ネットが遅くてイライラしてない!?

「少し英語が話せます」と言いたいとき、
I can speak a little English.ではなく、
I can speak English a little.
というと「英語くらいしゃべれるよ。馬鹿にしないで」という意味になると聞いたのですが、本当でしょうか。
辞書にも載っていないし、学校でも習っていないと思います。

もし、本当なら、英語とはやはり難しいという思いを深めてしまいそうです。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (10件)

>「英語くらいしゃべれるよ。

馬鹿にしないで」という意味になると聞  いた

どこでそんなことを聞かれたのですか?
どちらでも十分に通じますよ。
もっとも、シチュェーションや言い方次第で、
横柄になるかもしれませんが、一般的には全然だいじょうぶです。

ちなみに気の利いた相手なら初めのほうでは、
Littele English? Can you speak big English?
なんてジョークを返されるかもしれませんが…
以下URLにも参照事例があります。

I can speak English a little ,but I want to help you,
so would you speak more slowly?

英語はちっとも難しくありません。
自信を持って勉強してください。

参考URL:http://www.ladyweb.org/people/eigo-supli/09.html

この回答への補足

>どこでそんなことを聞かれたのですか?

出所が判明しました。
「英語のルール」明日香出版社 伊藤哲哉氏著です。

補足日時:2008/02/18 23:05
    • good
    • 3
この回答へのお礼

ご教示ありがとうございました。

この本が間違っているのでしょうか。
うーむ、どれを信じていいのか迷ってしまいます。

お礼日時:2008/02/18 23:09

自信はないが、思い出した事がある。



「Can I ~ . 」とするんじゃないでしょうか。

英米人は円周率を「3.1415」まで覚えています。
どうやって覚えているか。

Can you ride a horse ? 貴方は馬に乗れますか。

Can I ride a horse ?

(各単語のアルファベットの数を数えて見て下さい。31415になります。)

(『馬』鹿にしないでよ、と言う意味合いを少し込めて、和訳は、)

「私が馬に乗れるか、ですって。」となります。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

ご教示ありがとうございました。

お礼日時:2008/02/25 11:27

I can speak English a little.


は私は少しだけ英語が話せます、というときの一番良い表現と思います。ニュアンスとしては少しは話せるから、質問とかあったら聞いてくれてもいいよ、という前向きの姿勢ということになります。
「英語くらいしゃべれるよ。馬鹿にしないで」との意味はありません。喋れるなら単純に
I can speak English.
と言えばよいのです。
少ししか話せないから聞いてくれない方がよいというニュアンスなら
I cannot speak English.
と言った方が意味が通じる。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご教示ありがとうございました。

お礼日時:2008/02/18 23:25

I can speak a little English.


と聞いたとき、Hello.Bye.とか2ことぐらい話せるというイメージが湧きます。コミュニケーションが取れるレベルとは思いません。
I can speak English a little.
と聞くと、基本的な意志のやりとりはできるかもしれないというイメージが湧きます。

「少し話せます」のような謙譲の美徳は英語ではあまり聞きません。以前、NYとLondonで日英通訳のオーディション(100名以上)をしましたが、片言の日本語(コニチワ程度)で、堂々とI speak Japanese fluently.と言っていました。履歴書もそんな感じでした。

日本の学校では、文法的に正しいことは学びますが、英会話を学んでいるのではないので、コミュニケーション用の英語までは教えるにいたらないというのが現状だと思います。
逆に、コミュニケーションに特化して「英会話学校」的な授業をすると、とても大学で文献を読めるまでの英語が身につかない(受験に受からない)という問題もあります。

語学って難しくはないですが、一筋縄でいかないです。それに人とのコミュニケーションは母国語でも難しいものです。
でも中学レベルの「英語」がしっかり身についていれば、英会話力は応用です。難しいと思ってしまうと、大きな壁になりやすい(得に語学学習はこの精神的な壁の影響が大きい)ので、質問者さんが、こういう発見を楽しんでいけるかどうかで、これからの英語学習が変わってくるんじゃないかな?と思います。いろいろな発見だらけで本当に面白い、と思うんですけれど~。私は文法を学んだとき、自分が話す言葉に規則があるなんてびっくりで夢中で勉強しました。楽しかったです。
さらにその発見が積み重なると、人とのコミュニケーションに利用ができるというのは、数学や物理よりもお得な科目な気がします。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

人とのコミュニケーションに使えて確かにお得ですよね。

ご教示ありがとうございました。

お礼日時:2008/02/18 23:23

>「少し英語が話せます」と言いたいとき、


I only speak a little English.

