電子書籍の厳選無料作品が豊富!

最近、テレビでbe going to have to doと表現している人を見ました。ここで、will have to doと何が違うのか疑問が生じました。
どちらも未来の義務を表すと思うのですが、使い分けをご教示願います。

参考:
・be going to have to
https://oel-lab.com/im-gonna-have-todo/

・will have to
https://eigo-bu.com/auxiliary/will-have-to/

A 回答 (3件)

これらの表現は、どちらもほぼ同じ意味で使います。


人によったり、状況によったり、でどちらを使うか(好き嫌い?)になるでしょう。
たとえば、「be going to have to do」だと、「いろいろあって、それでも最後にはやらないわけにいかなくなるんだよなあ」というような、言い訳の長いニュアンス。「will have to do」だと、「やることになるだろう」だけ。
この辺りは感覚だけの違い。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

ご回答有難うございます。

参考にさせていただきます。

お礼日時:2023/03/09 15:51

have to do はどちらでも意味は同じなので、be going toとwillの使い方についてだけお答えします。



私が大学でも使っていたEnglish Usageの"future"と言う項目に両者の使い分けに関して次のように書かれてあります。
1.will
You use 'will' when making predictions about the future.
You use 'will' when you are talking about your own intentions.

2. be going to
You use 'be going to' when referring to an event that you think will happen fairly soon
You use 'be going to' when you are talking about your own intentions.

つまり何がしなければならないというのが、その人自身の意志であるならば、willでも be going toでもどちらも使えます。
その一方、しなければならない何かがいつまでなのかとか期限がある場合で、その期限がまじかであったり決まっているならbe going to, すぐにではないが将来的にしなければならないと予測ができるのであればwillということになります。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

ご回答有難うございます。

参考にさせていただきます。

お礼日時:2023/03/09 15:50

ほぼ同じ意味を持ちますが、



「be going to have to do」は、より具体的な予定や計画に言及し

「will have to do」はより一般的な義務や必要性を表します。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

ご回答有難うございます。

参考にさせていただきます。

お礼日時:2023/03/09 15:48

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています