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現在第一生命に入っており、あと2年で契約更新です
その時期になり第一生命のお姉さまから、堂堂人生らぶ(5,000万円)→堂堂人生(4,500万円)の契約を勧められました
これにより、月々の保険料が、更新後よりも約4,000円安くなるそうなのですが、これってどうなのでしょう
契約変更しないでそのまま更新した方がいいのでしょうか
保険に関してはよくわかりません

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A 回答 (6件)

堂堂人生は5年ごと利差配当付更新型終身移行保険です。

「新・堂堂人生」はインカムサポートなどを付けると名前が変わるのです。さて、これは欠陥商品ではありません。売り方の問題です。生活設計が固まらない若年者にはフル装備で安価なのが、メリットです。健康上、10年後、健康上の理由で新しい保険に入れない場合、さらに保険料が払えるなら(減額してでも)無診査で「更新して続けることもできますよー」というのが正しい認識です。本来「更新しなければならない」保険ではないのです。ライフプランが定まらない人向け、法人向けの「とりあえすの保険」なんです。特約の一部がリニューアルして「魅力的」になったとは言え、コストパフォーマンスの観点からは下取りは有利なんでしょうか。更新するより「安く」入れるのは、今の契約のキャッシュバリューを取り崩してるだけです。次回の更新でツケが回ってきます。払い込み満了までの累計額で計算してください。今の契約を更新するより「割高」になりませんか。D生命の「復讐」はやめましょう。一般的に全面解約は損です。できる限り減額、または払い済みして、「足りない保障、新しいタイプの保障は他の保険で確保する。」というのが今まで払った保険料をムダにせずに乗り換えるコツです。
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NO2です。


すみません、NO4のご回答者様がお間違えになっているようなので
今msaitou様がご加入されている堂堂人生らぶは「定期付終身保険」です。終身保険がベースにあります。
それで新しく勧められている新堂堂人生は
「5年ごと配当付更新型終身移行保険」です。こちらはアカウント型で少額の積み立て貯蓄がベースになっています。
商品名が似ていて本当にややこしいですね。

NO2でも申し上げましたが転換して終身保険部分の今までに貯まっているお金を使って4000円安くする仕組みなのです。

新しい保険商品はさらに特約が充実しましたよとセールスされていると思いますが、所定の状態になるまでの経過期間をチェックしてみてください。
失礼しました。
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「堂堂人生・らぶ」も「新・堂堂人生」も更新型終身移行保険です。


あなたが支払っている保険料のほとんどは10年定期保険の保険料(掛け捨て)にあてられていて、ごく一部分が「堂堂ファンド」といういわゆる貯蓄にあてられているはずです。この保険をずっと更新すると指定年齢(65歳や70歳)になったとき、定期部分の保障は無くなりますが、「堂堂ファンド」で貯まったお金で一時払いの終身保険(死亡保障のみ)に移行することができます。

なぜ今、第一生命のお姉さまが契約転換を提案するのかと言うと、満期前のこの時期であれば定期部分の解約返戻金があるからです。このお金と「堂堂ファンド」で貯まった分を新しい保険の保険料に充当すれば、新しい保険の月々の保険料は安く提案できますから、「今であれば保険料もお安くなりますし、保障内容ももっといいものになりますよ。」ってね。
満期時の更新だと解約返戻金がありませんし、契約年齢も高くなるので高い保険料になってしまいます。それが「更新より約4,000円安くなる」仕組みです。さらに、今回提案されている堂堂人生の生存給付金(=堂堂ファンド)が以前より減っていませんか?これは貯蓄部分をさらに少なくするってことです。

こういった保険を『アカウント型』と言うのですが、デメリットは更新型であるゆえに更新時にはその時点での年齢で保険料が決まること。つまり、30歳代、40歳代では更新できる保険料でも、50歳代、60歳代の更新時には保険料が高くなり更新を止めてしまう方が多いこと。また、指定年齢まで更新したとしても、「堂堂ファンド」で貯まったお金が少ないため、葬式代にもならないような終身保険にしか移行できない契約プランが多いことです。

「万が一自分が死んだ時、家族にいくら遺せばいいのか?」「入院した時、医療費や生活費はどうなってしまうのか?」「老後の生活費をそろそろ考えたほうがいいのだろうか?」など、更新前のこの時期にゆっくり考えた上で、そのお考えに合わせた保険を検討してみてはいかがでしょうか?
その目的によって保険が必要な期間は違ってくるはずです。となると「死亡保障も医療保障もすべて10年更新」ではマズイなっていうことに気付かれると思います。
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msaitouさん



現在の保険から、同種の保険に契約変更(転換)するのは、msaitouにとって意味がありません。
意味があるのは、契約手数料をもらえる「第一生命のお姉さま」くらいです。
もし、保障額を下げたいのなら、わざわざ契約変更(転換)などせず、現在の保険のままで保障額を下げればよいだけの話です。

ところで、msaitouさんが大事なお金をはたいて現在加入していらっしゃる「堂堂人生らぶ(5,000万円)」の保障内容はご存知ですか?

