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アンケート集計しています。そこで、無回答分は、分母として含めるのが普通ですか。例えば、1が10人、2が15人、無回答が2人とした場合、1:37%、2:56%とするのか、(無回答を分母に含まず)1:40%、2:60%とするのか、ということです。

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A 回答 (2件)

良く見かけるのは、


調査対象者 27人 有効回答数 25人 無効回答数(無回答) 2名
という分け方ではないでしょうか。
分母は27人で、それぞれ
1.37% 
2.56%
3.7%
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
実は、統計ソフトを変更したら、無回答を含まない方法が
デフォルトで採用されているので、今後どうするか困ってます。
今までは、無回答を加えて集計していたので・・・。

お礼日時:2008/07/24 15:37

条件を明示すればどちらでもいいのでは?



つまり、

1:37%、2:56%(無回答を含む)

とするか、

1:40%、2:60%(無回答を含まず)

とするか。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
「含む」か「含まない」、どちらかに統一されていれば
データとして分析するには問題なさそうってことですね?

お礼日時:2008/07/24 15:40

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Q複数回答の場合のパーセンテージの表示方法

複数回答なので、回答全体数から割合をだしたほうがいいと思っていたのですが
一般的にはどのようにだしているのか教えていただけたらうれしいです。
すみません…。。

Aベストアンサー

どういう回答なのかにもよりますが、全体を回答者数にして、「複数回答なので、割合の総和は100%を超えます」という但し書きがついているというのが多いかと思います。

たとえば、「あなたの好きな食べ物は?」で、
9割の人が、「パン・ご飯・うどん」と3つずつ選んだ場合、「パンが好きな人は90%いた」というのが実情ですから。

Qアンケートの集計分析の基礎(無回答の扱い、標本数など)

統計はズブの素人です。施設利用者の満足度アンケート調査をしました。集計分析について下記2点後教授お願い申し上げます。


【1】空欄・無回答の扱い?
   例えば、「あなたは○○に満足しましたか?」という設問の解答は<5:とても満足>~<1:とても不満>までの5段階での回答となっております。
   このとき、集計及びグラフ作成において、度数による棒グラフ(1は10件、2は30件、、、、)と、%による円グラフの表現がわかりやすいと考えております。
   その場合に、無回答の項目も入れるのでしょうか? 
   それてもアンケートにおいて、無回答の取り扱いは、設問の種類(単一回答か、複数科回答か、自由記載か)や内容(「利用が初めてか?」など無回答が理論的にあり得ない場合と、満足度の5段階評価のケースのように無回答が「5段階の評価では回答できない(-1だ!)」というようなことが推測できる場合、などにより対応を考えるべきなのでしょうか? 

【2】標本数について 
 施設は医療施設です。母集団は1年間の利用者数を考えるべきでしょうか? それとも一ヶ月あたりの利用者数(ほとんどの利用者が1ヶ月に一度は施設を利用すると推測できる)を想定するべきでしょうか?
 その母集団の数値(はじき出すことが可能です)を基に、信頼度とか誤差とかといった数値も出すものでしょうか? これら含めて、アンケート報告書に記載すべき基礎的なことと及び常識・慣例的なことを教えて下しさい。アンケートの結果報告書は、主に施設の管理者に対するレベル(公表が必要と判断されれば、利用者にも公開する)とお考え下さい。

 どうかよろしくお願い申し上げます。
  

統計はズブの素人です。施設利用者の満足度アンケート調査をしました。集計分析について下記2点後教授お願い申し上げます。


【1】空欄・無回答の扱い?
   例えば、「あなたは○○に満足しましたか?」という設問の解答は<5:とても満足>~<1:とても不満>までの5段階での回答となっております。
   このとき、集計及びグラフ作成において、度数による棒グラフ(1は10件、2は30件、、、、)と、%による円グラフの表現がわかりやすいと考えております。
   その場合に、無回答の項...続きを読む

Aベストアンサー

No.2で回答した者です、補足を拝見いたしました。

>利用者全体としてどのような傾向があるか
に注目している事と、設問が一つずつ独立している(らしい)という事から、「設問ごとに有効回答のみで統計、ただし無回答の人数もしくは割合も隅っこに記録しておく」というやり方が私の肌には合っていますね。

No.3様への補足中「無回答も含めるのが客観的?」に対しては、No.5様の回答「無回答は質問紙の不備だろう」と私も思います。

ところで、無回答にばかり目がいってしまったので別の観点から。
→データの信頼性、すなわち「施設利用者がへそを曲げて回答したとは言えない根拠」はとれていますか?
例えば、心の底から満足して「満足」に○をつけるのと、「何かよく分からんけれど面倒だから全部『満足』に○つけちゃえ」とは違うものと見なすべきだと思うのですが、その点はOKですか?

