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こんにちは。
お尋ねしたいのですが、文庫本の古本がいくつかございまして、それをインターネットで仮査定して頂く事になりました。

殆どが、最後のページに初版発行と記載されているのですが、昭和〇〇年○月○日 初版発行 の下に、昭和〇〇年○月○日 3版発行なと記載されている本が4冊ほどありました。

これは初版発行された本では無いという意味でしょうか?
仮に初版発行ではないとすると、大まかな査定相場として、一般的にはどの程度、価値が下がる事になりますでしょうか?

・3版発行
・8版発行
・9版発行
・2版発行

以上の4冊です。大変、愚問かと存じますが、お詳しい方のお返事を賜りたく存じます。失礼致します。

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A 回答 (3件)

3版とあれば初版ではなく3版です。


本によって価値は全然違うので、初版と3版は比較できません。
なお、下記が参考資料です。


http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question …

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question …
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初版でしたら



初版発行
または
第一発行
第1発行
のようにとにかく1(一)がつきます
1がつかない場合は初版とかいてありますね♪
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まず、初版ではないです。



売るときの価格ですが、初版が高いのはごく一部の書籍です。単に古い本ではなく、価値のある本のみです。現在の本であれば、初版かどうかはほとんど関係ありません。更に文庫本であれば、特別なものを除いてほとんど値はつかないことが多いです。
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この回答へのお礼

なるほどですね。大変参考になりました。有難うございました。

お礼日時:2008/09/23 09:50

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Qレポートの参考文献

参考文献を記載するとき、出版年を記入しなければならないですが、
これは、初版の年ですか?
それとも今まさに持っている本(第5版なら第5版)の発行年ですか?

Aベストアンサー

初版の年を書いてはいけません!!
初版と第2版,第3版…では,内容が改訂されていますので,自分が参考にした文献はどれなのかということをハッキリさせるという意味で,「今まさに持っている本」の出版年を書きます。
また,文献のタイトルの後にも,(第5版)のように版を表す数字(版次という)を書きます。

ここから先は細かい話ですので,忙しかったら飛ばしても構いません。

本の奥付を見ると,内容の新しさをあらわす数字に「版」と「刷」があることに気づくと思います。
たとえば,

第1版第1刷 1970年4月20日発行
第3版第1刷 1998年1月15日発行
第3版第5刷 2005年7月10日発行

一応の原則としては,
「第1版と第2版,また第2版と第3版とでは,それぞれ内容は大きく変わる」
「第3版第1刷と第2刷以降では,内容は原則として同じだが,細かい訂正など多少手を加えることもある」
と考えてください。

このような場合,この本が第3版であることは確かですが,発行年をどうするか。
一応の原則としては,「版次(第3版)が同じであれば,刷次(第1刷とか第5刷とか)が違っても,内容はほとんど一緒」と考えられます。
したがって,内容的には1998年に出されたときのものと同じと考えて,発行年は「1998」と記録する,というのが一つの考え方です。
(図書館の蔵書目録のデータはそのようなルールで書かれています)
もっとも,本によっては,同じ版でも,刷りを重ねるごとに
かなり内容に手を加えていることもありますので,正確に記録するのであれば,「1998,第5刷2005」とすればよいでしょう。

ただ,版次の数字が「第85版」みたいにやたらと大きい場合は要注意です。そのような場合は,「刷」の意味で「版」と表示している可能性が高いです。
たとえば,
1965年初版発行 (初版と第1版は同じ意味です)
2005年第85版発行
これだと,年2回のペースで版を新しくしているということになりますが,観光ガイドとかムック(雑誌ぽい本)などならともかく,普通の図書で年に2回も版を改めるというのは滅多にないことですので,「2005年第1版第85刷発行」の意味と考えられます。
そのような場合は,内容としては1965年の時のものと同じでしょうから,出版年は「1965」としたほうがよいでしょう。

