カラムーチョとかもそうですけど
「ムーチョ」って何語でどう意味なのでしょうか?
今聞いてる歌に出てきて少し疑問に思ったのでした。
よろしくお願いしますm(__)m

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A 回答 (2件)

ムーチョはスペイン語です。


mucho意味は英語のmuchと同じですが使い方は国民性が出て少し違います。日本人が最も古くから馴染んだ表現は「Besame mucho」でしょう。日本人に好まれるラテンの名曲です。メキシコの女流ピアニスト、コンスエロ・バロスケが1941年に作曲し世界的にヒットしました。タイトルの意味は直訳で「私にもっとキッスして」、恋を失うことを恐れる女性が恋人に今夜が最後の夜かも知れないと、情熱的にキッスを求めるボレーロです。
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much たくさん でしょ


ユー・アー・ムーチョ・スケベ とか出鱈目な英語しゃべってるやついますね。
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Qこの歌知ってますか?知っている人教えて下さいm(__)m

小学校四年~六年の国語の時間に、教科書で習った歌がずっと気になっているけど、思い出せません(。>д<)

歌詞は漢数字が関係していた気がします。(一、二、三、)

ひぃとぉりぃ(一人)で 寂しぃ
ふぅたぁりぃ(二人)で参りましょ

とか、

いもと(妹)の好きなって歌詞があった気がします。これは五に関係しています。

9つって言葉もあった気がします。

記憶が定かではないので、困りますって言われるかもしれないけど、もしかしたら…でも良いので、教えて下さいm(__)m

Aベストアンサー

教育出版の国語の教科書に「おてだまうた」という題名で載っている
わらべ歌によく似ています。
学年が違うので、他の出版社の教科書かもしれませんが…参考にどうぞ。
http://mippi.jp/mmland/hitoride.html
http://mippi.jp/mmland/image/kyoukasyo00.jpg

Q嬉しいでした、楽しいでした、悲しいでした・・・この日本語はおかしい?

ハイ!皆さん、昨日は嬉しいでしたね。楽しいでしたね。
エ? ひとみちゃんは悲しいでしたか? 
何? エリカちゃんはつまらないでしたか?
そこのまさお君は面白いでしたか? それはよろしいでした。
それでは、サヨナラ、サヨナラ、サヨナラ・・・

何か舌足らずの日本語ですが、やっぱりおかしいでしたか?
      ↑
この表現もおかしいかな?
では、それぞれ、次が正しいのかな? でもそれも変な感じがするのですが・・・。
(上の4行が質問です。)

嬉しかったですね。楽しかったですね。
つまらなかったですか? 面白かったですか?
よろしかったです。 おかしかったですか?

しかし、最初上記の日本語を聞いた時、ちょっと変に感じたのを覚えています。
丁度、今飲食店やデパートの店員などから聞かれる、変な日本語
「よろしかったですか?」と同じ語形ですね。
違うのは、過去のことに関する言及か、それとも今さっきのことに関する言及かということですが・・・。

Aベストアンサー

です・ます体の中で形容詞を文法に適った形で使うすべはありません。
口語日本語五大欠陥の筆頭格です。
(「ら抜き言葉」など比べものになりません。)
「楽しいでした」は「楽しいだった」の丁寧形です。
「楽しかったです」は「楽しかっただ」の丁寧形です。
本来「楽しくありました」という形を共通語に定着させるべきだっだのです。

日本人だ/日本人です/日本人でございます
穏やかだ/穏やかです/穏やかでございます

する/します/なさいます
ある/あります/ございます
楽しい/(楽しくあります)/楽しゅうございます

この「楽しくあります」は二昔前の兵隊さんの言葉のようで、共通語の中で使うことができません。

先人が形容詞に動詞並みに助動詞が接続できるように「カリ活用」(補助活用) を生み出したのですが、口語確立時に「楽しかろう」の未然形、「楽しかった」の連用形促音便しか継承されませんでした。
「背は高からず低からず」、「一言あってもよかりそうなものだ」、「楽しかるべき修学旅行が…」、「幸多かれと祈る」などの言い回しに生きながらえているだけです。
「楽しかります」が無理なら、一段階溯って「楽しくあります」の形を活かすべきでした。
否定文では「楽しくありません」が共通語として通用するので、「楽しくないです」という誤形を回避できます。
(昨今、「そのほうがよくないですか?」と言う若い人が増えてきましたが、一概に責められません。「歌手になりたいです」が問題ないなら、「~ないです」も同じだという理窟はあり得ます。)
副助詞が挿入されるときも「嬉しくはありますが、恥ずかしくもあります」のように言うことができます。
肝腎の基本形のみ「嬉しくあります」が共通語としては使えないのです。
その結果、日常会話においては「嬉しいです」を“平明簡素”な敬語表現として容認せざるを得ないというのが現状です。
「危ないですから、黄色い線までお下がりください」を「危険ですから…」と言い換えることは可能ですが、です・ます体の中で「高い」、「強い」などの形容詞を使わないというわけにはいきませんね。
文章を書くとき、「楽しいでした」や「楽しかったです」を避けるためには、「楽しい一時でした」、「楽しく過ごしました」など別な表現にしなければなりません。
「~したいと思います」、「~してほしいと思います」などの表現が批判されることがありますが、これは「したい」、「してほしい」を丁寧に言おうとしたときに、「~したいです」、「~してほしいです」を回避するための方便とみることができるでしょう。

