27歳、来年結婚を予定している男です。
生命保険の種類と加入時期についてご意見いただければと思います。
現在は、一切の保険に入っておらず保険についてもなんら積極的に調べていません。(27歳にしてまずいかもしれませんが)
生命保険に入らなければ思ってはいるのですが、どのような内容でどの程度金額をかければいいのかも検討がつきません。ただ、理想としては入院の保障や特典が多ければいいなと思うのですが、年齢と結婚を控えるものとしての平均的なアドバイスがいただければ幸いです。
また、加入時期についてですが、彼女も現在保険には加入していないとのことです。二人揃って保険に無頓着なのですが、漠然と結婚してから一緒に加入した方が良いのでは?と話しています。一人でかけているときと金額や内容が違ったり、結婚すると手続の変更をしなくてはならないのでは?と考えているからです。
本当に無知で申し訳ありませんが、参考ご意見をお待ちしております。
よろしくお願い致します。

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A 回答 (3件)

おめでとうございます。


生命保険の種類はいろいろありますが、今の保険の大体のものは医療保障(入院の時や手術の時に給付金が支払われるもの)が付いているものが多いと思います。また保険は年齢も保険料算出の要素になっていますので若いうちに加入したほうが安く、年を重ねるごとに高くなります。

以下本当にご参考程度の意見ですが・・・
まず、死亡保障が欲しいのか?貯蓄系の保障が欲しいのか?で
商品が変わってくると思います。
例えば死亡保障だったら終身保険、貯蓄系であれば年金保険などです。
ベースの保険にプラスして、特約を付加することができます。
特約というのは入院の保障だったり、万が一がんになった時に
がん入院の給付金やがんに罹患して一時金が支払われたりする
保障内容の特約があります。なので自分が必要な保障は何か考えた
上で、特約の内容などを確認し、営業職員さんと相談したほうが
良いと思います。

また商品の部分以外でも更新ありの契約であれば更新時に保険料が上がります。(ただし保険料が上がるといっても、契約時から更新時までに
支払う保険料は更新のない契約より安くなります。更新時に不要な保障があれば更新拒否することも出来ますし、まだ必要な保障ということであれば告知なしで継続できるといったものです。
但し保険料は更新時に再計算されますので上がります)
なので、まず色々な会社のHPなどでどのような商品が販売されているのか確認をして、どういった保障が必要か検討されてはいかがでしょうか?
またこれからご結婚されると保障の主旨が死亡保障だけでなく、
お子様が生まれればこども保険など色々な考え方が出来ると思います。

これからご結婚されるとのことで、もしお急ぎでなく、名義変更等の手続きが面倒ということであれば結婚されてからの方がいいと思います。
また契約者をご主人にして、被保険者(保障の対象となる人)を
奥様にすることも出来ますし、契約者と被保険者をそれぞれご主人と
奥様にすることも出来ます。
その際には保険金が支払われる際の税金の課税方法が異なってきますので契約の際に営業職員さんと相談してみてください。
もし営業職員さんに自宅に来られるのはちょっとということであれば
生命保険会社によっては窓口を設けている会社もありますし、
外資系の生保であれば電話のみの対応で職員さんの訪問がない会社も
あります。
一度気になる商品があればご相談されてみてはいかがでしょうか?

長文で失礼しました。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
ベースは死亡保障でそれに入院保障がついているのが理想です。
妻の方は入院保障がメインになると思っております。
そうですね。子供が生れた場合にはまた見直しが必要になりますね。
いずれにしても結婚を期に加入という方向で考えてみます。
ご協力ありがとうございました。

お礼日時:2007/09/30 10:44

生命保険は既に入っていますよ。


「健康保険」「国民年金」「厚生年金」と。
民間の生命保険会社はなかなか教えてくれませんが、これだけで結構な額を月々支払っていますし、その分カバーされていると思います。
まずこれらの「公的生命保険」で何かあったときにいくら貰えるのか確認して、それでも足りないと思う部分だけ民間の生命保険に入ればよいと思います。

http://tosshiii.is.land.to/
↑このホームページに、公的生命保険からいくら貰えるのかわかりやすく書いてあります。

http://book.diamond.co.jp/cgi-bin/d3olp114cg?isb …
↑公的生命保険からいくら貰えるのかわかりやすく書いてある本です。

