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他社の会計ソフトから弥生会計に移行するときにデータも一緒に移行させたいのですが、弥生会計がどの程度まで対応してるのかわかりません><
具体的にどのようなことをすればいいのかわかる方がいましたら、お教えください><
もし同じ経験のある方がいましたら、そのときのことを教えてください。
よろしくお願いします。

A 回答 (3件)

>「他社の会計ソフトで弥生形式での出力が無ければ、・・・・具体的に



(1)他社会計ソフトでCSV形式でエクスポートします。
(2)(1)のデータを使いやすいソフトで開きます。
(3)弥生形式の構成になるように編集します。
(4)弥生会計のインポート機能で取り込みます。

この場合設定勘定科目を同じにする必要もあります。通常の科目しか使っていなければ、不一致があっても、読み替えのダイアログが出ますのでそれに従えば問題ありません。

カタログやFAQではなかなかわかりづらいと思います。
機能制限がどこまでされているかわかりませんが、弥生の体験版(WEB DL)でエクスポートをすれば弥生のデータの構成がわかるかもしれません。
ヘルプ機能などでもわかるかもしれません。
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この回答へのお礼

ben0514さん、
早速のご返事ありがとうございます。
なんとなくわかったような気がします、とにかく一度やってみます。
試行錯誤を繰り返してがんばってみます。
いろいろなアドバイスありがとうございました。

お礼日時:2007/08/31 10:04

http://www.datastation.co.jp/
http://www.systemport.co.jp/product/kc1/gaiyo.html
以上のような専用のコンバーターを購入すると簡単にできます。

対応するものがない場合はごめんなさい。
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弥生会計は基本的に他社のデータの移行のための機能はないと思います。


あるとしたら、CSV形式(カンマ区切りのテキスト)の取込などが可能です。取扱説明書の最後のほうで4~10ページぐらいで、科目設定やデータ構成の仕組みの説明があります。

他社の会計ソフトで弥生形式での出力が無ければ、CSV形式で出力を行い、メモ帳(テキストエディタ)やエクセルを使って弥生形式のデータを作る必要があると思います。

私の会社が作成した顧客契約管理のシステムでは弥生出力に対応させたことがありますが、データ量や他社のデータの仕組みによって結構大変かもしれません。

事業年度(決算年度)単位で移行して、過年度は他社の会計ソフトで閲覧、移行後は弥生を使うほうが良いと思います。電子帳簿にこだわらなければ紙ベースにしたほうが良いと思います。バックアップも重要です。
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この回答へのお礼

ben0514さん、アドバイスありがとうございます。
とても参考になりました。
すみませんが、
「他社の会計ソフトで弥生形式での出力が無ければ、CSV形式で出力を行い、メモ帳(テキストエディタ)やエクセルを使って弥生形式のデータを作る必要があると思います。」
これについて、もうすこし具体的に教えてくれませんか?
弥生のデータ構成にCSV形式で出力したデータを書き換えればOKなのでしょうか?
いろいろ調べたりしてるのですが、まだまだ知識がなくてすみません><
よろしくお願いします。

お礼日時:2007/08/31 09:18

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Aベストアンサー

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賃借料(前家賃)  315.000
賃借料(前共益費)  47.250
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正規の税額(本来納付すべきだった税額)より多く納付した場合。


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前者(還付)を選択する場合は、「源泉所得税の誤納額の還付請求」の手続きにより還付を受けます。
申請書や記載要領及び添付書類等はこちら(http://www.nta.go.jp/category/yousiki/gensen/annai/1648_22.htm)からDLできます。

後者(充当)を選択する場合は、「源泉所得税の誤納額の充当届出」の手続きにより、その後納付する税額に充当します。
申請書や記載要領及び添付書類等はこちら(http://www.nta.go.jp/category/yousiki/gensen/annai/1648_23.htm)からDLできます。


正規の税額(本来納付すべきだった税額)より少なく納付した場合。


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流れとして、
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前期の処理は、別表4で加算される「損金の額に算入した納税充当金の額」を未収還付法人税相当額だけ少なく計上したようですので、一番簡単な方法として別表5の期首利益積立金を修正します。
 (追加)   仮払税金  △600
 (金額修正) 納税充当金 70,000
差引合計額の期首利益積立金額は変わりなしです。
後はNo2の方のとおりの処理で、
別表4加算欄の空欄に仮払税金消却600として
別表5で期首仮払税金△600の増欄に転記して、仮払税金を消してしまいます。
利子割については前期で加算し忘れているので、利子割還付額の減算
 >(3)利子割の還付は別表4減算欄15
は記入しません。
ここまでの処理は納税充当金にからんでいません。
利子割還付額の別表五(二)の記入は、No2の方のとおりです。
前期の源泉税の還付額は別表五(二)に記入しません。
当期発生分の処理は次のようにします。(仮払金納付処理です。)
源泉税額500、利子割額100 とします。
別表五(二)
当期発生分の利子割は仮払納付
当期発生分の源泉税は、「その他・損金不算入のもの」の空欄に
源泉所得税として、仮払納付。
納税充当金の計算は、期首を70,000と修正したので問題なく記入できるでしょう。
別表四
減算留保 仮払税金認容(空欄)       600
加算留保 損金算入した道府県民税      100

別表五(一)
仮払税金  (期中減)600   (翌期繰越)△600
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表題の通りですが、
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よろしくお願いします。

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参考までに


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