「夫を成功」へ導く妻の秘訣 座談会

ないでしょうか?
具体的には
PC内蔵型 Tripath製 TA2021B搭載 デジタルアンプ PCIカード(オリジナル版)
http://page17.auctions.yahoo.co.jp/jp/auction/v2 …
にDENONのスピーカRCD-N7
http://www.denon.jp/jp/Product/Pages/Product-Det …
を接続したいと思っています.
この場合に性能劣化はあるのでしょうか?
単なる不整合による少しの電力損失だけで済むのでしょうか?
よろしくお願いします.

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A 回答 (5件)

>単なる不整合による少しの電力損失だけで済むのでしょうか?



その通りです。・・・電力損失ではなく最大電力出力が少し小さくなるだけですが・・・。

下図のように Speaker の Impedance 特性は周波数によって変化するものであり、fo (最低共振周波数) よりも高い周波数域の中で最も低い Impedance 値を定格 Impedance として表示するようになっています。

Amplifier は一般に 8Ω の Impedance 負荷で 10W の出力が保証されているものならば 4Ω 時に 20W、2Ω 時に 80W、1Ω 時に 160W を出そうとしますが、定格 10W の出力で設計されている素子回路が 10W 以上の出力を出そうとすれば熱破壊を起こすでしょう。

そのため Speaker の Impedance は「これ以上高い出力 Impedance が指定されている Amplifier に接続すると Amplifier が破壊される恐れがあります」という『安全保障値』に過ぎないのです。

電力損失はなく、8Ω の Impedance 負荷で 10W の出力が保証されている Amplifier に 16Ω の Speaker を繋げれば最大出力が 5W に、32Ω の Speaker を繋げれば 2.5W になるわけですが、下図のように高周波ほど Impedane が大きくなって Amplifier の出力が小さくなり、fo での Impedance 値は定格 Impedance 値の 4 倍以上大きくなる (音圧出力で 6dB SPL 以上小さくなる) のですから 4Ω負荷が 6Ω 負荷になったぐらいの差など微々たるものです。

Impedance 負荷の高い Speaker Unit を繋いで最大音圧出力が小さくなることを懸念するのは「定格出力 32Ω の Amplifier に定格 Impedance 300Ω の Headphone を繋いでも出力不足にはならないか?」といった Headphone の世界だけですね。・・・確かに Volume Controller の角度は 10dB 分ほど (多分 15 度にも満たない程度) 右に回す計算になりますが、実際の 300Ω Impedance 型 Headphone は 32Ω 型に較べて同じ 1mW の入力でも 10dB ほど能率が高かったりしますので Volume Controller を大きく右に回さなくても同じ音量を得られるものです。

4Ω で 10W の定格最大出力の Amplifier に 6Ω の負荷をかけると最大出力は 2dB 弱ほど下がりますが、50 接点ぐらいクリクリと接点の感触がある Volume Controller の 1 Click 程度の違いしかなく、+- 4dB といった Speaker の周波数特性偏差よりも小さな違いでしかありませんので耳で聴いて違いが判るようなものではありませんので御安心を。

なお御紹介の RCD-N7 は Receiver であり、同 Page にある Speaker は SC-N7 ですね。

素敵な Audio Life を(^_^)/
「4Ωのアンプの出力を6Ωのスピーカに接続」の回答画像2
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この回答へのお礼

詳しい説明ありがとうございます.
安心して使いたいと思います.

お礼日時:2013/04/07 12:49

はじめまして♪



何も問題ないですよ。
単に最低4Ω以上のスピーカーを推薦し、8Ωや16Ωでも使えるが、スペック上でインピーダンス値が大きく成ると最大出力ワット数が減って行くと言うだけです。

実用上では、十分な音量が得られる範囲なら、全く問題無しです♪
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます.
みんなの意見が一致しているので安心して入手しようと思います.

