『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

あまり四柱推命は詳しくないのですが・・・
大運で空亡が10年+10年
その後の大運が七沖で10年
その次の大運が六害で10年と連続で継続するようなのですが・・・運気が悪いって事になるのでしょうか?
不安でたまりません。
大運の空亡や七沖・六害の意味とは?その時に起こりうる害など何か予測できますか?
どんな事に気を付ければ良いのでしょうか?

私の命式表
  時柱 日柱 月柱 年柱
天干 乙  庚  丁  己
地支 酉  子  丑  酉
通変星
  正財    正官 印綬
十二運 帝旺 死 墓 帝旺
蔵干 辛 癸 己 辛
通変星 敗財 傷官 印綬 敗財
です。
大運      
天干 丁 戊 己 庚 辛 壬 癸 甲 乙 丙
地支 丑 寅 卯 辰 巳 午 未 申 酉 戌
       空 空 七 六
       亡 亡 沖 害

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A 回答 (1件)

空亡というのは、人生の札が掛かっていない状態、出番ではないという意味です。

大きな選択、結婚、家を建てる、起業など、おおきな決断をあまりしないようにしたほうがよいというだけです。この大殺界の時期でも、してもよいこともあります。引越しや転職はよかったと思います。七沖というのは、親子関係などに亀裂が入る年、肉親関係の中が悪くなる意味があります。六害は四方から材木が落ちてくるの図、他人から周囲から邪魔をされて、物事が成らないことを示しています。大概、これらは一緒に来ることが多いです。
私の娘の歳運も、今年十五で大殺界が抜け、七沖、翌年が六害です。どうも高校時代運が悪そうです。
ここ四年ほど気をつけろという意味では。通変星では、正官、正財、印綬と、大運の方はありますから、こつこつ働き、蓄財をして、それを受ける基調が出ています。あなた公務員ではありませんか。
下のほうの通変星は、敗財が重なっているのと、親から財を受ける印綬があり、傷官がひとつ、あまりいいものはもらわないけれど、少し知にたけるところがある感じの人でしょうか。
どちらかというとすごく運もよくないけれど、極端に悪いわけではないと思います。
これが劫財が多かったりすると、極端に財運が悪かったりします。
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。私は公務員ではないのですが、堅実に勤務しています(公務員タイプかも!?)一人っ子なので親から財を受けることになります。tinycatさんの極端に悪いわけではないとの事で・・・少しホッとしました。

お礼日時:2007/02/27 19:59

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Q四柱推命 空亡の作用がなくなる

ちょっとお聞きしたいのですが。。

手元の「四柱推命入門」(遠藤尚里著)という本に、
「命式に支合、三合、方合や、沖が空亡の支となると空亡の作用はなくなります。」
と書かれてあります。
これは、例えば、日干支が丙午で寅卯が空亡の場合、寅と卯それぞれの支合、三合、沖の支があると空亡の作用がなくなるということでしょうか?
それとも午の支合、三合、沖の支があるといいのでしょうか?

すみません、どなたか教えていただけると助かります。
どうぞよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

>例えば、日干支が丙午で寅卯が空亡の場合、寅と卯それぞれの支合、三合、沖の支があると空亡の作用がなくなるということでしょうか?

その通りです。
この他に、方合と言って
亥・子・丑、寅・卯・辰、巳・午・未、申・酉・戌
の3つずつの組み合わせが全て揃っている場合にも解かれる(解空)と考えます。

これら支合・三合・方合・冲は、命式の中にある場合もですが、行運でそれらが巡って来た場合にも同じです。

ただし、解空したからといって良いとは限りませんし、空亡があるからといって悪いとも限りません。空亡・解空・干合・妬合・身の旺弱・生・剋・扶・用神等、全てを分析した上でないと判断は出せません。

Q四柱推命が恐ろしい程当たり、戸惑っています。

四柱推命を評判の方に占って頂きました(四柱推命は生年月日中心なので、あまり占い師による違いはあまりない筈ですが)。これが通常と異なり恐ろしく当たり、自分の性格的特性や、陥りがちな罠などを的確に当ててくれ、なぜ特定の失敗は起こりやすく、比較的得意な分野は失敗が少ないか等、実際に

