AIと戦って、あなたの人生のリスク診断 >>

こんばんわ☆

すみません。ずっと疑問だったので教えていただけたらありがたく思います。
時折、近所の神社にお参りに行くことがあるのですが
以前、夕方行くのはよくない・・と聞いたことがあって
どういう時間帯がよいのかわかる方がいたら教えていただけませんでしょうか?

やっぱり夕方は良くないのですか?
(ちなみに夜行くことはないです)
また夕方といったら何時くらいまではお参りOKなのでしょうか?

すみません。よろしくお願いいたします☆

A 回答 (3件)

 神社に限らず,お寺やお墓にお参りするのは,午後3時ぐらいまでと言われています。


 これは,昔(江戸時代より前)はアスファルト舗装などなく,地道でした。街灯などもなく,足元が不安定でした。暗くなると昼間以上に,こけたりつまづいたりする危険性があったので,お参りに行って日没までに帰宅しなければなりませんでした。そのことから逆算し,現在で言うところの午後3時までにお参りしなければならないという習慣が生じました。

 現代では,道も良くなり,街灯もあり,交通手段も豊富ですから,日没まではお参りOKです。日没後はセキュリティーの関係から門を閉ざしたりします。
    • good
    • 10

3時半ぐらいでしたらまあだいじょうぶでしょう


これからは朝のお参りにして下さいね
    • good
    • 4
この回答へのお礼

お返事ありがとうございます!

何とか大丈夫ですか・・ほっといたしました。。
4時前だし、ぎりぎりですよね。。

以前、住んでるところの神社を大事にし
お参りしなさい・・と言われてから
お昼くらいまでにはするようにしてたんですが。
今回は、時間を気にしつつもお参りしたい気持ちが
先だってしまって・・結局あとで悩んでいました。

朝なんですね。。今度からそうします!
2度もお返事いただきまして
本当にありがとうございましたm(_ _)m

お礼日時:2008/09/02 20:48

朝、もしくはお昼までにお参りしましょう


夕方とか夜は魑魅魍魎の活動する時間ですので
絶対にお参りしてはいけません
近ごろおかしな人が増えて夜参りが盛んですが
呪いをかけてるんでしょうかねえ?
    • good
    • 5
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます☆

やっぱりそうなんですか。。
先週、午後3時半くらいにお参りにいってしまったのですが
まずかったでしょうか。。。

すごく心配になってきます。
どうしたらよいでしょう・・。

お礼日時:2008/09/02 19:52

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q夕方以降に神社などで参拝する事(神社に行く事自体?)が良くないと聞きか

夕方以降に神社などで参拝する事(神社に行く事自体?)が良くないと聞きかじったのですが、その理由までは知りえませんでした。
それは、本当なのでしょうか。
また、本当だとすれば、理由は何なのでしょうか。
ちょっと気になったので、ご存じの方、いらっしゃいましたらお願い致します。

Aベストアンサー

神社の御神体によるのか、
土着<風習>によるのか、
陰陽の<陰>の時間に入るから、夕方は、避けた方が良いらしいのです。

子供の時に、聞いた話なので、よく判りませんが、夕方は、<餓鬼>が出るとの話で、参拝客の足元を掴み、家まで、着いて来て、不幸を呼ぶとの事。

自分は、素人ですが、こう記憶しています。

参考になれば、幸いです。

Q神社の参拝の時間帯やマナーについて。

神社の参拝についてですが、

(1)厄除けをお願いするときの時間帯に決まりなどはあるのでしょうか??(例えば午前中の方が良いとか、午後三時までとか、日没後はさけるとか)

(2)初詣の参拝は複数の神社は避けた方がよいのでしょうか??(例えば3か所以内の神社にするとか)

みなさんは聞いたことありますか??

Aベストアンサー

これはマナーでも何でもありません。なぜなら初詣と称して真夜中にお参りするでしょ。
神様ごとに例外などありません。例外を認めるなら何でも有りになってしまいます。
神様は絶対ですから、例外ではないとすれば、逆にマナーなど無いという事になります。
なので俗説として読んでください。


本来日没後は陰の気が満ちるので参拝には良くないと言います。しかし、遷宮祭は夜中に行ないます。
つまり神様の時間だから人間は遠慮するというのが本当の意味でしょうね。
なので、通常日没前、できれば午前中に行なうのを善しとしています。