ってなことを考えると、そんなに無回答にこだわる意味は無いんですよ。

Q複数回答のアンケート結果をグラフ化することはできますか

よろしくお願いします。

アンケートを集計している過程で、ふと複数回答をグラフ化することはできるのか?という疑問を持ちました。
いろいろ調べてみましたが、統計学が難しくてわかりません。どなたか説明していただけないでしょうか?

Aベストアンサー

> 選択肢が8つあるとします。
> それぞれ3つ選んだり、5つ選んだりした場合はどうするのですか?

そのアンケートの中身を具体的に聞いて、選択肢もじっくり考える必要がありますが、

(1) 0.333333の重み付けにする(3つ選んだ場合)
(2) 0.25の重み付けにする(5つ選んだ場合)
(3) 0.125 * 3 = 0.375(3つ選んだ場合)、0.125 * 5 = 0.625(5つ選んだ場合)の重み付けにする。

たとえば、アンケートが安い商品に関するもので、8つのうち5つ選んだすべてを買う気になれば買えるというなら(3)、
あるいは、高価な製品の場合、3つに絞った方が5つの時より買える可能性がおおきいと判断するなら、(1), (2)ではないか?

Q統計学的に信頼できるサンプル数って?

統計の「と」の字も理解していない者ですが、
よく「統計学的に信頼できるサンプル数」っていいますよね。

あれって「この統計を調べたいときはこれぐらいのサンプル数があれば信頼できる」という決まりがあるものなのでしょうか?
また、その標本数はどのように算定され、どのような評価基準をもって客観的に信頼できると判断できるのでしょうか?
たとえば、99人の専門家が信頼できると言い、1人がまだこの数では信頼できないと言った場合は信頼できるサンプル数と言えるのでしょうか?

わかりやすく教えていただけると幸いです。

Aベストアンサー

> この統計を調べたいときはこれぐらいのサンプル数があれば信頼できる・・・
 調べたいどの集団でも、ある一定数以上なら信頼できるというような決まりはありません。
 何かサンプルを集め、それをなんかの傾向があるかどうかという仮説を検証するために統計学的検定を行って、仮設が否定されるかされないかを調べる中で、どの検定方法を使うかで、最低限必要なサンプル数というのはあります。また、集めたサンプルを何か基準とすべき別のサンプルと比べる検定して、基準のサンプルと統計上差を出すに必要なサンプル数は、比べる検定手法により計算できるものもあります。
 最低限必要なサンプル数ということでは、例えば、ある集団から、ある条件で抽出したサンプルと、条件付けをしないで抽出したサンプル(比べるための基準となるサンプル)を比較するときに、そのサンプルの分布が正規分布(正規分布解説:身長を5cmきざみでグループ分けし、低いグループから順に並べたときに、日本人男子の身長なら170cm前後のグループの人数が最も多く、それよりも高い人のグループと低い人のグループの人数は、170cmのグループから離れるほど人数が減ってくるような集団の分布様式)でない分布形態で、しかし分布の形は双方とも同じような場合「Wilcoxon符号順位検定」という検定手法で検定することができますが、この検定手法は、サンプルデータに同じ値を含まずに最低6つのサンプル数が必要になります。それ以下では、いくらデータに差があるように見えても検定で差を検出できません。
 また、統計上差を出すのに必要なサンプル数の例では、A国とB国のそれぞれの成人男子の身長サンプルがともに正規分布、または正規分布と仮定した場合に「t検定」という検定手法で検定することができますが、このときにはその分布を差がないのにあると間違える確率と、差があるのにないと間違える確率の許容値を自分で決めた上で、そのサンプルの分布の値のばらつき具合から、計算して求めることができます。ただし、その計算は、現実に集めたそれぞれのサンプル間で生じた平均値の差や分布のばらつき具合(分散値)、どのくらいの程度で判定を間違える可能性がどこまで許されるかなどの条件から、サンプル間で差があると認められるために必要なサンプル数ですから、まったく同じデータを集めた場合でない限り、計算上算出された(差を出すために)必要なサンプル数だけサンプルデータを集めれば、差があると判定されます(すなわち、サンプルを無制限に集めることができれば、だいたい差が出るという判定となる)。よって、集めるサンプルの種類により、計算上出された(差を出すために)必要なサンプル数が現実的に妥当なものか、そうでないのかを、最終的には人間が判断することになります。

