『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

当方女性です。

歌ではなく、高い声で話せるようになりたいです。(セリフ等)
歌の音域があがれば自然と地声も高いのがでるようになるものなのでしょうか。

何かいい方法があればお教えくださいー

A 回答 (3件)

こんにちは



少し声を出す意識を変えてみるのはどうでしょうか?
口から出す意識じゃなくて
眉間のあたりから出す気持

それと胸を有る程度張ることです
腰の辺りは錘をつけている感じでしっかりと

これで練習してみてください

あ、だからと言ってあごを上げるとのど痛めますからね
あごは引いてね
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高い声で歌う人が全員高い声で話すわけではないので、自然に高くなるわけではないのでしょうね。



最近では話す声を対象にしたボイストレーニングなどがあるようですので、そういうのを受けてみるのも良いかもしれません。

「話す ボイストレーニング」等で検索すると出てきます。

参考URL:http://www.sonic-voice.com/speak.html
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音楽に携わっている者ですが、


「歌」に関して言えば、話し声が低くても歌声が高い人、
またその逆の方もいます。
なのでいわゆる歌の「音域」と日常の声の「トーン」は違うのではないかと思います。
甲高く聞こえる声でも実際の音はそれほど高くもなかったりする事もある気がします。
どちらかというと「歌い方」「話し方」の問題かなと思います。

ただよく言われる「腹式呼吸」で発声する事が出来れば、少なくともコントロールしやすくはなると思います。

例えばakari12さんがイメージする人の話し方の「ものマネ」から入るのはどうでしょうか。

中途半端な回答ですいません。
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Q声を高くする方法(音域の広げ方)

私は男子高校生です。
声は高くもなく低くもないです。自分はこれから高い声にしたいのでその方法や練習法などがあれば教えてください。

Aベストアンサー

高い声の種類にもよるのですが、次のどれかに当てはまりますか?

1、地声のキーをそのまま高くする
2、裏声の時だけ今よりも高くする
3、地声を今のキーよりも高くし、そのまま意識せずとも高いままでいる

のどれかに当てはまるでしょうか?

では一つ一つ説明します

喉仏に手を当てて地声の一番低い声を出してみましょう
喉が振動している事がわかります
そのままちょっとずつ声を高くしてみましょう
その途中で喉がほとんど振動しなくなる場所があるはずです
そこがあなたの裏声のスタートラインです
ですから、振動するかしないかのところ
をキープしましょう
つまり、そこが今のあなたの地声の最も高い部分で
裏声の最も低い部分になります

ここからのトレーニング方は常に
上記の事を意識しながら行ってください

では1の場合
そもそも地声は喉の筋肉を振動させて出している声なので
トレーニングの仕方によっては、また個人差で
喉を痛めてしまう可能性があるので注意です
先ほどのようにして、最も高い地声を出してみましょう
最も高い部分は普段あまり使う事がないと思うので
まず、その声に慣れましょう
そのまま高さをキープし50音順にあ~んまで言っていきましょう
必ず言いにくい部分があるはずです
そこを重点的に練習していきます
練習内容は簡単です
単純に言いにくい部分を地声のいろんなトーンで言ってみるだけです
それを繰り返していく事で、だんだん喉が慣れてくるので
喉が痛まない程度に練習するだけでオッケーです

2の場合
裏声は喉の筋肉を使って声を出していないのでトレーニングによって
喉を痛める心配もありません
まず裏声の最も低い声を出しましょう
裏声は、地声よりもトレーニングがざっくりしてます
一番簡単なのは、一日裏声の最も高い、
またはあなたの望む段階のところで声のトーンをキープし
そのまま長時間過ごしてみましょう
カラオケなどであえて女性の曲を歌ってみるのもいいですね
ただ、注意点もあります
トレーニングによって慣れてしまった声は人によっては
急に元の声に戻せない場合があります
注意しましょう 

3の場合はする事事態にあまり意味がないですね
1のように
その場その場で声を高くするのならば問題ないのですが
ずっとはどうしても限界があり
それ以上は喉を痛めます
下手をすると声が元に戻らなくなるので
練習する場合は1か2にしましょう


がんばってください

高い声の種類にもよるのですが、次のどれかに当てはまりますか?