参拝する神社の数に制限などありません。
大体一般神社、一箇所でも神様は複数です。
これは大半が明治の合祀令によるもので、人為的に合祀されたものですから、宇佐などのような姉妹神等という関連のある神様ではありません。
つまり、私達は一箇所でも複数の神様に御参りしているのです。
初詣は基本的にはご挨拶廻りですから、氏神社と崇敬神社ということになりますが、幾つ回っても問題ありませんし、神社とお寺というのも構いません。
但し昔、神田明神の氏子は成田山新勝寺には生涯参拝しなかったと言います。
それは神田明神が関東守護の将門公を祀る神社、成田山新勝寺は関東平定のための宿敵朝廷軍の建てた寺だからです。

これはマナーでも何でもありません。なぜなら初詣と称して真夜中にお参りするでしょ。
神様ごとに例外などありません。例外を認めるなら何でも有りになってしまいます。
神様は絶対ですから、例外ではないとすれば、逆にマナーなど無いという事になります。
なので俗説として読んでください。


本来日没後は陰の気が満ちるので参拝には良くないと言います。しかし、遷宮祭は夜中に行ないます。
つまり神様の時間だから人間は遠慮するというのが本当の意味でしょうね。
なので、通常日没前、できれば午前中に行な...続きを読む

Q神棚のない場所でのお札の置き場所・置き方

先日、神社に行きお祓いをしてもらいお札をいただきました。
しかし私の住んでるところは神棚のないマンションの3階です。部屋は南側に窓があり、一番高い家具としては西側にタンスがあります。
その場合はタンスを綺麗にし白い布にお札を立てればいいのですか?

この時期にお忙しいとは思いますがよろしくおねがいします。

Aベストアンサー

そのお札には何が書かれていますでしょうか?
○○神社(神宮)とか、神璽とか、御璽、御守護、大麻とかですかね
或いは祓璽、祓眞璽、御神霊、祈祷護符、祈祷玉串とかですかね。

表現は神社によって様々ですけれど、基本的に上段は御神札で祀るもの、
下段は祈祷の護符で貼り付けるだけのものとなります。(祓とか祈祷とか玉串の文字が入れば下段)

家庭内に祀る御神札の起源も清め祓えの護符も起源は同じなので、ちょっと厚手の護符や幣束の形のものであれば神棚に納めても構いません。一枚のペラであれば護符と考えていいです。
護符であれば柱や壁に貼り付けるだけでもOKです。方向も高さも何も関係無しです。

神棚に祀る場合もとりあえず方位は考えなくていいです。これは神社本庁の冊子でも「祀ることが第一」と書かれています。

たんすの上が置けるなら、白い布か紙を敷き、その上に神棚を設えます。宮でなくても最近は御神札立てというただはめ込むだけのものも売っていますが・・、なければ倒れないように立てかけてください。
我が家の一番最初はその辺の箱に白い紙を輪にして貼り付けて、その中に御神札を入れました。
休日に100均に行って適当に買い揃え、お金をためてから宮やら何やらを徐々に揃えていきました。
でも今でも水はビールグラスです。

私のお勧めは100均一でちょうどいい幅のケースとブックエンドを購入してブックエンドにケースを接着剤でくっつける方法です。ケースは透明でも色つきでも構いません。紙製の箱でも構いません。蓋はしたほうが汚れなくてなくていいです。
或いはブックエンドに札が入る大きさの封筒を貼り付け、その中に札を入れてもいいです。
護符としてならそれだけです。それ以上は不要です。

が、神棚として祀るには供物が必要になります。
供物容器も特に買い揃える必要はありません。そのうち欲が出て纏めたくなると思いますけど。そうなったら素直に揃えればいいです。
最初は出来るだけ有り合わせでそろえましょう。とにかく祀ることが第一形は次第に整います。

少し本格的にするには白い紙に「天」或いは「雲」と書いて御神札の真上の天井に貼ります。
これは神棚の上は人が通らないようにすべきところですが、一階の神棚や集合住宅ではそうも行かないので、神棚の上は天空だと言う意味になります。

備えるものは塩とお米と水或いは神酒(またはその両方。スペースに合わせて決める。)です。
米と塩は小皿で充分。これに少し山になる程度に乗せて供えます。
水やお神酒はグイ呑みやビール用の小さなグラスでいいです。
我が家では当初、やはり100円の盆に載せて供えていました。

