出産前後の痔にはご注意!

例えばですが、治療費、通院費、休業損害、慰謝料等の合計が100万として、既払い額が80万なら20万が被害者の手元に振り込まれるわけですよね?私は20万を受け取りました。示談書も提出しました、と。
で、今、後遺障害の損害賠償計算書が送られてきたのですが、
後遺障害における賠償額からまた100万が既払いとして差し引かれて
提示されているのですが、これは正しいでしょうか?
うまく説明できなくて申し訳ありません。。

怪我の損害賠償時に既払いとなっているものをまた
後遺障害賠償時にまた差し引かれるのかどうか教えていただけないでしょうか。。。

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A 回答 (5件)

本件、保険会社提示額と裁判基準の間に大きなギャップがありますので、まず、斡旋を受けられないということはないと思います。


私も私に日弁連を紹介してくれた友人も、保険会社提示額は自賠責基準もしくはそれに+αの保険会社基準で、裁判基準と大きなギャップがあったので、斡旋の対象になるとの判断をいただきました。

尚、斡旋は3回までしてくれますが、相手が拒否した場合はそこで打ち切りになります。しかし、相手が保険会社の場合は恐らく拒否はしないと思います。私の友人の相手は悪名高き石原軍団のあれでしたが、斡旋に応じたとのことです。

また、後遺障害慰謝料および逸失利益が10級から12級を差し引いた額が妥当かも相談されるといいと思います。がんばってください。
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この回答へのお礼

相手が拒否しない限り3度まで斡旋してくれる、、、
全く知りませんでした。
○○軍団のあれ、とは何でしょう^^;;

アドバイス頂いたように慰謝料、逸失利益、共に伺ってみます。

度重なる質問に親身にお答えくださり、真にありがとうございました。

お礼日時:2008/10/16 19:28

起訴収入240万円、労働能力喪失期間12年にした根拠は保険会社に聞いてみてはどうでしょう。

きっと、明確な根拠はないはずですので、「弊社の基準では・・」など何の根拠にもならない説明をしてくるのだと推測されます。その段階で、公的に最も信頼度のある基準として裁判基準に則った額を請求してはいかがでしょうか。

10級の慰謝料、逸失利益から12級分を差し引くのが妥当なのかどうかは状況にもよりますので判断致しかねますが、それが妥当とご判断されるのであれば、後遺障害慰謝料260万円、逸失利益788万円を請求されればよろしいかと思います。

尚、保険会社との交渉は電話などの口頭でなく、文書でやられることをお勧めします。提示額の根拠も書面で説明するよう申し入れてください。

この回答への補足

お答え頂き真にありがとうございます。

喪失期間を12年とした理由を保険会社に問い合わせてみたところ、
「痛みや不具合は慣れてくるものと見、
逸失期間を12年と提示させていただきました」との事でした。。
もちろんaleph777さんにアドバイス頂いたように理由を書面で説明してほしい旨伝えてあります。

その後日弁連の方に示談斡旋をお願いしようと電話してみたところ、
相談の予約は取れたのですが「斡旋できるかどうかは弁護士が判断します。」との事で。。。
今回は斡旋できません、、なんて事もあるんでしょうか;;

斡旋をお願いするにあたって何かアドバイスがあれば
お知恵をお借りできないでしょうか;;

慰謝料部分については「自賠責基準と当社の基準は同額になります」
との事でした。。。

補足日時:2008/10/14 20:16
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No.2です。



加重併合相当10級、加重障害の時の
既存障害等級12級5号、

とのことですが、10級、12級どちらが適用されるのか定かではありませんが、裁判基準(赤い本)では、各々以下を請求できると思います。

10級の場合:
 後遺障害慰謝料: 550万円
 逸失利益: 343.25万円×0.27×17.6628(33~67歳までの44年間)=1636.944万円

12級の場合:
 後遺障害慰謝料: 290万円
 逸失利益: 343.25万円×0.14×17.6628(33~67歳までの44年間)=848.7859万円

尚、343.25万円は2006年の全国女子平均年収(賃金センサス)ですので、年度によって若干変わると思いますが、家事従事者の場合、これで賠償を受けられるはずです。

保険会社と揉めるような場合、日弁連の無料示談斡旋などは有効ですが、このぐらいの金額になると、保険会社提示額からのアップ分の1割程度を報酬として示談交渉を請け負ってくれる弁護士もいますので、弁護士への依頼も検討されたらいかがでしょうか。ネットで調べられます。

また、例で示されていますので実際の額ではないかもしれませんが、後遺障害12級以上が残る怪我で入通院慰謝料20万円というのはちょっと少なすぎます。既に、示談書にサインしてしまったのだとするとちょっと難しいかもしれませんが、正当な請求ができないかも、日弁連などに相談してみられてはどうでしょうか?

