マラドーナの自伝本の中で中田英寿のことがふれられている
そうですが,その内容知っている方いたら教えてください.
宜しくお願いします.

A 回答 (1件)

中田は唯一マラドーナ自伝で触れられている日本人選手です。



有望ないいプレーをするということが最後の章で、世界の選手を批評するところに載っています。

具体的には幻冬舎のマラドーナ自伝をご覧になったほうがいいでしょう。
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Qマラドーナの真の後継者は

マラドーナの後継者として私の知る中でも、オルテガ、ガジャルド、リケルメ、アイマール、テベス、メッシ、アグエロと上げられましたが現代サッカーは、スペース与えてもらえないし、マラドーナみたいなプレイしてたらすぐ囲まれて反則で止められますし出て来ようにも、多分超える存在は出て来ないやろし、今後も名前上がりながら消えて行くのではないでしょうか。フランスのジダンはプラティニを超えたと個人的には思います

個人的には、アグエロに期待してますが、皆さんの知るマラドーナの真の後継者(マラドーナに近づける存在)教えて下さい。
上記の中でマラドーナのプレイスタイルと一番似てるのは誰ですか?

Aベストアンサー

アルゼンチンが求める「マラドーナの後継者」とは象徴的な意味です。

南米の大国ブラジルの後塵を拝し続ける(サッカーでも経済でも)現状を打開し、アルゼンチンを国旗の如く「太陽の国」に引き上げる「メシア」を求めているのです。したがって単に似ている、近いで議論される存在ではありません。
今後も、どんなに傑出した選手が出てきても所詮「後継者」でしかないのです。その選手は生涯マラドーナの「偶像」との比較に苦しめられるのです。

しかし今後マラドーナの影を払拭するのであれば、以下の最低条件をクリアする必要があります。

(1)独自のプレースタイルで後のサッカー界に影響を与える
(2)バロンドール等の個人賞を複数年受賞する
(3)W杯でアルゼンチンサッカーを自分の手でドラマティックに世界一に導く
(4)欧州ビッグクラブに在籍しCL制覇を自分の手でドラマティックに導く
(5)アルゼンチン国の地位向上に貢献
追加:個性的なキャラで世界の若者に影響を与える
おそらく100年経ってもこんな選手は出てこないでしょうが・・。

>マラドーナみたいなプレイしてたらすぐ囲まれて反則で止められますし

かつてマンチェスターユナイテッドのレジェンドのジョージベスト(故人)が晩年、雑誌のインタビューでこう答えています。
問い:「貴方の選手時代より、現代のDFの方がフィジカルも厳しく、スペースも無い。現代のドリブラーは大変じゃないですか?」
ベスト:「その逆です。私の時代のDFは後ろから足を入れて蹴ってきた、現在ではレッドカードです。現代のDFの方が私にとってはイージーです。」

おそらく80年代中盤?にDFのバックチャージが厳罰化したはずです。この厳罰化にもマラドーナの存在(常に削られてた)があったとの事です。

アルゼンチンが求める「マラドーナの後継者」とは象徴的な意味です。

南米の大国ブラジルの後塵を拝し続ける(サッカーでも経済でも)現状を打開し、アルゼンチンを国旗の如く「太陽の国」に引き上げる「メシア」を求めているのです。したがって単に似ている、近いで議論される存在ではありません。
今後も、どんなに傑出した選手が出てきても所詮「後継者」でしかないのです。その選手は生涯マラドーナの「偶像」との比較に苦しめられるのです。

しかし今後マラドーナの影を払拭するのであれば、以下の最...続きを読む

Q中田英寿は日本代表に必要ですか?

にわかファンの質問で申し訳ありませんが、お願いします。
 テレビなどで、中田のインタビューなどを見ていると傲慢というか自己主張が強すぎて協調性に欠けるように見えます。「自分には問題がない、問題があるのは他のメンバーだ」みたいな発言も多い気がします。かといって中田本人も最近では、以前のような活躍はしてないようですし、中田が特別凄い存在には思えません。
 プロの選手だから自己主張が強いのも分かります。でも、中田の場合、なんかナルシスト的な部分が強くてチームにも溶け込んでないし、素人目にはなぜこの人がマスコミに持ち上げられるのかわかりません。中村俊介のほうが遥かに凄いように見えるのですが…

 サッカーが詳しい方で、中田の代表での必要性を教えてもらえないでしょうか。また、中田の代表での態度はどのように思いますか?