小さな部屋では邪魔になるので、供物を捧げ、拝礼したら下げちゃいましょう。
米と水はそのまま砥いだ米に混ぜて焚いて食べればいいし、塩・お神酒も調味料に使ってOK。
これは直会と言って、神に捧げた物を分けて食すという習慣です。また神棚に捧げた米は御守りとして配布することもあり、清め祓えの御神力が有ると考えるからです。
塩分控えめなら塩は風呂に入れても家の外に撒いてもいいです。ようするに無駄にしない。これも清め祓えの考えからです。なお邪魔でなければ水と神酒は一日捧げておいても構いませんよ。

正規には榊とか何とかもありますけど、これも正規の札立てや宮を設える時にそろえればいいです。

そのお札には何が書かれていますでしょうか?
○○神社(神宮)とか、神璽とか、御璽、御守護、大麻とかですかね
或いは祓璽、祓眞璽、御神霊、祈祷護符、祈祷玉串とかですかね。

表現は神社によって様々ですけれど、基本的に上段は御神札で祀るもの、
下段は祈祷の護符で貼り付けるだけのものとなります。(祓とか祈祷とか玉串の文字が入れば下段)

家庭内に祀る御神札の起源も清め祓えの護符も起源は同じなので、ちょっと厚手の護符や幣束の形のものであれば神棚に納めても構いません。一枚のペラであれば護符と...続きを読む

Q夜に神社にお参りしてはいけませんでしょうか。

毎週、土日の早朝に散歩を兼ねて近所の神社にお参りに行きます。

平日は仕事のために夜に散歩をするのですが夜に神社にお参りしても良いのでしょうか?

Aベストアンサー

神仏への参拝を夜行なうのは良くないと言われていますし、その様な場所へ夕暮れ以降の時間に立ち入ることは、悪鬼羅刹を呼び込むことになるという類の説が根強くあります。

古人の言には理があるものです。

Q夜通ってた神社への昼の参拝

4年ほど神社にお参りをしていましたが、仕事帰りが多く、夜6時~10時くらいの間に
よくお参りにいってました。
最近よくないことが続き、夜に参拝しているのがよくなかったのではと思い
(夜は精神的に参っている状態などで参拝すると悪いものに憑かれるという話を
聞きました。ちなみにその神社の横はお寺でお墓がならんでます。)
その神社で祈祷をしてもらいました。

その後は、土日にその神社に昼間通おうと思ってるのですが、問題はないでしょうか?
悪いものに憑かれてたのだとしたら、その神社で憑かれたのかなぁと思っているので
少し不安です。

Aベストアンサー

一般的には夜は陰の気が満ちるので参拝しない・・というより出歩かないものだ。新しい事を考えてはいけないと言われています。
これはあながち迷信でもないようで、夜は集中出来るので単純作業には向いているものの、感情などのセーブが利かず、考えが飛躍しがちだという事です。身近な所では「ラブレターは夜書くな」「夜書いた日記は昼に確認する」というのは有名ですね。
しかし24時間体制で働く現代においては夜にであるか無いというのも無理ではあります。なので、余分なことは控えるようにしましょう。

ちなみに江戸時代には、午後3-4時頃には仕事を終えて、日暮れ近くには帰宅したそうで、どんなに遅くなっても22時には木戸が閉まってしまうので、帰りは概ねそれより前となりました。
「正月の2年参りがあるじゃないか」という人も居ますが、本来の2年参りは大晦日に参拝し、元日に再び参拝する事で拠るには参拝しません。
夜中のお参りや遠くまで行くのは両方とも電車会社の宣伝効果によるものです。つまり「土用の丑は鰻」や「バレンタインチョコレート」と同じ原理、明治以降、電車が普及するまではなかった習慣です。「恵方参り」も同じく関西の電車会社の企画です。

神社や寺は基本的に神仏に守られている神聖な場所なので、そこで憑依されることはありません。問題はその行き来の道中です。また寺持ちでない霊園は守られているとは限りませんから、このような場所では気をつけるべきでしょう。
よく、墓にお化けが出るとか憑依されるなんていわれますが、昔はそのような所は全てが“荒れ寺”であって寺の地所内ではありませんでした。今でもたまに見かけますが、昔は寺ではなく村はずれや個人の敷地に墓があったのです。
このような墓地が寺や霊園に集約され、寺が利益を追求するようになった事が「墓=霊現象」などという原因になったのかもしれません。
しかし、寺の墓で憑依されるなんて言うことは「お前の読経じゃ浮かばれない」と住職を多いに貶している事になるのです。

