痔になりやすい生活習慣とは?

自転車通勤を始めました。
雨の日に着る合羽(レインウェア)でどれを買ったらいいか迷っています。
自転車はサイクリング車です。
6kmの道のりを約15~20分かけて走っています。
防水はもちろんですが、何よりも汗をかいた状態で仕事をするのが嫌なので、通気性がいいことが決め手になります。
少し調べたところモンベルのサイクリングウェアが良さそうです。
でも、値段が上だけで15,000円位、下は11,000円もします。合わせて26,000円もしてしまいます。予算をかなりオーバーしているので、検討しているところです。
私は登山を始めようと思っているので、これぐらいいいやつを買っておけば、登山にも使えるかなと思う気持ちもあります。
(登山用だとどれぐらいのものを買うといいのでしょうか?)
でも、一番使うのは自転車通勤時なので、3,000~5,000円位のものでも充分なのかなと思う気持ちもあります。
(でも、それ位ので登山用にも使えるのかしら・・・)
どちらを買うべきか・・・。予算重視か、機能重視かというところです。
今はコンビニで1,000円位で売っていたものとウィンドウブレーカーを組み合わせて使っているのですが、見た目がと~っても変なので、かなり恥ずかしい思いをしています。今日も同僚に見られて「なんじゃこいつは・・・と思ったよ」と言われてしまいました。
自転車通勤の皆さんはどのようなレインウェアを利用されているのでしょうか?
利用されているレインウェアについて思っていること(良い点、悪い点)、値段、メーカー名などを教えていただけるとありがたいです。
よろしくお願いします。

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A 回答 (9件)

ロゴスのレインウェアについてという、似た質問がすぐ下にありますので、それもご参考にされて下さい。



> 値段が上だけで15,000円位、下は11,000円もします。合わせて26,000円もしてしまいます。

その辺の価格帯が普通です。
1ランク落とすと上下で15000円までのゾーン、但し性能はがた落ちですが...
高いですよね...私もそう思います。

> これぐらいいいやつを買っておけば、登山にも使えるかなと思う気持ちもあります。

登山用とサイクリング用では、製品のコンセプトが異なります。
どちらかを優先すれば、どちらかが犠牲になります。高い製品を買えば良いというものではありません。

登山用:
・命に関わりかねない重要なものであり、性能が全てに最優先される。
・4または3シーズンの利用を考えて、生地は薄めである。(体温保持は重ね着で対応)
・晴れている場合はただの邪魔な荷物のため、軽量コンパクトを良しとする。
・ポケットやロゴ,デザインなどは、性能を犠牲にしかねない要素は極力排除する。
・生地が厚ければ通気性を阻害するため、薄手である。

サイクリング用:
・サイクリングで命に関わるような状況は少ない。(避難先がある)
・登山と違って、軽量コンパクト性に関しては強く求められない。
・激しい運動をする場合、最上の透湿性素材を使っても、汗や蒸れの問題は完全に解決は不可能。
・擦れなどに強い生地を使い、耐久性や使い勝手を優先する。

基本的に、登山製品は、薄手軽量シンプルなことが特徴です。
用途の特性から、耐久性は考慮されていますが、より性能優先に寄った作りをしています。
(高価ですが)ある程度消耗品です。無茶せず大事に使いましょう。

一方で、サイクリング用の特徴は、多少重くなっても嵩張っても構わないので、耐久性を優先させた作りになっています。
登山用品では性能のために、多少の不便やデザインは切り捨てる傾向にありますが、サイクリング用はある程度考慮されています。
また、激しい運動をするため、発汗など 生地の透湿性能では間に合わず、ベンチレーション機能なども付加されてます。

サイクリング用を山で使用するのは、このくらいのものになると、
色々と不満は出るでしょうが、ハードな場所(すぐに人家に出られず逃げ場がない)へ行かない限り使用はできます。

登山製品でよく使用されるゴアテックスというのは、その実、非常に薄いフィルムでしかありません。
そのフィルムを他の生地でサンドイッチしてあるわけです。
防水性,透湿性では高いですが、擦れや頻繁な折り曲げで徐々に弱くなってきてしまいます。
ですが、サイクリングだとペダルをこぐ動作など、擦れや折り曲げがある程度前提にあります。
よって、性能よりも耐久性のある素材や作りを選択することも多いです。


> でも、一番使うのは自転車通勤時なので、3,000~5,000円位のものでも充分なのかな

このくらいの価格帯の商品は、生地・縫製・性能共に悪いので、短期間の使い捨てになると思います。
次にどの雨具を買うべきか、見る目を養う糧にするなら良いかもしれませんが...
麓の散策でもない限り、山で使うのは絶対にオススメできません。

最悪の選択は、そんなレベルのアウトドアメーカーではない製品を1万円弱くらいの価格で買ってしまうことでしょう。
このどっちつかずは絶対にオススメしません。数回の使用で破けたりすると泣けますよ。またそれが良くあるんです...


モンベル製品全般を手放しで称賛するわけではありませんが、
ことレインウェアに関しては、モンベルのフラッグシップカテゴリーで評価も高いです。
ただし、定価に較べて実売価格はあまり安くなく、在庫処分セールで2~3割引きならラッキーといったところと思います。
これは過去に定価を大幅に引き下げ、お店側の利益率が薄く、値下げをさせない販売戦略を取ってしているからです。
セールなどでも「但しモンベル製品は除く」となっていることが多く、その所為もあってアウトレットショップがにぎわいます。

モンベルには細かな作りや上下別売りの点で及ばないかもしれませんが、
アウトドアメーカー各社(ダンロップ,フェニックスなど)のバーゲン品を
使用素材をよく調べた上で、虎視眈々と狙うといった手もあります。
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この回答へのお礼

登山用とサイクリング用の違いについて明確に教えていただいて、とても理解しやすかったです。
私の周囲にいる経験者に聞いてみても、みんな2万5千ぐらいは普通だよ・・・といいますね。
雨の日でもかっこよく運転されている人を見かけます。そのような方々は相当お金を投資されているんでしょうね。
サイクリングしているとズボンのテカリが強いですね。蒸れのことにばかりに気をとらわれて見落としていただいた点なので助かりました。
私はブランドなどはあまり気にせず、良いもので予算に合うものを探すタイプなので、ダンロップやフェニックスの物も調べてみて検討しようと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2008/04/18 10:09

 おお、take6さん、失礼しました。


 確かにあの時期はモンベルも止水ジッパーについて「完全防水ではありません」って断りを入れていたような気が。それにしてもかなりのスピードで飛ばしておられるのではと推測しますが(笑)。

 HPもばれてましたか。まあバレバレだとは自分でも思いますが。
 今後ともよろしくお願いします。

 このままでは回答ではなく削除対象になってしまうので回答として付け加えますと、ちなみに現在はストームクルーザー(モンベルの代名詞的なレインウエア)も止水ジッパーを使っています。なので防水性は大幅に向上しているかと。
 まあ、昔も他メーカーで止水ジッパーのゴアテックスウエアはありましたから、単にモンベルが安物のジッパーを使っていただけではないのかとも思えますが。
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すいません、ANo.5の者です。



Jagar39さんにチョコっとお答えさせてください。
>その程度で浸水する止水ファスナーは聞いたことがないです。というかそれではそもそもゴアテックス社のストームテストを通らないのでは。
すいません、これゴアテックスの話ではありません。話が混ざっちゃってましたね。
実は数年前のモンベル、ドライライトテック2レイヤ―のアノラックです。
(バーサライトアノラック?)
ゴアならテストが通らない構造だったんでしょうね。

いつも理論的で分かりやすい回答、こっそり見させていただいてます。
HPも(予想ですが)楽しく読ませていただいてます。毎期のカタログとか。
でしゃばってすいません。失礼します。
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> 自転車通勤を始めました


という事ですので、公共輸送機関も選択できるのでしょうか?

