質問の内容がくだらないですが、どなたかお分かりになるようでしたら教えて下さい。飛ぶのでしたらどのくらい飛ぶでしょうか?

A 回答 (3件)

飛べますよ


ただ、公園とかのアヒルは飛んで逃げないように羽を切るそうです
飛距離まではちょっと知りませんが…
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この回答へのお礼

飛ぶと言うことが分かれば一安心。なぜかというと明日の焼き肉を賭けました。ありがとうございました。

お礼日時:2002/04/12 22:34

もしかして「ベイブ」を見てました?



アヒルはたぶんがんばっても少ししか飛べないと思います。

自信はなしです。
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鶏も飛ぶ事がありますから


アヒルだって ね~
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Q引越し業者、パンダVSあひる、どちらがオススメ?

10月に茨城→静岡の引越を予定しています。
そこで、数社に見積もりをしていただいたところ、費用の面から、パンダ(サ○イ)とアヒル(ダ○ク)が候補に残っています。
流れからすると、アヒルに先にきていただいて、その場で決めていただけたら、とのことで、一応、じゃあ、ということで予約、段ボールを置いていかれました。手元には、見積書が残っているだけです。
続いて見積もりに来たパンダさんは、アヒルより1割ほど安い額を提示されました。そこで、粘られてアヒルを断り、パンダにします、ということになりました。
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アドバイスをお願いします。
パンダさんは、ネットでは、仕事が雑という話も聞きますし、アヒルさんはあまり好評・不評の評価を聞きませんし、考えあぐねている次第です。よろしくお願いします。

10月に茨城→静岡の引越を予定しています。
そこで、数社に見積もりをしていただいたところ、費用の面から、パンダ(サ○イ)とアヒル(ダ○ク)が候補に残っています。
流れからすると、アヒルに先にきていただいて、その場で決めていただけたら、とのことで、一応、じゃあ、ということで予約、段ボールを置いていかれました。手元には、見積書が残っているだけです。
続いて見積もりに来たパンダさんは、アヒルより1割ほど安い額を提示されました。そこで、粘られてアヒルを断り、パンダにします、ということに...続きを読む

Aベストアンサー

名古屋に住んでいます。

今年、あひるさんで引っ越しをしました。
5社見積もりを取りましたが、繁忙期であった為、パンダさんは問合せの段階で一杯です、
と言われてしまいパンダさんについては何とも分かりませんが。

あひるさんは値段も安かったのですが、見積もりの営業の方の感じもよかった為決めました。
当日の作業の方もてきぱき、きびきびという感じで手際よく、作業も丁寧で感じもよかったです。

またいつか引っ越すときはたぶんあひるさんにすると思います。

違約金は・・10月だったらまだ日があるし、大丈夫かも?
はっきりとは言えませんが。
見積書の裏の、細か~い字がびっしり書いてある中にキャンセルについても記入があるはず。
頑張って読んでください!

Q今年も出た!謎の背中に白い線の1本ある、蟻のような飛ぶ虫!!

去年の夏ごろから急に多くなりだして、辟易しています。

・体長は2~3mm。体幅は1mmほど。
・羽があります(何枚かは確認できていません)。
・蟻のように真っ黒で、体の中ほどにウエストのようなくびれがあります。
・腹の部分(背側)に、横に1本白い筋があります。
・触角はまっすぐです。
・暖かくなると、木造家屋の室内、壁づたいに何十匹(真夏は何百匹)単位で落ちています。
 その場合、ほとんどが死んでいるか、死にかけ状態です。
・冬は出ません。

自分でもいろいろ検索してみて分かったのは、
「クロゴキブリの若齢幼虫ではない」ということです。
クロゴキブリの若齢幼虫は実物を見たことがあるし、画像などで確認しても違います。
触角がまっすぐなのでアリでもないし、アリガタバチでもないようです。
あとヤマトシロアリとも違います(羽があんなに大きくないです)。

何とか出ないようにしたいのですが、なにせ相手が何者か分からないので
対策の立てようがない状態で、非常に困っています。
今のところまだ数匹なので、本格的に発生する前に何とかしたい!!
「これじゃないか?」と心当たりのある方はぜひ教えて頂きたいです。