お礼日時:2013/04/07 14:41

なんの問題もありません。


真空管なら、4Ωと8Ωの端子があれば8Ωのほうが良いのですが。

そのチップも、確か接続する足を替えるかしたら8Ωとかになったと思いますが、弄るほどの違いはないと思われます。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます.
多数同意見なので安心しました.

お礼日時:2013/04/07 14:39

スピーカーの場合は、オームと言わずに、インピーダンスと言いますが、


その程度なら、全く問題無です。
抵抗が、大きくなるので、ボリュームが少し小さく感じる程度です。

心配ないですよ。
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この回答へのお礼

ありがとうございます.
安心して購入して使えそうです.

お礼日時:2013/04/07 12:51

性能劣化はありませんがΩ数分の出力低下があるぐらいです。


計算上では6Ωだと17Wぐらいの出力になりますね。
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この回答へのお礼

安心しました.
回答有難うございました.

お礼日時:2013/04/07 11:09

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Q定格8Ωのアンプに4Ωのスピーカーを繋いでも問題ないですか?

最近になって初めてAVアンプを購入しました、しかしながらまだわからないことが多いのでお願いします。
JBLのCONTROL1Xの購入を考えています、しかしながら商品情報をえているうちに「4Ωなので注意してください」といった注意書きを見かけるので、今使っているアンプでは鳴らすことができないのかなと思ったりしてます、若干の音の劣化などはまったく気にしないんですが・・・
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

使えないわけでは無いのですが....

1)倍の電流が流れます。
  フルパワーにするとアンプの保護回路が動作することや
  トランジスタが壊れる事があります。
  常にボリュームを小さくして使うなら、普通は問題ありません

2)ダンピングファクターが悪化します。
  8Ωでdf=100なら、4Ωではdf=50になります。
  これは、制動係数と呼ばれているもので、
  振動板を振動させて、次に、それを(次の音に合わせて)
  振動を止める時の止める能力を示すものです。

  トランジスタ(FET)アンプで100ぐらい、
  真空管アンプでも10ぐらいの数値があり、
  これが10を割ると、しまりの無い音になってしまいます。

3)スピーカーの直列、抵抗の挿入はお勧めしません。
  やはり、ダンピングファクターを悪化させるからです。
  4オーム抵抗を入れると、df=2まで悪化します。
  スピーカーだと共振もあるので、1までいく
  周波数も出てしまい、音に色がついたようになります。
  (LR一組のスピーカーを片側に直列に2つともつないで見ると
   すぐに体感できます)

4)control-1は本当に4Ωか?
  スピーカーのインピーダンスには周波数特性があり、これは
  本当に4Ωまで落ちる周波数があります。
  でも、他社のスピーカー(ここのはフルパワー出すと
  アンプが壊れるので有名)で、8Ω表示でも
  4Ω近くまで落ちるものもありますから
  そんなに心配は要らないかもしれません。

5)問題は、なぜAVアンプが8Ωで表示しているかです。
  というのは、普通のアンプはスピーカーインピーダンスが低い方が
  出力が出るのです。
  もちろん高出力のほうが売りやすくなります。

  このため、8Ωで素直に表示しているものは少なく、
  8Ω30w、4Ω50w みたいな表示をしているものも
  みかけます。
  で、8Ωでしか定格が記載されていないとすると、
  やはり、余力が無いと考えるのが妥当でしょう。
  ボリュームを大きくした時に、保護がちゃんと動作してくれれば
  良いのですが、
  電源が飛んだり、パワートランジスタ(FET)が飛んだりすると
  厄介です。

というわけで、あまりお勧めはしませんが、小さな音(といっても
家庭用では充分)なら問題なく使えます。

なお、このスピーカー、出荷時にはエージングが充分になされていません。
購入後、10時間ぐらい音を出すと
そこから音質が向上するはずです。

使えないわけでは無いのですが....