Just a litte!
    • good
    • 2
この回答へのお礼

only という使い方があるのですね。勉強になります。

ご教示ありがとうございます。

お礼日時:2008/02/18 23:14

「少し英語が話せます」と言いたいとき、


I can speak a little English.ではなく、
I can speak English a little.
というと「英語くらいしゃべれるよ。馬鹿にしないで」という意味になると聞いたのですが、本当でしょうか。
辞書にも載っていないし、学校でも習っていないと思います。

もし、本当なら、英語とはやはり難しいという思いを深めてしまいそうです。

【回答】
I can ~ という形は使わない方がいいと思います

I speak some English.
I speak a little English.

少し話せる というのは人によって受け止め方が違います.some で言うか、a little で言うかは、ケースバイケースです
    • good
    • 1
この回答へのお礼

a little の位置はEnglishの前でも可ということですね。

ご教示ありがとうございました。

お礼日時:2008/02/18 23:13

逆に質問のとき、



Can you speak English? よりも、
Do you speak Englsih?

のほうが良い、と聞いたことはあります。
Canで訊くと挑戦的に聞こえることがあるとか何とか。
私は細かいニュアンスまで知らないのでそれが正しいのかどうか知りませが、#4の方がcanについて言及されていますのでそうなのかもしれません。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご教示ありがとうございました。
canにはそのような意味があるのですね。

お礼日時:2008/02/18 23:11

もう答えは出てますので、蛇足ですが、


Can you speak English?
A little bit.といいながら、親指と人差し指でほんのちょっとというジェスチャーをする、と昔、教わりました。
I can speak English a little.
で、少し話せます、という意味でいいのですが、
I speak English a little.
と、canをつけない方がよろしいかと思います。canがあるからバカにしないでと思った人がいたのかもしれません。
I can speak a little English.は間違いです。

なお、英語ぐらいしゃべれないと、などと言うのは日本人だけだと思います。読めるけどしゃべれないのは日本人だけでなく(日本人は読めない人も多いですが)、フランス人もそうだとか。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご教示ありがとうございました。

canはつけないほうがいいのですね。

お礼日時:2008/02/18 23:10

失礼。

No.1です。
意味に付いて書くのを忘れました。
「英語くらいしゃべれるよ。馬鹿にしないで」
というニュアンスはありません。
単にしゃべれる程度が低いということです。
ついでですが、欧米では英語がしゃべれないからと
いって卑下する人はあまりいません。フランス人の
ように知っていてもしゃべらない人もいます。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご教示ありがとうございました。
私も自信を持ちたいと思います。

お礼日時:2008/02/18 23:04

>という意味になると聞いたのですが、本当でしょうか。



ちがいます。
a littleは副詞なのでEnglishの前には置けません。
なので、「少しは」というときには文末に置きます。
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q「少し英語が話せる」を英語で言うと

題名は忘れたのですが、「日本人がよくやるミス」みたいな題の本で、
I can speak English a little.はネイティブが聞くといやな表現で、I can speak a little English.と言うほうが良いと言うのを見たことがあります。
しかしNewCrownという教科書の中1の78ページには、I study English. So I can speak it a little.と言う表現が出てきます。
これはどちらが良いのですか??

