出産前後の痔にはご注意!

タイトルの通りなのですが・・・

自立支援医療受給者の認定を受けて通院していたのですが、
その期限が去年の11月に切れていたのが5月に分かりました。
病院では「こちらも気づかなくて申し訳なかったですが・・この頃に通知が送付されているはず」と言われました。
そのような通知が来た覚えは全くないのですが・・・。

すぐに再申請はしようと思うのですが、有効期限が切れてから申請が認められるまでの通院費の差額を支払わなければならないのでしょうか?
(病院では「まだ分からない」と言われました)

差額を計算すると1万や2万円程度では済まなそうです。かなり大きな額になるのではとびくびくしています。
宜しくお願いいたします。

A 回答 (2件)

保健所に申請なのですが、病院から封書で書類を送るだけでもいいので、受付で書類を書いて判子をついて、出してもらっていたと思います。


お願いすれば、やってもらえますよ。病院の経理と言うのは、一ヶ月すると確定してしまうので、おそらく、おそらくですが、遡って払えとは言われないでしょう。
健保の支払いでもそうなので、領収した額を一ヵ月後に訂正することは出来なかったと思います。
受付が言うなら、その日のうち、遅くても月内に言わなければ無理ですね。
申請だけ早くして、差額の分は言われるまで黙ってていいと思います。
どうしても支払うなら、役所の方になにか申請すれば、救済措置があるのではないかと思いますが・・。
うっかりということは人間誰しもありますよ。
普通は外来の受付が、親切に申請時期を教えてくれます。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
病院の経理は一ヶ月で確定なのですか・・。
とりあえず申請だけ保健所の方へ行って済ませてきました。受付ではやってくれないようでして。
どうして受付で言ってくれなかったのか、という気持ちもありますが、こういうこともあるとしっかり頭の片隅にとどめておかないといけないですね。

お礼日時:2007/06/09 20:19

確か認定は、通院先の受付が、何月に切れますから、申請書類を出してくださいと、外来で来た時に教えてくださると思います。


つまり、病院の事務方のミスでもあります。遡及して支払いになると思いますが、大勢のことなので、役所もわからないかもしれません。
病院の事務方の指示に従えばよいと思います。本当に困ってらっしゃる方なら、なにか打つ手があると思いますよ。
通知は、病院側にあるだけではなかったかと思うのですが・・。
確かに新制度に移行した時、県庁から用紙が送られてきましたが、次に申請するときは、病院の方にではなかったかなぁ、と経験者としては思います。
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この回答へのお礼

申請は保健所のほうでしてくださいとのことでした。病院の事務方で何かしらの措置を取ってくれればいいのですが・・・。

通知は病院側にしかないのでしょうか?
不安ですが、ともかく事務方の指示を待ってみます。ご回答ありがとうございます。

お礼日時:2007/06/06 20:17

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Q「自立支援医療受給者証」がもうじき期限切れです。更新するにはどうしたら

「自立支援医療受給者証」がもうじき期限切れです。更新するにはどうしたらいいのでしょうか?また、どれくらいの期間がかかるのでしょうか?そもそも障害者手帳3級で障害年金2級の私に受ける資格はあるのでしょうか?

Aベストアンサー

自立支援医療(精神通院)の更新においては、以下の書類を市区町村の窓口に提出してください。
(1)自立支援医療費(精神通院)支給認定申請書<市区町村の窓口にあります>
(2)自立支援医療(精神通院)診断書<都道府県指定の様式。市区町村の窓口にあります>
 精神保健福祉法指定医または精神科医である主治医に書いてもらってください。
(3)世帯を証明することのできる書類<同一の医療保険に入る人たちが1つの「世帯」です>
 ・医療保険の被保険者証の写し(健康保険証など)
(4)世帯の所得が確認できる書類<自己負担区分を決めるための所得区分の確認に使われます>
 ・生活保護などを受けているとき‥‥福祉事務所の証明書・保護決定通知書の写しなど
 ・市民税非課税世帯のとき‥‥非課税証明書・標準負担額減額認定書など
 ・その他一般のとき‥‥市民税の課税証明書

