(1)株主資本等変動計算書では、次の(a)、(b)の経費はどの項目に含まれるのでしょうか。

(a)役員報酬、役員賞与。
(b)株主への配当。

(2)(1)のことについては、何という法令において規定されているのでしょうか。

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A 回答 (1件)

(1)について



 (a)役員報酬、役員賞与については経費であるため
    株主資本等変動計算書には記載されません。

 (b)株主への配当については、株主資本(剰余 金)の減少と
    なりますので、剰余金の配当欄への記載となります。

(2)については、新会社法が制定され株主資本等変動計算書の作成が
求められる事となったため、企業会計基準委員会でその様式が
定められたといったところでしょうか。

    

参考URL:http://www.chusho.meti.go.jp/zaimu/kaikei/kaikei …

この回答への補足

早速の御教示有り難うございます。五里霧中であったのが、少し分かりかけてきました。

あと少しお伺いしてもよいでしょうか。

>(a)役員報酬、役員賞与については経費であるため株主資本等変動計算書には記載されません。

これらは項目としては明示されないが、金額的には当期純利益の中に含まれていると考えてよいのでしょうか。

>(b)株主への配当については、株主資本(剰余金)の減少となりますので、剰余金の配当欄への記載となります。

利益準備金の欄の当期変動額の欄に記載するということでしょうか。

補足日時:2006/10/07 17:16
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Q賞与計算時の社会保険料控除について

賞与計算時の
社会保険料控除についてご教示ください。


6月10日が賞与支給日で

6月2日に育児休職をした方は
社会保険料は控除されるでしょうか。
それとも免除となりますでしょうか。

初歩的なご質問で申し訳ございませんが
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

仮にその社員をAさんと呼びましょう。
当然の前提条件ですが、Aさんに関する育児休業の届出は済んでいますよね。

育児休業期間の社会保険料ですが、ご質問の場合には徴集する必要は御座いません。
理由としては、今更説明するまでも無いのですが・・・育児休業期間として届けられている月の保険料は免除するという基本的なルールだからです。
尚、育児休業期間であると届け出ている月に出勤し、それに対する給料であれば、社会保険料の徴収は必要です。

私も資格者ですが、念の為に、専門家が書いているHPのURLを付けておきます。
http://hoken-tetsuduki.com/index.php?%E8%B3%9E%E4%B8%8E%E3%82%92%E6%89%95%E3%81%A3%E3%81%9F%E3%80%82

Q株主資本変動計算書の剰余金の配当欄について教えてください。

株主資本変動計算書の剰余金の配当欄について教えてください。
まず昨年度のPLですが、当期純利益が58,086,611円、前期繰越利益が1,918,053円で当期未処分利益はその合計で60,004,664円となっています。
そして今年度の株主総会後に50,000,000円の配当を支払いました。
株主総会後の仕訳を見ますと
(前期繰越利益)1,918,053(利益準備金)4,800,000
(当期未処分利益)8,086,611(前期繰越利益)5,204,644
となっておりました。
よって株主資本変動計算書の剰余金の配当欄は利益準備金が4,800,000で
繰越利益剰余金は配当から逆算して-54,800,000となり株主資本合計は-50,000,000
となると思います。
しかしそれぞれの数字がどういうものなのかが理解できていません。
まず上の仕訳ですが、何の仕訳なのかがわかりません。
また、株主資本変動計算書でなぜ利益準備金が4,800,000で繰越利益剰余金が-54,800,000
になるのかもわかりません。それぞれの数字はどうやって求められたのでしょうか?
経理の前任者がいなくてわかりません。
以上のことを教えていただけないでしょうか。
よろしくお願いします。

株主資本変動計算書の剰余金の配当欄について教えてください。
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株主総会後の仕訳を見ますと
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Aベストアンサー

1.まず、会社法施行以来、PLの「前期繰越利益」以降が廃止されました。そして、「前期繰越利益」、「当期未処分利益」の勘定科目も存在しません。
仕訳に使用されている「前期繰越利益」、「当期未処分利益」は「繰越利益剰余金」に読替える必要があります。株主資本等変動計算書が作られているのに、このような廃止された勘定科目が使われているのは不思議ですね。

次に仕訳の意味ですが、
(前期繰越利益)1,918,053(利益準備金)4,800,000 ←元の仕訳
(当期未処分利益)8,086,611(前期繰越利益)5,204,644 ←元の仕訳

