SACDプレーヤー:マランツ SA-11S2 or TEAC ESOTERIC X-05
Amup:LUXMAN L-550AII
Speaker:B&W 805S
部屋:6畳
2年前の高校生のとき5万したONKYOのMDコンボを購入しましたが、音に飽きてしまい、今回、このシステムを考えました。(無論、いろんな人に聞きまくりましたが)
ですが、最初はSA-11S2に決めていたのですが、インターネットのレビューや雑誌でX-05が好印象で書かれていて、音像の定位がよく、高密度で、音にクセがなく、音を忠実に再生すると書かれていました。まだこの組み合わせで試聴はしていませんが、気になっています。B&Wと良い組み合わせのマランツを優先するか、もしくは、マランツを蹴って、ESOTERICにするかに悩んでいます。また、セカンドスピーカーとして、ELACかFOCALを選んでいますので、そちらも合うようなプレイヤーにしたいです。
皆さんは、この組み合わせで試聴した人はいますか。また、この組み合わせに関して何か良悪を一言を言いたい人はいますか。良い答えに期待します。

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A 回答 (4件)

B&Wの805Sは定価がペア35万円弱ですよね。

そしてL-550AIIが30万円強。にもかかわらずプレーヤーだけ定価が50万円前後のSA-11S2やX-05を候補に挙げられているのはなぜですか?

プレーヤーのグレードを少し落として予算をスピーカーやアンプに回した方が良くはないですか?

それと「セカンドスピーカーとして、ELACかFOCALを選んでいる」とのことですが、六畳間にスピーカーを二組も置く必要性はあるのですか? そもそも二組を近接して置くと、鳴らしてない方のスピーカーが共振して音が濁ることがありますが、そのへんは考慮されてますか?

正直に申し上げて、B&WのスピーカーとLUXMANのアンプは(私が聴いた限り)あまり合いませんけどね。805Sのキャラクターを活かすならば同社の輸入代理店でもあるMARANTZや、あるいはSOULNOTEなどのアンプの方がマッチすると思います。

ELACとFOCALも全然音色の違うスピーカーだし、とにかく、まずは専門ショップでスピーカーを数多く試聴することから始めた方がよろしいですよ。それとNo.1さんも書かれていますが、805Sはシビアなセッティングが必要です。少なくともスピーカースタンドに手を抜いたら良い音は絶対出ないと言っていいです。もちろんケーブル類の選択にも細心の注意を払わなければなりません。そのあたりも勘案しつつ、いろいろと検討してみて下さい。

(主なショップ一覧 http://www.phileweb.com/links/link.php/7 )

この回答への補足

えー、まず一つずつ答えたいと思います。最初になぜCDプレイヤーに予算を回すかと言いますと、原音重視で音像の定位がよいESOTERICに好印象を持ったこと、またCDプレイヤーの良し悪しで音が変わってくることで一応、今回は何十年先に高級スピーカー、高級アンプを追加購入を大前提に先を見据えての購入と思っています。
二つ目に二組のスピーカーを近接して置くことで鳴らしてない方のスピーカーが共振して音が濁ることがあるがそこを考慮していますかとのことですが、私の考えとしては勿論、考慮しています。今は6畳ですが、縦に置いて、スピーカー同士をあまり接触させない形にしていきたいと思います。それでも音が濁るのはしょうがないですが…
三つ目、B&WとLUXMANについてですが、これはもう既に試聴していて、CDプレイヤーはB&Wで聴きましたが、パワフルで、音像に奥行感があり、まるで、そこにいるんじゃないかと思わせるサウンドで聴いていてすごく楽しかったです。これを何十年聴いてもいいぐらいの好感触でした。ので、今回はLUXMANとB&W 805Sは絶対に外しません。

補足日時:2009/05/18 19:15
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No.3です。



何だか、我々回答者が何やかやと言う以前に、スレ主さんの中では「答え」はもう決まっているような気もしますが(^^;)、あと少し言わせて下さい。

CDプレーヤーは「何十年」も保たないと思います。回転メカなので、経年劣化は大きいです。ちなみにCDが誕生してから25年以上経つわけですが、20年前のプレーヤーなんて、現役選手で実働しているものはわずかだと思います。確かに「音の入り口」は大事ですが、アンプやスピーカーの更改予定が「かなり先」ならば、現時点での価格バランスを整えた方がよろしいかと、僭越ながら感じます(もちろん、私が何と言おうと、決めるのはスレ主さんですから、ここで強弁するつもりはありません)。

あと、「パワフルで、音像に奥行感がある」サウンドがお好きならば、前にあげたSOULNOTEの製品も候補になると思います。ma1.0とcd1.0の組み合わせは力感と音場再現性はこのクラスで図抜けています。もしも未聴だったら聴いてみて下さい(もしも試聴済だったらごめんなさい)。
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少し気になる部分が、