No.1の回答者さん。
気持は分かるのですが,もし自分が読んだ本が「2005年に出た第5版」だったとしたら,参考文献には2005と書くしかありません。
本当に「1960年に発行された初版」の本を手にとって,参考にしたのでなければ,1960と書くわけにはいきません。
自分がどの文献を参考にして書いたのか,それを明らかにするのが参考文献一覧ですから。
もし,自分は2005年発行の本しか見ていないけれど,その本の筆者は1960年に既にそのようなことを書いていたということをどうしても示したければ,本文の中でそう書けばいいのです。

初版の年を書いてはいけません!!
初版と第2版,第3版…では,内容が改訂されていますので,自分が参考にした文献はどれなのかということをハッキリさせるという意味で,「今まさに持っている本」の出版年を書きます。
また,文献のタイトルの後にも,(第5版)のように版を表す数字(版次という)を書きます。

ここから先は細かい話ですので,忙しかったら飛ばしても構いません。

本の奥付を見ると,内容の新しさをあらわす数字に「版」と「刷」があることに気づくと思います。
たとえば,

第1版第1...続きを読む

Q初版と第一刷の違いを教えて下さい。

初版発行と第一刷発行の違いを教えて下さい。
同じ意味なのでしょうか?
古書販売で初版というと価値があるそうですが、第一刷発行も初版ということで良いのでしょうか?

Aベストアンサー

以下のURLを参考にしてみてください。

  http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%9D%E7%89%88

『初版(しょはん)とは、出版された書物の最初の版。第一版ともいう。同一の版のうち最初に印刷されたものを初刷(しょずり、はつずり)、又は第一刷(だいいちずり)という。また、一般的には初版初刷のことを単に初版ということが多い。

初版が重版された場合、その本の奥付には「初版第○刷」「第1版第○刷」(○は重版回数)と表記される。増刷の際内容の変更や訂正があった場合は、「第○版」(○は改訂・訂正回数)と表記されるのが普通だが、角川書店などは内容の変更がなくても、増刷回数を基準に「第○版」(○は重版回数)と表記している。しばしば初刷を初版と誤解して用いられることがあるのは、こういう事例があるのが原因である。』

古書販売でも、初版にプレミアムがつくものばかりでもありません。高度経済成長期以降の本は、大量印刷され流通量も多くなってしまったため、特に初版だからプレミアムがつくということもなくなっています。プレミアムがつくのは、流通量が少なく、欲しい人が多いのに入手が困難だからなのですから。

以下のURLを参考にしてみてください。

  http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%9D%E7%89%88

『初版(しょはん)とは、出版された書物の最初の版。第一版ともいう。同一の版のうち最初に印刷されたものを初刷(しょずり、はつずり)、又は第一刷(だいいちずり)という。また、一般的には初版初刷のことを単に初版ということが多い。

初版が重版された場合、その本の奥付には「初版第○刷」「第1版第○刷」(○は重版回数)と表記される。増刷の際内容の変更や訂正があった場合は、「第○版」(○は改訂・訂...続きを読む

Q参考文献の際に記載する発行年について

参考文献に記載する発行年について質問です。

例えば、
1989年1版1刷
1993年2版1刷
2002年  21刷
と記載されている場合、発行年は2002年でよいでしょうか?
それとも、1993年ですか?

大学の先生は、「発行年は、それがいつ書かれたものかを指し、いつ印刷されたかではありません。」とおっしゃっていますが、友達は最新の印刷されたものだと言っています。

どちらが本当なのでしょうか?
また、その参考となるようなサイトもお教えください。

Aベストアンサー

その条件であれば、

 著者(1993)『タイトル(第2版)』, 出版社, ページ数
  または
 著者(1993)『タイトル』, 第2版, 出版社, ページ数

というようなものになると思います。ポイントは、版数を明示することではないかと。
参考文献は、根拠となるものの所在として使いますので、いつ印刷されたかよりもいつ世に出されたか(転じて、いつ書かれたか)が重視されますので、先生がおっしゃったものかと。

Q発行日と発売日のずれ

単行本を見ると、一番最後に書かれてある初版の発行日の日付が、実際の発売日より大体1ヶ月ほど遅れた日付になっているのですがこれは一体どうしてですか?