この回答への補足

詳しいお答えを頂き真にありがとうございます。

度重なる質問で大変恐縮なのですが、
逸失利益において年収が2400000円とされ、
逸失期間が12年とされているのは何故なんでしょうか。。。?
Aleph777さんの仰る通り賃金センサスで見た場合2400000円
という事はないように思うんですが。
一概に賃金センサスでは計らない場合もある、みたいな事を
どこかで聞いた覚えもあるのですが、この2400000円という
数字自体どこから出されてきたものかわかりません;;
慰謝料、喪失率に関しては単純に10級から12級分を差し引いたものと
思うのですが、
逸失期間が12年、年収が240万円とされているのがわかりません。。
通常受傷時年齢~67歳までを労働能力喪失期間と見、年収に関しては
賃金センサスから計るものなのではないのでしょうか?

度重なる質問で真に恐縮です;;

補足日時:2008/10/12 13:09
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質問への回答はNo.1さんの通りだと思います。


質問以外で、ちょっと気になった点があるので、アドバイスします。

後遺障害が認定された場合、後遺障害慰謝料と逸失利益を請求できます。
後遺障害慰謝料は一番等級の低い14級の場合で、自賠責基準32万円、任意保険基準(一例)40万円、裁判基準(赤い本)110万円と、かなり額に違いがありますが、裁判基準で請求されることをお勧めします。保険会社はすんなり支払いませんが、日弁連の無料示談斡旋など利用すれば、満額または近い額を支払わせることができると思います。

逸失利益は、年収×労働能力喪失率×労働能力喪失期間から算出される係数 となります。
家事従事者の場合の年収は全国女子平均賃金(約340万円)が使われます。
喪失率は14級で0.05です。
喪失期間は症状固定から67歳までの年数で、係数は10年の場合7.72、20年の場合12.46、30年で15.37となります。
もし、保険会社の提示内容に逸失利益がなければ、こちらから請求してください。

以上、ご参考まで。

この回答への補足

ちなみに年収部分に関して書類等は提出していません。
保険会社が提示してきた金額です。。
この場合賃金センサスというもので割り出されるものではないのでしょうか?(都道府県で差はあると聞いた事はありますが)
任意基準だと2400000円という事なのでしょうか。。。

補足日時:2008/10/11 16:08
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この回答へのお礼

アドバイスありがとうございます。

後遺障害慰謝料ですが、加重併合相当10級、加重障害の時の
既存障害等級12級5号、となっており、
後遺障害損害額の内訳としまして(任意基準を参考に算出しました)とあり、逸失利益2765256円(33歳~45歳の12年間、
2400000円×13%×8.8630=2765256円)、
慰謝料940000円、で3705256円です。
とされているのですが、これは妥当でしょうか?

お礼が重なる質問になってしまい申し訳ありません;;

お礼日時:2008/10/11 16:02

 後遺障害の示談書が届いたのでしょうか?


 おそらく賠償額は、これまでの賠償額に加えて後遺障害の賠償額の合計額となっていませんか? その場合は、当然¥100万が既払い額として記載されます。

 例えば、後遺障害¥75万の場合は、「賠償総額は¥175万とし、既払い¥100万を差し引いて、今回¥75万を支払うものとする。」 となっているのではありませんか。
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この回答へのお礼

お恥ずかしいです。。
maggoteatingさんの仰るとおりでした。。
怪我の慰謝料等も書き出されていて早とちりをしてしまってたみたいです;;
申し訳ありません。。お答えありがとうございました。

お礼日時:2008/10/11 15:47

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Q交通事故の損害賠償金提示について

私は2009年に車で止まっているところにいきなり車が突っ込んできて怪我をしました。何回か通院して示談も成立しているのですが先日ふと損害賠償金提示の書類を見て疑問があるので質問させていただきます。

賠償金の総額欄には
886,699円と書いています。

不明なのはそこから引かれて
いる 既払額の欄に
病院でかかった費用や
薬代,タクシー代などの
合計額が記入され

総額の886,699円から
499,999円が差し引かれて

最終的に賠償金は386,700円になっています

既払額は何故賠償金総額から
差し引かれるのですか?

病院でかかった費用は
相手の保険から支払われる
物だと思っていたので

なぜ差し引かれるのか
わからないので
回答よろしくお願いいたします

Aベストアンサー

「休業損害・慰謝料」に付いて、もう少し詳しく説明します。
内訳は、、
治療費・通院交通費:499,999円 ←病院など医療機関への支払い
休業損害・慰謝料:386,700円 ←貴殿への賠償金
賠償金の総額欄:886,699円 ←総額

>病院でかかった費用は相手の保険から支払われる物
保険会社で立替払いの形で医療機関と貴方に別々に支払います。
120万円以内ですので、最終的には相手側自賠責保険から支払います。

下記のサイトは参考になりませんか。
交通事故110番
http://www.jiko110.com/contents/siharai/option/index.php?pid=84&id=1063#1063
 