Aベストアンサー

>あなたのようなサッカーに詳しい方には私のようなにわかファンは目障りなんでしょうね。

まず最初に、こういうヒネたモノ言いはやめましょう。回答にも問題はありますが、質問に対して無視されるよりマシかな?ぐらいに聞き流しましょう。

で、中田に関して最近よく「WBCのイチローを見習うべきだ」みたいな意見を多く目にしますが、私などから見ると、あれは2002年のW杯の時の中田をイチローが真似したんだな、としか見えませんでした。

02年の時、中田は先頭にたってムードを盛り上げようとして、チームメイトと一緒に卓球だったか何だったかのゲームをやったり、練習が終わったあとや、試合前バスに乗り込むときに、気分を盛りあげるために、例のメロディ(アイーダの凱旋行進曲)を大声で歌ったり、それまでの中田からは想像もつかないくらい、ていうか中田、熱でもあるんじゃないか?というくらいに気をつかってました。

で4年経って、中田はチームがほとんど変わらないことに、いささかうんざりしてきてるような感じがみられますね。
やはり日本人は監督やコーチ(会社で言えば上司や先輩)から言われたことだけ忠実にこなしていれば満足してしまうようで、中田にはそういうのが我慢できないみたいです。

この位置にパスが欲しい。(なら、そう言えよ!)
カバーリングが遅い。(と思ったら、その時に言えよ!)
ディフェンスが下がり過ぎだ。(と思ったら、上がるように指示しろよ!)

今の代表の選手たちは、こういったことを試合中にほとんど言わないんだそうです。フランスW杯の頃の選手たちは、結構言い合ってたんですけどね。柱谷とかカズとか秋田なんかが・・・。

前にも書いたかも知れないのですが、チームワークをよくするには中田はいない方がいいかもしれません。ただし、それで日本が強くなるか、といえば、???ですね。アジアレベルでは通用するかも知れませんが、世界レベルでは多分気持ちよく負けると思います。

私は、今、中田が現役を引退して監督になって、好きな選手だけを集めてチームを作ったら、面白いチームが出来るだろうな~、と期待してるのですが・・・。

>あなたのようなサッカーに詳しい方には私のようなにわかファンは目障りなんでしょうね。

まず最初に、こういうヒネたモノ言いはやめましょう。回答にも問題はありますが、質問に対して無視されるよりマシかな?ぐらいに聞き流しましょう。

で、中田に関して最近よく「WBCのイチローを見習うべきだ」みたいな意見を多く目にしますが、私などから見ると、あれは2002年のW杯の時の中田をイチローが真似したんだな、としか見えませんでした。

02年の時、中田は先頭にたってムードを盛り上げようと...続きを読む

Qマラドーナとメッシ

マラドーナよりメッシが優れているまた、メッシよりマラドーナが優れている所を何点かお願いします。

ドリブル、パス、シュート、フリーキック、ゲームメークなどなど

Aベストアンサー

サッカー好きオヤジです

●ドリブル
マラドーナ=メッシ

●アジリティ
マラドーナ<メッシ

●戦術眼(ゲームメイク)
マラドーナ>メッシ

●得点力
マラドーナ<メッシ

●フィジカル
マラドーナ>メッシ

●個人表彰
マラドーナ<メッシ

●クラブ実績
マラドーナ<メッシ

●代表実績
マラドーナ>メッシ

●人間性
マラドーナ<メッシ

●母国での評価
マラドーナ>メッシ

私が独自に挙げた10項目のうちマラドーナの4勝1分け5敗なので、私の中では僅差でメッシの勝ちとなりました。(別に勝ち負けは問われていませんが)

Q中田英寿選手

中田英寿選手は今回のワールドカップが最後だと自分で言っていたのでしょうか?
教えてください。

Aベストアンサー

中田はやはり守りが弱いのでしょう。
いくらがんばっても・・・・という記事もあります。

中田システムに欠陥、パス6本つながれた
2006年 5月23日 (火) 09:47


(日刊スポーツ)

 ボランチ中田英システムに「穴」が見えた。日本代表MF中田英寿(29=ボルトン)が守備の不安を露呈した。福島・Jヴィレッジでの国内最終合宿6日目の22日、初めての練習試合で地元の湯本高と対戦。主力組の前半45分は7-0だったが、中田英が攻め上がった後のスペースが突かれ、高校生にパス6本をつながれてシュートを許した。強豪相手のW杯本大会では一瞬のスキが失点に直結する。中田英を含めたボランチとDFラインのバランス修正に、課題が見つかった。