1)倍の電流が流れます。
  フルパワーにするとアンプの保護回路が動作することや
  トランジスタが壊れる事があります。
  常にボリュームを小さくして使うなら、普通は問題ありません

2)ダンピングファクターが悪化します。
  8Ωでdf=100なら、4Ωではdf=50になります。
  これは、制動係数と呼ばれているもので、
  振動板を振動させて、次に、それを(次の音に合わせて)
  振動を止める時の止める能力を示すものです。

  ...続きを読む

Qインピーダンス6Ωのアンプと4Ωのスピーカー

KENWOOD R-K731-Bを愛用してます。インピーダンス:6Ωのデジタルアンプです。欲しいスピーカーのインピーダンスは4Ωです。一般的に、6Ω以上のスピーカーが適切みたいですが、4Ωのスピーカーだと、不具合は生じますか?そこそこ、ボリュームを上げて聴く時も、たまにあります。

Aベストアンサー

はじめまして♪

アンプから見た場合、同じ電圧出力で、4Ωの場合は6Ωの時と比べておよそ1.5倍の電流が流れます。
逆に言えば、電圧が1/1.5までに押さえて、最大出力が同じW数の範囲なら、おおむね大丈夫という考え方も有ります。

パワーIC型のデジタルンプですと、多くの場合4Ω負荷による電力供給を前提としています。
この製品の場合は、ブロック図を見る限り、デジタルICの後にMOS-FETバッファーと言う最終電力供給を行った、こった造りの様ですね。

アナログアンプの場合は、アンプの負担が多く成ってくるとアンプが熱く成ったり等である程度予測が出来ますが、発熱が少ない(その分高効率)デジタルアンプの場合は安全圏が人の感覚で解りにくいものです。

壊れる場合は一瞬です。アナログ方式の石アンプもほぼ同じ様な物。真空管なら見た目や臭いでも完全破壊の前に対処も出来易いのですけれど(苦笑)

まぁ、一般的に過負荷状態でアンプに異常が出る前に回路を保護する為の遮断回路が有ります。
今でこそビクターと一緒でパナソニックの傘下では有りますが、元々は無線機器のトリオ。
簡単に壊れてしまう様な安全策の無い製品は作っていないと思いますので、危険性を知った上で慎重に扱えば問題ないと思われますよ。

音量よりも、バスブーストで中高域より10倍ものパワーを出していたり、接続換えや再生機器の発するショックノイズなどによる過大出力に十分注意しましょう。
けっこう、デジタル関連機器やポータブル再生機器等は音として聞こえない直流域や高周波域のショックノイズ対策が不十分で、ボリューム上げたままの操作は控えた方が良いケースが多い物です。

一般的に隣室に迷惑に成らな程度の音量範囲でしたら、実用上は問題ない可能性が高いのですが、万が一の際にメーカー保障は効かないので自己責任と言う範囲となります。

ただ、目的のスピーカーが極端に能率(効率)が悪い製品ですと、通常の音量でもアンプのパワーが過大となっている可能性はあります。
一般家庭内で平均90dBの音量はかなり大きい方です。しかし瞬間100dBの状況を考えた場合、1Wで90dBのスピーカーなら安全な10Wと言うパワーで100dBの音量が得られます。
しかし、1Wで80dBのスピーカーですと、100Wで同じ音量、そうです、アンプが壊れます。

3dBの差がアンプのパワーで2倍、6dBなら4倍、9dBなら8倍、10dBでは10倍、20dBなら100倍

そういう物ですので、ボリュームの回転角度や音量感だけで考えては落とし穴もありますので、想定しているスピーカーと、実際の室内の音量をしっかり考えてください。

ちなみに、100dBの音量なら一戸建ての場合、道路でも音がしっかり聞こえる様な大音量です。
バイオリンやピアノ、ドラム等の練習が家の前を通る人に聞こえるくらいの状況ですね。