昔からそうなんでしょうか?理由をご存知の方、回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

雑誌を出版されている方から聞いた話ですが…
第三種郵便の指定を受けている雑誌などは、発行日どうりに出版されているかどうかのきびしい国の審査があります。
発行日通りに出版されていないと、その申請が取り消されてしまうので、出版業界では危険を見越して何日か前に出版するらしいです。
それが、慣例になってほかの出版物でも早めに印刷してしまうことになっているとのことでした。

ちなみに、遅れるのはだめだけど、早いのはいっこうにかまわないということなので、ある雑誌は、発売日の2ヶ月前に発行したことがあるらしいです。

この第三種郵便は通信販売などしているかたにとっては、認められるか認められないかで、かなりコストがかわってくるというお話でした。

参考URL:http://www.gem.hi-ho.ne.jp/sayoko_k/post/guide11.html

Q本の裏にある第1刷発行日と実際の発行日がちがうのはなぜ?

タイトルどおりなのですが、本に載っている発行日と実際の発行日が違うのはなぜなのでしょうか?

ご存知の方、回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

同様の質問が過去に何度も出ているようです。
以下の回答をご参照下さい。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=592106

Q書籍の総ページ数?

書籍の紹介記事を見ると,たとえば次のような表示があります。

・ 情報メディア・スタディシリーズ
  情報映像学入門
  ・著者:佐々木 成明  編
  ・定価:1890円(本体1800円+税)
  ・A5判 240頁

ここで表記されている

  書籍の「総ページ数」は,何をもって決められて
  いるのでしょうか?

製本されている紙の枚数を数えて確認するわけにもいかないでしょうから,本文に印刷されているページ表記の一番最後の値(最大値)をその本の「総ページ数」としているのかな? と想像しているのですが,実際のところはどうなんでしょう?

私がざっと見たところ,「総ページ数」の数値は偶数ばかりです。
紙には必ず裏表があるので必ず偶数になるのかな? と勝手に考えるのですが,本文が奇数ページ目で終わっていて,その裏の偶数ページ目はページ番号が印刷されていない本もあります。
「印刷されたページ表記」を基準に「総ページ数」を決めているなら,奇数ページ表示で終わっている場合は,偶数に切り上げて「総ページ数」としているのでしょうか?

また,簡単な冊子の場合,表紙を第1ページとして数え始めるのもありますが,通常は「扉」が第1ページになっています。
しかし,巻頭の目次部分や巻末の索引部分に,本文に続く通しのページ連番が振られている本もあれば,本文とは別のページ連番が振られている本もあります。
つまり,本文時に実際に印刷されたページ番号を基準に「総ページ数」を決めるとしても,書籍によるページ連番の振り方が違いから,

  同じ枚数の紙が重なった書籍であっても,
  書籍によって「総ページ数」が違う

ということになります。
それならそれで別に構わないのですが,「総ページ数」を定義づける「業界規則」,あるいは「業界の慣習」というのがあれば教えていただきたいのです。

書籍の紹介記事を見ると,たとえば次のような表示があります。

・ 情報メディア・スタディシリーズ
  情報映像学入門
  ・著者:佐々木 成明  編
  ・定価:1890円(本体1800円+税)
  ・A5判 240頁

ここで表記されている

  書籍の「総ページ数」は,何をもって決められて
  いるのでしょうか?

