすめとしましては、NHKのラジオの「まいにち中国語」という
シリーズです。
もし聞き逃しても書店等でバックナンバーが販売されているようですので、
もしよろしければ探してみてください。
私個人的にはよいと思うのですが、ちょっと硬い雰囲気があるので
好みであると嬉しいのですが。

ほかに市販されている中国語教材で私が実際に購入して、良かったと思うの
は少ないのですが、あえて挙げるとすれば、

網野式動詞フォーカス中国語入門

http://chinese-amino.com

こちらですかね。
著者が20ヶ国語を習得された翻訳者ということで、中国語だけにとらわれず
動詞を中心に中国語を学ぶという独自の視点で構成されているので、
今まで気になっていた部分で解消された点がいくつかありました。
難点は、お値段が少々するということです。個人的におすすめなのですが。

いずれも個人的体験ばかりですので人によって意見が分かれるかもしれません
が、少しでもご参考になりましたら幸いです。

参考URL:http://chinese-amino.com

まず最初にですが、
どのような学習をされるとしましても、
中国語・日本語の辞書、中日辞典が必須になります。

どの中国語辞書が一番良いかどうかは、好みや学習段階によって
異なってきますが、私の個人的な体験からですが、中国語の学習を
始めたばかり・これから始める、ということであれば、
小学館の「プログレッシブ中国語辞典」がおすすめです。

中日辞書はピンインのアルファベット順配列なので、
原則として単語のピンインがわからないと引くことができません。
ピンインとは、中国語の発...続きを読む

Q埴輪の起源等、埴輪の質問いくつか

埴輪について教えてください。
1.円筒埴輪と形象埴輪、それぞれの起源となる地域はどこですか?
2.朝鮮でも前方後円墳があったそうですが、埴輪のようなものもありましたか?
3.埴輪は古墳以外の場所でも見つかっていますか?(埴輪製造工場以外)
4.すべての埴輪の足(底部)は土の中に埋められていましたか?
5.全国の埴輪がみな同じような形態なのはどうしてですか?
 写実性がなく、地域による個性が少ない。
6.人物埴輪の顔がみな穏やで優しいのはどうしてですか?
 人物埴輪は女性が作ったのでしょうか。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

近くの古墳公園で埴輪を見て以来、不思議な魅力に魅せられてしまいました。
そして、何より驚いたのは大きさと数の多さです。
製作工房で多くの専門の工人の手によるものだと直感しました。

2について。
朝日新聞で読みましたが、埴輪は、わが国特有のものだそうです。

http://www.asahi.com/culture/news_culture/TKY201201190251.html
埴輪は3世紀に日本列島で生まれ、数百年にわたって用いられた日本列島の古墳特有の副葬品だ。朝鮮半島南部でも一部出土した例があるが、それは、日本列島から移り住んだ人々が作ったと言われている。典型的な「倭(わ)系」遺物だ。

下記論文でも同様です。「古墳の周濠の意義」抄録。
http://ci.nii.ac.jp/naid/120003501393

6について。
数の多さと、大きさ(重さ)から製作工房で男性が作ったものと思います。

橿原日記(個人のHP)
http://www.bell.jp/pancho/kasihara_diary/2005_08_01.htm 
たとえば焼成した埴輪の移動の問題だ。出来上がる埴輪は高さ2.4m、基底部の直径90cm、重量350~360kgの土の塊である。

「人物埴輪の顔がみな穏やで優しい」のは、葬送儀礼に関わっているからだと思います。
しかし、泣いたり笑ったりしている埴輪もあるそうです。

上智大学教授 北條勝貴氏のサイト
http://d.hatena.ne.jp/hojo_lec/20110530/1307584797 

5について。
南関東と畿内とに交流があったと推定されています。
昭和女子大学文化史研究「南関東における埴輪の受容」
http://ci.nii.ac.jp/naid/110000985385

4について。
どうなんでしょうか。私も知りたいです。
埴輪が立った状態で見つかった例があるのでしょうか。
調べた限りでは、土中から掘り出したか、倒れて散乱していたかです。
ただ、古墳頂上部にあったものは、盛り土の流出を防ぐために、下部を埋めてしっかりと立てた、とされていますね。
古墳頂上部ではなく、地上の墳丘脇の「造出し」に置かれた埴輪では、並べるだけだったのか、どうでしょうか。

近くの古墳公園で埴輪を見て以来、不思議な魅力に魅せられてしまいました。
そして、何より驚いたのは大きさと数の多さです。
製作工房で多くの専門の工人の手によるものだと直感しました。

2について。
朝日新聞で読みましたが、埴輪は、わが国特有のものだそうです。

http://www.asahi.com/culture/news_culture/TKY201201190251.html
埴輪は3世紀に日本列島で生まれ、数百年にわたって用いられた日本列島の古墳特有の副葬品だ。朝鮮半島南部でも一部出土した例があるが、それは、日本列島から移り住んだ人...続きを読む


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