『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜ人々を魅了したのか >>

スズキのエブリイワゴン、DA64Wにテイクオフのマジックタンクを取り付け、調整するネジを3回転緩めています。それからブローオフバルブも付け、走行しアイドリングで停車していたら水温が100℃になっていました。勿論、その間ターボも効かせて走行はしていましたが100℃と言うと沸騰していると言うことですよね??エンジンは大丈夫なんでしょうか?100℃なんて普通でしょうか?ちなみに、マルチメーターはブリッツの最新の物を取り付けています。(故障自己診断コネクターから取っています)

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A 回答 (7件)

ANo.2です。



>良く冷えるクーラントはこれから冬に掛けてエンジンの温まりには影響ないでしょうか?

【全く影響が無い】といったら嘘になるケド、その為にサーモスタットがありますので問題無いです。

サーモスタットも劣化すると動きが悪くなって、オーバークール/オーバーヒート発生の原因となるので、水温変化の異常(始動後いつまで経っても水温が上がらない/すぐに上がりすぎる/走行中急激に水温が下がる/かと思うと不意に正常に戻るetc)があったらココを疑ってみて下さい。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。しばらく様子を見てみる事にします。

お礼日時:2008/10/08 06:03

異常かどうかと聞かれれば「それが普通です」となります。


今の車は電動ファンが主流です。
電動ファンはある条件下でなければ作動しませんし、停車時は走行風が全く当たりませんから100℃近くまで簡単に水温が上がります。

ただし、水温が97℃付近で電動ファンが起動しますので(それ以外の条件はエアコン作動時です)、一気に水温は90℃付近まで下がります(そして電動ファンはまた停止する)。
水温計を見ていれば、水温計の針が一気に下がるので、電動ファンが動くのが分かると思います。
上記の理由で全く問題ないと判断できますが、停車時にいつまで経っても水温が下がらない場合は、何らかの異常で電動ファンが起動していない可能性が高いため注意して下さい。

停車時の油温はエンジンに負荷がかかっていませんのでむしろ水温より低い80℃くらいの数値となっているのが普通です(走行中で街乗り程度の負荷なら水温+10~20℃になる)。
クーラントは他の回答にあるとおり100℃で沸騰することはありませんが、街乗りでも水温が常時95℃を越えるようなら、エンジンが正規の能力を発揮できていませんし、エンジンの寿命も通常より早くなってしまいますので、ラジエータの容量アップも考えなければなりません(本来はパワーアップをする前に、パワーアップに耐えられるように下準備をするのが常識です)。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。しばらく様子をみます。

お礼日時:2008/10/07 23:04

水温が100度ということは、エンジンOILは更に高温になっていますが・・・。


ちなみに、私の車は水冷式OILクーラーですが、油温は水温プラス10度です。ですから、軽自動車のターボエンジンは更に過酷ですよ。水温が100度だったら油温は120~130度、高速道路などでブースト効かせてぶっ飛ばしていたら140度に達することも。そうなると、最悪油膜切れ・・・何てことも夢ではないかも知れませんね。
突然壊れはしないでしょうけど、確実に寿命を縮めているでしょう。
エンジンは大丈夫ですか?と聞かれましたら、OIL交換を長期間サボっていると危険ですという回答になります。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。軽にも100%化学合成OILを入れた方が良いですかね。次回のOIL交換で試してみます。

お礼日時:2008/10/02 23:02

ラジエーターを身近なもので考えると圧力鍋のようなものです。

圧力鍋は密閉・加圧して料理を作るため、例えば出汁の温度が100℃以上になるため早く柔らかく調理が出来ます。逆に圧力が下がると沸点は下がりますよね?例えば高山で調理すると80℃位で水が沸騰します。
ラジエーターも密閉・加圧しているため冷却水が100℃で沸騰することはありません。要するに冷却媒体の温度を上げることで熱交換率を上げているのです。

よってエンジンには大きな影響は無いです。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。エンジンは大丈夫だと言う、ご回答に安心しています。