自分の場合、出勤時に雨が降っている、あるいは帰宅時に明らかに雨が降りそうな場合は電車なのですが、そうでない場合は最寄駅(2キロ弱)あるいは4つ先の駅(8キロ弱)まで、自転車を使っています。
ただし、帰りに予想が外れて雨になることも有るので、雨具ですが、ポンチョを使っています。
以前は普通のGOREの上下セパレートの物(山用)を使っていましたが、浸水するようになったのを機に買い替えました。自転車だとベンチレーションが無いと蒸れますし。

長所:
・鞄(といってもデイパック)を背負ったまま着用できるので、バッグも濡れない。
・通気性がよいので蒸れにくい。
短所:
・裾のばたつきが有るのであまりスピードが出せない。
・足が濡れ易い。

あと、顔の雨対策では、前ツバのある帽子(いわゆる野球帽)をかぶって、ドローコードを引きます。
これで後方確認時にも(フードが追従し)視界が確保されますし、目に入る雨も極力少なくすることが出来ます。

要するに基本的に時間に余裕のある帰り道で、ゆっくり走っても問題無いという使いかたです。

上下セパレートのレインウエアでもズボンの裾から流れ落ちて来る雨水がクランキングで引き上げられた足首部分のすき間から入って来ます。足もとが濡れるのがいやな場合はロングスパッツ着用しないとだめでしょうね。(自分は面倒なのでしませんが、冬場も乗るなら…)

#山歩きと自転車を比べると同じきつさだと自転車の方が発汗量が多いような気がします。呼吸量(酸素で燃やす量)が多いからでしょうかね?
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この回答へのお礼

たまにレインウエアにツバがついているのを着ている方を見かけますが、売り場に行ってもなかなか見つける事ができなかったんです。回答者様が教えてくださったような方法はいいですね!早速、試してみたいと思います。
ありがとうございました。

お礼日時:2008/05/01 15:46

 No.5さんは質問者さんとは比較にならないほど「ハードに」乗っておられるのでは・・・?


 時速30km/hでも風速にすると8mちょっと。その程度の風を正面から受けることは登山では日常的にありますが、その程度で浸水する止水ファスナーは聞いたことがないです。というかそれではそもそもゴアテックス社のストームテストを通らないのでは。
 向かい風でもあればもっと風圧はかかるでしょうけど、その場合は軟弱な私には速度を上げることはできず、結局止水ファスナーの限界域を自転車で試すことはできそうにないという気が・・・

 そんなに真剣に走れば発汗も半端ではないでしょうが、質問の6kmを15~20分程度で走る程度なら、登山と比べて半端ではない、というほどの差もなさそうに思えます。

 逆に考えれば、「自転車用」のレインウエアは、どちらかというとNo.5さんあたりのレベルを想定して開発されているでしょうから(それでも根本的に不足がありそうですが)、ご質問のようなケースだと無理に自転車用でなくても登山用の流用でもなんとかなりそうな気はします。

 ただ、サドル関連についてはNo.5さんが書かれたとおり、厳しいでしょうね。
 摩耗はともかく、耐水圧自体はゴアテックス以外のブリーズドライテックやスーパーハイドロブリーズ等の防水透湿素材(共にモンベル)でも20,000mm以上はありますから、あまり問題にはならないと思います。
 ただ、股間部には縫い目が集中してますし前立てもありますから、そこからの浸水は避けられないでしょう。これはゴアテックスでも同じですが。
 なので自転車用のレインパンツは、前立てもなく股間に縫い目が露出しないように補強を当てている製品があります。モンベルのもそうですね。普通の登山用のレインパンツでは、ちょっと激しい雨だと股間部が激しく濡れるでしょう。自転車ではないけれど、昔オートバイで経験しました。股間部だけ集中的に濡れるので喫茶店等に入りにくかった・・・

 発汗については、ゴアテックスだろうがなんだろうが「汗を通す」素材はありません。言うまでもなく、汗は「水」ですから、汗を通す素材は雨も通してしまいます。
 従って、ゴアテックス等の防水透湿性素材が汗を排出するためには、汗が蒸発して水蒸気となって初めて排出してくれるわけです。
 ですが、汗を大量にかいてしまうとウエア内の湿度が極端に上がるため、汗が極めて蒸発しにくくなります。で、よけい汗をかくという悪循環に陥るわけです。これは登山でも同じで、そういった状況にはわりと日常的に起きます。

 余談ですが、なので私は山では傘を必ず持っていきます。樹林帯の中だったりするとほぼ100%傘しか使いませんし、稜線でも風もなく穏やかな地形では傘を差して歩いています。
 ま、自転車で傘は危険ですがね。

 話が逸れましたが、そんなわけで汗を大量にかいてしまえば、ゴアテックスだろうがロゴスの安物カッパだろうが、短時間ではもはやそれほど違いはありません。

 その不快な状態を少しでも避けるには、レインウエアそのものよりアンダーウエアが重要です。登山用の化繊のアンダーは、汗を吸い取って表面に拡散させて水蒸気になりやすい形で出すという機能がありますので、「発汗悪循環」に陥る限界をかなり上げることができます。
 モンベルだとウィックロンとジオラインという2つのポリエステル系の素材がありますが、ウィックロン系は大量に発汗すると独特の臭いが発生するので、ジオラインの方が良いかも。
 それも、夏でも長袖が基本です。半袖の上に直にレインウエアを着ると、発汗した時にペタッとレインウエアが肌に張り付き、いとも簡単に「発汗悪循環」に陥ります。暑苦しくても結果的には長袖の方がまだ快適だったりします。

 ま、アンダーさえまともなものを着ていれば、レインウエアそのものは多少安物でも、高いレインウエアにいい加減なアンダーよりは快適でしょう。いくらなんでもロゴスの3980円はどうかと思いますが・・・

 なお、モンベルなどのまともな登山用ウエアメーカーのものであれば、上下3万円のゴアテックス製品と1万円のメーカーオリジナル素材のウエアでは、性能そのものはそんなに差はありません。耐久性はやはりゴアテックスが最も優れているでしょうが、透湿性能は実は大差ないです。
 なので例えばモンベルのスーパーハイドロブリーズレインウエアも"あり"だとは思います。パンツの耐久性は心配ですが、ゴアテックス製品だって心配には変わりないので、だったら安い方がまだしも、かもしれません。

 もうひとつ、ストレッチャブルゴアテックスですが、実は最近また流行始めましたが5~6年前に出て一時流行ったものです。当時は「全面ストレッチャブル」が一時的に流行り、その後複雑な立体裁断を施して「部分的にストレッチャブル」が主流になったのですが、去年くらいから再び全面ストレッチャブルのウエアが流行り始めまています。
 モンベルの昔の冬山用オーバーズボンに、「ダイナアクションパンツ」という製品があります。全面ストレッチャブルなので立体裁断は一切施されておらず、単なる「2本の筒」といった極めてシンプルな出で立ちのパンツです。サイドジッパーもインナースパッツも何にもついてないし。
 これを私は非常に気に入って愛用しています。サイドジッパーがないので登山のレインパンツとしては非常に使いづらいのですが、冬山だとオーバーズボンなんて1日中履きっぱなしなので気になりません。いや、少しだけ気になるのは確かですが、シンプルな履き心地が気に入っているのでその程度の不便さは許す。
 なんせ極めてシンプルな造りなので防水性能の最大の弱点となる縫い目が極小です。膝周りに縫い目がないので自転車でも傷みは少なそうです。前立てはあるので股間からの浸水対策は考えなくてはなりませんが。

 モンベルのアウトレットではまだたまに見かけます。元々シンプルな造り故、この手のオーバーズボンとしてはかなり安価でしたし、今アウトレットにあればかなり安く買えると思います。
 見つけたら手にとってよ~く見てみてください。検討する価値はあると思います。
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この回答へのお礼

とても詳しいご回答をいただきまして大変参考になりました。
時間をおいて考えてみて、今は股の部分がしっかりしていて通気性がよいもので、とりあえず手ごろなものを探そうと思っております。
それで様子を見て、徐々に良いものに手を伸ばして行こうと考えております。
自転車本体の出費予定もあるので・・・自転車を維持するのってお金がかかりますね~。
ありがとうございました。

お礼日時:2008/05/01 14:40

高校、大学と登山をたしなみ、現在ロード乗りです。


ロードは通勤と日常の足に使っていますが、一日多くて30km程度です。

さて、自分は金のない学生時から登山をしており、その後もラフな格好でよい仕事なので
ワードローブのほとんどが登山系のものになってしまっております。
そんな中で自転車専用のウェアも最近そろってきた程度でもっぱら登山用のものの流用で走っております。
そんな視点から・・・

・自転車は登山と比べて物にならないくらい発汗が多い。
どんなにゴアテックスが透湿性が高かろうと間に合いません。
かろうじて、超耐久撥水性のソフトシェルでならどうにかなるかもしれませんが、
反面、長時間の雨に弱いです。

・前方からの風が強い。
フードが意味をなしません。顔をつたって襟から入ってきます。
登山用のものはレイヤリングを考えて襟が少し広めです。入りやすいです。
また、止水ファスナーのみでフラップのないタイプはそこから染みます。
歩行時なら垂直面はたいした水圧がかからないのですが、自転車では無理です。

・ケツの摩擦が激しい。
生地の耐水性はサドルとの圧力できわめて酷使されます。
自分の経験だと、ゴアテックス以外のものは総じて染みてきます。
ゴアテックスでも染みないまでも汗で少し蒸れます。

