南郷継正氏の空手道玄和会はどこに行けばならうことができるのでしょうか?また、かなり異質のものであるとも聞きました。知っている方がいらっしゃいましたら是非教えてください。

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A 回答 (2件)

まだ玄和会について探していますか?


下記のURLにアクセスすると解決するかもしれません。
言っている事が玄和会っぽいです。
ご参考まで。

参考URL:http://www2.ttcn.ne.jp/~bry-group/
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私は松涛館空手の者です。


空手道玄和会は南郷氏の道場はどこにあるか分かりませんけど
一応どのような空手理念なのかという事を説明しましょう。


南郷継正氏の理念は「技は創ってから使う」というものです。
そこまで異質というものではないと思います。
一応空手道協会なので。

空手は大きく分けて2つに分けられます。
伝統派空手とフルコンタクト空手です。

フルコンタクトは「直接打撃」に対し、伝統派は「寸止め」となっています。
前者の代表としてはいわゆる極真会館や白蓮会館などがあり、
後者は剛柔流、和道流、糸東流、松涛館の4大流派が中心となります。

玄和会はどちらかというと「大道塾」に似ており、「寸止めでは
真の威力を発揮しない」と、防具をつけて直接打撃制をル-ルにしているようです。
つまり、極真の防具バ-ジョンと言ったところか?。
こんな感じで参考になりましたか?
ちなみに道場は浦和にもありますよ。
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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

あるんですけどね、沖縄には。
いわゆる古武道って奴です。これを抜きに空手は語れない、っていわれます。
根・トンファー・ヌンチャク、あとはサイなんか使いますね。
実際に空手の形の中にも、対武器の技が残っていますし、サイなんかを使った演武もあります。
http://www-edu.pref.okinawa.jp/hotai/karate/dojolist/ryukaiha37.htm
こんな風に武器術を含めた道場があります。

あなたがどこに住んでいるか分からないので、いろいろ張っておきます。
もし地域が違っても、支部があるかもしれませんので問い合わせてみたら?
http://www.soubukan.com/
http://chugoku-sagasite.com/shop6400/6468.html
http://dojos.org/cgi-local/search/html/01_10.html
http://www.budou-icmo.com/
http://www.geocities.jp/minamoto_hitotsugu/

あるんですけどね、沖縄には。
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根・トンファー・ヌンチャク、あとはサイなんか使いますね。
実際に空手の形の中にも、対武器の技が残っていますし、サイなんかを使った演武もあります。
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 かなり細かい質問なのですが、真剣に悩んでいるのでどうかみなさまご教授下さい。
伝統空手をはじめて3年になる者です。最近、組手をするときの、後ろ足(蹴り足)の向きを変えました。僕は右利きなので組手構えは左足が前、右足が後ろです。組手構えをした際、今までほぼ蹴り足(右足)の向きをほぼ真横に向けていました。つま先が真横に向いた状態)それを最近前方に対して斜め45度程度に変更しました。確かに左の突きを出す際、飛び出しの距離が伸びたのですが、足を斜め45度にして飛び込み突きの練習を日に数百回行っていたら、徐々に右足のくるぶしの後ろ辺りに痛みを覚えるようになりました。それでも練習を続けていたら飛び出しが伸びるどころか、痛みの余り距離が縮んでしまいました。先生の助言で後足の向きを変えたのですが、後足を変えた道場生全員が足の痛みを訴えています。
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Aベストアンサー

自分は空手の初段の者です。
自分の流派では、「組み手立ち」(組み手構えと同意)の後ろ足のつま先は、
正面です。これは、常に正面に相手をとらえているので、このほうが相手方向への移動の際に後ろ足の踏ん張りの力が無駄な方向にかからないからです。
尚且つ、前蹴りの際にもわざわざ蹴り足となる後ろ足の向きを変える無駄な時間が
省けるためです。
○「足を痛める」事に対して
これは、今まで慣れてきた運動形態からの変化によるものかと思います。
「足首を開く」というのは、出来るだけ足首に体重の負担をかけないという事につながります。
実際に足首の角度を変えてみたのなら、その違いが解ると思います。
3年間の内にどれだけ組み手の練習に費やしてきたかは存じませんが、
その「足首を開く」形態での練習に体が慣れてしまい、
いざ別方向への運用となると足首が悲鳴をあげてしまうのだと思います。
これはまず、足首の間接の力を鍛えることによって解消する問題です。
鍛錬の方法としては、バーベルなどを使ったウェイトトレーニングや、器具を使うものは避けてください。これで作られた筋肉は単一運動(単純な方向性、又は運動形態を持った運動)にしか対応できなくなってしまうからです。
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まず足首の問題ですから、常日頃から使用する部分です。ランニング等するときは
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あとは生活面でいうと、夜間の稽古は避けて、日中の晴れたときに行うことです。
それと寝る時間は、せいぜい12時には寝ることです。睡眠時間は7から8時間がお勧めです。激しく稽古した後の体を作るにはそれだけ時間がかかります。

以上色々と汚い文章で書き連ねましたが、
何かのお役に立てれば幸いです。

自分は空手の初段の者です。
自分の流派では、「組み手立ち」(組み手構えと同意)の後ろ足のつま先は、
正面です。これは、常に正面に相手をとらえているので、このほうが相手方向への移動の際に後ろ足の踏ん張りの力が無駄な方向にかからないからです。
尚且つ、前蹴りの際にもわざわざ蹴り足となる後ろ足の向きを変える無駄な時間が
省けるためです。
○「足を痛める」事に対して
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Q伝統空手とフルコンタクト空手について

私は今、柔道の道場に通っています。「足が短いと有利だよ」といわれやってみた柔道で最初は難儀してましたが、だいぶ体が慣れてきました。
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Aベストアンサー

手足が短い人は短距離の間合いが強い。
手足が長い人は遠距離の間合いが強い。
当たり前のことですね。
(近すぎると長い手足が邪魔になり、折り曲げて打たねばならず、威力が中途半端だし動きにくい)


伝統空手は基本的に型中心で、試合も寸止めといって、相手に当たる直前で止めます。
ただ最近では、伝統派でも直接当てる試合をする所も増えてきています。
その場合でも面や拳サポーターを着けて、顔面ありで戦う方法が多いです。

フルコンタクト空手は、直接相手に当てて殴りあいます。モチロンぶったおしてかまいません。
ただし顔面攻撃は禁止です。(でも頭部への蹴りはありです)
殴り合いに耐えれる肉体を創り上げるワケです。
ただ初心者は面や拳サポーターを着けて、顔面ありで戦う方法で試合します。

最初の方の質問はちゃんとお礼書いていたのに、質問重ねるごとに無返答になってきましたね。
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