こんにちは。昔、NHKか何かだったと思うのですが、戦時中のフィルムが写って、群集が(たぶん爆撃で)逃げ惑い、その時、逃げ惑う群集に踏み潰されているおばあさんというものがあったような気がするのですが知っている方は教えていただけないでしょうか?逃げ惑う群集は確か階段を降りていたと思います。また、おばあさんかどうかは絶対分かりませんが、倒れている人を群集は何もなかったかのように踏み潰して自分達だけは逃げていました。

A 回答 (2件)

今晩は。


 そうですね、確かにSCNKさんが言うようにソヴィエトのセルゲイ・エイゼンシュタイン監督の映画史上の傑作(と言われている)「戦艦ポチョムキン」のような気がします。階段のシーンでは乳母車も写っていませんでしたか?
 この映画に関しては↓をどうぞ。

参考URL:http://www.walkerplus.com/movie/kinejun/index.cg …
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この回答へのお礼

こんにちは。早速のご返事ありがとうございます。一度見てみます。(⌒∇⌒)ノ

お礼日時:2002/09/16 00:20

これだけではさっぱり分かりませんが、何か映画「戦艦ポチョムキンの反乱」の有名な一シーンのようですね。

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この回答へのお礼

こんにちは。ご返事真にありがとうございます。一度見てみます。映画だったんですか?ドキュメントか何かだと思ってました。見たのは小学生くらいっだったからなあ。

お礼日時:2002/09/16 00:22

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Q陸上爆撃機「銀河」はなぜ乗員3名、なぜ爆撃機

陸上爆撃機「銀河」はなぜ乗員3名ですか、なぜ「爆撃機」ですか。
陸海軍とも同クラスの他の双発爆撃機は乗員7から8名ですが、銀河は3名です。海軍機では雷撃できるものを攻撃機、急降下爆撃できるものを爆撃機といいますが、銀河は双発機なのに急降下爆撃できたのでしょうか。まさか800kg爆弾で急降下?

Aベストアンサー

http://www.aka.ne.jp/~deguchi/hobby/japan/j_air/bomber.html
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%8A%80%E6%B2%B3_%28%E7%88%86%E6%92%83%E6%A9%9F%29
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4769822685/

上記あたりを参照すると、
 o 零式艦上戦闘機と同等の速力
 o 一式陸上攻撃機と同等の航続力
 o 1トン以上の爆弾搭載能力
 o 急降下爆撃と雷撃が可能であること
を要求されて設計・実装しているので爆撃機という位置づけになり、それを実現するために乗員は3人になった、という流れのように思います。

急降下爆撃はしていたでしょうが、800kg爆弾の装着時に行っていたかどうかについては、単純にググっただけでは見つかりませんでした。800kg爆弾装着時は水平爆撃だけで、急降下爆撃は250kg爆弾のときだけでは、という気はしますが。


ドイツ機の場合は、4発の爆撃機で急降下爆撃ができるものがあったようです。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%80%A5%E9%99%8D%E4%B8%8B%E7%88%86%E6%92%83%E6%A9%9F

http://www.aka.ne.jp/~deguchi/hobby/japan/j_air/bomber.html
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E9%8A%80%E6%B2%B3_%28%E7%88%86%E6%92%83%E6%A9%9F%29
http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4769822685/

上記あたりを参照すると、
 o 零式艦上戦闘機と同等の速力
 o 一式陸上攻撃機と同等の航続力
 o 1トン以上の爆弾搭載能力
 o 急降下爆撃と雷撃が可能であること
を要求されて設計・実装しているので爆撃機という位置づけになり、それを実現するために乗員は3人になった、という流れのよう...続きを読む

Q重慶の爆撃

先日のアジアカップで問題になったことですが、日本軍が行った重慶爆撃を問題にしていました。そこでこの爆撃はどのぐらいの規模であったのか気になりました。ご存知の方教えていただければと思います。

Aベストアンサー

1939年から3年に及ぶ爆撃の被害は次のようなもの。
 空襲回数  218回
 来襲機数 9,513機
 投弾   21,593発(爆弾より焼夷弾が多い)
 焼失家屋 17,608棟
 死者   11,889人
 負傷者  14,100人

死傷者数に関しては、中国側発表はかなり水増ししてある。

Q雷撃と反跳爆撃

捷一号作戦以降の旧海軍において、
「雷撃機(天山、銀河、一式陸攻)による雷撃」と、
「戦闘機(零戦)による反跳爆撃」ではどちらのほうが成功率が高いと見込まれていたのでしょうか。
米海軍の場合の成功率は探せましたが、旧日本海軍の場合が見つけられません。

又、夜間雷撃は終戦まで細々と続けられましたが、反跳爆撃が実戦で採用されなかった理由は何なのでしょうか。
特攻を拒否した芙蓉部隊でも、夜間銃爆撃は行なっても反跳爆撃は行なっていません。