 具体的に例示してみましょう。
 ある集団からランダムに集めたデータが15,12,18,12,22,13,21,12,17,15,19、もう一方のデータが22,21,25,24,24,18,18,26,21,27,25としましょう。一見すると後者のほうが値が大きく、前者と差があるように見えます。そこで、差を検定するために、t検定を行います。結果として計算上差があり、前者と後者は計算上差がないのにあると間違えて判断する可能性の許容値(有意確率)何%の確率で差があるといえます。常識的に考えても、これだけのサンプル数で差があると計算されたのだから、差があると判断しても差し支えないだろうと判断できます。
 ちなみにこの場合の差が出るための必要サンプル数は、有意確率5%、検出力0.8とした場合に5.7299、つまりそれぞれの集団で6つ以上サンプルを集めれば、差を出せるのです。一方、サンプルが、15,12,18,12,21,20,21,25,24,19の集団と、22,21125,24,24,15,12,18,12,22の集団ではどうでしょう。有意確率5%で差があるとはいえない結果になります。この場合に、このサンプルの分布様式で拾い出して差を出すために必要なサンプル数は551.33となり、552個もサンプルを抽出しないと差が出ないことになります。この計算上の必要サンプル数がこのくらい調査しないといけないものならば、必要サンプル数以上のサンプルを集めて調べなければなりませんし、これだけの数を集める必要がない、もしくは集めることが困難な場合は差があるとはいえないという判断をすることになるかと思います。

 一方、支持率調査や視聴率調査などの場合、比べるべき基準の対象がありません。その場合は、サンプル数が少ないレベルで予備調査を行い、さらにもう少しサンプル数を増やして予備調査を行いを何回か繰り返し、それぞれの調査でサンプルの分布形やその他検討するべき指数を計算し、これ以上集計をとってもデータのばらつきや変化が許容範囲(小数点何桁レベルの誤差)に納まるようなサンプル数を算出していると考えます。テレビ視聴率調査は関東では300件のサンプル数程度と聞いていますが、調査会社ではサンプルのとり方がなるべく関東在住の家庭構成と年齢層、性別などの割合が同じになるように、また、サンプルをとる地域の人口分布が同じ割合になるようにサンプル抽出条件を整えた上で、ランダムに抽出しているため、数千万人いる関東の本当の視聴率を割合反映して出しているそうです。これはすでに必要サンプル数の割り出し方がノウハウとして知られていますが、未知の調査項目では必要サンプル数を導き出すためには試行錯誤で適切と判断できる数をひたすら調査するしかないかと思います。

> どのような評価基準をもって客観的に信頼できると判断・・・
 例えば、工場で作られるネジの直径などは、まったくばらつきなくぴったり想定した直径のネジを作ることはきわめて困難です。多少の大きさのばらつきが生じてしまいます。1mm違っても規格外品となります。工場では企画外品をなるべく出さないように、統計を取って、ネジの直径のばらつき具合を調べ、製造工程をチェックして、不良品の出る確率を下げようとします。しかし、製品をすべて調べるわけにはいきません。そこで、調べるのに最低限必要なサンプル数を調査と計算を重ねてチェックしていきます。
 一方、農場で生産されたネギの直径は、1mmくらいの差ならほぼ同じロットとして扱われます。また、農産物は年や品種の違いにより生育に差が出やすく、そもそも規格はネジに比べて相当ばらつき具合の許容範囲が広くなっています。ネジに対してネギのような検査を行っていたのでは信頼性が損なわれます。
 そもそも、統計学的検定は客観的判断基準の一指針ではあっても絶対的な評価になりません。あくまでも最終的に判断するのは人間であって、それも、サンプルの質や検証する精度によって、必要サンプルは変わるのです。

 あと、お礼の欄にあった専門家:統計学者とありましたが、統計学者が指摘できるのはあくまでもそのサンプルに対して適切な検定を使って正しい計算を行ったかだけで、たとえ適切な検定手法で導き出された結果であっても、それが妥当か否か判断することは難しいと思います。そのサンプルが、何を示し、何を解き明かし、何に利用されるかで信頼度は変化するからです。
 ただ、経験則上指標的なものはあります。正規分布を示すサンプルなら、20~30のサンプル数があれば検定上差し支えない(それ以下でも問題ない場合もある)とか、正規分布でないサンプルは最低6~8のサンプル数が必要とか、厳密さを要求される調査であれば50くらいのサンプル数が必要であろうとかです。でも、あくまでも指標です。

> この統計を調べたいときはこれぐらいのサンプル数があれば信頼できる・・・
 調べたいどの集団でも、ある一定数以上なら信頼できるというような決まりはありません。
 何かサンプルを集め、それをなんかの傾向があるかどうかという仮説を検証するために統計学的検定を行って、仮設が否定されるかされないかを調べる中で、どの検定方法を使うかで、最低限必要なサンプル数というのはあります。また、集めたサンプルを何か基準とすべき別のサンプルと比べる検定して、基準のサンプルと統計上差を出すに必要な...続きを読む

Q前年比の%の計算式を教えてください

例えば前年比115%とかよくいいますよね?