ご回答、切実にお待ちしております。

去年の夏ごろから急に多くなりだして、辟易しています。

・体長は2~3mm。体幅は1mmほど。
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・蟻のように真っ黒で、体の中ほどにウエストのようなくびれがあります。
・腹の部分(背側)に、横に1本白い筋があります。
・触角はまっすぐです。
・暖かくなると、木造家屋の室内、壁づたいに何十匹(真夏は何百匹)単位で落ちています。
 その場合、ほとんどが死んでいるか、死にかけ状態です。
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シロオビタマゴバチというのがいます。腹部に白い線が一本、まっすぐな触角など一致する点が見られます。蛾の卵に寄生するハチで、寄生した卵の中で越冬し、卵が孵化する時期にハチになるそうなので、冬にいなくて今頃現れる点とも一致します。宿主となる蛾がたくさんいるのでしたら、大量発生もありうるかもしれません。

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Qあひるを飼い始めました

こんにちは。私はアヒルが大好きで昨日言ったペットショップで一目惚れしたアヒルを親を説得して購入してもらいました。
可愛いのですが親が「やっぱり買うのは大変だから・・。」といって返品しようとします・・・。
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やはり動物がいるという環境はそれだけで心が穏やかになります~。

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Q飛んでいる昆虫はどうやって飛ぶ方向の制御をしているのでしょうか?

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飛んでいる昆虫なのですが、飛ぶ方向の制御はどこでしているのでしょうか。すごい速さでこまめに動き回るのでどこでこれはコントロールされてるのか・・などと思いました。

どなたかご存知の方いらっしゃいましたら教えて下さい。どうぞよろしくお願いします。

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こんにちは。
基本的には、動物の運動とは知覚情報を基にコントロールされるものです。昆虫の場合は知覚入力に基づく反射の組み合わせが飛行運動ということになると思います。
このように、運動とは知覚入力が中継中枢を介して運動系に出力されることによってコントロールされるものであり、このメカニズムは変わりません。ですが、まだきちんと解明されているわけではありませんが、昆虫や鳥など、空を飛ぶ動物は知覚機能における「予測能力」が他の動物に比べて発達しているのではないかという記事を読んだことがあります。何処で呼んだかは忘れました。

空を飛ぶ場合、環境からの情報の獲得は主に「視覚」、あるいは聴覚に頼る以外にありません。あるいは、風圧を感じるということはできるかも知れません。昆虫や鳥はこのような情報を基に飛び方をコントロールしているわけですが、そもそも自分が物凄い勢いで飛び回っているのですから、それは常に目まぐるしく変化する「動体視」ということになります。これに加えまして、フィールドは360度の三次元であり、我々のような陸上を歩く動物とは空間認知が全く違います。では、この「360度の動体視」といいますのが空を飛ぶ動物、あるいは水中を泳ぐ動物の共通の条件ということになります。
このような知覚情報を瞬時に処理するためには、ある程度の予測能力が必要になります。例えば、自分の飛行速度と障害物までの距離を事前に把握できなければぶつかってしまいます。このように、空を飛ぶ動物は知覚情報による予測能力がたいへん発達しており、運動系に対して事前の命令を出しているのではないかということだそうです。
また、我々脊椎動物は脊椎反射によって危険回避を行ないます。昆虫の場合は神経節がそのまま知覚系と運動系の中継中枢となりますので、そこには障害物回避などの反射プログラムが作られているのかも知れません。ならば、昆虫は進化の過程で予め衝突を予測していることになります。だから衝突しないんでしょうね。
まだ解剖などによってその証拠が発見されているというわけではありませんが、何れにしましても、空を飛ぶ動物にはどうしてもそれなりの予測能力は必要なのではないかということであります。

こんにちは。
基本的には、動物の運動とは知覚情報を基にコントロールされるものです。昆虫の場合は知覚入力に基づく反射の組み合わせが飛行運動ということになると思います。
このように、運動とは知覚入力が中継中枢を介して運動系に出力されることによってコントロールされるものであり、このメカニズムは変わりません。ですが、まだきちんと解明されているわけではありませんが、昆虫や鳥など、空を飛ぶ動物は知覚機能における「予測能力」が他の動物に比べて発達しているのではないかという記事を読んだこ...続きを読む