CDPと、スピーカーの相性(ブランド?)を述べられていますが、そこまで、つながりを求めていいか・・・? です。

CDPとアンプ、アンプとスピーカーの相性が一般的で、CDPからスピーカーまで一気に? は いささかではなかろうかと。

エソは 暖色系のアンプとは 合いますよね。
暖色系のアンプと B&W 805S が どうかでしょうね。
ラックスに拘るなら、ソナスはいかが?
但し、JAZZとは すこし、距離が有りますがね(おそらく、ボーカルは絶品でしょうけど) 
805S に拘るなら、アキュ は如何?
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イヤ--  凄いステップアップですね。



  後悔をしたくないと言うお気持ちは分からんでもありませんが・・・   価格比では 10倍以上ですからネ

 MDコンポからの買い替えですから 何がアドバイス出来るか・・・


 >> 「音像の定位がよく、高密度で、音にクセがなく、音を忠実に再生すると」・・・     X-05(ESOTERIC)の評価としては妥当でしょうね。    ただし 「アナタが」 どう感じるかは別です。  コトバで表すという事と 自身が聴こえた感じ は違って当たり前!  それが オーディオなんで・・・

 先ずは 買わないと始まらないから・・・  イイも ワルイも アナタの判断でしかありませんから。    それと 805Sのセッティングは難しいから 努力してね。     最初から この組み合わせの「最良な音」を出す事は出来ませんから 日々努力して 追い込んで行きましょう。


 **  独り言・・・    もし 長~~期ロ~~ンを組んで 購入されるのであれば 中古品などを含めて 手軽に買える価格帯にしましょう。   使いこなして 使いこなして 機器の良さを引き出せる環境が整えられる(作れる)ようになったら 機器のグレードを上げたい。   アナタの選んだモデルは ベテランの域ですから・・・。   経験を積む必要性があると感じました。   

(貧乏人の回答者より・・・)

この回答への補足

長期ローンはしません。オーディオに関しては一括での支払いを考えています。そして、ESOTERICの評価に関してどう感じるかですが、私は原音再生のESOTERICの思想に大いに称賛したいと重います。音像と原音再生には非常に見極めるところは音楽をやっていた事もあり、ここは、どうしても外せないのです。
わがままですいません。

補足日時:2009/05/18 19:44
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QXLRケーブル 音質的にメリットはあるのでしょうか

私の愛用している300Bシングルアンプ。
XLR端子がついております。
これを活用してみたくなりましたが、今の環境で使うとなれば、
XLR出力がついたプリアンプやアッテネーターを購入するしかありません。
それか変換ケーブルだと思います。

でも、変換ケーブルでRCAからXLR端子にしても、端子の形状が
違うだけでメリットはないと思ってしまいます。

XLRケーブルの音質的メリットってあるのでしょうか。

Aベストアンサー

>> 変換ケーブルでRCAからXLR端子にしても、端子の形状が違うだけでメリットはない //

その通りです。

XLRケーブル(以下、特に断らない限り3ピンのもの)は、バランス接続に使用します。すなわち、出力がバランス(差動)、入力もバランスの場合にだけ、意味があります。出力がアンバランスである以上、バランス入力に繋いでも実態はアンバランス接続のままです。

もっとも、一般家庭では、そもそもバランス接続をするメリットがありません。バランス接続が有利なのは、端的にいえばノイズ耐性が高いからです。業務用分野では数10~100m近い配線を引き回す上に、照明や舞台装置の電源が大きなノイズを出すので、バランス接続でないと実用に堪えません。

普通の家庭では、実用上問題になり得るノイズ源はせいぜい電子レンジくらいで、長さも10mに満たないので、アンバランス接続でも問題ありません。もし問題がある場合でも、まず引き回しを工夫してノイズ源から遠ざけるのが先決です。

内部の回路構成が差動型のオーディオ機器の場合、アンバランス→バランス変換の回路を省くことで最良の音質になると謳った製品もありますが、「メーカーがそう言うんだから、多分そういうものなんでしょ」としか言えません(メーカーとしてはその方が良い音だと考えていても、聞く人によっては感想が異なるでしょう)。

いずれにせよ、(真空管にはあまり明るくありませんが)シングルアンプなのでバランス入力はアンバランスに変換した上で増幅されるのではないですか? その「変換回路による色付け」に期待するかどうか、ということになります。

-----

蛇足ながら...

