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プロサッカー選手で、茶髪や金髪の人は多いですが、
赤や青や紫色に髪を染めても、所属するクラブ等から怒られたりしませんか?
髪はどんな色に染めてもいいのでしょうか。

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A 回答 (5件)

基本的には自由ですね。

本田圭祐が金髪でも個性があっていいけど、
もし長谷部や遠藤が金髪にしたら日本サッカー協会から
『やめた方がいい』と絶対に言われるハズです。
チームのキャプテンだったり、ベテラン選手が今から金髪にしたらおかしいからです。
本人に似合えばOKだと思いますが、香川や岡崎が金髪にしたらおかしいですからね(笑)
元日本代表の戸田が赤毛にして名前が有名になり『どんべい』のCMに優香と出てましたけど
たぶん赤毛にしてなかったらCMに出てなかったかもしれません。

海外のトップ選手メッシ、Cロナウド、カカなどは髪の色なんか気にしないで
どれだけファンタスティックなプレーが出来るかの方を考えています。

ベッカムは例外で髪型や髪色を自由自在に変えています。
サッカー以外の仕事が多く、まるでタレント(アーティスト)ですね(笑)
ベッカムはモデルで食っていけるでしょうね。

ルーニーも植毛が落ち着いたら、何かやってくれるかも。
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 最近の記事で、シャルケの内田がライバルのドルトムントのチームカラーで彩られた何か(失念。

スパイクだったかな)を持っていて、チームメイトにそれを指摘されてあわてて自チームのチームカラーの物に代えた、というのを読みました。
 この場合は髪の毛じゃないですけど、やはり髪の毛なんかでもチームカラーを意識する選手やサポーターは多いでしょうね。ライバルチームのチームカラーなんかで頭を染めてしまうと、サポーターやチームメイトからなんか言われるかもしれませんね。
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クラブによっては何かしらの制限を設けているところもあるかも知れま


せんが、サッカー選手という大きい括りで言うと制限は無いと思います。

フランス代表のジブリル・シセ(セリエAラツィオ所属)なんかは、遊び心
満点の奇抜な色(黄色や緑など)に染めて度々試合に出ています。
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ちと調べてみたけど, FIFA の規則には「髪の毛に関する規定」はありませんねぇ.



もちろんクラブのきまりがあればそれに従うことになりますが, そうでなければどうでもよさそう.
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全然いいと思いますよo(^o^)o

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Q髪の毛を染めてはいけない理由を教えてください。

服装の乱れってなんでしょうか。ファッショナブルでいいじゃないですか。
髪の毛を染めてはいけない理由はなんでしょうか。髪の毛が茶色だと何がいけないんです?


教師「誰だって、服装や髪の毛の色が一番大切なことじゃないのは分かってる。でも、人間を一瞬見ただけでは、その人が『良い人間』なのか『悪い人間』なのか分からない。だから、最初にみんな、その人の服装や外見を見て評価しようとする。自分の根を評価してもらうためにはまず、外見をよくしないといけない。」

→では、身だしなみを整えて、自分の根まで評価された後なら、俗にいう「だらしない格好」をしてもいいのでしょうか?


※私の服装はしっかりしてます(笑。ヤンキーでも反抗期の少年って訳でもありません。ただ、毎朝、校門で服装のチェックをしている先生の気持ちをしりたくなったわけです。

正直、國母和宏選手が服装が乱れていると世間で責めたてられても、実力があればそれでいいと思います。外見や格好ではなくて、その人が一生かけて積み上げていくものの方が遥かに重いと思うからです。

ちなみに僕は国会議員が金髪でも真面目に国を動かしてくれるならそれでもかまわないと思います。受験や就職で髪の毛や異常なまでも細かい身だしなみで減点されるのも納得いきません。

「金髪はヤンキーが多い、(性格的に)不良や非行に走る人間は髪を染めていることが多い→金髪の人間は不合格」
との考え方は
「○○人はなまけている人が多い→不合格にしろ」
とどこが違うのですか。どちらも表面しか評価してない。ある種の差別的見解とも思います。

もちろん、変えられるものと変えられないものとで違いはあるでしょうが、

皆さんはどう思いますか?
高校生の甘い考え方でしょうか。間違っているなら一喝願います。
穴だらけの屁理屈だってこともちゃんと承知しております。
乱文失礼しました。

服装の乱れってなんでしょうか。ファッショナブルでいいじゃないですか。
髪の毛を染めてはいけない理由はなんでしょうか。髪の毛が茶色だと何がいけないんです?


