自分のお店を開く時の心構えとは? >>

はじめまして、もみじ2号といいます。

私は最近、自分が甘えている事に気づきました。特に仕事や人間関係について、自分がうわついた事を言ったり勝手な行動をとったりしてると感じる事があります。今までは生育環境や親に責任転嫁をしてきたのですが、転嫁ではなく原因または背景として捉えていかなきゃいけないと思う様になりました。
今、自分なりにあれこれ考えたり動き回ってはいるんですが、なかなかうまく自己改善出来ません。問題は、「どう改善すればいいのか(どうすれば改善出来るのか)」が分らない点だと思います。
いまだに甘えが抜けきらないためか、自分の物事の考え方の中で何が言い訳で何が社会一般のルールまたは常識なのかを判別が出来ていない、と思う場面があります。私の親は少し変わった人で、社会人のイメージが沸きません。私は一人っ子なので、たくましくないのかもしれません(一人っ子は精神的に弱い、と聞いたのですが、まさに今の自分に当てはまると思います)。失敗ばかりして当然だとは思うのですが、出来る限り有意義な失敗をしたいと思います。

そこで、以下の点について教えてください。
1)仕事、人間関係、について、「この人は甘えてるな。普通はこうだろ?」という様に、甘えている例と普通の(たくましい?)場合はどうするのか、という経験・事例・方法。
2)また、甘えている状態から自分を改革出来た経験・事例・方法、精神的弱さを克服した経験・事例・方法。
3)その他、こういう経験が必要、こういう点の勉強が必要、大前提としてこれが欠けている、といった事。

よろしくお願いします。

A 回答 (2件)

そんな風に思ってご自分を正そうとするお考えをもてるだけで立派と思います。

第一歩は出来てますよ!
1)についてはたとえば、自分で調べれは分かるようなことも何もしないで『できない、やって、教えて!』という人でしょうか。分からなくてもいいんですよ、まず調べなさいよー!と思うことは多いです。
日常生活でも出来ないかな、と思っても一度チャレンジすることではないでしょうか。例えば電灯の取替えくらい女の子でも出来るけど、そんなの男の人がやってよ、っていう人、私むかつきます(笑)
2)上と同じです。いきなり大きなことじゃなくてもいいから少しでもやれることをしましょうよ。職場にお弁当を自分で作って持っていくとか。
私の経験から言えば、一人暮らしを始めて両親からの援助を受けなくなったことでたくましくなったとは思います。
3)あとは誰かから何かをしてもらったら必ずありがとうと言うこと。
機会があれば今度は自分からそれを行うこととかどうでしょうか。(ちょっと質問からはずれてますね、すいません)
親ごさんや生活環境に転嫁することが多いとの事なので、上にも書いたとおり現在親御さんと同居されているなら一人暮らしを始めるのは自分を鍛えるいい機会だと思います。(もちろん、独立資金も自分で捻出!)
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すべて、無視もいいかもわかりません。


他人の思惑、利権絡みでも工作??、意見を言ったら反抗的にも捕らえられますし。
また、自分の知らないところでの利権とか???

行動しても、批判する人はしますし。
何が正解ってないと思います。

ただ、一般的に認められてる人の辞書伝でも読んで参考にするとか。
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Q「自分から逃げる・自分に甘える」とは?

 タイトル通りです。
 俗に使われる
 「自分から逃げる」
 「自分に甘える」
 とは何でしょうか?。

Aベストアンサー

うーん、私の考えなんですけど、
『自分から逃げる』-理想があるのに、達成するための努力を怠る。
例えば「モデルさんみたいになりたい」と思いながらも、たいした努力もせず、いつかきっと…なんて甘いユメを見続ける状態、かな。

『自分に甘える』-「自分に甘い」っていうのはよく使いますよね。
それとほぼ同じなのでは?
辛い状況で、たとえ自分にマイナスになると分かっていながらも、楽なほうへと逃げることじゃないかな。
なんだかんだ言って、自分が一番カワイイから、自分に対してつい優しくしてしてしまう…
では~