この仕訳は、当期未処分利益合計60,004,644から配当金50,000,000を支払い、利益準備金として4,800,000を積立てた残額5,204,644を、翌期の前期繰越利益に振り替えるという趣旨のようです。しかし、「前期繰越利益」、「当期未処分利益」という勘定科目が廃止された以上この仕訳は意味がありません。従って次のような仕訳になります。

(繰越利益剰余金)4,800,000(利益準備金)4,800,000 ←読替え後の仕訳

さらに、配当50,000,000の仕訳は
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つまり、今期4,800,000を積み立てることで準備金の合計が資本金の1/4に達するため、5,000,000の内、4,800,000だけ積立ればよいということです。

3.株主資本等変動計算書の作成要領は、お書きのとおりで間違いありません。
剰余金の配当欄は、利益準備金 4,800,000、繰越利益剰余金-54,800,000、株主資本合計-50,000,000 となります。

1.まず、会社法施行以来、PLの「前期繰越利益」以降が廃止されました。そして、「前期繰越利益」、「当期未処分利益」の勘定科目も存在しません。
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次に仕訳の意味ですが、
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Q給与計算の質問なのですが、賞与から引かれる社会保険料というのは、

給与計算の質問なのですが、賞与から引かれる社会保険料というのは、
月々の給与から引かれる保険料の保険料を見る表(健康保険厚生年金保険料額表)
からおなじようにみればいいのでしょうか?それとも賞与にかかる社会保険料は
別の計算方法があるのでしょうか?あと配偶者特別控除申告書の必要経費のところに
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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

賞与の健康保険料
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配偶者特別控除申告書の必要経費のところに
65万という金額が載っているのですが、これは何の金額なのでしょうか?
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Q役員報酬の増額・役員賞与について

法人の役員報酬・役員賞与の関係で教えて下さい。3月決算の会社で、事業年度が平成18年4月1日から平成19年3月31日の会計期間について教えて下さい。法人税法が改正されたことに伴い、役員報酬の取り扱いが定期同額給与へ変更されたとお聞きしました。例えば、期中で利益がでているので、11月分から役員報酬の金額を増額するといったことは、全く認められないという考え方でよろしいのでしょうか。もし役員報酬の金額を変更するのであれば、平成19年3月31日の決算終了後、3ヶ月以内(平成19年の7月分の報酬から金額を変更)に変更するしか、方法はないのでしょうか。
また、事前に税務署へ届出書を提出すれば、役員賞与を損金に計上することが出来るということですが、この会社の場合の届出書の提出期限は、平成18年の6月30日になるので、今期の役員賞与はもう計上出来ないのでしょうか。
まだ、よく分かっていないので、お分かりになる方がいらっしゃいましたら、教えて下さい。

Aベストアンサー

>例えば、期中で利益がでているので、11月分から役員報酬の金額を増額するといったことは、全く認められないという考え方でよろしいのでしょうか。

増額すること自体は可能ですが、定期同額給与に該当しないため、増額部分は損金不算入となります。定期同額給与という面で見れば「認められない」ということになります。
http://www.tax01.com/modules/tinyd6/index.php?id=16

>届出書の提出期限は、平成18年の6月30日になるので、今期の役員賞与はもう計上出来ないのでしょうか。

支給することはできますが、税務上の損金算入要件(定期同額給与、事前確定届出給与、利益連動給与)を満たさないので、全額損金不算入です。

Q賞与の社会保険料の計算方法

6月にボーナスが支給され、本人負担分を控除しておいたのですが、今月、社会保険事務所から請求書がきたのと照らし合わせてみたのですが、金額があいません。
1円の違いなので、どこかで計算が間違っているのだと思うのですが…。

そこで質問なのですが、
1、賞与は千円未満を切り捨てて、標準賞与額(仮に988,000円)とする。
2、それに、保険料率をかける。(介護該当の健康保険の場合94.5/1,000など)=ここで93,366円の保険料が決定
3、93,366÷2=46,683 で、本人・事業主の負担額46,683円が決定

3で、1円以下の端数が出た場合は、5捨6入だと記憶しているので、そのようにしています。

この私の計算方法に、どこかミスはありますか?
なお、率は、健康保険82/1000、(介護該当者94.5/1000)、厚生年金139.34/1000で計算しています。

