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鳥かご1kg、中にいる鳥1kg、秤に載せて2kg

中にいる鳥が飛んだ時、秤は1kgになる

間違ってますか?

違うのは何故ですか?

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A 回答 (6件)

ごめんなさい 「突然1kgになった」でした。

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A2、A4 の方と同じです。



クイズとしては、このあと「突然目盛りがが0を指しました。一体何があったのでしょうか」という問が続きます。

答は・・・・・


























心臓麻痺で鳥が急死して落下した。  です。

スペースの無駄遣い すみませんでした。
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本当はこの問題は計算では無理です。



しかし質問者さんの趣旨を察して回答しますと答えは2キログラムです。

難しく考える必要は有りませんよ、鳥を支えているのは空気です。
今秤の上に比重が空気と同じの棒が立っていると考えて、羽ばたいている状態と言うのはこの棒の上に乗っているのと同じです。

飛んでいない時は鳥は秤の上に立っているわけで当然2キログラムです。

また飛んでいる時は先ほどの棒で支えていると考えられますから秤が受ける力は同じ、つまり2キログラムですね。

ただ実際には鳥の羽ばたく風は全部秤に掛かる訳では有りません、カゴですから外に漏れるでしょう。
と言う事は2キログラムと1キログラムの間の数字を示します。

またカゴではなく閉め切った箱とすれば更に分かりやすいですね、この場合空気は外に漏れませんから立っていても飛んでいてもどちらも同じ2キログラムです。

但し飛び立つ瞬間は2キログラム以上を示します。鳥は床を蹴ると思われ体重にその反作用が加わるからですね。
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はかりの上に載せたヘリコプターと部と重さは0になるかというのと同じ考え方でよいかと



はかりの上のヘリコプターが浮いたとしても浮く為の揚力を得る為に下方向へと風を吹き付けています
その風のおかげで浮いていることになりますので
浮くヘリ下に押さえつけられる空気
はかりの重さは変わりません

これと同じだと思うのですが

飛ぶとジャンプで結果は違います
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 作用・反作用の問題ですね。


 鳥は空に浮くために下に空気を1kgで押さなければならないので結果としてその押された空気の力が天秤にかかります。
 人間が地面に立つために自分の体重と同じ力で地面を押すのと同じです。
 鳥かごと言う条件(密閉された空間ではない)条件では2kg>重さ>1kgになると思います。
 密閉された理想的な条件では2kgになるというのが物理学的な正解になると思います。
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空気の流れ如何によるのでは?


羽ばたいたとき、鳥かごの外に空気が流れて結局地面がその風を受けるときは1kg、
鳥かごが密閉されていて鳥かごの床がその圧力を受けるときには2kg
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