30センチ四方のステンレスの箱でお湯を沸かしたいのですが
底に2センチの穴が開いています。その穴を塞ぎたいのですが
ステンレスのハンダ付けは未経験です。穴は小さいステンレスで
塞いでハンダを乗せたいのですが要領がわかりません。ハンダはヤニ
入り以外使ったことがありません。よろしくお願いします。

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A 回答 (4件)

ステンレスの半田付けには、専用のステンレス用半田と


フラックスが必要です。
ホームセンターに売っています。
使い方は、普通の半田と一緒です。
つけたい場所を紙やすりなどで荒らして、フラックスを塗ります。
その後、半田づけをしますが、大きいものをつけるなら補助の熱源が、
必要です。
水を沸かす程度なら持つと思いますが、空炊きするととれると思います。
鉛も多いので食品と接する部分には使わない方が良いです。
そのような用途なら、ろう付けが向いています。
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この回答へのお礼

どうもありがとうございます。趣味程度で銅板、銅パイ、銅線
などは若干慣れているのですが 要領は同じようですね。
早速ホームセンターに行ってきます。
用途はお湯を沸かす程度で食品関係とは無縁です。

お礼申します。

お礼日時:2008/07/17 13:31

用途を考えるとハンダ付けはやめたほうがいいです。

ご近所でアルゴン溶接をやってくれる業者をネットで探して、お任せするのが確実です。
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この回答へのお礼

箱 自体がハンダ付けで作成されておりますもので
とりあえずハンダで挑戦してみます。
箱は業務用の物です。溶接で作れば良いと思うのですが。

どうもありがとうございました。

お礼日時:2008/07/17 13:07

薬局に出かけて、「濃塩酸」を購入してください。

濃塩酸を直接ステンレスに塗って、半だ付けします。

食品の場合には、ハンダは使えません。304か316かわかりませんが、適当なステンレスのリベット(売っていなければステンレス製クギを長さ1-3mmで切断)を買ってきて、穴に押し込んで、かなづちでたたいて穴を塞いでください。
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この回答へのお礼

どうもありがとうございます。穴が小さいといいのですが
2センチ程ありますものでリベットはちょっときつそうです。

お礼日時:2008/07/17 13:12

ハンダとフラックスのセット


http://www.hakko.com/japan/products/hakko_sussol …
このページの品番89
小さなバーナー
http://www.shinfuji.co.jp/contents/products/soto …

で修復は可能でしょう。
半田ごてなら60Wは欲しいところですし、
フラックスは強酸なので、
コテ先を激しく痛めます。
なので、バーナーがおすすめです。

けど、懸案はANo.1の方がおっしゃるとおり、
食品に使うのは?
直火にかけるのも?
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この回答へのお礼

フラックスは強酸ということでハンダごては使わない方が
良いようですね。小形のバーナーを使う事にします。
どうもありがとうございます。

お礼日時:2008/07/17 13:18

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解答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

前回このご質問をした方ですか。
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/5927216.html

IDだけで判別してるので違っていたらすみません。もし同じ方でしたら前回半田付け
よる結合方法を挙げたのは私ですので責任上回答します。

・表面処理を十分にします。
脱脂(アルコールや洗剤による洗浄)をします。
紙ヤスリ等で接合面と周辺を磨きます。
強度が要るなら双方の部品にヤスリで溝を入れます。
フラックス(No.1の方のおっしゃっているもの、酸性の液体で半田を買われたところ
にあったと思います。)

・母材は十分加熱します。
コテは電気工作用とのことですが、Wはどの位でしょうか。用品の説明書などでは
100W以上が推奨されています。
(私はこの用途にはガス式の半田コテを使っています。)
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に熱して下さい。この場合、冷えて固まるまで少々時間がかかるので動かさずに
待ちます。

・常温まで冷えたら水洗いします。
酸性のフラックスを洗い流す必要があります。

普通の配線作業でも半田付けは練習や知識が要ることはご存知だと思います。
上記方法で何度か試作品を作って試してみて下さい。コツがつかめると思います。

前回このご質問をした方ですか。
http://oshiete.goo.ne.jp/qa/5927216.html

IDだけで判別してるので違っていたらすみません。もし同じ方でしたら前回半田付け
よる結合方法を挙げたのは私ですので責任上回答します。

・表面処理を十分にします。
脱脂(アルコールや洗剤による洗浄)をします。
紙ヤスリ等で接合面と周辺を磨きます。
強度が要るなら双方の部品にヤスリで溝を入れます。
フラックス(No.1の方のおっしゃっているもの、酸性の液体で半田を買われたところ
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Qステンレスの溶接

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100Vのアーク溶接機で溶接は可能でしょうか?
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Aベストアンサー

理論的には可能ですが、失礼ながら日曜大工程度の技と100Vの溶接機では無理のような気がします。
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無理にくっつければ、
たいていの金属は、半田付けや蝋付できたように見えます。

銅、真鍮、鉄、錫、位までが、
半田付け可能と表現できるものではないでしょうか。

メッキをすると、本来困難な金属も、
「綺麗に半田が流れたように見える」
状態にはなります。

アルミと、ステンレスについては、
それぞれ、含有する、鉛分(アルミ)と鉄や銅など(ステン)の量により、
それ専用の半田などを使うと、
強引に半田を流すことが出来ます。
フラックスや塩素(塩素系漂白剤でも良し)を併用すると、
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Qロウ付けの強度は溶接に比べてどれくらいでしょうか?

