【先着1,000名様!】1,000円分をプレゼント!

もうすぐ社会人になります
ですので付き合いも増えることでしょうし
お酒に強くなりたいのです

僕はそこまで強くはなく、どうすればお酒に強くなれるのでしょうか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (7件)

こういう質問が出てくるのは、もしかしたら地方の方かな、と思います。

お酒に強くなろうという時点で、現在あまり強くないようですね。

大分前から言われているのですが、もともと飲める人に比べて、食道がんのリスクが10倍以上がります。食道がんは飲酒すると必ずリスクが上がるといわれているので、全く飲まない人から比べれば、何十倍というリスク増加です。

私の知り合いに食道がんになった方がいまして、50代前半で食道全摘出。口の次が胃なので普通の食事は二度と出来きません。体は50センチの手術跡を含む3ヶ所で、げっそり痩せています。見た感じ、70歳ぐらいに見えます。「食道がんは普通だったら助からないから、すごく運がよかった」と医者に言われたそうです。やはり、お酒を飲んでいて、実に覚えがあると言っていました。気をつけたほうがいいですよ?

また、飲酒運転が厳しくなってきて、飲酒運転が原因で解雇される時代になってきました。

社会人の中には、お酒がさほど好きではない人もいます。大酒が飲めるようになると、逆に嫌われる原因にもなります。大酒を飲む人を上司にしたいですか?尊敬できますか?

大切なのは飲んで体を壊して他人に迷惑をかけることではなく、他人へ配慮していかにつきあうかを考える方が建設的だと思います。飲んで配慮が出来ない人が本当に多いです。

参考URL:http://www.medical-tribune.co.jp/kenkou/20030325 …
    • good
    • 0

お酒に強いというのは二つの意味があると思います。



(1)幾らでも呑める
(2)お酒に溺れないで、ほろ酔いを楽しめる

素敵な飲み手になってください。
    • good
    • 1

お酒は持って生まれたアルコール分解酵素をどれだけ持っているかで決まっています.下記のパッチテストで分かります.



 http://lifecare-giken.co.jp/

飲めない人も営業で活躍している人も沢山居ます.鍛錬しても強くなるわけでも有りません.無理すると肝臓を壊します.
 
    • good
    • 1

良い心構えですね。


私はずっっと営業だったので
接待等でついでもらった酒は呑まなければ失礼にあたりますからね。これは上司に対しても一緒です。

でも無理に強くなる必要は無い思います。
人それぞれ体質があるので、
つまりアルコールを分解するのは
肝臓なのでその能力如何にかかってきます。
肝臓が弱いと酒にすぐ溺れてしまいますし、
アルコールが肝臓で分解されたあと出てくる
アセトアルデヒドにやられてひどい二日酔いに
なります。

私の経験上、付き合い、接待で酒を多く呑む場面が
予想される場合、1時間半ぐらい前に牛乳を500mlぐらい取る事を
お勧めします。牛乳は胃に粘膜を作り酒の吸収をある程度抑えてくれます。

アルコールはすべて胃で吸収されます。
だからジュースだとお腹が一杯になりますが、
酒の場合は朝まで呑める訳です。

あと自分で空腹時につまみとビール500ml缶を3本ぐらい呑んでみて下さい。これでほろ酔いなら普通です。
酒が好きな人はビールの後、日本酒や焼酎に走ります。
また社会人なら、2次会でキャバクラなでに行くので
その場合ウイスキーかバーボンがでます。
ビールで酔っぱらってるようなら。
酒に強くなる事は諦めた方がいいですね。
ただし酒を呑み続けると確かに肝臓は強くなります。

まとめれば、
・自分の呑める酒はどれなのか?
・どれくらい呑めば酔うのか?
・どれくらいなら二日酔いしないか?
これぐらいは知っていないとダメだと思います。
「彼を知り己れを知れば百戦殆うからず」です。
まずは自分を知りましょう。

それと社会人として「親しい仲にも礼儀あり」
酔って、酒に負け相手に対して失礼があってはなりません。
これは絶対タブーです。
社会人生活頑張って下さい。
    • good
    • 0

おはようございます。


個人差がありますので、私の経験から・・・。
お酒に強くなることを目的にするのではなく、どんなお酒が自分に合うかから始めてみてはいかがでしょうか・・!
年齢とともに、お酒の好みも変わっていくはずです。
いろいろなお酒を試してみて、酔い加減、口のすべり、他人への迷惑度、翌日の調子など、これならおいしいし、体調にも影響ないと思われるお酒をおすすめします。
調子がよければ、かなりの量も飲めるようになるでしょう。
お酒は、大きく醸造酒と蒸留酒に分けられますが、自分に合ったお酒を飲まれたらいかがでしょうか!
    • good
    • 0

参考ページを載せておきます。



http://www.nms.co.jp/naika2/sake/sake.html

ただ無理して強くなる必要はないと思います。
以前、酒は一滴も飲まないのに宴の席には必ず参加する人がいました。当然周りから酒を強要されるところですが、その人にそれを求める人はいませんでしたね。なぜなら陽気だったからです。
逆に酒に強い人でも、大人しく飲んでいれば勧められるものです。
酒を飲んでハイになっている人にとって、陰気な人や盛り上がらない人ほど気分を害するものはありません。つまり温度差があるんですね。暖房の効いた部屋の窓を開けられるような。
結局、その場の雰囲気にとけこむか、盛り上げることに積極的になれば、酒が強くなくても通用します。
    • good
    • 0