Q交通事故 任意保険 不自然な賠償額について

先日、任意保険会社から対人賠償額が提示されましたので、相談します。

私が原付バイクで黄色信号で直進で交差点に進入し、右折車が交差点に進入し、車両に接触し、事故を起こしました。相手車両は青矢印信号だったと言っています。もしかしたら私が
黄色を確認したあとに、赤になり対向車の信号が青矢印に変わったのかもしれません。

過失割合 65:35 (私の過失が65)

通院日数:95日

【治療費】     538,635円 (既払)
【その他】     70,350円 (既払)
【通院費】      60,520円
【休業補償】   1,350,710円
【慰謝料】      666,000円

合計        2,686,215円

過失相殺    -1,486,215円

総計額      1,200,000円

保険会社の考え方は、 

損害額=2,686,215円 - ( 2,686,,215円×0.65=1,746,040円) = 940,175円

940,175円 < 1,200,000円(自賠責限度額)となることから、1,200,000円までお支払いできますので、過失相殺額は、1,486,215円となり、
損害額=2,686,215円 - 1,486,215円 = 1,200,000円

任意保険に対応してもらっているのに、自賠責保険の限度額が提示額に関係しているのは、
過失割合にて120万円以下になったからなのでしょうか?

また、賠償額が、120万円ピッタリなのが不自然な気がします。

知識がないために色々をわからないことばかりです。
この賠償額は適正なのでしょうか?
ご教授をお願い申し上げます。

先日、任意保険会社から対人賠償額が提示されましたので、相談します。

私が原付バイクで黄色信号で直進で交差点に進入し、右折車が交差点に進入し、車両に接触し、事故を起こしました。相手車両は青矢印信号だったと言っています。もしかしたら私が
黄色を確認したあとに、赤になり対向車の信号が青矢印に変わったのかもしれません。

過失割合 65:35 (私の過失が65)

通院日数:95日

【治療費】     538,635円 (既払)
【その他】     70,350円 (既払)
【通院費】      6...続きを読む

Aベストアンサー

自賠法により自賠責保険の加入が義務付けられている車の自動車保険は、対人賠償について自賠責保険を超えた部分についての保証となっています。つまり、対人賠償については1階部分が自賠責保険、2階部分が自動車保険(任意保険)という2階建ての仕組みになっています。

自賠法は民法の特別法ですから、自賠法に従って支払われる自賠責保険では、民法722条の過失相殺より政令で定められた自賠責保険支払基準の重過失減額が優先して適用されます。
自賠責保険では、傷害部分の支払い限度額は被害者1人あたり120万円、重過失減額は被害者過失70%以上のとき20%と定められています。

質問者様の損害額は2,686,215円ですから、自賠責限度額を越えているため自動車保険での対応となり、民法の過失相殺を適用し、質問者様の過失分65%を控除した残り940,175円が相手方の賠償責任額となります。

一方、自賠責保険は、加害者・被害者の双方から請求できますが、加害者側からの請求は被害者側に対して実際に負担した賠償金額が上限となります。
仮に既払いの治療費等を含め、質問者様への賠償金を相手保険会社が負担した場合、相手保険会社は940,175円を自賠責保険へ請求して回収することができます。

ところが、自賠責保険の支払い限度額は120万円ですから、その後、質問者様が自賠責保険に請求すれば、259,825円(120万円-940,175円)が自賠責保険から支払われることになります。(重過失減額に該当しないため)

そこで、相手保険会社は被害者が自賠責保険へ請求する手間を省いて示談を円滑に進めるため、相手方の賠償責任額を自賠責限度額の120万円とし、既払い額608,985円を差し引いた591,015円を示談金として提示しているのです。

ご質問のケースでは、相手保険会社が対人一括払い対応をしたものと推測しますが、もし相手保険会社が対人一括払いをしてくれず、質問者様も人身傷害保険に加入していなければ、質問者様が治療費を病院へ支払ったのち、相手自賠責保険へ被害者請求して、治療費・休業損害・慰謝料等を支払ってもらうことになりますが、自賠責保険は120万円が限度ですから、損害額が280万円であったとしても120万円しか支払われません。

自賠法は被害者(けがをした人)を救済するための法律ですから、民法の規定では940,175円しか賠償してもらえないところ、自賠法により120万円まで賠償金を増額できたという自賠法の存在意義を示すケースなのです。

自賠法により自賠責保険の加入が義務付けられている車の自動車保険は、対人賠償について自賠責保険を超えた部分についての保証となっています。つまり、対人賠償については1階部分が自賠責保険、2階部分が自動車保険(任意保険)という2階建ての仕組みになっています。

自賠法は民法の特別法ですから、自賠法に従って支払われる自賠責保険では、民法722条の過失相殺より政令で定められた自賠責保険支払基準の重過失減額が優先して適用されます。
自賠責保険では、傷害部分の支払い限度額は被害者1人あたり120万円...続きを読む

