質問の内容がくだらないですが、どなたかお分かりになるようでしたら教えて下さい。飛ぶのでしたらどのくらい飛ぶでしょうか?

A 回答 (3件)

飛べますよ


ただ、公園とかのアヒルは飛んで逃げないように羽を切るそうです
飛距離まではちょっと知りませんが…
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この回答へのお礼

飛ぶと言うことが分かれば一安心。なぜかというと明日の焼き肉を賭けました。ありがとうございました。

お礼日時:2002/04/12 22:34

もしかして「ベイブ」を見てました?



アヒルはたぶんがんばっても少ししか飛べないと思います。

自信はなしです。
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鶏も飛ぶ事がありますから


アヒルだって ね~
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Q今年も出た!謎の背中に白い線の1本ある、蟻のような飛ぶ虫!!

去年の夏ごろから急に多くなりだして、辟易しています。

・体長は2~3mm。体幅は1mmほど。
・羽があります(何枚かは確認できていません)。
・蟻のように真っ黒で、体の中ほどにウエストのようなくびれがあります。
・腹の部分(背側)に、横に1本白い筋があります。
・触角はまっすぐです。
・暖かくなると、木造家屋の室内、壁づたいに何十匹(真夏は何百匹)単位で落ちています。
 その場合、ほとんどが死んでいるか、死にかけ状態です。
・冬は出ません。

自分でもいろいろ検索してみて分かったのは、
「クロゴキブリの若齢幼虫ではない」ということです。
クロゴキブリの若齢幼虫は実物を見たことがあるし、画像などで確認しても違います。
触角がまっすぐなのでアリでもないし、アリガタバチでもないようです。
あとヤマトシロアリとも違います(羽があんなに大きくないです)。

何とか出ないようにしたいのですが、なにせ相手が何者か分からないので
対策の立てようがない状態で、非常に困っています。
今のところまだ数匹なので、本格的に発生する前に何とかしたい!!
「これじゃないか?」と心当たりのある方はぜひ教えて頂きたいです。

ご回答、切実にお待ちしております。

去年の夏ごろから急に多くなりだして、辟易しています。

・体長は2~3mm。体幅は1mmほど。
・羽があります(何枚かは確認できていません)。
・蟻のように真っ黒で、体の中ほどにウエストのようなくびれがあります。
・腹の部分(背側)に、横に1本白い筋があります。
・触角はまっすぐです。
・暖かくなると、木造家屋の室内、壁づたいに何十匹(真夏は何百匹)単位で落ちています。
 その場合、ほとんどが死んでいるか、死にかけ状態です。
・冬は出ません。

自分でもいろいろ検索してみて分...続きを読む

Aベストアンサー

シロオビタマゴバチというのがいます。腹部に白い線が一本、まっすぐな触角など一致する点が見られます。蛾の卵に寄生するハチで、寄生した卵の中で越冬し、卵が孵化する時期にハチになるそうなので、冬にいなくて今頃現れる点とも一致します。宿主となる蛾がたくさんいるのでしたら、大量発生もありうるかもしれません。

http://zoo2.zool.kyoto-u.ac.jp/ethol/showdetail.php?movieid=momo050122pa01b&embed=on

http://pc54.narc.affrc.go.jp/%83%8F%83%93%83_%83t%83%8B%8D%A9%92%8E/%93V%93G/shiro.htm

Q飛んでいる昆虫はどうやって飛ぶ方向の制御をしているのでしょうか?

とても大まかな質問ですみません。

飛んでいる昆虫なのですが、飛ぶ方向の制御はどこでしているのでしょうか。すごい速さでこまめに動き回るのでどこでこれはコントロールされてるのか・・などと思いました。

どなたかご存知の方いらっしゃいましたら教えて下さい。どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんにちは。
基本的には、動物の運動とは知覚情報を基にコントロールされるものです。昆虫の場合は知覚入力に基づく反射の組み合わせが飛行運動ということになると思います。
このように、運動とは知覚入力が中継中枢を介して運動系に出力されることによってコントロールされるものであり、このメカニズムは変わりません。ですが、まだきちんと解明されているわけではありませんが、昆虫や鳥など、空を飛ぶ動物は知覚機能における「予測能力」が他の動物に比べて発達しているのではないかという記事を読んだことがあります。何処で呼んだかは忘れました。

空を飛ぶ場合、環境からの情報の獲得は主に「視覚」、あるいは聴覚に頼る以外にありません。あるいは、風圧を感じるということはできるかも知れません。昆虫や鳥はこのような情報を基に飛び方をコントロールしているわけですが、そもそも自分が物凄い勢いで飛び回っているのですから、それは常に目まぐるしく変化する「動体視」ということになります。これに加えまして、フィールドは360度の三次元であり、我々のような陸上を歩く動物とは空間認知が全く違います。では、この「360度の動体視」といいますのが空を飛ぶ動物、あるいは水中を泳ぐ動物の共通の条件ということになります。
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Q鳥は何故空を飛ぶようになったんですか。。?