Q人に頼らずに生きていくには・・・甘えてしまいます

前回ネガティブ思考を直したいということで質問したのですが、そこで最良の回答を頂きました。ヒントは「私が甘えをなくす。人に頼らないで生きていく」ってことでした。なるほどと思いました。
といいますのは、今まで人に頼りすぎて、自分から考えて積極的に行動してこなかったからです。
なにかわからなくてもすぐに聞く。だれかに頼る。
例えば、バイトとかでもすぐに先輩に聞く。
夜7時になったら親がご飯を用意してくれてるって当然のように思ってしまってる。
実は今までの家庭環境とかにも私が甘く育ってしまう要素があったように思われます。すぐに親に頼ってしまう。キテレ○大百科のとんがりみたいな感じです(笑)過保護に育てられた私はか弱い人間になってしまいました。とんがり大人版ですね。飼いならされた鳥みたいになってます。もちろん親には感謝してます。でも過保護すぎました。ひとりっこですし。
とにかく自分で行動するっていうことをしてこなかったから何でも勇気が出ないんだと思います。

そこで甘えをなくし誰にも頼らずに生きることそれが私がポジティブになれる唯一の道だと思いました。
私も人に頼らずに生きていく充実感を味わって生きて生きたいです。
はやく就職して家を出ることが私の開けた道だとは思ってます。

聞きたいのですが
昔は人に甘えてたが、今は自分の力で生きているって方おられましたら、
どういうふうにして、自分を変えていきましたか?

前回ネガティブ思考を直したいということで質問したのですが、そこで最良の回答を頂きました。ヒントは「私が甘えをなくす。人に頼らないで生きていく」ってことでした。なるほどと思いました。
といいますのは、今まで人に頼りすぎて、自分から考えて積極的に行動してこなかったからです。
なにかわからなくてもすぐに聞く。だれかに頼る。
例えば、バイトとかでもすぐに先輩に聞く。
夜7時になったら親がご飯を用意してくれてるって当然のように思ってしまってる。
実は今までの家庭環境とかにも私が甘く...続きを読む

Aベストアンサー

昔は人に甘えてたが、今は自分の力で生きているって方おられましたら、どういうふうにして、自分を変えていきましたか?
>皆、大なり小なり甘えてきたのではないでしょうか?

私は自分が変わろうと思って自立した訳ではありません。
社会に出て、お金を稼ぐ大変さを実感して親には感謝できたし、親が一度倒れた事があって、いつまでも両親がいると思ったら大間違いだと気づかされ、しっかりしなくちゃいけないと思ったり、今まで以上に両親には優しくできます。
自分で”甘えてる”と思う所があるなら、甘えなきゃいいんです。
どうしたら変われるのかって、結局自分なのですよ。こうしたらなんて答えはありません。
貴方は私は一人っ子だから過保護なのだとそれさえもご家庭環境のせいにされている。
食事を作ってもらって申し訳ないと思うなら手伝えばいいのですし、部屋の掃除とか洗濯とか、できる事から率先して行動されたらどうでしょう?そうした事で又ご両親からさらに学ぶ事もあるでしょうし、一目置かれる存在にもなるはずです。

Q「うつ」と「甘え」の違いがわからない(長文です)

うつ病って要は、本人の怠惰さからきているものではないんですか?
怠けたい・・・面倒くさい・・・「病気」と言うより、「甘え」という感じがします。誰だって、仕事は休みたいと思うものです。
うつ病と本人が主張すれば、仕事も休め、周囲も気遣ってくれるわけです。作りやすい逃げ道にも思えます。

うつを主張している方々にも本当に重篤な心の病として苦しんでいる方がいるというのは理解できます。こんなことを書けば、病気の本人や、そういった方々のケアにあたっている方々にとても失礼だとも自覚していますし、申し訳ないと思います。
ただ、全ての方が本当に病気なのでしょうか。
単なる甘えなのか病気なのか。

