BOSEのスピーカーで101MMは音質は良いのでしょうか??口コミ等を見るとみんな音質が良いと書いてありますが本当でしょうか??

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A 回答 (4件)

私はBOSEキライ派です(^^ゞ


でも、101MMは4発持ってます(^^ゞ

あくまでも「キライ派」ということを前提として…ですが、このサイズ&似た価格帯のスピーカを、スピーカ単体の音質のみで「キライ派の耳」で比較の限りでは、例えばJBLのControlシリーズやYAMAHA等の方が、低域高域とも延びが違い、断然音が良いと思ってます。この手の10~12センチウーハ+ツィータの2WAY構成の小型スピーカと比べれば、101MMは高域は寸詰まりだし低域は出ないし…で、高音質オーディオ指向の人が絶賛するのは、個人的には信じられません(^^ゞ

ただ…その「高域低域寸詰まり」な範囲でのバランス感は、BOSEキライ派でも認めざるを得ない絶妙さはありますねぇ。
また、セッティングによる出音の差が非常に少ない…どんなへんてこなセッティングしても、「101です!」という音でしっかり鳴る…という点は、他メーカーではあり得ない特徴ですね。
また、私のような「BOSEキライ派」が、BOSEを嫌う「定番物言い」である『BOSE特有の音のあざとさ』は、101系が一番少ないと思います。

繰り返しですが、スピーカ単体の音質性能だけで「物言い」するなら、101MMは全く大したこと無いスピーカだと思います。同サイズ同価格帯なら、私なんかはYAMAHAのS15なんかの方が段違いに音が良いと思っています。
でも、そんなBOSEキライ派の私でも、「こいつだけは持っておこう」と思わせる、絶妙な魅力のある音のスピーカなのも、認めたくないけど事実ですねぇ(^^ゞ って、結局101だけは手放さず持ってるし(^^ゞ

ただ、「自称:高音質オーディオ指向」なのに、101系2発だけをメインに据えるようなことを推奨している記事等(それも、多分No.3さんなら「なんじゃそら」と言われそうなショボAVアンプをセット推薦とかね(^^ゞ)は、ちょっと詐欺の臭いがすると思いますけどね(^^ゞ
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この回答へのお礼

回答本当にありがとうございました!!参考にさせて頂きます!!

お礼日時:2009/01/29 03:30

イイですよ~~~



 しかし珍しい 口コミサイトですね (;一_一)    普通は逆のパターンが圧倒的なのですが・・・

 私は BOSE擁護派ですが・・・  101を始め 121/363/464 等々 いろいろ使っていましたし 現役のモデルもあります。

 ** BOSEを巧く鳴らすコツ!    アンプを奢(オゴ)れ!  これに尽きます。   101系クラスでも 最低10万円を充てる事。(AVアンプであれば倍!)   BOSEは変貌します。  また セッティングは真剣にシッカリとネ。   シングルレンジコーンの「良さ」が引き出せるように努力しましょうね。
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この回答へのお礼

回答本当にありがとうございました!!参考にさせて頂きます!!

お礼日時:2009/01/29 03:29

良いですよ、凄く・・・高音域が



低音はちょっと物足りないです
別途ウーファーを用意しようかなと思うくらいですね
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この回答へのお礼

回答本当にありがとうございました!!参考にさせて頂きます!!

お礼日時:2009/01/29 03:28

信じていい。

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この回答へのお礼

回答本当にありがとうございました!!参考にさせて頂きます!!

お礼日時:2009/01/29 03:28

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QBOSE 111ADの実力ってこんなもの?

BOSE 111ADの実力ってこんなもの?
中古で手に入れました。ユニットの程度は良好です。
またBOSEの1705IIアンプとの組み合わせです。
JBLのコントロール1と迷った結果111ADに決めました。
店内でパソコンCDのジャズをかけています。

以前はBOSEのメディアメイト2でした。
お客様により良い音でジャズを聴いていただこうと
考えていたのですが、111ADから流れ出る音が今一歩です
ある意味、なんだかメディアメイト2の時のほうが、良かったかな・・・と。

もっとメリハリがあって、キレが良い音を期待していたのですが。。
たぶん設置場所の問題かな?と仮定しています。
(純正ブラケット使用ですがGCW-30なのでほぼ壁に密着)

今出ている音は、ボンつく感じで、切れがなく、音離れが悪い感じです。
低域のしまりが悪く、もたついている感じです。言葉で表現するのが難しいですが。。

CDは録音の良い、ジャズピアノトリオのビル・チャーラップなどです。
これが一昔前の録音のように聴こえます。

反対にiTunesなどのラジオ局でのジャズ放送などは割りと良い感じに聴けます。

111adはネットでも評判が良いので、その実力はかなりあるはず!
現状では店内のコーナー(背面と片側が硬い壁)に壁掛けせざる得ませんが、
111SADに対する改善策、対処策、セッティングの対応策など、
経験上ご存知の方がおりましたら、ご教授いただければ幸いです。