製本されている紙の枚数を数えて確認するわけにもいかないでしょうから,本文に印刷されているページ表記の一番最後の値(最大値)をその本の「総ページ数」としているのかな? と...続きを読む

Aベストアンサー

図書館業界と,出版業界とに分けて述べましょう。

まず図書館業界から。
No.1さんが国会図書館の例を挙げられましたが,国会図書館ではというより,図書館業界では一般に,図書の目録にページ数を記録するとき,「総ページ数」ではなく「ページの番号(ノンブル)のつけかた」を記録します。
日本目録規則(というルールブックがあるんです)での呼びかたも「ページ数」です。「総ページ数」ではありません。

したがって,当然

同じ枚数の紙が重なった書籍であっても,書籍によって「ページ数」が違う

ということになります。

たとえば,巻頭部分にiからxiiまでノンブルが振ってあり,本文ではまた1に戻って,358まで振ってあるとすると,
12, 358p
という書き方になります。
同じ枚数でも,1から370まで通してあれば,370pと書くのですが,ノンブルが別れているときは,足し算しないで書き並べるのが原則です。

>本文が奇数ページ目で終わっていて,その裏の偶数ページ目はページ番号が印刷されていない本もあります。

というか,どちらかといえばそういう作りの本のほうが多いかも知れません。
(ページをめくったところに数行だけぽつんとあって終わるのは寂しいので)
図書館の目録では,そういった場合も切り上げて偶数に直したりはせず,最終数である奇数のページ数を記録します。

試しに,国会図書館の目録で「タイトルに『広末涼子』を含む本」を検索すると,18件ヒットしました(広末に深い意味はありません)。
このうち,ノンブルが振ってない本を除くと,それぞれのページ数は,
159p  99p  81p  237p  79p  182p  50p  151p  12p  104p  15p  23p
となり,奇数8冊,偶数4冊で,奇数ページ終わりの方が多くなっています。

しかし,出版者側が考えるページ数や,出版目録に載っているページ数,またオンライン書店で図書のデータに表示されるページ数は,必ずしもこれと一致しているとは限りません。

たとえば,たまたま手元にあった『新ビジュアル食品成分表 増補版』という本のノンブルは,まず1からはじまって9で終わり,本文で1に戻って322で終わっています。
図書館方式では,「9, 322p」となります。
しかし,この本の奥付を見ると,「334p」と書いてあります。
これは,両者の合計に,奥付(1ページ分),裏見返し(2ページ分)まで加えて,ともかく表紙以外で何か印刷してあるところはすべてカウントした結果と考えられます。
一方,amazon.co.jpやbookweb.kinokuniya.co.jpで検索すると,どちらも322pとなっています。つまり,前付けは省略ということのようです。
(実は,国会図書館も内部規則で,前付けに付けられた独立したノンブルは省略することにしています。国内・国外の目録規則では,普通は前付けもきちんと書くことになっているのですが。)

他にもたくさん実例がありますが,いちいち挙げるのも煩わしいかと思いますので,結論を急ぎましょう。

>「総ページ数」を定義づける「業界規則」,あるいは「業界の慣習」
というものは,たぶんないといっていいと思います。

>本文時に実際に印刷されたページ番号を基準に「総ページ数」を決める

のは確かですが,

○前付けなど,独立してノンブルを振っている部分を合算するか,無視するか
○ノンブルが終わった後に,さらに何かが印刷されているページをカウントするか(カウントしない例が多いが,奥付の1ページ分だけ足す例はしばしばある。先ほどの『食品成分表』のように,奥付の後にさらに現れるページまで含める例は珍しい)

というところで,それぞれの出版社(編集者かも)の考え方の違いが現れてくるからです。
(もしかしたらこれ以外にも独自の数え方があるかも知れません。)


ただ,私も出版業界の内部事情は分かりませんので,違っていたらごめんなさい。どなたか詳しい方,いらっしゃったら補足をお願いします。

図書館業界と,出版業界とに分けて述べましょう。

まず図書館業界から。
No.1さんが国会図書館の例を挙げられましたが,国会図書館ではというより,図書館業界では一般に,図書の目録にページ数を記録するとき,「総ページ数」ではなく「ページの番号(ノンブル)のつけかた」を記録します。
日本目録規則(というルールブックがあるんです)での呼びかたも「ページ数」です。「総ページ数」ではありません。

したがって,当然

同じ枚数の紙が重なった書籍であっても,書籍によって「ページ数」が違う
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QCDケースの寸法

CDケースの高さ・幅はそれぞれ何mmですか?