Q交通事故示談金の支払いまでの日数について

以前からこちらで相談させていただいておりました事故被害の示談交渉が終了しました。
皆さんのアドバイスやお心強いお言葉のおかげで、
何とか納得できる形で終わる事が出来ました。
本当にありがとうございました。
昨日(10月7日、金曜日)に示談書にサインをし保険会社に送付いたしました。
保険会社に到着が11日の火曜日としますと、入金までにどのくらいの日数がかかるのでしょうか?
うっかり聞くのを忘れてしまい、相手方も休日のために確認できません。
通常どの程度の日数がかかるのかご存知の方がおられましたらお教え願います。

今までご回答いただきました皆さんには感謝の気持ちでいっぱいです。
本当にありがとうございました。

Aベストアンサー

 示談が完了されたとの事ですが良かったですね。示談が済んで賠償金が精算されれば、事故での嫌な思いでも忘れる方向に向かう事が出来るでしょう。さてご質問の件ですが、相手の保険会社の担当者の手に渡れば後は担当者の手順次第です、担当者が直ぐ手続きをすれば、保険会社からは一番早い場合3日位で振り込まれるでしょう。もしお急ぎなら賠償金ですので遠慮なく請求すべきです、担当者は沢山の支払い案件があると思います。従ってどうしても請求される方を優先しますので、遠慮しないで請求して下さい。もし示談書(免責証書)を郵送した事を連絡していなければ改めて連絡して、そのとき必ず支払い日の確認をして下さい。送付した事を連絡をした後でしたら、確認の電話をした方が良いと思います。

Q交通事故ってこんなにお金もらえるの?

友人が夜中に車の信号待ちをしている所に車が突っ込んできました。
相手が100%悪いらしいです。
車は一部つぶれてしまったので修理に出しています。
友人は少しむちうちぎみなので病院に通っていますが、普段は全然健常です。
友人いわく、1度病院に行くと4万円もらえるから行ける日は毎回行くと言っています。180日通えるようなので、計算すると700万円以上になります。また、後遺症は全くないのですが診てもらう時にウソであたかも後遺症があるようにすればうまくいくだろうと考えています。軽自動車だったんですけどこれでセルシオ買えるって言ってます。自分はそううまくはいかないと思うのですがホントにこんなうまくいくものなのでしょうか?

Aベストアンサー

自賠責から貰える慰謝料は日額4100円で、
任意保険会社でも同額を出してくれるときがあるので
最高で日額8200円になりますね。

その他、休業損害は賃金を貰えなかった分となります。

自動車の損害は時価額となりますから、
100万円で購入した新車で全損となったときで
2年乗っていれば約50万円しか貰えず、
ローンが60万円残っていれば10万円の損となってしまいます。

もらい事故で得をすることはありません。
得をするなら保険金詐欺が多発してしまいます。

また、被害者よりも加害者が得をすることもあります。
加害者の車両が残存価値150万円で全損となったとき
自分の車両保険に170万円入っていれば
20万円多く貰えることもあります。
被害者の車両は保険金額に関わらず原価償却法による計算されるので
損をすることが多いようです。

Q自賠責限度額120万を越えた部分は・・

交通事故の被害者で現在保険会社と示談交渉中です。

数日後に金額提示があるはずですが
保険会社の担当者から事前に
『治療費と慰謝料等の支払い金額』の合計が120万円を超えますから、自賠責限度額120万円から、病院に支払う治療費を引いた残りを慰謝料として受け取る方が得ですよ』と言われました。

つまり、120万を超えると計算基準が変わり、任意保険の基準で慰謝料を算定する事になるため、慰謝料の総額が低くなる。と言うのです。

ここで、納得できないのは

(1)任意保険の基準額が治療期間によって逓減するとしても、120万円を越えた部分に対してのみ適用されるべきではないのかということです。
(保険会社は慰謝料すべてが任意保険の基準となると言っています)

例をあげると
治療費が55万円なので
自賠責限度額120-55の残り65万を取った方が
任意保険基準で算定すると54万になるから良いというのです。(治療日数に対する全ての算出基準が任意保険基準になるのでとのこと)

しかし、全てを自分で自賠責基準にて算出すると
76万円位にはなります。
ここで、120万円からはみ出した部分に対して任意基準を当てはめ若干安くなったとしても70万位かなと素人考えでは思っていたのですが・・・

保険会社のこの補償は正当なものなのでしょうか?
ご存知の方いらっしゃいましたら、よろしくお願いします。

交通事故の被害者で現在保険会社と示談交渉中です。

数日後に金額提示があるはずですが
保険会社の担当者から事前に
『治療費と慰謝料等の支払い金額』の合計が120万円を超えますから、自賠責限度額120万円から、病院に支払う治療費を引いた残りを慰謝料として受け取る方が得ですよ』と言われました。

つまり、120万を超えると計算基準が変わり、任意保険の基準で慰謝料を算定する事になるため、慰謝料の総額が低くなる。と言うのです。

ここで、納得できないのは

(1)任意保険の基準額が治...続きを読む

Aベストアンサー

 任意保険と自賠責保険については、もっとスッキリと整理すべきです。

 自賠責保険の上限¥120万にかかわらず任意保険と自賠責保険は、全く別の計算をします。本来は、任意保険と自賠責保険の賠償額を同時に提示して、どちらか被害者に有利な方を選択させるべきものなのです。任意保険は、法的な責任範囲内で賠償しますので、過失のある場合は、当然過失分のみの賠償となります。