お礼日時:2008/10/02 22:57

停車中、いつまでたっても100度ならおかしいと思う。


エンジンとしては80-90度ぐらいが一番良いです。
走行中それぐらいで、停車したら100度で、しばらくアイドルしていたら下がるというのが普通だと思う。

とりあえず100度は大丈夫
オーバーヒートは140度ぐらいだと思う。
それでも100度を超えてきたらやばいかな。と。

ずーっと100度ならラジエーターの容量をアップさせたりの工夫が必要になってくるんじゃないかな。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。今のところ100℃以上にはなっていないので、このままで行きます。

お礼日時:2008/10/02 22:54

ターボ車で走行直後だったらそれくらい普通です。


ANo.1様の仰る通り、クーラントは100℃じゃ沸騰しません。沸騰してたら100℃どころじゃ済まないですって(汗)

停車状態より、走行中の水温の方を気にして下さい。走行中に100℃以上いってるようなら(結構上がってるモンですよ)回転数落としてクーリング走行するなり、冷却系の強化を考えて下さいネ☆
尚、お手軽冷却系チューンパーツとして売ってる「ハイプレッシャーラジエターキャップ」はノーマルラジエターの寿命を縮めますのでオヌヌメしません。各メーカーから出ている「良く冷えるクーラント」系がお手軽かつ効果が高いのでとりあえず入れといたら?(ラジエターの能力以上は冷えないケドね)

この回答への補足

ご回答ありがとうございます。良く冷えるクーラントはこれから冬に掛けてエンジンの温まりには影響ないでしょうか?

補足日時:2008/10/01 20:38
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございました。

お礼日時:2008/10/08 06:06

他に異常がなければ 付けたパーツに関係無くそれは全く正常です 100℃はあたりまえです 100℃で沸騰しない為にラジエターを加圧し

てます
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。安心しました。今まで水温計のメモリしかない車で全く気にしていなかったのが、デジタル表示されると数値が見えるんで100℃となると慌ててしまいました。気にせずに乗って行こうと思います。

お礼日時:2008/10/01 20:56

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(もちろん十分に走行して水温が上がった状態での話です)

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上記 (1)、(2)を国産車、輸入車(ドイツ車あたり)で大体で教えてください。
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Aベストアンサー

>走行は2-3千回転程度で高速走行中

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Aベストアンサー

90℃前後であれば正常です。また、外気温度の影響でエンジン温度が大きく変わらないために、水冷式エンジンの冷却機構には冷却水の流れをコントロールするサーモスタットバルブがセットされています。現時点のように外気温度の低い状態ではサーモスタットバルブの働きにより冷却水をラジエーターに回す量を制限している状態でしょう。外気温度が上がり冷却水温度が高くなれば、ラジエーターに回す水量を多くすることにより温度上昇を抑える仕組みになっています。したがって、ラジエーターや冷却水ポンプ・サーモスタットバルブなどに異常がなければ外気温度が高くなっても、問題なく正常な温度範囲に収まるように設計されています。逆に外気温度が下がると冷却水温度も下がるようであれば冷却系統の異常を点検する必要があるでしょう。

エンジン冷却水はエンジン温度が適正よりも低い状態ではレジエーターには回らずエンジン内部(室内ヒーターコアを含める)を循環しているのです。この状態ではラジエーターによる放熱は行われません。この状態で冷却水温度が上昇していくとサーモスタットバルブが動作し始め、冷却水をラジエーターのほうに流し始めラジエーターによる冷却が始まるわけです。ラジエーターによる冷却で温度が下がり始めると、ラジエーターに流す水量を絞るということを繰り返してほぼ一定温度に保つようになっています。サーモスタットバルブには冷却水ポンプの出口側にあるタイプと冷却水ポンプの入り口側にああるボトムバイパス型があり、流路の切り替え方が異なるのですが基本的な動作は同じです。しいて言えばボトムバイパス型のほうが水温の安定度は高いようです。サーモスタットバルブの動作はワックスペレット(蝋の一種)が固体から液体に変化するときに大きな体積変化をすることを利用しています。シリンダーにワックスペレットをいれ、そこにプランジャー(ピストンのような動作をするもの)を入れておき、この状態で温度の変化を与えると、ワックスが溶ける温度になると急激に体積が増え、シリンダーの中のプランジャーを押し出します。この力を使ってバルブを押し開けるようになっています。



