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倉庫にしまっておいた
棚板可動式の本棚(カラーボックス?)を使おうと思い
本棚の穴にタボをはめようとしたのですが
湿気で棚が膨張してしまったのか、タボがはまりません

タボを上手にはめるコツがあれば教えていただけないでしょうか?

穴を広げたり、小さいタボを購入した方がよいのでしょうか?

どうぞよろしくお願いします

A 回答 (5件)

タボ、ではなく正式にはダボ(DABO)ですね?


皆さん、木製のダボを前提にアドバイスをされているようですので、金属製ということをふまえて少しだけ。

ダボ自体が金属製とのことですが、穴の空いている棚板の方の木材が湿気で膨張することもなくはないですが程度という物があります。
棚板の長辺が全体の膨張により数ミリなりとも長くなる程度の膨張は考えられますが、開けられた穴自体が膨張で小さくなるというのは普通の湿気ではあり得ないほどのわずかな変化でしかありません。
本来入るはずの金属ダボが入らなくなるほど膨張するというのは、かなりに湿気というより水分が穴に入りふやけたといえるくらいの水分でもない限りは「きつくなった」程度のはずです。

差し込むその金属ダボの形状を見てもらえばわかりますが、差し込んだ場合に穴に入る部分の長さ、飛び出して板を載せる部分の長さを考えてみてください。
ある意味きついところにきっちり差し込んでこそ上に乗る棚板を支えられるのであって、差し込む足の長さから言っても緩いようでは傾いて抜けてしまいますよね。
ここはきついのが仕様だと理解いただき、力強く斜めにならないように押し込んでいただくか、やはり斜めになって穴が変形してしまわぬように注意した上でハンマーでたたき込み、きっちりと差し込むべきかと思います。

最後に「ハンマー等で叩いて入れた場合、外す時(棚の高さを変える時)は簡単に外れるでしょうか?」とのことですが、入れてしまえば相手は木材ですのでそのサイズに癖が付くと言いますか、合わせて広がった形に木が広がり変形します。
きっちりとはしているでしょうが、抜こうと思えば意外と入れるときほどの力もいらずに抜けますよ。
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この回答へのお礼

詳しい回答で大変参考になりました!
ありがとうございます!

そうですよね、湿気できつくなっても、はまらない事はないですよね
もう一度ダボの大きさを確認してみます!

お礼日時:2008/08/21 13:07

ダボアナを広げるのは、プラスドライバーで出来ると思います。


穴にドライバーを差し込んで入り口の方だけ広げる。

ダボを打ち付けるとき手に持ってやりにくいときは、割り箸を割らないでダボ金物をはさみ、ハンマーで打ち付けると入れやすいと思います。
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この回答へのお礼

指で支えて打ちつけようとしたのですが
ハンマーで叩きにくいし、指も叩いてしまうし。。。
割り箸で支えるとは名案ですね!
大変参考になりました!ありがとうございます!

お礼日時:2008/08/21 13:14

 ハンマーで叩いて入れれば良いです。


 抜くときはペンチで引っ張れば抜けるでしょう。
 中で錆びてしまうと抜けにくいことはあるでしょうけど。
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この回答へのお礼

今、手許にあるダボは少し錆びているようです
だからはまりにくいのかな?

錆をとって、ハンマー等で叩いてみようと思います
ありがとうございます!

お礼日時:2008/08/21 13:09

ダボは木製ですか?


木製ならサンドペーパーで軽くやすって
やれば入ると思います。
少しずつやすってみて、はめ込んでみる。
これを繰り返して作業しましょう。
削りすぎるとガバガバになってしまいます。

また、木製ダボの場合ハンマーでたたくときに力を入れすぎると
割れてしまうので注意してください。
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この回答へのお礼

ダボは金属性で凸←こんな感じのです
木製のダボを購入して、穴のサイズに合わせるのもよいですね
(穴を拡げるには私には難しくて)

回答ありがとうございました!

お礼日時:2008/07/23 16:14

ハンマー等で軽く叩いても入らないようなら、穴を少し大きくするといいでしょう。


木工用ボンドを注入する事もお忘れなく。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
ハンマー等で叩いて入れた場合、外す時(棚の高さを変える時)は
簡単に外れるでしょうか?
また、穴を大きくする場合、どのようにすればいいでしょうか?
教えてください。よろしくお願いします。

お礼日時:2008/07/22 23:04

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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

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Aベストアンサー

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