BOSE 111ADの実力ってこんなもの?
中古で手に入れました。ユニットの程度は良好です。
またBOSEの1705IIアンプとの組み合わせです。
JBLのコントロール1と迷った結果111ADに決めました。
店内でパソコンCDのジャズをかけています。

以前はBOSEのメディアメイト2でした。
お客様により良い音でジャズを聴いていただこうと
考えていたのですが、111ADから流れ出る音が今一歩です
ある意味、なんだかメディアメイト2の時のほうが、良かったかな・・・と。

もっとメリハリがあって、キレが良い音を期待...続きを読む

Aベストアンサー

Web情報、伝聞等はいきがり、経験、年齢層(ラジカセ音色影響世代)等の関係で実体と遊離しているケースが多く事に当たっては確認が不可欠です。
メイン装置にJBLフロアタイプ使用、居間の昨今TV内蔵スピーカーの劣悪なる音色に耐え切れずControl1で解決させました。
小型プリメイン、小型CDP等で構成。
小音量で良い音色を得る為には基本となるベース、バスドラ、低レベルでも質感を得るにはラウドネスON、BASSも必要最低限ブースト、TREBLEもシンバル等の質感が得られる必要最低限ブースト、以上、自分としての愛聴CDの聴き分けトラック部分を繰り返し再生しながら決着させます。
JBLの特徴である際立つ楽器音の分離、質感が得られウワーとなってしまう101(参考用に幾つか所持)とは全く違います。
鳴らし方の努力も必要、その点1705は対応範囲が限られてしまい、先の投稿内容になります。

Qスピーカーのインピーダンスをどう判断すれば良いのですか?

高級オーディオをかじり始めた者です。スピーカーのインピーダンスの数値は大きい方が良いのか、小さい方が良いのか、どちらでしょうか?(どうも、その大小の問題でも無いような気もするのですが・・・)
それと、アンプとの関係で注意が必要だとものの本に書いてありますが、どうもよく理解出来ません。数値が合わないと、アンプの故障につながるようですが、具体的にどこに注意すれば、良いのでしょうか?ご教示願います。

Aベストアンサー

私も文系で詳しくはないのですが、勉強した限りでは以下の通りです。

スピーカーのインピーダンスと音質の関係は、ほぼないといわれています。かつては12オームとか16オームといったものもあったようですが、現代のスピーカーは4~8オームが普通で、ごくごく稀に12オームくらいのものがあります。

インピーダンスとは交流電流に対する抵抗ですが、これが低いということは、同じ電圧をかけたときにより多くの電流を要求されるということになります。(交流にもオームの法則が使えるんでしたっけ....? I=E/Rですね)
現代のアンプの大半は電圧出力ですから、4オームのスピーカーでも8オームのスピーカーでも、1Vの出力で得られる音量に変わりはありませんが、抵抗値が半分ですので、実際に流れる電流が2倍になり、すなわち出力電力も2倍になります。
このとき、トランジスタや電源の性能などによって、許容量以上の電流が流れると、アンプが以上発熱したりトランジスタが破壊されたりするわけです。(もっとも、普通は保護回路やヒューズによって出力が遮断されます)

(つまり、8オームのスピーカーに10W出力するのと、4オームのスピーカーに20W出力するのは、スピーカーの仕事量は同じですが、アンプの負担が倍になっています。)

なお、インピーダンスは直流抵抗と異なり、周波数によって抵抗値が変化します。つまり、公称8オームのスピーカーでも、特定の周波数対では3オームくらいまで落ち込むこともあり得ます。(最近は落ち込みが大きいものは表示されるものもあります)

蛇足ながら、真空管アンプなどに多いトランス出力式のアンプの場合、4オーム端子に6オームのスピーカーを繋ぐのはアンプにとって定格より仕事が楽になり、8オームの端子に繋ぐと若干つらくなります。
この際にはダンピングファクターが変化するため、音色にも若干の違いがあるといわれています。

私も文系で詳しくはないのですが、勉強した限りでは以下の通りです。

スピーカーのインピーダンスと音質の関係は、ほぼないといわれています。かつては12オームとか16オームといったものもあったようですが、現代のスピーカーは4~8オームが普通で、ごくごく稀に12オームくらいのものがあります。