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冷却自体についてはただの水であっても効果はほとんど変わらないのですが、厳寒時の冷却水の凍結防止と冷却系統の防錆のためにLLCを使うと理解しておいてよいでしょう。従って水温自体とLLCはと直接関係ありません。

参考URL:http://www.carlifesupport.net/engine%20kiso_thermostat.html

90℃前後であれば正常です。また、外気温度の影響でエンジン温度が大きく変わらないために、水冷式エンジンの冷却機構には冷却水の流れをコントロールするサーモスタットバルブがセットされています。現時点のように外気温度の低い状態ではサーモスタットバルブの働きにより冷却水をラジエーターに回す量を制限している状態でしょう。外気温度が上がり冷却水温度が高くなれば、ラジエーターに回す水量を多くすることにより温度上昇を抑える仕組みになっています。したがって、ラジエーターや冷却水ポンプ・サーモ...続きを読む

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Aベストアンサー

サーモ臭いんだけどねぇ・・・

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なので、ここが詰まっていたら、ヒーターは利きにくい。

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Q油圧計を見て何を読み取ればいいのでしょうか?

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Aベストアンサー

車種やエンジンによるオイル循環形式にもよりますが、
通常のオイルパンを持つ、ウェットサンプ式ならば
エンジン内部のクランクシャフトの回転から、
タイミングベルト(またはカムチェーン)を使い、
オイルポンプを駆動して、オイルパンにあるオイルを
エンジン内部に循環させています。

エンジン回転が上がれば、ポンプの回転も上がるため
油圧も上昇しますが、際限なく油圧が上がってしまうと
エンジンのシール部分に負担が掛かってしまうため、
一定の油圧以上は上がらないように、制御弁があります。
最大圧力は、車種・エンジンによっても異なり、大体
4.0kgm~6.0kgmの間で停止します。

従って通常走行で、オイルが劣化していなければ、
暖気後は常に一定の圧力が掛かっているはずです。
(暖気前はオイルが固いため、圧力は上がります)
走行中の圧力が、通常より低い指示を示すようなら、
オイルの劣化や、ポンプの異常が考えられます。

また、アイドル回転で最低の圧力となりますが、この時の
最低値が基準以下となると、警告灯が点灯します。
最低値はエンジンによっても異なりますが、大体
1.0kgm~1.5kgmぐらいが一般的です。

もちろん、完全に暖気が完了した油温での数値です。
これもオイルの劣化によって下がってくる場合があります。

正確には「油温計」を合わせて使用し、油温・油圧の
それぞれの数値による指示を見る必要があります。

車種やエンジンによるオイル循環形式にもよりますが、
通常のオイルパンを持つ、ウェットサンプ式ならば
エンジン内部のクランクシャフトの回転から、
タイミングベルト(またはカムチェーン)を使い、
オイルポンプを駆動して、オイルパンにあるオイルを
エンジン内部に循環させています。

エンジン回転が上がれば、ポンプの回転も上がるため
油圧も上昇しますが、際限なく油圧が上がってしまうと
エンジンのシール部分に負担が掛かってしまうため、
一定の油圧以上は上がらないように、制御弁があり...続きを読む

Qラジエーターキャップの交換

カーショップであれこれ見ているとラジエーターキャップが売られているのを見ました。「何でこんなこのが売っているのやら」と思い見てみると、「1年に1回の交換が理想的」だと書いてありました。

ただ注意書きに「交換したことでホースが損傷しても一切責任は負いません」とも書いてありました。

購入して1・2年なら迷わず交換していたことでしょうが、なにせ購入して7・8年経つ自動車ですので気になるものです。

質問なのですが、7・8年経つ自動車のラジエーターキャップのみ交換しても問題ないのでしょうか?それとも7・8も経つ自動車のラジエーターキャップだけの交換は危険でしょうか?