 真剣な表情が、危機感を物語っていた。前半終了のホイッスルが鳴ると、MF中田英が身ぶり手ぶりで自分の意見をぶつけた。MF福西、DF宮本、中沢の4人で即席会議。「(プレスは)話をしていくしかないですね」。中田英が解決すべき問題点を認めた。

 ぽっかりと空いたスペースを高校生に狙われた。前半35分、中田英が攻め上がった裏のスペースを突かれた。トップ下の中村が必死で相手のドリブルに追いすがる。6本のパスをつながれてボールは左から右へ。最後は中央からミドルシュートを打たれた。大きく枠を外れたが、相手が初戦のオーストラリアなら背筋が凍ってもおかしくないシーン。DF宮本も「レベルの高い相手とやる本番では誰がいくのか徹底しないと危険」と気を引き締めた。

 湯本高の櫛田正則監督(48)にも、攻略の糸口と見抜かれていた。「中田選手が上がって何度もスペースができていた。ボールを奪うことができなかったが、そこをつくチャンスはあった」。高校生が完全攻略することはできなかったが、このままでは日本にとって危険地域になる。

 中田英のアグレッシブな姿勢が、守備のバランスを崩すことにつながる可能性はある。前日21日の戦術練習でも宮本が「ヒデ、あまり出て行かないように」と注文。そしてこの日の初の実戦で、課題が浮き彫りになった。宮本は「ボールの動きをどう制限するか。DFラインとしてボランチに要求しない時は『そこにいてくれ』ということ。でもボランチ側はそういう時も声を掛けてくれと言っていた」。細心の注意を払い、何度でも修正を重ねる覚悟を見せた。

 攻撃面で中田英が攻め上がる効果は高い。この日も常に前線に顔を出して、MF中村のスルーパスから1得点。逆に中村に1アシストも記録して「ナカナカ」コンビは良好だった。ただ、中村が「少しヒデさん(中田英)との距離が近すぎた」というほど、ボランチとしてはかなり高い位置でプレーしていたのも事実だ。

 その動きが「両刃(もろは)の剣」になりかねない中田英だが「練習の疲れが残っていて、体が重い部分があった。その中でも声を出して修正していくことはやっている」と前を向く。チームの雰囲気も「いいですよ。3週間あるし、今から気を張りつめても、持たないから」とも言った。まずは攻め上がる中田英の主張と、バランスを取る守備陣の主張を一致させることが必要。高校生にも見えた「穴」を修正する時間は残されている。【益田一弘】

中田はやはり守りが弱いのでしょう。
いくらがんばっても・・・・という記事もあります。

中田システムに欠陥、パス6本つながれた
2006年 5月23日 (火) 09:47


(日刊スポーツ)

 ボランチ中田英システムに「穴」が見えた。日本代表MF中田英寿(29=ボルトン)が守備の不安を露呈した。福島・Jヴィレッジでの国内最終合宿6日目の22日、初めての練習試合で地元の湯本高と対戦。主力組の前半45分は7-0だったが、中田英が攻め上がった後のスペースが突かれ、高校生にパス6本をつながれ...続きを読む

Qペレとマラドーナ

オールドファンの方に質問です。

サッカー史上最高の選手と言えば一般的にはペレとマラドーナが双璧ですが、自分は彼らの現役時代を見ていないので、凄さがいまいち実感できません。wikiなどで華々しい経歴はある程度知っていますし、プレー映像もたくさん見てきたので、素晴らしく上手い選手だったということは分かります。
でも他の一時代を築いた選手、たとえばクライフやプラティニ、バッジョとかベルカンプ、アンリ、ジダン、ロナウジーニョ・・・・などなど、そういう選手のスーパープレイ集を見ると、彼らもやはり素晴らしく上手くて、ペレやマラドーナにそんなに大きく劣るとは思えません。ワールドカップで母国を優勝に導く活躍をしたというなら、ロナウドやロマーリオもそうですよね。