私は一言で言うと、「印綬傷官」です。学ばなければ、直ぐに神経質になったり、人に批判的になってしまい、人間関係を築きにくいとのこと。この「傷官」の部分が残念ながらとても強い為、放っておくと、性的欲求や自己顕示欲、支配欲など、どんどん低俗な欲望として表れてしまい、精神的な病になれば、最悪の場合犯罪的傾向があるとまで言われてしまいました。(さすがに犯罪はないです。でも不安定な所までは大正解)

これを克服する上では、印綬を強化する、つまり、学問や仕事を励むことを通じて、自らの欲望が出やすい傾向を抑え、精進する他ないと言われ、そういえばよく勉強していた時は問題があまり起らなかったな、などと思い、腑に落ち、今苦しみながらも勉強中です。

そこまでは良かったのですが、更に結婚・恋愛運については、なかなか続きませんね(「財」がない)、これも含めて印綬でカバーする(知性を高め、理性を通じて人としての魅力を高める)他無いと説明を受けました。確かに、刹那なひと時の方が多かったような。w

おそらく四柱推命については色々ともう議論はなされているとは思いますが、改めて、皆さんは如何でしょうか? 私の感覚としては、周囲を見ていても、80%~90%程度、信頼できる(せざるを得ない)印象です。

そして、あまり四柱推命が良くなかった身としては、「これからの人生も大変なのかな。。」と、とても辛い気分でもあるのですが、同じようにあまり良くないけれども、努力で乗り越えてこられた方がいらっしゃいましたら、是非とも教えて頂けませんでしょうか。

四柱推命を評判の方に占って頂きました(四柱推命は生年月日中心なので、あまり占い師による違いはあまりない筈ですが)。これが通常と異なり恐ろしく当たり、自分の性格的特性や、陥りがちな罠などを的確に当ててくれ、なぜ特定の失敗は起こりやすく、比較的得意な分野は失敗が少ないか等、実際に

私は一言で言うと、「印綬傷官」です。学ばなければ、直ぐに神経質になったり、人に批判的になってしまい、人間関係を築きにくいとのこと。この「傷官」の部分が残念ながらとても強い為、放っておくと、性的欲求や...続きを読む

Aベストアンサー

四柱推命は完全な統計学ではありませんが統計学的に出来ています。
悪いことを言われたらそれに気をつけて意識して生活をしていけば問題ありません。

占いや宗教に翻弄されすぎると良い人生は送れません。

占いは参考にしつつ、自ら運命を切り開いてゆくといった積極的な生き方をしないと最善の選択ができなくなってしまうからです。

私たちは日常生活で選択することをしています。
細かいものは今日のご飯は何を食べようとか、、など
過去の様々な選択してきた結果が今の人生につながっています。

ですから占いの結果を心にとめながら、間違った選択をしないように生活をすれば良いと思います。

私も四柱推命を占ってもらって当たっていてびっくりした経験はありますが、
悪いことを言われたところを手帳にメモして意識しながら生活をしてきたら特に悪いことは起こっていません。逆に良いことだらけです。

素敵な未来を自ら切り拓いてゆきましょう(^_^)

Q算命学に詳しい方へ、大運の算出・過ごし方について

算命学で鑑定してもらったところ、
ある占い師の方には「あなたの大運は24~64才」
別の算命学の占い師の方には「24~44才」といわれました。
いったいどちらが本当なのかわからないので、
どなたか、算命学に詳しい方どうぞ鑑定をおねがいします。

また、「あなたは天中殺にしか(結婚相手と)出会えない人ね」とも言われましたが、
よくよく考えてみると
そのような場合、結婚することは禍にならないのでしょうか?
(でも、大運に突入するので、天中殺中にであってもOK!ってこと??)
鑑定してもらってから、疑問だらけなので、どなたかどうぞ、ご教授ください。
生年月日は昭和61.11.21生(女)
です。

Aベストアンサー

1986年11月21日生まれですよね。
大運って、20年間の大運天中殺の事ですよね?
下記のサイトで無料占いできます。
大運も調べられます。空亡と赤で表示されているところが、大運天中殺になります。

http://www.tensatsu.com/uranai.html

e-||さんは、平成24年の2月の節分以降に、4年間婚期がまわってきます。

算命学についての解説はこちらのHPで確認できます。
http://www.tensatsu.com/index.html

Q大運天中殺と宿命大殺界について

大運天中殺は宿命大殺界と同じですか?
私は宿命大殺界を今年抜けます。最後の5年で結婚、出産しました。これは、よくなかったのでしょうか?詳しい方教えてください!!お願いします!

