どこの学校行っているの?は英語でなんと言いますか?

Which,What,Where
どれを使ってどのように聞くのが一般的でしょうか!?

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A 回答 (5件)

口語ではほとんどの場合


What school do you go?
Where do you study?
です。
Which school~?は例えばケンブリッジとかで大学が多数存在して、そのどこの学校に通っているか等、厳密に知りたい、または知る必要がある時以外は話し言葉では使わないです。
attendになると、特定の講義に出席の場合くらいにしか使わないです。
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お邪魔します。



単純に場所(どこに位置している)を聞くならば、

どこの学校に通っているの
Which school do you attend [go to]?
と辞書にあります。

どんな学校に通っているか、なら
What kind of school do you attend[go to]?

かと思われます。お役に立てれば幸いです。
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こんばんは。



Where do you go to school? でも大丈夫ですよ!

答えは I go to school at Minnesota University.
( go to school は通学すると意味ですよね )

VOAの英会話教科書に会話例がいっぱい出ていますので少なくとも米国では通じると思いますよ!

http://www.eigozai.com/USA/L14P1.htm
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こんばんは



which,What,Whereのどれを用いるかですが、which=どちら、 waht=なに、
where=どこ、ですので whichを用います。どちらの学校とのいみです。
whatですと なんの学校との意味になります。

あと通うですが、 少し硬い表現ですが、 attendを使用します。

Which school do you attend ?

で意味は通じると思います。
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What school has gone?・・・エキサイト翻訳より。

。。
http://www.excite.co.jp/world/
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Q英語版ウィキペディアが翻訳できません

以前は英語版のウィキペディアも、翻訳サイトを使って読むことができたのですが
去年の末頃から、翻訳サイトで翻訳しようとすると
「インターネットサイト~を開けません。操作は中断されました」と表示されてしまいます。
そして「ページを表示できません」の画面に移行してしまいます。
ニフティ翻訳でもグーグル翻訳でもヤフー翻訳でも同様です。
でも、以前は問題なく翻訳できたんです。一体何がいけないんでしょうか?
みなさんはどうですか?また、英語版ウィキペディアを翻訳して読むためには
どうすれば良いのでしょうか?どうかご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いますので、『○ダイアログを表示する』か『○無効にする』にチェックを入れて[OK]をクリック⇒『このゾーンに設定されているセキュリティのレベルを変更しますか?』に対し[はい(Y)]をクリック。
(『○ダイアログを表示する』にチェックを入れた場合には、翻訳しようとすると、何回も『スクリプトは通常、安全です。スクリプトを実行できるようにしますか?』というメッセージが表示されますが、その都度[いいえ(N)]を選択してください。)

『Excite翻訳による英語版ウィキぺディアのトップページ』(上記の設定後なら、翻訳できるはずです。)
http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

『Google翻訳による英語版ウィキペディアのトップページ』(同上)
http://translate.google.co.jp/translate?u=http%3A%2F%2Fen.wikipedia.org%2Fwiki%2FMain_Page&hl=ja&ie=UTF-8&sl=en&tl=ja

参考URL:http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いま...続きを読む

Qwhat/which/whereの使い分け

その文章にすでに、目的語があるときはwhichで、なければwhatだと学習しました。
しかし
last winter i went to hong kong,()as warms as i had ecpected.
のようなときは、went to の目的hong kongがはいっているのに、
入るのはwhichではなくwhere it wasn'tになるのは、なぜなのでしょうか?宜しくお願いします

Aベストアンサー

"where it wasn't"以降の節を元の文に戻すと、
It wasn't as warms as I had ecpected in Hong Kong.
となり、前置詞inが付きます。
関係副詞"where"の指示内容は名詞の"Hong Kong"ではなく、副詞句の"in Hong Kong"なのです。