 一般に¥120万以内では、自賠責保険のほうが被害者にとって有利なことが多く、任意保険会社にとっても後で¥120万までは求償が出来ますから、自賠責基準で処理した方が有利なのです。

>通院日数73日 治療期間148日 休業補償10万円(8日)交通費 5万円

 上記の具体的な場合について考察します。
 私の任意計算では、慰謝料は、¥56万になりますので、休業補償と交通費を加えれば、被害者の取り分は、¥71万になります。

 当然¥71万>¥70万なので、任意基準たる¥71万で示談すべきです。治療費は¥50万ですので、保険会社の支出は、合計¥121万になりますが、自賠責保険から¥120万は還ってきますから、任意保険会社の支出は、差し引き¥1万となります。(保険会社の負担する電話料等の諸雑費は考慮外です)

 一般に過失ある場合は、自賠基準の方が有利なことが多いのですが、この場合は、任意基準と自賠基準の両方を示して貰い、有利な方で示談して下さい。

 いずれにしても¥76万の賠償は、無理でしょう。




 

 

 任意保険と自賠責保険については、もっとスッキリと整理すべきです。

 自賠責保険の上限¥120万にかかわらず任意保険と自賠責保険は、全く別の計算をします。本来は、任意保険と自賠責保険の賠償額を同時に提示して、どちらか被害者に有利な方を選択させるべきものなのです。任意保険は、法的な責任範囲内で賠償しますので、過失のある場合は、当然過失分のみの賠償となります。

 一般に¥120万以内では、自賠責保険のほうが被害者にとって有利なことが多く、任意保険会社にとっても後で¥120...続きを読む

Qパーセントの計算がまったく出来ません…

本当にお恥ずかしいのですが、パーセントの計算方法を教えて下さい。

お店のバーゲンセールなどでよく「50%オフ」「45%オフ」といった表示を見ます。50%は半分ということは「感覚」でわかるので、定価が2000円ならその50%オフは1000円ですし、1500円なら750円と計算が出来ます。
ですが、たとえば75%オフだとか、44%オフだとか、80%オフだとか、そういう中途半端(?)な数の場合、さっぱりわからないのです。テレビなんかでバーゲンセールを取材している様子を見るとリポーターの女性なんかが「定価が○○円で、65%オフ!?ということは○○円ですね!?」などとパッと暗算で計算しているのを見るととても驚きます。

暗算とまではいかなくても計算機(ケータイにもその機能はありますし)があればいいので、どういう計算式でその%オフされた数字を出すのか教えて下さい。

また、今のバイト先で、商品の売り上げ目標というのを作るのですが、先輩たちのミーティングを見ていると「目標○○万円でしたが、××円しか売り上げがなく、△△%の達成率となってしまいました」と報告をしているのですが、この場合もどのような計算式で計算しているのでしょうか?

消費税を出す場合につきましても教えて頂きたいのですが、今現在の税率は5%で、その計算をする場合は「定価×1.05」で出ますよね。なぜ、1.05をかけるのかわからないのです。

本当にお恥ずかしいのですが、どうか教えてください。まったくわからないので、出来る限り丁寧で細かい説明をして頂けると本当に助かります。よろしくお願いいたします。

本当にお恥ずかしいのですが、パーセントの計算方法を教えて下さい。

お店のバーゲンセールなどでよく「50%オフ」「45%オフ」といった表示を見ます。50%は半分ということは「感覚」でわかるので、定価が2000円ならその50%オフは1000円ですし、1500円なら750円と計算が出来ます。
ですが、たとえば75%オフだとか、44%オフだとか、80%オフだとか、そういう中途半端(?)な数の場合、さっぱりわからないのです。テレビなんかでバーゲンセールを取材している様子を見るとリポーターの女性なんかが「定価が○○...続きを読む

Aベストアンサー

丁寧で細かい説明が希望とのことなので、ちょっと長くなりますが書いてみます。
数学的には無駄の多い説明ですが、分かりやすく説明したつもりですので読んでみてください。

1000円の50%は500円、30%は300円であることは分かりますね?
これは以下計算をしていることになります。
 1000×(50÷100)=500
 1000×(30÷100)=300
●%ってのは●÷100のことです。
で、▲円の●%を求める場合、▲×(●÷100)で計算します。

次、1000円の30%オフって場合ですが、「オフ」=値引きです。
つまり、1000円の30%分を値引きします、ということですよね。
だから、元の値段1000円から1000円の30%分である300円を引いた
残りである700円が答えです。
でもそれを計算するのは面倒なので、ちょっとテクニックがあります。
30%オフということは、元の値段の70%分を求めればよいと考えます。
つまり、1000円の70%なので700円、となります。
ここまではいいですか?