Aベストアンサー

 「天中殺」は、別名「空亡」と言います。

 これは、干支暦という十干と十二支を用いて年月日時を表す暦を基に、人の「命」を判断する占術の、『四柱推命(中国では『子平』とか『八字』などと呼ばれます)』や『算命学』で用いられる用語です。
『算命学』では主に「天中殺」と言い、『四柱推命』では主に「空亡」と言っています。

 昭和50年代に、和泉宗章氏が『算命占星学入門』と『天中殺入門』という本をお出しになり、その中に、

 「天中殺の期間中は新しいことを始めてはいけない。何か始めても必ず後に破綻することになる。」
 「天中殺の期間中は何をやっても思うようにならない。だからその期間中はおとなしく天中殺の時期が過ぎるのを待つべきだ。」
 「天中殺の人がいると、家族を含め周囲の人がそれに巻き込まれる」
 「大運天中殺は運勢を逆転させる。大運天中殺の直前に幸運だった人は大運天中殺の期間中にその反動で不運に見舞われ、場合によっては命を落とす。逆に、直前に不運だった人は幸運に恵まれる。しかし、大運天中殺の期間中に幸運に恵まれた場合、あまりに度の過ぎた幸運に恵まれると大運天中殺が終わった時にその反動で不運に見舞われ、場合によっては命を落とす。」

というようなことが書かれていました。

 これらを読んだ人の中に、「自分は今、天中殺だから、何をやっても上手く行くはずがない。」「天中殺の自分がいると家族に迷惑がかかる」「幸運だった自分はもう直ぐ大運天中殺に入るから死ななければならない」などと、私からすれば訳の分からない理由で自殺する人が相次ぎ、日本中を巻き込んでの一種の社会現象・社会問題となりました。

 その後、和泉氏は、当時読売巨人軍の監督に就任した長島茂雄氏に関する占いを外したことをきっかけに、「占いは当たらない」宣言をして占いから足を洗い、『算命学』はそれまでのブームの反動からか、人々から白眼視されるようになりました。

 その後、1年ほどして出て来たのが細木数子氏の『六星占術』で、内容は、和泉氏の本の中から天中殺の要因のみを取り出して、人々を6種類または12種類に分け、天中殺の期間を十二支で1個分増やして名前を「大殺界」とし、

 「大殺界の期間中は新しいことを始めてはいけない。何か始めても必ず後に破綻することになる。」
 「大殺界の期間中は何をやっても思うようにならない。だからその期間中はおとなしく天中殺の時期が過ぎるのを待つべきだ。」

と、天中殺(大殺界)の期間中の行動などについては和泉氏の本に書かれていたのと全く同じことを書き、ただ、

 「何事も思うようにはならないけれども死んではいけない」

と書いて和泉氏の二の舞になることを防いでいました。
 ただ、和泉氏の本は天中殺以外の部分の内容については比較的信頼性の高い占術の判断方法を紹介していたのに対し、細木氏の本の方はまるでデタラメで、自己流に滅茶苦茶にアレンジして、大殺界の他にも中殺界やら小殺界やらと、単に悪い時期というのを増やして人々の恐怖をあおって自分の商売にしているだけのものでしかありません。

 そして、細木氏は最近になって和泉氏の『天中殺入門』に書かれていた大運天中殺の部分のみを取り出して『宿命大殺界』という本を書いて売り出したようです。
 ただ、さすがにこれまで今までの大殺界の手法と同様に十二支で一個分悪いとされる期間を増やしてしまうと、全部で30年間も悪い時期ができてしまうことになるために気が咎めたか、元々の大運天中殺の時期とこれだけは全く同じにしています。そして、その時期の過ごし方については和泉氏の本に書かれていた内容をほとんどそのまま流用し、その他に、彼女の常套手段として、先祖供養などの独自の宗教的哲学的内容などを加味してもっともらしい体裁を整えて本にしています。

 しかし、細木氏が基にしていると思われる、和泉氏の本の「天中殺」の考え方自体がそもそも間違っているのです。

 「天中殺(空亡)」は、干支暦を用いて人の「命」を判断する占術においては確かに重要な判断要素の一つではあります。(もっとも、台湾の明澄透派という流派の系統の『四柱推命』だけは、「空亡」の要素を最初から全く見ないようですが・・・)

