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英語の基礎になるのですが、3人称の際には動詞にsがつきます。
ただしただ単にsをつければいいというわけではなく、studyなどの単語には別なルールが適用されます。

過去形の場合もedを動詞につけますが、これもただ単にedをつけれる動詞とそうではない動詞があり、ルールがあります。

恥ずかしい話なのですが、いまだにそのルールをしっかり理解していません。

少し聞いた話では母音に注目して母音が2つ以上あり、アクセントをきかせる母音が最後の場合はedなどを単にはつけてはいけないとか、、、、わかりません。

どなたか教えていただけませんでしょうか?

ちなみに
spoke や choseなど過去形の形がまったく異なる単語は知っています。

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A 回答 (2件)

こんばんは。




1.語尾が「子音字+y」の場合
三単現も過去形も、yをiに変えて、
es(三単現)、ed(過去形)とする。
<例>
study studies studied
embody embodies embodied
これについては、名詞の複数形のsの付け方も同様です。


2.語尾がs、sh、ch、o、x のいずれか場合
三単現では、s ではなく es をつける。
<例>
pass passed
wash washes
watch watched
go goes
relaxes
これについても、名詞の複数形と同様です。


3.語尾が e のとき
過去形は、dの1文字だけをつける。
<例>
like liked
agree agreed


4.語尾が「短母音+子音字」のとき
過去形は、同じ子音字を足してから、ed をつける。
考え方としては、たとえば、
stop の過去形を stoped と書いてしまうと、
短母音の「すとっぷと」ではなく、長母音の「すとーぷと」と
読まれてしまいそうだから、と覚えておくとよいでしょう。
これにつきましては、1ヶ月ほど前に同様のQ6Aがありましたので、
ご参照ください。(私も回答しています)
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa4246131.html


たぶん、以上で、すべてのパターンを網羅していると思います。

ご参考になりましたら。
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yで終わる単語に三人称のsや複数のs、過去形のedをつける場合、yの前の文字に注目します。

yの前が、母音+子音+y(例 study,baby)の場合は、yをiに変えてesかedをつけます。(例 studies studied babies)
でも、yの前が母音(例 play,day)の場合は、そのままsをつけます。
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Qdeveloping?

子音+母音+子音
の場合は、最後の子音を重ねてingをつけると教えられたのに、
なぜ『develop』は
『developing』で『developed』
と、子音が重ならないのですか?

Aベストアンサー

>子音+母音+子音の場合は、最後の子音を重ねてingをつけると教えられたのに、・・・

○ 「最後の子音字を重ねてingをつけることがある」のは「短母音+子音」の場合と考えると良いでしょう。「子音+短母音+子音」で判断するという考え方はあまり聞いたことがありません。

○ 「短母音」の前に「子音」があるかどうかは関係はないと思われます。例えば「up」という語には「~をあげる」という意味の動詞の用法があります。この語は「短母音+子音」ですが、「ing」をつける場合には「uping」ではなくて「upping」とします。

○ お尋ねの件に関しては「短母音+子音」で判断することが原則ですが、その場合に最後の「子音字」を重ねるかどうかについては下記の規則を知っておくと便利です。

 (1)1音節の単語 → 最後の「子音字」を重ねる
         sit/sitting
         pat/patting

 (2)2音節以上の単語
    (ア)最後の音節にアクセントがあるもの
       → 最後の「子音字」を重ねる
         submit/submitting
         begin/beginning

    (イ)最後の音節にアクセントがないもの
       → 最後の「子音字」を重ねない
         develop/developing
         visit/visiting

○ 「develop」は、アクセントが第2音節にある語なので最後の「p」を重ねることはありません。なお、上記の原則は過去形の「ed」をつける場合にも有効なものです。

 ※ 第1音節にアクセントがあるもの
    differ/differed eneter/eneterd visit/visited
 ※ 第2音節にアクセントがあるもの
    occur/occurred prefer/preferred omit/omitted

○ ご参考になれば・・・。

>子音+母音+子音の場合は、最後の子音を重ねてingをつけると教えられたのに、・・・

○ 「最後の子音字を重ねてingをつけることがある」のは「短母音+子音」の場合と考えると良いでしょう。「子音+短母音+子音」で判断するという考え方はあまり聞いたことがありません。

○ 「短母音」の前に「子音」があるかどうかは関係はないと思われます。例えば「up」という語には「~をあげる」という意味の動詞の用法があります。この語は「短母音+子音」ですが、「ing」をつける場合には「uping」ではなくて...続きを読む

Q過去分詞ってなんですか?(>д<;)