結論として、昼に参拝する事に問題があるどころか昼に参拝する事は大変結構なことだといえます。

(以下は余談です)
ちなみに、祓いとは日頃意識的無意識的に犯してしまう罪や穢れに対して賠償を支払って無しにして貰うという意味(これから発展して罪穢れそのものを金銭に乗せて祓うという意味も)と日々の糧に対する謝礼という意味があります。残念ながら「ご縁=5円」は迷信で、前者の意味では昔は金額前決まっていたそうです。
つまり、前者の意味であれば毎回賽銭が必要になり、後者では年に1回で良いということになります。
もともと神社は感謝するのが主目的ですので、後者の位置づけが強いということです。
そして、神社で願い事をするよりも「感謝する」という事を忘れてはなりません。(以上は神社本庁などの情報)
神社前に掲げられている拝詞を読み上げる(神社本庁所属の神社のみ)のが楽ですが、そうでなくてもまず感謝を申し上げてから、必要なら願いを述べるというのが順序です。

一般的には夜は陰の気が満ちるので参拝しない・・というより出歩かないものだ。新しい事を考えてはいけないと言われています。
これはあながち迷信でもないようで、夜は集中出来るので単純作業には向いているものの、感情などのセーブが利かず、考えが飛躍しがちだという事です。身近な所では「ラブレターは夜書くな」「夜書いた日記は昼に確認する」というのは有名ですね。
しかし24時間体制で働く現代においては夜にであるか無いというのも無理ではあります。なので、余分なことは控えるようにしましょう。

ち...続きを読む

Q神社の参拝は最寄が良い?

神社の参拝を毎日の習慣にしようと思っています

参拝は最寄の神社が良いでしょうか?

住んでいるアパートから20秒の位置に小さな神社があります

神主さんもいないような小さな稲荷神社です

一応管理されている神社です

それとは別に自転車で10分位の所にその地域の氏神様を祭る大きな神社があります

氏神様に参拝すると良いと神主さんに聞いたことがあります

今まで何度か近場の神社に参拝しておりますので

途中から別の神社に変えるのはマナーに反するでしょうか?

ひとつ気になるのは近場の小さな神社には

左衛門の首洗い場 という立て札が立っております

一応、神社検索にもひっかかる管理された稲荷神社ですが

参拝するようなところなのでしょうか?

Aベストアンサー

稲荷神社の稲荷とは低級な自然霊であり、礼を尽くすのは構いませんが、最悪なのはお祈り、願い事をすることです。もし叶えられたら、それに見合う対価を要求されます。家族の命や自分の五体のどこかを失う可能性もあります。ただ感謝の念をのみ祈念することです。

氏神様に参拝するのは大変良いことですが、やはり願い事をしても無意味です。ただ、いつも見守っていただいている、生かしていただいていることに感謝の念を祈念することです。

それから、御先祖供養をすることです。御先祖供養をしない氏神信仰は無意味です。御先祖→産土神社→氏神様→各地域一宮神社→伊勢神宮→天照大神→天之御中主神という気線が張られています。まずは御先祖と御自分の気線をきちんと通しておくことが大事です。御先祖様に「生かしていただいてありがとうございます」と供養することが大事です。そうすると氏神信仰も生きたものとなります。

Qパーセントの計算がまったく出来ません…

本当にお恥ずかしいのですが、パーセントの計算方法を教えて下さい。

お店のバーゲンセールなどでよく「50%オフ」「45%オフ」といった表示を見ます。50%は半分ということは「感覚」でわかるので、定価が2000円ならその50%オフは1000円ですし、1500円なら750円と計算が出来ます。
ですが、たとえば75%オフだとか、44%オフだとか、80%オフだとか、そういう中途半端(?)な数の場合、さっぱりわからないのです。テレビなんかでバーゲンセールを取材している様子を見るとリポーターの女性なんかが「定価が○○円で、65%オフ!?ということは○○円ですね!?」などとパッと暗算で計算しているのを見るととても驚きます。

暗算とまではいかなくても計算機(ケータイにもその機能はありますし)があればいいので、どういう計算式でその%オフされた数字を出すのか教えて下さい。

また、今のバイト先で、商品の売り上げ目標というのを作るのですが、先輩たちのミーティングを見ていると「目標○○万円でしたが、××円しか売り上げがなく、△△%の達成率となってしまいました」と報告をしているのですが、この場合もどのような計算式で計算しているのでしょうか?