Q合鴨とあひる

合鴨とあひる

(料理・グルメ)のカテゴリーで質問したところ、あひる肉を合鴨肉と表示しているという回答をいただきました。
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/6186863.html

合鴨とはアヒルと鴨の掛け合わせのことだと思っておりましたが、法律的にはどうなのでしょうか?
確かめてみようと農林水産省のホームページを見てみましたが、合鴨農法の記事ばかりで、合鴨の食肉としての表示基準がわかりませんでした。

なにとぞ、アヒルを合鴨と表示することが正当であるか否か、御教示くださいますよう願いいたします

Aベストアンサー

http://www.torishin.jp/knowledge/dack/

 ひょっとしたら昔から「嘘」がはびこってて、業界内では常識なのかもしれませんね。
消費者団体の運動などで、表示内容を変えなければいけないって事になるのかもしれません。

 ただ、もしも誰も損をせず、不当な利益を得ていないのならこのままなのかもしれません。

Q鳥は何故空を飛ぶようになったんですか。。?

  恐竜から鳥になったのが定説なんですよね


  では何故、鳥は空を飛ぶように成ったんですかね。。?定説はありますか

  何故、前足が羽に成ったんでしょうね?

Aベストアンサー

すみません、ANo.8で間違ってANo.7と書いてしまいました。
正しくはANo.5です。

Qあひるの水かき の例えの言葉

わかりにくい質問で恐縮ですが、
アヒルか白鳥か不明ですが、
水面上では優雅に飄々と泳いでいるアヒルも
水面下では一生懸命に水をかいているという、
表向きは何もしていないように見えても
影では一生懸命に努力していることを例えた
熟語、ことわざなど確かあったと思います。
 
教えていただけますと助かります。
よろしくお願いします。
 

Aベストアンサー

『鴨の水かき』です。

参考URL:http://homepage2.nifty.com/nao-winner/proverb/proverb.html

Qこのハエのような★昆虫&ヌケガラの画像★をご覧いただき名前を教えて下さ

このハエのような★昆虫&ヌケガラの画像★をご覧いただき名前を教えて下さい。
★注意★昆虫&ヌケガラの画像が気持ち悪い方は絶対に見ないようご注意下さい★
体長約1.5cm(羽を入れると2cm?以内ぐらい)お尻の下の方に白い部分あります。
7月4日「オオフタオビドロバチ」の巣穴から生まれてきました。
毎年上記のハチが巣作りする穴がありますが、
ハチが持ってきた幼虫用の餌から生まれるのかわかりませんが
時々別のモノが産まれる場合があり、今回初めて見ました。
(オオフタオビドロバチの子供は生まれたかわかりません)
大きめなので気になります。ご存知の方宜しくお願いします。

Aベストアンサー

添付画像は「コウヤツリアブ 」の可能性があります。

「コウヤツリアブ 」の特徴にそっくりです。
・羽の模様
・体長約1.5cmぐらい
・お尻の下の方に白い部分

また、
寄主を「オオフタオビドロバチ」も対象とします。
(ドロバチの仲間など約20種のハチの幼虫に寄生するようです。)

コウヤツリアブ
http://www.ffpri.affrc.go.jp/labs/seibut/bamboohymeno/species/anthrax-aygulus/0007.html

検索してご確認を・・

Qあひるは食べられますか?

あひるは食べられますか?

真鴨を飼いならして品種改良したものが あひる です。
いわば猪を飼いならして豚にしたようなものなので、豚とおなじく食べることはできるはずですが、肉屋で あひる肉を売っているのを見たことがありません。

鴨料理というものはよく聞きます。
外国にはあるのでしょうが、日本ではアヒル料理というものを聞きません。

やっぱり、あひるを食べることに心理的抵抗があるのでしょうか?
あひるさんは、かわいいから食べるなんてとんでもないのでしょうか?
あひるを食べるのは絶対嫌?それともぜんぜん平気?ご意見お聞かせください。

Aベストアンサー

 んー・・・一度、頭の中で「愛玩動物だ」とカテゴライズされて
しまったものを食用に饗する事には抵抗があるのではないかと(汗)