こんにちわ。

英語苦手です・・・。
配られたプリントに『過去分詞』と書いてありました。
私は中2でして、習った覚えもないし、誰かに聞いても『過去分詞は過去分詞でしょww』っていわれて中々、参考になりません。

題名のとおり、過去分詞ってなんですか?
私にも分かるように分かりやすく、例文などを用いて(難しいですね;;)教えてくれれば幸いです。

Aベストアンサー

★過去分詞とは?
→英語の動詞の変化の1つ

動詞には変化形があります。
たとえば、doという動詞の場合

     do (原形、または現在形で複数の主語を受ける)
     does (現在形で単数の主語を受ける)
     did (過去形)
     done (過去分詞)
     doing (いわゆるing形)ーー現在分詞と動名詞があります
の5つがあります。

この変化のうちdoneが過去分詞にあたります。
なお、doingは、名詞の働きをしていなければ現在分詞です。

★過去分詞の意味
過去分詞は、過去形とはまったく関係ありません。「過去」という語がまぎらわしく「受け身・完了形」という呼び名にすればいいのにと私は思っています。
受け身・完了形ーーなのです。つまり、受け身(受動態とも言います)と完了に使うからです。
分詞というのは、2つの役割に分かれるということを意味します。動詞としての役割と形容詞としての役割です。

★過去分詞の例
まず、動詞の5つの変化の例文を書きます。
1. Tom and I do the work every day.
2. Tom does the work every day.
3. Tom did the work yesterday.
4. The work is done by Tom.
5. Tom has done the work.
6. Tom is doing the work now.
このうち、4番目と5番目が過去分詞の例です。
4. The work is done by Tom. (その仕事はトムによってなされる)
5. Tom has done the work.  (トムはその仕事をやったところです)

4は受動態(受け身)の例です。be動詞+過去分詞で使います。他の例題と主語が違うところが注意です。他の例で動詞の後にくるthe workが主語になっていますね。その仕事はトムによってなされるーーという受け身の意味となるからです。

5は4の受動態とは全く関係がありません。別物です。have (主語が単数ならhas)+過去分詞で使う現在完了形です。

もう1度確認します。
     受動態ーーbe + 過去分詞
     現在完了形ーーhave (has) + 過去分詞

これが過去分詞の使い方です。

★普通の動詞は、過去形と過去分詞形が全く同じです。

work 原形
worked  過去形
worked  過去分詞

ところがdoのようないくつかの動詞は、不規則な変化をし、その中でも過去形と過去分詞が違うものがあります。

do 原形
did   過去形
done  過去分詞

go 原形
went   過去形
gone   過去分詞

take 原形
took   過去形
taken  過去分詞

以上、ご参考になればと思います。

★過去分詞とは?
→英語の動詞の変化の1つ

動詞には変化形があります。
たとえば、doという動詞の場合

     do (原形、または現在形で複数の主語を受ける)
     does (現在形で単数の主語を受ける)
     did (過去形)
     done (過去分詞)
     doing (いわゆるing形)ーー現在分詞と動名詞があります
の5つがあります。

この変化のうちdoneが過去分詞にあたります。
なお、doingは、名詞の働きをしていなければ現在分詞です。

★過去分詞の意味
過去分詞は、過去形...続きを読む

QDoとDoesの使い方

DoとDoesの使い方がよくわかりません。
それで、問題集をやっていたのですが、
( )Mark and judy study jyapanese?
の質問文の( )に入るのはDOとDOESどちらですか?
私はdoを入れたのですが、なんとなくでよくわかっていません。
どなたか、英語がものすごく苦手な自分にも分かるようにDOとDOESの使い方を教えて下さい!お願いします。

Aベストアンサー

簡単ですよ。難しく考えないことです。
 
主語が「I」と「YOU」以外の単数(一人、一つのもの)ならDoesを使います。これだけです。 

 ・主語が単数(一人、ひとつ)ならDoesで、複数(二つ以上)はDoです。
 ・「I」と「You」は例外です いつでもDoです。

この場合主語はMark and Judy(二人)で複数ですから、正解はDoです。

 中1で完全にわかることは難しいので、このくらいの覚え方でいいと思いますよ。あきらめずに続けていれば、だんだんとわかります。たくさんの例文を暗記していくと、はじめ質問者様のように、混乱することもありますが、あきらめずに暗記を続け、文法問題を少しずつこなしていくと整理がついてきます。気になったら学校の先生にすぐ教えてもらうことです。一番安くて身近ですから。
頑張ってください。