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新しいLアングルを継ぎ足すような場合などですが。

Aベストアンサー

アーク溶接には劣ります。
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しかし、ロウ付けは溶接のような線接合ではなく、
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Q銀ロウがうまくつきません

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単純に火力不足なのでしょうか?
なにかコツなどありましたら御願いします。

Aベストアンサー

 ステンレスは、表面に酸化クロムの不働態が形成されているために錆びないことはご存知だと思います。アルミニウムの表面の酸化アルミニウムも不働態です。
 ロウ付けとは、融点の低い金属を溶かして金属に接することで、金属が融解した金属側に拡散して界面に合金層を作らせることで接合する方法ですね。

 ロウ付けのためには
・対象となる金属の表面がロウ材の融点以上になること
・表面が酸化物などで覆われていないこと
 が必須になります。

 そのためにステンレス鋼の表面を研削などで加工して、直ちにロウ付けをしなければなりません。また専用のフラックスやステンレス鋼用のロウ材を使うと良いですが、加熱時間が長すぎると強固な不働態皮膜ができてしまうので注意が必要です。フラックスは酸化皮膜ができるのを防止します。
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Q-08-01-12 ステンレス鋼をろう付するときにどのような点に注意すればよいでしょうか。 ( http://www-it.jwes.or.jp/qa/details.jsp?pg_no=0080010120 )

 ステンレスは、表面に酸化クロムの不働態が形成されているために錆びないことはご存知だと思います。アルミニウムの表面の酸化アルミニウムも不働態です。
 ロウ付けとは、融点の低い金属を溶かして金属に接することで、金属が融解した金属側に拡散して界面に合金層を作らせることで接合する方法ですね。

 ロウ付けのためには
・対象となる金属の表面がロウ材の融点以上になること
・表面が酸化物などで覆われていないこと
 が必須になります。

 そのためにステンレス鋼の表面を研削などで加工して、直ち...続きを読む

Qステンレスのロウ付け

ステンレス板を重ねてくっ付けたいです。
どのような種類のロウとフラックスを使えばいいのでしょうか?
板の厚さは0.5mmくらいです。

Aベストアンサー

 ステンレスハンダより強い接続なら、コスト上問題がなければ銀ろう、大量に使うのであれば、真鍮ろうなどの銅合金ろうがあります。銀ろうのほうがよく流れます。
 フラックスは同じものでよく、ホームセンターなどでも販売されております。

 ステンレス薄板は、均一な加熱が比較的難しいく、過熱が足りなければ当然ろうが流れませんが、過熱しすぎても表面に厚い酸化膜ができ、磨き直しが必要になることもあります。

 端材でよく練習したほうがよいと思います。

 なお、ろうは少量であればホームセンターにありますが、多めに必要なら溶接機材店などを探してください。

Qキッチンシンクに穴

シンク下のキャビネットを空けると水漏れが・・・・。
調べてみるとシンクの底にに針の穴くらいのものが2箇所あいていてそこから水漏れしていました。
サビからの腐食みたいな感じです。
住宅購入から8年半くらいで、使用は5年半くらいです。
3年間空家になってまして、1年前に帰ったらシンクにサビがでていました。(水道は止めていました)
簡単にとれるサビはとったのですが、何箇所か無理にとるとステンレスが剥げそうな気がして取りませんでした。

この穴を塞ぐにはどういったことをしたらいいでしょうか?(見た目が悪くてもいいです)
メーカーは穴を塞ぐ修理はしてないとのことです。
システムキッチンなのでシンクだけを取り替えるのは無理みたいで、天板取替えとなり、L字なのですごく費用がかかりそうで、資金がないので難しいです。
(メーカーはクリ○ッ○のキャプランSです)
シンク以外はとても綺麗なので、本当に弱っています。
板金の会社に電話するとコーキングで穴を塞ぐといいと言われました。
あと2箇所くらいサビがあるのですが、とったほうがいいと思うのですが、ステンレスが剥がれずに綺麗に取る方法を教えてください。

シンク下のキャビネットを空けると水漏れが・・・・。
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この穴を塞ぐにはどういったことをしたらいい...続きを読む

Aベストアンサー

まずステンレスは錆びる事を認識してください。
錆びない材質ではなく錆びにくい材質なのです。
ステンレスは酸素に触れる事によって酸化皮膜を生成し
表面を保護しています。ですから、酸素が遮断される場合
(シンクですと食べ物のカスなどが長期にわたって存在する場合など)やなんらかの錆びが表面に付着した場合に
もらい錆びと言ってステンレスも錆びます。

前おきが長くて申し訳ありません。
補修ですがシンクの裏面から金属用のパテで埋めれば良いと思います。ホームセンターなどで聞けばわかると思います。現在他の錆びがあるようですが目の細かい耐水ペーパーなどでこすれば取れると思います。