 しかし、「天中殺(空亡)」は、その「天中殺(空亡)」に該当する干支(かんし:十干と十二支のこと)が存在しない、または、力が半減している、などとして観命作業を進めて行くためだけのものであって、他の要因と合わせて考えることによって初めて具体的な意味を成すものであり、「天中殺(空亡)」の要因だけを取り出して何らかの判断をしようとしても、それだけでは良いとも悪いとも、具体的には何も判断することはできないのです。

 それを和泉氏は、「天中殺に該当する干支が存在しないものとして、或いは、力が半減するとして判断しなければならない」ということのみに着目して、「自分に対して作用するものが無くなったり力が弱まったりするのだから、その時期は不安定で何が起こるか分からない」というように発想し、その考えを基に本にまとめられたのだと思われます。

 しかし、実際には、自分に作用するものが例えば全く無くなったとしても、自分が生まれながらに持っているものまで消えてなくなるわけではないため、そのような場合には本来の自分が持っているものがもっと明確に現れて来るだけのことであって、それ以上でもそれ以下でも無く、この時期が運勢的に不安定になると決まっているわけでもなければ、悪いことが起こると決まっているわけでもないのです。

 さらに言いますと、『四柱推命』でも泰山流では大運の「空亡(天中殺)」は見る必要は無いと考えていますが、私もこれまで多くの方を見させて頂いた経験上、大運の天中殺は見る必要が無いという結論を得ています。

 いずれにしろ、和泉氏の判断方法はそもそも間違っていたのであり、同じ『算命学』の流派の中でも和泉氏の本の内容に賛同する方はほとんどいません。ましてや、それを基にして人々の恐怖を煽って自分の商売にしているだけの細木氏の書いていることや言っていることなど、真に受けて振り回されるだけ馬鹿を見るとお考え下さい。

 しかし、どうしても不安で仕方が無いとお考えでしたら、信頼の出来る占術研究家の方に鑑定を依頼なさればよろしいのではないかと思います。
 『算命学』は『四柱推命』の判断要素のうちから生時の要因を除外して判断するもので、他の12星座占いや動物占いなどから見れば信頼性は高い部類の占術ですが、『四柱推命』に比べれば精度などの点で格段に劣ります。しかし、『四柱推命』を看板にはしていても入門書程度の知識のみで商売している人も多数おられるため、誰が信頼できるのかは素人の方には判断がつきかねると思います。

 そこで、有名どころで言えば、gooのバナー広告にも出ている黒門氏(高根黒門氏)などは私としては信頼できる方なのではないかと考えています。他に、苔峰洞人氏なども信頼できるのではないかと考えていますが、苔峰洞人氏は現在本の執筆中でお忙しいようですし、基本的に占いの依頼は受けない方のようなので、依頼しても無理かもしれません。しかし、そのHPの内容は、素人の方には少し難しいかも知れませんが、お読みになって参考になる点は多いのではないかと思います。

 どちらの方も、gooやYahooで検索すればHPが分かるはずです。

 或いは、街中やインターネット上で『四柱推命』を看板に掲げている方の場合でも、その人が信頼できるかどうか判断できる方法があります。それは、生年月日までは分かっていても生時が分からない場合、その人の身体的特徴や家庭環境、これまでに経験した事象の発生時期とその種類などの情報から、生時を特定できる方であれば信頼できると考えられます。仮に、生時が分からない場合、「生時が分からなくても運命にはほとんど影響はありません」として判断する人や、生時を軽視する方は信用できないとお考え下さい。生時が変われば、全く性格も運命も何もかもが変わるのです。

 しかし、私としては結局のところ、天中殺など素人の方は全く気にしなくて良いのではないかと思いますが、どのようにお考えになるかはstarmanstarmanさんの自由だと思います。

 「天中殺」は、別名「空亡」と言います。

 これは、干支暦という十干と十二支を用いて年月日時を表す暦を基に、人の「命」を判断する占術の、『四柱推命(中国では『子平』とか『八字』などと呼ばれます)』や『算命学』で用いられる用語です。
『算命学』では主に「天中殺」と言い、『四柱推命』では主に「空亡」と言っています。

