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固く食い込んで取れないネジはネジ頭をドリルで飛ばせばいいと習いました。だがそれを試してみた所30分かかってやっと半分ネジ頭が取れるのが精一杯。なんでこんな時間がかかるのかわからない、押し込むようにドリルで回してもなかなか穴があいてくれない。通常何分くらいで頭飛ばすことできるんですか?ドリルビットの種類はステレンス用か鉄用どちらを使用してますか?

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A 回答 (13件中1~10件)

 #10ですが、勘違いをして変なコメントをしてしまい大変失礼致しました。


 しかし、それにしても30分とは時間がかかり過ぎますね。
 #1さんがおっしゃるようにステンレスのネジで、
最初に刃先を滑らせたりして加工硬化をおこさせてしまったのかもしれませんね。

この回答への補足

問題が解決しました、私が使っていたドリル刃は鉄用だったみたいでステンレス用のドリルビットを買ってきて使用したらすぐ貫通しました。ただ適切なドリルの刃を使っていなかっただけでした。

補足日時:2008/08/14 19:30
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>頭をドリルで飛ばせばいい


頭を取るとかえって取りづらくなるのではないでしょうか?頭を取った所でネジは緩みません。

現在は頭が取れた状態なのですね、つかめる状態ならバイスグリップでつかんで回す、その時に加熱して大丈夫な部分であればネジの周囲をバーナーなどであぶる、ネジは加熱しないで下さい。

バイスグリップで掴みきれないようなら表面を平に削りセンターポンチで中心に穴を開け、逆タップで取るこの場合も加熱できるのなら過熱する。

ボール盤が使えない状態だとステンレスのネジの場合の穴あけはまず無理だと思ってください、鉄の場合でも簡単には開きません、マキタの振動ドリルだそうですが振動ドリルはコンクリートやタイル、レンガ等に開ける場合に使う物ですので切り替えは振動でない方にして下さい、何分で開くかはネジの硬さやドリルキリの状態で分かりませんが、オイル等をかけながら冷やして開けないとすぐにキリがダメになってしまいます。
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ペンチは「はさむ」握力が必要になるので、広さがあればバイスグリップの方が後ろのネジで「はさむ」幅を調整できるので楽です。


ドリルは一発勝負なのでオイル使用、センターポンチでの中心きめや
ボール盤などで、両方固定できるほうが楽です。
(ずれるとネジの溝損傷)

その前に、CRCなどの浸透性のものの使用やネジの締め込みや緩めを試すことも、さびの初期はオスメスのネジ接触部よりも露出している部分のさびが多いです。頭の反対側の突き出たネジ部分のさびなどで抜けない場合もあり広さがあれば頭をうまく飛ばせば反対側でもネジを抜けます。(ヤスリでネジの変形してしまった部分は削る)
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>安物ではないマキタの振動ドリル使ってます。



 #4の回答者さんが言われている普通の安価なドリルとは、
電動工具本体のドリルではなく、
それに取り付けるドリルビットのことですよ。
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ネジの材質がステンレスならドリルが切れなくなった時点で新しいドリルに交換、または研ぎ直さないと孔は明きません。



ネジを外すことを考えず緩まないネジ全ての頭を落とし(場合によってはサンダーで、リューターなどで頭を落とす)てからカバーを外しつまみ易くなったスッド状のネジを外す手順がとれればこの方法を使います。
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逆タップという施工の方法もありますが、ねじのサイズからして結論的に厳しいです。


(参考)http://neftokai.honesta.net/nejihazushi/nejihazu …

しからば、新しいドリルできちんと穴を開けなおす。その後マイナスドライバーか、6角レンチを叩き込む(サイズは良く検討してください)
ゆっくり回して取れれば儲け。

取れなかったときは、次にねじ下穴の加工をやり直して、もう一度ねじを切り直す。
サイズは、正規のねじで判断してそれに合ったタップを購入。

費用的には余り引き合わないと考えますが、妥協が出来れば、初めから新しいところにねじを切るのが、手間は助かります。
(下手をすれば、本体を買いなおした方が良いのかも。)
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頭があったらバイスグリップで無理やり頭飛ばせますが、