そもそもキャップの交換は必要なのでしょうか?

Aベストアンサー

 以前自動車の販売等に関わっていた者です。

 ラジエターキャップの役割は「蓋」としての役割と「圧力をかける」役割があります。通常水の沸点は100℃弱ですが、圧力をかけることによって沸点を上げる事ができます。(例えば110℃まで沸騰しないようにする)
これは冷却効果を上げる為の作用です。

 キャップに使われているゴムの部分は経年変化で劣化しますので、上の2点、特に後者の役割が低下します。
ですので、交換を推奨しています。(個人的には1年に1度までは必要ないと思いますが)

 また、「ホース損傷・・」ですが、これはホースもゴムで出来ている為、同じように経年変化で劣化しますが(よってキャップと共に全体的なラジエターライン内の圧力が少し低下している)、ここでキャップだけ交換して新品と同じような圧力がかかると、劣化で弱っていたホース部分に負担が生じ、損傷が起こり得るという事です。

 結論から言いますと、エンジンが冷えている時に、キャップを外してゴムが劣化しているようであれば交換した方が良いでしょう。オーバーヒートの原因がラジエターキャップという事も少なからずありますので。ちなみに私は2~3年で交換しています。

 7、8年経過している車との事なので、社外品の圧力の高いキャップ(純正より沸点を上げる作用がある)を取りつける事はお勧めできませんが、純正と同様(圧0.9)の物であれば社外品でも問題ないと思います。

 また、万が一、純正圧キャップを交換しただけでホースが損傷するようであれば、それは元々危険な状態であったと認識した方が良いでしょう。

 以上参考まで。

 以前自動車の販売等に関わっていた者です。

 ラジエターキャップの役割は「蓋」としての役割と「圧力をかける」役割があります。通常水の沸点は100℃弱ですが、圧力をかけることによって沸点を上げる事ができます。(例えば110℃まで沸騰しないようにする)
これは冷却効果を上げる為の作用です。

 キャップに使われているゴムの部分は経年変化で劣化しますので、上の2点、特に後者の役割が低下します。
ですので、交換を推奨しています。(個人的には1年に1度までは必要ないと思いますが)

 また...続きを読む

Qラジエターの所に付いている電動ファンについてですが、

ラジエターの所に付いている電動ファンについてですが、

エアコン使用時、走行中も電動ファンは回っているのですか?
走行中は風があたっているので回転する必要がないと思うのですが
実際はどうなのでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

ファンは1個の車だと思いますので、同様にファン1個の某車の例を、
冷却水温が設定(約93℃)以下だとファンは停止していて設定以上になると回りだします。設定以下であってもエアコンを使うと回ります。エアコンで室温が設定温度になるとエアコンコンプレッサが停止するのでファンも停止します。コンプレッサが停止しても水温が設定以上だとフアンは停止しません。走行中はラジエタやエンジン部の通風が良いので冷却も良くなり、ファンが回らない状態が多くなります

Q冷却水(クーラント液)の補充はどんなものでもいいか

先日より、軽自動車がラジエータの故障により、冷却水がへってきていました。近日中に
修理には出す予定ですが、それまでの間冷却水(クーラント液がメモリよりやや下くらいのところにあります。)補充して減り具合などみながら使用したいのですが。
今入っているのがピンク色の液なのですが、やはりおなじピンクいろのを使用
しなくてはならないのでしょうか?
(他にも緑色のとかあるようですが)

今入っているものがなんというものかわからないのですが、エンジンオイルみたいに同じ種類のものを入れなくてはならないとかあるんでしょうか?