QDoとDoesの使い方の違い

もうすぐテストで英語を勉強をしていたんですが、ふと突然忘れていた事に気づきまして、気になってしょうがありません。
ぜひ、教えて下さい。

疑問文のDoとDoesの使い方の違いが分かりません。
多分、どっちかがIとYOUが主語のときで、
もう一つが逆だったと思います。

どうかお願いいたします。

Aベストアンサー

Do も Does も日本語で言うと「か」という意味になります。日本語では疑問文の「か」は一番最後につけますが、英語では、
You have a pen.
というふつう文のその前につけて、
Do you have a pen?
とします。
Do も Does も「か」という意味ですが、その後に何が来るかでどっちかを選びます。
Do you ...
Does he ...
のように使います。
>多分、どっちかがIとYOUが主語のときで、
Do の時は、主語が I か You か複数
Does の時は、主語が、I You 以外の単数ということになります。

http://morimine.sakura.ne.jp/c/x_wiki/wiki.cgi?page=%BB%B0%BF%CD%BE%CE%C3%B1%BF%F4%B8%BD%BA%DF

Qhas, had などの意味、使い方が分かりません。

英語で、I have had...
She/He/It has had...
I?/She,etc had had...
I have been...
I had been...
などから始まる文の意味がよく分かりません;;

Iをhaveに、Sheをhasにconjugateする事や、
beをbeenに変える事は分かるのですが、
日本語でどういう意味かが分かりません。
I have(verb)... とI had (verb)...
の違いを教えてくれると有難いです;;

去年習ったのですが、英語で教えてもらったので、理解出来ませんでした・・・
宜しくお願いします;;

Aベストアンサー

「“has”“had”の意味」というご質問ですが、根本的に違いますね。これは「完了形」です。日本の中学校の英語教育では「現在完了形」を先に学び、「過去完了形」は(少なくとも私が学生だった頃は)中学では習わず、高校以上へ進むうちに自ら身につけていったように思います。

「完了形」で表される時制は日本語では系統立っていない概念で、中学以降、それで躓く人も多いようですが、一旦理解できればこれを使わずには英語を喋れません(^^)。

「現在完了形」で説明しますと、形は
have/has+動詞の過去分詞
です。意味は、日本語に無理やり当て嵌めると4つある、と教わります。
1. 結果
2. 完了
3. 継続
4. 経験
です。このうち「結果」と「完了」は場合によって区別がつけ難い例もあるのですが。
 例文を挙げてみます。

1. I have lost my purse.
  私は財布をなくした。
 訳文は“I lost my purse.”の訳文と変わらないように見えますが、歴然とした違いは、これは飽くまで「現在」完了形なので、過去に財布をなくしたことを述べているのでなく、「なくしたので“今”持っていない」ということを言っているのだ、ということです。「結果」です。只の過去形ですと、「一旦なくしたけどその後見つかったかも知れない、見つからなかったかも知れない」というわけで、現在に全く触れていない文になります。

2. I have just finished my homework.
  私は今宿題を終えたところだ。
 「ちょうど」終わったということなのですが、「たった今」“just now”は過去を表す副詞句なので決して使えません。
 また、“just”ではなく“already”を入れると「もう」終わった、という意味になります。「終えてしまった」と訳すとはっきりします。否定文や疑問文では“yet”(『もう』『まだ』)と一緒に使うことが多いです。この例文でも「もう終わったから、今やらなくてはならない宿題はない」というニュアンスも取れます。「結果」用法と区別がつけ難い場合というのはこんな感じです。

3. I have lived in New York for 10 years.
  私は10年間ニューヨークに住んでいる。
 10年間ずっと住んできて、今も住んでいる、という意味です。“for 10 years”の代わりに“since 10 years ago”(10年前から)は使えますが、“10 years ago”は一緒には使えません、過去のことを述べることになってしまうからです。

4. I have been to New York before.
  私はニューヨークに行ったことがある。
 日本語の「~したことがある」は過去を表す副詞(『昨年』や『10年前に』)等と一緒に使って問題ありませんが、現在完了形は「現在」のことなので、使えません。

 完了形の非常に基礎的な説明を簡単に致しました。上でも書きましたが、日本人学習者が躓くのは、この日本語訳文では過去形でしか表せない文が実は現在のことを述べているニュアンス、過去を表す副詞は一緒に使えない、ということが身につかないためです。日本語にない概念なので定訳はなく、上記4つの用法に当て嵌めてニュアンスで訳文を考えなければなりません。


 次に過去完了形の説明をします。形は
had+動詞の過去分詞
で、4つの用法は変わりません。ただ、時制が1つ過去にずれているだけです。現在完了では、例えば「“昨日から”宿題をやっていて“今”終わった」と言っていたところが、過去完了では「“その前日から”宿題をやっていて“そのとき”終わった」になるわけです。小説などでは地の文が過去形なのが普通ですから、完了形はまず過去完了で出てきますね。