そういう中で、ペレとマラドーナはやはり別格、と評価されるのは、能力的な部分で他の名選手を決定的に上回るポイントがあったのでしょうか。それともやっぱり、ペレなら「ワールドカップ3回優勝」、マラドーナなら「伝説の5人抜き」という他の人にはない大きな勲章があって、能力的にはそこまで変わらないけどその勲章の分だけ格が上がっているという感じなんでしょうか?
彼らの現役時代を知っている方がおられましたら、回答お願い致しますm(_ _)m
(今の選手に比べたらペレもマラドーナも大したことない、という回答はご容赦ください。現実にペレかマラドーナが史上最高と多くの人が言っているのは事実なので、そう評されるツボ?のようなものがあれば知りたいです)

それと、ペレ・マラドーナと同等、あるいはそれ以上とも評価されているメッシについて。ペレ・マラドーナと比べてどう思いますか?(時代が違うから比較できない、というのであればこれに対する回答は割愛してもらって構いません)

よろしくお願い致します。

オールドファンの方に質問です。

サッカー史上最高の選手と言えば一般的にはペレとマラドーナが双璧ですが、自分は彼らの現役時代を見ていないので、凄さがいまいち実感できません。wikiなどで華々しい経歴はある程度知っていますし、プレー映像もたくさん見てきたので、素晴らしく上手い選手だったということは分かります。
でも他の一時代を築いた選手、たとえばクライフやプラティニ、バッジョとかベルカンプ、アンリ、ジダン、ロナウジーニョ・・・・などなど、そういう選手のスーパープレイ集を見ると、彼ら...続きを読む

Aベストアンサー

おはようございます♪

個人的な感想です。ペレは別格で「王様」です。マラドーナは少し戸惑いますがインパクトはペレと同等でした。

72年ごろでしたか、サントスが日本に来ました。ペレは代表引退直後ぐらいだったと思います。円熟期でした。国立で日本代表と対戦した試合をTVでしたが生で見ました。衝撃でした。彼自身が試合後「生涯最高のゴール」と言ったスーパーゴールを目にしました。DFをタイミングでずらしながら、足と頭を使いながら左へずれながら、最後は飛び出したGKのセービングをあざ笑うようなボレーでの強烈な得点。現在でも自分自身の見たゴールの中のベスト3に入るゴールでした。映像がないのが残念です。現在のファンが見ても鳥肌が立つようなゴールでした。釜本らメキシコ五輪銅メダルメンバー5人をそろえた日本代表に3-0で圧勝でした。17才で出場したスウェーデン大会で早くも「王様」の予感を感じさせましたが、何より70年メキシコワールドカップ優勝時の圧巻プレーで「真の王様」になったようです。この大会は初めて録画でしたが全試合日本でも1~2年かけてTVで放送されました。前半と後半を2週に分けていました。サッカー少年にとっては夢の時間でした。

マラドーナはボカジュニアーズで、82年に来日した際神戸で生で見ました。当時国際試合が何度も行われていた神戸中央球技場は収容は1万5千人ぐらいでしたが、「東洋一」といわれた素晴らしいピッチに、観客席とピッチが異常に近いスタジアムでサッカーを楽しむには理想的なスタジアムでした。余談ですが、ここでペレ・クライフ・ベッケンバウアー・ニースケンス・ロメロなどの多くのスターがプレーしていてほとんど身近で見ることが出来ました。その試合ですが日本代表が素晴らしい出来で、0-2とリードします。そこからまさに鬼気迫るマラドーナのプレーが始まりした。ゴールにはなりませんでしたが、浮き玉から胸トラップから逆に回転しながら頭の真上からのオーバーヘッドキック・・まるで夢を見ているようでした。当時マラドーナはまだ22歳ぐらい。将来の王様を予感させました。試合は、「本気」になったボカが3-2と大逆転しました。試合としても素晴らしい試合でした。彼は86年W杯での圧倒的存在感がすべてでした。

メッシに関しては、まだリアリティーがペレやマラドーナよりありません。ただ、近い将来ペレやマラードーナの領域に入ってくる「予感」はします。間違いなくサッカー史に残るであろうスターです。「スペースのない」現代サッカーにおいての新しい王様になれるかもしれません。ただW杯でのアルゼンチンでの優勝は不可欠かと思います。クラブと代表でのギャップとかよく言われますね。そういえば香川もドルトムント時代同じようなことが言われましたね。でも、二人ともまだまだ「伸び白」のある選手に感じます。楽しみです。

