この前の、コナンの映画で物体の落下速度の計算があったんですが、どんな計算なのか教えてください。ルートがあったと思うんですが、新中3で、まだ習ってないのでルートも教えてください。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (12件中1~10件)

高低差y=20mー(1)


距離60m
(1)を使って落下するまでの時間を求める。
時間を求める公式はy=gt^2/2(g=重力=9.8、t=時間、t^2はtの二乗という意味)
y=20、g=9.8を代入すると
20=9.8t^2/2
20=4.9t^2
20/4.9=t^2
20/49*10^-1=t^2
200/49=t^2
10√2/7=t   :√2=1.4として考えると
14/7=t
2=tとしてtがでる
 距離
ー ー
速|時 
に当てはめると速度=距離/時間となり距離は60だから
        =60/2=30
これは60m、2s(秒)で考えているからkm、h(時速)
に直す必要がある。
よって30m/s=30*3600m/h=108000m/h=108km/h
となって時速約108kmではしらなければならないことになる。

プールに飛び込んだ時の速さも出せるので、知りたかったらレスください。
分からなければどんどん聞いてください。
    

この回答への補足

gの重力というのはしたのADEMUさんが書いてある重力加速度というものなんですか?そもそもそれはなんなんですか?あと、なんで9.8なんですか?
20/4.9=t^2から20/49*10^-1=t^2の20/4.9から20/49はどうやるんですか?
それと20/49*10^-1=t^2の*10^-1がよくわかりません教えてください。
もうひとつ、200/49から10√2/7はどうやるんですか?
プールに飛び込んだときの速さはどうやるんですか?

補足日時:2002/04/04 20:41
    • good
    • 0

>10√/7=t??どうするんですか?


高低差が10ならば10/7=tとなります。√のなかはなにもなくなるわけですから。
    • good
    • 0

>108km/h→30m/sの30


そうです。

>あと、√20とか30とかはどうやったら答えが出るんですか?
√20とか30という数字はつかってませんが・・・。

この回答への補足

もし、高低差が10だったら、
100/49=t^2のつぎは、100を素因数分解すると2^2*5^2になって
10√/7=t??どうするんですか?

補足日時:2002/04/06 21:44
    • good
    • 0

>だいたいはわかりました。


よかったです。

>10√2/7は
10√2
―――
 7
なんですか?
はい。そのとうりです。

この回答への補足

ある程度わかってきたところで、プールに飛び込んだときの速度が気になり始めたのですが、vx=30は、108km/h→30m/sの30ですか?
あと、√20とか30とかはどうやったら答えが出るんですか?

補足日時:2002/04/06 18:39
    • good
    • 0

>x√y=√x^*y


すいません。2をいれるのを忘れていました。正しくは
x√y=√x^2*y

>49の平方根が7で、200の平方根が10√2ってことですか
そうです。

>2^3*5^2じゃないですか?
あってますよ。
これは√2^3*5^2なので二乗を√の前にだします。
√2^3*5^2=2*2^2*5^2ですね。
これの二乗を前に出すと、√の外にでることになるので、
√2^2は2、√5^2は5になるので二つを掛けて10となり√のなかの余っているやつも掛けます。そうすると10√2になるます。

>10√2/7から14/7にはどうやったらいいのかも教えてください。
これは最初に説明しましたよね?
√2=1.4だから10*1.4をすればいいのです。
√2=1.4はすぐにならうのでなんで1.4なのかは先生に聞いてください。

この回答への補足

だいたいはわかりました。
10√2/7は
10√2
―――
 7
なんですか?

補足日時:2002/04/06 12:53
    • good
    • 0

質問者の回答ではありませんがコメントを。


新中三の頭で、「多項式*多項式の展開」と、その逆の、因数分解を習います。
因数分解を習う直前に素因数分解の復習をします。
新しい教科書をもらっていたらちょっと見てみましょう。
    • good
    • 0

>素因数分解したらなんでわかるんですか


素因数分解はご存知ですか?
ご存知で無いならばとりあえず。素因数分解とは、1またはそれ以外では割り切れない数字に直すことです。

簡単な例題で考えてみましょう。
√12という数字があるとします。
12は2^*3ですよね。これの√なので√12=√2^*3ですよね。
√は二乗になると√をはずせるので2√3となります。