はじめまして♪

アンプから見た場合、同じ電圧出力で、4Ωの場合は6Ωの時と比べておよそ1.5倍の電流が流れます。
逆に言えば、電圧が1/1.5までに押さえて、最大出力が同じW数の範囲なら、おおむね大丈夫という考え方も有ります。

パワーIC型のデジタルンプですと、多くの場合4Ω負荷による電力供給を前提としています。
この製品の場合は、ブロック図を見る限り、デジタルICの後にMOS-FETバッファーと言う最終電力供給を行った、こった造りの様ですね。

アナログアンプの場合は、アンプの負担が多く成ってく...続きを読む

Q8Ωのアンプに6Ωのスピーカー

今、SONYのTA-F50という、
古いアンプにONKYOのスピーカーをつないでいるのですが、
アンプ側のΩ数が8-16Ωで、スピーカー側が6Ωなんです。
これってまずいでしょうか?

Aベストアンサー

スピーカの定格インピーダンスなんてまるであてにならないので,アンプ側は余裕はかなり見て作ってあります.70年代末のアンプは,ある意味まだまじめに設計されて,まじめに作られていた時代といえるでしょうから,常識的なマージンを見込んで作ってあるとみていいと思います.なので,フルボリュームで連続音を出し続けるという,異常な状況ではわかりませんが,音楽を聴くような状態でアンプが壊れたりする可能性は,まあ,無視できるでしょう.
いま普通に使えているなら,気にする必要はありません.

Q定格6オームのアンプに3オームのスピーカーをつなげてしまいました。

数年前にYAMAHAのDSP-AX1200というアンプを買いました。正直、このあたりは無知で、スピーカーなんて+と-の線をつないで音が出ればいいのだと思っていまして、余っていた3オームのスピーカーをつなげています。ソニーの5.1chシステムのスピーカーだけ流用しました。アンプ+DVDプレイヤーはいらないので知り合いにあげました。

この状態で4年ほど使用しています。大音量で今まで何度も使っていますが、今のところ音がおかしいとは感じられません。

今度は今までのスピーカーを2つ直列につないで一つのスピーカーとして使用すればいいのでしょうが、それではスピーカーが足りなくなってしまいます。
今のスピーカーの音で特に不満はないので、お金をかけない為にも、このスピーカーの前に抵抗を挟むなどで対応させることはできるのでしょうか?

また、6オームのスピーカーと8オームのスピーカーを混在させて、レベルの調整で問題なく使えるのでしょうか? 6オームのスピーカーだけ音が大きすぎるというのがなく、同じ音量で聞けるようになればいいと思っています。
調整で効くなら、車用の安いスピーカー(4オーム)を二つ使って作るのもいいかなとも思います。

考えている方法は下記になります。
・今のスピーカーに抵抗を入れて対応する。
・今のスピーカーを直列にしてインピーダンスを合わせて足りないスピーカーを足す。
・上記の足りないスピーカーを4オームスピーカーの直列で対応する。

この3つになります。どうするのがいいでしょうか?ご意見をいただければ幸いです。

また、アンプ部分に故障があるかどうかを調べる方法はあるのでしょうか? 全スピーカーからきちんと音は出ますし、音質がおかしいこともありません。
今のところ壊れていないのかもしれません。

よろしくお願いいたします。

数年前にYAMAHAのDSP-AX1200というアンプを買いました。正直、このあたりは無知で、スピーカーなんて+と-の線をつないで音が出ればいいのだと思っていまして、余っていた3オームのスピーカーをつなげています。ソニーの5.1chシステムのスピーカーだけ流用しました。アンプ+DVDプレイヤーはいらないので知り合いにあげました。

この状態で4年ほど使用しています。大音量で今まで何度も使っていますが、今のところ音がおかしいとは感じられません。

今度は今までのスピーカーを2つ直列につないで一つのス...続きを読む

Aベストアンサー

>スピーカーのインピーダンスというのはオームで表されるということはテスターで測った抵抗値が基準になっているという考えでいいのでしょうか?