Aベストアンサー

アメリカに38年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

さっき書きましたが、今手元にこのNew Crown#1があります。 確かに78ページにこの表現があります。

この表現の全部を書くと、

I study English. So I can speak it a little. Paul Studies Japanese. So he can speak it a little.となっています。

この教科書は、先ほども書きましたが、非常にいいものだと思う、でも、教えきれる教師が本当にいるのだろうか、とも書きました。

ここではえがかけないので残念ですが、この日本人の子、結構「自慢げな」顔をしているのです。 この部分ちょっと覚えて置いてください。

この文章にはSo、I canと言う表現をしているのです。 だからできるんだ、となっているのです。 だから、この表現は「使われる」英語だと私はいいます。 

お分かりでしょうか。 

自慢げな子供、「僕英語便しているんだ、だからちょっと英語しゃべるんだ」と言うフィーリングはちゃんとI can speak English a littleででているわけです。

この自慢げ、と言う部分が私が言う、フィーリングを捕らえている教師でないと、ここまま教えてしまい、これを、自慢したいわけじゃないけど英語は少ししゃべれます、といいたいときにこれを使ってしまい、ちょっと(だけ)おかしな表現となるわけですね。 つまり、情況にあった、フィーリングをちゃんと出した、表現ではないと言う事になり、純粋な気持ちが伝わらない事になってしまうわけです。

また、このI study Englishもやはり、I have been studyingとかI am studyingと言う表現の方が良いとは思いますが、進行形、現在完了進行形と言う表現をまた教えていないからだと私は理解しました。

この教科書はイラストをふんだんに使い、せりふを言わせ、実に「使える表現」を多く使っています。 私としては非常にうれしい限りです。 後は英語の先生にがんばってもらうだけですね。

(この3冊を送ってくれた人に感謝しています。 ありがとうございました!!)

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに38年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

さっき書きましたが、今手元にこのNew Crown#1があります。 確かに78ページにこの表現があります。

この表現の全部を書くと、

I study English. So I can speak it a little. Paul Studies Japanese. So he can speak it a little.となっています。

この教科書は、先ほども書きましたが、非常にいいものだと思う、でも、教えきれる教師が本当にいるのだろうか、とも書きました。

ここではえがかけないので残念ですが、この日本...続きを読む

QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

QHow about you の意味と使い方がわかりません

How about you の意味と使い方がわかりません。
あなたはどう思っていますか?のような使い方だとは思うのですが、外人が話しているのを聞くとどうしてもいろんな使い方をしているような感じがして質問しました。使い方や話のどういう流れで使えばいいのか教えていただけませんか?よろしくお願いします

Aベストアンサー

あなたはどうなの?的な表現ですね。

例えば、

A:How's it going? (調子どう?)
B:Nothing much. (たいしたことないよ。)
How about you? (君はどんな感じ?)
A: Well, I'm alright. You know what? I've decided to move to NY next month. (まあまあかな。そういえば来月にNYに引っ越すことに決めたんだ)

------------------

A: Are you hungry? (おなかすいた?)
B: Yeah, a little bit, how about you? (うん、ちょっとだけ、君は?)


のような感じでしょうか。

Q「たまに」「ときどき」「たいてい」

頻度を表す英語表現を整理したいと思います。

ざっと考えてみると
He rarely eats salad.
He often eats salad.
He sometimes eats salad.
He every time eats salad.

oftenとsometimesはどちらが頻度が高い、などあるのでしょうか?

上記の間を補完するものがあれば、教えてください。

Aベストアンサー

sometimesの頻度は、使う人や状況によってバラバラな印象です。
20%~50%というのが私の印象ですが、人によってはもっと範囲が広いかも知れません。
「ときどき」という訳よりも、
「~することもある」という訳の方が、実際の感覚に近いと思います。
頻度について聞かれて、ちょっと答えをあいまいにしたい時なんかも実は便利ですね
別70%、80%でもsometimesと答えても嘘ではないのだと思います。
「そういうときもある」ので。

oftenの場合はたとえば50~70%とか、多少頻度高めのあたりで固定と感じます。


%って、
100をalways 0をnever
とした感覚での表現ですが、
私の感覚なのでご参考程度までに ^^;



だいたいこんな感覚でいます

never 0
rarely, hardly 0-5%
once in a while / from time to time 0-15%前後
occasionally 0-20%
sometimes 20%-50%
often, frequently 50-70%
usually 80-99%
almost always 90%前後
always 100%