>√の前の10はどういう意味ですか
上の例を逆に考えると分かります。

この回答への補足

√12=2√3になるのはわかりました。x√y=√x^*yっていうことですか?
でも、200/49から10√2/7が、まだわかりません。10√2/7を2乗すると200/49になるってことですよね?49の平方根が7で、200の平方根が10√2ってことですか?200を素因数分解したらなんになるんですか?2^3*5^2じゃないですか?
10√2/7から14/7にはどうやったらいいのかも教えてください。
誰にでもわかるように詳しく教えてください。

補足日時:2002/04/06 00:24
    • good
    • 0

>gの重力というのはしたのADEMUさんが書いてある重力加速度というものなんですか?


はい。同じものです。

>そもそもそれはなんなんですか?あと、なんで9.8なんですか?
物体が落ちるときには重力が働きますよね。その重力を数値化したものが重力加速度であって=9.8になるのです。9.8は、たしかだれか昔の人がはかったと教えられたような記憶があります。どうやってはかったかは知りません。

>20/4.9=t^2から20/49*10^-1=t^2の20/4.9から20/49はどうやるんですか? それと20/49*10^-1=t^2の*10^-1がよくわかりません
4.9は分数にすると49/10ですよね。この1/10を10のマイナス1乗とあらわすことができます。

>200/49から10√2/7はどうやるんですか
7^2は49ですよね。
ということは49の平方根(√のこと)は+-7ですよね。
しかしこの場合マイナスはありえないのでプラスのみです。
200は素因数分解していくと分かります。

>プールに飛び込んだときの速さはどうやるんですか
これはいくつかの公式を知っておく必要があります。
この映画のばあい水平投射(意味は読んで字のごとくです)なので、水平方向と鉛直方向とにわかれます。
(x軸、y軸とにわけることができる。)
*水平方向
飛び出す速度をvoとすると、vo=vx(1)(vxはx軸方向の速さ)となる。
*鉛直方向
vy=gt(2)という公式がある。
(1)(2)からvx,vyをだすとvx=30、vy=19.6という答えが出てきます。
そしてもうひとつの公式v=√vx^2+vy^2に代入すると
v=√1284.16とでます。
これの√をとると35.835178という数がでてきます。
そしてこれもm/sなのでkm/hになおすと約129km/hになります。

この回答への補足

49の平方根はわかりました。
あと、素因数分解したらなんでわかるんですか?
√の前の10はどういう意味ですか?
というか、平方根はどうやって計算したらいいんですか?

プールに飛び込んだときの速度はぜんぜんわからないのでいいです。

補足日時:2002/04/04 22:07
    • good
    • 0

#1のものです



すいませんでした
大間違いしました

落下速度の公式は
9.8x+y/2(m/秒)ですね(÷2)が抜けてる

同様に
x=√2y/9.8(×2が抜けてる)です

「あ~昔あんなミスしてた間抜けがいたな・・・」
って高校で習うときに間違えないようにしてください

ホントすいませんでした
    • good
    • 0

あれって着陸の時、131km/hでプールにつっこむんですよねぇ?


しんじゃいますね
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qスマホは機種ごとに通信速度が違うのですか?

スマホは機種ごとに下り最大データ通信速度が異なるのでしょうか?
記載が無い場合は、どれぐらいのスピードなのでしょうか?

例えば、このスマホ(http://kakaku.com/item/J0000013767/spec/#tab)
と別のスマホ(http://kakaku.com/item/J0000013467/spec/#tab)
では、下り最大データ通信速度が異なります。

下り最大データ通信速度の記載が製造企業のHPにも無い場合がありますが、この場合、下り最大データ通信速度はいくらなのでしょうか?

ご回答の程、よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

機種によって違うかもしれないですが、細菌の機種はほとんどが高速化
されていますので、通信規格で決まることが多いです。

例えば、日本の道路を走る場合は、制限100kmの高速道路では、
フェラーリもカローラも同じ速度になるのと同じです。ただし、
一部の軽自動車では100kmが出ない可能性があります。

上記のように、近年の機種で最下位グレード以外は速度は機種で
決まるのではなく、通信規格で決まります。

Q微分方程式で式の変形 空気抵抗を受ける物体の落下

質量mの物体が速度の2乗に比例する空気の抵抗を受けながら落下する問題を考えよう。
鉛直上向きにy軸をとり、時間をtとすると、速度はdy/dtで表される。重力加速度の大きさをg, 抵抗力を係数をkとすると、運動方程式は次のようになる。
m (d^2y)/(dt^2) = -mg + k(dy/dt)^2
この方程式にはyが含まれていない。