その計算の仕方が分かりません・・・
例えば 前年度の売り上げ2.301.452円
    今年度の売り上げ2.756.553円
の場合前年比何%アップになるのでしょうか?計算式とその答えを
解りやすく教えて下さい・・・
バカな質問でゴメンなさい(><)

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 
(今年の売上÷前年の売上×100)-100=19.8%の売上増加

 

Q分母の違うモノを比べる

例えば(約分が出来ないもの)
モノの回収率などで

1/10件中 と 10/100件中 

では片方は1件の回収で10%
もう一方は10件回収しても10%

の回収率になってしまいます。

これをなるべく不公平が無いように
比べる方法はありませんか?

25% 50% などの数字では回収件数が違うと
公平で無いような気がします。


宜しくお願いします。 

Aベストアンサー

#2です。
お礼でなぜか“規定打席”に話が脱線していますが、そもそも規定打席は質問者さまのその“腑に落ちない”のを解消するために設けられています。
1試合で平均3打席以上、2009年の場合446打席以上です。
これがみんなが“比べても公平”だと思っている数字なんです。
(もちろん妥当でないことが起きると、見直しはされますが)

446打席になると、1安打あたりで0.00224ですが、これも腑に落ちないとなると、質問者さまは確率や統計に合わないのでしょう。

それこそ最優秀投手と対決することの多かった打者に、それなりに考慮もしないと公平とは言えないわけですし。

というわけで、分母数、果ては分母の質にまでこだわり始めたら、キリがありません。

質問の件の“回収率”や“打率”は、分母と分子の“量・質”が排除された“実績率”に過ぎません。
ここに公平を求めるのは無理なことです。

まぁ質問の件の場合、前者が10件で“規定打席”に達しているかは、考慮の余地はありそうですけどね。

Qアンケートデータ集計したい時に…。

このカテゴリでいいのか、よくわからないのですが…。

仕事でアンケート集計をしているんですが、
(N=5,000)とか(FA=1,000)とかそのデータの対象(?)数の書き方がよくわからないので質問させてください。
職場の人に聞いても、よくわかってない人が多いみたいなので…。

(1)「N=」や「FA=」の他にどんなものがあるのか、
(2)それがどういう意味なのか、
(3)できれば、具体的に「こういう場合はこれを使う」みたいな事例をあげていただけたら嬉しいです。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

広告代理店でマーケターをやっているので
調査会社の助けがないと仕事できませんし
調査レポートには日常茶飯事的に触れていますが
調査の専門家ではありませんという前提で
>こういう使い方は通常しないものなのでしょうか。
見たことがありません。

経験的にnの表示が必要なのは、例えば
http://redribbon.yahoo.co.jp/know/inf.html
を見て頂きたいのですが
Q.エイズウイルスに感染しても、多くの場合、10年くらいは
自覚症状はありません。あなたはこのことを知っていましたか?
に対して
◆全体の77.4%が「知っている」と答えていますが
そのとき「全体とは何人だ?」が<全体(n=1398人)>であり
◆10代の83.3%が「知っている」と答えていますが
そのとき「10代とは何人だ?」が<10代(n=294人)>です。
つまり○○%と言うときの母数がnです。

また、経験的にFAとかSA、MAの表示が必要なのは
http://ma.nikkeibp.co.jp/MA/car2005/list.html
http://mnri.macromill.com/lab/002/index.html
を見ていただきたいのですが
要するに出てきた回答の形式を示すときです。

広告代理店でマーケターをやっているので
調査会社の助けがないと仕事できませんし
調査レポートには日常茶飯事的に触れていますが
調査の専門家ではありませんという前提で
>こういう使い方は通常しないものなのでしょうか。
見たことがありません。

経験的にnの表示が必要なのは、例えば
http://redribbon.yahoo.co.jp/know/inf.html
を見て頂きたいのですが
Q.エイズウイルスに感染しても、多くの場合、10年くらいは
自覚症状はありません。あなたはこのことを知っていましたか?
に対して
◆...続きを読む

Qエクセルで計算すると2.43E-19などと表示される。Eとは何ですか?

よろしくお願いします。
エクセルの回帰分析をすると有意水準で2.43E-19などと表示されますが
Eとは何でしょうか?