私は、ここ最近ずっと無気力、不快感、嘔気、頭痛、全身倦怠感などに悩まされています。死にたいと思うこともあります。
朝は中々起きれず、仕事に行きたくないというのは毎日です。
人間関係にも悩み、人と話すことにストレスを感じます。
一日中、何もせず何も考えず、布団にくるまっていたいと思うのです。

周囲からうつ病の可能性を指摘され、臨床心理士の方にカウンセリングをお願いしたところ、テストではうつ傾向が出ていました。

しかし「私は自分に甘えているだけなのかもしれない」と思うようになりました。誰だって悩みはあり、滅入ることもある、これがうつであれば、ほとんどの人間がうつにあてはまるような気がします。
「うつ」と「甘え」の境界線がわからないのです。
私自身、うつであれば然るべき医療機関において適切な治療を受けたいです。また、甘えと錯覚する場合があるなら、自分自身に喝を入れ、仕事に集中しなければなりません。「うつ」に対して敏感になっている世の中、「私はうつです」と言えば、周囲は必ず気遣うでしょう。
しかし、果たしてそれでいいのか・・・。

うつ病に苦しんでいて、この文章を読んで気分を害された方がいましたら、本当に申し訳ありません。

うつ病って要は、本人の怠惰さからきているものではないんですか?
怠けたい・・・面倒くさい・・・「病気」と言うより、「甘え」という感じがします。誰だって、仕事は休みたいと思うものです。
うつ病と本人が主張すれば、仕事も休め、周囲も気遣ってくれるわけです。作りやすい逃げ道にも思えます。

うつを主張している方々にも本当に重篤な心の病として苦しんでいる方がいるというのは理解できます。こんなことを書けば、病気の本人や、そういった方々のケアにあたっている方々にとても失礼だとも自覚し...続きを読む

Aベストアンサー

ウィキペディアには有志の方々が、こうまとめています。(一部抜粋)

うつ病(うつびょう、鬱病、欝病)とは、気分障害の一種であり、抑うつ気分や不安・焦燥、精神活動の低下、食欲低下、不眠などを特徴とする精神疾患である。

うつ病は、従来「こころの病気」とされてきたが、最近の研究では「脳の病気」ととらえ、うつ病患者の脳内に不足している脳内物質(ドーパミン、ノルアドレナリン、セロトニンなど)の分泌を促進させる薬物療法などが主流になってきている。

成因
うつ病の成因論には、生物学的仮説と心理的仮説がある。 ただいずれの成因論もすべてのうつ病の成因を統一的に明らかにするものではなく、学問的には、なお明確な結論は得られていない。 また治療にあたっては、疾患の成因は必ずしも重要なものではない。スキーで骨折したのか、階段から落ちて骨折したのかによって、治療が変わるものでもない。治療場面では、なぜうつ病になったかという問いよりも、今できることは何かを問うべきである。この意味で、成因論は、学問的関心事ではあるが、臨床場面での有用性は限定的である。

等、丁寧にまとめてあります。只、うつ状態であれば(それだけではないですが)、思考すること自体がきついと思う思われるので、出来るだけ分かりやすい言葉で、簡単に書きます。

●上記のように、「今出来ることは何か」これに尽きるのではないかと思います。

定番の説明で行くと、
・真面目なLVが高い程なりやすいとか、
・責任感が強い人
・追求型人間
とか有りますね。
大まかに捉えると、妥協しないタイプがなりやすいそうです。
たしかに、言葉は悪いですが、ノーテンキな人や、自己中心の人は
少ないです。人に迷惑をかけて悪いと思わない人に関しては、
(まじめな話、正式医学用語○○バカという病名です。)