1、地声のキーをそのまま高くする
2、裏声の時だけ今よりも高くする
3、地声を今のキーよりも高くし、そのまま意識せずとも高いままでいる

のどれかに当てはまるでしょうか?

では一つ一つ説明します

喉仏に手を当てて地声の一番低い声を出してみましょう
喉が振動している事がわかります
そのままちょっとずつ声を高くしてみましょう
その途中で喉がほとんど振動しなくなる場所があるはずです
そこがあなたの裏声のスタートラインです
です...続きを読む

Q地声を高くしたいんですけど・・・

高一の男です。地声の最高が一応mid2Gですがなんか少しハスキー気味
で安定しません。ミドルボイスも裏声をがんばって感覚みたいなのは
つかめましたが、声質が地声とだいぶ違います。
ここで思ったのですが地声自体を高くすることはできないでしょうか
男性の限界はhicくらいだと聞きます。あれば方法など教えて下さい
稚拙な文章で分かりにくいと思いますがお願いします。

Aベストアンサー

トップテナーです。

男の限界は通常、確かにhicくらいでしょう。それは、オペラの世界でよく言われることです。合唱のトップテナーは、そこまで出すことは期待されていません。また、フォーク・ロックの高見沢俊彦は、それより上まで地声で出しています。フォークの小田和正はファンではないので知りませんが、多分、hicを超える高さに到達しているでしょう。

私の上限は、実は自分でも分かりません。hicをはるかに超え、ドレミファ~とやっているうちに、音大声楽科から来ていただいたボイトレの先生も「きりが無いからやめよう」と言いだしたからです。驚愕した先輩が「これはカウンターテナーとは違うんですか?」と聞いたところ「カウンターテナーではない。カウンターテナーは要は裏声だが、harepanda君の声は明らかに表声だ。分類上は、ドラマティック・テナーという、表現力に幅があるタイプだと思う」とのことでした。確かに私はGacktと一緒で、貧弱そうな顔の形をしているのに、パワフルに歌ったり、柔らかく歌ったりを使い分けられます。ただし、これができるようになるのに、2年を要しました。

ボイトレの時に高い音を出せるということと、いつでも安定的に高音で美しく歌い続ける能力があるというのは、全く別のことです。私のいた合唱団では「1年で基本を身につけ、2年で自立し、3年から後輩の指導にあたる」という緩やかな原則がありました。実際、私が安定的に高い美声を出せるようになったのは2年目の終わりごろのことです。指揮者の気まぐれで、「アルトの音量が足りん!ここはアルトがしっかりしていないと、和音が成立しないのだ。もっと固い、パーンと張った声は出せないのか?困ったな…よし、harepanda、おまえがアルトに加勢しろ」という、わけの分からない命令がふってきたのです。なんだこりゃ、と思いつつ楽譜とにらめっこし、指定された場所でアルトに切り替えた瞬間、何かが今までとは変わったような感覚があり、のどへの負担を一切感じず、透き通った通りの良い声が出て行くのを感じました。小休憩の最中、先輩に言われました。「美しいじゃないか。それでいいんだ。やっと分かったか」。つまり、本格的なトレーニングをして2年から3年くらい立たないと、潜在的に高音を出せる人間であっても、使いこなすことはできないという見本なのです。

ruruko42様は専門語を使いこなしているからには、合唱団やバンドなどで活動されていることかと思いますが、高校1年生という年齢が気になります。声変わりが完了していない可能性があり、下手なアドバイスをすると、かえって悪影響です。ハスキーな声というのも、声変わりのプロセスと解釈できなくもありません。また、実際の声を聞いてみないと、どのようにアドバイスしたらよいのかは、非常に難しいところです。そちらに既にボイストレーナーがいるのなら、ボイトレの先生の指示に従ったほうが良いでしょう。