速度を v = dy/dt とおけば、(d^2y)/(dt^2) = dv/dt であるから、運動方程式(2.19)は次のようにvについての1階の微分方程式に帰着される。
dv/dt = -g + k/m v^2     (2.20)

この微分方程式は、次のように変数分離形の1階常微分方程式であり
1/ (v^2 - mg/k) dv/dt = k/m

両辺をtで積分すると
1/{2√(mg/k)} ∫[1/{(v-√(mg/k)} - 1/{(v+√(mg/k)}] dv = k/m ∫dt
log |{v-√(mg/k)}/{v+√(mg/k)}| = 2√(kg/m)t + C     (2.21)

ここで、t=0 で v=0 として物体の落下だけを考えることにすると、y軸は鉛直上向きを正の方向としているので t>0 では
v=dy/dt<0
dv/dt<0
となる。
したがって、式(2.20)から0<-v<√(mg/k)であることがわかり、式(2.21)からvは次のようになる。
v=dy/dt
= -√(mg/k) * [1-e^{-2√(kg/m)t - C}] / [1+e^{-2√(kg/m)t - C}]     (2.22)

・・・と本に書いてあるんですが、どうやってこの(2.22)を導き出したのかが分かりません。

勘でやってみますと、
log |{v-√(mg/k)}/{v+√(mg/k)}| = 2√(kg/m)t + C     (2.21)
の両辺でeをとって
e^[log |{v-√(mg/k)}/{v+√(mg/k)}|] = e^{2√(kg/m)t + C}
|{v-√(mg/k)}/{v+√(mg/k)}| = e^{2√(kg/m)t + C}
|{v-√(mg/k)}| = e^{2√(kg/m)t + C} * |{v+√(mg/k)}|

やっぱり分かりません。教えてください。お願いします。

質量mの物体が速度の2乗に比例する空気の抵抗を受けながら落下する問題を考えよう。
鉛直上向きにy軸をとり、時間をtとすると、速度はdy/dtで表される。重力加速度の大きさをg, 抵抗力を係数をkとすると、運動方程式は次のようになる。
m (d^2y)/(dt^2) = -mg + k(dy/dt)^2
この方程式にはyが含まれていない。

速度を v = dy/dt とおけば、(d^2y)/(dt^2) = dv/dt であるから、運動方程式(2.19)は次のようにvについての1階の微分方程式に帰着される。
dv/dt = -g + k/m v^2     (2.20)

この微分方程式は、次...続きを読む

Aベストアンサー

>log |{v-√(mg/k)}/{v+√(mg/k)}| = 2√(kg/m)t + C     (2.21)

>ここで、t=0 で v=0 として物体の落下だけを考えることにすると、y軸は鉛直上向きを正の方向としてい>るので t>0 では
>v=dy/dt<0
>dv/dt<0
>となる。
>したがって、式(2.20)から0<-v<√(mg/k)であることがわかり、式(2.21)からvは次のようになる。
>v=dy/dt
>= -√(mg/k) * [1-e^{-2√(kg/m)t - C}] / [1+e^{-2√(kg/m)t - C}]     (2.22)

>・・・と本に書いてあるんですが、どうやってこの(2.22)を導き出したのかが分かりません。

0<-v<√(mg/k)より、(2.21)の左辺は絶対値が外れて、
(左辺)=log[-{v-√(mg/k)}/{v+√(mg/k)}](∵分子がマイナスになるから)
    

(2.21)に戻すと
log[-{v-√(mg/k)}/{v+√(mg/k)}]= 2√(kg/m)t + C
logy=a⇔y=e^aで変形。
-{v-√(mg/k)}/{v+√(mg/k)}=e^(2√(kg/m)t + C)
-v+√(mg/k)={v+√(mg/k)}e^(2√(kg/m)t + C)
(e^(2√(kg/m)t+1)v=√(mg/k){1-e^(2√(kg/m)t + C)}
v=√(mg/k){1-e^(2√(kg/m)t + C)}/(e^(2√(kg/m)t+1)
分子分母にe^(-2√(kg/m)t - C)をかけると
v=√(mg/k){e^(-2√(kg/m)t - C)-1}/{1+e^(-2√(kg/m)t - C)}
=-√(mg/k){1-e^(-2√(kg/m)t - C)}/{1+e^(-2√(kg/m)t - C)}