残念ながら、普通のテスターでは計れません
昔は、周波数を可変出来る発信器と交流用の電圧計等を使って計ってましたが、今はADコンバーターとコンピューターで簡単に出来る様です(^_^;)
そうやって計った物が、この図です

http://www.dynavector.co.jp/lecture/crossover/imphosei_hi.html

この図で、周波数が高くなるとインピーダンスが増える理由はYorkminsterさんの解答の通りです

一般に、スピーカーのカタログに書かれているインピーダンスはRの値です

もう一つfoの処にピークが有りますが、これは共振周波数と言われるもので、このスピーカーの持っている固有振動の周波数です
この周波数では、コーンの動きとボイスコイルに働く力の方向が逆になるため、ほとんど動かなくなります
その為、大きな抵抗となり、この様なピークが出来ます

Q4オームのスピーカーを6オーム指定のアンプに接続したら?

どなたかお知恵を貸してください. お願いします.

オーディオのアンプを新しいものに切り替えようと計画しています.
購入予定のアンプをネットで調べたら、負荷インピーダンスが 6~16 オーム
と指定されていました.困ったことに、現用のスピーカーは 4 オームです. 

このくらいの違いは無視していいのか、それとも重大なことなのか、この違い
に戸惑っています、

従来、スピーカのインピーダンスは、4、8、16オームだったと記憶しています.
新しい 6オームと言う数字には、なにか意味があると思います.
なぜ、こんな数字がでてきたのか、どなたか教えていただけないでしょうか.
                                   
このアンプに、このスピーカーを接続した場合、出力電流は 6/4 倍に増える
わけです. 当然、出力も増大します.
ただ、其の分だけ、終段の素子を通過する電流も増えます.
結果として、素子の発熱も増加します. 極端な場合には、焼損の可能性も
無いとは言えません.

こう考えると、このアンプの購入は思いとどまったほうがよさそうです.

しかし、考えてみると、いつも最大出力を求めているわけではありません.
出力をすこし絞って、4/6 (66%) の範囲で使用すれば、上記のトラブルは避
けられます.この考えは充分に実行可能です.

ただ、其の場合の音質への影響はどうでしょう? 
負荷抵抗が下がれば、当然、負荷線の傾斜は急となります.これがなにか影
響があるのでしょうか.
それとも、内部抵抗が極く低いTRにおいては、そんなことは考える必要がな
いのかも知れません.

とにかく、戸惑いの連続です. お手数ですが、ご教示をお願いします.

どうぞ、よろしく.

どなたかお知恵を貸してください. お願いします.

オーディオのアンプを新しいものに切り替えようと計画しています.
購入予定のアンプをネットで調べたら、負荷インピーダンスが 6~16 オーム
と指定されていました.困ったことに、現用のスピーカーは 4 オームです. 

このくらいの違いは無視していいのか、それとも重大なことなのか、この違い
に戸惑っています、

従来、スピーカのインピーダンスは、4、8、16オームだったと記憶しています.
新しい 6オームと言う数字には、なにか意味がある...続きを読む

Aベストアンサー

再びNo.2.5です

米テラーク社が過去発売したチャイコフスキーの1812年はLPレコードが最初に発売されその2年後CD化されたものです。13分くらい?の曲ですがSLPレコード片面使いきるほどカッティングレベルが高く、針圧が軽いカードリッジでは針飛びしてかからないという恐ろしいレコードでした。(針飛びというよりアームごと飛ぶ感じ)
曲の終盤で大砲の音がはいりますが、ふつうはバスドラム(大太鼓)か合成音で済ますのをこの録音では本物のカノンを回数分並べて打った時の音をかぶせたものです。空砲であっても爆発音の威力は凄まじく、1キロ離れた建物のガラスがすべて破壊するほどです。
今はこんなクレイジーな録音はしないとおもいますが、デジタル録音が普及してきた最初の頃はオモシロイ録音がたくさんありました。質問者様はスペアナをお持ちのようなので、ぜひCDを手に入れてどんな成分が記録されているか調べてみてください。ここのクラシック系の録音はすべてマイク3本だけによるワンポイントステレオで音がよく、今でも一級品でおススメです。