この中でよく使うのは、sometimes, often, usually, always, neverかなと思います


怒った時などは、気持ちの部分が入っちゃって、客観的な頻度は別として
強調的にneverやalwaysを使っちゃうことは、日本語でも同じだと思います。

「あなたはちっとも○○してくれない」とか
「いつも○○じゃない」とか

sometimesの頻度は、使う人や状況によってバラバラな印象です。
20%~50%というのが私の印象ですが、人によってはもっと範囲が広いかも知れません。
「ときどき」という訳よりも、
「~することもある」という訳の方が、実際の感覚に近いと思います。
頻度について聞かれて、ちょっと答えをあいまいにしたい時なんかも実は便利ですね
別70%、80%でもsometimesと答えても嘘ではないのだと思います。
「そういうときもある」ので。

oftenの場合はたとえば50~70%とか、多少頻度高めのあたりで固定と感じます。
...続きを読む

Q「映画をみる」を英語に訳すと。

今まで「see a movie」と訳してきましたが、今日の参考書に「watch a movie」と書いてありました。

どちらが正しいんですか?
また、両方正解なら、どういったニュアンスの違いがありますか?

高1です。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

アメリカに36年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

学校で教わる英語を基にすると難しいかもしれませんね。

こう考えてもいいと思いますよ。

see a movie
watch a movie

は両方とも問題なく使えます。 I saw the movie on TV, I'm watching the movie on TV right now.などですね。

seeは見ると言う経験をする
watchは観ると言う行為をする。

I saw the movie 見た経験・事がある
I watched the movie. 観た

I am seeing the movie now. 使わない (下を参照)
I am watching the movie. 観ている

I will see the movie. 見る経験を持つ予定
I will watch the movie. 観るつもり

I'm gonna see a movie tongiht. 見る経験を持つつもり
I'm gonna watch a movie tonight. 観るつもり

上のI'm seeing the movieですが、今進行しているという言い方では使わないですが、未来形としての現在の予定、と言う意味では問題なく使います。 I'm seeing the movie next week with Jackie.と言う感じですね。

確かにwatch a movieと言うとビデオやテレビで見るというフィーリングがありますが、見たという経験を言いたいのであれば、I saw the movie on TVと言う表現は全く問題ないわけです。 テレビで見た経験があるよ、すなわち、テレビで見たよ、と言うことになり、テレビで見たよ、はI watched the movie on TVは、テレビで見た行為をした(これも日本語では、テレビで見たよ、となりますね)、と言うフィーリングになるわけです。

I saw him. 彼を(そのときの)みた経験がある、すなわち、彼を見かけた、と言うことになり、I watched him.と言うと彼を見る行為をした、すなわち、彼を観察した、と言うことになるわけです。

ちょっと断言しすぎたところはあると思いますが、このmovieについてはこのようなフィーリングを元に使っています。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに36年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

学校で教わる英語を基にすると難しいかもしれませんね。

こう考えてもいいと思いますよ。

see a movie
watch a movie

は両方とも問題なく使えます。 I saw the movie on TV, I'm watching the movie on TV right now.などですね。

seeは見ると言う経験をする
watchは観ると言う行為をする。

I saw the movie 見た経験・事がある
I watched the movie. 観た

I am seeing the movie now. 使わない (下を参照)
I am ...続きを読む

Qネイティブがよく言う ”I mean”, ”Yon know”の意味を教えて下さい。

ネイティブの方が話しをする時に頻繁に、
"I mean・・・"
"You know・・・"
という上記の言葉をよく話しているのを聞きますが、
日本語でいうと、どのような意味合いになるのでしょうか?
いくつか例文を交えて説明していただけると有難いです。
どうぞ宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

I mean・・・
今風に言えば「っていうかぁ~」みたいに使いますし、一度言ったことにもうちょっと説明を加えたいときに使います。

I like this book. この本好きなの
It's interesting for me. おもしろいんだよね
I mean, the story was good, and characters, too.
ってかさ、話はいいし、キャラクター達もいいんだよね

You know・・・
意味はないです。単に間をつなぐ「えっと」「あのね」「でしょ?」っていう軽い表現です。

You know , I was so busy today, you know, I worked so hard, too much talked to my client.
あのね 今日すっごい忙しかったよ、あのね、一生懸命仕事してさ、お客さんといっぱい話したしさぁ。