そんな訳で、自分はどうしても雨の日自転車をこぐときは
「濡れる(または蒸れる)もの。しょうがない」と考え、
上下登山用雨具(ゴア)で10~15km/h走行するか、
上着のみ雨具、もしくは撥水性ソフトシェルで走り抜けます。
夏の寒くない時期は、なるべく薄着になりサンダルを履き
防水性バッグに一式の着替えを持って走ることもあります。

もし雨具を購入されるのなら、
少なくともズボンはゴアテックス(出来れば最新のストレッチゴア)、
上着は前傾姿勢がつらくなければなんでもいいと思います。
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この回答へのお礼

今日も雨の中、自転車で通勤しましたが、かなりの雨量だったのかウインドウブレーカーじゃまったくだめで、中の洋服までびしょびしょでした。
レインシューズの中にも浸水し、水を背負ったまま走りつづけました。
「自分って頑張っているな~」となぜか自分を自分で誉めたりしていました。
視界も悪くこわい思いもしました。
会社でシャワーを浴びて持ってきた洋服に着替えたので、仕事は快適に出来ていますが、
やはりちゃんとした雨具が必要だとつくづく思いました。
回答者様から教えていただいたことを参考に良い雨具を揃えようと思います。
回答者様の一日に走行される距離もすごいなと思いますが、ワードローブもアウトドア系で統一されていて羨ましいです。
私もインドアの洋服を買うのは我慢してアウトドア系の洋服に切り替えて行きたいのですが・・・。
ありがとうございました。

お礼日時:2008/04/18 10:29

私は何用なのか分りませんがモンベルの物を使っていました。


バイク用に使用してましたが、長持ちしましたよ、20年以上使っています。
今でも裏はぼろぼろですが、海釣りに使っています、高いものなら値段以上に長持ちしますね。
ただ通気性があっても結構汗はかきましたね、20分程度なら大丈夫じゃないかな。
私は防寒を兼ねて冬用ですが、夏と冬用に2着は欲しい気がしますよ。
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この回答へのお礼

値段と品質というのは比例することもあって、安物を買うのは心配なんですよね。
でも、自転車通勤をする期間も短いかもしれないという予測もあるので、高いのを買うのはどうだろうとも思うのです。
2枚準備しておいたほうがいいなら、とりあえず安いのを買ってみる。というのもありかもしれませんね。
ありがとうございました。

お礼日時:2008/04/18 09:57

梅雨時から夏場にかけて、レインウエアーを着て自転車に乗って、脱水症状になる人が多くなるので、気をつけて下さい。

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この回答へのお礼

えっ?! 本当ですか。
学生のころ、学校で薦められる合羽を着て、30分ぐらい自転車通勤していました。その頃は、そんなに汗をかいて気持ちが悪くなった記憶がなかったんです。
梅雨時でもです。脱ぐときの不快感ぐらい。
今住んでいるところより湿度が低い北国だからかもしれません。
考えてもいなかった情報だったのでお勉強になりました。ありがとうございました。 

お礼日時:2008/04/14 10:09

発想の転換はいかがでしょうか?


というのも、これから夏場に向けて考えると、どんなに通気性が良くても汗をかきます。

会社で着替えられる環境があれば、通勤時には濡れても構わないウェアを着用し、会社ですべて着替える。
私はサイクルジャージにレーパンで通勤し、会社で下着まで替えていました。

これなら通勤時も仕事時も快適です。
ご参考まで。
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この回答へのお礼

すごいですね!
どしゃ降りの雨の日でもそのようになさっていたのでしょうか?
うちの会社には水しか出ないシャワー室が一応あるので、早めに出ればシャワーを浴びる事も可能なんです。ドライヤーも持ってきておけばいいのかな・・・。
そんなことを考えたこともありますが、人の目を気にするところがあって、まだ実現できていないですね。
でも、台風の日はそのようにするしかないんでしょうね。そもそも台風の日って自転車で走れるんだろうか。大きな川沿いを走っているんですけど・・・。
頭が少しやわらかくなりました。
ありがとうございました。

お礼日時:2008/04/14 10:04

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Qゴアテックスのレインウエアは本当に快適なのか?

ゴアテックスのレインウエアを着用し、先日、雨の木曽駒ヶ岳周辺から濃ヶ池方面をぐるりと6時間ほど歩きました。はじめての本格的な雨に当たってしまい(風は強くなく、小雨と強い雨が交互に降った状況)、さっそく購入したばかりのゴアテックス・プロシェルのレインを着たのですが、主に袖の内側からワキにかけて、ザックを背負っている肩から背中が外側から見てもわかるくらいびっしょり濡れ、ウエア内もぺったりと気持ちが悪い状態でした。下には速乾性の山用Tシャツを着ていたにもかかわらずヒンヤリ。もし、強風だったら低体温症に・・・?と思うと、一般的に言われるゴアテックスの効果も何だか半信半疑です。汗がうまく発散されないのか、雨に濡れてしまったのか、それすらよく解らないくらい状況。ただ、レインジャケットのポケットに入れてチャックをしっかり閉めていたカメラやハンカチが濡れていたことを考えると、雨を防いでいないのか?とも思ってしまいました。ゴアテックスと言っても、メーカーによってかなり差があるのでしょうか?ちなみに、私が購入したのは、ロウアルパインのゴアテックス・プロシェルのレイン(上着だけ)で定価が2万2000円ほどのものを新宿の山用品店のバーゲンで12000円という破格で買ったものです。(下は手持ちのゴアでないものを使用)それとも、ゴアといってもだいたいこんなものなのでしょうか?ゴアテックスを着用した体験などを教えていただけると幸いです。

ゴアテックスのレインウエアを着用し、先日、雨の木曽駒ヶ岳周辺から濃ヶ池方面をぐるりと6時間ほど歩きました。はじめての本格的な雨に当たってしまい(風は強くなく、小雨と強い雨が交互に降った状況)、さっそく購入したばかりのゴアテックス・プロシェルのレインを着たのですが、主に袖の内側からワキにかけて、ザックを背負っている肩から背中が外側から見てもわかるくらいびっしょり濡れ、ウエア内もぺったりと気持ちが悪い状態でした。下には速乾性の山用Tシャツを着ていたにもかかわらずヒンヤリ。もし、...続きを読む

Aベストアンサー

 No.9のJagar39です。ちょっと補足を。

 別にロウアルパインが「ちゃんとしたメーカーではない」というわけではありません。私にとってはブランドイメージはそれほど高くはありませんが。
 他にはアゾロなんかも、登山靴専業メーカーの頃は非常にイメージは高かったのですが(学生時代、アゾロの登山靴が欲しかったけど高くて買えなかった)、アパレルに手を出して結局量販店ブランドになってしまいましたね。

 このあたりのブランドは、ゴアテックスを使っているというだけで生地や縫製などに独自の技術を持っているわけではないので、特に購入意欲をそそられるモノはないのですが、バーゲン等で安ければ買っても良いとは思います。
 (ちなみに個人的にはノースフェイスも特にブランドイメージが高いわけではありません)

 また、ゴアテックスを使っている以上は、ゴアテックス社のストームテストをパスしているわけで、「単なる上着」というモノはあり得ません。レインウエアか冬山用のシェルかはともかく、防水性を備えた「ハードシェル」として販売されている製品のはずです。
 ちなみに海外のメーカーではレインウエアと冬山用ハードシェルを特にカテゴライズせずに売っている例もあります。

 レインウエアは常時着ているウエアではないため、「軽量化」はかなり重要なファクターになります。
 冬山用ハードシェルだと常時着ているのが前提ですから、軽量化より耐摩耗性や伸縮性、ポケットやフードの使い勝手の方が重要になります。
 メーカーの方で明確にカテゴライズしていなければ雰囲気で判断して買うしかないのですが、「冬山用のハードシェル」であれば定価が2万2000円ということはあり得ません。どんなに安くても3万円台からですし、7万円を越える製品も珍しくありません。
 定価が2万2000円なら、間違いなく「レインウエア」です。

 また、最近ではレインウエアも上下別売が主流です。モンベルも上下で1万円台の安価なモデル以外はほとんどが上下別売になっていますし、海外メーカーは昔から上下別売が主流です。

 No.9の補足をもう少しまとめると、「浸水して濡れた」のか「蒸れて汗で濡れた」のかは、なかなか明確に判別できません。
 ですから、質問者さんの場合、浸水したのではなく汗で濡れていた可能性もあります。
 ポケットに関しては、ポケットの生地はメッシュ地でしょうか。それとも表と同じゴアテックス生地?
 前者であれば汗で濡れた可能性がありますし(背中はまず間違いなく汗でしょう)、後者であればウエア内部の方が湿度が高かったので「ウエア内からポケット内への透湿」が起きた可能性があります。