基本的に独身は自身の葬式代(300万円ぐらい)があれば十分です。
結婚しても、子供がいなければやはりお二人の葬式代があれば生命保険は不要です。
今葬式代がなければ、その分掛ければよいと思います。

生命保険に無知だと、月々何千円何万円も支払い続けるという無駄を犯すことになります。
入る前にしっかり勉強しておくことをお勧めします。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
参考にさせていただきます。

お礼日時:2007/10/03 19:02

paosanさん



>年齢と結婚を控えるものとしての平均的なアドバイスがいただけれ
>ば幸いです。

生命保険は入らなければいけないものではありません。
必要だと思ったら入れば良いだけです。それは、独身であろうと結婚しようと同じです。
(社会保険は入らなければいけないものですが。)

ですから、生命保険に入れなければ、人生オシマイなんてこともありません。本当に困ったときに頼りになるのは、社会保障制度です。(と私は思っています。)

「理想としては入院の保障や特典が多ければいいなと思う」お気持ちは良くわかりますが、保障が多ければ毎月の保険料も高くなります。
保険に入って得られる特典はありません。加入した保険契約で決められた範囲の保障が得られるだけです。

「現在は、・・・保険についてもなんら積極的に調べていません。」とのことですが、是非、保険に関して積極的に調べてみることをオススメします。
但し、最初から個々の保険商品について調べるのではなく、まずは「保険」というものについてお調べになってみることをオススメします。

例えば、
「保険加入のABC」http://www.saveinfo.or.jp/life/hoken/seiho/index …
をご参考になさってください。

もっとお調べになるということでしたら、「教えて!goo生命保険」で私 ucosmosが他の方々に回答している中(http://oshiete1.goo.ne.jp/user.php3?u=774663)で、参考となるHPを書いたりしていますので、よろしければ、そちらもご参考にしていただけると幸いです。
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この回答へのお礼

早々にご回答ありがとうございました。
「保険加入のABC」とても参考になりました。
保険には可能な範囲で加入したいと思っております。ですので、もっと調べて具体的に話を詰めたいと思います。
実際に家族でも加入しておけば・・・といことが数回あったもので・・・。

お礼日時:2007/09/30 10:39

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生命保険の保険料の基礎になるのは予定利率、予定死亡率、予定事業費率です。
このうち1つ目の予定利率の件ですが最近の株価の上昇や量的緩和の解除で引き上げる傾向にあります。引き上げは保険料の低下につながります。昨年の12月以降予定利率を引き上げてる会社が何社かありますし、量的緩和以降その傾向は強くなるような気がします。
2つ目は予定死亡率の件ですが現在各会社が使用している生命率表(死亡率のデータ)は確か1994年に作成されたもので変更されていません。これはひとつにはこの間死亡率に大きな変化が無かったことです。もうひとつは死亡率が下がると保険料が下がります。しかしながら94年以降は生保会社の破綻が相次ぎ、救済的に死亡率の引き下げを見合わせていたように思います(推測です)。
死亡率の見直しが議論されているのは事実のようですので保険料は低下するものと思われます。
上記の改定はいずれもある程度時間を掛けて変更いたしますので、いつからとはいえません。待っている間に健康を害して見直しできなくなっても問題がありますので、過度な期待をせずに見直しを進めたほうが良いと思います。保険料の低下よりも見直し効果の方が大きい場合も多いと思います。

生命保険の保険料の基礎になるのは予定利率、予定死亡率、予定事業費率です。
このうち1つ目の予定利率の件ですが最近の株価の上昇や量的緩和の解除で引き上げる傾向にあります。引き上げは保険料の低下につながります。昨年の12月以降予定利率を引き上げてる会社が何社かありますし、量的緩和以降その傾向は強くなるような気がします。
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Aベストアンサー

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それ以前に死ぬと無駄死になります。

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保険料が家計に影響していて、生命保険の見直しをしようと考えています。
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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

yasu2355 さん

一般的にいいますと、
契約する年齢が上がる、保障金額が高くなる(保障内容が多くなる)、保障する期間が長くなる、
このようになりますと支払う保険料は上がります。
上記3つの条件のうち、どれか一つ以上に該当すると、他の条件が同じでも、保険料は上がります。

逆であれば保険料は下がります。つまり、保障額を下げる、あるいは保障してもらう期間を短くする。(年齢は下げられませんので)