ピンの割当ては、現在では1: GND、2: HOT、3: COLDが標準ですが、古い製品の中には2: COLD、3: HOTという割当てがあります(逆相になるだけで家庭では特に問題ありませんが、業務用だとミキシングや複数スピーカーを使用する場合に困ります)。近年でも、「敢えて」3番HOTという接続をしている製品があるので(特に家庭用)、ちょっと注意が必要です。

1つのコネクタでステレオのバランス接続をする場合は、普通は5ピンのXLRコネクタを使います。というか、4ピンで2チャンネル分のバランス接続をしようとすると、本来GNDに割り当てるべき1番ピンを信号線に使うことになるので、コネクタの使い方としては「誤用」です。

アンバランス出力→(変換コネクタ)→バランス入力は、原則として問題なく行えます(前記の通り、当然ながらアンバランス接続になります)。

バランス出力→(変換コネクタ)→アンバランス入力は、原則として御法度です。出力側の回路構成によっては故障の原因になります。トランス出力、疑似バランス出力、もしくは保護回路が入っている場合は大丈夫ですが、正体がハッキリしないときは使えないものとして扱う必要があります。

バランス出力・入力をトランスで行っている場合、アンバランス接続にするとインピーダンスマッチングの問題が生じる可能性があります。

>> 変換ケーブルでRCAからXLR端子にしても、端子の形状が違うだけでメリットはない //

その通りです。

XLRケーブル(以下、特に断らない限り3ピンのもの)は、バランス接続に使用します。すなわち、出力がバランス(差動)、入力もバランスの場合にだけ、意味があります。出力がアンバランスである以上、バランス入力に繋いでも実態はアンバランス接続のままです。

もっとも、一般家庭では、そもそもバランス接続をするメリットがありません。バランス接続が有利なのは、端的にいえばノイズ耐性が高いからです...続きを読む

Qアキュフェーズの嫌いな方理由を聞かせてください

アキュフェーズは好きな人と嫌い人とがはっきり別れているようですが
嫌いな人にお尋ねしたいのですが、どこがいやなのでしょうか。

Aベストアンサー

自称オーディオマニアです。

独断と偏見による私見ですので、お気に召さなければ捨て置き下さい。

ACCはCDのACC-DP-100とDC-101の組み合わせとチューナーのT1000を所有していますが、殆ど使っていません。
現在は電源も繋げていません。
CDはLINN-NUMERKとKARIKの組み合わせ、チューナーもmarantzの#2100がメインです。
アンプ類はACC社の物は1台も所有していません。
無論、我が家に試聴用の新製品が来ると知り合いのオーディオ店のオーナーが自宅に持ってきて数人と聴き比べていますが、魅力を感じるアンプは今まで1台もありませんでした。
金額的にはりっぱなんですが・・・。

その理由としては、どのアンプも特徴がない・・・個性がない
前回答者と同じですが、音感に無機質な1つ1つの音をそのまま出力している。感じがする事です。
音の好き嫌いは全ての人、一人々多少は違う訳ですから一概には云えませんが。

私はマランツ(#機)の音質が好きで・・・只30年以上前の製品ですから現在のデジタルアンプのように前に突き出るような音は望めませんが・・・#機のシリーズごとに各々特有の音質・音感を持っていて、そこに好感をもてます。
それに引き替え、ACC社のアンプ類は初期の機器を除き、安価機?から超高額機までどれも無機質な(デジタル的な)音質に終始しているように感じます。
それがACC社の音に対するポリシーだとしたら、私には受け入れられないと云う事だと思っています。

自称オーディオマニアです。

独断と偏見による私見ですので、お気に召さなければ捨て置き下さい。

ACCはCDのACC-DP-100とDC-101の組み合わせとチューナーのT1000を所有していますが、殆ど使っていません。
現在は電源も繋げていません。
CDはLINN-NUMERKとKARIKの組み合わせ、チューナーもmarantzの#2100がメインです。
アンプ類はACC社の物は1台も所有していません。
無論、我が家に試聴用の新製品が来ると知り合いのオーディオ店のオーナーが自宅に持ってきて数人と聴き比べていま...続きを読む

Q最高に音の良いCDプレーヤーはなに?

実際にお聞きになられた中で最高に音の良かったCDプレーヤーはなにでしょうか?

Aベストアンサー

一体型プレーヤーならば、思い浮かぶのがCH PrecisionのD1です。
http://www.zephyrn.com/products/ch/01_d1a.html
聴感上の物理特性もさることながら、無機的なところがまったく見当たらず、コクのある音像が展開されて、いつまでも聴いていたい気にさせてくれます。

ただし価格は360万円です。ほとんどの人は買えません(笑)。それと外観はセンスは良いとはいえ、見た目はそんなに高価な機器とは思えません。また電源スイッチが後面に付いていたりして、使い勝手も良いとは言えないでしょう。

トランスポートとDACとの組み合わせならば、47研究所のModel 4704/04 CD Transport “PiTracer”( http://www.47labs.co.jp/4704.html )とMARANTZのProject D-1( http://audio-heritage.jp/MARANTZ/etc/projectd-1.html )とのコンビを挙げたいです。ショップのスタッフ曰く「この音を聴いたら、誰でもSACDなんか不要だと思うでしょう」とのことでしたが、それも頷けるほどのハイ・クォリティなサウンドです。