次、達成率の計算ですが、、
目標100万円に対して売り上げも100万円だったら達成率は100%なのは
感覚的に分かりますよね?
つまり、達成率=(実際の値÷目標値)です。
%で表現する場合はこれに100を掛けます。(●%=●÷100だから)
たとえば目標50万円で売り上げ35万であれば35÷50×100なので70%になります。

最後、消費税。前述のオフとは逆で、消費税5%分を上乗せする、と考えます。
つまり、税抜き●円であれば、●円と●円の5%を足した金額が税込み金額です。
式にすると●+(●×5÷100)です。
これが基本ですが、先程のオフの計算のテクニックと同じ考え方が適用できます。
5%上乗せした額ってことは、元の値段の105%分を求めればよいと考えます。
ですから●×(105÷100)です。
ここで出てくる(105÷100)は1.05ですよね。
つまり、元の値段●に1.05を掛ければよいのです。

おまけ。暗算を早くするためのテクニック初級編として3つだけ書いておきます。
1.計算式に掛け算と割り算しかない場合、もしくは足し算と引き算しかない場合、
  順番を無視しても答えは一緒です。
  上の例でいくと35÷50×100は35×100÷50でも答えは一緒です。
  で、100÷50を先に計算して、それに35を掛けます。
  これならすぐに暗算できますね。

2.割り算の場合、前後の数字に同じ値を掛け算しても答えは一緒です。
  たとえば35÷50であれば、前後に2を掛けて(35×2)÷(50×2)でも
  答えは一緒です。
  35÷50の暗算は一瞬悩むけど、70÷100なら簡単ですよね。

3.掛け算の場合、前後の数字を分解して細かく掛け算しても答えは一緒です。
  たとえば25×32を計算する場合、32は4×8なので25×4×8を計算しても
  答えは一緒です。
  25×4は100、100×8で800ということで25×32=800です。
  これなら暗算できそうですよね。

丁寧で細かい説明が希望とのことなので、ちょっと長くなりますが書いてみます。
数学的には無駄の多い説明ですが、分かりやすく説明したつもりですので読んでみてください。

1000円の50%は500円、30%は300円であることは分かりますね?
これは以下計算をしていることになります。
 1000×(50÷100)=500
 1000×(30÷100)=300
●%ってのは●÷100のことです。
で、▲円の●%を求める場合、▲×(●÷100)で計算します。

次、1000円の30%オフって場...続きを読む

Q自賠責の120万円を超えると慰謝料がやすくなる??

お世話になります。

現在交通事故の怪我で通院中です。過失は今のところ0らしいです。(自賠責の限度を超えると過失が発生するのでしょうか?以前の質問でそのような回答を頂きました。)

別のサイトの同じような質問を探していると


232日の治療期間で 232×4200で974000円(実治療日は118日)の慰謝料が発生ではなく
任意基準で642000円となったそうです。さらに相手の任意保険会社も偶然私と同じでした。
そこで幾つか質問させて下さい

(1)治療費+慰謝料等の合計で120万円を超えてしまった場合、慰謝料が減ってしまうという事なのでしょうか?何処かで 自賠責基準<任意基準<弁護士基準見たいなのを見た気がするのですが気のせいでしょうか?

(2)自賠責の120万円は慰謝料よりも治療費に充てられたという考え方で良いですか?

(3)だとすると自賠責の120万を超えないようにしなくてはいけないという事ですよね?
 自由診療だと1点当たりの値段が医者によってバラバラだそうですがそれでは何を基準にして
 治療費を見極めればよいのでしょうか?例えば医者に直接治療費を聞いたりしたら教えてくれる
 ものでしょうか?逆に保険会社に問い合わせたら教えてくれますか?

(4)難しい質問だと思いますが腰を痛めて数回のレントゲン、痛み止めやシップ、リハビリ等の治療を
 行い40回程、通院した場合、慰謝料等含めて120万円超えてしまうと思いますか?自転車の弁償は自賠責関係ないですよね??

御指導宜しくお願い致します。

参考

http://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q1462191964

お世話になります。

現在交通事故の怪我で通院中です。過失は今のところ0らしいです。(自賠責の限度を超えると過失が発生するのでしょうか?以前の質問でそのような回答を頂きました。)

別のサイトの同じような質問を探していると


232日の治療期間で 232×4200で974000円(実治療日は118日)の慰謝料が発生ではなく
任意基準で642000円となったそうです。さらに相手の任意保険会社も偶然私と同じでした。
そこで幾つか質問させて下さい