一般論として言えば、高い声で歌いたいという質問は非常に多く、色々なひとが色々な答えをしており、そのなかにはまっとうなものもあれば、裏技に近いものもあります。しかし、ほとんどのケースでは、「どれくらい練習すれば、何人くらいの人がその高さに達するのか」という観点が欠けています。経験上、トップテナーの高さに達する人は、3~5人にひとりくらいだと思います。困ったことに、J-POPSは、それをさらに超える歌手が多いのです。私が安定的に出せる上限は、多分、上記の高見沢と同じくらいだと思います。

一応、まっとうな方法を書いておくことにします。

腹式呼吸が強調されますが、具体的には両手を脇腹にあて、思いっきり空気を吸い込むと、腹が左右に広がるのを感じるはずです。その状態で腹筋に力を入れ、腹の形が左右に広がっている状態を固定します。歌の最中、空気を外に送り出しても、安易に腹をへこませてはいけません。広がったままの腹を維持しながら歌うのです。ただし、これが別のところに波及して、腹以外の場所にも力が入ってしまうようであれば、体をだら~んとさせるなどのリラックス手段で、腹以外の筋肉には無駄な力を加えないという習慣を身につけましょう。

よく言われる「のどを開けっ放しにしろ」というのは非常に重要なことです。よく、高音でイ母音を出そうとすると、のどをしぼって「キ~!」という感じの出し方をする人がいます。あれをやると、歌っていて辛いはずです。そして、本人が苦しいと思っているときは、たいてい、聞いてる者にとっても聞き苦しいのです。

のどを開けっ放しにする訓練としては、頭をカクンと背中側に落とすと、勝手にのどが開きます。そのままゆっくりと頭を元の位置にもどし、口の中にピンポン球が入っている状態を想像しながら歌います。これをすると、自然と口の中の空間が上に広がるはずです。この状態を維持するのが重要で、イ母音のように、ついつい、のどを絞りたくなるような音の際も、のどは開けっ放しにし、張り詰めた腹筋から空気を送り出すことで、開いたのどによるイ母音を出すのです。

また、声量の増やし方ですが、よく、鼻と頭に響かせろと言われます。具体的には、自宅でひとりでいる時にでも、わざと鼻にかける声を出し、羊になった気分で、「め~。め~」と鳴いてみましょう。その感覚をつかんだら、響くポイントを鼻から頭に引き上げるように練習します。響くポイントが頭頂部に移動すると、鼻声ではなくなります。究極的には、大声量を出している時は、頭が響いているのではなく、頭の上の空間が勝手に音を出しているような感覚になります。この状態に達するには、空気の流れをコントロールし、肺から背中を通って頭に空気が抜けていくイメージで歌うことが有効です。なお、普通の人は、たいてい、本来の音より低めに歌っていて暗く聞こえる傾向があるので、多少上ずりぎみかな?くらいでちょうど良いことが多いです。

どうしても目標の高さに達しない場合、ファルセット(裏声)ではなくファルセットーネ(半裏声)を使い、地声からファルセットーネへの切り替えをほとんど違和感を感じさせることなくやってのけるという方法もあります。が、これについては、私は練習したことがないので、どうやったらできるようになるのか、分かりません。そもそも、自分の出している声が、地声なのかファルセットーネなのか、分からない時もあります。

文章、稚拙ではないですよ。期待しています。がんばってください。

トップテナーです。

男の限界は通常、確かにhicくらいでしょう。それは、オペラの世界でよく言われることです。合唱のトップテナーは、そこまで出すことは期待されていません。また、フォーク・ロックの高見沢俊彦は、それより上まで地声で出しています。フォークの小田和正はファンではないので知りませんが、多分、hicを超える高さに到達しているでしょう。