ただし、Project D-1は今は生産していないので、組み合わせるDACはSOULNOTEのsd2.0B( http://www.soulnote.co.jp/lineup.html )でもいいと思います。

あと、そんなに高価格ではないけど印象に残っている機器として、MICROのCD-M2があります。
http://audio-heritage.jp/MICRO/player/cd-m2.html
アナログプレーヤーの専門メーカーとして知られていたMICROが出したCDプレーヤーで、高解像度よりも芳醇で味わい深いタッチを狙った音作りで、さすがと思ったものです。

一体型プレーヤーならば、思い浮かぶのがCH PrecisionのD1です。
http://www.zephyrn.com/products/ch/01_d1a.html
聴感上の物理特性もさることながら、無機的なところがまったく見当たらず、コクのある音像が展開されて、いつまでも聴いていたい気にさせてくれます。

ただし価格は360万円です。ほとんどの人は買えません(笑)。それと外観はセンスは良いとはいえ、見た目はそんなに高価な機器とは思えません。また電源スイッチが後面に付いていたりして、使い勝手も良いとは言えないでしょう。

トランスポート...続きを読む

Q80~90年代のアンプ名機は?

こんにちは。自分は今のオーディオのデザインがあまり好きではなくバブル期の黒を基調としたデザインの中古アンプを購入しようと検討しています。そこで80年から90年代初頭にかけてが国内オーディオメーカ最盛期だと思いますがその時代の各メーカのいわゆる名機と呼ばれているアンプを教えて下さい。できればその理由についても教えていただければ幸いです。

Aベストアンサー

自称オーディオマニアです

余りにも漠然としていますが、あくまでも私が所有しているか、聴き込んだ事のある物だけですが、「これは!」をあげておきます。
但し、何れも現在入手は困難で、一部は特注部品の入手すら不可能な物もあり、万一修理やメンテナンスにウン十万円と云うものもありますので、入手にはよほどの覚悟が必要です。
※機種名の後の( )内は販売年・当時の定価
【プリメインアンプ】 (1) SANSUI AU-X111 MOS VINTAGE(1985or6年・33万円)上位機種のX1111もありますが、跳んでもなく徹底的に回路や部品に凝った機で、クラシックからポップスまで「こんな音出すんだ!」と1聴で判る怪物機。後にこれを凌駕すると宣伝された2000台限定のAU-α907Limitedを新品で入手しましたが、X111には敵わないと思っています。
(2) NEC A-10(1983年10万円)この後TypeIVまで出ましたが、総合的にこのオリジナル機がベスト。なんと言ってもフロントフェースの美しさは1番。
(3) LUXMAN L-550XB(1984年27万円)メンテナンスや修理は比較的可能。
トランジスタで如何に球風の音を出すかにこだわった機種で、Xはかなり出回っているが、フロントフェースが黒のXBは超レア機種で、今まで1回しか見た事がない。LUXMANはこの550Xと最近のL-550Aしか持っていない。
【セパレート】 (1) 東芝Aurex SY-90Λ(失念しました)気が狂ったとしか思えない兎に角メーカーのメンツだけで販売した機種で、販売当時私も3台購入して1台は予備用もう1台は新品をばらして中の部品だけを取り出し、米国で売ったら販売価格の1.5倍で売れた。
そんな超高級部品特に(Λ=ラムダ)コンデンサは別格で、「他の柔なアンプに付け替えたら高級機の音がした」と云うもの。現在は修理に予備機の部品を取り尽くして部品探しをしても誰も譲ってもらえないので、今度壊れたら飾りとなりそう。
プリのSYにパワーのSC-90Λの組み合わせは、絶品ですが癖があるので賛否両論があるようです。
両機種とも完動品入手でもオリジナル部品での完全修理は諦めた方がいい。
(2) YAMAHA C2X(1986か7年20万円前後) シンプルで、これだけ小さい駆体に高性能MCイコライザーまで組み込んだ、私なりのヤマハの傑作プリアンプと思っています。
パワーの B2X(25~30万円) 背の低いプリに大きなパワーの組み合わせは、フルオーケストラを15インチのスピーカーで聴くと圧倒されます。現在も偶に灯を入れますが、その度に感激しています。

以上は全て独断と好き嫌い、国産に限りましたが海外製を含めるととんでも無い字数になるので・・・私自身は マランツ+タンノイ & McI+JBL(Lシリーズ)派です。
出来るだけご自身の耳で確かめてからにして下さい。
当時の機器は今の物に較べると、メーカーのこだわりと音質に結構癖があります。