まぁ、調理&加工の仕方にもよりますが・・・中国みたいに原型で
出されるものは無理でも、原材料を知らず&完全に肉団子な状態になって
いたら食べてしまうと思います。

・・・そう、食品の原材料表示に「畜肉」と書かれているものが
たとえ食用ネズミ or ミミズ肉であったとしても。

Q鳥が群れで飛ぶ行為について

秋も深まったせいか最近鳥の群れをよく目にする気がします。しばらく見入っていると、全ての鳥が誰が合図したともなく同じ動きをして飛んでいるように見えます。
何十、何百羽という群れが、寸分のくるいも無く飛ぶことが出来るのは何故なんでしょうか。
コウモリのように超音波を出して障害物を感知したりしているわけではないと思いますが。。
ご存じの方いらっしゃいましたら宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

こんにちは。
鳥はどうして集団で行動し、何の合図もなしに一斉に方向転換できるのか。
質問者さんと同じ疑問を持ったひとりの学者さんが、公園に行って鳥の群の集団行動を備に観察し、そのメカニズムをコンピューター・シミュレーションで解明しました。その結果、以下のような条件が導き出されました。

1. 鳥は、仲間の方へ集まろうとする。
2. お互いに同じ速さで飛ぼうとする。
3. ぶつからないようにする。

この三つの条件を与えるだけで、コンピューターの画面の中に鳥の集団行動がそっくりそのまま再現できたそうです。このシミュレーションは、クレイグ・レイノルズというひとがプログラミングした「boid(ボイド)」というもので、複雑系科学の分野ではたいへん有名です。
これだけでは、鳥が何故そのような習性を持っているのかに就いては分りませんが、一見、たいへん複雑だと思われていた鳥の集団行動ですが、実は極めて単純な規則で実現できるのだということが確かめられたことになります。

この実験から言えることは、
このような鳥の群にはリーダーはいません。
そして、リーダーの指示や、仲間同士の意思疎通はありません。
もちろん、瞬時に意思疎通を計るような超能力もありません。
ですが、逆にリーダーなしで、仲間同士の意思疎通が全くなくとも、上記の三つの条件が整いさえすれば、整然とした集団行動が何の問題もなく実現できてしまうということです。

では、どうして鳥にそのような習性があるのかといえば、仲間同士が集まろうとするのは、どう見ても本能です。速度を合わせようとするのも同様のものだと思います。そして、ぶつからないように気を付けるのは、動物なら当たり前のことですよね。このように、1羽1羽がただ与えられた本能に従って行動しているだけで、集団になると自然に統制が取れたような性質が現れてしまうことを、「複雑系に於ける自己組織化現象」といいます。

何かに驚くのか、公園のハトが一斉に飛び立つのを良く見掛けますよね。これは、誰かが危ないと叫んだわけではありませんし、全員が一斉に同じ危険を感じ取ったというわけでもありません。ですが、どれか1羽が何らかの危険を察知して飛び立つならば、何の合図もなしに自然と集団行動が実現してしまいます。これは、群の中の1羽が何かの危険を察知したならば、群全体が即座に退避できるということです。

V字飛行というお話も出ていますが、もしリーダーがいるとすれば、これは質問の中で述べられているハトやスズメの集団行動とは別物です。上記の三つの内、何れかは当てはまるかも知れませんが、やはり、こちらは渡り鳥の習性なども調べてみなければ何とも言えないと思います。
クレイグ・レイノルズのシミュレーションは、良く映画のコンピューター・グラフィックに使われます。恋人同士が再会を果たす感動のラスト・シーンなどでは、白いハトの群が一斉に飛び立ってゆく背景は絶対に欠かせませんよね。

こんにちは。
鳥はどうして集団で行動し、何の合図もなしに一斉に方向転換できるのか。
質問者さんと同じ疑問を持ったひとりの学者さんが、公園に行って鳥の群の集団行動を備に観察し、そのメカニズムをコンピューター・シミュレーションで解明しました。その結果、以下のような条件が導き出されました。

1. 鳥は、仲間の方へ集まろうとする。
2. お互いに同じ速さで飛ぼうとする。
3. ぶつからないようにする。

この三つの条件を与えるだけで、コンピューターの画面の中に鳥の集団行動がそっくり...続きを読む


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