一方、"which"は関係代名詞なので、名詞の代わりしかしません。

Q英語論文の翻訳をしようとしているのですが私はあまり英語ができないので電

英語論文の翻訳をしようとしているのですが私はあまり英語ができないので電子辞書で翻訳をしようと思っているのですが、電子辞書だけでは不安です。どなたか翻訳するのにいい文法書 教科書 をご存知の方がいたら教えてください

Aベストアンサー

>あまり英語ができないので電子辞書で翻訳をしようと

翻訳者は辞書を使わないわけではないです。むしろ何種類も使うんだと思いますよ。

私は英語学習者なのでプロのことは分かりませんが、
辞書的なデータベースで便利なのは英辞郎です。
これは無料版ですが有料版もあります。機能が多いのかな?「データ提供」からダウンロードできるらしい。
http://www.alc.co.jp/index.html

文法書や教科書はご自分のレベル次第だと思いますが、調べたり参照するには旺文社の『ロイヤル英文法』なんかどうでしょうか。

Q訳は「Sitting where he did,Dad was framed by the window through which the yard coul

宜しくお願い致します。

Sitting where he did,Dad was framed by the window through which the yard could be seen with its carefully cultivared trees and grass.

の訳をしているのですが
「????,入念に手入れされた庭木と芝生が見渡せる庭越しの窓のそばに父(の肖像)が掛けられた」
という訳のなるのと思うのですが
分子構文の部分がどういう訳になるのか分かりません。
ご存知の方お教え下さい。

Aベストアンサー

この文は見覚えがあるのですが何かの英語教材の中の、確か「お父さんの椅子」とかいうタイトルがついてませんでしたか?お父さんの家庭での地位や力の象徴である窓際の定位置のどっしりした椅子のことで、お父さんが退職し、年老いた時に作者(男の子だったかな)が家長としてその椅子座るようにとお父さんに言われたときの悲しみの混じった複雑な気持ちを表した話だったような・・。

>分詞構文の部分は分かりやすく書き直すと
When he(=Dad) sat where(=at the place which) he sat,になるのでしょうか?

When/While Dad was sitting where he should/ought to sit
(父がいつのも座るべき所に座っているときに・・)
*もし上に書いたような文なら「権威の座」ですから
When/While Dad was sitting where he always sat in those days
(父が当時いつも座っていた場所に)
どちらともとれますが上の方かな、そのように思います。

この文は見覚えがあるのですが何かの英語教材の中の、確か「お父さんの椅子」とかいうタイトルがついてませんでしたか?お父さんの家庭での地位や力の象徴である窓際の定位置のどっしりした椅子のことで、お父さんが退職し、年老いた時に作者(男の子だったかな)が家長としてその椅子座るようにとお父さんに言われたときの悲しみの混じった複雑な気持ちを表した話だったような・・。

>分詞構文の部分は分かりやすく書き直すと
When he(=Dad) sat where(=at the place which) he sat,になるのでしょうか?

Wh...続きを読む

Q英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?ご存知の方、教えてください。

英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?自分で入力した英語の本文を日本語に翻訳させたいんですけど・・・ご存知の方、お願いします。

Aベストアンサー

Web上でできる簡単なものでよければ、以下のようなものがあります。
私自身、英語文章を書く際、ちょっとした確認をするのによく使っています。

◆Yahoo!翻訳(下部の翻訳結果欄で単語ごとの訳語を確認でき、辞書にもリンクしてあって便利です。)
http://honyaku.yahoo.co.jp/

◆Google 翻訳(対応言語がすごく多いです)
http://www.google.co.jp/translate_t?hl=ja

◆excite 翻訳
http://www.excite.co.jp/world/

Q",which"と"which"の違いとは

関係代名詞の”,Which”とカンマのないWhichの違いとは何なんでしょうか。よく理解できていないので、教えてください。お願いします。

Aベストアンサー

(1)which:限定(制限)用法
(2), which:非制限用法
と呼びます。

前者は、一般に先行詞を「限定」するために、後者は先行詞に「追加情報」を与えるために用います。

よく使う例ですが
(1)Tom has three pens which look very expensive.
(2)Tom has three pens, which look very expensive.