(1)治療費+慰謝料等の合計で120万円を超えてしまった場合、慰謝料が減って...続きを読む

Aベストアンサー

(1)自賠責基準は、損害額が120万円の自賠責限度額に収まる場合のみ適用されます。120万円を1円でも越えると、任意保険基準でり算定となります。(リンク先の回答では、この原則を誤って理解しているものがあります)
自賠責基準の慰謝料は、事故から何カ月経過しようと、慰謝料の日額単価は4,200円で定額です。しかし、裁判所は「慰謝料の日額単価は事故からの経過日数により逓減する」という考え方を取っているため、任意保険基準では事故後4カ月目から、弁護士基準(赤い本)では事故後2カ月目から、1カ月(30日)単位で慰謝料の日額単価は逓減していきます。
ご質問のケースで、実治療日数118日であれば治療費・通院交通費など他の損害額が226,000円以内に収まらないと、保険会社は任意保険基準で慰謝料を算定します。治療費は、健康保険を使用した場合でも、本人負担分だけでなく、健保負担分も合わせた額ですから、まともな治療をしていたなら収まるはずがありません。
ちなみに、ご質問のケースで、任意保険が642,000円であれば、弁護士基準でも970,000円程度になるはずです。

(2)違います。そもそも慰謝料の算定基準が違うだけで、治療費・有職者の休業損害など実損害額の算定基準は、任意保険・自賠責保険・弁護士基準でも同じです。
ただ、健保の使用で治療費を抑制することは、自賠責限度額を有効に使う上で必要なことです。

(3)治療費の累計額を把握している医師は少なくないですか。個人医でも、医療事務スタッフが健保・損保への請求をしているはずですから。対人一括払いの場合、病院は毎月、診断書と診療報酬明細書(レセプト)を、月末締めで翌月中・下旬に損保に送付します。レセプトに毎月の治療費の総額が記載されていますから、それで確認できます。また、レセプトの送付時期に病院の会計窓口の人に尋ねると、教えてもらえると思います。

(4)健保使用であれば、治療費+慰謝料では越えません。休業損害があれば別ですが。自転車の賠償は物損ですから、自賠責は無関係です。

(1)自賠責基準は、損害額が120万円の自賠責限度額に収まる場合のみ適用されます。120万円を1円でも越えると、任意保険基準でり算定となります。(リンク先の回答では、この原則を誤って理解しているものがあります)
自賠責基準の慰謝料は、事故から何カ月経過しようと、慰謝料の日額単価は4,200円で定額です。しかし、裁判所は「慰謝料の日額単価は事故からの経過日数により逓減する」という考え方を取っているため、任意保険基準では事故後4カ月目から、弁護士基準(赤い本)では事故後2カ月目から、1カ月(30日...続きを読む

Q交通事故 被害者がいつまでも通院したら??

最近、事故を起こしてしまいました。

一時停止をし、のろのろと出たら、不注意で相手の車にぶつけてしまいました。
(相手の方もスピードは出ていませんでした)


私の車はよく見たらわかる程度の、擦り傷が付き、
相手の車は無傷でした。
(警察の方もそうおっしゃっていました)


相手の方が、
凄まじい衝撃で、首、肩、腰、腕、とにかく全身痛いそうで、めまいもするそうです。


その日のうちに、菓子折り持参で謝罪し、あとは保険会社にお任せするとお話してきました。



その後、保険会社から連絡がきて、相手の車は修理、場合によっては、ボディを取り替えると。


そして、病院には通院し続けるそうです。


警察の方もおっしゃっていた様に、車のボディに傷はありません。

どこを修理するのでしょうか?


ケガ具合は正直、本人しかわからないと思いますが、
スピードが出ていないのに、全身痛いとは…

とちょっと不思議。


謝罪しに伺った時は、小走りをし元気な姿を見てしまったので、また不思議です…。


よく事故で、大したケガじゃないのに、いつまでも通院する悪質な被害者がいるとも聞きました。


でも、保険で出るのは、
実際かかった医療費分だけではないのでしょうか?


通院すればする程、お金がたくさん貯まるなどのメリットがあるのでしょうか…?


通院され続け、今加入している保険会社にご迷惑をかけたり、
保険ではまかないきれなくなったりでもしたらと不安です。

最近、事故を起こしてしまいました。

一時停止をし、のろのろと出たら、不注意で相手の車にぶつけてしまいました。
(相手の方もスピードは出ていませんでした)


私の車はよく見たらわかる程度の、擦り傷が付き、
相手の車は無傷でした。
(警察の方もそうおっしゃっていました)


相手の方が、
凄まじい衝撃で、首、肩、腰、腕、とにかく全身痛いそうで、めまいもするそうです。


その日のうちに、菓子折り持参で謝罪し、あとは保険会社にお任せするとお話してきました。



その後、保険会...続きを読む

Aベストアンサー

保険会社に任しときなさいな、それで良いのですよ。

そうそう、事故につけて金儲けする輩がいますよ、だってね、通院1日するだけで、自賠責では8400円の治療費とは別に慰謝料と言う物が貰えます、100日通院すれば・・・84万ですね、そこまで通院は出来ないでしょうけど、保険会社により治療打ち切りされ、後は後遺障害の認定受けて下さいとなります。

