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住宅ローン控除は年々期間や金額が変わりますが、
私の場合、居住開始日が、18年12月末で、
ローンの実行日は、19年1月末です。
この場合、ローン控除の適用は18年1月~18年12月が適用なるのでしょうかそれとも19年~となるのでしょうか?
ご回答、よろしくお願いします。

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A 回答 (3件)

12月中にローンの契約をして入居、その資金の受け取りが年明けの1月になる場合に、金融機関から「住宅取得資金に係る借入金の年末残高等証明書」が交付される場合があります。


つまり現実の資金を受け取っていなくても、年末に借入金の残高があるとの取り扱いをする場合があるということです。
このような場合には、18年に住宅借入金等特別控除(ローン控除)の適用があります。
住宅金融公庫の場合だったかな....。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
そういう場合もあるのですね、融資会社に聞いてみます。

お礼日時:2006/10/12 12:03

X-trail_00さんのおっしゃるとおりです。


金融機関から「住宅取得資金に係る借入金の年末残高等証明書」(年末残高証明書)が送られてきます。
これを確定申告や年末調整の時に提出するので、融資実行がされていないうちは不可能です。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2006/10/11 00:23

ローンの実行日です。


だって年末のローン残高が計算の基本だから
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この回答へのお礼

そうなんですね・・・単刀直入のご回答ありがとうございます。

お礼日時:2006/10/11 00:22

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Aベストアンサー

私は、昨年末(今年頭)、同じ理由で新居への引越しを悩みました。

結果から言いますと、固定資産税を回避するために、今年(1月末)に引越しをずらしました。

ポイントは、以下の通りです。

■住宅ローン控除
今現在、住宅ローン減税は未確定な部分がありますが、基本的には、10年間、年末のローン残高の1%が、所得税+住民税(最高97,500円)から控除されます。
もし、今年(2009年)入居なら、2009年~2018年の年末の残高の1%が控除され、来年(2010年)入居なら、2010年~2019年の年末の残高の1%が控除されます。
つまり、総額で考えた場合の両者の差は、2009年の年末の残高の1%の控除か、2019年の年末の残高の1%の控除か、の差となるわけです。
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ただし、毎年末の残高が、所得税+住民税(最高97,500円)より、多い場合は、この計算は成り立たなくなりますので、ご注意ください。

■固定資産税・都市計画税
土地が更地扱いの場合、固定資産税・都市計画税は、満額支払う必要があります。一方、建物が建っている場合、固定資産税は、200m2まで1/6、それ以上が1/3、都市計画税は、200m2まで1/3、それ以上が2/3、というように減額されます。

また、建物については、新築から3年間、120m2部分の固定資産税が1/2となります。4年目以降の固定資産税、及び、1年目以降の都市計画税は満額支払う必要があります。

現在、土地が更地扱い、土地が200平米以下、建物が120平米以下、土地の固定資産税がA、土地の都市計画税がB、建物の固定資産税がa、建物の都市計画税がbとした場合、以下のようになります。

      2009年入居               2010年入居
2010年 A×1/6+B×1/3+a×1/2+b  A+B
2011年 A×1/6+B×1/3+a×1/2+b  A×1/6+B×1/3+a×1/2+b
2012年 A×1/6+B×1/3+a×1/2+b  A×1/6+B×1/3+a×1/2+b
2013年 A×1/6+B×1/3+a+b      A×1/6+B×1/3+a×1/2+b
2014年 A×1/6+B×1/3+a+b      A×1/6+B×1/3+a+b

両者の違いは、2009年度入居の2013年分と2010年度入居の2010年分の差となります。
どちらが安いかはケースバイケースですので、はっきり言えませんが、私の場合を当てはめると、2010年入居の方が安かったです。

ただし、注意が必要なのは、私の場合、1月入居だったにもかかわらず、12月に建物が完成していたために、今年(2009年)から家の固定資産税を払う羽目になりました。

■その他の費用
上記以外には、現在、賃貸にお住まいなら、遅く新居に入居したほうが、その分、家賃が余分にかかります。
また、引越し会社を利用される場合、一般的に、12月より1月の方が安くすみます。

これ以外にもあるかと思いますが、参考にしてみてください。
ただし、年内入居と決めた場合、工事などで遅れが発生するたびに、ハラハラすることになると思いますので、気分的には、”来年入居でも構わない”くらいの方が、精神衛生的には、良いかもしれませんね。