 昭和50年代に、和泉宗章氏が『算命占星学入門』と『天中殺入門』という本をお出しになり、その中に、

 「天中殺の期間中は新しいことを始めてはいけない。何か始...続きを読む

Q四柱推命の命式と大運のことで

四柱推命で命式と大運を調べてみました。命式のバランスを見ると身弱になると思います。
本で読んだのですが、身弱の人は元々運勢が弱いのですが、大運で冠帯や帝旺といった強い十二運星が巡ってくると運が上向くとのことです。
ですが、私は大運もパワーの弱い星(十二運)ばかり来てます。昔から家庭や学校で辛い目に合ったりしたのにこれからもそういった事が続くのかなぁと思い凹みました。。
私はまだ四柱歴が浅いので本に書いてあることを信じてしまいますが実際の所どうなのでしょう?

詳しい方、何かアドバイスなどあればよろしくお願いします。

以下が命式と大運になります。

年 癸亥 偏印 死 印綬 空亡
月 丁巳 食神 沐浴 傷官
日 乙丑    衰  偏財
時 壬午 印綬 長生 食神

0~9 丁巳 食神 沐浴 10~19 戊午 正財 長生
20~29 己未 偏財 養 30~39 庚申 正官 胎
40~49 辛酉 偏官 絶 50~59 壬戌 印綬 墓
60~69 癸亥 偏印 死 70~79 甲子 劫財 病

よろしくお願いします。

四柱推命で命式と大運を調べてみました。命式のバランスを見ると身弱になると思います。
本で読んだのですが、身弱の人は元々運勢が弱いのですが、大運で冠帯や帝旺といった強い十二運星が巡ってくると運が上向くとのことです。
ですが、私は大運もパワーの弱い星(十二運)ばかり来てます。昔から家庭や学校で辛い目に合ったりしたのにこれからもそういった事が続くのかなぁと思い凹みました。。
私はまだ四柱歴が浅いので本に書いてあることを信じてしまいますが実際の所どうなのでしょう?

詳しい方、何...続きを読む

Aベストアンサー

命中に寅卯の直接の根がない弱い乙ですね。月に丁巳で柔らかい草(乙)が育つための照暖を仮の形でも与えてもらえるところですが
年の癸亥より剋(傷つける)を受けています。
親御さんや年長者から自己表現のつもりでやったことを否定され
萎縮してしまう場面がありそうに感じます。
木行は傷が多いと確かに精神的な疾患の傾向を生じやすいようですが、
強い火に囲まれて燃え尽きてしまう場合と金行の剋が強すぎる場合に顕著なので、
質問者さまの場合は 気弱さからくる一時的なうつ状態で、快癒が困難な深刻なものに発展することはないでしょう。

この命式は日主乙に対して金の剋がなく他が揃っているので 根があれば良くなってくるのではと思います。
現在の大運が己未、未は命中に水があるので木行の根として採ることができます。
寅卯の根に比べると確かに根としての作用は弱いかもしれませんが、
年運に寅卯が巡った時に上向くのではと考えます。
(直近の寅年は庚寅なので 干合を考える必要がありますが)
挿し木しようと土を用意して(年運 己)いま根が出てくる前の状態という感じです。
いじくらなければきちんと根付く条件はもともとお持ちですから、あせらず丁寧に過ごして下さい。

命中に寅卯の直接の根がない弱い乙ですね。月に丁巳で柔らかい草(乙)が育つための照暖を仮の形でも与えてもらえるところですが
年の癸亥より剋(傷つける)を受けています。
親御さんや年長者から自己表現のつもりでやったことを否定され
萎縮してしまう場面がありそうに感じます。
木行は傷が多いと確かに精神的な疾患の傾向を生じやすいようですが、
強い火に囲まれて燃え尽きてしまう場合と金行の剋が強すぎる場合に顕著なので、
質問者さまの場合は 気弱さからくる一時的なうつ状態で、快癒が困難な...続きを読む

Q四柱推命で子供の命式がとても悪いです(泣)

最近四柱推命という占いを知り、調べてみたのですが
長女の命式が悪いようなのです。
調べていくほど悪いことばかり目につく結果で、
ほんとに今は素直で可愛いのですが
娘の人生が心配です(泣)
生年月日は2009,8,10 21時生まれです。
私の調べたものが合っているならば
0歳~19歳→大運空亡
(親が離婚など不仲でなければ
いじめ、病気、ケガが起こる?と書いてあるものもあり)
潤下水というのは1番よくない
身弱で-4
命式中に空亡がある
など調べていくと悪いことしか
書いていないのです。
この子の人生どうなっちゃうのですか(泣)