私の上限は、実は自分でも分かりません。hicをはるかに超え、ドレミファ~とやっているうちに、音大声楽科から来ていただいたボイトレの先生も「き...続きを読む

Q家の部屋で歌の練習時、声が外に漏れにくい方法アイデアがないでしょうか?。

趣味で歌を始めたんですが。地声が大きい為、歌声が家の外に漏れてしまいます。たとえば頭から段ボール箱のようなものに吸音性のあるもの等を貼り付けてするとか。何か簡易な方法で少しでも声が漏れるのを防げるアイデアはないでしょうか?。よろしくおねがいします。建物は鉄筋コンクリートのマンションです。

Aベストアンサー

 音について調べていくと、当たり前と笑わないで欲しいのですが、空気の振動であることがわかります。そして、音の一番大きい場所は、当然のことながら、声をだしている人の口です。

 更に、その口からすべての音が発生して、それが拡散して響いているとなれば、拡散を防げば、音は聞こえない訳です。当たり前と、笑われると、私も、自分で書いて恥ずかしいです。

 でも、最大のヒントはここにあります。
 そして、その方法については既に書いてますね。

 でも、これは意外に効果が高いです。
 私なんかは、この基本原則にのっとり、布団に潜って発声練習なんかは普通にします。布団を頭から被って、寝ながらですね。姿勢に力が入らないので、この状態で声量がだせると、それだけで最低限の技量があることがわかったりします。(ぁ
 ただ、これは下手にやると簡単に喉いためちゃうんですよねぇ。つまり、無理に力がはいって出そうとするとしてるから、力のいれ具合がわかあらないと、結構危ない。

 見た目はあれかかもしれませんが、4本のポールをたてて、布団で覆って、天上を軽いけばけばした冬用毛布、したに布団、というのが、オーソドックスだと思います。
 地面に向かった音も吸収し、発生させ、拡散する初期段階で大きく吸音できるので・・・ただ、男性の方だと、低域が漏れやすいのが難点かなぁ。
 ちなみに女性の高い声だと、結構効果的だったりします。見た目はともかく・・・

 なんにしろ、吸音を安上がりにする基本は、音源に近い場所で、拡散する前に吸音しちゃうことです。これは、大事です。

 音について調べていくと、当たり前と笑わないで欲しいのですが、空気の振動であることがわかります。そして、音の一番大きい場所は、当然のことながら、声をだしている人の口です。

 更に、その口からすべての音が発生して、それが拡散して響いているとなれば、拡散を防げば、音は聞こえない訳です。当たり前と、笑われると、私も、自分で書いて恥ずかしいです。

 でも、最大のヒントはここにあります。
 そして、その方法については既に書いてますね。

 でも、これは意外に効果が高いです。
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Q喉締め解消するにはどうすればよいですか?

自分は喉締めで今まで歌ってきていました。

最近それに気がついて直そうと思ったのですが、感覚がわかりません。
いろいろ、ネットで調べたところ喉仏を下げるイメージや、脱力することが大切だとわかりました。

しかし、その状態では高音がでません。

喉締めの最高音がmid2Gなのですが、力を抜いて歌うと裏声の弱いのがでてしまいます。
力を抜いた状態ではmid2C、Dまでしか表声ででません。
それ以上出そうとすると裏声か喉締めに...という流れです。

このままさっき書いたイメージでやっていけば、いずれ喉を締めなくてもmid2G辺りまででますか?

また、これからどのような練習をしていけばいいでしょうか?

将来的には喉締め直してミドルボイスなど出したいです。

ファルセットはまあまあ得意で米良美一さん(もののけ姫の人)のような声は出せます。

質問をまとめます。
(1)喉仏を下げる感じで喉を開いた状態で歌っていけば、いずれ慣れて喉締めのときと同じくらいの音までだせますか?

(2)喉締めを直すにはどんな練習が効果的ですか?

(3)ファルセットを練習することは効果が有りますか?

