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会社から出す年賀状の作成を頼まれたのですが、差出人に会社名と社長名を入れる場合、肩書きは「代表取締役」でしょうか。それとも「代表取締役社長」となるのでしょうか。社内では社長まで入れるけど、社外に出す場合は「社長」を入れないのでは?と言われました。教えてください。

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A 回答 (3件)

まず確認すべきは、社長さんが普段お使いの肩書きをどうしているか、だと思います。


「社長」であっても名刺の肩書きを「代表取締役社長」としていない場合もあります(私が以前勤めていた会社の社長がそうでした)。
ご本人がお使いの名刺、あるいは会社案内、契約書など、どんな会社でも社外向けの資料が何かしらあると思うので、それで確認してみてください。
どうしても確認できない場合(そんなことはないと思うのですが)、「代表取締役」というのはイコール「社長」ではなく「専務」や「常務」である場合もあるので、明らかに「社長」であり、外に対してもそれが周知されている、ということが確かであれば「代表取締役社長」を使用してもいいと思います。
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この回答へのお礼

早くに回答を頂いたのにお礼が遅くなって申し訳ありませんでした。名刺のとおり「代表取締役社長」としました。回答をいただいた3方とも代表取締役について違っているので、また新たな疑問ができてしまいましたが、それは改めて調べてみたいと思います。ありがとうございました。

お礼日時:2007/01/07 20:34

「取締役」の中でも


「代表取締役」は「社長」のことなので、書かなくても分りますが、
多いのは
宛名の右にやや小さ目に「代表取締役」と書き(部長などですと、所属先)、
宛名の上に同様の大きさで「社長」と書かれたものです。
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たいていは社長まで入っていますが。


法律的には取締役、代表取締役しかありませんが、代表取締役が複数いる会社もありますから社長、副社長とかいうのを入れてもかまわないでしょう。
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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

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こんばんは!
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=IFERROR(INDEX([Book2.xlsx]Sheet1!A:A,SMALL([Book2.xlsx]Sheet1!$J:$J,ROW(A1))),"")
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<上記の場合の”もと”は元、基のどちらが正しいのでしょうか?>

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1.「経験を"もと"に話す」とは言い換えれば「経験にもとづいて話す」ことと同じです。

2.「もとづい(て)」は「もとづく」の連用形です。

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4.従って、ここでは元、本、素などの漢字は適切ではありません。


ご質問2:
<経験を"もと"に話す。>

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その月の給料は総支給で8万ほどで手取りが2万くらいでした。
しかし離職票を見ると賃金支払基礎日数が27日となっています。
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そこで質問なんですが基本給20万程なんですがそれも支払われていないのに働いた分の5日間だけの給料で給付額の対象になってしまうのっておかしくないですか?
それとも会社が離職票の書き方を間違えているんでしょうか?
これは抗議したらなんとかなりますか?
働いた日数なら月に11日以上働いてないと対象外と言うことですよね?

Aベストアンサー

雇用保険の「賃金支払基礎日数」とは、基本的には、基本給の支払の対象となっている日数のことです。
会社の給与制度の違いによって、以下のように異なってきます。
なお、その日に1時間でも出勤していれば、遅刻・早退にかかわらず「1日」と数えます。

1.完全月給制
月間全てを基本給の支払対象とする月給制。
欠勤したとしても、その分の給与が減額されることはないしくみ。
この場合は、暦日数イコール賃金支払基礎日数。

2.日給月給制(大部分の会社はこれ!)
月間全てを基本給の支払対象とするが、欠勤するとその分の給与が減額されてしまう月給制。
たとえば5日間欠勤したとすると、暦日数が31日であれば、31-5=26日が賃金支払基礎日数。
また、土曜・日曜等の「勤務を要しない日」が基本給の支給対象とはされないのであれば、土曜・日曜等の日数も差し引く。
たとえば、土曜・日曜等が8日あるとすれば、上記の例ではさらに8日を引いて、26-8=18日が賃金支払基礎日数。

3.日給制、時給制
基本的に、出勤した日数イコール賃金支払基礎日数

まず、以上のことを踏まえていただけますか?
質問者さんの会社は、日給月給制だということでよろしいですよね?

かなり複雑なので、回答の続きは、追って記すことにします。

雇用保険の「賃金支払基礎日数」とは、基本的には、基本給の支払の対象となっている日数のことです。
会社の給与制度の違いによって、以下のように異なってきます。
なお、その日に1時間でも出勤していれば、遅刻・早退にかかわらず「1日」と数えます。

1.完全月給制
月間全てを基本給の支払対象とする月給制。
欠勤したとしても、その分の給与が減額されることはないしくみ。
この場合は、暦日数イコール賃金支払基礎日数。

2.日給月給制(大部分の会社はこれ!)
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