Aベストアンサー

四柱推命にはいくつか流派がありますので、私の学んだ流派には「空亡」というものはありませんがこの見方で見ていきますね。

まず人のエネルギーは個々のみのものではなく、同居している人同士相互に作用します。それは良くも悪くも影響してきますので、一個人の命式を見るだけでそれがその個人のエネルギーすべてではありません。

辛 丁 戊 丁
亥 巳 申 亥

日干弱 喜神木火、忌神土金水、用神甲

このお子さんは、1~2,3歳ころまでは風邪をひきやすい状態でしたが、今年は元気に育つ傾向があります。来年はまた健康に注意しておいた方がよいでしょう。6歳からは順調に育ちます。

11~14歳まで、22~25歳までは健康に気をつけた方がよいでしょう。

一緒に住んでおられるご家族の中に、木か火か戊土が多い方がいらっしゃいましたら、
上の時期も気にすることもないと思いますが、25歳前後には外からのストレスが強まる時期であり、
泌尿器系・婦人科系の健康面に注意が必要です。

このお子さんは、意思が強く研究心旺盛ですが強引なところもあり、謙虚さに欠けるところもあります。積極果敢というよりは防衛本能の方が強く、内に強さを秘めているような面があります。何事も器用にこなしますが飽きやすく永続性に欠ける面もあります。

人は生まれる前に今回のこの人生において、自分に対する課題、乗り越えるべき困難を選んで生まれてきています。四柱推命では、その人生のある程度の起伏が分かるようになっていますが、わかった上で自分のエネルギーの調節をしていくこと、これは奇門遁甲という分野で足りないエネルギーと多すぎるエネルギーの調和をしていくことで、流れを変えることができます。ですが、奇門遁甲は継続して行っていかなければ意味がありませんのでお父様、お母様(同居されている方)のエネルギーも見てもらったうえで、気になるようでしたらお探しください。

四柱推命にはいくつか流派がありますので、私の学んだ流派には「空亡」というものはありませんがこの見方で見ていきますね。

まず人のエネルギーは個々のみのものではなく、同居している人同士相互に作用します。それは良くも悪くも影響してきますので、一個人の命式を見るだけでそれがその個人のエネルギーすべてではありません。

辛 丁 戊 丁
亥 巳 申 亥

日干弱 喜神木火、忌神土金水、用神甲

このお子さんは、1~2,3歳ころまでは風邪をひきやすい状態でしたが、今年は元気に育つ傾向があります...続きを読む

Q天戦地沖について

天戦地沖とは、本当に恐ろしいのでしょうか?
今年、どうやらこの年に当たるらしいのですが
どういったトラブルが予測されるか分かるかたいらっしゃいますか?
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

 YoshickVさんのおっしゃっていることは正しいのです。しかし、YoshickVさんがお書きになった説明だと、専門家には分かりますが一般の人にはおそらくチンプンカンプンだと思います。

 占いの本の場合、売れるためには出来る限り単純であった方が売れるのです。また、良いことよりも悪いことを強調した方が売れるのです。「天中殺」や「大殺界」と同様、この「天戦地冲」もその一つだと思います。

 これらは干支暦というものを用いた推命術(『四柱推命』・『算命学』など)において、その判断要素の一つであることは間違いありません。しかし、これらのどれ一つをとっても、それだけでは何の判断もすることは出来ないのです。

 おそらくご覧になった本には、生まれた日の「干支(かんし):十干と十二支のこと」の内、上の十干(天干と呼ばれる)が、今年の十干「丙」を剋すか、逆に剋される関係にあり、かつ、生まれた日の十二支が、今年の十二支「戌」を刻すか、逆に剋される関係になっているのだと思います。

 しかし、そもそも年運一つ見る場合であっても、生まれた日の干支のみを取り出し、それのみで判断することなど出来ないのです。

 年運を見る場合、まず生まれた年月日時を構成する全ての干支の関係を細かく分析し、それらのうち、何がどういう働きをしているかを見極めます。その後、年運として巡って来た干支が、自分の生年月日時を構成する全ての干支に同時に作用すると考えて改めて分析します。それらの作業を終えて初めて何らかの結論を導くことができるのです。