自称オーディオマニアです

余りにも漠然としていますが、あくまでも私が所有しているか、聴き込んだ事のある物だけですが、「これは!」をあげておきます。
但し、何れも現在入手は困難で、一部は特注部品の入手すら不可能な物もあり、万一修理やメンテナンスにウン十万円と云うものもありますので、入手にはよほどの覚悟が必要です。
※機種名の後の( )内は販売年・当時の定価
【プリメインアンプ】 (1) SANSUI AU-X111 MOS VINTAGE(1985or6年・33万円)上位機種のX1111もありますが、跳んでもな...続きを読む

Q6年前のハイエンドSACDと最新のエントリーモデルSACD

6年前のハイエンドSACDと最新のエントリーモデルSACD

2000年にSACDが登場してからはや10年経とうとしております。
CD黎明期には現在では必須とも言えるアパーチャ効果回避の為のオーバーサンプリングを搭載した機種は、ハイエンド機に限られていたと聞きます。レッドブック再生技術が枯れに枯れ切った現在は、理論上アパーチャ効果は非可聴領域まですっ飛んでいくであろう8倍オーバーサンプリングまで「安価で1チップ化」されています。
飛躍的技術革新が続く中、DSDのデコード技術(δσ変調のデコード?)技術も日進月歩なのでは無いかと思っています。
で、ここで質問です。
国産ではかなりいい音を聞かせてくれるDCD-SA1が2004年のプレーヤです。最近登場したソニーのSCD-XE800は2010年現在の最新技術を搭載してるそうな。
SACD2chの再生のみに絞って考えた場合、最新技術を搭載していたほうが音が良かったりするのでしょうか。

Aベストアンサー

はじめまして♪

音質が 良い/悪い の基準が数値データなのか、感性の領域なのかで大きく違ってくると思います。

音楽は芸術ですし、オーディオ機器は科学や工業技術ですが芸術表現能力が重要かと思います。


そもそも、DACなどの違いによる音味も大きく違いますが、そのまえに、デンオンとSONYが同じパーツを組み立てたとしても、仕上がりサウンドは違うはずですよね(^o^)

ところで、DSDのデコードは本当に進化しているのかな? 最近は演算でマルチビット化して、DVDやBD対応の高機能DACが多用されていたりしますからねぇ。

今回の新製品が他社の汎用DACとはかぎりませんが、最近の経営状況から専用オリジナルDACを造ったかどうかは疑問が残りますね。

リーマンショック以降、デジタルIC製造会社がかなりなくなっていますしね。

時代の変化とともに、特にデジタル機器は日進月歩、内部のソフトウエア(ファームウエア)なんかは秒進分歩でしょうかね。
基本的に間違い無くハードもソフトも進化しているでしょう。

ただ、感性としての部分では、あまりにも価格差が大きすぎますので、どうでしょう?

両方を聞いて、音の違いを楽しんでみたいと言うのが正直な感想です。
個人的にはマランツのプレーヤーでマルチを試しましたが、今は主にステレオ環境です。
あくまで、個人的な好みでけれどね(笑)

はじめまして♪

音質が 良い/悪い の基準が数値データなのか、感性の領域なのかで大きく違ってくると思います。

音楽は芸術ですし、オーディオ機器は科学や工業技術ですが芸術表現能力が重要かと思います。


そもそも、DACなどの違いによる音味も大きく違いますが、そのまえに、デンオンとSONYが同じパーツを組み立てたとしても、仕上がりサウンドは違うはずですよね(^o^)

ところで、DSDのデコードは本当に進化しているのかな? 最近は演算でマルチビット化して、DVDやBD対応の高機能DACが多用されていたり...続きを読む

Qプリメインアンプ、LUXMAN vs Accuphase!

こんばんわ。よろしくお願い申し上げます。

さて、いま、プリメインアンプ選びで迷っています。候補は、ラックスマンのL-509fか、アキュフェーズのE-408です。どちらも、ほぼ同価格ですので、非常に困っています。

試聴してみたところ、アキュフェーズは、「こんな音がCDに入ってたの?」っていうくらい微細な高域が美しく聞こえてきました。この高域の伸びは圧巻で、ラックスマンの方は、L-509fの上位機種、SEでさえ、そこまでの高域は聞こえませんでした。

ところが、使用するスピーカは、いますでに持っている、BOSEの901WBなのです。901WBで試聴できたのは、ラックスマンだけで、アキュフェーズの置いてある店では901WBで試聴できませんでした。ラックスマンにおける901WBは、現在、家でいま使っているアンプと比べ、圧倒的な低域の響きがすばらしく、フルレンジスピーカーとは思えない迫力は圧巻で、気持ちいいの一言でした。

アキュフェーズと901WBの組み合わせで試聴できなかった以上、聴覚的な判断ができず、試聴したアキュフェーズは、ふつうのスピーカーで鳴らしていたので、901WBのような特殊なスピーカーとは明らかに違うと思うので、迷っているのです。低域の迫力が出なければ、BOSEの魅力は半減だからです。

