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数年前に郵便局に預けた定額貯金があまりに利率が悪いので、他の銀行に移そうと思います。現金を下ろして銀行へ持っていけば一番安上がりなのでしょうが、数百万あるので怖いです。

郵便局から銀行の普通預金に振り込むといくらかかるのでしょう?
その他の安全で安上がりな方法ってありますか?

金利は数年前の0金利時代よりよくなっているみたいですが、今移すのは得策ですか?もうちょっと待つとどんどんあがるのでしょうか?

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A 回答 (6件)

あなたの持っている銀行が、三井住友、三菱東京UFJ、みずほ銀行等


でしたら、
郵便局のATMで、銀行キャッシュカードで入金できますよ。
【その他のお取引】⇒【その他の金融機関】⇒【入金】だったような・・・
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
それは朗報です。みずほに入れようと思っています。
現金で下ろして、直行で郵便局のATMですね。
入金は限度額ないのかな?
郵便局でよく確認してから下ろした方がいいですね。
下ろしたはいいけど入金もできず、大金持ったままじゃ困りますものね。

お礼日時:2007/06/14 23:58

先日、郵貯の定期を解約し郵便局のATMで三井住友銀行に入金した者です。


そのとき解約した金額は216万円だったのですが、
その郵便局のATMは一度に100万円までしか入金できず、
100万円を2回入金し残りの16万円は現金で持って帰りました。
入金の回数は何度でもできるとのことです。
一度の入金にかかる手数料(三井住友では)は105円でした。

それから郵便局で現金を受け取る際、小さな郵便局では大金を常備していないので、
最低でも行く前日にでも○○○万円下ろす事を伝えた方がいいですよ!
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
やはり定額解約したのですねぇ。
なるべく大きな郵便局で、手数料の事を頭に入れてやってみます。
明日行って来ます。

お礼日時:2007/06/17 17:37

郵貯ATMでみずほカードを使って、みずほ口座への入金は可能です。


(その他の金融機関カードもOK、手数料は掛かりますが)
http://www.yu-cho.japanpost.jp/a0000000/aa200000 …
http://www.yu-cho.japanpost.jp/a0000000/aa200100 …

>入金は限度額ないのかな?
出金は何処の金融機関でも限度額は設定されていますが、
入金は限度額は無いです。 ATMの機種で『1回50万円まで』とか
『1回100万円まで』とか有るようですから注意。
※参考URLの郵貯の方には「最高100枚まで」とありますが
http://www.mizuhobank.co.jp/useful/atm/index.html
http://www.yu-cho.japanpost.jp/a0000000/aa000200 …
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
入金できそうですね。
この方向でやってみようと思います。

お礼日時:2007/06/16 22:49

私は、現金でもらって近くのコンビニから50万円ずつ入金しました。

私も合計、数百万です。小さい郵便局はあまりお金を置いてないので、1週間以上前に、何月何日にいくら現金を下ろすという感じで予約が必要です。
手数料とられるのもったいないと考えるか、安全をとるかです。
手数料はホームページに書いてあると思います(相互送金:290円)。
ちなみに、郵便局からはほとんどの銀行には振り込み出来ません。
新生銀行、信金、イーバンクくらいです。
今移すのは、私は得策だと思います。郵便局よりネットバンクのほうがまだましだからです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
>私は、現金でもらって近くのコンビニから50万円ずつ入金しました。
やはりそれがいいですねぇ、面倒ですが。
相互送金?はだめでも、下ろした現金をその場で指定の銀行に送金はできますか?
昨日見たら定額貯金の金利は普通預金以下でした(-.-)

お礼日時:2007/06/14 22:10

ネット銀行を経由したらどうでしょうか、たとえばジャパンネット銀行でしたら郵便局からの振込み無料です、それを提携銀行(三井住友銀行)だったら初回は無料で引き出せますし口座内で定期に入れることもできます、イーバンクなども同様の事ができるかも知れません。



参考URL:http://www.japannetbank.co.jp/index.html
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
銀行は決めているので無理です。
残念です。郵便局はサービス悪すぎです。

お礼日時:2007/06/14 22:01

郵便局から銀行ですと提携金融機関以外はできません(URL参照)


現金での持ち運びが不安でしたら小切手はどうでしょうか

参考URL:http://www.yu-cho.japanpost.jp/s0000000/ssk11000 …
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
>郵便局から銀行ですと提携金融機関以外はできません
そうなんですか、びっくりです。
小切手も郵便局のHPでみてみたら、本人でない場合(夫名義)、非常に面倒くさいのですね。

お礼日時:2007/06/14 21:58

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ふと気になったのですが。コンビニとか店でのレジではお釣り貰ったらお札数えますよね?でも例えば銀行の窓口で300万とか500万とかおろす場合、その場で数えるんですか?300枚も500枚も数えられないような気がして・・・一般的にはどうしているんでしょう? 