見にくいかな?紙に書き出すなり、定数を文字に置き換えるなりして式変形を追っていってください。

>log |{v-√(mg/k)}/{v+√(mg/k)}| = 2√(kg/m)t + C     (2.21)

>ここで、t=0 で v=0 として物体の落下だけを考えることにすると、y軸は鉛直上向きを正の方向としてい>るので t>0 では
>v=dy/dt<0
>dv/dt<0
>となる。
>したがって、式(2.20)から0<-v<√(mg/k)であることがわかり、式(2.21)からvは次のようになる。
>v=dy/dt
>= -√(mg/k) * [1-e^{-2√(kg/m)t - C}] / [1+e^{-2√(kg/m)t - C}]     (2.22)

>・・・と本に書いてあるんですが、どうやってこの(2.22)を導き出したのかが分かりません...続きを読む

Q泣き虫な自分が嫌いです。 泣き虫だってことが恥ずかしくていつも泣きそうになるときみんなの前では笑顔で

泣き虫な自分が嫌いです。
泣き虫だってことが恥ずかしくていつも泣きそうになるときみんなの前では笑顔でいてみんながいないところで泣いています。
どうすれば強くなれますか?

Aベストアンサー

泣くから弱いわけではないと思いますよ。感情を表に出せる人は、素敵だと思います。

Q積分後m/k分合わない 空気抵抗を受ける物体の落下

本には

v=dy/dt
= -√(mg/k) * [1-e^{-2√(kg/m)t - C}] / [1+e^{-2√(kg/m)t - C}]     (2.22)

ここで、t=0 のときに v=0 であるから C=0 と定まる。
さらに、式(2.22)をtで積分するとyが次のように求まる。

y = -√(mg/k)t - m/k log( 1+e^2√(kg/m)t ) + C'     (2.23)

・・・と書いてあります。

これを自力でやってみました。
「t=0 のときに v=0 であるから C=0 と定まる」とあるので、式(2.22)はCを消して実質

v=dy/dt
= -√(mg/k) * [1-e^{-2√(kg/m)t}] / [1+e^{-2√(kg/m)t}]     (2.22)'

になります。これをtで積分すると、

∫(dy/dt) dt = -√(mg/k) ∫[ [1-e^{-2√(kg/m)t}] / [1+e^{-2√(kg/m)t}] ] dt
∫dy = -√(mg/k) ∫[ [1+e^{-2√(kg/m)t} -2e^{-2√(kg/m)t}] / [1+e^{-2√(kg/m)t}] ] dt
y = -√(mg/k) ∫[ 1 - [2e^{-2√(kg/m)t}] / [1+e^{-2√(kg/m)t}] ]dt
y = -√(mg/k) [∫dt - 2∫[ [e^{-2√(kg/m)t}] / [1+e^{-2√(kg/m)t}] ]dt ]
y = -√(mg/k)t + 2√(mg/k)∫[ [e^{-2√(kg/m)t}] / [1+e^{-2√(kg/m)t}] ]dt

ここで分母を微分すると、[1+e^{-2√(kg/m)t}]' = -2√(kg/m)・e^{-2√(kg/m)t}

ということで、後ろの項は、分子が-2√(kg/m)・e^{-2√(kg/m)t}であれば、積分すると晴れて
log | [1+e^{-2√(kg/m)t}] |にできます。
ちょうど積分記号∫の前に+ 2√(mg/k)がありますので取り入れて

y = -√(mg/k)t -∫[ [2√(mg/k)・e^{-2√(kg/m)t}] / [1+e^{-2√(kg/m)t}] ]dt
y = -√(mg/k)t - log | 1+e^{-2√(kg/m)t} | + C'

・・・あれ? 式(2.23)の m/k はどこから降ってきたのでしょうか?
どこか計算を抜かしていますでしょうか? どうか教えてください。お願いします。

本には

v=dy/dt
= -√(mg/k) * [1-e^{-2√(kg/m)t - C}] / [1+e^{-2√(kg/m)t - C}]     (2.22)