一度覚えると使いやすい言葉ではありますが、多用すると聞き苦しい感じがします。
また両方ともカジュアルな会話で使いますので、使うときは周りの人が使っているかどうかよく確認してからのほうがいいかもしれません。

I mean・・・
今風に言えば「っていうかぁ~」みたいに使いますし、一度言ったことにもうちょっと説明を加えたいときに使います。

I like this book. この本好きなの
It's interesting for me. おもしろいんだよね
I mean, the story was good, and characters, too.
ってかさ、話はいいし、キャラクター達もいいんだよね

You know・・・
意味はないです。単に間をつなぐ「えっと」「あのね」「でしょ?」っていう軽い表現です。

You know , I was so busy today, you know, I worked so hard, t...続きを読む

Q文頭の「また」や「あと」などの表現はどういう?

たとえば、英語で
「この語はどのように発音しますか?また、どのようなときに使うのですか?」
というような質問をしたい時、2つめの文頭の「また」(もしくは「あと」「それと」など)は英語でどのように表現するのでしょうか?
私の感覚だと、文頭にAndとかAlsoをおいて「And (Also), when is it used?」みたいな感じになるのですが、これはなにかおかしい気がします。

Aベストアンサー

No.2です。ごめんなさい、「文頭の」というご質問だったんですね。

ご参考までに、会話だとかカジュアルな文の文頭ならAndが来て構わないのですが、きちんと書く場合には文頭にAndとかButとか来ないほうが良いとされています。

http://homepage3.nifty.com/MIL/butand.html

http://www.eigo-nikki.com/article/13292266.html

Qhow was your day? の答え方

メールをしていて毎回困ることがあるんです。イギリスの友達なのですが、メール(携帯で)をすると決まって
what you up to?
how was your day?
how is everything?
are you ok?   
など・・・ 聞かれます。
これに対してなんと答えればよいか毎回迷っています。これらはただの社交辞令的なものととって、答えなくてもよいのでしょうか?
今までは"how was your day?" と聞かれれば、友達とあってったとか、学校に行った。とか答えてたのですが、聞いてる本人はそのような答えを期待しているものなのでしょうか・・・

どなたか教えてください。

Aベストアンサー

HOW WAS YOUR DAY?に対しての返答ですが、
日本語で言う「今日どうだった?」みたいな感じで、
相手が今日の1日を真剣に心配して聞いているのではありません。
しかし、手紙やメールではいきなり本文に入るのではなく、日本語でも「お元気ですか?」というようにこれらの言葉が挨拶部分として重要な役割をしています。

もし、特に何もなかったならば
Nothing special.
まぁまぁやっていけてるよならば
So-so.
元気ならば
Fine!
などと答えてOKだと思いますが、
毎回このようなのではつまらないですよね。

そこで、感情を表してみたりするのも一つの手だと思います。
例えば、
ooooh my god!! I'm shocked!と驚くニュースを伝えてみたり、
Guess what? I'm really happy!!などといって嬉しいニュースを伝えてみたり、
I'm starving!腹減ったよ~と言ってみたり。

いつもいつもI'm fine.ではつまらないですもんね。

参考になれば使ってみてください(^-^)
私は今、とある外国暮らしをしていますが、
相手にhi,how r u? Are you OK? How was your day?を言う、言われるのは本当に日常茶飯事。
挨拶代わりなんだけど、でもその一言が大事なコミュニケーションの一部だと感じています☆

一歩踏み出した返答の仕方、マスターできるといいですね☆

HOW WAS YOUR DAY?に対しての返答ですが、
日本語で言う「今日どうだった?」みたいな感じで、
相手が今日の1日を真剣に心配して聞いているのではありません。
しかし、手紙やメールではいきなり本文に入るのではなく、日本語でも「お元気ですか?」というようにこれらの言葉が挨拶部分として重要な役割をしています。

もし、特に何もなかったならば
Nothing special.
まぁまぁやっていけてるよならば
So-so.
元気ならば
Fine!
などと答えてOKだと思いますが、
毎回このようなのではつまらないで...続きを読む

Q自然な接客英語を知りたい!PLEASE HELP ME!