整備に詳しい方おしえてください。

Aベストアンサー

>軽自動車がラジエータの故障により、冷却水がへってきていました。

ラジエータ若しくは冷却水ホースの一部から、漏れているのですかね?
私の場合、大手カー用品店で売っている「漏れ予防剤・修理剤」を入れる事で治りました。
もちろん、過去に多くの事例がある有名商品(青いプラスチック容器)です。

>今入っているのがピンク色の液なのですが

冷却水は、そもそも無色なのです。
が、整備工場などで「水と間違わない様に、着色した」様ですね。
※色が付いている方が、漏れの状況把握が簡単。
ピンク色だと、超ロングライフクーラント(超LLC)ですね。トヨタとダイハツが採用している色です。
※トヨタ・ダイハツ以外の超LLCは、青色です。
※一般のLLCは、トヨタ・ダイハツが緑色。その他メーカーは、赤色です。
※ヨーロッパの外車は、黄色・オレンジ色。

>やはりおなじピンクいろのを使用しなくてはならないのでしょうか?

修理を前提にしているのでしたら、真水で充分です。
そうそう、超LLCもLLCも基本的に成分は同じです。
が、ピンクの色に青・緑・赤色を混ぜると・・・。性能云々よりも、腐った色になり精神的に問題です。
大手DIY店で、冷却水補充用(ピンク色)を購入した方が無難でしようね。
もし、ラジエータからの漏れだと分かっているのなら・・・。
冷却水漏れ予防・修理剤を入れるのも、一考です。
2000円程度の出費で治ると、万々歳です。^^;
もちろん、安心できる予防・修理剤を選ぶ事が実用です。

>軽自動車がラジエータの故障により、冷却水がへってきていました。

ラジエータ若しくは冷却水ホースの一部から、漏れているのですかね?
私の場合、大手カー用品店で売っている「漏れ予防剤・修理剤」を入れる事で治りました。
もちろん、過去に多くの事例がある有名商品(青いプラスチック容器)です。

>今入っているのがピンク色の液なのですが

冷却水は、そもそも無色なのです。
が、整備工場などで「水と間違わない様に、着色した」様ですね。
※色が付いている方が、漏れの状況把握が簡単。
ピンク色だ...続きを読む

Q古い車に5W-40のオイルは大丈夫?

平成5年式の軽四輪(箱型ワゴン)に乗っています。(9万km走行)
ディーラーでオイル交換を頼むと、最近では5W-40の純正オイル(部分合成油)を入れられます。
今までは10W-30だったのが、5W-40にして問題がないのかと担当者に聞くと、
何ら問題ありませんよ。かえって燃費は良くなります。と言われました。
実際、5W-40に2回交換して、6000kmは走りましたが、
燃費の差はそんなに感じませんが、音がうるさくなったり(もともとうるさいから)、オイル漏れが生じたりということはありません。(まあまあ快適と思います。というか、あまり違いがわからない?)

しかし、知人からは、14年前の車に5W-粘度のオイルを入れると、良くない。と言われました。
その理由を聞くと知人の方が説得力があるので、気になって仕方がありません。
理由:(1)エンジンの設計自体が、5W粘度を想定していない。
(2)9万kmも走っている軽四に、低粘度オイルの使用はエンジン摩耗を促進する。
(3)旧車に粘度の柔らかいオイルを入れるとエンジン音がうるさくなる。
(4)夏場で焼き付きを起こす可能性が高い。
(5)オイル漏れを起こしやすい=エンジンを痛める。

確かに、当時のエンジンオイル(指定オイル)は10W-30で、5Wと言う粘度自体が存在しませんでした。
しかし、○-○バックスで交換しようとのぞいても、軽四輪用(3L)のオイルは5W-40がほとんどで、
格安品(安すぎて不安!)に10W-30が見られる程度です。
平成5年当時の車両に入れるオイルを、
5W-40のオイルと、10W-30のオイルとで比較した場合、、
実際、どちらを入れるのが、車にとって正しい選択なのでしょうか?
今の車は気に入っていますので、快適に末永く乗ろうと思っていますので・・・
次のオイル交換の時期も近づいてきており、どちらにしようか決めかねている次第です。

平成5年式の軽四輪(箱型ワゴン)に乗っています。(9万km走行)
ディーラーでオイル交換を頼むと、最近では5W-40の純正オイル(部分合成油)を入れられます。
今までは10W-30だったのが、5W-40にして問題がないのかと担当者に聞くと、
何ら問題ありませんよ。かえって燃費は良くなります。と言われました。
実際、5W-40に2回交換して、6000kmは走りましたが、
燃費の差はそんなに感じませんが、音がうるさくなったり(もともとうるさいから)、オイル漏れが生じたりということ...続きを読む