余談ですが、個人的に思い込みがあるというか、今まで見てきた中で「好き」で、かつ「偉大」と思うプレイヤーのベスト10です。

1、ジョージベスト(マンチェスターU・北アイルランド・68年バロンドール)
2、ペレ(サントス・ブラジル)
3、ギュンター・ネッツァー(ボルシアMG・レアルマドリッド)
4、クライフ(アヤックス、バルセロナ・オランダ・71年・73年・74年バロンドール)
5、ミシェル・プラティニ(ユベントス・フランス・83年~85年バロンドール)
6、マラドーナ(ナポリ・バルセロナ・アルゼンチン)
7、メッシ(バルセロナ・アルゼンチン・09~11年バロンドール)
8、マルコ・ファンバステン(アヤックス・ミラン・88年89年バロンドール)
9、フランチェスコリ(リーベル・マルセイユ・ウルグアイ)
10、ロベルト・バッジョ(ユベントス・イタリア・93年バロンドール)

1位のジョージ・ベストは、ペレやマラドーナやメッシとは「別格」です。インパクトはペレ以上でした。北アイルランドに生まれたのが少し惜しまれます。「神」になりそこねた選手でした。当時子供だった私にとって彼は「サッカーそのもの」でした。当時英国ではビートルズより人気があったと聞きました。日本で最初にファンクラブが出来た海外プレーヤーも彼だったかもしれません。若くしてアルコールで人生を狂わせなかったら・・冥福をお祈りします。空港名に名前がついた初のプレーヤーでもあるかもしれません。北アイルランドの首都には「ジョージ・ベスト・ベルファスト・シティー空港」があります。

私の名前も彼から取りました。68年、マンチェスター・ユナイテッドは3人のバロンドールを受賞した、或いは受賞する選手が同時にプレーしてイングランド初のヨーロッパチャンピオンになりました。

おはようございます♪

個人的な感想です。ペレは別格で「王様」です。マラドーナは少し戸惑いますがインパクトはペレと同等でした。

72年ごろでしたか、サントスが日本に来ました。ペレは代表引退直後ぐらいだったと思います。円熟期でした。国立で日本代表と対戦した試合をTVでしたが生で見ました。衝撃でした。彼自身が試合後「生涯最高のゴール」と言ったスーパーゴールを目にしました。DFをタイミングでずらしながら、足と頭を使いながら左へずれながら、最後は飛び出したGKのセービングをあざ笑うよ...続きを読む

Q中田英寿選手の発言

中田選手が引退を表明したことで、特集番組がいくつか放映されていますが、それを見ていると、言葉を選んで、非常にクレバーな話し方をしているように思います。
ですが、メディアに出ない部分では、例えば、ゴン中山選手に向かって、(代表の練習中か、試合中かは分かりませんが)、「ジジイ!走れ!」と言ったりとか、中村俊輔選手が初めて代表入りしたときに、「レレレのおじさん」と声をかけて、それ以来、中村選手は、中田選手に対して、気持ちが引いているといった記事を読んだことがあります。
もし本当なら、ちょっと相手をバカにしすぎた発言のようにも思えるんですが・・・。
中山選手や中村選手に言った言葉も含めて、真相はどうなのでしょうか?
知って見える方がいましたら、教えてください。

Aベストアンサー

中田の若い頃のプレーは当時の日本人としての
最高レベルを軽々と通り越して居た。。それは事実。
だからといって人として皆に認められる人物であるかは別。
早くから才能が開花し特別な人になった分
周りから特別視される事によって一般常識から
かけ離れた人となって居たのも事実。
(それが正しいとか間違えて居るとかではなく)
相手の質問意図を知りつつあえて嫌口を叩かせたら
彼の右に出る者は居ないだろう。
それは自分の自信への裏返しでもあったと思うが
日本の取材陣やサポーターを虫けらと呼び挨拶をしても完全無視。
彼が嫌いな取材陣だけでなく、昔は彼のHPで見れば彼の在籍チームでも
周りの人間はアウェーになったら消極的で俺1人が頑張っている的な
発言があった。上から目線の発言しか出来ない。それが中田。
過去チームメイトだったアドリアーノやムトゥにたいしても上から目線なのだから
彼にとって日本代表レベルなんて…。と言う思いも多少はあったはず。