保険料の見直し方法のうち、現在契約している保険の保障額を下げるという方法は、
・契約している年齢
・保障してもらう期間
を変えずに、保障額を下げる、あるいは、保障内容を少なくするということです。
yasu2355 さんが契約している保険が「特約」(オプション) http://www.jili.or.jp/knows_learns/basic/view.html#tokuyaku がたくさん付いている保険であれば、その特約のうちのいくつかを中途で止める(解約する)と言う方法も有ります。

「同じ条件で他の保険会社に代えた場合」ということが、
「保障期間、保障金額(保障内容)をほぼ同等にして他の保険会社の商品で保険契約をする場合」ということでしたら、
「契約する年齢」が上がっているでしょうから、一般的には支払う保険料は上がります。

健康上の問題がなく他の保険会社の保険を契約できるとして、他の保険会社に変えても保険料を下げるには、(契約する年齢は少なくとも上がっていますので)保障内容の大幅な見直しが必要だと思います。つまり、
・保障期間を短くする
あるいは
・保障金額をグッと下げる、保障内容をグッと絞り込む(少なくする)
ということになるのではないでしょうか。

yasu2355 さんの性別、ご家族の状況、現在契約している保険の契約年齢・保障内容、
どのような保障を求めているのか、(and 会社員か自営業か、持ち家か賃貸か)などが分かりませんので、yasu2355 さんに対して具体的なアドバイスはできませんが、
私ucosmosが過去に「教えてgoo 生命保険」で回答したもののうち、ご参考になるものがあれば幸いです。
(教えてgoo-ucosmosプロフィール(http://c.oshiete.goo.ne.jp/user.php3?u=774663)-「回答履歴」をご参照ください)

yasu2355 さん

一般的にいいますと、
契約する年齢が上がる、保障金額が高くなる(保障内容が多くなる)、保障する期間が長くなる、
このようになりますと支払う保険料は上がります。
上記3つの条件のうち、どれか一つ以上に該当すると、他の条件が同じでも、保険料は上がります。

逆であれば保険料は下がります。つまり、保障額を下げる、あるいは保障してもらう期間を短くする。(年齢は下げられませんので)

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Q夫の生命保険保険等加入について(現在未加入、長文です)

結婚を機に今まで任意保険にまったく未加入だった
夫に保険に入ってもらおうかと考えましたが、現在
資産が5000万以上あるため、何かあったらこれで大
丈夫だろうといわれました。
ただ、このほとんどが株等なのと、現在持ち家がない事、
子供はいなく今後その予定がないので相続等を考えると
不安があります。

また、自分がパート勤めなので、夫が病気で働けな
くなったりしたときなど備え(入院や手術等は貯金で
十分カバーできるので健康保険の障害年金のような保険)
で、保険料が高額でなければ加入しても良いかなと夫は
言います。

一般的に考えてこれは何も保険に入らなくてもよい
状況なのでしょうか。また、もし入るとしたらどの
ような保険が適切でしょうか。
どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

まず、死亡保障保険には絶対に加入しなければならない必然性は低いと思います。けれども、保険というのは「安心」を得る心情的なものでもあるので、あったほうがより望ましいは間違いありません。
有価証券は将来価値が不明なので、いざという時の生活保障としては確実性が欠けていますし、持ち家の維持には別途お金が必要なのも事実です。ローンを組んだ場合では死亡時にはローン残債が免除されるローン保険に加入するものなので(団信と呼ばれる)保険自体は必要ないですが、一括で払ったりするのであればその分、生活保障原資としての資産は減少します。

相続については子供のあるなしに関係なく妻の場合、1億6000万までの夫の相続資産は非課税なので心配はないでしょうが、現状のような状況で保険を用意するとなれば、終身保険が良いと思われます。
掛け金は掛け捨て保険に比べて高いですが、これは将来の貯蓄的なものとして考えれば良いでしょう。介護に応用も可能です。
もし可能であれば、ガンなど高額な医療がかかる可能性があり資産を食い潰してしまいかねない病気に対する備えにもなる「特定疾病保障」型の終身保険のほうがより適合しているかと思います。
特定疾病保障(3大成人病保険)については各社とも扱っています。特約としての取り扱いや定期保険型しかなかったりと色々ですが、単品販売は外資系、損保系、通販系などで扱っています。商品については以下のURを参照して下さい。割高ではありますが、それだけの価値はあります。
http://www.hoken-erabi.net/seihoshohin/kazunasemi/insu/type/19.html
安いものなら加入してもよい、とご主人さんが言ってくれたのなら、損保の所得保障保険なども良いでしょう。
http://www.hoken-erabi.net/seihoshohin/goods/9620.htm
ご参考までに。