この頃の昼間雷撃は無謀だとされていたので、雷撃の成功率はかなり低かったと思うのですが、反跳爆撃は錬度が低くても割と簡単な爆撃法で、高速の戦闘機を使うこともあり、成功率は高いのではないかと思うのですが、実戦で反跳爆撃が採用されなかったことを考えるとやはり成功率は低かったのかな。。。
などと考えているのですが。

また、この辺のことを記述している史料・本などありましたら紹介してください。

Aベストアンサー

データの裏付けがある訳ではありませんが…
昭和18年11月ころより反跳爆撃法の戦術研究と開発に取り組んだ高橋定少佐(当時横須賀航空隊第二飛行隊長)がお書きになった「私が伝授した反跳爆撃法(丸エキストラ戦史と旅 秘録・海軍航空作戦 平成10年9月発行)」が参考になるやも知れません。
昭和19年8月にフィリピンセブ島の零戦部隊で、同少佐が実施した戦術説明訓練の模様が書かれています。
 同少佐は、
・敵の1500m以内に肉薄すれば命中率は60%以上となるが、戦艦、重巡、航空母艦などに対するときは、被害も30%を超える。
・輸送艦に対しては肉薄攻撃が容易であって、命中率は80%、被害は10%以下。
などと搭乗員に説明した由。
また、訓練の成績も良かったと記されています。

 戦術としての技術的問題や成功率が障害になったと考えるよりも、他の方もご指摘の、
・連合国側の防御技術の進歩
・日本の爆弾などの生産能力の低下
・日本の航空戦術の変更(いわゆる特攻など)
により、採用されなかったのではないでしょうか?

Q爆撃による撃沈のメカニズム

ずっと前から思っていた素朴な疑問です。

雷撃を受けた場合、喫水線下の破孔からの浸水で軍艦が沈むという理屈はわかります。

爆弾命中の場合、どうして沈むのでしょうか?弾薬庫直撃は別として、艦内で炸裂した爆弾により喫水線下に内部から破孔を生じるということでしょうか?

Aベストアンサー

主力艦(重巡以上)は水平防御鋼鈑(70粍~150粍)を持っていました。
之を貫通出来ないと内部の重要区画は破壊できません。
その為、日本海軍は厚い弾体に遅動信管(0.2秒)を組み合わせた徹甲弾を主用してい
ました。

一例を挙げると九九式800キロ爆弾は戦艦の中央部に命中すると3重底に達した所
で爆発します。
前後部だと水平防御鋼鈑が無いので3重底を貫徹して水中10~14メートルで爆発し
て水中爆発効果を期待できます。
ただ爆弾自体に強度を必要とする為、炸薬量は重量の2.8%程度しか有りません。

陸用爆弾の場合は上部構造物は破壊されますが、内部の重要区画は無事です。
ただ炸薬は重量の60%~40%と多いので人員と構造物の被害は多くなるでしょう。

主力艦以外の艦船は水平防御鋼鈑を持たない為、陸用爆弾でもかなりの効果が
あったものと思われます。
駆逐艦等の小型艦は垂直防御鋼鈑も持っていませんから至近弾でも浸水する可能性
が大です。
命中弾による火災で自艦の弾薬の自爆等による二次被害も考えられますし、駆逐艦
等の小型艦船は船体の破壊も有りえます。

特に日本海軍の艦船は被害対策が不十分でしたから(小型艦はモノコック構造だった
せいもあり米英艦船に比べて被害を受けた場合弱かった様です)米軍の非徹甲爆弾で
もかなりの被害を受けています。

主力艦(重巡以上)は水平防御鋼鈑(70粍~150粍)を持っていました。
之を貫通出来ないと内部の重要区画は破壊できません。
その為、日本海軍は厚い弾体に遅動信管(0.2秒)を組み合わせた徹甲弾を主用してい
ました。

一例を挙げると九九式800キロ爆弾は戦艦の中央部に命中すると3重底に達した所
で爆発します。
前後部だと水平防御鋼鈑が無いので3重底を貫徹して水中10~14メートルで爆発し
て水中爆発効果を期待できます。
ただ爆弾自体に強度を必要とする為、炸薬量は重量の2.8%程度しか有りません。
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Q攻撃機と爆撃機の違い

攻撃機と爆撃機の違いを教えて下さい。

Aベストアンサー

時代、国によって区分けがまったく違いますので、明確に区分はできず、またその必要もあまりありません(あいまいなため)。参考にいくつかの時代と国について・・・

旧日本海軍;攻撃機と爆撃機を分けており、艦上機と陸上機にさらに分類されます。
艦上爆撃機:基本は急降下爆撃を行うことを目的とした機種です。九九式艦上爆撃機や彗星などがこれにあたります。
艦上攻撃機:基本は雷撃を行うことを目的とした機種です。九七式艦上攻撃機、天山がこれにあたります。ただし例外なのが「流星」で、これは艦上攻撃機という区分ではありますが水平、急降下両爆撃、雷撃も可能という基本設計になっています。
陸上攻撃機:いわゆる陸攻。攻撃機という区分のため海の目標に対して雷撃を行うことを目的とした陸上機。このあたりが海軍っぽいですね。一式陸上攻撃機が代表です。
陸上爆撃機:唯一「銀河」のみがこれにあたります。急降下爆撃、水平爆撃、雷撃といった攻撃方法がすべて可能という基本仕様のもと、新たに作られた区分です。