また、回帰分析の数字の意味が良く分からないのですが、
皆さんは独学されましたか?それとも講座などをうけたのでしょうか?

回帰分析でR2(決定係数)しかみていないのですが
どうすれば回帰分析が分かるようになるのでしょうか?
本を読んだのですがいまいち難しくて分かりません。
教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

★回答
・最初に『回帰分析』をここで説明するのは少し大変なので『E』のみ説明します。
・回答者 No.1 ~ No.3 さんと同じく『指数表記』の『Exponent』ですよ。
・『指数』って分かりますか?
・10→1.0E+1(1.0×10の1乗)→×10倍
・100→1.0E+2(1.0×10の2乗)→×100倍
・1000→1.0E+3(1.0×10の3乗)→×1000倍
・0.1→1.0E-1(1.0×1/10の1乗)→×1/10倍→÷10
・0.01→1.0E-2(1.0×1/10の2乗)→×1/100倍→÷100
・0.001→1.0E-3(1.0×1/10の3乗)→×1/1000倍→÷1000
・になります。ようするに 10 を n 乗すると元の数字になるための指数表記のことですよ。
・よって、『2.43E-19』とは?
 2.43×1/(10の19乗)で、
 2.43×1/10000000000000000000となり、
 2.43×0.0000000000000000001だから、
 0.000000000000000000243という数値を意味します。

補足:
・E+数値は 10、100、1000 という大きい数を表します。
・E-数値は 0.1、0.01、0.001 という小さい数を表します。
・数学では『2.43×10』の次に、小さい数字で上に『19』と表示します。→http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%8C%87%E6%95%B0%E8%A1%A8%E8%A8%98
・最後に『回帰分析』とは何?下の『参考URL』をどうぞ。→『数学』カテゴリで質問してみては?

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%9B%9E%E5%B8%B0%E5%88%86%E6%9E%90

★回答
・最初に『回帰分析』をここで説明するのは少し大変なので『E』のみ説明します。
・回答者 No.1 ~ No.3 さんと同じく『指数表記』の『Exponent』ですよ。
・『指数』って分かりますか?
・10→1.0E+1(1.0×10の1乗)→×10倍
・100→1.0E+2(1.0×10の2乗)→×100倍
・1000→1.0E+3(1.0×10の3乗)→×1000倍
・0.1→1.0E-1(1.0×1/10の1乗)→×1/10倍→÷10
・0.01→1.0E-2(1.0×1/10の2乗)→×1/100倍→÷100
・0.001→1.0E-3(1.0×1/10の3乗)→×1/1000倍→÷1000
・になります。ようするに 10 を n 乗すると元の数字になるた...続きを読む

Q棒グラフをパーセンテージで表す。(円グラフや積み上げ棒グラフではなく)

エクセルでグラフを作成するとき。
棒グラフで100%のうち何%か、というように表すことはできないのでしょうか?(パーセンテージを表すことはできないのでしょうか)

例えば・・・
A→50  B→50  C→100
の場合。
円グラフや積み上げ棒グラフなら、
A→25%  B→25%  C→50%
とボタンをおせば表すことができますよね。

しかし、いろいろやってみたのですが棒グラフのときにはできませんでした。
項目が多いので、円グラフや積み上げ棒グラフでは表すことができず棒グラフを使用したいと思っています。
何か、方法がおありでしたら教えてください。
下手な文章ですみません。

Aベストアンサー

補助列に比率を計算させておいて、棒グラフにするしかないのではないでしょうか。グラフ描画時に「数値」の系列は削除すれば「%」の系列だけのグラフになります

  数値  %
a  50  25%
b  20  10%
c  130  65%

QExcelで構成比の各要素の合計を100%にしたい

こんばんは。excelの問題集を解いていて疑問が生じました。各要素について(金額)/(金額の合計)を計算し、その数値を小数第一位を四捨五入する形でパーセンテージに直して(例:18.765%→19%)、金額の構成比を出したのですが、各要素を足し合わせても99%にしかなりません。問題集の解答と突き合わせてみると、どうやら、ある一つの要素が1%足りないようです。どうしたら構成比の各要素の合計を100%にできるでしょうか。よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

数式を使って四捨五入すると、そのような事象が発生します。
表示形式で表示上四捨五入すれば、発生しません。
ただし、ご質問の場合、表示(印刷)されたものを電卓で計算すると100%になりません。

コンピュータは決まりきったことしか行わないので、提示のような事象が発生したときはどのように対処するかを決めてあげる必要があります。

気にしないで100%としてしまったり、誤差の一番小さいところで調整したり、とあるようです。


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