まず、死亡保障保険には絶対に加入しなければならない必然性は低いと思います。けれども、保険というのは「安心」を得る心情的なものでもあるので、あったほうがより望ましいは間違いありません。
有価証券は将来価値が不明なので、いざという時の生活保障としては確実性が欠けていますし、持ち家の維持には別途お金が必要なのも事実です。ローンを組んだ場合では死亡時にはローン残債が免除されるローン保険に加入するものなので(団信と呼ばれる)保険自体は必要ないですが、一括で払ったりするのであればその...続きを読む

Q最近、生命保険の見直しを勧められる。

最近、よく生命保険の見直しを勧められます。
よくと言っても2か所からですが、確かにかけっぱなしであまり関心が薄くなってます。
短い期間に2か所から言われると、何か時期的にあるのか?と思ってしまいます。
生命保険の見直しを勧められる時ってどんな時なんでしょうか?

Aベストアンサー

基本的には、「保険会社もしくは代理店にとってメリットがあるから」です。
まずよくあるのが、「保険会社にとってより儲かる商品を作った場合」です。今の商品の参考にはならないでしょうが、昔は非常に利率の高い積立保険があったんですね。銀行の利子が0.0何%なんてご時世に利子2%なんて商品があったのです。当然、保険会社からするとどんなに頑張って運用してもそんな高い利率なんて得られませんから、赤字になるわけです。それでは困りますから、新商品を作って利率を下げる。ただし、それでは誰も見直しに応じてもらえませんから、他の保障を増やしたりして「こっちのほうがお得ですよ」と勧めるわけです。
あるいは、保険会社が新商品のキャンペーンで代理店への手数料を増やす場合があります。「今この商品を売れば5%手数料を余計にあげましょう」とかそういうのです。そうなると、代理店はそっちの商品に書き換えてもらったほうがもらいが大きくなるので書き換えを勧めるというわけです。

基本的に、保険会社あるいは代理店がいうことはなにかウラがあると疑ってかかったほうがいいと思います。ただし、代理店が変わっている場合は、以前の代理店が儲け至上の悪徳代理店で契約者の実態に合わない商品を売っていて、新しい代理店が「こっちの商品の方が合うじゃないか」と気づいた、ということもあります。

基本的には、「保険会社もしくは代理店にとってメリットがあるから」です。
まずよくあるのが、「保険会社にとってより儲かる商品を作った場合」です。今の商品の参考にはならないでしょうが、昔は非常に利率の高い積立保険があったんですね。銀行の利子が0.0何%なんてご時世に利子2%なんて商品があったのです。当然、保険会社からするとどんなに頑張って運用してもそんな高い利率なんて得られませんから、赤字になるわけです。それでは困りますから、新商品を作って利率を下げる。ただし、それでは誰も見直しに...続きを読む

Q保険について(27歳・男・現在保険未加入)

現在、保険に加入していません。
保険に入ろうか検討してしていますが、保険に加入する踏ん切りがつきません(3年間考え中)。
下記に現在の状況を記載いたしますので、助言の程お願いいたします。

性別→男
年齢→27歳
貯金→1000万以上
年収→450万前後
職種→研究職(睡眠時間および食事については不摂生)
環境→工場等の臭気問題有り(有機溶媒使用)
病院歴→いたって健康。母の家系については癌(大腸がん等)が多い。
婚姻→未婚(現在相手もなし)

状況・環境は以上です。
現在環境が悪いためがんにならないか少し不安です。しかし、年齢からまだまだ、がんになる
リスクは低いと考えています。
また、死亡保障については家族もいないため、それら保障についてはまったく考えてません。
しかし、将来嫁ができたさいには充実した保障をと考えております。
医療保障については貯金でまかなえばよいと考えておりますが、実際それでよいかどうか
わかりません。