アメリカ海軍(大戦期):実は大戦中期までのアメリカ海軍には艦上攻撃機はありません。すべて「艦上雷撃機」が正式呼称です。
艦上爆撃機:日本と同じ目的。ドーントレスが有名
艦上雷撃機:日本の攻撃機と基本的に目的は同じですが、偵察機もかねている機体が多いのも特徴です。アヴェンジャーが有名。
艦上攻撃機:急降下爆撃、水平爆撃、雷撃、ロケット攻撃など、ありとあらゆる攻撃を1機で行うことを目標とした機体。ADスカイレイダーというベトナム戦争まで生き残った伝説のレシプロ機が最初の機体。

アメリカ陸軍航空隊:攻撃機といっても日海や米海とはまったく違う代物です。
爆撃機:主に地上を爆撃することを目的としています。多くが防衛用に旋回式機銃を装備したハリネズミなのが特徴です。B-17やB-29が有名です。
攻撃機:爆撃機と性能はほとんど変わりませんが、前方に機銃を配しており、主に戦車をつぶしたり、歩兵に機銃を浴びせたりなどといった役割を演じるのが目的です。基本的に運動性が軽快で、夜間戦闘機としての使用も多いです。A-20ハボックなんかが有名ですね。

アメリカ空軍:基本は陸軍航空隊時代のものを引き継いでいます。
爆撃機:基本は戦略爆撃や核攻撃を目的とした大型の機体がそろっています。B-52やB-1、B-2が有名です。
攻撃機:基本は航空隊時代の攻撃機と同じですが、タンクキラーを主な目的としているのが特徴です。A-10が現在現役。
例外はF-117で、これは爆撃を主な任務としますが、開発秘匿のため、わざと例外的な番号が付いています。No10の人がいっているのはこの機体ですが、ユーゴスラビア紛争にて1機落ちています。ただし原因は諸説あり、機銃であるとは決まっていません。なお、落下した機体の破片はすべてロシアが回収していきました。
近年ではF/Aを冠する戦闘攻撃機に力を入れていますが、海軍の採用したF/A-18のような機体に比べると、攻撃機としての機能はイモ付けの感をがあります。

アメリカ海軍(現):基本は大戦期と変わりませんが、爆撃機(B)を冠する機体は消滅しています。
攻撃機:先に説明した艦上攻撃機ADスカイレイダーを1962年にA-1としたのが第1号の攻撃機。艦船、陸上関係なしに、とにかく相手を「攻撃」する機体はすべてこれに当たっています。現在は予算削減のあおりを受けて後継が開発中止となったためF/A系列のマルチロールファイターにその座を譲っています。
戦闘攻撃機:F/Aという頭文字を持つ機体。戦闘機としての運用も、攻撃機としての運用も可能という両面の機体。

なお、No10の人の回答には失礼ながら不備が見受けられます。F-16はあくまで戦闘機として開発された代物で、特に初期のF-16は純粋な戦闘機です。しかし冷戦が終わったこともあって純粋な戦闘機が不要となってきたので、攻撃機としても使えるようにしました。F-4は元が制空戦闘機で、その大馬力を生かして爆撃も可能としています。
F-18は、正式呼称はF/A-18、見てのとおり戦闘攻撃機です。A-4は小型艦載攻撃機ですね。空母艦載機です。
A-6はもともと核攻撃用です。ベトナムでは主に地上爆撃を行いましたが、後に対艦ミサイルも搭載できるようになっています。
なお、No9の回答にも失礼ながら不備があり、上で言ったとおり1945年以前のアメリカ海軍には攻撃機は存在しません。TBというのは「雷撃機兼爆撃機」のことです。

なお、上記で説明した国の区分も、厳密には巡航ミサイル発射型が混じっていたりと、実際のところ非常にあいまいです。

ですので、攻撃機と爆撃機の違いは、「実質的には同じ」が回答になると思います。

時代、国によって区分けがまったく違いますので、明確に区分はできず、またその必要もあまりありません(あいまいなため)。参考にいくつかの時代と国について・・・

旧日本海軍;攻撃機と爆撃機を分けており、艦上機と陸上機にさらに分類されます。
艦上爆撃機:基本は急降下爆撃を行うことを目的とした機種です。九九式艦上爆撃機や彗星などがこれにあたります。
艦上攻撃機:基本は雷撃を行うことを目的とした機種です。九七式艦上攻撃機、天山がこれにあたります。ただし例外なのが「流星」で、これは艦...続きを読む


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