(1)の方では、'pens'のうち、「高そうに見える」ものだけに話の対象を限定しています。

対して(2)の方では、トムの持っている'pens'に対して、それが「高そうに見える」という情報を付け加えています。

その結果生じる明確な違いは、
(1)の場合には、「3本の高そうなペン」以外に、「高そうではないペン」を持っている可能性があります。言い換えれば、(1)の文は「高そうなペン」の話しかしていない(限定している)ため、それ以外についてはわからないのです。

(2)の場合には、「トムは3本のペンを持っている」と言った上で「そのペンは高そうに見える」という情報を追加しているので、トムの持っているペンはその3本以外にはないという含みがあります。

(1)which:限定(制限)用法
(2), which:非制限用法
と呼びます。

前者は、一般に先行詞を「限定」するために、後者は先行詞に「追加情報」を与えるために用います。

よく使う例ですが
(1)Tom has three pens which look very expensive.
(2)Tom has three pens, which look very expensive.

(1)の方では、'pens'のうち、「高そうに見える」ものだけに話の対象を限定しています。

対して(2)の方では、トムの持っている'pens'に対して、それが「高そうに見える」という情報を付け加えています。
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Q翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか

翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか
翻訳を仕事にするには、どのくらいの英語力が必要でしょうか。
例えば、TOEIC等では何点くらいの学力が必要でしょうか。

Aベストアンサー

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分類されますね。
電気、電気、電子、など知識を持っていないと使い物になりません。

私は現役時代、社内で英訳/和訳をやっておりました。家庭電気器具のメーカーで外国の企業の下請け/OEMをやっている会社でした。米国の主力メーカーから資料を貰い、その文書を日本語に訳したり、こちらからの開発提案を英語にして 
先方へ情報を流すような事をやっていました。先ず困ったことは、技術表現(日本語/英語両方で)、部品名(日本語/英語共に)、などを改めて現物で身に付けることでした。

私はTOEICは全く受験したことはありませんでした。必要を感じなかったので、、。英検は一回だけ定年の一寸前に、英語力を確認するために2級ならほぼ間違いなく取れるなと判断し受験しました。2級合格と言ってもピンからキリまであるので、なんとも言えませんが、85%ぐらいだったと記憶しています。100%取れれば大意張りできるでしょうね。2級と言うと軽く考える人が殆どでしょうが100%正解はかなり困難でしょう。社内の仕事なら、自分の解釈を相談できる人も身近にいるので英検準1級もあれば充分でしょう。無論、会社で扱っている製品の知識は技術者に準じるくらいあればOKです。

とわ言っても、翻訳業として開業して翻訳会社などから依頼を受けて本業とするには、其れこそ大いなる努力やツテも必要でしょう。生半可な考えでは、開業までは行き着かないでしょう。翻訳会社の募集に応募することと、翻訳学校の通信講座を受けて力を高めることも必要です。
                               

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分...続きを読む

Qwhich と whereの違いについて

高校英語に関する質問です。

Kyoto is the place ( ) Mike visited last week.
の場合、正解は、whichで、

Kyoto is the place ( ) Mike went last week.
の場合、正解は、whereになるそうです。

違いが解かりません。
意味も構文もほぼ同じだし、なぜそうなるのか?
宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

先行詞が場所なら where と言われますが、
場所も「もの」の一種です。

関係代名詞にせよ、関係副詞にせよ、先行詞は名詞に違いありません。

名詞を受けるのは代名詞、のはずが、関係副詞というのは
先行詞が名詞でありながら、名詞を「それ」と受けるのでなく、
「そこで、そこへ」と副詞的に受けるのが関係副詞です。

上の場合、place に対して、Mike visited the place, visited it と
名詞のまま、あるいは代名詞 it で後の節を表現できるから which です。
関係代名詞 which は it とか them の代わりです。