教師「誰だって、服装や髪の毛の色が一番大切なことじゃないのは分かってる。でも、人間を一瞬見ただけでは、その人が『良い人間』なのか『悪い人間』なのか分からない。だから、最初にみんな、その人の服装や外見を見て評価しようとする。自分の根を評価してもらうためにはまず、外見をよくしないといけない。」

→では、身だしなみを整えて、自分...続きを読む

Aベストアンサー

先生の言っていることは一理あります。ただ意味は深いですね。

マナーを守ることは集団社会における文化的背景というものが関わっています。
日本でダメな格好が海外でダメとは限らないし、その逆も然りですね。
何でダメなの?に対して「そういう文化だから」としか言えないものもあります。
例えばご飯にお箸を立ててはいけないとか。

例に挙げたお箸を立ててはいけないのは仏教的な慣習に基づく規範ですが、「俺はキリスト教徒だから関係ねぇし、別に仏教を否定してるわけじゃねぇし」という自分なりのポリシーでご飯に箸を突き立てつつ食事をしていたら、食事を共にする相手が仏教徒なら違和感があったり不快に感じたりしますよね?
これはマナーを守らない人に対する不快もありますが、もっと重要なのは「周囲に漂う雰囲気を不快にしてしまう」ことなのです。

人間は一人では生きていません。
集団で生活し、社会を築くことで生活基盤を構築しています。
マナーというのは個々の人間に対する戒めではありますが、マナーを守ることは個々人を対象とした評価尺度の一つというものではなく、集団全体を維持してゆくための統一ルールのようなものです。ちょっと言い方を変えれば全体に合わせるために一人一人が譲歩する思いやりに近いものですね。

はみ出すということは個性である半面、社会的規律(やわらかく言えばその国の慣習や風土)を乱すことになります。時としてそれは集団生活全体に対して影響を及ぼすこともあります。勘違いしてはいけないのが「乱している本人がどう見られるか」などは全体に与える影響からみれば瑣末なことなのです。

今、世界で震災に見舞われた日本人の規律の正しさがとても高い評価を受けていますよね。「暴動が起きない」と。
これが集団生活における規律を守るということの大きな効果です。

学校生活における髪型、服装などは「守らなくたって日本が崩壊するわけじゃないじゃん」と思うかもしれません。確かにそうですし、ルールがあろうがなかろうが学業に影響がないものですよね。
でも、なぜ守らなければいけないかといえば、そのどうでも良い校律を守ることが「規範に則った社会人になるためのトレーニング」だからです。
あなたはまだ学生ですから社会に対する重大な責任を抱えてはいません。ですが、いずれはどこで生きてゆくことになろうと一人の成人として、権利と当時に責任も抱えて生きてゆくことになります。
その中には「なんで俺までこんなこと…」とか「こういうのは苦手だなぁ」なんてものもあるでしょう。でもあなた一人だけの組織ではないしあなただけのための社会ではないので、我慢しなければならない時も多々あります。
これが我慢できないような大人では信頼されないし仕事も任せられない。となればご本人も世の中でうまくやっていけない。そんな人が沢山増えたらどんな社会になるか…想像できますよね?