ここで、t=0 のときに v=0 であるから C=0 と定まる。
さらに、式(2.22)をtで積分するとyが次のように求まる。

y = -√(mg/k)t - m/k log( 1+e^2√(kg/m)t ) + C'     (2.23)

・・・と書いてあります。

これを自力でやってみました。
「t=0 のときに v=0 であるから C=0 と定まる」とあるので、式(2.22)はCを消して実質

v=dy/dt
= -√(mg/k) * [1-e^{-2√(kg/m)t}] / [1+e^{-2√(kg/m)t}]     (2.22)'
...続きを読む

Aベストアンサー

>ということで、後ろの項は、分子が-2√(kg/m)・e^{-2√(kg/m)t}であれば、積分すると晴れて
>log | [1+e^{-2√(kg/m)t}] |にできます。
>ちょうど積分記号∫の前に+ 2√(mg/k)がありますので取り入れて

ここが違います。取り入れられません。逆数になってますよ。

それからlogの中は、この場合正が保証されている(1+e^{-2√(kg/m)t}>0)ので絶対値はいりません。

2√(kg/m)と+2√(mg/k)は違います。

ポイント部分だけを書くと、
2√(mg/k)*{1/-2√(kg/m)}=-m/k
とでます。

確認してみてください。

Q速度制限なしの音楽アプリおしえてください! iPhoneです!

速度制限なしの音楽アプリおしえてください!
iPhoneです!

Aベストアンサー

沢山聞けばギガ容量は越えます、容量が制限されると速度は遅くなります

追加で容量を買えば、その追加した分だけ速度は元に戻ります。

Q3次元物体1から3次元物体2への座標変換式

3次元物体1から3次元物体2への座標変換式
ある円柱の表面(側面、上下面)に分布する適当な点群を、別の場所の歪んだ円錐の側面に移動させたいと思っています。円柱は通常のいわゆる円柱ですが、円錐は通常の円錐を異なる2つの面でカットしたような形(円錐帯?)となっており、カットした面は平行ではありません。しかも円錐が歪んでおり中心軸は底面に直角ではありません。でも円柱の上下面はこの円錐帯の上下面に対応させ、円柱の側面は円錐帯の側面に対応させるような変換をする必要があるんです。ある空間を歪ませるような変換式になるかと思われますが、その考え方がわかりません。変換式の作り方のコンセプトのようなものを教えていただけないでしょうか。よろしくお願いいたします。図も添付させていただきました。

Aベストアンサー

考え方だけですが。

円柱の上面を円錐帯?の上面に変換する変換式は、座標系の移動・回転・拡大縮小で求めることができます。
下面の変換式も同様に求められます。
円柱の上下面の変換はこれでできます。

円柱の側面の変換は、
円柱の上面、下面のZ座標をz1,z2、側面の点の座標を(x0,y0,z0)とするとき、
z0=tz1+(1-t)z2 と表せば、
上面の点(x0,y0,z1)を変換した座標を(x3,y3,z3)、
下面の点(x0,y0,z2)を変換した座標を(x4,y4,z4)とすれば、
(x0,y0,z0)の変換座標は、
(tx3+(1-t)x4,ty3+(1-t)y4,tz3+(1-t)z4)
として求めることができます。
(側面に限らず任意の点の座標がこの方法で変換できます)


ただし、変換のしかたは一通りではないので、別の方法では別の座標になることもあります。

Qフレッツ・スクウェアの速度チェックについて

ここでフレッツ・スクウェアの速度チェックについてよく見ますが
NTT西日本フレッツ・スクウェアの速度チェックはどこにあるのでしょうか?
因みにフレッツ・スクウェアは接続出来ます。
環境はBフレッツです。
NTTが接続設定しましたがフレッツ接続ツールは使っていません。

Aベストアンサー

NTT西日本管内に住んでいます。
わたしも以前速度計測がしたくて、A02の misdo さんが指摘したページ間でたどり着いたのですが、設定がめんどくさそうだったので、あきらめていました。
でも今、興味本位にモデムの設定を編集して試してみたところ、ちゃんと「NTT西日本-フレッツ速度測定サイト」につながりましたよ。もちろん計測もできました。
モデムの設定を見直して、再チャレンジすることをお勧めします。