こんにちは。
私は最近レストランでアルバイトを始めたのですが、予想以上に外国のお客様が多いのです。
せめて基本の接客用語だけでも英語で話せたらと思うのですが、
挙げてみると意外にもたくさんあることに気付きました(汗)
辞書で調べたような言葉は「自然な」英語ではないと思うので、
自力ではどうしようもありません・・・

どうか、お詳しい方、お力を貸してください!!!

以下の流れを部分的にでもいいので自然な英訳をお願いします。
ちなみに、あまりかしこまらない感じの元気いっぱいな雰囲気のお店です。

「ようこそいらっしゃいませ!」
 (ただのwelcomeよりももっと「ようこそ!」のニュアンスが欲しいのです)
「何名様ですか?」
「禁煙席でよろしいですか?」
「少々お待ちください」
「お待たせいたしました」
「こちらへどうぞ」
「こちらがメニューでございます」
「ご注文はお決まりですか?」
「失礼致します」(テーブルへ近寄る時と離れる時に主に使います)
「かしこまりました」
「お足元にお気をつけください」
「こちら○○でございます」
「どうぞ」(お料理をお出しする時)
「デザートはいかがですか?」
「お飲み物のご追加はいかがですか?」
「お皿が熱くなっておりますのでお気をつけください」
「どうぞごゆっくりお楽しみください」
「○○でよろしいですか?」
「お済みのお皿をおさげ致します」
「コーヒーのおかわりはいかがですか?」
「トイレは地下にございます」
「恐れ入ります」
「どうもありがとうございました」
「申し訳ありません」
「またのお越しをお待ちしております」
「お気をつけて(お帰りください)」

・・・以上です。
あともう一つ、何かして差し上げて「ありがとう」と言われた時の受け答えがあれば教えてください。
お料理をお出しした時に「ありがとう」と言われて「どういたしまして」というのはおかしいように、
you are welcomeは違うんだろうなぁと思っているのですが・・・。
つまり、当然のサービスに対しての「ありがとう」に対する受け答えを知りたいのです。

どうかどうか、宜しくお願いします!

こんにちは。
私は最近レストランでアルバイトを始めたのですが、予想以上に外国のお客様が多いのです。
せめて基本の接客用語だけでも英語で話せたらと思うのですが、
挙げてみると意外にもたくさんあることに気付きました(汗)
辞書で調べたような言葉は「自然な」英語ではないと思うので、
自力ではどうしようもありません・・・

どうか、お詳しい方、お力を貸してください!!!

以下の流れを部分的にでもいいので自然な英訳をお願いします。
ちなみに、あまりかしこまらない感じの元気いっぱい...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。

私の夫や友は日本のレストランに行くたびに、従業員サービスの素晴らしさにいつも驚き感動していますが、下の方も仰るように、余程の高級店でない限りは基本的に接客はカジュアルです。
言葉/文化の違いによりますので、ご質問の一部にあるような日本的な表現をそのまま訳して使うような事が出来ない/不自然なものもあります。

◆「ようこそいらっしゃいませ!」 (ただのwelcomeよりももっと「ようこそ!」のニュアンスが欲しいのです)
“Hello. / Good morning, afternoon, evening. / How are you?”
レストランでお客様を迎えるときに「Welcome!」「Welcome to ○○」といった表現は通常使われません。

◆「何名様ですか?」
“How many?”
きちんとした一文ならば、“How many are there in your party?” なんてなりますが、通常は“How many? / How many are there?” です。

◆「禁煙席でよろしいですか?」
Would you like smoking or non-smoking? / Do you prefer smoking or non-smoking?
単純に“Smoking or non-smoking?” だけももちろん問題ないです。

>「少々お待ちください」
“Just one moment, please.”