 No.9のJagar39です。ちょっと補足を。

 別にロウアルパインが「ちゃんとしたメーカーではない」というわけではありません。私にとってはブランドイメージはそれほど高くはありませんが。
 他にはアゾロなんかも、登山靴専業メーカーの頃は非常にイメージは高かったのですが(学生時代、アゾロの登山靴が欲しかったけど高くて買えなかった)、アパレルに手を出して結局量販店ブランドになってしまいましたね。

 このあたりのブランドは、ゴアテックスを使っているというだけで生地や縫製などに独自の技術を...続きを読む

Qモンベル、コロンビア、パタゴニア等のメーカーで売っているレインウェアについての質問です。。。。

値段が1~2万します。そして雨をはじき、
ムレは外に出すと言っています。
あれって本当なのでしょうか?
本当であれば買ってもいいのですが、、、
実際はどうなのでしょうか???
1~2万出す価値があるのでしょうか???
実際着ている人、感想を聞かせてください。

Aベストアンサー

 「雨をはじき、ムレを外に出す」機能を持った素材を"防水透湿性素材"と言います。そして、防水透湿性素材を使用したウエアを"ハードシェル"と呼びます。レインウエアもハードシェルの一種です。

 パタゴニアで1~2万円で買えるハードシェルはないと思うのですが。現行品で最も安いのがレインシャドージャケットで、これは3万円弱の価格です。

 この「雨をはじき」という文言は、言葉そのままだと"撥水性"のことになりますが、完全防水ではないが強力な撥水処理を施したウエア(当然ですが透湿性はハードシェルより高い)を"ソフトシェル"と呼びます。ソフトシェルならパタゴニアでも2万円弱の製品があります。
 登山用の機能性素材に少し詳しくないと、カタログの文言だけではハードシェルとソフトシェルを混同することがあるので注意が必要です。

 ハードシェルに使われる"防水透湿性素材"の代表格がゴアテックスです。これはゴアテックス社による素材で、各アウトドアメーカーはゴアテックス社から素材の提供を受けてウエアを開発・製造しています。

 ただ、ゴアテックス製のウエアはどのメーカーでもジャケットだけで2万円前後、上下セットで3万円あたりが最も安価な製品になるので、1~2万円あたりの価格帯の製品は、ゴアテックスではなくウエアメーカーがオリジナルで開発している防水透湿性素材を使用している可能性が高いです。

 防水透湿性、すなわち「水は通過させないが水蒸気は通過させる」機能のメカニズムには、大きく分けると2種類あります。

 1つ目は「多孔膜メンブレンによるもの」で、水分子は通過させないが水蒸気分子は通過させる程度の大きさの"穴"が無数に開けられた膜を使う、というものです。ゴアテックスがその代表格です。

 もう1つは、「親水性の無孔膜コーティング(またはメンブレン)によるもの」で、穴がない親水性の素材がウエア内の水蒸気を吸湿し、ウエア内外の湿度勾配によってウエアの外に蒸散させる、というものです。
 ま、ゴアテックスも湿度勾配がなければウエア外に透湿することはないので、透湿性能を湿度勾配に依存しているという点では同じですが。

 絶対的な性能はそれぞれの素材の性質によるので一概には言えないのですが、後者の無孔膜コーティングの方が安価にできるので、1万円台からある各メーカーオリジナル素材を用いたハードシェルは、たいていこちらの素材を使っています。

 理屈で考えると、単に"水蒸気の通過を阻害しない"多孔膜メンブレンより、"積極的にウエア内の水蒸気を吸湿する"無孔膜コーティング系の素材の方が、多くの状況で透湿性能を上げやすいはずです。現に多孔膜メンブレンの代表格であるゴアテックスも、現在のものはメンブレンの内側に無孔膜コーティング層を設けています。

 現在は大部分のウエアメーカーがゴアテックス製品を展開する一方で、オリジナル素材を用いたハードシェルのラインアップも展開しています。そのたいていはゴアテックス製品より安価な価格設定にした"廉価版"という位置づけです。

 少し事情がことなるのはモンベルとパタゴニアでしょうか。
 モンベルはオリジナル素材を2種類(ドライテック系とハイドロブリーズ系)開発しているのですが、ドライテック系の方はゴアテックス製品と同価格帯のモデルもラインアップしていますし、ウエア以外のシュラフカバーなどの製品ではドライテック系の方をメインにしてモデル展開をしています。
 またパタゴニアはゴアテックス製品をほとんど作らず(数年に一度、想い出したようにゴアテックス製ウエアをラインアップすることがある程度)、メインは完全にオリジナルのH2Noという素材でモデル展開しています。価格帯も他社ゴアテックス製品と完全に同価格帯(日本ではむしろ高価格帯)です。

 コロンビアはオムニテックというオリジナル素材を開発していて、やはりメインはそちらに移行しつつあります。

 私はモンベルのゴアテックス製ジャケット、スーパーハイドロブリーズ製のレインスーツ(上下セット)、パタゴニアのH2No製のジャケット、オンヨネのブレステック製のレインスーツを持っています。ゴアテックスとH2Noは複数持っています。

 防水透湿性の性能自体は体感的にはどれもほぼ同じですし、簡単な実験をしてみてもやはり同等です。
 ウエアとしての総合的な機能性は、素材だけではなく各部の仕様に依るわけですが、価格を考えなければベストは文句なしにパタゴニアです。ま、3万円のモンベルのゴアテックス製ハードシェルの倍以上の値段がするのですが、性能も倍違うかと言われれば微妙ですが、モンベルより良いのは確かです。

 透湿性能(ムレを出す性能)だけで言えば、オンヨネのブレステックという素材で作られたウエアも良いです。これも1万円ちょっと程度の価格帯のレインスーツ(上下セット)で、レインウエアとしては最も安い価格帯になるのですが、いくつかの状況では明確にゴアテックスより透湿性が良い、と感じます。

 モンベルは機能と比較した価格が非常に安いのが魅力です。マムートあたりの5万円のジャケットとモンベルの3万円のジャケットで、機能的には同等か、むしろモンベルの方が良いくらいですから。ま、マムートが高すぎるのですが。(マムートを扱っているショップの店員が「マムートなんて"高いだけ"ですよ」と言ってましたが、私も同感)
 スーパーハイドロブリーズ製のレインスーツで1万円あたりですが、これも仕様的にはレインウエアとしては完成されているので、この価格は大バーゲンだと思います。

 コロンビアは所有したことがないので判りません。

 ノースフェイスはアメリカのノースフェイス本体とはまるきり別で、実はその正体はゴールドウインです。
 結局日本メーカーなので無難な造りと仕様なのですが、細かな仕様が私の好みとは微妙にピントがずれていて、数着入手してもすぐ嫌になって手放しているので、長く所有したウエアはありません。

 タラスブルバは・・・何故かまったく食指が動かないですね。今まで興味を惹かれたモデルもないですし。ミレー、ロウアルパイン、アゾロも同様です。

 マムート、アークテリクスは価格が高すぎるので守備範囲ではありません。

 性能的にはゴアテックスでなくても1万円当たりの価格帯の製品で十分"透湿"を実感できます。
 試しにレインウエア上下を着て30分ほど動かずにじっと座ってみると判ります。
 ビニールカッパ(防水性は完璧だが透湿性はゼロ)を着こんで30分ほどじっと座っていると、冬でも身体から出る水蒸気がカッパ内側で結露して"びしょびしょ"に濡れます。防水透湿性素材を使ったウエアだと、ウエア内側はまったく結露しません。

 むろん、これらの素材は結局のところ、ウエア内外の湿度勾配によって湿度が高い方(ウエア内側)から低い方(外側)に水蒸気を放出しているだけなので、暑くて汗をかくような時に、その汗までガンガン放出してくれるわけではありません。汗をかく量が激しくてウエア内が水蒸気飽和に達してしまえば、激しく蒸れることになります。透湿するより身体から水蒸気が"供給"される方が早い場合に飽和に達するわけですから、これは当然のことですが。

 ですが、雨の中ででも着てみれば、その絶大な効果はすぐ判ると思いますよ。
 ゴアテックス登場以前は、森林限界を越えた山で雨に降られると簡単に死人が出ました。私もその頃は体力が有り余る年齢でしたが、危険な場面に何度も追い込まれました。
 それがゴアテックスの登場によって本当に劇的に変わりました。私は初めてゴアテックスのウエアを着て行動した時は、マジに感涙に咽びましたもん。

 「雨をはじき、ムレを外に出す」機能を持った素材を"防水透湿性素材"と言います。そして、防水透湿性素材を使用したウエアを"ハードシェル"と呼びます。レインウエアもハードシェルの一種です。

 パタゴニアで1~2万円で買えるハードシェルはないと思うのですが。現行品で最も安いのがレインシャドージャケットで、これは3万円弱の価格です。

 この「雨をはじき」という文言は、言葉そのままだと"撥水性"のことになりますが、完全防水ではないが強力な撥水処理を施したウエア(当然ですが透湿性はハー...続きを読む

Q4シーズン使えるレインウェアのオススメは?

