【3月6日実施】システムメンテナンス実施のお知らせ

ACアダプタを使ってDC電源を供給することで動く回路を作ろうと考えています。
このアダプタから供給された電源ラインに対してスイッチをつけたいのですが、このスイッチは活線側(プラス)と帰線側(マイナス)どちらにつけるべきでしょうか?
もちろんどちらにつけても回路は動作することは知っているのですが、
耐ノイズ性
回路の一般常識的な観点
からどちらにつけた方がベターでしょうか?
よろしくお願い致します。

A 回答 (3件)

(1)負荷が1つならAC側の設けて待機電力を削減します。


(2)負荷が複数ならいずれかに統一します。
 理由は中性極(スイッチ⇔負荷)を同電位にすることで作業中の短絡ミスが削減できます。
 また負荷の片側は渡り線となり作業が簡単で回路もシンプルで読み易い。
 スイッチの接点数が少ない場合は混在も止むなしです。

【参考】
一般的にはP・Nの直流ですとP側、X・Yの交流ですとX側がスイッチです。
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通常、安全上の理由から、活線側につけています。


電圧が低くとも考え方は統一していると思います。
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活線側(プラス)に付けるべき。

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