一方、下の場合、Mike went it とは言えません。
went to the place とか、went there なら正しいです。

to のような前置詞がある場合は where とも説明されますが、
there の代わりが where と思ってください。

there という副詞もそもそも、何か place とか house, city のような名詞があって、
名詞として受けず、「そこで、そこへ」と副詞に変わる。

そのような役割を果たすのが where です。

visit の場合に visit it の他、visit there とも言えるので、
where とする余地もあるのですが、試験問題では which としてください。
実際には that が普通で、さらには省略されることが多く、which は少ないのですが。

さらに言うと、the place where というのはほぼ用いられないのですが、
高校レベルではそんなことは気にしなくてもいいです。
私も学生時代はそんなふうに思っていませんでした。

先行詞が場所なら where と言われますが、
場所も「もの」の一種です。

関係代名詞にせよ、関係副詞にせよ、先行詞は名詞に違いありません。

名詞を受けるのは代名詞、のはずが、関係副詞というのは
先行詞が名詞でありながら、名詞を「それ」と受けるのでなく、
「そこで、そこへ」と副詞的に受けるのが関係副詞です。

上の場合、place に対して、Mike visited the place, visited it と
名詞のまま、あるいは代名詞 it で後の節を表現できるから which です。
関係代名詞 which は it とか them の代わりです...続きを読む

Q英語と翻訳について

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみましたが、ビジネスレターでの英文作成は難しかったです。
取引先の外国人には、あなたの英文は単純明快でわかりやすいと褒めら
れたのですが、上司は非常に日本人式の英語を採点するので、何が正しい英語なのか、その事業所自体も、判断が明確ではありませんでした。
上司もさほど英語ができるわけではなく、結局、バイリンガル、ハーフなどの専属の通訳や翻訳家などを外注で雇用しており、普通の語学力ではまったく太刀打ちできないことを痛感しました。
特に難しかったのは英語での電話対応で、フィリピン人や、中国人の人のほうが有利ということがわかりました。
そこで、私は仕方なく、簡単な英文入力、レター作成の仕事をしてきました。ただ英文を打つだけだったりするのですが、簡単な語学力で仕事になりました。
しかし私は英語を仕事にするのではなく、英語を使って何をするかということを考えていました。輸出入の貿易関係の通関の仕事の資格をとろうかと考えたこともありましたが、内容が実務的ではありますが、貿易関係の仕事に就くこと自体が、難しく、仕事内容は海外からの貨物や荷物の受け渡しなど、船舶関係の男の仕事だということがわかり断念しました。となると、英語の翻訳の仕事に私は目をつけました。
なぜなら、ハーフや在日の人は、英会話や英作文能力があっても、「日本語の文章力がない」ということに気がついたからです。
ということで、元からリーディングが得意だった私は、緻密な日本語力が要求される翻訳、技術翻訳などの仕事をしたいと思うようになりました。翻訳家の村上春樹さんが、実は英語が喋れないけど翻訳家という事実を知り、翻訳家は英会話ができなくても、机にかじりついて勉強すればできるのか。と思ったのですが。
知人で留学した人をみかけましたが、大抵は、その成果としては、簡単な電話の取次ぎ程度しかできず、英会話ができる程度でした。
やはり海外の大学へ留学した人は、それなりに高度な英語力があるのですが、わたしには海外へ渡航するだけの時間とお金の余裕はありませんでした。通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
やはり翻訳家になるにも、海外への渡航経験がないとダメなのでしょうか。どうすれば、翻訳家で仕事がとれるようになるのでしょう。(バイト等でもかまいません)
翻訳家は飽和状態なのでしょうか。仮に努力して翻訳家になれたとしても、技術翻訳なども知識が要るため、やはり英語力+専門知識がないと、独立はほとんど難しいのでしょうか。
医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。簡単な経理の仕事をした程度で、貿易関係の仕事は英会話力が要求されるので自分には向いていないと思いました。
単純に外資系のセクレタリーになりたいとかそういう考えはありません。自分にはそういうのは向いていないと思うのですが。
翻訳力を本格的にブラッシュアップさせるには、やはり高額な費用を払い、翻訳学校へ通うしかないのでしょうか。
翻訳の仕事は薄給と聞いたのですが、そうなのでしょうか。
日本語力には、さすがに私は日本語に関しては実はネイティブ(って当たり前)なので、自分の日本語力を高めるために漢字の練習などしています。中途半端な英語を生かす方法がわかりません。
私に出来るのはせいぜい、英語のタイピングと、雑誌などをよんで概要をざっと理解する程度の語学力です。
英語はあきらめたほうが無難なのでしょうか。
悩んでいます。
プロの方のご意見があればと思うのですが、皆さん、どうやって自分の語学力を向上、かつ仕事に役立てることが出来ましたか?