Aベストアンサー

僕のときは、100万単位で帯封がしてありまして、窓口での
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100万って案外、薄いんで束を15束並べて高さに変化なければ
OKってな事を僕はしました。

平日の13時ごろの都銀の支店での話です。

Q100万円の寸法と重さを教えてください。

 銀行で貰う100万円の束の寸法と重さを教えてください。

Aベストアンサー

100万円の札束は縦76ミリ・横160ミリで厚みが約10ミリ、重さは約100グラムです。

参考:下記ページの記事より
http://www.sponichi.co.jp/baseball/kiji/2001/12/27/01.html

参考URL:http://www.sponichi.co.jp/baseball/kiji/2001/12/27/01.html

Q贈与はなぜわかるのですか?

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親から子への贈与は一体いつだれが調査するのでしょうか?
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例えば親の口座からお金を引き出し、子供の口座に入金するような場合です。あるいは手渡しなども考えられます。

よく子供用にお金を貯めておき、必要な時(子供の住宅購入資金や結婚資金など)で親から子へお金を渡す事は当然ある事ですが、こういう時はどうなるのでしょう?
口座を経由せず手渡しならわからないのしょうか?
あるいは最初から子供名義の口座にして貯めておけばいいのでしょうか?
課税調査のシステムがよくわかりません。

あわせて夫から妻に対するお金の出し入れも贈与になるのでしょうか?
すみませんが宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

課税システムとしては「申告納税制度」なので、自分が贈与を受けたと判断したら、贈与税の申告書を出して納税します。
国税当局が「あんたは、いついつ、誰からいくら貰ったから、贈与税いくら払うように」と決定はしてきません。
「黙っていれば、そのまま」ということもあるわけですが、黙っていてもバレるときもあります。
バレたら、期限後申告書を提出して、本税を払って無申告加算税(または重加算税)と延滞税を負担するというシステムです。
申告書を出していたけど「ウソこいてました」という場合には修正申告書を出して、追徴本税を払い、過少申告加算税(または重加算税)と延滞税を負担します。

不動産を持った場合に判明するのが一般的でしょう。
不動産の所有権変更などがあった場合は、法務局から税務署にデータが報告されます。
税務署では「売った人間」「買った人間」両者にお尋ねという質問文を発送し、回答を得ます。

不動産をいくらで買ったのか、その資金はどこから得たのかという質問に答えます。
答えたくなければ答えなければ良い話ですが、調査官が「おこんにちは」と家に来られるより良いので、多くの方が答えます。
それで「不動産購入資金としてもらった」のが分かるというわけです。

家を新しく建てたという場合には、ローン控除が受けられますので、これを受けるために「いつ、どんな家を購入して、その資金はどうしたか。」などを不動産登記簿や住民票など必要書類を添付した申告書を提出します。
この資料に「誰からいくら現金を貰った」と記載するので、分かります。
書かなければバレナいだろうとは、思うのですが、銀行からのローン残高とか手持ちの資金からいくら出したのかなどを記入していくうちに「ごまかして書いてもバレそうだ。正直に記載しよう」となるのです。

これ以外にも「ばれる」のは、近所の人がする「タレこみ」です。
また、贈与行為を隠していて税務署につかまって追徴されたという人が、積極的に「おれはバレタ。残念だ」と新聞に発表するわけではないので、「ばれないんんじゃないの。聞いたことないし」というレベルになってると考えられます。
恥ずかしいので口にしない人のほうが多いでしょう。
実際には、贈与税の無申告で追徴されたという方は結構いるようです。
公になってないので「現金だとばれない」という都市伝説ができてるのでは?が私の意見です。


夫から妻に対して現金を渡す行為は「相互扶助義務」の範囲でしたら贈与税はかかりません。
つまり生活費として渡してるなら、その金額が「それは、いくらなんでも多いだろ」という額でない限り贈与税は非課税です。
また所得税も非課税です。

課税システムとしては「申告納税制度」なので、自分が贈与を受けたと判断したら、贈与税の申告書を出して納税します。
国税当局が「あんたは、いついつ、誰からいくら貰ったから、贈与税いくら払うように」と決定はしてきません。
「黙っていれば、そのまま」ということもあるわけですが、黙っていてもバレるときもあります。
バレたら、期限後申告書を提出して、本税を払って無申告加算税(または重加算税)と延滞税を負担するというシステムです。
申告書を出していたけど「ウソこいてました」という場合には修...続きを読む


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