俊輔への「レレレの…」で当時俊輔は落ち込み怒り
中田がCMしていたスポーツドリンクを投げ捨てた
という(冗談?の)話しがありますが
それでも俊輔を含め周りは子供ではなかったので中田の
実力を認めた上で受け入れてたと思いますよ。
ジジイにしても鼻毛にしても。体育会系のノリの1つ
として片づけて居たと思いますね。
そして中田の悪態などは、もう過去の話。レレレの…などはもう7年?8年前?
中田も変わったと思います。彼のサッカー選手としてのキャリアが
暗転への下り坂を示すのとは反比例する形で人として丸くなって来ている
そういう印象を受けましたし、引退後の彼の特番で自身が代表のプレーを
解説していて「僕もここでもうちょっと頑張ってはしらなきゃいけなかったんですけど…」
と言う言葉に少し耳を疑いましたね。笑
引退する前にメディアの前でこういう発言がもっと出来ていたら
違った選手生活と結果が待っていたでしょうに。
ともあれ丸くなったと思わせる発言ですし「どうやって自分の感情をだして
良いか分からなくなった、素の自分に戻したい、自分探しの旅に出たい」と
言う引退理由等も人として今まで足りなかった
部分を補いたいという現れでは?と思いますね。

中田の若い頃のプレーは当時の日本人としての
最高レベルを軽々と通り越して居た。。それは事実。
だからといって人として皆に認められる人物であるかは別。
早くから才能が開花し特別な人になった分
周りから特別視される事によって一般常識から
かけ離れた人となって居たのも事実。
(それが正しいとか間違えて居るとかではなく)
相手の質問意図を知りつつあえて嫌口を叩かせたら
彼の右に出る者は居ないだろう。
それは自分の自信への裏返しでもあったと思うが
日本の取材陣やサポーターを虫けらと...続きを読む

Qマラドーナと言ったらアルゼンチン

http://oshiete.goo.ne.jp/qa/8667473.html
こちらの質問で
「アルゼンチンと言ったらマラドーナ」という言い方は分かります。
「マラドーナと言ったらアルゼンチン」という言い回しはどういうことを意味していますか?

Aベストアンサー

おっしゃるように、「アルゼンチンと言ったらマラドーナ」のように使うのが正しい。
この場合、「アルゼンチンという国名を聞けば、その国の代表的存在と言えるほど有名なので、すぐに思い浮かぶマラドーナ」という意味になります。
つまり、「アルゼンチンと言えば、すぐにマラドーナを連想するほど彼は有名だ」という意図で使う表現だろうと思います。
「マラドーナと言ったらアルゼンチン」は、「マラドーナと言えばすぐにアルゼンチンを連想するほどアルゼンチンは有名だ」という意味になってしまうので誤用と言えるでしょう。

そのように言った人の意図としては、「マラドーナと言ったら、すぐにアルゼンチンという母国名が誰にでも思い浮かぶほど、彼は有名だ」ということなのでしょう。
無名の選手の場合、名前を聞いても、「え?どこの国の人?」と言われてしまいますから。
しかし、これは「と言ったら」の本来の用法ではないはずです。
   

Q中田英寿さんの代表チーム内の孤立

以前から代表チームの試合、練習風景を見ていて、なんかしっくりいっていない雰囲気は感じました。
どんな風な派閥があったのでしょうか?
また、中田ヒデを孤立に追い込んだ、または対立している人って誰なんでしょうか?
ブラジル戦で起き上がれないヒデに誰も行かない状況にはショックでした。
大人じゃないよな~とか…。わかる範囲で教えてください。

Aベストアンサー

こんにちは。詳しい派閥は判りませんが、中田が引退した時にニュース番組の特集で報道されていたことですが、ドイツW杯前日に選手11人で食事をしに行った時、店内の日の丸に中田が「サインをしてあげよう」と声をかけたところ5人しかサインをしなかったようです。チラッとしか見えなかったのですがその中に小野のサインと「6」の番号が見えました。

対立している人は誰ですが?=福西と以前ピッチ上で大喧嘩をして恒さんが止めに入ったと聞いたことがあります。

ブラジル戦で起き上がれないヒデに~=小野と恒さんが行っていたと思います。

Qマラドーナとペレって、どのくらい凄いのですか?

こんにちは。

サッカー中継が放送されています。
(私は、サッカーに関しては、詳しくない素人です。)

マラドーナ・ペレの再来とか言われている選手いますね。
ところで、マラドーナやペレというと偉大な選手らしいですが、どのように凄かったんでしょうか?