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみま...続きを読む

Aベストアンサー

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確に理解できるだけの十分な英語基礎力があった上での話です。
TOEIC500~600では、ちょっと難解な文法や言い回しが多用された文章を正確に理解することは難しいと思います。
原文が正しく理解できていないのに、日本語力でカバーしようとするのは「創作」になりかねません。それではプロとしての仕事は成り立ちません。

よって、質問者様の場合、英語の基礎力を上げることが第一だと思います。

ちなみに私も旅行程度の短期留学しか経験がありませんが、独学で965点を取りました。翻訳者に必要な英語力は国内でも十分得られます。


ただ、ご指摘の通り、TOEICで高得点がとれるから良い翻訳ができるというわけでもありません。原文の意図をしっかりと読み取れる語学力、正確にわかりやすく表現できる文章力、技術文書のスタイルに慣れていることなど、様々な要素が必要です。

これらは日英の技術文書を多読したり、日英対訳を使って自分の訳と比べてみたり、テクニカルライティングの勉強をするなど、努力次第である程度のレベルまでは学習できます。

ですが、やはり一番身につくのは実務です。また、翻訳者としてやっていくには「経験」がものを言います。フリーランスでやっていくにしろ、どこかに勤めるにしろ、経験がないと門前払いというケースが多いです。じゃあどこで経験を積むんだよ!というのが翻訳者志望の人のジレンマだったりします。

その点については、質問者様は英文レターの作成などに携わったことがあるとのことですので、それらの経験とアップさせたTOEICのスコアをアピールすれば、どこかで翻訳に関わる仕事にもぐりこめるかもしれません。
そして、その経験をアピールして、さらに翻訳的な翻訳の仕事へ・・・というステップアップも可能かと思います。


ただ、以下の点が気になりました。
>通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
>医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。

誰でも何もない状態から始めるのです。もし「難しくて無理」と今の時点で思っているのなら難しいと思います。

私も文系出身で専門知識も何もない状態から始めましたが、「無理」と思ったことはありません。「絶対になる」と決め、翻訳者に必要な資質を調べたり考えた上で戦略を練り、自分に足りないものは補充すべく努力してきたつもりです。

コツコツと勉強を続けることは大変なことですが、ショートカットはありません。
その過程を楽しめたり、そうでなくても自分の夢のためだと思って我慢できれば、道は開けるかもしれません。

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確...続きを読む

QDo you want the window open,or closed,or what?

NHKラジオ英会話講座より(英作文の問題)
窓を開けて欲しいのか、閉めて欲しいのか、それとも?
Do you want the window open,or closed,or what?