体質的に受け付けない方もいるので、無理はしないで下さい。



基本的には慣れなので、飲んでは吐きを繰り返していけば馴染んできます。

法人営業職ならともかく、そうでなければ無理にお酒に強くなる必要はないと
思います。
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qアルコールに強くなりたい

アルコールに極端に弱いです。350CCのビールを1/3も飲めば顔が赤くなり心臓の鼓動がはやくなります。缶ビール一杯飲めばフラフラで気分が悪くなります。そこで少しでもアルコールに強くなりたいと思っていますが、よい手はないでしょうか?よく毎日飲めば飲めるようになっていくと聞いたことがありますが、そんなに毎日もアルコールは飲みたいとは思いません。

また市販でアルコールを分解できる酵素など売っているんでしょうか?できればネットで販売しているような怪しいものではなく、薬局とかで買える物が好ましいです。

基本的にアルコールは好きではないですが、適度に、グラス一杯くらいのワインとかは飲めるようになりたいと思っています。

Aベストアンサー

以前、禁酒カテゴリーで、同じような質問がなされていたことがあります。

恐らく飲めない体質だと思います。なぜならば、お酒を飲めるようになった人達で、「350CCのビールを1/3も飲めば顔が赤くなり心臓の鼓動がはやくなります。」という少量で反応が出る人はまずいないからです。

お酒が飲める人達は、お酒が美味しくてたまらなくて、もっと飲みたいという考えを持っています。美味しいから飲む練習したいという発想があります。そういう考え方なので、飲み会などで飲めない人への配慮はありませんし、気持ちも分からないと思います。いまの彼女さんは飲める人だからいいのですが、逆に飲めない彼女と飲めようになった質問者さんだと、むしろ配慮がないと思われて質問者さんは嫌われると思いますよ。。。

近年、WHOで話し合われているのですが、たばこと同様にアルコールへの規制が強くなると言われています。飲める人は適正な量を飲める人がほとんどいないため(必ず飲みすぎてしまう)、アルコール関連疾患が急増しています。最近、よく耳にするメタボリックも、アルコールによる疾患の一つで、こうなると完全なオヤジでもうモテませんよ。

お酒は煙草と同様に、習慣性があるので、都合よく飲んだり、やめたりを繰り返すことはできません。また、他の方の回答を読めば分かるように、一度飲むようになると、飲酒量のコントロールはほぼ不可能です。そのことは知っておいてください。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2770901.html

以前、禁酒カテゴリーで、同じような質問がなされていたことがあります。

恐らく飲めない体質だと思います。なぜならば、お酒を飲めるようになった人達で、「350CCのビールを1/3も飲めば顔が赤くなり心臓の鼓動がはやくなります。」という少量で反応が出る人はまずいないからです。

お酒が飲める人達は、お酒が美味しくてたまらなくて、もっと飲みたいという考えを持っています。美味しいから飲む練習したいという発想があります。そういう考え方なので、飲み会などで飲めない人への配慮はありませんし、気...続きを読む

Q飲めない人が突然飲めるようになるの

以前はお酒を飲めなかったダウンタウンの浜田さんや松本さんは、飲めるようになったと聞きます。
お酒が苦手な人がある日突然のめるようになったりするのでしょうか。

私はまったく飲めません。
おいしいとも思いませんし、頭痛がして心臓が苦しくなります。

Aベストアンサー

アルコールに強いか弱いかというのは、遺伝的に決定します。下記にご紹介するサイトに詳しく記してありますが、日本人を含むモンゴロイド(黄色人種)は、アルコール分解酵素である、ALDH2を持っている割合が約44%だそうです。

また、以前読んだ本によると、そのアルコール分解酵素を持つ人、持たない人の中でも中間層のような人がいて(Glu-Lys型)、少しは飲めるという人は、飲み続けるうちにある程度は、飲めるようになって行くそうです。
彼らはこのタイプかもしれません。tob5656さんは分解酵素を持たない方のようですね。

因みに白人、黒人は、ほぼ全ての人がこのアルコール分解酵素を持っており、彼らからすると、少量で泥酔している日本人が理解出来ないそうです。アメリカ映画等を見ても、パーティ等で日本の宴会風景のように泥酔している人が、ほとんど描かれていないのはそのためです。

ですから、飲めない人に無理やり勧めたり、一気飲みは、絶対に止めて下さいね。最悪の場合、死に至ります。

また、アルコールに強い(分解酵素を持っている)ということと肝臓が強いということは、別だそうで、欧米人は、アルコール依存症やアルコールによる肝臓障害を持った人が、日本人に比べ多いそうです。

http://www.mercian.co.jp/tekisei/mame_05.html

http://www.mercian.co.jp/tekisei/mame_02.html

http://www.health.hama-med.ac.jp/kyouiku/kisohai/2002_1/2002_1_patti.html

http://www.tokushima-u.ac.jp/Or_index/hokenc/osake1/osake1.htm

http://www2.health.ne.jp/library/5000/w5000262.html

アルコールに強いか弱いかというのは、遺伝的に決定します。下記にご紹介するサイトに詳しく記してありますが、日本人を含むモンゴロイド(黄色人種)は、アルコール分解酵素である、ALDH2を持っている割合が約44%だそうです。

また、以前読んだ本によると、そのアルコール分解酵素を持つ人、持たない人の中でも中間層のような人がいて(Glu-Lys型)、少しは飲めるという人は、飲み続けるうちにある程度は、飲めるようになって行くそうです。
彼らはこのタイプかもしれません。tob5656さんは分解酵素...続きを読む


人気Q&Aランキング