消費税を出す場合につきましても教えて頂きたいのですが、今現在の税率は5%で、その計算をする場合は「定価×1.05」で出ますよね。なぜ、1.05をかけるのかわからないのです。

本当にお恥ずかしいのですが、どうか教えてください。まったくわからないので、出来る限り丁寧で細かい説明をして頂けると本当に助かります。よろしくお願いいたします。

本当にお恥ずかしいのですが、パーセントの計算方法を教えて下さい。

お店のバーゲンセールなどでよく「50%オフ」「45%オフ」といった表示を見ます。50%は半分ということは「感覚」でわかるので、定価が2000円ならその50%オフは1000円ですし、1500円なら750円と計算が出来ます。
ですが、たとえば75%オフだとか、44%オフだとか、80%オフだとか、そういう中途半端(?)な数の場合、さっぱりわからないのです。テレビなんかでバーゲンセールを取材している様子を見るとリポーターの女性なんかが「定価が○○...続きを読む

Aベストアンサー

丁寧で細かい説明が希望とのことなので、ちょっと長くなりますが書いてみます。
数学的には無駄の多い説明ですが、分かりやすく説明したつもりですので読んでみてください。

1000円の50%は500円、30%は300円であることは分かりますね?
これは以下計算をしていることになります。
 1000×(50÷100)=500
 1000×(30÷100)=300
●%ってのは●÷100のことです。
で、▲円の●%を求める場合、▲×(●÷100)で計算します。

次、1000円の30%オフって場合ですが、「オフ」=値引きです。
つまり、1000円の30%分を値引きします、ということですよね。
だから、元の値段1000円から1000円の30%分である300円を引いた
残りである700円が答えです。
でもそれを計算するのは面倒なので、ちょっとテクニックがあります。
30%オフということは、元の値段の70%分を求めればよいと考えます。
つまり、1000円の70%なので700円、となります。
ここまではいいですか?

次、達成率の計算ですが、、
目標100万円に対して売り上げも100万円だったら達成率は100%なのは
感覚的に分かりますよね?
つまり、達成率=(実際の値÷目標値)です。
%で表現する場合はこれに100を掛けます。(●%=●÷100だから)
たとえば目標50万円で売り上げ35万であれば35÷50×100なので70%になります。

最後、消費税。前述のオフとは逆で、消費税5%分を上乗せする、と考えます。
つまり、税抜き●円であれば、●円と●円の5%を足した金額が税込み金額です。
式にすると●+(●×5÷100)です。
これが基本ですが、先程のオフの計算のテクニックと同じ考え方が適用できます。
5%上乗せした額ってことは、元の値段の105%分を求めればよいと考えます。
ですから●×(105÷100)です。
ここで出てくる(105÷100)は1.05ですよね。
つまり、元の値段●に1.05を掛ければよいのです。

おまけ。暗算を早くするためのテクニック初級編として3つだけ書いておきます。
1.計算式に掛け算と割り算しかない場合、もしくは足し算と引き算しかない場合、
  順番を無視しても答えは一緒です。
  上の例でいくと35÷50×100は35×100÷50でも答えは一緒です。
  で、100÷50を先に計算して、それに35を掛けます。
  これならすぐに暗算できますね。

2.割り算の場合、前後の数字に同じ値を掛け算しても答えは一緒です。
  たとえば35÷50であれば、前後に2を掛けて(35×2)÷(50×2)でも
  答えは一緒です。
  35÷50の暗算は一瞬悩むけど、70÷100なら簡単ですよね。

3.掛け算の場合、前後の数字を分解して細かく掛け算しても答えは一緒です。
  たとえば25×32を計算する場合、32は4×8なので25×4×8を計算しても
  答えは一緒です。
  25×4は100、100×8で800ということで25×32=800です。
  これなら暗算できそうですよね。

丁寧で細かい説明が希望とのことなので、ちょっと長くなりますが書いてみます。
数学的には無駄の多い説明ですが、分かりやすく説明したつもりですので読んでみてください。

1000円の50%は500円、30%は300円であることは分かりますね?
これは以下計算をしていることになります。
 1000×(50÷100)=500
 1000×(30÷100)=300
●%ってのは●÷100のことです。
で、▲円の●%を求める場合、▲×(●÷100)で計算します。