※ケースの厚さ5mm

Aベストアンサー

実測値です。
厚さ 5mm
縦 125mm
横 142mm

Q定価とは税込み・税抜きどちらをさすのか

税込み1050円の商品があるとします。
この定価はいくらかと質問された場合、
「1000円」と答えるのが正しいのでしょうか。
もしそうであった場合、税込み価格である「1050円」は定価とは言わないのでしょうか。

某所にて議論となっており、できれば参考になるサイトのURLなども頂けると助かります。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

どのような場面で「定価」という言葉を用いるのか、それにより結論は異なるでしょうね。


すなわち、法律問題の検討の際に出てくる「定価」を問題にするのであれば、独占禁止法における再販維持行為を検討することになります。

この点、独占禁止法では、公正取引委員会が個別に指定する商品役務以外のものを「定価」と銘打って販売・提供する行為は、違法になる可能性が高いと考えられています。
参考:
『流通・取引慣行に関する独占禁止法上の指針』第2部第一
http://www.jftc.go.jp/dk/ryutsutorihiki.html

そして、ここでいう「定価」は、消費税込・消費税抜きいずれも含んでいます。すなわち、税込表示が必要かどうかは消費税法上の問題であるところ、消費税法では表示価格を問題にしているのであって「定価」かどうかは問題としていません。他方、「定価」の概念を定める独占禁止法では、税込表示か税抜き表示かを問題としていません。そのため、両方とも含むことになります。

したがって、「定価」を法律問題として検討する場合には、税抜き価格も税込価格も「定価」に含まれます。


他方、日常用語や再販維持と無関係の場面での取引用語として「定価」を問題にするのであれば、言葉に対する個々人の感覚の問題になりますから、一意に結論が出るものではありません。消費税法が「定価」かどうかを問題にしていないのは前述のとおりですので、消費税法の定めから一意に結論が出るものでもなく、結局は言葉に対する個人の概念の問題に集約されます(だから議論になる、といえます)。

その上で、消費税法の総額表示義務を遵守することは社会通念上必要と考えられますから、商品が一般消費者向けのものであれば、税込価格を「定価」と捉えるほうが社会的に許容されやすいのではないかと思います。

他方、一般消費者向けでなければ、消費税法上総額表示を義務付けられていないことから税抜き価格で表示することが少なくないので、税抜き価格を「定価」と捉えるほうが許容されやすいのではないでしょうか。

どのような場面で「定価」という言葉を用いるのか、それにより結論は異なるでしょうね。


すなわち、法律問題の検討の際に出てくる「定価」を問題にするのであれば、独占禁止法における再販維持行為を検討することになります。

この点、独占禁止法では、公正取引委員会が個別に指定する商品役務以外のものを「定価」と銘打って販売・提供する行為は、違法になる可能性が高いと考えられています。
参考:
『流通・取引慣行に関する独占禁止法上の指針』第2部第一
http://www.jftc.go.jp/dk/ryutsutorihi...続きを読む

Q最近、脇の下や、胸の上が痛みます。病気でしょうか?乳がんとかの症状です

最近、脇の下や、胸の上が痛みます。病気でしょうか?乳がんとかの症状ですか?

Aベストアンサー

おっぱいの痛みを訴える人のほとんどが背景に乳癌の不安を抱いています。
おっぱいが痛いと思っていても実は狭心症であったり肋間神経痛であったり
することもたまに見受けられます。
実際におっぱいの痛みの場合、その痛みの原因が乳癌でないことを除外
診断することが一番大事です。おっぱいの痛みの多くは良性変化である
乳腺症によることが多いです。
※乳癌でおっぱいの痛みを主訴に発見されることは全体の一割も満たず
頻度としては少ないですが侮ることは出来ません。
乳腺専門医を受診し正確に診断してもらうことが重要になります。
逆に考えれば、痛みという症状が折角出たので良い機会だから、
乳腺専門医を受診して診察してもらう事が安心に繋がりますし、また自分
の乳房に関心を持つきっかけになれば、なお、良いとも考えられます。