901WBとの組み合わせに限らず、「私はラックスマンが好きだ」「アキュフェーズが好きだ」という方々のご意見を伺いたいと思っております。よろしくお願い申し上げます。

こんばんわ。よろしくお願い申し上げます。

さて、いま、プリメインアンプ選びで迷っています。候補は、ラックスマンのL-509fか、アキュフェーズのE-408です。どちらも、ほぼ同価格ですので、非常に困っています。

試聴してみたところ、アキュフェーズは、「こんな音がCDに入ってたの?」っていうくらい微細な高域が美しく聞こえてきました。この高域の伸びは圧巻で、ラックスマンの方は、L-509fの上位機種、SEでさえ、そこまでの高域は聞こえませんでした。

ところが、使用するスピーカは、いますでに持...続きを読む

Aベストアンサー

ラックス党です。

ラックスはソリッドステートアンプでも真空管アンプのイメージを大切にしている会社だと思います。

音源のすべてを緻密に描出するか、全体の雰囲気を重視するかといった音作りの行き方の違いが、両社とも機種が変わっても基本的に変わらないのはさすがというべきですね。

あえて乱暴な例えをすれば、ピアニストでいえばアキュフェーズがポリーニならばラックスはリヒテル、ヴァイオリニストでいえばアキュフェーズがハイフェッツならばラックスはオイストラッフ、のイメージを個人的には持っています。

答えはすでに質問の中に含まれているようにお見受けしましたが・・・。

Q古いJBLに相性の良い手頃なアンプを教えてください

オーディオど素人ですが、少しだけ余裕ができたので憧れのJBLスピーカーとアンプを検討しています。
スピーカーの候補は中古品の4311、4312、L88 NOVA辺りを(ミニ版は直接聞いた事ないので今の所候補には入れていませんが、もし実力があるなら考えようと思います)アンプはCEC AMP3000R-S辺りが形、値段共に丁度良さそうなので取りあえずそれが良いかと思っていたのですが、相性が気になってきました。
素人的あいまいなご質問ですが、JBLに合う手頃(5万前後)でお勧めのアンプが御座いましたら教えてください。
因みに普段聞くジャンルはジャズ、ロックとテクノです。宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

ド素人さん、こんばんは。  

素人なのですから、ココは開き直って、お気に入りのJBLとCECのアンプで宜しいのではないでしょうか。  取り合えずですから尚の事!  アンプが無ければ始まりませんから・・・。 

確かにJBLを力の無いアンプで駆動すると、キンキンした五月蝿いだけの、脳天気なスピーカーに聴こえてしまうかもしれません。  特にモニター系のモデルは、小音量での再生を前提としていませんので、一般御家庭で鳴らせる音量では尚の事です。 ある程度覚悟は必要です。 (^_-)-☆   でもコレも経験ですから(素人さんですからネ)、仕方がありませんね。  

AMP3000Rは、CPの優れたアンプの様です。(聴いた事がありませんが、巷ではそう言われています)  

低域の再現性に長けているモノとしては、DENONの2000番シリーズが良いでしょうね。(長けていると言うか、過多過ぎるとも言える。セッティングを工夫する必要大・締りが無い!) 予算に余裕が有れば、同じくDENONのS10シリーズで。  中古なら安く手に入るでしょう。 艶を出したければ、「マッキン」なんて言うのもあります。  (^_-)-☆

古いスピーカーの場合には「傷み」も心配ですが、現在に輸入元であるハーマンインターナショナルでは、アフターも完璧です。 購入価格と同じ位になる事もありますが、修理は可能ですので御心配なく!

 http://www.harman-japan.co.jp/support/index.html

ド素人さん、こんばんは。  

素人なのですから、ココは開き直って、お気に入りのJBLとCECのアンプで宜しいのではないでしょうか。  取り合えずですから尚の事!  アンプが無ければ始まりませんから・・・。 

確かにJBLを力の無いアンプで駆動すると、キンキンした五月蝿いだけの、脳天気なスピーカーに聴こえてしまうかもしれません。  特にモニター系のモデルは、小音量での再生を前提としていませんので、一般御家庭で鳴らせる音量では尚の事です。 ある程度覚悟は必要です。 (^_-)-☆...続きを読む