◆「お待たせいたしました」
“Thank you for waiting.” と訳すことが出来ますが、例えば日本のレストランでのように、料理をサーブするときに必ず言われるような「お待たせいたしました!」として、これを使うのは不自然です。
込み合った状況で、入り口でテーブルが空くのをかなり長時間待っているお客様に対して
“Thank you for waiting. Your table’s ready.”といった形で使うのはありでしょう。
料理をサーブするときに使う日本語での「お待たせいたしました」は、英語では “Here you go.”(どうぞ)や、“Green salad.” などと料理の名前を言う、といった言い回しが一般的です。
※Here you go. (Here you areとも言えます)は何かを差し出すとき、渡すときなどに使われる表現です。

◆「こちらへどうぞ」
This way, please. / テーブルへ案内するときなど “Follow me, please.”


◆「こちらがメニューでございます」
Here’s your menu.
もしくは、上記のようにHere you go / Here you are. としてメニューを差し出す、というのもありです。

◆「ご注文はお決まりですか?」
“Are you ready to order?”
Are you~が一般的ですが、“May I take your order now?” などもあります。

◆「失礼致します」(テーブルへ近寄る時と離れる時に主に使います)
英語ではテーブルへ近寄る時や離れる時に何かを言うことはありません。
注文をとり終わってテーブルを離れる前であれば、“Thank you.” といいますが、ご質問の「失礼いたします」のニュアンスではなく、単純にオーダーをもらったことに対する礼です。

◆「かしこまりました」
“Certainly. / Sure.”
“Certainly” は丁寧で一番無難な表現ですが、文頭でも触れたように、こちらのレストランでの接客対応は基本的にカジュアルです。 “Sure” の一言でも失礼では全くないですし、バーや気さくなダイナーなどでのかなりカジュアルな表現ですが、“You got it.” なんて表現も良く使われます。

◆「お足元にお気をつけください」
“Please watch your step.”

◆「こちら○○でございます」
“This is ○○ restaurant.”
電話での対応などでしょうか?
“Good evening, this is ○○ restaurant.”などと通常言います。この後に“May I help you?”などを付けたり、です。

◆「どうぞ」(お料理をお出しする時)
上の通り、“Here you go. / Here you are.” もしくは“This is your green salad.”などの料理名を言うことでも表現できます。

◆「デザートはいかがですか?」
◆「お飲み物のご追加はいかがですか?」
“Would you like some desert?”
“Would you like another glass / Bottle?”
“glass of white wine / bottle of Asahi” などとすればなお丁寧です。
“Would you like something to drink? / How would you like your steak?” などなど・・・ “Would you like~”はサービス業では非常によく使われる表現です。

◆「お皿が熱くなっておりますのでお気をつけください」
“Please be careful with the plate. It’s very hot.”

◆「どうぞごゆっくりお楽しみください」
“Enjoy your dinner. ”
“Enjoy.”一言でもありますし、Enjoy your ○○. といった感じでサーブしたお料理名と共に言われることもあります。

◆「○○でよろしいですか?」
ごめんなさい、これの意味(何に対してよろしいかのシチュエーション)が解りません。

◆「お済みのお皿をおさげ致します」
“May I / Shall I take these dishes? ”
こちらはお済ですか? といった感じでは、“Are you finished (with this)?” などという感じで確認することも出来ます。

◆「コーヒーのおかわりはいかがですか?」
“Would you like some more (coffee)? / Would you like another cup of coffee?
Would you like a refill?”

◆「トイレは地下にございます」
“The bathroom is down stairs.”
すぐ下でなく、地下2階などであれば、上記に“B2F.” などと付け加えればよいかと思います。

◆「恐れ入ります」
ごめんなさい、これの意味も何に対してなのかのシチュエーションが解りませんのでお答えできませんが、日本での「恐れ入ります」といった類の概念は、こちらではあまりないように思います。
状況に合わせて、“Excuse me. / Excuse me, but...” “Thank you, sir./ Ma’am.” などは考えれないこともないですが。

◆「どうもありがとうございました」
“Thank you very much.”