脇の下はリンパでしょう。
私も生理前はリンパは触れないほどいたくなりますししこりもありますが
毎年の検査で乳がんは見つかってません。
胸には乳腺がありますので、よく胸も痛みます。
良い機会ですから、年齢がわかりませんが、受診して不安は解消しておきましょう

おっぱいの痛みを訴える人のほとんどが背景に乳癌の不安を抱いています。
おっぱいが痛いと思っていても実は狭心症であったり肋間神経痛であったり
することもたまに見受けられます。
実際におっぱいの痛みの場合、その痛みの原因が乳癌でないことを除外
診断することが一番大事です。おっぱいの痛みの多くは良性変化である
乳腺症によることが多いです。
※乳癌でおっぱいの痛みを主訴に発見されることは全体の一割も満たず
頻度としては少ないですが侮ることは出来ません。
乳腺専門医を受診し正確に診断してもら...続きを読む

Q中学の勉強の仕方、理科と社会に限って教えて下さい!

中学の勉強の仕方、理科と社会に限って教えて下さい!
今度中2になる娘の母親です。
5科目のうち、特に理科と社会が嫌い&苦手です。
もちろんテスト範囲は教えて頂けるのですが、ポイントを絞りきれないというか、暗記しきれず点数につながりません。
ノートまとめは得意な方ですが、何か結果、理解につながる良い勉強方法やお勧め参考書などありましたら教えて下さい。

Aベストアンサー

私は中学のとき社会がかなり苦手でした。中1のとき30~50くらい。中3には80越えをコンスタントに出せるようになりました。


以下私の勉強方法です。

社会は暗記だけで8割取れます。なのでわからないことや忘れてしまった内容を教科書で調べたり、じっくり考えてひねり出す行為は時間の無駄です。即答えを見て下さい。もちろんノートに1つ1つまとめるのなんて本当に時間の無駄です。最悪と言ってもいい勉強方法ですね。なぜならノートにまとめる行為をするとたった1回それを書いただけなのに覚えた気になってしまうことが何より危ない。教科書をただ模写しただけ。ノートまとめがうまい、これはきれいに様々な色ペンを駆使して作っているのでしょうか?効果ははっきり言って薄いです。


私は問題集などにまず答えを全て書きます。もしくは解答の冊子の方を初めから使います。これをテスト範囲などに合わせて初めから読みます。例えば問題集の1~10ページまでがテスト範囲になる場合、問題を読んですぐ答えを読む。というのを10ページまでやり、また1ページに戻り同じように繰り返します。ノートにまとめる時間があればこれを5周以上することが可能です。単調な作業に思えますが効果は絶大です。7周くらいしてくるとだいたい答えが即答できてきます。10周もすれば『3ページ目の5番目のやつはあの問題で、、答えはあれ』というよに問題を見なくても問題と答えをセットで覚えているはずです。


高速反復。飽きるほどの繰り返しこそ暗記の王道であり最短ルートです。自信持ってオススメします。必ず高得点につながります。10周してから答え見ずにやってみればどれだけ覚えられたかわかるはずです。そしてそれが本人の大きな自信につながると思います。

私は中学のとき社会がかなり苦手でした。中1のとき30~50くらい。中3には80越えをコンスタントに出せるようになりました。


以下私の勉強方法です。

社会は暗記だけで8割取れます。なのでわからないことや忘れてしまった内容を教科書で調べたり、じっくり考えてひねり出す行為は時間の無駄です。即答えを見て下さい。もちろんノートに1つ1つまとめるのなんて本当に時間の無駄です。最悪と言ってもいい勉強方法ですね。なぜならノートにまとめる行為をするとたった1回それを書いただけなのに覚えた気になっ...続きを読む


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