インピーダンスとは交流電流に対する抵抗ですが、これが低いということは、同じ電圧をかけたときにより多くの電流を要求されるということになります。(交流にもオームの法則が使えるんでしたっけ....? I=E/R...続きを読む

QBOSE 201-II の音について

オーディオ初心者なんですが、先日BOSE 201-II を入手したんですが
思っていたような良い音がしません。
どうも、高音がハッキリせず、なんかイマイチな感じです。
BOSEのスピーカーは音が良いという評価が多いようですが
私の耳がおかしいのでしょうか?
ミュージックモニターとか書いてありますし。
それとも、良い音を鳴らすために、アンプ等で何か特別の物が
必要なのでしょうか?
今まではテクニクスのSB-8をずーっと使用しておりました。

Aベストアンサー

201シリーズは、(これを言うとBOSE教徒の人にたまに怒られますが)基本的には店舗等の天井吊りBGM用なので、店舗の天井角のように周りが固い壁でないと、高域がすなおに耳に飛び込んできません。
ですから、一般家庭で普通のスピーカのように使うと、なかなか良い音がしないケースか多いですね。
また、アンプもBOSE製で揃えないと、店頭のBOSE製品売り場で試聴するような音には、なかなかならないですね。

Q定格8Ωのアンプに4Ωのスピーカーを繋いでも問題ないですか?

最近になって初めてAVアンプを購入しました、しかしながらまだわからないことが多いのでお願いします。
JBLのCONTROL1Xの購入を考えています、しかしながら商品情報をえているうちに「4Ωなので注意してください」といった注意書きを見かけるので、今使っているアンプでは鳴らすことができないのかなと思ったりしてます、若干の音の劣化などはまったく気にしないんですが・・・
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

使えないわけでは無いのですが....

1)倍の電流が流れます。
  フルパワーにするとアンプの保護回路が動作することや
  トランジスタが壊れる事があります。
  常にボリュームを小さくして使うなら、普通は問題ありません

2)ダンピングファクターが悪化します。
  8Ωでdf=100なら、4Ωではdf=50になります。
  これは、制動係数と呼ばれているもので、
  振動板を振動させて、次に、それを(次の音に合わせて)
  振動を止める時の止める能力を示すものです。

  トランジスタ(FET)アンプで100ぐらい、
  真空管アンプでも10ぐらいの数値があり、
  これが10を割ると、しまりの無い音になってしまいます。

3)スピーカーの直列、抵抗の挿入はお勧めしません。
  やはり、ダンピングファクターを悪化させるからです。
  4オーム抵抗を入れると、df=2まで悪化します。
  スピーカーだと共振もあるので、1までいく
  周波数も出てしまい、音に色がついたようになります。
  (LR一組のスピーカーを片側に直列に2つともつないで見ると
   すぐに体感できます)

4)control-1は本当に4Ωか?
  スピーカーのインピーダンスには周波数特性があり、これは
  本当に4Ωまで落ちる周波数があります。
  でも、他社のスピーカー(ここのはフルパワー出すと
  アンプが壊れるので有名)で、8Ω表示でも
  4Ω近くまで落ちるものもありますから
  そんなに心配は要らないかもしれません。

5)問題は、なぜAVアンプが8Ωで表示しているかです。
  というのは、普通のアンプはスピーカーインピーダンスが低い方が
  出力が出るのです。
  もちろん高出力のほうが売りやすくなります。

  このため、8Ωで素直に表示しているものは少なく、
  8Ω30w、4Ω50w みたいな表示をしているものも
  みかけます。
  で、8Ωでしか定格が記載されていないとすると、
  やはり、余力が無いと考えるのが妥当でしょう。
  ボリュームを大きくした時に、保護がちゃんと動作してくれれば
  良いのですが、
  電源が飛んだり、パワートランジスタ(FET)が飛んだりすると
  厄介です。

というわけで、あまりお勧めはしませんが、小さな音(といっても
家庭用では充分)なら問題なく使えます。

なお、このスピーカー、出荷時にはエージングが充分になされていません。
購入後、10時間ぐらい音を出すと
そこから音質が向上するはずです。

使えないわけでは無いのですが....

1)倍の電流が流れます。
  フルパワーにするとアンプの保護回路が動作することや
  トランジスタが壊れる事があります。
  常にボリュームを小さくして使うなら、普通は問題ありません

2)ダンピングファクターが悪化します。
  8Ωでdf=100なら、4Ωではdf=50になります。
  これは、制動係数と呼ばれているもので、
  振動板を振動させて、次に、それを(次の音に合わせて)
  振動を止める時の止める能力を示すものです。

  ...続きを読む

Q80~90年代のアンプ名機は?