頭の無いときにドリルなど使用。コバルトハイスがよいかな。

この回答への補足

ネジは3ミリほどの小さいサイズです。
すでに頭を飛ばしたんですがペンチで抜こうとしましたが相変わらず固くて取れませんでした。以前ここで聞いたときにこの場合はネジ径より少し小さいサイズのドリル刃で中心をもんでとればいいと聞いたんでそのやり方で取る予定です。

補足日時:2008/08/12 17:42
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ネジの材質や呼びが分からないので


家庭ということなので大きくても10mm、材質SS
8MMのビット手持ちで5分もあればOK

ビットの材質はSKH9が一般的

抜けないネジを抜くにはエキストラクターを使う

ネジ頭を飛ばすにはたがねが効果的で速い

場合によっては切断機を使う

どの方法を採るかは状況次第

疑問点
ネジ頭を飛ばした後はどのようにしてネジを抜き出すつもりなのか?
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頭は取れたがその後はどうするつもりですか。


何をどちら向けに、また、品物の保持はどうしていたのか?
もう少し詳しい状況が分かると投稿されやすいです。
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ドリルは振動、インパクトのものを使ってますか?


普通の安価なドリルだと穴が開きにくいですよ。

この回答への補足

安物ではないマキタの振動ドリル使ってます。

補足日時:2008/08/12 17:54
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Aベストアンサー

良回答がいろいろと出されている所に割り込ましていただきます。

他の回答者の方が「逆ネジ」とおっしゃっているのは、
「スクリューエキストラクタ」(ネジ取り工具)のことでしょう。
ドイツのシュローダー社の製品がお勧めです。東急ハンズなどで手に入ります。
国産にも同様の工具がありますが、不良品が多く、使い物にならないものばかりでした。(経験済み)
使用できるネジのサイズはM3から用意されているので、たいていのネジが取れるはずです。
使い方は、工具指定のドリル径でネジの中心に穴を開け、工具を差込んだ状態で「チョン」と叩き込み、左回転で抜き取ります。

もし、工具が手に入らないときや、使っても上手くいかないときには
「ヘリサート」しましょう。
(すいませんややこしいカタカナ語を連発して、適当な日本語が無いもので)
通常、ネジが取れなくなって、ドリルで削り落としてしまうと、ワンサイズ大きなネジを使わなければなりませんが、
ヘリサートというのは内にも外にもネジか切ってある金物を入れることで、
ドリルで削り落とした穴にヘリサートタップでネジを新たに切り、
インサート金物(これが内外にネジがあるもの)をねじ込みます。
すると、元のネジと同じ大きさのネジが使えるようになるという優れものです。

活字で説明しただけでは解りにくいので、機械工具屋へ相談すると良いでしょう。
機械工具屋が見つからない時は、近くにある機械工場に電話して、出入りの工具屋を紹介してもらいましょう。

蛇足ですが、
調整ネジの材質は何をお使いでした。
調整ネジは頻繁に回すことが多いので、ねじ切る可能性が高い。
ねじ切れを防止するためには、強度のあるSUSのネジなどを使うようにすると、今度のようなトラブルが避けられます。
また、紹介したヘリサートは、雌ネジがだめになったときや、雌ネジをあらかじめ補強しておく用途にも使えます。
参考になりましたでしょうか。

良回答がいろいろと出されている所に割り込ましていただきます。

他の回答者の方が「逆ネジ」とおっしゃっているのは、
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ドイツのシュローダー社の製品がお勧めです。東急ハンズなどで手に入ります。
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Aベストアンサー

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そのため、刃先は薄く、耐磨耗性は良くありません。
アルミ、銅などの加工にも、それが適しています。
(柔らかい材料だからです)
鉄用はすくい角が小さく、こすって削り取る形になってます。耐磨耗性に優れています。硬い材料には適しています。
ステン用では、鉄でも、軟鋼はOKです。
SS400、S10C~S45Cまでぐらい。(SSPH、SPCなどの鉄板でもOK)
鋳鉄、ダクタイル、ダイス鋼、工具鋼などに使うと折れてしまうので要注意です。

刃物の回転数ですが、これを周速という言葉で表します。
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周速は回転数(RPM)X刃物の直径(mm)X3.14÷1000です。
周速とは刃の肩が1分間で何メートル進むかを表しています。
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ステンレス用の刃はすくい角が大きくなってます。つまり、かんなのように削っていくようになっているのです。
そのため、刃先は薄く、耐磨耗性は良くありません。
アルミ、銅などの加工にも、それが適しています。
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