  恐竜から鳥になったのが定説なんですよね


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Aベストアンサー

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Qこのハエのような★昆虫&ヌケガラの画像★をご覧いただき名前を教えて下さ

このハエのような★昆虫&ヌケガラの画像★をご覧いただき名前を教えて下さい。
★注意★昆虫&ヌケガラの画像が気持ち悪い方は絶対に見ないようご注意下さい★
体長約1.5cm(羽を入れると2cm?以内ぐらい)お尻の下の方に白い部分あります。
7月4日「オオフタオビドロバチ」の巣穴から生まれてきました。
毎年上記のハチが巣作りする穴がありますが、
ハチが持ってきた幼虫用の餌から生まれるのかわかりませんが
時々別のモノが産まれる場合があり、今回初めて見ました。
(オオフタオビドロバチの子供は生まれたかわかりません)
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Aベストアンサー

添付画像は「コウヤツリアブ 」の可能性があります。

「コウヤツリアブ 」の特徴にそっくりです。
・羽の模様
・体長約1.5cmぐらい
・お尻の下の方に白い部分

また、
寄主を「オオフタオビドロバチ」も対象とします。
(ドロバチの仲間など約20種のハチの幼虫に寄生するようです。)

コウヤツリアブ
http://www.ffpri.affrc.go.jp/labs/seibut/bamboohymeno/species/anthrax-aygulus/0007.html

検索してご確認を・・

Q鳥が群れで飛ぶ行為について

秋も深まったせいか最近鳥の群れをよく目にする気がします。しばらく見入っていると、全ての鳥が誰が合図したともなく同じ動きをして飛んでいるように見えます。
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コウモリのように超音波を出して障害物を感知したりしているわけではないと思いますが。。
ご存じの方いらっしゃいましたら宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

こんにちは。
鳥はどうして集団で行動し、何の合図もなしに一斉に方向転換できるのか。
質問者さんと同じ疑問を持ったひとりの学者さんが、公園に行って鳥の群の集団行動を備に観察し、そのメカニズムをコンピューター・シミュレーションで解明しました。その結果、以下のような条件が導き出されました。

1. 鳥は、仲間の方へ集まろうとする。
2. お互いに同じ速さで飛ぼうとする。
3. ぶつからないようにする。

この三つの条件を与えるだけで、コンピューターの画面の中に鳥の集団行動がそっくりそのまま再現できたそうです。このシミュレーションは、クレイグ・レイノルズというひとがプログラミングした「boid(ボイド)」というもので、複雑系科学の分野ではたいへん有名です。
これだけでは、鳥が何故そのような習性を持っているのかに就いては分りませんが、一見、たいへん複雑だと思われていた鳥の集団行動ですが、実は極めて単純な規則で実現できるのだということが確かめられたことになります。

この実験から言えることは、
このような鳥の群にはリーダーはいません。
そして、リーダーの指示や、仲間同士の意思疎通はありません。
もちろん、瞬時に意思疎通を計るような超能力もありません。
ですが、逆にリーダーなしで、仲間同士の意思疎通が全くなくとも、上記の三つの条件が整いさえすれば、整然とした集団行動が何の問題もなく実現できてしまうということです。

では、どうして鳥にそのような習性があるのかといえば、仲間同士が集まろうとするのは、どう見ても本能です。速度を合わせようとするのも同様のものだと思います。そして、ぶつからないように気を付けるのは、動物なら当たり前のことですよね。このように、1羽1羽がただ与えられた本能に従って行動しているだけで、集団になると自然に統制が取れたような性質が現れてしまうことを、「複雑系に於ける自己組織化現象」といいます。

何かに驚くのか、公園のハトが一斉に飛び立つのを良く見掛けますよね。これは、誰かが危ないと叫んだわけではありませんし、全員が一斉に同じ危険を感じ取ったというわけでもありません。ですが、どれか1羽が何らかの危険を察知して飛び立つならば、何の合図もなしに自然と集団行動が実現してしまいます。これは、群の中の1羽が何かの危険を察知したならば、群全体が即座に退避できるということです。

V字飛行というお話も出ていますが、もしリーダーがいるとすれば、これは質問の中で述べられているハトやスズメの集団行動とは別物です。上記の三つの内、何れかは当てはまるかも知れませんが、やはり、こちらは渡り鳥の習性なども調べてみなければ何とも言えないと思います。
クレイグ・レイノルズのシミュレーションは、良く映画のコンピューター・グラフィックに使われます。恋人同士が再会を果たす感動のラスト・シーンなどでは、白いハトの群が一斉に飛び立ってゆく背景は絶対に欠かせませんよね。

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1. 鳥は、仲間の方へ集まろうとする。
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3. ぶつからないようにする。

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