4シーズン使えるレインウェアを探しています。

素材はゴアかそれと同等なもの。
一年中使いたいので、あまり厚くないもの。
安全のために色が鮮やかなもの。
出来ればベンチレーションが付いているもの。
・・・が理想です

ご回答いただければ幸いです。

Aベストアンサー

自転車のカテゴリーでの質問なので、それを前提として回答します。

トップはモンベルの「GORE-TEX サイクルレインジャケット」(ピットジップ付(脇の下開口))か「ドライライトテック バイシクルレインジャケット 」(背面開口付)が向いていると思います。どちらもサイクル用としての商品なので山岳用のレインウェアよりも使い勝手がよいと思います(経験から言うと、価格は高くなりますが、やはりGORE-TEX製の方が信頼性が高いように思います)。なお、山岳用レインウェアである「トレントンフライヤージャケット」はストレッチ性のゴアテックスを使用しており、ピットジップ付ですので、アウトドア用兼サイクル用というのであれば、こちらを選択するという手もあります(価格は高いですが)。

ボトムはモンベルの山岳用レインウェア「トレントンフライヤーパンツ」(ストレッチ性GORE-TEX)が向いていると思います。もう少し価格の低いものとしては山岳レインウェア定番の「ストームクルーザーパンツ」(通常のGORE-TEX製)があります。

いずれもモンベル社製品での紹介となりましたが、コストパフォーマンス、軽量性、機能性の点から見て、雨具に関してはモンベル製が最も優秀だと思います(サイクル・ツーリングおよびアウトドア用としてモンベル社の製品を長く愛用しています)。

モンベルHP(下記URL)の「自転車用」「雨具」の欄でそれぞれの商品の詳細を見ることができます、

参考URL:http://webshop.montbell.jp/

自転車のカテゴリーでの質問なので、それを前提として回答します。

トップはモンベルの「GORE-TEX サイクルレインジャケット」(ピットジップ付(脇の下開口))か「ドライライトテック バイシクルレインジャケット 」(背面開口付)が向いていると思います。どちらもサイクル用としての商品なので山岳用のレインウェアよりも使い勝手がよいと思います(経験から言うと、価格は高くなりますが、やはりGORE-TEX製の方が信頼性が高いように思います)。なお、山岳用レインウェアである「トレントンフライヤージャ...続きを読む

Q自転車用サングラスの色について

ロードバイクに乗っています!

スポーツサングラスのレンズの色は何色がいいのでしょうか?

よろしくお願いします^^

Aベストアンサー

スポーツサングラスマニアかもしれません…
10本以上持っています。

色?レンズ?
走る状況に合わせてですね。
調光は余り意味がないので使っていません。
ミラー???
状況次第ですが、ミラーで走れない曇天も在ります。
もし2本で済ますのであれば、
夜間用薄いレンズ(透明か黄色)
昼間用レンズ(薄いグレーかダークブラウン)って事になってしまいます。
=ミラーや偏光はかなり天気が良いとき専用です。

スポーツサングラス選びで重要な点は2点。
・顔へのフィット感
=頬・鼻筋などの造形次第ですが、
たとえて言うなら
頬に突き刺さっている・上目使いでサングラスフレームが見える
(頭の上から目が丸見えでは風防として役に立ちません)
そうなると、ほぼロードバイク用として用を足しません。
一か八か…通販のようですが…試しにお店でかけてみるのが良いと思います。
=逆に言えば、「眉と上フレームがほぼ接する・頬が突き刺さらない」形状がベストですね。

・レンズゆがみ
今、左右連結のレンズが流行りません。これは左右連結していると
レンズが構造体になってしまい、レンズが微細に湾曲することで
見え具合のおかしいところが生じるためです。
=2眼タイプの方がゆがみが少なくできる。
しかし。やはり2眼タイプでも
薄すぎるレンズで、フレームが華奢なサングラスだと
結局レンズが歪んでしまい、見え具合がおかしくなります。
一流?グラスメーカーの物であれば
きちんと対策を取ってありますし、余り軽量過ぎるのもどうかと思います。
オークリーなどのフレームがごついのは、このため。

サングラス…
ロード乗りであれば、「アイウェア」といいましょう。
=機能部品の一つです。
通販を否定しませんが、やはり2本目から…とは考えたい物です。
=激安を試しに買うのは余り得策とは思いません
=安物買いの・・・銭失いとはよく言った物です。

スポーツサングラスマニアかもしれません…
10本以上持っています。

色?レンズ?
走る状況に合わせてですね。
調光は余り意味がないので使っていません。
ミラー???
状況次第ですが、ミラーで走れない曇天も在ります。
もし2本で済ますのであれば、
夜間用薄いレンズ(透明か黄色)
昼間用レンズ(薄いグレーかダークブラウン)って事になってしまいます。
=ミラーや偏光はかなり天気が良いとき専用です。

スポーツサングラス選びで重要な点は2点。
・顔へのフィット感
=頬・鼻筋などの造形次第ですが、
た...続きを読む

Qロードレーサーはなぜフロントトリプルが少ないのか?

ずっとMTBを通勤とシングルトラックで使用しておりましたが、最近古いロードバイクを手に入れて乗っています。MTBにスリックタイヤでも充分に舗装路を早く走れると思っておりましたが、ロードのスピードに驚いています。
ところで、MTBではフロント3枚が標準ですが、ロードではフロントダブルが標準でしかも52-39あたりの歯数が標準で平地は当然早く走れるのですが、ちょっとした坂道だとかなりきついのですが、皆様このような歯数で普通に走っているのでしょうか?コンパクトクランクが最近人気とのことですが、それでも自分としてはまだまだきついように感じますが、なぜロードバイクではフロント3枚を使用することが少ないのでしょうか?見た目がかっこ悪いというのは理解できますが、そのほかに何か理由があるのでしょうか?諸先輩方のご意見よろしくお願いします。

Aベストアンサー

http://www.geocities.jp/jitensha_tanken/Q-factor.html
トリプルにするとQファクタが大きくなるからです。
それとトリプルの分だけ、左右でクランクの取付軸とペダルの距離が違うようになるためにペダリングに違和感を感じやすいから。
基本的にロードバイクはペダルの回転数を上げて乗るものなのでペダルの回転数が上がってくるにつれて違和感を感じやすいからです。

もう一つの理由はシンプルな方が調整しやすいから。
マウンテンバイクの場合は頻繁にフロントでギアをシフトチェンジしない物だけど、ロードバイクはコースの状況に応じてこまめにアウターからインナーにインナーからアウターにチェンジします。
元々がレース機材として発展してきただけに、シフトチェンジの正確性が重視されています。

私はコンパクトクランクを愛用しているけれど、よっぽどの急坂でない限り、これで十分だと思ってます。
登り方はマウンテンバイクみたいにゆっくりとしたペダリングで上っていくのでなく出来るだけ早い回転力で勢いよく上っていきます。
マウンテンバイクみたいに車体重量があるわけでないから大抵、これで上れますよ~~。
つらければダンシングで上ればいいし。

http://www.geocities.jp/jitensha_tanken/Q-factor.html
トリプルにするとQファクタが大きくなるからです。
それとトリプルの分だけ、左右でクランクの取付軸とペダルの距離が違うようになるためにペダリングに違和感を感じやすいから。
基本的にロードバイクはペダルの回転数を上げて乗るものなのでペダルの回転数が上がってくるにつれて違和感を感じやすいからです。

もう一つの理由はシンプルな方が調整しやすいから。
マウンテンバイクの場合は頻繁にフロントでギアをシフトチェンジしない物だけど、...続きを読む

Qアルミ or クロモリ どちらがいいでしょうか。

アルミ or クロモリ どちらがいいでしょうか。

クロスかロードのバイクで週末はちょっとロングを走りたいと思っている初心者です。
今は変速付きママチャリで遊んでいます。

それで選ぶ際のフレームの素材なのですが、
アルミ、クロムモリブデン、カーボンと主にあるようですが、どれがよいのでしょうか。
予算的にカーボンは多分無理だと思います。