(質問)調べるうちにopen/closedが形容詞だと気付きました。でも単語の並びが気になります。何か形容詞を後でくっ付けたような・・。
(1)the window open/closed 「開けている/しめている状態の窓」と後置修飾と考えていいでしょうか?
(2)「the opening window」とか「the opened window]とかすれば、おかしな文章になりますか?
(3)I like comics funny.(楽しい漫画が好きです。)/I love her kindly.(優しい彼女が好きです)等は文章になりますか?
質問がうまくできませんが、「SVO+形容詞」または「名詞+形容詞」の文型について初心者にもわかるような実用的な説明をお願いできればと希望します。よろしくお願いいたします。以上

Aベストアンサー

こんにちは。6/28のご質問ではご丁寧なお返事を有難うございました。

この英文はwantに解決の鍵があります。

このwantはwant+目的語O+補語Cで「OがCであることを望む」という意味になります。SVOCの第5文型になっています。

ここは補語の部分に形容詞がきて、「窓が開けられている(閉められている)状態を望む」→「窓を開けて(閉めて)欲しい」と言っているのです。

ご質問1:
<the window open/closed 「開けている/しめている状態の窓」と後置修飾と考えていいでしょうか?>

ちがいます。この場合はthe open window、the closed windowと前置されるのが一般です。

ご質問2:
<「the opening window」とか「the opened window」とかすれば、おかしな文章になりますか?>

現在分詞と過去分詞の比較ですね。

1.the opening window:
(1)文法的に正しい文章です。直訳すると「(今)開きつつある窓」となり、進行の状態を表します。

(2)このopenは自動詞となり、自動詞の現在分詞は例文のように、「進行」の働きをすることがあります。
例:running boy「(今)走っている少年」

2.the opened window:
(1)文法的には間違っていません。直訳すると「開けられた窓」→「開いている窓」となり、完了の状態を表します。

(2)この場合openは他動詞とみなしており(自動詞は過去分詞形にはならないので)、他動詞の過去分詞は例文のように、「完了」の働きをすることがあります。
例:the closed window「閉められた窓」→「閉まっている窓」

(3)ところが、openは「開かれている」という意味の形容詞もあるので、この場合は、わざわざ過去分詞を使わなくても、形容詞openで間に合うので、通常openが使われているのです。

(4)では、何故closeは過去分詞が使われて形容詞が使われないのか。それは、形容詞closeには「接近した」「近い」「類似した」といった意味になり、「閉まっている」という意味は全くないからです。

そのため「閉まっている」という形容詞のニュアンスを出すためには、他動詞のclose「閉める」の過去分詞を使って「閉められている」→「閉まっている」と形容詞的な用法を用いているのです。

ちなみにcloseには自動詞もあるので、the closing windowなら「閉まりつつある窓」ということもできます。


ご質問3:
<I like comics funny.(楽しい漫画が好きです。)/I love her kindly.(優しい彼女が好きです)等は文章になりますか?>

1.I like comics funny.(楽しい漫画が好きです。):
間違いです。

正しくは
I like funny comics.
となります。

2.I love her kindly.(優しい彼女が好きです):
(1)間違いです。ちなみにkindlyは「親切に」という副詞なので、名詞を修飾しません。

正しくは
I love her who is kind.
I love her being kind.
と関係代名詞、現在分詞で修飾する必要があります。

(2)名詞が代名詞ではなく、一般名詞なら、
I love kind girls.(O)
と、形容詞を前置することができますが、herなどの代名詞では
I love kind her(X)
と、前置することはできません。

以上ご参考までに。
PS:ところで、私が住んでいるところはバリ島ではありません。フランスのパリです。パとバを勘違いされたのでしょう。暑いところは苦手です。日本の夏は怖くて帰れません(笑)。夏ばてしないよう気をつけて下さいね。

こんにちは。6/28のご質問ではご丁寧なお返事を有難うございました。

この英文はwantに解決の鍵があります。

このwantはwant+目的語O+補語Cで「OがCであることを望む」という意味になります。SVOCの第5文型になっています。

ここは補語の部分に形容詞がきて、「窓が開けられている(閉められている)状態を望む」→「窓を開けて(閉めて)欲しい」と言っているのです。

ご質問1:
<the window open/closed 「開けている/しめている状態の窓」と後置修飾と考えていいでしょうか?>

ちがいま...続きを読む


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