以上乱文ではありますが、アドバイスの程よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

早速回答させていただきます。

いま現状を考えると、保険は必要ないと思います。
貯金1000万あれば、死亡時にかかる費用も、一般的な入院費用も
贅沢な入院をしなければ十分に賄えるはずです。

ただ将来を考えるとどうでしょうか?
その貯金を維持し続けられれば、少なくとも医療保険は必要無いと思います。

ただ今後、結婚や住宅購入を考えたりしたときに貯金がなくなると困るかもしれません。
(いかんせん保険は病気などになると、条件が厳しくなりますし)

医療費にかんしては
http://www.sia.go.jp/seido/iryo/kyufu/kyufu06.htm

このあたりを参照にしてください。

ガンの治療は
http://b.hatena.ne.jp/t/%E9%AB%98%E9%A1%8D%E7%99%82%E9%A4%8A%E8%B2%BB%E5%8C%BB%E7%99%82%E8%B2%BB?sort=hot&threshold=5
このあたりが参考になると思いますが・・・

乱文ですみません

Q生命保険の契約内容の見直しを行いたく、無料の保険相談窓口へ行きました。

生命保険の契約内容の見直しを行いたく、無料の保険相談窓口へ行きました。

家族構成は、私と妻の2人で、平均的なサラリーマンです。
現在、掛け捨てに入っていまして10年近くが経過しました。

担当のファイナンシャルプランナーに貯蓄型の生命保険を強く勧められました。
満期前に解約は出来ませんが銀行より利率がよく、貯蓄として考えて下さいと
言われました。

そこで質問ですが、
・なぜ世の中の人は、利率のよい保険があるのに(元本割れはありますが)銀行ではなく、
 貯蓄型の生命保険を利用しないのでしょうか?
 貯蓄型生命保険を勧めるのには、何か裏があるのでしょうか?
 ご教授下さい。

Aベストアンサー

あのね、保険相談なのにFP資格を前面に押し出してくる人は要注意です。

保険販売には、FP資格よりももっと重要なものがあります。

「情報と経験」です。

保険相談窓口に行ったのならば、担当者のプロフィールなど尋ねてみてください。
既婚者なのか? 住宅購入経験はあるか?
子どもはいるか? 子どもの教育状況(大学まで経験しているか?)
などです。

実際に経験している人は、机上の空論ではなく、
経験値に基づいた話やアドバイスをしてくれます。


商品の話。

貯蓄型の保険を利用しない理由。

途中の元本割れのリスク・・・払い込み期間の当初もしくは全期間に渡り元本が割れる。
流動性のリスク・・・いざというときに使えない(使いにくい)
保険会社の破綻のリスク・・・銀行も同じですが、破綻の事後処理は、銀行の方がリスクが少ない。


貯蓄型生命保険を勧める理由。

保障と貯蓄のバランスを考えた時、保険商品が最も効率的だったから。
勧めた人(代理店)に手数料が入るから。

後者が有力な気がします・・・

ま、ここら辺でしょうかね。


FP資格をお持ちの担当者は、他の金融商品などと比べての
メリット、デメリットを説明してくれましたか?
FPというのは、金融全般の知識があるはずですの・・・

あのね、保険相談なのにFP資格を前面に押し出してくる人は要注意です。

保険販売には、FP資格よりももっと重要なものがあります。

「情報と経験」です。

保険相談窓口に行ったのならば、担当者のプロフィールなど尋ねてみてください。
既婚者なのか? 住宅購入経験はあるか?
子どもはいるか? 子どもの教育状況(大学まで経験しているか?)
などです。

実際に経験している人は、机上の空論ではなく、
経験値に基づいた話やアドバイスをしてくれます。


商品の話。

貯蓄型の保険を利用しない理由。

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Q息子が保険に加入 しました。 彼女は保険外交員です、、 日本生命にて勤務してます。 加入の際に、彼女

息子が保険に加入
しました。
彼女は保険外交員です、、
日本生命にて勤務してます。
加入の際に、彼女の職域である
???自動車に、、勝手に変更
どの様な罪になりますか?
彼女は、、
心配です。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

息子さんが了解済みなら問題ありません。

Q『生命保険の見直しについて』

『生命保険の見直しについて』

生命保険の見直しを検討しています。

私は、36歳、男性で平均的な給与をもらっているサラリーマンです。

入院給付金を、これまで5,000円としていたのですが、8,000円か10,000円に増額しようと考えています。

参考として、同じような状況の方、生命保険に詳しい方がおられましたら、入院給付金をどの程度にされているのか教えていただければ助かります。

何卒、よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

何の為に医療保険に契約しているのですか?
言うまでもなく、医療費を支払うためだと思います。
となれば、どのように医療費を支払うつもりですか?