質問文を読む限りでは、過失相殺事故ですから、質問者様100%悪いわけではないでしょ。
その辺も含め保険会社に任しとけば良いのですよ。

裁判に訴えるとか脅そうとする輩もいます、ですが安心して下さい、弁護士費用・裁判費用・裁判所出廷は保険会社が対応ちゃんとしてくれます、ご安心を。

相手から連絡来て、何か請求されても、一切認めない、返事もしないをよく覚えておいて下さい、平謝りする必要もありません、保険会社に任してるの一点張りで良いです、相手が怒っても、保険会社に苦情お願いしますで良いです。

>通院され続け、今加入している保険会社にご迷惑をかけたり、
保険ではまかないきれなくなったりでもしたらと不安です。

そんな心配は無用、人身無制限で加入してるでしょ、問題ない、これが保険会社の仕事です。
永久に通院を認める保険会社はありません。



実際、質問者様も首が痛いと病院いけば、あら不思議、全治2週間程度の頚椎捻挫(鞭打ち)の診断書が出ますよ、目には目をと言ってやり返す人もいます。
人身事故になりますから、質問者様に行政処分(免停等)と刑事処分(罰金等)が処分対象になります、事故内容や今疑問に思ってる事を書き留めて、検察に呼ばれた時に釈明して下さい。

まともな検察なら不起訴もありえますからね。


現状の今は相手に関わらない事ですよ。

保険会社に任しときなさいな、それで良いのですよ。

そうそう、事故につけて金儲けする輩がいますよ、だってね、通院1日するだけで、自賠責では8400円の治療費とは別に慰謝料と言う物が貰えます、100日通院すれば・・・84万ですね、そこまで通院は出来ないでしょうけど、保険会社により治療打ち切りされ、後は後遺障害の認定受けて下さいとなります。

質問文を読む限りでは、過失相殺事故ですから、質問者様100%悪いわけではないでしょ。
その辺も含め保険会社に任しとけば良いのですよ。

裁判に訴えるとか脅...続きを読む

Q交通事故 慰謝料はいつもらえる?

5月に交通事故に遭いました。全治1ヶ月程度で、その後後遺症もありません。
相手はタクシーで当事者ではなく、事故担当係りがいるらしくその方と連絡を取って先日、慰謝料の明細と示談書が送られてきました。
慰謝料を支払ってもらってから、示談書を取り交わすのだと思っていましたが、書面を見ると示談書にサイン・捺印して返送してもらってから、慰謝料の保険申請を行うとのこと。 では、一体いつになったら慰謝料を支払ってもらえるんでしょう? 普通、こういう段取りなのでしょうか? 
初めてのことで、分からないことだらです。 事故に遭って、会社も休んだしボーナス減らされるしで、金銭的に困っているので早く欲しいところです。
ご回答、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

示談書は領収書ではありませんので、慰謝料の授受より後でなければならないというものではありませんが、ご心配なら示談書に慰謝料支払の方法と期限について明記するよう要求してはどうでしょう

Q給与明細に 既払通勤手当 これってどういう意味?

今月6月1日から勤務しており、本日6月20日に給与明細をいただきました。

まず第一に、6月1日から勤務なのに今日給与明細が来たという事は当月払いなのでしょうか?
まだ口座は確認していません。
20日払いとは聞いていましたが、翌月20日とばかり思っていたので給与明細を頂きびっくりしています。

それから、明細は『支給』と『控除』に分かれており、『支給』の欄にある“通勤手当”の金額がまるまる『控除』の“既払通勤手当”として引かれています。
既払通勤手当の意味が分かりません。
通勤手当の金額は3か月分の定期代を3で割った金額になっているようです。
あとから現金支給されるとかでしょうか?

面接の際に子供を自分の扶養に入れたいと言いましたが『扶養』の欄も『配偶』の欄も0になっています。

見たことのないものばかりで・・・
入社したばかりなので誰に聞いたらよいのかも分からず・・・
これでよいのでしょうか?

どなたか教えてください。

Aベストアンサー

>6月1日から勤務なのに今日給与明細が来たという事は当月払いなのでしょうか?

明細書に書かれた基本給部分で計算された日数は判りませんか?

うちの場合は
・工場労働者は20〆25日払い
・事務所労働者は25〆25日払い
で計算しての支給です
もちろん計算に間に合いませんので実質16日以降の欠勤などは翌月調整します

>“通勤手当”の金額がまるまる『控除』の“既払通勤手当”

給与計算ソフトによっては計算期間の関係で自動的に本来支払われない通勤費を計算してしまうことが有ります
その場合に苦肉の策として同額をマイナスしたりするかも?

ただ「既払」だと所得に影響するかもしれませんので少し不適切な処理に感じます

給与計算の担当者に聞くのが一番でしょう

>あとから現金支給されるとかでしょうか?

無いでしょう

>子供を自分の扶養に入れたいと言いましたが『扶養』の欄も『配偶』の欄も0になっています。

実際には扶養になっていても給与計算の個人マスタへの登録がまだなのかもしれません


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