自立支援医療(精神通院)の受給者証の有効期限開始日が平成22年4月1日よりも後となっている更新申請のときは、診断書の提出が「2年に1度」となった(平成22年4月1日から改正して適用)ので、今回の診断書の提出は、原則として不要です(次回の更新のときは、提出が必要です)。
有効期限を過ぎてしまってから手続きをすると、診断書が必要となります。
更新手続は、有効期限の切れる3か月前から行うことができます。
なお、自立支援医療(精神通院)の受給者証の有効期限は1年間なので、更新手続そのものは毎年必要です。

そのほか、自立支援医療(精神通院)受給者証と精神障害者保健福祉手帳の有効期限の終了日を合わせることもできるようになりました。
精神障害者保健福祉手帳(有効期限は2年)の有効期限の残りが1年未満であるときに限って、本人が承諾書を出すことによって、自立支援医療(精神通院)受給者証の有効期間(1年)を短くして、手帳の有効期限の終了日と合わせるようにできます。
これにより、次回以降、自立支援医療(精神通院)と手帳とを同時申請できます。

申請手続後、概ね、遅くとも1か月以内には受給者証が手渡されます。
なお、自立支援医療(精神通院)と精神障害者保健福祉手帳、障害年金(精神の障害)それぞれには、相互の連繋関係はありません(障害認定基準が違うからです)。
但し、障害年金(精神の障害)の級が明らかになっているとき、手帳の級のほうが下のときは、手帳の級を障害年金の級に合わせて上げることができるので、手帳の級を上げてもらう手続きを行なって下さい。

<参考>
年金証書等の写しによる精神障害者保健福祉手帳の障害等級の認定事務について
(平成7年9月28日 健医精発第59号通知・厚生省保健医療局精神保健課長)
精神障害者保健福祉手帳の交付又は更新の認定に当たり、精神障害を支給事由とする年金たる給付を受けている者が年金証書等の写しを添付して申請を行う場合の障害等級の認定事務については、(中略)年金1級であれば手帳1級、年金2級であれば手帳2級、年金3級であれば手帳3級とする。

参考URL:http://maroon.typepad.com/my_blog/

自立支援医療(精神通院)の更新においては、以下の書類を市区町村の窓口に提出してください。
(1)自立支援医療費(精神通院)支給認定申請書<市区町村の窓口にあります>
(2)自立支援医療(精神通院)診断書<都道府県指定の様式。市区町村の窓口にあります>
 精神保健福祉法指定医または精神科医である主治医に書いてもらってください。
(3)世帯を証明することのできる書類<同一の医療保険に入る人たちが1つの「世帯」です>
 ・医療保険の被保険者証の写し(健康保険証など)
(4)世帯の所得...続きを読む

Q自立支援医療 転院したときについて教えてください

以前の病院で自立支援医療を受けてましたが担当の先生が他県に開業したため転院しましたが やはり金銭的につらくて
その病院で自立支援医療を受けたいのですが県が変わると
移動もしくは新規に申請できないのでしょうか?
あと 新たに開業した病院では申請は無理なのでしょうか?
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いろいろほかの質問を読みましたがよくわからなかったので
詳しい方 同じような思いしたかた
教えてくれるとありがたいのですが
よろしくお願いします

Aベストアンサー

こんにちは、精神科診療所の医事の者です。
転院先が保険医療機関なら使えますよ。
一度認定されているのですから新規に申請する必要は
ありません。担当医療機関の変更手続だけです。
受給者証と印鑑を持って区市町村の窓口となっているところ
(役所や保健所)へ行けば大丈夫です。
他県の医療機関であっても全く問題ありません。
ただし、もしお住まいの区市町村で独自の給付(1割の自己負担を
市が給付してくれる、など)がある場合は他県の医療機関だと
一旦会計で支払って、後で自分で市に請求して払戻し、となることも
あります。

それと、医療機関の変更手続をすると、新しい証がすぐにもらえない
ことがあります。この場合、診察に行くときに変更届の控(できれば
旧証のコピーも)を持っていって下さい。医療機関によっては控があれば
すぐ公費を適用してくれたり、後日返金したりしてくれます。
事前に医療機関に確認しておくといいですね。

後は、転院に伴い薬局も変更されるのであれば、そちらも一緒に
変更届に記入してください。

Q病院のミスを患者が負担する決まりはありますか?