「“has”“had”の意味」というご質問ですが、根本的に違いますね。これは「完了形」です。日本の中学校の英語教育では「現在完了形」を先に学び、「過去完了形」は(少なくとも私が学生だった頃は)中学では習わず、高校以上へ進むうちに自ら身につけていったように思います。

「完了形」で表される時制は日本語では系統立っていない概念で、中学以降、それで躓く人も多いようですが、一旦理解できればこれを使わずには英語を喋れません(^^)。

「現在完了形」で説明しますと、形は
have/has+動詞の過去分詞
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Q英語の動詞の規則活用にはなぜedをつけるのですか?

英語の規則活用の動詞の過去形にはなぜ「ed」をつけるのでしょうか?
どなたか「ed」の由来を知っている方がいたら教えていただけたらと思います。

ちなみに、主語が三人称単数のときに動詞に「s」をつけますが、
この「s」の由来も知りたいです。

助動詞の「did」と「does」と関係がありそうな気がするのですが、
よくわかりません。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

規則動詞の他に不規則動詞の中にも t や d を付け加えて過去形を作るものがあります。

think - thought
bring - brought
say - said
send - sent
tell - told

実はこれらも起源的には規則動詞と同じグループに入り、語尾を付けることで、語尾に助けられて過去形を作るということから「弱変化動詞」と呼ばれます。これに対して sing - sang -sung のように母音だけが変わり(過去形に)語尾のつかないものは、母音に時制をかえる力があり語尾の助けを借りないので「強変化動詞」と呼ばれます。
この、強変化・弱変化の対立は、英語やドイツ語の属するゲルマン系言語の特徴で、他のインドヨーロッパ語には見られません。また、過去形を作るのに d や t のを含む語尾を使うのもゲルマン系の特徴です。

この過去語尾ですが、正確なところは分かっていません。ゲルマン系として最古の文献であるゴート語にもすでに salbon「聖油を塗る」という動詞の過去形が salboda というようにすでに英語の -ed に似た過去形語尾が見られ、その由来は知ることができません。

一つの説としては、do あるいは did と関係あるものを付けたのではないかという説があります(オックスフォード英語辞典など)。

ゲルマン系において、母音を変える強変化動詞が古くからの本来の動詞で語尾を付ける弱変化動詞は他の品詞から転用されたものとする考え方があります。本来の動詞は母音を変えるというシステムがすでにありますが、名詞や形容詞を動詞に転用するとそのシステムが適用できず(名詞や形容詞の母音を変えてしまうと他の語になるかもしれません)、過去形には語尾に「~した」を付け加えたというわけです。現代英語の -ed もゴート語の -da も do, did と同じ子音を持っていて、これが約まったものと見えます。

ちなみに過去分詞の -ed の方は共通するものがインドヨーロッパ語に割と広く見られます(ラテン語、ギリシア語の -t-、現代ロマン系言語の -d-, -t- など)。これも正確な起源は分かりません。


人称語尾はインドヨーロッパ系にはほぼ共通です。長い歴史の間に変形したり消えて行ったものも少なくありませんが(英語の3単現以外が代表例)古いところまでたどるとどれも非常に似ていてもとは同じだったろうと推測できます。単数人称の語尾の例をいくつか挙げると(上から順に単数1・2・3人称)

古英語
-e
-st
-th

ゴート語
-o
-s
-th

ラテン語
-o, -m
-s
-t

ロシア語
-u, -m
-sh
-t


三人称単数語尾は基本的には -t です。英語においてはごく古い時代に -th となり近代の初期に北部で発生した方言形の -s がなぜか全国的に優勢となり標準形になりました。

さてこの人称語尾というものの起源が何か、また何のために付いたのかも正確には分かっていません。これも一説ですが、動詞の後ろに人称を表す代名詞のようなものを付けたのが始まりではないかというのがあります。確かに一人称単数に m があったり、二人称と三人称も、英語にはありませんが s や t で始まる代名詞を持つ言語があります。そのうちこれが代名詞と感じられなくなり別に主語を付けるようになったというわけです。

規則動詞の他に不規則動詞の中にも t や d を付け加えて過去形を作るものがあります。

think - thought
bring - brought
say - said
send - sent
tell - told

実はこれらも起源的には規則動詞と同じグループに入り、語尾を付けることで、語尾に助けられて過去形を作るということから「弱変化動詞」と呼ばれます。これに対して sing - sang -sung のように母音だけが変わり(過去形に)語尾のつかないものは、母音に時制をかえる力があり語尾の助けを借りないので「強変化動詞」と呼ばれます。
この、強変化・弱...続きを読む

QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

Qitは複数のものをさすことができますか?