私は、昨年末(今年頭)、同じ理由で新居への引越しを悩みました。

結果から言いますと、固定資産税を回避するために、今年(1月末)に引越しをずらしました。

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今現在、住宅ローン減税は未確定な部分がありますが、基本的には、10年間、年末のローン残高の1%が、所得税+住民税(最高97,500円)から控除されます。
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Aベストアンサー

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 こんにちは。そんなに難しく考えないでいいと思いますよ。
 具体的に何月という事が分からないので、仮に4月入居としてご説明します。

 銀行で住宅ローンを借りる場合、申し込み及び審査を行いますが、これをしたからといってすぐにローン返済が始まる訳ではありません。
 実際には「金銭消費貸借及び抵当権設定契約」を行わないと融資も実行されず、当然返済も始まりません。このいわゆる「金消契約」は最初の申込みと審査を終えた後でするものです。

 ですから、4月入居を例にすると以下の流れでいかがかと思います。
(1)1月初~中旬、任意の銀行に申込み(審査の必要書類なども提出)。
(2)1~2週間で審査の結果が出て1月末~2月初旬融資予約取得(これが大事)。
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 こんな形であれば、アパート家賃も4月中旬までで(普通、日割りにしてくれます)、ローン返済も融資実行月の翌月である5月となると思います。
 銀行によっても対応が多少異なりますので、窓口でご確認下さい。

 今回のポイントは、融資の審査結果については通常6ヶ月間の猶予があるという事なので、その中でアパートの解約をしたりそれにタイミングを合わせて融資の実行を行う事はある程度可能であるということです。

 あとは住宅を購入する業者さんにも相談し、対応のいい銀行を紹介してもらえばよろしいのではないでしょうか。

 

 こんにちは。そんなに難しく考えないでいいと思いますよ。
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Q住宅ローンの金消契約について教えてください。

中古の一戸建て住宅を購入し、
先日銀行から住宅ローンの
借入内定通知書がきました。

そして、金銭消費貸借契約のために
夫婦で(収入合算で購入したので)銀行に
きてくれといわれました。

この金消契約について教えてください。

過去の質問を閲覧させていただいたのですが、
この金消契約までは資金状況に変化を
させないほうがよいとありました。
(つまりカード使用しないほうがいいと)
もちろん借金するつもりはないのですが、
この金消契約の際も個人信用情報に照会するのですか?
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借入内定通知書がきました。

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きてくれといわれました。

この金消契約について教えてください。

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通常、金銭消費貸借契約は取引日の前に銀行にて実施します。不動産屋・デベロッパー等が案内したり同席するケースもありますが、契約の主体は借主と銀行なので、不動産屋の参加は必須ではありません。むしろ守秘義務の観点からみるとジャマな存在となります。1時間程度で済むものです。この段階で審査をするということはありません。但し一般的な考えとして挙動不審であるとかは見ると思いますが、あくまで一般的な範疇であり普通にしていれば問題ありません。銀行からすると住宅ローンを利用する顧客は「利益の出る、ありがたい客」になるので、堂々とした態度で臨みましょう!
※借金しているといって「卑屈」になってはいけません。

金消契約時に新住所の住民票を用意できればベストですが、売主の退去の都合等、社会通念上合理的事由がありそれを銀行に説明し納得していれば、事前の移動は必要はありません。入居後速やかに住所変更すれば良いのです。
※銀行側としては、後での住所変更(通常の住所変更とは異なり、融資取引の住所変更は手順が多い)はメンドーかつリスク(債務者が速やかに住所変更をしてくれない等)が伴うため、金消契約時に新住所になっている方がありがたい。

取引日当日の動きとしては、一般的に買主側の取引銀行(住宅ローンを利用する銀行)で行います。双方の必要書類を確認し、
1.住宅ローンの実行・買主口座への入金
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この段階で物件は買主のモノになりますが、実際はその後(一週間程度、この期間については双方合意の上、売買契約書に記載します)売主が退去することになり、不動産屋を通じて「鍵」を受け取ります。これが「引渡し」です。

引渡し後、買主は中古物件の「リフォーム」等をし、速やかに引越しします。同時に役場へ出向き住民票の移動を行います。そして速やかに銀行へ住所変更の届けをします。

リフォームの有無、市外からの転入、売主の転居都合等により、全体のスケジュールは異なりますが、概ね上記のとおりになります。例外のケースもあるので、銀行・不動産屋とよく相談・確認をしてください。

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