アルミは軽いけど剛性(柔軟性?)がないので路面の衝撃をそのまま伝えるらしくて長時間の乗車はきついらしいですね。
でも、軽くてしなりがない分キビキビ走れるみたいです。

クロムは剛性があるので長時間でもさほどつらくならないようですね。
ただ、ちょっと重いですね。

ネットで調べましたけどこれくらいの違いしか分かりませんでした。
ただ、例えばこの振動がゴツゴツくるアルミでも、それがいいっていうバイカーもいるんですよね。

まったくの初心者なので、700cって何? という感じで調べている状態です。
アルミ、クロモリと言っても車種の年代によって、また、サスがあるなしとかでかなり違ってくるのだろうと思いますが
バイカーの先輩としてご経験上のアドバイスをいただけたらと思います。
よろしくお願い致します。

アルミ or クロモリ どちらがいいでしょうか。

クロスかロードのバイクで週末はちょっとロングを走りたいと思っている初心者です。
今は変速付きママチャリで遊んでいます。

それで選ぶ際のフレームの素材なのですが、
アルミ、クロムモリブデン、カーボンと主にあるようですが、どれがよいのでしょうか。
予算的にカーボンは多分無理だと思います。

アルミは軽いけど剛性(柔軟性?)がないので路面の衝撃をそのまま伝えるらしくて長時間の乗車はきついらしいですね。
でも、軽くてしなりがない分キビキビ走...続きを読む

Aベストアンサー

アルミで クロモリ同等の 強度を持たせようと すると 太く厚いパイプになり 結果 フレームは
重くなる傾向が有ります アルミ材質にもよりますが 粗悪安価なアルミ材ですと柔らかく 重くなって結果 乗り難いものになります。

クロモリと言っても 種類があると思います 
最近のパイプは 詳しくないですが
昔 石渡 022というのが 一般的で ロードですと019という軽量パイプを使用します
超軽量を狙い 017(コロンバスSLX相当かな?)という 薄いパイプも有りましたが 転倒すると フレームお釈迦といった 強度でした。
自分は、ロードで無く ランドナーという OFFを走る650Bタイヤのフレームを 作った際
022ダブルバッテトーチューブベースのものと チェーンステイ、シートステイを019を使ったフレームを使用していましたが
019(薄く軽量固い)のチェーンステーは 固く 撓みが少なく 踏み込みパワーロスが少ない反面
足に来ます。疲れる 痛くなる 足に負担が大きかったです。
自転車は 基本サスペンションは、無く フレームの撓みで 有る程度 乗り心地や 踏み込みパワーを
緩和してくれるもので 結構固さや撓みは 重要です。
 フロントフォークの曲がりひとつでも 乗り味は変わります。

ロードの理想は、固すぎない クロモリです。
 クロモリフレームは ロー付けで組み立てます。下手なビルダーが バーナーで炙り過ぎると 良くないです。 作る人を選びます。
アルミは、柔らかい 重いので 好みません(マウンテンバイクなどには、良いかも)
一番良いのは、カーボンパイプの フレームです。 それなりのカーボンフレームなら 撓みが絶妙
乗り心地良く 足に来ません 一番軽く 楽に乗れるのが カーボンです。
値段が高価ですが それ相当の価値が有ります。

サスペンション付きは、まず
サスペンションによる 重量増が 問題 サスペンションとしての機能が 合っているか 微調整できるかで 使えるか 付かないかが決まります。
乗る人の 体重でも設定が変わりますので 自転車用サスペンションが 何処を狙って 選定されたものかを見極め 試乗し 自分に合うかを 確認した方が良いでしょう
また 細かな相談や調整をしてもらえる ショップでの購入を お勧めします。
未経験、素人、詳しくなければ、何件も ショップをめぐり 相談
一番 自分に合う店で 購入する事
自転車自体より ショップの アフターが重要です。
元 選手が開いたショップだから 良いとい事も有りません 
安いけど 腕がないのも 困りもの ですね! スポークホイール組めない ショップも意外と多いんですよ。

アルミで クロモリ同等の 強度を持たせようと すると 太く厚いパイプになり 結果 フレームは
重くなる傾向が有ります アルミ材質にもよりますが 粗悪安価なアルミ材ですと柔らかく 重くなって結果 乗り難いものになります。

クロモリと言っても 種類があると思います 
最近のパイプは 詳しくないですが
昔 石渡 022というのが 一般的で ロードですと019という軽量パイプを使用します
超軽量を狙い 017(コロンバスSLX相当かな?)という 薄いパイプも有りましたが 転倒すると ...続きを読む

Qどのレインウェアを買おうか、悩んでいます。

アラサー女性、登山初心者です。

どのレインウェアを買おうか、悩んでいます。

最初は、「ゴアなら間違いない!」と考えていたのですが、
きちんと調べて防水性と透湿性の数値を比較したり、
素材だけでなく、袖口や、フードのフィット感など、
機能性も大切だと気がつき、いろいろ調べすぎて、
逆になにを買ったらよいのか、分からなくなってしまいました。

耐久性だけを考えればゴアがダントツなのでしょうが、
20年同じウェアを使用することはないと思います。
そう考えると、他の素材でもよい気がしてきました。

・防水性20,000以上、透湿性10,000以上
・フードのフィット感などを試着していいものを選ぶ
・デザインも楽しみたい
・金額は、ジャケット単体なら23,000円くらいまで
・比較的軽量

ストームクルーザーがとてもいいのは理解しているのですが、
とりあえず一度、候補から外してみたいと思っています。
(ただし、ジャケット単体で購入した場合は、
高いので、パンツはモンベルにするつもりです)

【質問1】
既述の条件で、おすすめのレインウェアを教えて下さい。
【質問2】
もし、既述の条件以外に、追加した方がいい基準がありましたら教えて下さい。
もしくは、変更した方がいい箇所があればご指摘下さい。
【質問3】
これからの時期に買うとしたら、ジャケットとレインウェアと兼用で
使えるものをお店の人に薦められました。
私は、レインウェア自体が最初の購入ですし、
まずは、季節を問わず軽量でレインウェアとして単体で機能するものをと考え、
寒さ対策はその分着込むと考えているのですが、どう思いますか?

モンベルとパタゴニアはアフターケアが信頼できる、
日本のノースフェイスは、実際は日本での企画が多くあまりよくない、
という情報を頭に入れていたつもりだったのですが、
今のところ私が選んでいるのは、ノースフェイスだったりします。。

http://item.rakuten.co.jp/spotaka/csltnfwmn034/

コロンビアはまだあまり見たことがないので、今度みてみようと思っています。

以上、長々と申し訳ありません。
アドバイスをよろしくお願いいたします。

アラサー女性、登山初心者です。

どのレインウェアを買おうか、悩んでいます。

最初は、「ゴアなら間違いない!」と考えていたのですが、
きちんと調べて防水性と透湿性の数値を比較したり、
素材だけでなく、袖口や、フードのフィット感など、
機能性も大切だと気がつき、いろいろ調べすぎて、
逆になにを買ったらよいのか、分からなくなってしまいました。

耐久性だけを考えればゴアがダントツなのでしょうが、
20年同じウェアを使用することはないと思います。
そう考えると、他の素材でもよい気がしてきま...続きを読む

Aベストアンサー

 初心者であればこそ、最初は素直にストームクルーザーを購入するのが良いのではないでしょうか。
 ストームクルーザーを何年か様々な条件下で使用すれば、次のウエアの購入を考える頃にはきちんとした「レインウエアの基準」ができていると思います。

 私は30年ほどの登山歴の中で、家族用や仕事に使う備品まで含めると少なくとも30着はレインウエアを購入して使用していますが、様々な仕様と価格を考慮すると、理屈だけで選ぶと一般的な登山用としてはストームクルーザー以外の製品に存在意義はない、とすら思います。
 私は個人で使うものは数年前に2着買いましたが、後はストームクルーザーは避け続けていますが、それはもう好みでしかありませんから。

 質問者さんの条件ですが、重量は設定すべきでしょう。
 ジャケットで23,000円ということは、上下で35,000円くらいまでは考えておられるのでしょうが、その価格帯でレインウエアを選ぶなら、カタログ値で上下で600gは最低ラインでしょうね。実測値はまた別ですが、例えばモンベルだとMサイズの平均重量と明記されているので、そのカタログ値での話です。例えばパタゴニア等のアメリカサイズで販売されているウエアでは、同じMサイズでもパタゴニアの方が一回り大きい(パタゴニアのMはモンベルのL相当)ので、重量を比較するときに補正は必要ですが。