こんにちは。自分は今のオーディオのデザインがあまり好きではなくバブル期の黒を基調としたデザインの中古アンプを購入しようと検討しています。そこで80年から90年代初頭にかけてが国内オーディオメーカ最盛期だと思いますがその時代の各メーカのいわゆる名機と呼ばれているアンプを教えて下さい。できればその理由についても教えていただければ幸いです。

Aベストアンサー

自称オーディオマニアです

余りにも漠然としていますが、あくまでも私が所有しているか、聴き込んだ事のある物だけですが、「これは!」をあげておきます。
但し、何れも現在入手は困難で、一部は特注部品の入手すら不可能な物もあり、万一修理やメンテナンスにウン十万円と云うものもありますので、入手にはよほどの覚悟が必要です。
※機種名の後の( )内は販売年・当時の定価
【プリメインアンプ】 (1) SANSUI AU-X111 MOS VINTAGE(1985or6年・33万円)上位機種のX1111もありますが、跳んでもなく徹底的に回路や部品に凝った機で、クラシックからポップスまで「こんな音出すんだ!」と1聴で判る怪物機。後にこれを凌駕すると宣伝された2000台限定のAU-α907Limitedを新品で入手しましたが、X111には敵わないと思っています。
(2) NEC A-10(1983年10万円)この後TypeIVまで出ましたが、総合的にこのオリジナル機がベスト。なんと言ってもフロントフェースの美しさは1番。
(3) LUXMAN L-550XB(1984年27万円)メンテナンスや修理は比較的可能。
トランジスタで如何に球風の音を出すかにこだわった機種で、Xはかなり出回っているが、フロントフェースが黒のXBは超レア機種で、今まで1回しか見た事がない。LUXMANはこの550Xと最近のL-550Aしか持っていない。
【セパレート】 (1) 東芝Aurex SY-90Λ(失念しました)気が狂ったとしか思えない兎に角メーカーのメンツだけで販売した機種で、販売当時私も3台購入して1台は予備用もう1台は新品をばらして中の部品だけを取り出し、米国で売ったら販売価格の1.5倍で売れた。
そんな超高級部品特に(Λ=ラムダ)コンデンサは別格で、「他の柔なアンプに付け替えたら高級機の音がした」と云うもの。現在は修理に予備機の部品を取り尽くして部品探しをしても誰も譲ってもらえないので、今度壊れたら飾りとなりそう。
プリのSYにパワーのSC-90Λの組み合わせは、絶品ですが癖があるので賛否両論があるようです。
両機種とも完動品入手でもオリジナル部品での完全修理は諦めた方がいい。
(2) YAMAHA C2X(1986か7年20万円前後) シンプルで、これだけ小さい駆体に高性能MCイコライザーまで組み込んだ、私なりのヤマハの傑作プリアンプと思っています。
パワーの B2X(25~30万円) 背の低いプリに大きなパワーの組み合わせは、フルオーケストラを15インチのスピーカーで聴くと圧倒されます。現在も偶に灯を入れますが、その度に感激しています。

以上は全て独断と好き嫌い、国産に限りましたが海外製を含めるととんでも無い字数になるので・・・私自身は マランツ+タンノイ & McI+JBL(Lシリーズ)派です。
出来るだけご自身の耳で確かめてからにして下さい。
当時の機器は今の物に較べると、メーカーのこだわりと音質に結構癖があります。

自称オーディオマニアです

余りにも漠然としていますが、あくまでも私が所有しているか、聴き込んだ事のある物だけですが、「これは!」をあげておきます。
但し、何れも現在入手は困難で、一部は特注部品の入手すら不可能な物もあり、万一修理やメンテナンスにウン十万円と云うものもありますので、入手にはよほどの覚悟が必要です。
※機種名の後の( )内は販売年・当時の定価
【プリメインアンプ】 (1) SANSUI AU-X111 MOS VINTAGE(1985or6年・33万円)上位機種のX1111もありますが、跳んでもな...続きを読む

QBOSE101MMと同価格帯の音質について

こんにちは 
今、メインSPとしてBOSE101MMを使用しておりますが、

高音が人より強めに聞こえる事やSWを追加していることから
よくある、高音の量が少なめという事や低音不足に関しては問題ないのですが・・・

どうも、音数が多い時に(ロック系の音楽など)どうしても
汚く混ざってる感じに、聞こえてしまいます
(解像度が悪い?)

この価格帯では仕方のないことなのでしょうか?
皆さんの感想をお待ちしております。

次にSPを買い替えるとして、良くなったと感じるレベルにするには
いくらぐらいの投資が必要でしょうか?