私は現在自立支援制度を受けており、医療負担を1割にしています。
今年、初めて自立支援制度の更新を忘れてしまいました。
8月にて切れる状態でした。
先日、11月の診察時に初めて更新が切れている事を受付にて指摘されました。
自分は更新をしていたとの思い込みにより、新しい「自立支援医療受給者症」を探しましたが、見つからずに、市役所に確認をしたところ、更新できてない事が分かりました。
至急手続きを行い、新しい「自立支援医療受給者症」を12月の診療時に持参しました。

私は11月の診療の際に1割負担で会計していただいたが、指摘を受けた時点で切れていたので、前回の診療料金は3割をお支払いしますと申し出たら、なんとすでに9月分までさかのぼり、3割の領収書を用意されておりました。

確かに私が更新が切れていた期間の3割負担をお支払すれば、病院の会計上の損失は無くなるとは思います。

自立支援の更新を忘れて3割負担になるのは自分の責任で病院には全く責任はないと思います。
しかし、私が負担しなければならないのは更新を忘れて、会計時に指摘される1回のみだと考えますし、市の福祉担当の方もきちんと期間が明記されている事から同意見であると言われました。

「自立支援医療受給者症」の期限が切れている、または古い書類である事の確認を忘れて患者に指摘できなかった期間の病院のミスを患者に負担させることは、一般通念でしょうか。

その説明を病院受付の方に求めたが「払いたくないと言う事ですね!」と払うのが当然という態度で、充分な説明を受けることができませんでした。
更新の管理は患者さんの責任ですと言われるばかりです。
「それでは、もしお互いに見落として何か月も経過したら、何年前まで遡り請求するのですか?」と確認したら、「それはと・・」明確なお返事が頂けませんでした。

これ以上この方とお話ししても理解できないだろうと、ほかの患者さんの迷惑を考え、対象機関の全ての3割料金(1割との差額)をお支払しました。
しかし、納得してお支払した訳ではありません。

支払うのが正しいのなら文句なくお支払する気持ちです。
しかし、病院も自分のミスを患者に依存するのではなく、自分のミスによるリスクは病院も受け持つべきと考えます。

このような事案について、明確に書面にされた内容または法的な根拠をご存知の方、教えて頂けますでしょうか。

私は現在自立支援制度を受けており、医療負担を1割にしています。
今年、初めて自立支援制度の更新を忘れてしまいました。
8月にて切れる状態でした。
先日、11月の診察時に初めて更新が切れている事を受付にて指摘されました。
自分は更新をしていたとの思い込みにより、新しい「自立支援医療受給者症」を探しましたが、見つからずに、市役所に確認をしたところ、更新できてない事が分かりました。
至急手続きを行い、新しい「自立支援医療受給者症」を12月の診療時に持参しました。

私は11月の診療の際に1割負...続きを読む

Aベストアンサー

健康保険法では、特別な条件に当てはまる人以外は自己負担が3割負担となっています。(ここは問題ないと思います)

取引の際にどちらかが勘違いをしていた場合、法律用語で「錯誤」といい、いったんその取引は無効になります。(民法95条)

その上で、医療行為はすでに実施しているのですから、病院は請求する権利(債権)をもっています。(健康保険法74条の2)
請求額は健康保険法74条の1がありますので、3割負担で計算されます。

いつまで請求できるかについては、民法第170条一項により、時効は3年となっています。

したがって、病院が勘違いして請求しなかった分について、3年間気づかなかった場合は病院の負担が発生します。


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