次、1000円の30%オフって場...続きを読む

Q雨の日神社のお参り

雨の日の神社のお参りはやめたほうがよいですか?
天気は気にしないでよいでしょうか。

Aベストアンサー

もちろん程度や状況にも拠るでしょうけど、基本的に気にする必要はありませんよ。でも地域によって様々な伝承があるのでそれも参考にしましょう。

雨は古くから「清めの雨」といって浄化作用があると言われています。

一部に『雨の日は狐が嫁入りするので、これを見てしまうと悪い事が起きるからダメ』という説などがあります。
しかし、狐の嫁入りは多くの地域では「天気雨」と呼ばれる状況や「やらず雨」といって外に出するのを躊躇するような振り方を示しています。
従って雨天全てがダメというわけでは無いのですが、人から人に伝わっていく間に変わってしまうわけです。
とくに近年の都市伝説では、伝える人が少数なので、変化し易いと言うことになります。

例えば祈願を掛けた「年参り祈願」(この場合は一年間毎日参拝して願う事)では荒れた天候でもお参りを続けるから、叶うと考える人も居ます。

Q複数の神社にいくのは良くない?

お願い事があって、どうしてもかなえて欲しいのですが
複数の神社にお参りにいくのはよくないことなのでしょうか?
お守りもいくつも持つと神様が喧嘩するから・・・という話をきいたことがありますし。
でも、某神社にいったときに「神様はそんなに心の狭い人ではありませんから
どうぞ、あちこちの神社をお参りしてください」と言われたこともあります。
実際はどうなのでしょうか?
教えて下さい。

Aベストアンサー

多くの神に願いをかけると神様同士が喧嘩するというのはただの俗説であって神道書に書かれてはいません。
日本では『八百万(やおろず)の神』と言って数多くの神を集合的に信仰する伝統がありますし、皇室も徳川幕府も古くから数多くの神社を建立したり寄進を続けました。
日本武尊は『古事記』の中で転戦する土地々の地神に願をかけ、また那須与一も『平家物語』の中で複数の神(南無八幡大菩薩、わが国の神明、日光権 現、宇都宮、那須の湯泉大明神)を祈願して見事扇の的を射落としました。
悪いことではありません。

Q神社のお参りのはしご

今度友人と、ある神社へお参りに行くのですが
友人が、その後近くにある別の神社へも行きたいと言います。
それは紅葉が有名らしいので挙がったのですが。

これは双方の神様に失礼にあたりますか?
もっとも、神様はそんな事で怒ったりしないと思いますが、
何となく気になったので相談しました。

それと同じ内容で、例えば、
縁結びの神社やお寺を複数まわるのもどうなのでしょうか?

詳しい方、お願いします。

Aベストアンサー

あちこちに祈願をかける訳でもないし、もみじ見学に訪れるのであれば、「いつも御見守りありがとうございます。本日はお庭を拝見させて下さい」と挨拶すれば、構いません。人の庭が綺麗だからといって、勝手に入り込むのは失礼でしょう。
 本来、神社詣では日頃の見護りに感謝するために行くので、お願いが主ではありませんから、いくつお参りに行っても神様が喧嘩などするはずもありませんし、「あそこの神が護っているから、俺は護らない」なんて神様が居るはずもありません。また、もし喧嘩するのなら年に一度出雲に神様達が集まる筈もありません。
 でも、もし、貴方が有力者で、誰かが何か目的を達成する為にあちこちに願い出たら「私だけじゃ信用できないのか」と思うのではないでしょうか?「いくつもお参りしてはいけない」という俗説はそんな人間の感情から生まれたものです。
 同じ感情で言えば、仏教の方が開祖の思いは強いはずです。事実今の世の中でも背を向け合っている宗派があるくらいですから。そう考えれば御寺参りの重複のほうが慎重にしなければならないのではないでしょうか。

 私は神社の写真を撮るのが趣味なので、少ない休日にはいくつもの神社を回ります。そのつど100円の賽銭(自分で決めている)で上記の挨拶をしてから撮影をしています。帰りには「ありがとうございました。お邪魔しました」と挨拶をして帰ります。

あちこちに祈願をかける訳でもないし、もみじ見学に訪れるのであれば、「いつも御見守りありがとうございます。本日はお庭を拝見させて下さい」と挨拶すれば、構いません。人の庭が綺麗だからといって、勝手に入り込むのは失礼でしょう。
 本来、神社詣では日頃の見護りに感謝するために行くので、お願いが主ではありませんから、いくつお参りに行っても神様が喧嘩などするはずもありませんし、「あそこの神が護っているから、俺は護らない」なんて神様が居るはずもありません。また、もし喧嘩するのなら年に一...続きを読む


人気Q&Aランキング