参考URL:http://www.nttwest.flets/help/07.html#q02_03

Q3次元の物体の写真を、角度を変えて2枚撮ったら、物体が再現できますか

3次元の物体の写真を、角度を変えて2枚撮ったら、
物体が再現できますでしょうか。

厳密に言えば、3次元の物体の表面に図が描かれている
として、この物体を図を含め、角度を変えて2枚2次元
平面に射影したら、2枚の射影図両方に描かれている3
次元の部分は、3次元の形のデータが得られるかという
質問です。

要は、顔写真を右斜め前からと左斜め前から撮ったら、
その人の彫刻が作成できるか?ということです。

「2枚の射影図両方に描かれている3次元の部分」とは
何を言いたいかというと、顔の向かって右のホッペに
にきびがあっても左斜め前から撮った顔写真にはにきび
が写らないので、彫刻のにきびを正確に再現できない
が、鼻などは、両方の写真に写っているので、鼻の高さ
などが彫刻に再現できる、ということです。


再現できるなら、その証明を示してください。
また、これが「○○の法則」と言われているのなら、
それを教えてください。

Aベストアンサー

 お答えとして的を得ているかどうかは疑問ですが。

>3次元の物体の写真を、角度を変えて2枚撮ったら、
物体が再現できますでしょうか。
 については再現できるかは疑問ですが、三次元の世界に有る物の複数の点の距離・位置関係を正確に二次元の図面に起こすことはある程度可能のようです。
 警察に道路の形状を正確な図面にするのに「ステレオカメラ」という装置があり、これを使用しその時の看板・電柱、車などの位置関係、道路の傾斜度・屈曲度などを図面にしていると聞いたことがあります。
 もちろん、角度とかいろいろ複雑な計算等が必要でしょうが・・・。

 理屈としては#1の方が仰っている「人間の目」と一緒ということらしいです。

Q加速度×時間=速度について

加速度×時間=速度について

加速度×時間=速度についてですが
このときの加速度は瞬間加速度です?かそれとも平均加速度ですか?
またこのときの速度は瞬間速度ですかそれとも平均速度ですか?
教科書には
一般的に単に加速度と言う場合は瞬間速度のこと。速度も同様に瞬間速度のこととなっていました。
意味ということでどちらか迷ってしまいます。
よくわからないのでお願いします。例などわかりやすく取り上げていただければありがたいです。

Aベストアンサー

そもそもの勘違いがあるようです。

>一般的に単に加速度と言う場合は瞬間速度のこと。速度も同様に瞬間速度のこととなっていました。

本当にこう書かれていましたか?加速度のことは瞬間速度ではなく瞬間”加”速度のことだと思うのですが・・・。

とりあえず、大雑把には以下のように分けられます。

速度・・・平均速度or瞬間速度
加速度・・・平均化速度or瞬間加速度

平均速度=瞬間速度
が常に成り立つのが速度が一定の(時間によって変化しない)場合。
このとき
変位=速度×時間
となります。

平均加速度=瞬間加速度
が常に成り立つのが加速度が一定の(時間によって変化しない)場合。
このとき
速度=加速度×時間
となります。


一般的には一定速度や一定加速ではないため、これらの式は成立せず
変位=速度の時間積分 (x=∫vdt)
速度=加速度の時間積分 (v=∫adt)
が成立します。
(厳密には一定の場合にこの積分式を変形したのが上の式です)

Q隙間無く物体を配置する計算

ブロック崩しを作っているんですが、画面の端から端まで隙間無くブロックを表示する場合、ブロックの大きさを計算する計算式を教えてください。

植木算
(1280 - (-1280))/(20 - 1)
だとうまくいかない。。。。。

Aベストアンサー

スクリーン幅が2560でブロック数が20個なら、素直に2560÷20で求まる。大きさは128ピクセル。

もし「ブロックとブロックの間に1ピクセルの隙間を開けたい」のなら
(2560-19)÷20=127余り1
になり127ピクセル。画面の端っこのどっちか片方に1ピクセル余す事になる。

もし「ブロックとブロックの間に2ピクセルの隙間を開けたい」のなら
(2560-19*2)÷20=126余り2
になり126ピクセル。画面の端っこ両方に1ピクセルづつ余す事になる。

余りが大きくなる場合には、余りの部分に「外周の壁」を表示してしまえばOK。


人気Q&Aランキング

おすすめ情報