QLUXMAN L-507uと相性のいいスピーカー

いままでミニコンポで音楽を楽しんでいましたが、単品オーディオに興味を持ち、購入を考えています。
アンプはプリメインでと考え、オーディオ店でいろいろ試聴し、LUXMANのL-507uが自分に合い、アンプは決定しました。しかしスピーカーで悩んでおります。
お店ではDALI IKON6MK2 を試聴して気に入ったのですが、他のスピーカーも聴いてみたいと思いました。地方の小さなお店のため、いろんなメーカーのスピーカーが充実しているわけではなく試聴するにも限界があります。首都圏にはもっと大きなお店もあると思いますが、遠方のためなかなか試聴に行くのも困難です。
L-507uと相性のいいスピーカー(トールボーイ型、価格帯はIKON6と同程度が理想ですが、それより高くても安くても構いません。聴くジャンルはクラシック、ジャズ、洋楽、ゲームミュージックが中心です。あと真面目に向き合って聴くのがメインですが、時には別のことをしながらBGM的に聴けるもの、つまり長時間聞いていても聴き疲れしないものが希望です)をご存じでしょうか?
予定してる環境はアンプにネットワークプレーヤー、PCをDACを介して接続してこの2つのソースを中心に考えています。またこんな組み合わせで使っていますというのがあれば教えていただければ幸いです。
よろしくお願いします。

いままでミニコンポで音楽を楽しんでいましたが、単品オーディオに興味を持ち、購入を考えています。
アンプはプリメインでと考え、オーディオ店でいろいろ試聴し、LUXMANのL-507uが自分に合い、アンプは決定しました。しかしスピーカーで悩んでおります。
お店ではDALI IKON6MK2 を試聴して気に入ったのですが、他のスピーカーも聴いてみたいと思いました。地方の小さなお店のため、いろんなメーカーのスピーカーが充実しているわけではなく試聴するにも限界があります。首都圏にはもっ...続きを読む

Aベストアンサー

LUXMAN L507u は 10000μF 電源コンデンサ 4 本で電源を確保して 4Ω 負荷で 200W も出せるアンプですので、鳴らせないスピーカーを探す方が極めて困難なほどオールマイティに使えるアンプです・・・従って相性の悪いスピーカーなど皆無に近いでしょう。

DALI IKON6Mk2 の批評を見て思ったのですが、対抗機としては B&W (Bower & Wilkins) の CM8 を外すわけにはいかないのでは(笑)?

IKON6Mk2 は低重心・高速・張りのある中高音といった辺りに特徴があるような評価を見受けたのですが、それならば B&W CM8 もよく似ているのではないかと推察しました。

同じく DALI の IKON7Mk2 とか FOSTEX GX103、KEF Q700C、YAMAHA Soavo-1、Focal Chorus 826、Pioneer S-81、JBL 60 などなど色違い (外装仕上げ違い) まで含めれば数百種類のトール・ボーイ型スピーカーがありますし、IKON6Mk2 と同価格帯に絞っても数十種類はあります。

一応、トール・ボーイ型で検索できるページ (730 種類も出てくる(笑)) を下記参照 URL に記しておきますので、気になるもののメーカー名、型番を Google 検索にでもかけて口コミ評などを検討してみてください(^_^)/。

参考URL:http://www.coneco.net/SpecList/01801052/op1_id/4373/

LUXMAN L507u は 10000μF 電源コンデンサ 4 本で電源を確保して 4Ω 負荷で 200W も出せるアンプですので、鳴らせないスピーカーを探す方が極めて困難なほどオールマイティに使えるアンプです・・・従って相性の悪いスピーカーなど皆無に近いでしょう。

DALI IKON6Mk2 の批評を見て思ったのですが、対抗機としては B&W (Bower & Wilkins) の CM8 を外すわけにはいかないのでは(笑)?

IKON6Mk2 は低重心・高速・張りのある中高音といった辺りに特徴があるような評価を見受けたのですが、それならば B&W CM8 もよく...続きを読む

Qバイアンプ接続

現在マランツのPM-11s2を使ってるんですがこれを2台にしてバイアンプ接続するのと、
アキュフェーズやラックスマンの60万クラスのアンプ1台で駆動するのとだとどちらが良いでしょうか?

ちなみにPM-11s2の説明書にはこのアンプを2台でバイアンプ接続すると凄く音質向上するので
推奨する、なんてことが書いてあります

Aベストアンサー

はじめまして♪

取扱説明書に書かれている「コンプリートバイアンプ」と言う部分の事でしょうか?

スピーカーの構成や実力によっては効果が得られる場合もあります。

他の回答者様にも解り易く同社の「コンプリートバイアンプ」について簡単にまとめてみますね。

このプリメインアンプには4台まで同期させる事が出来るF.C.B.S.と言うリンク機能を備えています。使い方によって、サラウンド用にも使える物です。
この機能を活かして、1台のステレオアンプを片chスピーカーへ接続し、1台の操作で両方が同じ動作を行うように接続する手法を「コンプリートバイアンプ」と表現しているようです。

アクティブネットワーク(チャンネルデバイダー)を用いたバイアンプとかマルチチャンネルアンプとは違って、あくまでスピーカー側のショートバーを外してスピーカー内蔵ネットワークを使う、バイワイヤの延長線と考えられるようです。