健康保険には、高額療養費制度があり、ある月(1日~末日)の
医療費の自己負担の上限が決められています。
http://www.sia.go.jp/seido/iryo/kyufu/kyufu06.htm
医療費には、入院食事代、差額ベッド代、雑費は含まれていないので、
これらは、別途、自己負担となります。
つまり、高額な差額ベッドを利用しなければ、月に15万円もあれば、
何とかなります。
となれば……
(1)主として預貯金から支払い、保険は気休め程度で良い。
(2)主として医療保険で支払い、預貯金にはできるだけ手を付けたくない。
という2つの大きな考え方が成り立つと思います。
どちらが正しいという問題ではなく、どちらの考え方をするかで、
選ぶべき保険が異なってくるのです。
質問者様は、どちらの考え方に近いですか?

(1)に近いのならば、入院給付金日額を上げるよりも、
保険料の安い保険を選んで、浮いたお金を貯蓄に回すべきでしょう。
(2)の考えに近いならば、支払われないということがないように、
長期入院に備えて入院限度日数を120日以上にする。
全入院の5%は、90日以上の入院です。
http://www.mhlw.go.jp/toukei/saikin/hw/kanja/08/dl/03.pdf
手術給付金の支払い対象が広い保険にする。
先進医療、通院など守備範囲の広い保険にする。
そして、入院給付金日額を上げる。
当然ですが、保険料も高くなります。

人それぞれの考え方がありますから、まずは、
ご自分の基本的な考え方を決めることです。
次に、それに応じた保険は何か、ということを探すことです。

何の為に医療保険に契約しているのですか?
言うまでもなく、医療費を支払うためだと思います。
となれば、どのように医療費を支払うつもりですか?

健康保険には、高額療養費制度があり、ある月(1日~末日)の
医療費の自己負担の上限が決められています。
http://www.sia.go.jp/seido/iryo/kyufu/kyufu06.htm
医療費には、入院食事代、差額ベッド代、雑費は含まれていないので、
これらは、別途、自己負担となります。
つまり、高額な差額ベッドを利用しなければ、月に15万円もあれば、
何とかなります。
...続きを読む

Q36歳男性です。現在、生命保険、養老生命、医療保険、がん保険などの加入

36歳男性です。現在、生命保険、養老生命、医療保険、がん保険などの加入を考えています。
持病としては心臓のWPW症候群、気管支喘息、胃潰瘍(二年前に一度)があります。そういった持病があっても保険に加入されている方いらっしゃいますか?また、加入できる保険ありますか?会社名なども教えていただけると嬉しいです。

Aベストアンサー

がん保険に関しては、ほとんどの保険会社で加入出来る可能性があります。
これは、がんに直接関係性の薄い告知事項の場合は、スルーされる傾向があるためです。

しかし医療保険や死亡保険(養老保険も死亡保険です)は厳しく告知を問われます。
そこで選択方法としては以下の方法が考えられます。

(1)総合代理店にて告知事項の事前照会をかける。
 複数の保険会社へ加入できるか申し込みの前に確認する方法です。

(2)それでもムリだった場合、緩和型保険でチャレンジする。
 保険料設定は、通常の保険よりも割高で保障自体も小さい場合がありますが
 入れないことは防げます。

(3)やっぱり不利な条件はイヤだという場合、一時払い系の保険に加入する。
 告知事項が少なく、質問内容の告知の場合、無条件で加入できる場合があります。
 あまり知名度は無いですが「プライムロード」という医療保険があります。
 一時払の終身医療保険で、払った掛け金が死亡時に全て戻ってくる内容です。
 一度グーグルなどで検索してみてください。

参考URL:http://hokenryou0.blog63.fc2.com/blog-entry-191.html

がん保険に関しては、ほとんどの保険会社で加入出来る可能性があります。
これは、がんに直接関係性の薄い告知事項の場合は、スルーされる傾向があるためです。

しかし医療保険や死亡保険(養老保険も死亡保険です)は厳しく告知を問われます。
そこで選択方法としては以下の方法が考えられます。

(1)総合代理店にて告知事項の事前照会をかける。
 複数の保険会社へ加入できるか申し込みの前に確認する方法です。

(2)それでもムリだった場合、緩和型保険でチャレンジする。
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