1.
現役の全盛期の彼らも、今の海外のトップ選手と比べれば、能力的には普通。当時は確かに凄かったんだろうけど。

2.
現役の全盛期の彼らを、今の海外のトップ選手と比べたとしても、全く見劣りせず、今のサッカー界でも能力的に上回る選手は少ない。

3.
マラドーナやペレは、能力と言うよりも残した成績で凄いとされている。

4.
サッカーは戦術やトレーニング方法・組織力は進歩したかもしれないけど、トップ選手の能力はそれほど変わりない。
なのに、当時の環境でマラドーナやペレほどの水準の選手が生まれたのは奇跡的。


マラドーナやペレとは、どのように偉大だったのでしょうか?
素人の私に解るようにニュアンスを教えてください。
お手数をかけてしまうと恐縮なので、簡単で結構です。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

こんばんは。オールドファンです。

ペレは66年のイングランドW杯の時から、マラドーナは79年の日本でのワールドユース(現20W杯)から見ている者です。ペレは生では見ていませんが、マラドーナの試合は神戸でボカジュニアーズ時代の21歳ぐらいの彼をまじかで見ました。

二人に共通しているのは。

(1)卓越したボールコントロール・ボディーバランス・創造性・・・DFにタックルされてもなかなか倒れなかったです。今のメッシもそうですね。二人とも相手の逆をつくプレーが多かったです。

(2)国民にも世界からも愛された・・・性格は正反対でしたが。共に世界中の人から愛されました。メッシも世界中から愛されていますね。ネイマールはまだ19歳。これからの成長が楽しみです。

(3)共に身長が低かった・・・ペレは170cm、マラドーナは165cmだったと思います。「小さくても偉大になれる」。世界の子供たちに勇気を与えたと思います。フィジカルは強かったです。

(4)伝説のゴールがある・・・ペレならば58年スウェーデンW杯での「幻惑のゴール」があります。「一瞬ボールが消えた」と子供の頃サッカー部で話題になりました。マラドーナならあの86年メキシコW杯での「5人抜き」があります。

ペレはサッカーで一番大切なものはとの問いに「ひらめき」と答えています。サッカーのシステム・戦術・練習方法・環境とかが時代と共に変化しても不変のもの・・それが「イマジネーション」なのかもしれません。

余談ですが私自身歴史上最高のチームと思うのは72年欧州チャンピオンの西ドイツチーム(ギュンター・ネッツァー、ベッケンバウアー、ミュラー、フォクツとかいて「イマジネーションフットボール」と呼ばれていました)、それと現在のFCバルセロナでしょうか。

時代が違っても変わらないものがあるのですね。一言でいえば「驚き」でしょうか。

ペレが王様になったのは70年メキシコW杯で30歳、マラドーナが神となったのは86年メキシコW杯で25歳だったでしょうか。二人ともメキシコに縁がありますね。メッシが真の神になるにはW杯優勝が必須かもしれません。14年ブラジルワールドカップが楽しみです。

こんばんは。オールドファンです。

ペレは66年のイングランドW杯の時から、マラドーナは79年の日本でのワールドユース(現20W杯)から見ている者です。ペレは生では見ていませんが、マラドーナの試合は神戸でボカジュニアーズ時代の21歳ぐらいの彼をまじかで見ました。

二人に共通しているのは。

(1)卓越したボールコントロール・ボディーバランス・創造性・・・DFにタックルされてもなかなか倒れなかったです。今のメッシもそうですね。二人とも相手の逆をつくプレーが多かったです。

(2)国民にも世界からも...続きを読む

Q中田英寿選手

中田英寿選手のプレミア初ゴールの映像が見たいのですが放送しそうな番組を教えてください。
ちなみに関西地方です。

Aベストアンサー

みなさん書かれているように、
「すぽると」では確実に放送するはずですね~。

どうしても「早く見たい」という事であれば、
夕方の安藤さんの「スーパーニュース」(フジ系)ですね。
ココのスポーツコーナー(18:30くらい)でも永島さんの解説で確実です。
(場合によっては舞の海かも・・・。)
あとは、スカパーで14:30から「ボルトン-WBA」を再放送するので、
近くの電気屋さんに行けば見れる可能性もありです~。(笑)

ゴールは後半36分ですが、
ヒデの見所としては前半の方がありますよ!


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