Q金属と金属を接着したいのですが。

ジッポーライターにお気に入りのメダルを貼り付けて、オリジナルのライターにしたいのですが、強力ではがれない良い接着剤があったら教えて頂きたいのです。メダルも金属ですが金属の種類は分かりませんが重いです。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

堅い金属同士の接着は、硬化する接着剤ではねじれなどが有るとヒビが入ってはがれやすくなります。
逆転の発想で、柔軟性有る接着剤。たとえばゴム形のボンド等かいかがでしょう。

しかし、接着剤ではいずれ劣化してはがれる可能性が大きいです。
金属同士でしたら、ハンダ付けはいかがでしょう。
ホームセンターに、ハンダ鏝とハンダ蝋が安く売っていますので、試してみて下さい。
両方の(ライターとメダルの)塗装や酸化被膜を綺麗にはがしておきます。(くっつけて見えなくなる部分をサンドペーパーで削っておく)
ライターとメダル両方の表面に、別々にハンダ鏝を押しつけながらハンダ蝋を溶かして薄くくっつけておきます。
その後、両方を貼り合わせた上で、メダルの上からハンダ鏝を押しつけてハンダ蝋が溶けるのを待ちます。
蝋が溶けて全体に拡がれば、過熱をやめてしばらく放置します。
メダルの大きさや厚さによっては、ある程度熱量有る大きめのハンダ鏝が必要になります。
なお、ステンレスはハンダ付けには適して居ません。

Q銀ロウの溶接教えてください

一般用銀ロウ(750℃溶融)とフラックスを購入して一般にガスコンロに使用するボンベとトーチで鉄材を赤くなるまで熱して銀ロウをフラックスに付けて溶かしたのですが銀ロウは溶けましたが溶接になりません。こんな単純では溶接は出来ないものでしょうか?
銀ロウは1mm位の径です。フラックスはこのロウ棒専用で購入しました。
まったくの素人です、よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

#1の補足ですが、部材に塗ったフラックスが、熱で溶けてその部分に銀ロウが熔けていき広がる感じです。

わかりやすいサイトがありましたので、貼っときます。

参考URL:http://www.nmri.go.jp/eng/khirata/metalwork/welding/solder/index_j.html

Qステンレス板の切断

薄い(0.3~0.5mm)ステンレス板(SUS304)をゆがませずに手動で
(安価であれば電動でも可)
簡単に切断する方法が知りたいです。

のこぎりだとそんなに薄いものは切りにくいし、
はさみだと板が曲がってしまうので、
自分でもいろいろ探して、ニブリングカッターという
「鉄板をゆがませる事なく、切断できます」と
書いてあるものを見つけて買ってきて、
切ってみたのですが、0.3mmならなんとかなりましたが
0.5mmになるとあまりにも硬くて時間がかかるし
だんだん握力が限界になってきて、長いところは
気が遠くなります。
なんとかなる方法はないのでしょうか?

Aベストアンサー

こんばんは。

こまりましたねー。SUS304で、0.5mm位。硬いし粘るから容易でないですね。予算的に、実験器具に使えて曲げ強度が高いなら仕方ないですね・・・。
>だんだん握力が限界になってきて、長いところは
>気が遠くなります。
正直、貧血になりそうですね。
一番良いのは、みなさんがおっしゃる通り、プロの職工さんに頭を下げるのが一番ですよ。あと鋼種を変えるか。

どれくらいの精度が欲しいのかわかりませんが・・・、低予算で、自分でするとすれば・・・(やむを得ず、自己責任で)
1、金工用糸鋸で、ステンレス用替え刃を購入して切る。ベニヤ板にステンレス板をクランプ、両面テープ等で動かない(振動しない、めくれない)ように確実に固定して、ベニヤ板ごとステンレス板も切る。この時、刃に切削油(食油で可)を薄く引いて切ると、刃が長持ちします。気長にやらないと、貧血起こしますね。
2、電動ジグソーの安いやつ(5000円くらいから)でステンレス用替え刃を取りつけ、やはりベニヤ板に確実に固定して、ベニヤ板ステンレス板ともに切断する。(刃が焼けそうな時は休む)

1番だと、精密にきれますが、労力が大変。
2番だと、細かいRは切れないよ。あと予算と相談でしょうか。一台有って今後DIYではかなり活躍すると思います。
あとはsnow023さんの判断でしょう。

こんばんは。

こまりましたねー。SUS304で、0.5mm位。硬いし粘るから容易でないですね。予算的に、実験器具に使えて曲げ強度が高いなら仕方ないですね・・・。
>だんだん握力が限界になってきて、長いところは
>気が遠くなります。
正直、貧血になりそうですね。
一番良いのは、みなさんがおっしゃる通り、プロの職工さんに頭を下げるのが一番ですよ。あと鋼種を変えるか。

どれくらいの精度が欲しいのかわかりませんが・・・、低予算で、自分でするとすれば・・・(やむを得ず、自己責...続きを読む


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