 したがって、上記のお話からお分かりかと思いますが、結論としてはYoshickVさんもおっしゃっておられるように、生まれた日の干支と年運干支との関係が天戦地冲であっても、それのみを取り出して「どういう年になるの?」と質問されても、お答えのしようが無いのです。

 敢えて何らかのお答えしようとするならば、「人によっては良いと考えられる場合もありますし、悪いと考えられる場合もあります。また、全く特別のことは起きないと考えられる人もいます」程度にしかお答えのしようがありません。

 結局のところ、普通の方は「天戦地冲」など、全く気になさる必要はありません。

 どうしてもお気になるのであれば、『四柱推命』について本格的に研究なさってみられることです。そうすれば、単に商売として売り出されているに過ぎないものかどうか判断も出来ますし、それらに一々振り回されることもなくなると思います。

 ご参考まで。

 YoshickVさんのおっしゃっていることは正しいのです。しかし、YoshickVさんがお書きになった説明だと、専門家には分かりますが一般の人にはおそらくチンプンカンプンだと思います。

 占いの本の場合、売れるためには出来る限り単純であった方が売れるのです。また、良いことよりも悪いことを強調した方が売れるのです。「天中殺」や「大殺界」と同様、この「天戦地冲」もその一つだと思います。

 これらは干支暦というものを用いた推命術(『四柱推命』・『算命学』など)において、その判断要素の一つ...続きを読む

Q四柱推命で短命とは?

四柱推命で、身弱の人は短命でしょうか?
一つの傾向として。

そうでなければ、どういう命式が短命の傾向にあると言えますか?

Aベストアンサー

身旺、身弱と、寿命の長さや運命の良し悪しなどとの間に相関関係はありません。全く無関係です。

身旺の場合、積極的、支配欲が強い、押しが太いなどの一般的傾向を持ちます。
身弱の場合、その逆で、消極的、従順、押しが弱いなどの一般的傾向を持ちます。

身旺と身弱では、行運(時の経過と共に移り変わる運)の見方も変わります。

そういう違いはありますが、寿命とは無関係です。

寿命は、命式だけを眺めていても分かりません。

行運として巡って来る大運・年運・月運・日運・時運それぞれ全ての干支との関係を見て初めて判断できるものです。

したがって、一目見て簡単に分かると言うものではないのです。

Q四柱推命って当たるのでしょうか?

昔、何度か四柱推命で占ってもらったことがあります。共通して言われたことが、
・単調な仕事(事務)は向かない
・一つの職場で長く続く方ではない
・20代はお金が溜まらない
・恋愛で身近な人とは縁がない、出会いが少ない
・20代で結婚すると必ず離婚する
です。
新卒で入社し、単調な事務職に就きましたが、退屈で、なんとなくしっくりこないなーと感じながらも、大きな会社だし、ずっと長く続けてキャリアを築いていこうと自分に言い聞かせて頑張っていました。・・が、異動で人間関係が悪化し、身体がボロボロになって(不眠と鬱)、勤務年数が短いこともあり休職が認められず、思い切って辞めてしまいました。
大きな会社の割には給料が低く、一人暮らしで、お金はあまり溜まりませんでした。今は実家に戻って療養していますが、実家は田舎で会社が少なく、この不景気に転職できるのかとても不安です。
恋愛においても、確かに今まで身近に異性がおらず、異性と知り合いになることすら難しいです。紹介を頼んでも実らず、自分から積極的に出会いの場に足を運びましたが、ピンとくる異性には出会えませんでした。顔の広い男の上司に紹介を頼んだら、それにつけこんでセクハラをされて終わりました。占い師曰く、30代になってから、良い男性と出会うと皆口をそろえて言います(泣)
最初は、四柱推命なんて統計学だし・・・霊視やタロットの方が当たりそう・・・なんて思っていましたが、四柱推命、なんとなく当たってるのかなと最近思い始めました。
四柱推命、当たった経験をお持ちの方、または、当たらなかったという方、経験談がありましたら、教えていただきたいです。