◆「申し訳ありません」
オーダーミスなどのこちらの過失に対するお詫びは、“I’m (so / very) sorry.
穴があったら入りたい感じの大恐縮なミスであれば、 I’m terribly sorry.”などで、語尾に“sir./ Ma’am.”をつけるとさらにかしこまった丁寧なニュアンスになるかと思います。

◆「またのお越しをお待ちしております」
◆「お気をつけて(お帰りください)」
Thank you. / Good-bye. / Good night.
「いらっしゃいませ!」 と同じように、上記2つ共に、“Looking forward to seeing you again!”“Please come back soon!” みたいなことは通常言いません^^。
ディナー時であれば、“Thank you. You have a good night. Bye.” といった表現が普通で、基本的には“Thank you.” と“Good bye.”“Good night.” などの使い分けでオッケーです。

最後のありがとうに対する「どういたしまして」ですが、“You're welcome.”でもおかしくないですし、“No problem.”なども使われます。

ご参考になれば幸いです♪

こんにちは。

私の夫や友は日本のレストランに行くたびに、従業員サービスの素晴らしさにいつも驚き感動していますが、下の方も仰るように、余程の高級店でない限りは基本的に接客はカジュアルです。
言葉/文化の違いによりますので、ご質問の一部にあるような日本的な表現をそのまま訳して使うような事が出来ない/不自然なものもあります。

◆「ようこそいらっしゃいませ!」 (ただのwelcomeよりももっと「ようこそ!」のニュアンスが欲しいのです)
“Hello. / Good morning, afternoon, evening...続きを読む

QI don't know. / I'm not sure. 使い分けは?

「分かりません」ということを表現するのに、I don't know. と言うと無責任で突き放したような意味になるから、I'm not sure. と言いなさい、と教えられたことがあったように思うのですが、これは正しいのでしょうか?

しかし、実際にアメリカで暮らしてみて、I don't know. という表現も意外と聞きます。となると、どういう風にこの2つの表現を使い分けたらいいのでしょうか。いまだに「分かりません」と言いたい時に、どちらの表現を使っていいのかとまどっています。

Aベストアンサー

実用的な面からの回答ですが、

 I don't know where he is.彼がどこにいるか知らない。
 I'm not sure where he is.彼がどこにいるか、確かではない。(漠然とした、アイディアはある。)

というのが、基本的な考え方だと思います。

何か質問されて答えを知らない時は、I don't know、何かしらの情報はあるけど、自信がない時は、I'm not sure、という使い分けです。

ただし、あなたの職責上、知っていて当然の事を訊ねられた場合、話が違ってきます。これが、まさにあなたが受けたアドバイスの当てはまる状況ではないかと思われます。

上記の例で、あなたが、「彼」の秘書だったとしましょう。
そうすると、ボスがどこにいるか聞かれて、「知りません」と答える秘書は、秘書として失格であり、「何、この人?」ということになり、場合によっては、ケンカ売っている or ボスから「奴から電話きても絶対に取り次ぐな」と言われていると思われる可能性すらあるでしょう。

ところが、これが I'm not sureに変わると、「本来知っていてしかるべきなんですが、たまたま上司が行き先を告げずに外出してしまったんです」、というニュアンスになり、ダメな秘書な感じは大幅に緩和され、日常のありがちな状況に変わることになります。(厳密には、そこまで劇的な効果はないでしょうけど...)

無論、ここでのボスと秘書という例だけでなく、あなたが営業を担当している製品について質問された場合でも、ほぼ同じ構図が成り立つと思いますし、他にも色々似た状況はあるでしょう。

しかし、より重要なのは、I don't knowやI'm not sureで会話を終了させずに、
  Have you talked with xxx? (xxxさんは、答えを知ってそうな人)
  Let me check. I'll get back to you soon.
といった感じで、質問に対して最善を尽くす姿勢を示す事だと思います。

実用的な面からの回答ですが、

 I don't know where he is.彼がどこにいるか知らない。
 I'm not sure where he is.彼がどこにいるか、確かではない。(漠然とした、アイディアはある。)

というのが、基本的な考え方だと思います。

何か質問されて答えを知らない時は、I don't know、何かしらの情報はあるけど、自信がない時は、I'm not sure、という使い分けです。

ただし、あなたの職責上、知っていて当然の事を訊ねられた場合、話が違ってきます。これが、まさにあなたが受けたアドバイスの当て...続きを読む


人気Q&Aランキング