です・ます体の中で形容詞を文法に適った形で使うすべはありません。
口語日本語五大欠陥の筆頭格です。
(「ら抜き言葉」など比べものになりません。)
「楽しいでした」は「楽しいだった」の丁寧形です。
「楽しかったです」は「楽しかっただ」の丁寧形です。
本来「楽しくありました」という形を共通語に定着させるべきだっだのです。

日本人だ/日本人です/日本人でございます
穏やかだ/穏やかです/穏やかでございます

する/します/なさいます
ある/あります/ございます
楽しい/(楽しくあ...続きを読む

Q「そうゆう」とか「どうゆう」という表現

最近、ネットの書き込みや仕事上でも「そうゆってました」とか「どうゆうことでしょうか」と「ゆ表現」を使う人が目立つのですが、これがどうしても気になります。
確かに口語では「そうゆう」「どうゆう」と使いますが、文章では「そう言う」と「いう」と使うべきではないかなと思います。どうも「ゆ表現」は幼児語みたいでとても知的に思えないのです。
しかしいまや大学生くらいの年齢の子たちはみな「ゆ表現」を使っています。小学校、中学校の国語では今はそう教えるのですか?
それともこの言葉遣いもかつての「ら抜き言葉」と同じでやがて一般的になってしまうのでしょうか。

Aベストアンサー

そうですね、話し言葉としては「発音のゆれ」と言って、どちらでも良いですね。
と、この『良い』も「よい」と「いい」の2とおりの発音がありますね。
言葉で迷ったときは、やはり主務官庁である文化庁の『国語施策情報システム』です。
「参考資料」→「各期国語審議会の記録」→「第5期」
のところに詳しく載っていますよ。

ただ、書き言葉としては「いう」であって「ゆう」は間違いです。
パソコンとインターネットの発達で、特別に国語をしっかり勉強した人でなくても、誰でもが気軽に文章表現ができるようになりました。
その反面、このような間違った文字表記や、誤字脱字、誤変換が大手を振ってまかり通っているのも事実です。

これは単に、日本語の標準的な書き方を知らないだけ、忘れただけですから、社会に広く認知されるようなことはないでしょう。

まあ、ネットは乱れた日本語のデパートと割り切って、あまり深刻に考えないで起きましょうよ。

参考URL:http://www.bunka.go.jp/kokugo/

Q高いでした、古いでした、は正しい?

Noboru Inamoto の "Colloquial Japanese" という本(タトル商会)の p226 に "takai deshita" と "furui deshita"の例が載っていますが、これは正しい日本語なのでしょうか?稀にお話などで聞いたように思いますが、これは規範的なのでしょうか。皆様のお知恵をお借りします。

Aベストアンサー

「た」と「です」(ます)を一つの文の中で使うとき、一つの決まりのようなものがあり、じつは「でした」の方が普通なのです。ところが最近「たです」が質問文のように「古かったです」「高かったです」と一般に使われています。しかし、「行きました」(動詞)「静かでした」(形容動詞)「人でした」(名詞)と使うのに対し、形容詞系だけが、「よかったです」となるのが不思議なくらいです。
 その証拠に、敬語(丁寧)の意味を取ってしまうと、「行った」「静かだった」「人だった」となるのに、形容詞系は「よかっただ」と、これこそ方言じみた言い方になります。
 標準語といわれるものは、明治のころ東京山の手の中流階級の使用する言葉を政府が勝手に決めたものです。それらの(標準語を使う)人々なら、「古うございました」「高うございました」というでしょう。あるいはせいぜい「古いのでした」「高いのでした」とでも。
 標準語を決めた明治の高官の多くが、薩摩や長州出身だったのに、今回答の中にあったように「鹿児島方言」などいわれるのは皮肉な現象ですね。
 しかし、言葉は変化するものですから、「古かったです」「高かったです」が絶対に間違いだと主張するわけではありません。

「た」と「です」(ます)を一つの文の中で使うとき、一つの決まりのようなものがあり、じつは「でした」の方が普通なのです。ところが最近「たです」が質問文のように「古かったです」「高かったです」と一般に使われています。しかし、「行きました」(動詞)「静かでした」(形容動詞)「人でした」(名詞)と使うのに対し、形容詞系だけが、「よかったです」となるのが不思議なくらいです。
 その証拠に、敬語(丁寧)の意味を取ってしまうと、「行った」「静かだった」「人だった」となるのに、形容詞系は...続きを読む

Q人差指とか薬指とかは…

指の名称(医学的でない いわゆる俗称)についてなのですが、
親指(おやゆび)、人差指(ひとさしゆび)、中指(なかゆび)、薬指(くすりゆび)、小指(こゆび)
と言えば、一般的には手の指のこと。
では、足の指の正しい(?)俗称は何なのでしょうか?
できれば、個人的な見解のみでなく、出典を示していただければ幸いです。

親指、中指、小指はソノマンマでもOKかも知れませんが、人差指と薬指は違和感がありますので。

Aベストアンサー

手の指と違って「人差し指」とかは言いません。
なぜなら、足の指で人は指しませんから。
足の親指は拇趾。小指は小趾。他はいわゆる人差し指に該当する指から順番に第2趾、第3趾、第4趾ということになります。
依って俗称は無いようですね.

 http://blog.mag2.com/m/log/0000167524/108366134.html


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