昔、何度か四柱推命で占ってもらったことがあります。共通して言われたことが、
・単調な仕事(事務)は向かない
・一つの職場で長く続く方ではない
・20代はお金が溜まらない
・恋愛で身近な人とは縁がない、出会いが少ない
・20代で結婚すると必ず離婚する
です。
新卒で入社し、単調な事務職に就きましたが、退屈で、なんとなくしっくりこないなーと感じながらも、大きな会社だし、ずっと長く続けてキャリアを築いていこうと自分に言い聞かせて頑張っていました。・・が、異動で人間関係が悪化し、身体...続きを読む

Aベストアンサー

四柱推命に限らず、さまざまな占いで共通して「この時期はバラ色」と言われた時期があったのですが、いろいろな占いで「最悪」とされた時期と比べてもたいして変わるところがありませんでした。
「最悪」と言われた時期も、振り返ると「え、そんなもん?」という感じです。
見方によっては非常に幸せにも見える。

去年、友人が四柱推命で「まさに婚期」という時期にいると言われたようですが、出逢いはぼちぼちあるもののいい人とは巡り会えていないようです。

占い全体を通じて思うことですが、自分の生まれつきの性格なんかは結構よく当たりますが、未来とか運命のことってほとんど外れますね。

でも、いいことは信じていってもいいんじゃないでしょうか。
それに、身近に出逢いがないっていうことは、身近じゃないところに出逢いがあるのでは?旅行に言ったり、結婚紹介所に登録したりすると、今でも結構よい出逢いがあったりするんじゃないかと思いました。

Q四柱推命 用神のとり方について

四柱推命初心者です。
下記は私の命式なのですが、吉になる干支(用神?)を
教えていただけないでしょうか?

年 甲辰 偏印 食神 冠帯
月 壬申 偏官 偏財 病
日 丙午    劫財 帝旺
時 戊戌 食神 食神 墓

ネット上のいくつかの無料プログラムで命式を出してみたのですが、
1.「偏財、偏官、食神」だったり、
2.「比肩、劫財、偏印、印綬」だったりと、
プログラムによって用神が違い、どれが本当か迷っています。
(2.は身弱のため木と火を強めよということだと思います。)
私の命式はたぶん偏官倒食なので、やはり偏財が用神になるのでしょうか?

どなたか見ていただけるとありがたいです。
すみませんが、どうぞよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

>>吉の干支は、甲と丙以外はすべて吉なんですね。
甲と丙が凶ということは。。

<<この解釈は間違えていますよ。
 この命式は珍しいケースに当たるのです。
 甲は忌神ではなくて喜神でもない、この命式の中で働かない干だと言う事なのです。
 こんな働きをする干の事を閑神(かんじん)と言って吉凶には影響しないのです。
 故に吉には入れませんでしたし、凶だとも言っていません。
 丙は日干なので吉だとか凶だとか言っても命式の天干の判断には余り影響が有りませんので普通は問題にしないから除外したのです。

>>これから大運が丁卯→丙寅→乙丑→甲子(空亡、害、沖)と
巡るので、ちょっとビビッています。。(^▽^;)

<<この命式は、本当は幸運な命式なのです。
 年干の甲は忌神で強くて大変悪い判断をしなければいけないのに、この甲は善し悪しに係わらず働かないのですから悪さも良さもでないのです。
 地支は全てが喜神の上に配列状態が良い為に行運によるダメージを受け難い配列になっているので凶運が余り続きませんし命式では全ての地支が喜神の爲に良い判断が下せる吉命に当たりますから行運が多少悪くても余り気にする必要は有りませんし貴方の気にしている行運の吉凶を参考までに記述しておきます。

 丁→丙→乙→甲
 凶 吉 平 凶

 卯 寅 丑 子
 吉 凶 吉 吉

 私の流派では(空亡、害、沖)これらの物は歯牙にも掛けませんし大運は干五年、支五年に分けてみますので悪しからず。

>>吉の干支は、甲と丙以外はすべて吉なんですね。
甲と丙が凶ということは。。

<<この解釈は間違えていますよ。
 この命式は珍しいケースに当たるのです。
 甲は忌神ではなくて喜神でもない、この命式の中で働かない干だと言う事なのです。
 こんな働きをする干の事を閑神(かんじん)と言って吉凶には影響しないのです。
 故に吉には入れませんでしたし、凶だとも言っていません。
 丙は日干なので吉だとか凶だとか言っても命式の天干の判断には余り影響が有りませんので普通は問題にしないから除...続きを読む


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