保障内容がわからないということは、
給付金がもらえる事態になっても請求せずにもらわなかったり、
ご自分ではもらえるつもりの給付金が実は給付条件が非常に厳しくて、ほとんどもらえる可能性のないものだったりするかもしれません。

契約変更をお考えになる前に、現在加入の保険の保障内容を調べてみることをオススメします。

ただ、個人的には、諸々の特約がテンコ盛りの保険よりも、保障内容がシンプルな保険のほうが、何のためにその保険に加入していて、その結果保険料を払っているのかがわかりやすいので、良いと思いますが。
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こんにちは。


更新の時期がせまっているのですね。
 結論から申しますと「更新」なさってください。
契約変更=転換と言いますがアカウント式の新しい保険商品への変更(転換)はあなたの今貯まる途中にある「終身保険」(貯蓄)を下取りして新しい保険の支払い保険料を安くするためにこの先使い果たしてしまう方法です。4000円安くなる分はあなたの財産を取り崩すだけのことなのです。この終身保険は価値あるものなので払い込み満期まで継続なさるのが一番よいです。ためしに第一のお姉さまに終身保険だけ残して継続できるか確認なさってください。
 堂堂人生らぶは定期付終身保険なのですがこちらの保障内容とご家族構成が不明なので詳しくは言えませんが
 堂堂人生には「終身保険」はなくお金を貯めていくアカウント部分がベースにあると思います。
そちらもそうそう貯まらないのでほぼ掛け捨てに近い保険商品になっていると言えます。
また各種特約が付くとその分保険料を引き上げます。
 新旧どちらに価値があるかと言えば「終身保険」部分のある旧商品なのです。
 なお更新なさる場合は年金の保障を減額なさると支払い保険料をお安くできますが死亡保障の額が実際の必要保障額なのかご家族構成によりますのでここを加味して検討しなおしてください。
 あと入院手術の特約やがん保障などは更新タイプのままですとこちらも保険料があがっていってしまいますのでお元気なうちに他社の外資系損保系生保会社の一生涯継続でき、保険料も上がらない終身医療保険(がん保険)に加入しなおしてから今の特約のみ解約なさると安心ですよ。さらに死亡保障も他社でよい保障がみつかれば保険料のあがり方をなだらかにすることは可能です。 
ベストな方法は更新前までに外資系もしくは損保系生命保険会社の
1終身医療保険
2定期保険
3収入保障保険
4がん保険

などの資料を取り寄せ、現在ご加入の保険と比較なさることをお勧めします。同じ保障でも意外に保険料の差が会社によりあるものです。
他社で加入なさる場合なら1歳でも若い契約ですと保険料が安く継続できます。なお新契約は健康状態がよくないと見直ししづらくなりますのでお気をつけくださいね。
生命保険会社を複数扱う保険総合保険代理店に相談なさることをお勧めします。
 無理なく無駄なく生命保険を準備なさってください。
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随分言葉に惑わされているようですね。



まず言葉の意味を正しく理解しないといけないと思います。

保険でいう更新とは、満期を迎えて続けて継続する事です。
書かれた内容から察すると、年齢によって掛け金がスライドするようですね。
多分掛け金が変わる事を更新と勘違いされているようです。

もうひとつ、契約変更も細かな部分を変更することは出来ないはずです。
これも、解約して新しい保険に入りなおすという事だと思います。
この場合、今までの保険の解約金が発生します。
解約金は解約手数料や諸々を引かれて清算されます。

次の保険に入る際に、下取りと称して原資を大きく誤解させる表現があれば、詳しくたずねてみてください。
今の保険を払い済みにして、解約した場合の解約金を先払いした時の掛け金にどれだけ違いが生じるのかを。

さて、お困りの問題点ですが、あなたはスライドした後の金額を払い続ける事が困難だと思っているのでしょうか?
それとも、保険の補償に重点を置かれているのでしょうか?
どうする事が一番得策なのか悩んでおられるのでしょうか?

金銭的にも問題が無いのであれば、今までの保険を継続される事をお勧めします。もし、今よりかなり有利な保険が発売されたらその時に考えればいい事です。そんな時は外交員がすっ飛んで来ます。

保障を残して一時的に支払いを減らすなら、今までの保険を「払い済み」にして、新たに支払いの少ない保険に入ればいかがでしょう。
払い済みとは、保険を一括で支払った場合の金額に対して、今まで支払ったうちの積み立て分、配当分の割合だけ保障を受ける事です。
こうする事で別の保険と併せて保障を受ける事が可能です。

保険も立派な財産ですから、しっかり理解しないと知らない間に目減りしてしまいますよ。
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