そうならないために学校という集団生活の場で「皆で合わせましょう」というルールを作ってマナーを身につけるのです。ルール内容そのものは大して意味がないように感じられるかもしれませんが、『相手に合わせる』『全体で統一する』『個ではなく全体を一つとして捉えて動く』ことを体で覚えることができます。経験を積ませるための実践教育ですね。
髪型・服装…些細なことばかりやらされているように見えますが、だからこそ簡単にできる課題ではないですか。高校生ならだれでもできる課題をクリアできないのなら減点対象になっても仕方がないですよね(しかも意識的に放棄するならそれは試験放棄と同じです)

同様に考え方次第の部分もありますが「オリンピックに出られる程度の努力をしてきたなら、身だしなみ合わせるくらいできて当たり前でしょ。それすらできないんならその程度の努力だったんでしょ」という見方もされてまた然りなのです(これは選手の扱いに対する視点の一つですし、バッシングに対してはまた別の価値観も働いています)

今のあなたはまだ「何でこんなことやってんだろう?」とか「いちいちウザいなぁ」で良いと思いますよ。大事なのはそれでも我慢して規律に合わせることですから。
大人になったら、制約の中でやりくりする器用さも身につけます。


小学生の頃「なんで学校を休んではいけないの?家で勉強すれば同じなのに?」と質問した子がいました。
先生は「大人になったら我慢してでも会社に行かなくてはならないし、社会や家族を支えるためには気分で休んだりできない。だから今のうちに我慢してでもやることを覚えるんだよ。勉強内容ではなく、学校に通い続けることが大切なんだ。」と言っていたのを今でも覚えています。

恩師と生徒のやりとりが私の教育に対する考え方を大きく変えてくれた気がします。
私の回答のルーツです。

先生の言っていることは一理あります。ただ意味は深いですね。

マナーを守ることは集団社会における文化的背景というものが関わっています。
日本でダメな格好が海外でダメとは限らないし、その逆も然りですね。
何でダメなの?に対して「そういう文化だから」としか言えないものもあります。
例えばご飯にお箸を立ててはいけないとか。

例に挙げたお箸を立ててはいけないのは仏教的な慣習に基づく規範ですが、「俺はキリスト教徒だから関係ねぇし、別に仏教を否定してるわけじゃねぇし」という自分なりのポリシ...続きを読む

Q少年サッカー(コーチの考え)で悲しいです。

息子のサッカーチームのコーチの考えに泣き寝入りしています。

息子は小学生入学と同時に現在のクラブチームに入団しました。
現在、5年です。

息子の性格は内弁慶で、お世辞にも親の目からも上手いとは言い難いですが、ほとんど休むことなく通い続けています。
地区外のチームで、他校の友達が出来て嬉しい、サッカーも大好きだと…辞めると言うことも無くここまで来ました。

そのクラブチームは、この辺では一目置かれるような強豪で、だからと言ってセレクションがあるとか、紹介や引き抜きばかりとかではありません。会費を払えば誰でも入れます。

さて、前置きが長くなり申し訳ありません。

試合に出して貰えない悲しさが募ってまいりました。

フェスティバルのような全道がかかっていない試合すら出してもらえません。
例え出れても3分がいいほどです。

先日も息子の学年13名と下の学年7名登録された、第三ピリオド(第一と第二は同じ選手が出てはいけないルール)制、12分ハーフ?の試合が先日行われました。
下の学年の男の子は5年大会などに登録される3,4名以外は、初お目見え…
いつもいつも、点差が開かない限り1日四試合しても、5試合しても出して貰えない息子。
今回ばかりは…と、少しの期待をしていたところ。
第一は5年レギュラーと誰だろう?的な下の学年の男の子。第二も同じ。
レギュラーの残りのメンバーを全て四年で補ったのです。

我が家の息子と残りの三人(全て5年)の計四人は、毎回毎回ベンチで、今回も交代すらさせてもらえませんでした。
親同士では毎回固定だね…と、悲しさで溢れます。
正直、嫌われてるね…とさえ出てくる始末です。

新しい子どもが入団しても、4年が入ってもその子どもたちだけスルーされ、あげく「今日の試合では、随分とレベルアップしたように感じます。」と、出た子どもだけ上手い子どもだけを誉めて、出てない子どもに対しては何も無し。