---------------構成---------------

ノートPC から USB Sound Blaster Digital Music Premium HD 
から
ONKYO DS-595 - BOSE101MM

自作SW(アンプ内蔵)
に分岐させてます

Aベストアンサー

はじめまして♪

SWを自作されているのですから、メインスピーカーも自作されてはいかがでしょう?

入門で定番のFOSTEX FE-103
http://dp00000116.shop-pro.jp/?pid=15749222
なんかでも、BOSEとはガラリと違ったサウンドを体験出来ます。
101MMと違って、組み合わせる機器やソースの状態等をはっきりと露呈させちゃいますので、周辺の環境を考えるときにも、よい指標となり、リファレンスとして利用するオーディオマニアも少なからず存在します。

中にはこのユニットでなければ出せない音が有る、なんて 高度な域まで達した自作マニアも居るようですが、BOSEのようなデカイ音は苦手ですので使い方にもよりますね。
(個人的には、小音量ならもっと小型のFE-83系が好みです。)

BOSE同様にPA(人の声を遠くまで届かせる)目的でしたら、LC-12Sがかなり良いと、個人的には思っています。
http://dp00000116.shop-pro.jp/?pid=22433
(私のアバター?小さな写真の左下がこのユニットです。)

個人的にはFE-103系はテレビ音声用、FE-83系はベッドサイドやノートパソコンに愛用してます。

自作スピーカーは制作後にチューニングと称して改造を行う事で、利用環境にマッチした音に仕上げる事が可能です。 部屋が変われば音がガラリと変わる事は良く有るのですが、部屋に合わせたチューニングが出来るまで高度に造り込めるようになりますと、市販のスピーカーがなかなか扱いにくいと実感します。
結局は、メーカーが想定した理想的音響空間がベストなので、本来はリフォーム等でリスニングルームを造れれば最高なんでしょうねぇ。私にはそんな事、予算が無いのでダメです(苦笑)


BOSE101MMの利点は、どんな場所でもそこそこ鳴る事です。 ただ、アメリカ製なのでthの発音などが聞き取りやすくなっている為か、日本語ではサシスセソが強調され気味に感じられる場合が有ります。

御質問者様はこの個性に気付いて、バランス的に低域強調を試した上で、まだもう少し上のサウンドを求めるように、感性がより高度に成ったのかと想像いたします。

スピーカーの自作は、個人的に趣味の一つなので、長々と書いてしまいましたが、似た様な価格帯でも国内ブランド製品で2~3ウエイのスピーカーを聴いてみると、かなり違った感じを受けると思います。
どんなサウンドが自分に合うのか? いろんな機会で多くの製品を聴いてみる事をお勧めいたします。

がんばってください♪

はじめまして♪

SWを自作されているのですから、メインスピーカーも自作されてはいかがでしょう?

入門で定番のFOSTEX FE-103
http://dp00000116.shop-pro.jp/?pid=15749222
なんかでも、BOSEとはガラリと違ったサウンドを体験出来ます。
101MMと違って、組み合わせる機器やソースの状態等をはっきりと露呈させちゃいますので、周辺の環境を考えるときにも、よい指標となり、リファレンスとして利用するオーディオマニアも少なからず存在します。

中にはこのユニットでなければ出せない音が有る、なんて 高度な...続きを読む

QBOSE101の実力って??

100m×200m位の屋外での運動会に、 接続が簡単で超小型で高耐入力のスピーカーにBOSE101を使ってみようかと思いますが、これ2発でどの程度使えるのかご存知の方いらっしゃいますか?パワードミキサーはは75W×2です。

Aベストアンサー

運動会、100m×200m位の屋外、ムリだと思います。
おおざっぱに言って、アンプの出力が75Wで頭打ちになり「割れる」とか表現される音量になっても、10人が声を揃えて絶叫しているくらいにしかなりません。
ま、平静時には風がなければ100m先くらい先でなんとか聞こえるかもしれませんが、盛り上がりの時は声援に負けて、スピーカーからの音に耳を傾けてくれる人が居ないでしょう。
音は風に流されます。風向きを選べれば多少の利はあります。

スピーカーは同じ1Wでも出てくる音量が違います。能率って言ってdB(デシベル)という単位で表示されます。スペック表に書かれていたら参考にしましょう。
学校でよく使われるラッパ型のトランペットスピーカーは能率が106dBあたりが多い、BOSE101は86dBくらい。その差20dB。パワーで100倍、トランペットスピーカーを1Wで鳴らすのと同じ音量を出すにはBOSE101では100W必要という事です。
省エネですねトランペットスピーカーは。そのかわりラジオ音質で、低音も高音も出ない。
悪天候に強いという面もありますが、トランペットスピーカーが屋外放送に使われるのはそれなりの理由があるのです。