さて、ここから個人的な意見? 考え?? まぁ、勝手な解釈(笑)

この接続方法のメリットは、左右のスピーカーを完全に独立したアンプで駆動すると言う部分。 さらにスピーカーを低域側と高域側で独立したケーブルで接続(バイワイヤ)が行え、さらにさらにそれぞれ駆動アンプを独立させる事でスピーカーユニットをより正確に駆動出来る。と言う事でしょう。
デメリットはなんと言ってもアンプが2台必要なので高価に成る事、本格的なチャンネルデバイダーを用いたマルチチャンネル駆動方式と比べれば、アンプとスピーカーユニットの間にネットワーク素子が有るので駆動のダイレクト性は劣ると言う事でしょう。

まぁ、チャンネルデバイダーだけではスピーカーユニットの個性を完全にコントロールするのは至難の業でしょうから、スピーカー設計の基準音を維持出来るという事もメリットと言えるかもしれません。

どこのメーカーだって、自社製品を多く買ってもらえる事を願っていますから、応用編としての紹介なんですね。

一般的な考え方では、同じ物を2台買うのと、2台合計クラスの価格製品ではどちらが良いか?って興味が出て来る所ですね。

あくまで、個人的な考えですが、このクラスになりますと、音味が重要と成って来ますので、例え同じメーカーの同じシリーズで価格が2倍程度と言う場合でも音味は若干変わって来るので、上位機の方が好みの音味かどうか?と言う部分が重要でしょう。
ここで、他のメーカーや他のシリーズを持ち出した場合は、もはや音の傾向、極端な場合は音楽嗜好の方向性すら変わって来る場合もあります。

現在の音に惚れ込んでいて、更なるグレードアップを目指す場合には、同じアンプを利用する今回の使い方は一つの理想かと思います。

多少でも違う音を聴いてみたいと言う場合は、同じ様な価格帯で他社製品を購入し、数ヶ月から数年は比較しながら併用してみるのも良いと思います。
若干とは言え、音色傾向が違うアンプでも、「バイアンプ」接続は可能です。
この場合は、左がマランツ、右がアキュなんて使い方では無くて、低域側と高域側で使い分けます。
当然ですがどちらにどっちのアンプを使うかで音も違って来ますし、其の場合ではボリュームコントロールがとても面倒に成ったりしますので、どちらか片方のプリ部を活かし、それ以降は両機ともパワー部として扱うように接続関係を整理しましょうね。

実際の「音」に関しましては、#1回答者様がおっしゃるように、自分で試して自分で聴いて判断するしかありません。

より効果的かどうかは別として、メーカー推薦の方法は、音の傾向を変化させずにグレードアップと言う観点からは間違いの少ない方法です。 しかし、音の傾向を含めた変化を求める場合には御質問者様の考え方やその他にもいろんな方法が有ります。しかし好みの音に近付くかどうかは聴いた人の個人的判断ですから、こればかりは断言はできませんねぇ。

なにか、参考にでも成れば幸いですし、もっと他の方々のご意見等も参考にしながら、ご自身で判断してください。

はじめまして♪

取扱説明書に書かれている「コンプリートバイアンプ」と言う部分の事でしょうか?

スピーカーの構成や実力によっては効果が得られる場合もあります。

他の回答者様にも解り易く同社の「コンプリートバイアンプ」について簡単にまとめてみますね。

このプリメインアンプには4台まで同期させる事が出来るF.C.B.S.と言うリンク機能を備えています。使い方によって、サラウンド用にも使える物です。
この機能を活かして、1台のステレオアンプを片chスピーカーへ接続し、1台の操作で両方が同じ動...続きを読む

Qヴィンテージアンプのオーバーホール費用高すぎ!?

マランツやマッキントッシュなどの高級アンプは見た目もカッコよく魅力的です。
私もオーディオ愛好家ですが、先日マッキントッシュC29の調子がどうも悪いので近くのメンテナンスをしてくれるところに持っていきました。
電話では、状態を見てから見積もりとのことで聞いていたのですが、
いざ持参し見積もってもらったところ、オーバーホールで8万円から10万円ほどかかるといわれました。
高くないですか?相場などご存知な方がいらっしゃいましたら教えて下さい。
まあ、それにしましてもオーバーホールするのに大した手間、日数はかからないと思うのですが、いかがでしょうか。
ご意見などお寄せいただけると助かります。

Aベストアンサー

大した日数掛からない。そうでしょうね。おそらくエージングと調整入れても3~5日。
仮に部品代を除いた手間賃が1日2万として、それでも高すぎると思うとしたら...
amp修理工房さんなんかへ出したら数倍かかりますよ。

というのが私の素直な感想。
まぁ修理の内容にもよるので、見積り明細を見ないことには何とも言えませんけど。


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