Aベストアンサー

オイルの粘度表示 5W-40 という意味ですが5Wというのは低温時の粘度表示で40というのが高温時の粘度表示です。
10Wより5Wの方が低温時に軟らかいので始動直後などの抵抗が減りエンジンが冷えている間の燃費が若干良くなります。
高温時というのはエンジンが温まった状態ということですから普通走行しているときに40番のほうが粘度が高いということになります。
その為抵抗によって燃費は落ちます。
ただ長年使用したエンジンでは各部が磨り減って新車時よりすき間が大きくなっているところがあります。
こういった部分を高粘度でカバーしてピストンの密封性を良くしたりすることでパワー燃費が若干回復することがあります。

逆に粘度が極端に低いオイルは使えません。
最近の省燃費車のように0W-20のような高温時20番のオイルは燃費もよくなりパワーも出ますがエンジンが20番に対応していないとオイルシールなどからオイル漏れしてしまうそうです。

Q電動ファンが回らないのですが・・・

ローテンプサーモスイッチとローテンプサーモスタットに変えているのですが
いつもは80℃位でファンが回るのですが今日見たら90℃以上になっても
回っていませんでした。
エアコンを付けるとファンは回り温度は80℃以下に下がります。
これはやはりサーモスイッチが壊れているのでしょうか。
詳しい方よろしくお願いします。

Aベストアンサー

当該車種の回路図が手元にないので確実なことはいえませんが、センサーのコネクターに来ている配線が1本だけ(まぁ、ほとんど1本ですけどね)の場合について説明します。

トヨタ車ではラジエーターファンスイッチはサーモスイッチがオフになるとファンが動作するようになっている場合が多いのでサーモセンサーのコネクターをはずしてエンジンを始動してみてください。この状態でファンが動作するようであればセンサー自体を疑って見たほうが良いでしょう。

一部の車種では逆にオンで動作するものもあるので、この場合はセンサーにつながっている配線をバッテリーのマイナス(エンジンブロックなどでも良い)に接続してファンの動作を確認してください。この場合もこれでファンが動作すればセンサーを疑って間違いないでしょう。この際、間違ってもバッテリーのプラス端子には接続しないでください。一部の車種で採用されているECUによるコントロールの場合はECUを破損する場青があります。マイナス側であればこの危険はありません。

まぁ、出来ればセンサーにコネクターを付けた状態でエンジン温度を監視しながら、テスターでコネクター部分の電圧を計測し規定温度に達した時点での変化を見ることがセオリーですが、テスターなどをお持ちでない場合は上記の方法で点検するところまでしか無理でしょう。

通常トヨタ車で使われているラジエーターファンのサーモセンサーはサーモフェライトという材料と磁石と磁石に反応するリードスイッチを組み合わせたものが使われています。これはある一定の温度になるとサーモフェライトという素材の磁気特性が急激に変化するのを利用してリードスイッチを動作させるもので、オン/オフの二つの状態しか存在しません。一部の車種で使用されるものにはこれとは異なりサーミスタ(NTC型)というものが使われていて、こちらは温度の変化によって電気抵抗が変化するのを利用して連続的に温度を検知します。サーミスタを使用したものでは単純なリレーなどによる制御は無理なのでECUを経由した制御になります。

当該車種の回路図が手元にないので確実なことはいえませんが、センサーのコネクターに来ている配線が1本だけ(まぁ、ほとんど1本ですけどね)の場合について説明します。

トヨタ車ではラジエーターファンスイッチはサーモスイッチがオフになるとファンが動作するようになっている場合が多いのでサーモセンサーのコネクターをはずしてエンジンを始動してみてください。この状態でファンが動作するようであればセンサー自体を疑って見たほうが良いでしょう。

一部の車種では逆にオンで動作するものもあるので、...続きを読む


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