練習の時点で試合に出る出ないの選手を分けていて、試合に行く前から凹みます。

そもそもが、息子と同じ補欠の補欠だったコーチ(現トレセン代表コーチ
)のお子さんがトレセンメンバーに入ってから、チームと言うかコーチの選手の使い方がおかしくなって来た気がします。

突然のスタメン、フル出場…もちろん試合中、どれだけ自分の息子の名前を呼ぶんだ?くらい、指導や怒鳴り声。
だからと言ってここ一番の試合はスタメンですらない。

そして、チームの取締役から「実績」問題を追及され。
多のお母さんたちからは、そのコーチが見てから弱くなったまで言われ。

子どもたちへの愛情は見えず(ボランティアコーチですが、小学校教諭です)、勝利至上主義、自分の勝ったと言う実績を残したい!
そればかりが見えてしまいます。

すみません…
愚痴になって、そして止めどなく出てきそうですので、この辺で質問させてください。


息子は、辞めたくないと楽しいと泣きますが、同時に試合に出して貰えないとも泣きます。
親も朝から夕方まで手伝い、我が子の為と協力を惜しまないで来たつもりですが、虚しさで昨日の息子の出ない試合は見てて初めて泣けてきました。

サッカーのお陰で弱かった体も今では風邪も引かないくらいに丈夫になり感謝しています。

それを差し引いても、虚しさで悲しさでいっぱいなのです。

やりたいと言う以上、やらせていこうと思いますが、この虚しさの方向転換(気持ちの持ち方)
がありましたら、教えていただきたくご質問させていただきます。

長々と大変失礼いたしました。

読んでいただきありがとうございました。

息子のサッカーチームのコーチの考えに泣き寝入りしています。

息子は小学生入学と同時に現在のクラブチームに入団しました。
現在、5年です。

息子の性格は内弁慶で、お世辞にも親の目からも上手いとは言い難いですが、ほとんど休むことなく通い続けています。
地区外のチームで、他校の友達が出来て嬉しい、サッカーも大好きだと…辞めると言うことも無くここまで来ました。

そのクラブチームは、この辺では一目置かれるような強豪で、だからと言ってセレクションがあるとか、紹介や引き抜きばかりとかではあ...続きを読む

Aベストアンサー

家の息子は、大人数のチームに居ました。
A、Bチームがあり、レベルに応じて試合に出ることは出来ました。

ただ、そんなレベルに左右されたくない子は、少ないチームに移籍しました。
少ないので、レベルいろいろで、とにかく勝てないけど、それなりに一生懸命にやるチームです。
それはそれなりに、良かったのでしょう。

息子は、ちょうど中間レベルなので、人数によってはBに行ったりしていました。
Aのベンチに入って応援と言う事もありました。

でも、レベルの高い子達に混じって練習をすると、やはり楽しいと言う事もあったので、そのまま卒業まで通い、中学は部活でサッカーをしました。

今は、22歳ですが、今だにサッカー部の先輩と、フットサルを趣味としてやっています。
好きなら、まだこれから先に、出番はやって来ます。

中村俊輔も高校時代は、使ってもらえなかったとか。

親は実際問題とても悲しいですが、本人がもっと試合に出たいのか、出られなくても今の友達とここでやりたいのか。

他を探してみてから決めるのも良いかもしれないですね。

サッカーが好きなのか、サッカーをやっている友達と遊ぶのが好きなのか。
子供の性格にもよりますね。

家の息子は、大人数のチームに居ました。
A、Bチームがあり、レベルに応じて試合に出ることは出来ました。

ただ、そんなレベルに左右されたくない子は、少ないチームに移籍しました。
少ないので、レベルいろいろで、とにかく勝てないけど、それなりに一生懸命にやるチームです。
それはそれなりに、良かったのでしょう。

息子は、ちょうど中間レベルなので、人数によってはBに行ったりしていました。
Aのベンチに入って応援と言う事もありました。

でも、レベルの高い子達に混じって練習をすると、やはり...続きを読む


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