また、他にも助言などあればお願いします。

自分は喉締めで今まで歌ってきていました。

最近それに気がついて直そうと思ったのですが、感覚がわかりません。
いろいろ、ネットで調べたところ喉仏を下げるイメージや、脱力することが大切だとわかりました。

しかし、その状態では高音がでません。

喉締めの最高音がmid2Gなのですが、力を抜いて歌うと裏声の弱いのがでてしまいます。
力を抜いた状態ではmid2C、Dまでしか表声ででません。
それ以上出そうとすると裏声か喉締めに...という流れです。

このままさっき書いたイメージでやっていけば、いずれ喉...続きを読む

Aベストアンサー

(1)出せるようになると思います。

(2)練習方法
言葉:ア~オ~ア~
音程:ド~ソ~ド~
という要領で、低めの音程から半音ずつ上げて行きます。
ドレミファソファミレドと、音階を踏むのではなく、サイレンのようになめらかに音程を変化させます。
こうした声の出し方を、ポルタメントと言います。
低めの音程の場合は、喉の力を抜いてこれができると思いますが、ある音程の所から急に喉に力を入れたくなると思います。
それを我慢して、力を抜いたまま声を出して見ましょう。
ドレミファソファミレドと段階的に声を出すと、どうしても声の出し方が断続的になり、喚声点で声の出し方を無意識的に切り替えてしまい、裏声や、喉締めになってしまいます。
ところが、ポルタメントで声を出すと、喚声点で裏声になろうとするのを、だましだまし、そのままの声の出し方で出せるようになります。
低めの音程から始めるのが大切です。
低めの音程で、喉の力を抜いた声の出し方を体に覚えさせ、その感覚を高い音程にも適用するためです。

舌先は、常に下あごの前歯の裏側に付けておきます。
高い声になればなるほど、舌の両側面を、下あごの歯の内側に付けるようにします。
鏡を見て、舌がなるべく平たくなっているように気をつけましょう。
舌が盛り上がっていると、どこかに力が入っています。

もうひとつ。
脱力の感覚をつかむためのヒントです。
割り箸を2膳用意します。
幅の広い方を縦にして口に入れ、両奥歯で、軽く噛みます。
その状態で、高い声を出してみましょう。
恐らくすんなりと高い声が出るはずです。
その感覚をよく覚えておき、割り箸がなくても脱力状態が再現できれば、OKです。

(3)ファルセットを出すのは、非常に有効な方法です。
高い声を出すための筋肉が鍛えられます。

ギターの弦を強く張ると高い音が出るように、声帯を伸ばしてやると、高い声が出やすくなります。
のど仏を下げるのは、声帯を伸ばすという意味もあります。

声帯を伸ばす筋肉のトレーニング方法として、下記を試して見ましょう。
口を大きく開けて、舌を思いっきり口の外に突き出します。
同時に軟口蓋(喉ちんこの付近)を思いっきり上げます。
鏡で軟口蓋が上がっているかどうか、確認しましょう。
その状態で、できる限り高音の裏声を出します。
言葉:あ~あ~あ
音程:ド~シ~ミ(という要領で)
音程は自分の出せる最高音で、短く叫ぶように声を出します。
これをやると、首筋の筋肉が疲れると思います。
そうなれば正解です。

その他
高い声を出すには、喉を脱力すると同時に、腹式呼吸の支えが必要になります。

(1)出せるようになると思います。

(2)練習方法
言葉:ア~オ~ア~
音程:ド~ソ~ド~
という要領で、低めの音程から半音ずつ上げて行きます。
ドレミファソファミレドと、音階を踏むのではなく、サイレンのようになめらかに音程を変化させます。
こうした声の出し方を、ポルタメントと言います。
低めの音程の場合は、喉の力を抜いてこれができると思いますが、ある音程の所から急に喉に力を入れたくなると思います。
それを我慢して、力を抜いたまま声を出して見ましょう。
ドレミファソファミレドと段階的に...続きを読む


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