箱型のスピーカーは100dBクラスが能率の上限です。75Wのアンプだと最大出力119dBで、トランペットスピーカー20Wの時と同程度になり、それが2台で、これでも200m先(理論的には無風状態で46dBダウン)には充分とは言えませんが、それを打開するには大出力アンプやスピーカーを追加するしかありません。

音量を表すdB(デシベル)についてはこちらを参考に
http://www.pref.miyagi.jp/kankyo-t/souon/souonsyakudo.pdf

運動会、100m×200m位の屋外、ムリだと思います。
おおざっぱに言って、アンプの出力が75Wで頭打ちになり「割れる」とか表現される音量になっても、10人が声を揃えて絶叫しているくらいにしかなりません。
ま、平静時には風がなければ100m先くらい先でなんとか聞こえるかもしれませんが、盛り上がりの時は声援に負けて、スピーカーからの音に耳を傾けてくれる人が居ないでしょう。
音は風に流されます。風向きを選べれば多少の利はあります。

スピーカーは同じ1Wでも出てくる音量が違います。...続きを読む

QBOSEの201Vか301VかAM-5IIIかで迷っています。

特にボーズでなければという事はないんですが、部屋が6畳しかない上屋根裏部屋で天井も低く、机や棚等もあり夜は布団も敷くという訳で、その上新たにAVラックとか置く余裕はないなと思って、消去法で比較的場所を選ばないボーズのスピーカーにしようと思いました。
そしてボーズの中から上記の3種まで絞り込んだのですが、この中でどれがいいか本当に決め兼ねています。

推測ですが、上記の環境では301Vでは宝の持ち腐れになりそうな気がします。
場所を取らないという点ではAM-5IIIでしょう。
ただ、これは偏見かもしれませんが、あんな小さいスピーカーで本当に満足に音が出ているんだろうかとどうしても疑問なんです。
“小さい割には”いい音だ(つまり他のスピーカー程ではない。)というのではいずれきっと不満になりそうです。
では最も無難な選択で201Vにしておけばいいのか?

実際店に行ってそれぞれ聴いてもみましたが、周囲の雑音もあって満足な視聴はできませんでした。
強いて言えば301Vが一番いいように思えましたが・・・・。
自分の好きな音と言われても、今までラジカセしかなかったので自分がどんな音が好きかもわかりません。
いっその事、少し部屋を片付けてタンノイやJBL等の本格的な物を買ってしまった方が間違いないのではとさえ考えてしまいます(全部で10万円以内に収めたいので実際にはそうはならないでしょうが。)。

聴く分野は一番多いのが映画のサントラ盤で、あとは喜多郎や宗次郎、YMOや女子十二楽坊のようなインストゥールメンタルで、クラシックやジャズ、流行歌の類は聴く時もある、という程度です。
実はアンプやプレーヤーをどうするかも全く考えてないんですが、とりあえずスピーカーを決めたいと思います。
個人の主観でも構いません。
皆さんの御意見を伺いたく思います。

特にボーズでなければという事はないんですが、部屋が6畳しかない上屋根裏部屋で天井も低く、机や棚等もあり夜は布団も敷くという訳で、その上新たにAVラックとか置く余裕はないなと思って、消去法で比較的場所を選ばないボーズのスピーカーにしようと思いました。
そしてボーズの中から上記の3種まで絞り込んだのですが、この中でどれがいいか本当に決め兼ねています。

推測ですが、上記の環境では301Vでは宝の持ち腐れになりそうな気がします。
場所を取らないという点ではAM-5IIIでしょう。
ただ、...続きを読む

Aベストアンサー

No.2 です。

BOSE のスピーカーは BGM 的な鳴り方がするといわれますが、個人的にはちょっと違うような気がします。

すべての製品がそうだというわけではありませんが、BOSE の多くの製品は、「ポンと置いてそこそこ良い音」という設計思想のものが多いように思います。良い音というのは、ここでは、作業の手を止めさせないというか、良い意味で空気に溶け込んだ音という意味です。
そういう音にするために、多少のデフォルメや電子回路による補正などはむしろ積極的に行っていると思います。それゆえ、細かなセッティングの調整やケーブルの違いなどがマスクされてしまうことも多く、「何をやっても BOSE サウンド」となるのだと思われます。

反面、そこいらのミニコンポなどのスピーカーは、ポンと置いただけでは単に鳴っているだけで、耳障りな音さえ出し、悪い意味で耳を傾けさせる(注意を向けさせてしまう)ものが多いと思います。かといって、セッティングを詰めても劇的な変化は望めないことが多いように感じます。