 ゴアテックスが抜群の耐久性を誇るのは事実です。
 私は30年前のゴアテックスのオーバーズボンをまだ持っています。シームテープは全て剥がれ、ポケット等も取れてしまってウエアとしてはとっくの昔に寿命を迎えていますが、ゴアテックスの生地そのものは防水性も透湿性も落ちていません。
 私はゴアテックスのシュラフカバーも持っていますが、これも25年使用していますが、レインウエアほど使用頻度は高くないにせよ、これも今でも普通に使用できます。性能はまったく落ちていません。
 ゴアテックス以外の防水透湿性素材には、ウレタンコーティング系のものがあるのですが、これはコーティングですので必然的に経年劣化します。

 ゴアテックスウエアは、きちんとメンテナンスする限り一生モノとすることも十分可能なのですが、まあ確かに20年同じウエアを使うことはないですよね。私も30年前のモノを持ってはいますが、今じゃ雪かきにたまに引っ張り出すくらいですから。カミさんはつい最近まで20年前のレインウエアを使ってましたが。

 モンベルとパタゴニアのアフターサービスがずば抜けているのも本当です。
 酷い破れでも、何年前のモデルでも修理を受け付けてくれますよ。パーツのばら売りもしてくれますし。
 パタゴニアも同様です。パタゴニアはテクニカルウエアについては永久保証です。私も2年ほど使用したレインウエアを半ば自分のミスでダメにしたとき、全額返金してもらったことがあります。明らかに自分のミスならダメだったでしょうけど。

 アメリカ製が粗悪というのはそれこそ偏見でしょう。
 まあ日本メーカーのものでも最近はほとんどが中国製です。これだけ経済がグローバル化している現状で「○○製」を気にするのはほとんど意味がないでしょう。要は、設計や仕様がどれだけきめ細かいか、またそれらを製品化する際の技術がどれだけ確かか、ということしかなく、それは実際の製品を見て確かめるしかありません。耐久性のように何年も使用しないと判らないこともありますし。

 耐久性といえば、モンベルの弱点は縫製ですね。製法技術というか、凝った製法はたくさん考案していますが、解れのトラブルはモンベル製品は多いです。補修してくれるので私は気にしていませんが。

 ノースフェースについては、私はウエアやウエア以外のギアをいくつか購入して使用したことがありますが、どれも気に入りませんでした。
 まあ、本家のノースフェースとはほとんど関係がなく、日本のノースフェースはほぼ「ゴールドウイン」と言って良いブランドなのですが、ゴールドウインがノースフェースのバッジを付けずに自社ブランドで勝負していたら、今のような人気は出なかったでしょうね。また、こんな強気な値付けもできないでしょう。
 つまり、「スポーツ量販メーカーのアウトドアブランド」という意味ではタラス・ブルバ、オンヨネあたりと同じ立ち位置にいるブランド、ということです。
 アメリカノースフェースも、造りは非常に丁寧ですよ。パタゴニアもアメリカブランドですが、造りは日本のノースフェースよりよほど丁寧です。

 ノースフェース(ゴールドウイン)も、別に致命的に劣るとか良くないとかいうことはないですが、積極的に薦めるような製品は見あたりません。

 質問者さんが購入を考えているドットショットジャケットですが、これはハイベントというノースフェースオリジナルの防水透湿性素材を使用したウエアです。
 このハイベントですが、いわゆるウレタンコーティング系の防水透湿性素材です。これは性能そのものは一概には言えませんがゴアテックスと比較して決定的に劣るというわけではありませんが、コーティングなので耐久性ははっきり落ちます。

 何よりウレタンコーティング系の防水透湿性素材は「安価」が売りなんですよ。
 モンベルでいえばスーパーハイドロブリーズと成り立ちも実際の性能も似たところにある製品ですから、この価格は高すぎです。バーゲンで半額になっていれば、デザインが気に入れば買っても良いな、と思う程度の製品です。
 どれだけデザインが気に入っても、私ならハイベントに2万円も出す気はしないな・・・

 最初のレインウエアは1万円クラスの安価なモノ、という考え方はあると思います。モンベルだとスーパーハイドロブリーズ、オンヨネのブレステック系など、安価で性能も良いモノはたくさんありますから。ノースフェースのハイベントも本来はこのクラスなんですけどね。

 ですが、3万円クラスを購入対象にするのなら、最初はストームクルーザーを強くお奨めします。
 これを使い込めば、レインウエアに対する自分なりの「基準」ができますから、そうすると次はいろいろ独創的な選び方ができると思いますよ。

 初心者であればこそ、最初は素直にストームクルーザーを購入するのが良いのではないでしょうか。
 ストームクルーザーを何年か様々な条件下で使用すれば、次のウエアの購入を考える頃にはきちんとした「レインウエアの基準」ができていると思います。

 私は30年ほどの登山歴の中で、家族用や仕事に使う備品まで含めると少なくとも30着はレインウエアを購入して使用していますが、様々な仕様と価格を考慮すると、理屈だけで選ぶと一般的な登山用としてはストームクルーザー以外の製品に存在意義はない、とすら...続きを読む

Q夏のいざという時の為のサイクル用レインウェア

表題のレインウェアを求めています。
私が普段自転車に乗るのは晴れか曇の日の休日限定です。そんなワケでレインウェアは本来不要なのですが。
ただ、来月に盆休み+有給を貰って遠く離れた地を自転車で旅します。
滞在中は「雨だから今日は走るのは止めにしよう」というのもありなのですが。ただ、行きと帰りはそうも行きません。どうあっても予約した交通機関に乗らなければなりません(有名観光地&お盆の時季なので、便の変更もままならないのです)。さすがに台風や台風崩れの温帯性低気圧で全面的に欠航とかいった、いたしかたない事情があれば会社も理解してくれると思いますが。そんなワケで台風並の豪雨や強風中を走るつもりもありません。
そんな条件の中、お勧めのレインウェア(自転車走行が大前提)をお勧めいただけますと助かります。
条件としてはとにかく「ムレない事」です。むか~し、むかし。スキー用のウェアはとにかく「寒くない事」が条件と思っていました。実際のところ、寒さを感じた事はあまりないのですが。しかしながら、とにかく汗っかきな私は、下着他インナーが吸った大量の汗が乾かずに、結果としてしょっちゅう風邪を引いていました。そんな経験から、とにかくムレない事を条件にあげたいです。
次にあげたいのは、自転車を漕ぐとなると体を動かす自由さが欲しいってところです。急な雨のためやむを得ずホームセンターで買ったレインウェア(工事現場の人用)は、けっして雨が染みこむ事もなく、それなりに動きやすく、ベンチレーションも考えられているので、例えば歩くだけだと十分に満足がいくとは思いますが。自転車となると動きの点でちょっと・・・&携行には不向きという事で他の選択肢を考えています。
ネットで調べてみると数千円くらいのものから、上下数万円くらいのものまでたくさんあるようですが、上記条件(あくまでも夏&いざという時限定で、台風並の雨ならば諦める、そしてそのレインウェアは今回の旅にしか使わない可能性が高い)などの条件を鑑みて、皆様のご意見を広く賜りたいと思っています。
補足)
・レイン用シューズカバーは買います(コンパクトに持ち運べるのと、あまり選択肢がないので)。
・荷物を積んで背負う予定のリュックは、なぜか登山用で(登山しないけど)、雨用のフードが付いています。それでなんとかしますが、いざという時は透明なゴミ袋で覆って荷物を保護する覚悟はあります(通勤時に透明なゴミ袋で通勤カバンを保護した経験数回あり。)
・「レジ袋を頭(ヘルメットの上に)被って」とか言うのも、勿論経験がありますし、念頭においています。
・自転車用ポンチョも持っていましたが、色々と使いにくい(上はよいけど、足元がもう、どうしようもないくらいにビチョビチョになる)で捨てました。ですので、今回は想定していません。(わがままですみませんm(_ _)m)

表題のレインウェアを求めています。
私が普段自転車に乗るのは晴れか曇の日の休日限定です。そんなワケでレインウェアは本来不要なのですが。
ただ、来月に盆休み+有給を貰って遠く離れた地を自転車で旅します。
滞在中は「雨だから今日は走るのは止めにしよう」というのもありなのですが。ただ、行きと帰りはそうも行きません。どうあっても予約した交通機関に乗らなければなりません(有名観光地&お盆の時季なので、便の変更もままならないのです)。さすがに台風や台風崩れの温帯性低気圧で全面的に欠航とか...続きを読む