Aベストアンサー

端数整理するタイミングの問題ではないでしょうか?専門家ではないので、ちょっと自信ないのですが・・・。

保険料の計算結果に端数が生じた場合、事業主および被保険者の間に端数整理に関する特約がない限り『通貨の単位及び貨幣の発行等に関する法律』の第3条(債務の支払金の端数計算)により取り扱うこととなります。
保険料を源泉控除する場合には、源泉控除した後の給与等の支払いが債務の弁済となることから、この給与の支給時点で端数整理(50銭以上切上げ、50銭未満切捨て)することになります。

上の文は、私の手許資料の受け売りで、今ひとつピンとこないので例題で考えてみると、次のとおりです。

賞与額988,000円、賞与標準額988,000円とします。
 (1) 健康保険料(介護保険料込み)・・・988,000円×94.5/1000=93,366円
  ⇒被保険者負担分 93,366円÷2=46,683円
 (2) 厚生年金保険料・・・988,000円×139.34/1000=137,667.92円
  ⇒被保険者負担分 1367,667.92円÷2=68,833.96円
 (3) 保険料差引後の賞与=988,000円-(46,683円+68,833.96円)=872,483.04円【ここで端数整理!】⇒872,483円
 (4) 被保険者の負担する保険料=988,000円-872,483円=115,517円
 (5) 事業主の負担する保険料=(93,366円+137,667.92円)-115,517円=115,516.92円(ここでは小数点以下切捨)

となります。

この手順で試してみてはいかがでしょうか?

端数整理するタイミングの問題ではないでしょうか?専門家ではないので、ちょっと自信ないのですが・・・。

保険料の計算結果に端数が生じた場合、事業主および被保険者の間に端数整理に関する特約がない限り『通貨の単位及び貨幣の発行等に関する法律』の第3条(債務の支払金の端数計算)により取り扱うこととなります。
保険料を源泉控除する場合には、源泉控除した後の給与等の支払いが債務の弁済となることから、この給与の支給時点で端数整理(50銭以上切上げ、50銭未満切捨て)することになります。

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Q総資本と株主資本と自己資本の違いについて

総資本と株主資本と自己資本の違いが分かりません。
経営分析などをする際に、例えば有名なROAを求める
計算式は 経常利益/総資本×100と書籍には書いてあります。
総資本はBSの純資産の部のどの項目(勘定科目)を見れば良い
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またROEの計算式は 当期純利益/株主資本(自己資本)×100
と書いてあります。
この場合はどちらを使っても、良いという意味なのでしょうか?
つまり意味は同じと解釈して良いのでしょうか?
株主資本と自己資本の意味が違うなら、BSの純資産の部の
どの項目(勘定科目)を見れば、株主資本と自己資本
が分かりますでしょうか?
どなたか教えてください。

Aベストアンサー

その言葉が使われる場面によって意味合いが違ってきます。

会計上は、従来は「株主資本=自己資本=純資産」という考え方でしたが、新会社法施行後は、資本金、資本準備金、利益剰余金、自己株式のことを「株主資本」と呼び、これに評価・換算差額等を加えたものを「自己資本」と呼び、さらに新株予約権、少数株主持分を加えたものを「純資産」と呼びます。
従って株主資本<自己資本<純資産という位置づけになります。

しかし財務分析で用いられる「株主資本や自己資本」はここまで厳密に考えなくても大まかに「純資産」を代用しても特に問題はないと思います。
要は同じ条件で比較すれば良いことですから。

なお「総資本」は貸借対照表の左側全部(あるいは右側全部)の合計額のことであり、いわゆる「総資産」のことです。
これも実際の分析では、経営に使用されていない資産(あるいは負債)を除いた「経営資本」が使われることもあります。

Q賞与の社会保険料を計算ミスしてしまいました

12月賞与の健康保険料のことなのですが
個人負担額掛け率を0.4715%のところを0.4725%で計算してしまった結果謝って36円多く徴収していまいました。

本日、社会保険事務所からの請求書兼受領書を見て金額を確認したところミスに気がつきました。

 (1)この場合36円は1月の給料の中の健康保険料で調整してかまわないでしょうか?
 (2)まったく同じことを17年12月の賞与でもやっていました。
 (3)本人に返金できるものなら、17年度分もお返ししたいのです・・・

社会保険には、(2)正規の金額で自動引落されている。
会社負担はマイナス36円で(福利厚生費)計上している。
3月決算なのですので、17年度はすでに終了しています。

何か方法がありまでしょうか?