ピュアオーディオ用と称されるスピーカーの場合、同じくポンと置いただけでは大した音は出ませんが、ちゃんと調整してやれば、作業の邪魔をしない BGM 的な鳴り方をさせることもできます。というより、心地よく音楽に浸るためには、そういった鳴り方が出発点であるように思います。その上で、もちろんポテンシャルを持った製品であることが前提ですが、鳴り方や音の張り出し方など、細かな調整のできる(自分好みの音に近づけていく)余地があると思います。

ですから、何も考えないでもそこそこ良い音ということであれば BOSE(や B&O、Nakamichi など)の製品は十分推薦に値すると思いますし、それ単体で聴いて不満のあるような音にはならないでしょう。
一方、ある程度セッティングを調整できる余地があり、多少の苦労や手間はかかっても自分の求める音を(たとえ BGM でも)追及したいということであれば、ピュアオーディオ用と呼ばれるようなスピーカーが良いのではないかと思います。

No.2 です。

BOSE のスピーカーは BGM 的な鳴り方がするといわれますが、個人的にはちょっと違うような気がします。

すべての製品がそうだというわけではありませんが、BOSE の多くの製品は、「ポンと置いてそこそこ良い音」という設計思想のものが多いように思います。良い音というのは、ここでは、作業の手を止めさせないというか、良い意味で空気に溶け込んだ音という意味です。
そういう音にするために、多少のデフォルメや電子回路による補正などはむしろ積極的に行っていると思います。それゆえ、細...続きを読む

Qスピーカーケーブル(2線平行)の極性について教えてください

スピーカーコード(ビニール被覆の通常の2線平行コード。以下SPコードと記述しています)の極性について、一般的使い方を教えてください。
特殊なスピーカーケーブルについての質問ではなく、ごく普通の電気店で購入できるSPコードについての質問です。

「個人で使うのだから、どうでもいいよ」という回答ではなくて、一般的な使い方があるのでしたら教えてください。

次のような種類のSPコードの場合は、極性(+、-)はどのように使うのが一般的なのでしょうか。

(1)「赤黒2線SPコード」の場合。
赤(+)、黒(-)として使用するのが一般的ですよね。
(2)「白青」の場合は、どちらを「+」としてあつかうのが一般的でしょうか?
(3)「2線とも同色、または透明被覆であるが、片方には電線のメーカー名や型番などの文字が印刷してある」ようなSPケーブルの場合は、どちらを「+」としてあつかうのが一般的でしょうか?

以上です。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

No.1の方のおっしゃるとおりで、決まりがあるわけではないですが、ステージ音響なんかの世界では、まず「無色がグランド(-)」「色つきが信号線(+)」という不文律を基本とする事が多いです。
問題は「無色」の扱いで、ちょっと変な言い方ですが、
「ほんとの無色」>(銅の裸線)>「黒」>「灰色」>「白」>「他の濃色」
と、感覚的に『無色度の高い方』をグランド(-)とするのが普通ですね。
(ただ、黒、灰、白の順位については、音響屋にもある種の『流派』があって、若干違う場合が…私の習った流派では上の並びです)

よって、「白青」「白赤」等の場合は、白をグランド(-)と取る場合が多いです。
2線同色または2線とも透明の場合は、私の習った流派では印刷がある方を(+)、何も無い方を(-)としますね。これは、多チャンネル線(マルチ線)といって、何十チャンネルもの配線が1本にまとまったケーブルを使う場合、「基色+色つきの細いライン」みたいな色分けがされている場合が多いので、「色ライン付き=基色以外の印刷等がある方=信号線」という解釈で誤配線を防ごうということから来ています。

以下、蛇足ですが…
ステージ音響の世界では、ノイズ対策や事故防止の観点から何かにつけて「まずグランドを合わせる」ということが非常に重視されるので、「色のない=無彩色=グラウンド(-)」とルール化がされ、新人はそれこそ徹底的に叩き込まれます。
ただ、これらはあくまでも業界ローカルルール(というか、安全基準)で、前述の通り地域や「流派」で若干の解釈の違いがあったりする、必ずしも絶対的なものではないのすが、オーディオをやっている方が「プロがそうやっているのだから間違いない。」という解釈(というか思い込みというか知ったかぶりというか)で、「こうするのが正しい!」と講釈垂れているシーンは多いですね。

それと、音響機器の関係と、電力線を扱う関係、電話等の有線通信線を扱う関では、配線色の解釈が全く違う(特に電力線では厳密に決まっている)ので、オーディオの世界でもそれらをごちゃごちゃに語られて、まるで不毛な議論(Aさんは電力線ルールを知ったかぶり、BさんはNTTのルールを知ったかぶり…みたいな…どっちもスピーカケーブルには全く関係ないのに(^^ゞ)を目にするケースも多いです。