英語では今までの文や会話で出てきたものをitに置き換えますが、それは複数のものをさすことができますか?置き換えるものが複数の場合はtheyにするのが正しいのでしょうか?
たとえば、「私は○と△をまだ食べたことがありません。食べてみたいです。」という文だったら「I haven't eaten ○ and △ yet. I'd like to eat it.」 でいいのか、「I'd like to eat them.」にするのがいいのか、それとも違う単語に置き換えたほうがいいのか、よくわかりません。
わかるかた教えてください。

Aベストアンサー

こんにちは!

 1)例を挙げますと

 I have never eaten sushi or sukiyaki. I want to try (   ) while I'm in Japan.

 の (   ) の中に、it が入るか、them が入るかという問題だと思います。

 話している人の頭の中には、鮨とスキヤキが2つ並んであるはずですね。そうなると複数ですので、them になります。it にすると、どちらか1つしか指せませんので、聞いているほうは混乱します。


 2)複数形のものを単数で受けることは、まれですがあります。

 They say he has 5 million dollars! (   ) is a hell of a lot of money!(彼は5百万ドル持っているらしい。ものすっげえ大金だナ!)

 (   )で、5 million dollars を受けた代名詞を使うとしたら、they か it でしょうか?

 この場合、話者の頭の中には、1ドルずつ並列されてなくて、5百万ドルという金額がひとかたまりで捉えられています。ですから、it が自然になります。砂糖の巨大な山は、一山で捉えていますので、やはりitで受けるのと同じことです。

 単複観念は日本語には比較的希薄ですので、誰でも苦手です(私もしょっちゅう迷います)。「古池やかはず飛び込む水の音」を英訳しようと思ったら、かはずが1匹か2匹以上なのか決めなければなりません。われわれはそんなふうに世界を見ていないですよね。

 1つ1つ具体例にでくわしながら理解を広げていって下さいますよう。

 以上、ご参考になれば幸いです。

こんにちは!

 1)例を挙げますと

 I have never eaten sushi or sukiyaki. I want to try (   ) while I'm in Japan.

 の (   ) の中に、it が入るか、them が入るかという問題だと思います。

 話している人の頭の中には、鮨とスキヤキが2つ並んであるはずですね。そうなると複数ですので、them になります。it にすると、どちらか1つしか指せませんので、聞いているほうは混乱します。


 2)複数形のものを単数で受けることは、まれですがあります。

 They say he has ...続きを読む

Q不可算名詞は三単現のsをつけるのが普通ですか?

DUO3.0 No404です
The vague rumor proved to be false. Nevertheless, some skepticism lingers on.
上記の二つ目の文章の主語は【some skepticism】ですが動詞に三単現のsが付いています。不可算名詞は三単現のsをつけるのが普通ですか?
よろしくお願いいたします。(他に不可算名詞が主語になっている例文があったら紹介してください。)

Aベストアンサー

こんにちは。4/22のご質問ではお返事を有難うございました。

1.ご質問文の主語skepticismは「無神論」「懐疑論」という主義をあらわす、抽象名詞です。

2.抽象名詞は不可算名詞になります。

3.不可算名詞は数えられません。つまり、単数と同じ扱いになるのです。

4.不可算名詞が主語になる場合、三人称単数の扱いになります。従って、ご質問文の動詞には、三単現のsが付いているのです。

5.Someは「いくつかの」「いくらかの」「ある程度」といった意味を持ち、可算名詞、不可算名詞、両方を修飾することができます。

6.不可算名詞が主語になっている例文:

The sun is necessary for flowers.
「太陽は花に必要だ」
There was much snow.
「沢山雪が降った」

などがあります。
以上ご参考までに。

Q文頭の「また」や「あと」などの表現はどういう?

たとえば、英語で
「この語はどのように発音しますか?また、どのようなときに使うのですか?」
というような質問をしたい時、2つめの文頭の「また」(もしくは「あと」「それと」など)は英語でどのように表現するのでしょうか?
私の感覚だと、文頭にAndとかAlsoをおいて「And (Also), when is it used?」みたいな感じになるのですが、これはなにかおかしい気がします。

Aベストアンサー

No.2です。ごめんなさい、「文頭の」というご質問だったんですね。

ご参考までに、会話だとかカジュアルな文の文頭ならAndが来て構わないのですが、きちんと書く場合には文頭にAndとかButとか来ないほうが良いとされています。

http://homepage3.nifty.com/MIL/butand.html

http://www.eigo-nikki.com/article/13292266.html


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