Aベストアンサー

OKです。収支に影響が出るほどの金額ではありません。雑費に計上してかまいません。

http://www2u.biglobe.ne.jp/~yanhome/souron_2_8.htm

Q株主資本変動計算書について

決算組んだ後に確認する項目として、

・株主資本変動計算書の繰越利益剰余金の合計額
・別表五(一)26(4)の金額

この二つのの金額が一致してるかどうかって事確認しているのですが
過去に利益の資本組入れがあった場合って一致しないんでしょうか?
ちょうどその金額だけ差額があって悩んでます。

Aベストアンサー

No1の方の回答のとおりですが、決算書の繰越利益剰余金と別表五(一)の繰越損益金と一致させるには、次のように記載すれば一致します。
利益の資本組入額が2千万円であるとして
「利益積立金額の明細書」の部分で
空欄に「利益の資本組入額」と記入し
期首現在額に20,000,000と記入します。
(26)繰越損益金の期首現在額に、2千万円を減算した金額を記入します。
同別表の下部の「資本金等の額の計算に関する明細書」に次のように記入します。
 空欄に「利益の資本組入額」と記入し
期首現在額に△20,000,000と記入します。

以降は、通常の記入で、一致します。

なお、このような場合に注意しなければならないのは、住民税の均等割の税率適用です。
均等割の税率適用は資本金額ではなく、「資本金等の額」です。
資本金等の額は上記の「資本金等の額の計算に関する明細書」に記載された資本金等の差引合計額36欄の期末現在額です。

Q未払賞与に伴う社会保険料の戻入の時期について

期末決算時、翌期に支給するであろう、未払賞与を計上します。同時に、未払賞与に伴う社会保険料も計上しています。

予算上は、上記の「未払賞与」、「未払賞与に伴う社会保険料」ともに、翌期末で洗替を行うように見込んでいます。

しかし、「未払賞与に伴う社会保険料」は保険料の納付じに、戻しいれするのが正しい処理だと指摘されました。

これって、本当ですか?

もし本当ならば、「未払賞与」は期末毎に洗替するのに、
「未払賞与に伴う社会保険料」は違った処理をする理由があれば、教えていただきたいのですが。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

どなたに指摘されたのでしょうか?公認会計士ですか?

戻し入れ処理の意味は特別利益、営業外収益などに計上するということなのでしょうか?特別利益や営業外収益に計上している例は私は見たことありませんし、私はそのような指導はしていません。

未払賞与に伴う社会保険料の処理(より正確には表示)に関して、特にはっきりと決まった正しい表示の仕方というものは公式文書としてはどこにも出てこないと思います。

なので、どう処理してもかまわないとは思いますが、通常は洗替処理だと思いますよ。論理的にも洗替処理でしょう。特別な利得ではないですし、営業外の収益でもないですから。

それとも、戻し入れ処理の意味は未払賞与に伴う社会保険料から法定福利費勘定の貸方に振替えるという意味なのでしょうか?そうだとしたら無意味な指摘です。
経理自由の原則から、月次決算など会社の都合によるのでもない限り、どのように処理することも自由だからです。最終的な表示(財務諸表)で正しく処理されていればいいのです。

と言うことで、結論は、「洗替処理で正しい」ので特に変更の必要はありません。

どなたに指摘されたのでしょうか?公認会計士ですか?

戻し入れ処理の意味は特別利益、営業外収益などに計上するということなのでしょうか?特別利益や営業外収益に計上している例は私は見たことありませんし、私はそのような指導はしていません。

未払賞与に伴う社会保険料の処理(より正確には表示)に関して、特にはっきりと決まった正しい表示の仕方というものは公式文書としてはどこにも出てこないと思います。

なので、どう処理してもかまわないとは思いますが、通常は洗替処理だと思いますよ。論...続きを読む

Q弥生会計の株主資本変動計算書について

弥生会計08の株主資本変動計算書を印刷したいのですが、
どのようにして印刷するのでしょう。
画面左上の「ファイル」のメニューに「印刷」という文字が
ありますが、文字が薄くなっていてクリックできません。

Aベストアンサー

次の手順でやってみてください。

1.画面上部メニーの「決算・申告(K)」をクリック
2.次の画面で「決算書作成(K)」をクリック
3.次の、決算書作成のダイアログボックスで「印刷(P)」をクリック
4。次の、印刷ダイアログボックス左下の印刷対象(W)のところで「□株主資本等変動計算書」の□にチェックを入れ、「OK」をクリック

これで印刷されるはずです。(こちらは09体験版ですが操作は同じだと思います)


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