●更に現場の立場から言うと、
(1)自分の理想と違う体、職業、恋愛、人生に対する絶望の度合い
(2)生活習慣
(3)生活リズム
これを付け足します。

(1)に関しては、そのままです。
(2)は、食事のバランスが悪いとか、見落としがちな所が発端ということがあります。
(3)これは、日光に当たらないとか有る程度の生活リズムがずれるとかで、体内時計が狂うとか、体調が狂うとか。

●私は、特に、食事を大事にして欲しいと思います。(短時間で作れて、食べ易いもの)
連鎖するからです。
順番は前後したりするにせよ、↓
食事バランスが悪い

体調が悪い・だるい

やせる 太る
筋力低下

体調が悪い・だるい

更に体型変化

(繰り返し)

本来の自分では無いことへの絶望

引きこもる

人生、人付き合いに影響

や、そういったこと以外にも、根本として、
●まともな食事や、筋力、運動能力が無い人間が、
まともな思考能力をする事自体、かなりの負担です。

仕事柄、自殺者を見てきましたが、食事が変な人生を送ってきた方が多いです。
変なこだわりとか、変な知識とか・・・情報過多の弊害です。
本当の意味で、安全で正しい食材による食事は、脳のエネルギー源です。食事無しに、自分で作ることは出来ないのです。

●アメリカの、少年刑務所で、こういったデータがあります。
日頃の習慣の、カフェインの多い炭酸飲料を、オレンジジュースに変えただけで、刑務所内の態度や、再犯率が減った。(非難しているのではないです。)

何が、どう作用するのか、人間は2007年現在、有る程度こういう原因だろうと推測又は、解明されているものも有ると言う良い例です。
こういった身近な例も糸口になるかもしれません。

2007年現在、鬱に関しても、大分解明されてきています。
そして、何より大事なのは、皆さんも書き込んで下さっているように、一人で思い詰めるのではなく、診察に行く事が何よりも大事な事だと思います。
私が若い頃、世間は変な目で差別する時代でした。
あの頃の私は、間違い無く欝でした。
死ぬほど苦しかったのを覚えています。
色んな友人や恋人と離れ、その期間の人生をかなりロスしました。
ネットや、医学書等、今に至るまで、少しずつ勉強して、家族に迷惑がかかるからと、病院に通わせてもらえなかった為、苦しみの中、少ない力を振り絞って、生きていた時期があります。
貴方には万が一でも、そうなって欲しくは有りません。
今はそうでなくても、なる可能性だって有る訳ですから。

●こういう言葉があります。
「欝は、風邪を引いたのと同じ感覚で、行きましょう。必ず治る脳の病気です。」と。原因は色々有れど、ひとつではない場合もあるし、誤診だってあるでしょう。
でも、もやもやした状態のままというのは、凄く危険な事です。

一度良さそうな病院を調べて行って、胸を張って行く事をお勧めします。
どういう結果が出ても、貴方の行動は人生を前進する為の一歩ですから、これだけでも、実は重要な事ですよね。

仮に鬱でも、今は治る病気として、常識化しています。
繰り返しますが、不明なもやもやは専門家へ。
(鬱を悪用する人、医者は確かにいますし、実際、最近院長が逮捕されましたよね。人は人です。気にしないことです。)

どんな結果であれ、忙しくとも少しの時間でも、ゆっくりリラックスで生きて行けるといいですね。
( ´ゝ`) (´ι _`  ) ←何でも話せる仲間・

ウィキペディアには有志の方々が、こうまとめています。(一部抜粋)

うつ病(うつびょう、鬱病、欝病)とは、気分障害の一種であり、抑うつ気分や不安・焦燥、精神活動の低下、食欲低下、不眠などを特徴とする精神疾患である。

うつ病は、従来「こころの病気」とされてきたが、最近の研究では「脳の病気」ととらえ、うつ病患者の脳内に不足している脳内物質(ドーパミン、ノルアドレナリン、セロトニンなど)の分泌を促進させる薬物療法などが主流になってきている。

成因
うつ病の成因論には、生物学...続きを読む


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