ちなみに、ステージ音響では白黒線が一番やっかいで(^^ゞ
A)「ステージ上のグラウンド(-)はすべて白なので、白黒は黒が(+)」
という流儀と、私の流派の考えで
B)「白黒の場合は白が(+)、黒(-)」
という、全く逆の流派があります。

A)の流派にも一理あって、プロ仕様の音響機器間を繋ぐケーブルには、普通は「黒」は使わないんです。「黒」は「0(ゼロ)」を示すカラーコードにも使われるので、何事も自然数(1以上)で番号を振る世界では余り用途が有りません。なので、高級ケーブルを惜しげもなく使える大手音響系では、むしろ電力線(必ず黒が使われる)と間違えないように「白=(-)」で統一されていると聞きます(ここだけは聞いた話(^^ゞ)。

すいません、蛇足が長くなりました(^^ゞ

No.1の方のおっしゃるとおりで、決まりがあるわけではないですが、ステージ音響なんかの世界では、まず「無色がグランド(-)」「色つきが信号線(+)」という不文律を基本とする事が多いです。
問題は「無色」の扱いで、ちょっと変な言い方ですが、
「ほんとの無色」>(銅の裸線)>「黒」>「灰色」>「白」>「他の濃色」
と、感覚的に『無色度の高い方』をグランド(-)とするのが普通ですね。
(ただ、黒、灰、白の順位については、音響屋にもある種の『流派』があって、若干違う場合が…私の習った...続きを読む

QBOSEスピーカーの不思議。

重低音を効かせた構成を考えていますが、一般的に大きなスピーカーのほうが、
低音を効かせるには効率的だと思います。
ハードオフなどで売られているBOSEのスピーカーも検討していますが、スピーカーがかなり小さいので、重低音が効くかどうかとても不安です。
そこで質問。

(1)BOSEの小型スピーカーでも重低音は大きいスピーカーに比べて問題ないですか?

値段にもよると思いますが、一般的なイメージでよろしいです。

Aベストアンサー

重低音というのがどの程度の音なのかにもよります。

http://www.youtube.com/watch?v=HJnd0J2CMH8

でよければ、この Speaker でも充分でしょう。

上記 URL Page の Video 作品は Vido 作品としても秀逸だと思います(^_^)/。

私は BOSE M901CSIV、AM5MkIII、AWMS-VIA 及び WMS を愛用した時期がありますが、AWMS-VIA の 40Hz に於ける立ち上がり速度は M901CSIV に勝るものでしたよ。・・・地下室の扉をバタンと閉じた時の風圧音を録音して再生したのですが、音にならない風圧がいきなり身体を揺さぶる驚きは AWMS-VIA の方が上でした。

AWMS-VIA には他にも VIA という面白い音像定位現象を示す癖があって Unique な製品でしたが、Balance の良さでは MWS の方が上でしたね。・・・特に Chamber Classic などでは MWS の方が安心して聴けます。

AM5MkIII は AWMS-VIA の方が低音再生能力に勝るので、箱を分解して AWMS もどきに作り直しました(笑)。

AWMS-VIA を除く BOSE の小型 Speaker System はいずれも 10 畳程度までの部屋で鳴らす分には問題なく低音も Boost できます。・・・ただし小型軽量の Speaker System に大 Power の低音をブチ込むと箱が暴れますので、これをきちんと抑えこまないことには重低音以前の割れた音になります。

本当に低い音・・・つまり音にはならない風圧感を再現したければ長大な Horn Load をかけて 40Hz 以下まで音圧を発生させられるようにした System か、大型 Woofer をつけた大型 Speaker しか選択肢はありません。

しかし、音楽での低音域の感じ方は音にならない 40Hz 以下の音が出るか出ないかよりも重低音感を作り出す 40~80Hz の音をその上の 80~160Hz の音でどう Volume 感のある音に仕上げるかという Tuning 次第ですので BOSE の小型 Speaker System はそういう Tuning には非常に優れた技術に裏付けされていると思いますよ。

重低音というのがどの程度の音なのかにもよります。

http://www.youtube.com/watch?v=HJnd0J2CMH8

でよければ、この Speaker でも充分でしょう。

上記 URL Page の Video 作品は Vido 作品としても秀逸だと思います(^_^)/。

私は BOSE M901CSIV、AM5MkIII、AWMS-VIA 及び WMS を愛用した時期がありますが、AWMS-VIA の 40Hz に於ける立ち上がり速度は M901CSIV に勝るものでしたよ。・・・地下室の扉をバタンと閉じた時の風圧音を録音して再生したのですが、音にならない風圧がいきなり身体を揺さぶる驚きは A...続きを読む


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