Aベストアンサー

雨の中を走る距離が100Kmくらいならモンベルのゴアテックスなら濡れず蒸れずに済むようです。
私は携帯性を優先してモンベルのスーパストレッチとパールイズミのレーシングレインウエアの組み合わせですが、100Km位ならこれでも濡れずに行けます。
200Kmなら何をやっても一緒ですしコースによっては雨で濡れるか汗で濡れるかの2択になります。
この距離になると濡れない蒸れないを考えるより冷えない事だけを考えて後は着替えを持ったほうが遥かにマシです。
乾燥機に放り込んでも大丈夫なウエアで揃えてコインランドリーで乾燥してリフレッシュを考えてみてはいかがでしょうか。

レインシューズカーバーは雨上がりで路面がちょっと濡れてるけど…程度の場合にしか役に立ちません。
防水のオーバーソックスや防水ソックスと合わせればかなりマシですがそれでも100Km位がせいぜいだと思います。
雨が降っている状況では汚れ避けにはなりますが防水効果は期待しないほうが良いです。

レインキャップがあると雨に打たれている感が薄らいで精神的にかなり楽です。
物しだいですがフードはバタついて使い勝手が悪い事が多いですから専用のレインキャップの使用をお勧めします。

それとチェーン用のオイルと予備のブレーキシューを持って行った方が良いです。
雨の中では自販機でお札が使えないですから硬貨を持っていないと、ボトルが尽きた・自販機はある・お金が無い orz
なんて事になるかもです。

雨の中を走る距離が100Kmくらいならモンベルのゴアテックスなら濡れず蒸れずに済むようです。
私は携帯性を優先してモンベルのスーパストレッチとパールイズミのレーシングレインウエアの組み合わせですが、100Km位ならこれでも濡れずに行けます。
200Kmなら何をやっても一緒ですしコースによっては雨で濡れるか汗で濡れるかの2択になります。
この距離になると濡れない蒸れないを考えるより冷えない事だけを考えて後は着替えを持ったほうが遥かにマシです。
乾燥機に放り込んでも大丈夫なウエアで揃えてコインラ...続きを読む

Q背面アーチにメッシュを張ったザックってどうですか?

■今年富士登山にチャレンジ(ゆくゆくは屋久島)しようと思い始めた未経験者です。

■すこしずつ道具をそろえようかと思いショップに行くと…
背面メッシュがついたザック(オスプレイのストラトス)を見つけ、
「コレはスゴイ!これしかない!」(←素人考えですが…)と思いました。
ドイターやサウスフィールドからも出ているようですね。

■これらの背面アーチ&メッシュのザック以外にも、背面の通気性に配慮したザックは多々あるようですが…いかがでしょう?あまりアーチ&メッシュを過信すべきではないのでしょうか?
あるいは、アーチ&メッシュ以外にすぐれた仕組みはあるのでしょうか?

■アドバイスをよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

 確かにストラトス、格好いいザックですよね。
 私はストラトスの前身モデルであるエクリプスを持っています。これは背面メッシュではありませんが、重量バランスがとても良く担ぎやすいザックです。

 ただ、背面アーチにメッシュという構成は、私はあまり好みではありませんので、ストラトスには食指が動きません。
 通気性が良く蒸れないという利点は認めますが、欠点もいくつかあるように思います。

 まず、他の方も指摘されているとおり容量は少し食われますね。
 単純な容積計算による容量は確保できていても、ザック形状が複雑になると実際には思ったほど入らない、というザックになりがちです。エクリプスも公称45Lのザックなのですが、実際は35L入るかどうか、といった感じです。それはパネルローディングという構造によるものが大きかったのですが、ストラトスは40,32,24,18とあるラインアップの中で大容量の40と32はトップローディングになりました。ですが背面構造と相殺で、やはり思ったほど入らないザック、という印象はあります(ショップでさわってみただけの感触ですが)。

 また、山では休憩の時にザックを転がしてその上に座ったりと、けっこう荒っぽいことをするものなのですが、その時の強度には不安が残ります。アーチを形成しているフレームはかなり細いものですから。

 さらに、重量バランス的には荷物を背中に密着させる設計がベストなわけで、空間を作ってしまうこのシステムは、他の方のご指摘にもありますがバランスを犠牲にして成立しているかと思います。

 まあそのあたりを承知の上、そういう使い方をすれば「良いザック」ということになるのでしょう。

 従来は、ザックは容量いっぱいどころかそれを超えるまでにぎっしり荷物を積んだ状態でバランスや使い勝手が成立するような設計思想のザックしかありませんでした。
 ですが最近はこの背面システムもそうですが極薄生地を使った超軽量ザックなど、「これに目一杯詰め込んだら使い物にならなくなるだろう」というようなザックが増えているように思います。
 こういうザックは、設計思想を理解した上でそういう使い方をすれば素晴らしいザックになるのでしょうが、初めて選ぶザックとしては「曲者」かな、という気はします。

 最近のザックは背面形状や素材がよく考えられていて、アーチ+メッシュのような構造でなくてもかなり蒸れは少なくなっています。
 ですので最初はもう少しオーソドックスなモデルを選ばれた方が無難なような気はします。

 オスプレーってちょっと前までは大好きなメーカーだったのですが、最近はちょっと先鋭的になりすぎて好みではなくなってきました。中型の現行モデルだと買っても良いかなと思うのはエクスポージャーくらいですかね。
 あまりにも軽すぎる造りがやや不安ですが、まだタロンの方が「初めてのザック」には適しているかと思います。

 確かにストラトス、格好いいザックですよね。
 私はストラトスの前身モデルであるエクリプスを持っています。これは背面メッシュではありませんが、重量バランスがとても良く担ぎやすいザックです。

 ただ、背面アーチにメッシュという構成は、私はあまり好みではありませんので、ストラトスには食指が動きません。
 通気性が良く蒸れないという利点は認めますが、欠点もいくつかあるように思います。

 まず、他の方も指摘されているとおり容量は少し食われますね。
 単純な容積計算による容量は...続きを読む

Q700*25Cタイヤでパンクする状況を教えて?

最近、初めて自転車を購入しました。名前はGIANTのOCR3です。
毎日楽しく乗っていますが、購入した店から700*25Cのタイヤは段差があるところをのらないで下さい、と注意されました。

出来るだけ車道の左端を走っていますが、沢山の排水口やマンホールがあり、車が沢山走っているときは避けようがなく、どうしてものってしまいます。
また、車道が狭いところでは歩道を通るしかなく、段差がよくあります。

もちろん空気圧はキチンとチェックしていますが、段差を通るたびにパンクしたらどうしよう、倒れたら車を避けられないなと思ってしまいます。

そこで、700*25Cのタイヤでパンクされた方の具体例を教えてください。例えば速度がどのくらいで、段差がどれくらいあったとか。
ガラスなどを踏んだ例とかは除いてください。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

> ガラスなどを踏んだ例とかは除いてください。
以前は700×25C、今は23Cに乗ってますが
スネークバイト(リム打ちパンク)は3000kmに1回、あるかないか
といった感じです。
> 具体例を教えてください
暗くなってからの走行で、路面の荒れなど、溝に気付かず踏んじゃったときですね。
気付いてないんで溝の段差や幅は分かりません。
速度はそれなりに出てますし(35km/hとか)
抜重せずにガンッときたもんで、ああ、やっちゃったかな?みたいな。
で、翌朝、やっぱりタイヤがへこんでた、といった感じでしょうか。
気付いている段差は抜重したり速度を落とすんで
スネークバイトの経験はありません。

> 倒れたら車を避けられないなと
倒れる・・・ということはバースト(破裂)ということでしょうか。
スネークバイトは基本的にスローパンクチャーで
バーストはまずしませんから大丈夫ですよ。

> 空気圧はキチンとチェックしていますが
それに加えてタイヤの表面チェックですね。
タイヤの傷に気付かず(タイヤを裏返してやっと見つけたのですが)
それで2日連続でパンクしたことがあります。

> 段差を通るたびにパンクしたらどうしよう
ガラスなどを踏んだらパンクすることもありますから
恐れるよりは、チューブ交換の練習をしておいた方がイイです。
慣れれば簡単(片輪5分の作業)ですよ。

> ガラスなどを踏んだ例とかは除いてください。
以前は700×25C、今は23Cに乗ってますが
スネークバイト(リム打ちパンク)は3000kmに1回、あるかないか
といった感じです。
> 具体例を教えてください
暗くなってからの走行で、路面の荒れなど、溝に気付かず踏んじゃったときですね。
気付いてないんで溝の段差や幅は分かりません。
速度はそれなりに出てますし(35km/hとか)
抜重せずにガンッときたもんで、ああ、やっちゃったかな?みたいな。
で、翌朝、やっぱりタイヤがへこんでた、といった感じでしょ...続きを読む


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