”情熱の真空管”で検索してみてホームページを見てみてください。
真空管がメインのHPですが、その中の項目に「私のデータ・ライブラリー」というところがあり、そこにHP作成者様お使いのスピーカーのインピーダンスを実測された図がのせられています。こんなのが定格15Ω???というような図がのせてあります。部屋の影響もあるでしょうが実際こんなものなんですよ。
No.4回答者様が載せている特性図はたぶん、日本製スピーカーの物だと思うのですが、海外製スピーカーはほんと適当です。インピーダンス特性図なんか出しているところなんてありませんしね。

再びNo.2.5です

米テラーク社が過去発売したチャイコフスキーの1812年はLPレコードが最初に発売されその2年後CD化されたものです。13分くらい?の曲ですがSLPレコード片面使いきるほどカッティングレベルが高く、針圧が軽いカードリッジでは針飛びしてかからないという恐ろしいレコードでした。(針飛びというよりアームごと飛ぶ感じ)
曲の終盤で大砲の音がはいりますが、ふつうはバスドラム(大太鼓)か合成音で済ますのをこの録音では本物のカノンを回数分並べて打った時の音をかぶせたも...続きを読む

Qスピーカーのインピーダンスをどう判断すれば良いのですか?

高級オーディオをかじり始めた者です。スピーカーのインピーダンスの数値は大きい方が良いのか、小さい方が良いのか、どちらでしょうか?(どうも、その大小の問題でも無いような気もするのですが・・・)
それと、アンプとの関係で注意が必要だとものの本に書いてありますが、どうもよく理解出来ません。数値が合わないと、アンプの故障につながるようですが、具体的にどこに注意すれば、良いのでしょうか?ご教示願います。

Aベストアンサー

私も文系で詳しくはないのですが、勉強した限りでは以下の通りです。

スピーカーのインピーダンスと音質の関係は、ほぼないといわれています。かつては12オームとか16オームといったものもあったようですが、現代のスピーカーは4~8オームが普通で、ごくごく稀に12オームくらいのものがあります。

インピーダンスとは交流電流に対する抵抗ですが、これが低いということは、同じ電圧をかけたときにより多くの電流を要求されるということになります。(交流にもオームの法則が使えるんでしたっけ....? I=E/Rですね)
現代のアンプの大半は電圧出力ですから、4オームのスピーカーでも8オームのスピーカーでも、1Vの出力で得られる音量に変わりはありませんが、抵抗値が半分ですので、実際に流れる電流が2倍になり、すなわち出力電力も2倍になります。
このとき、トランジスタや電源の性能などによって、許容量以上の電流が流れると、アンプが以上発熱したりトランジスタが破壊されたりするわけです。(もっとも、普通は保護回路やヒューズによって出力が遮断されます)

(つまり、8オームのスピーカーに10W出力するのと、4オームのスピーカーに20W出力するのは、スピーカーの仕事量は同じですが、アンプの負担が倍になっています。)

なお、インピーダンスは直流抵抗と異なり、周波数によって抵抗値が変化します。つまり、公称8オームのスピーカーでも、特定の周波数対では3オームくらいまで落ち込むこともあり得ます。(最近は落ち込みが大きいものは表示されるものもあります)

蛇足ながら、真空管アンプなどに多いトランス出力式のアンプの場合、4オーム端子に6オームのスピーカーを繋ぐのはアンプにとって定格より仕事が楽になり、8オームの端子に繋ぐと若干つらくなります。
この際にはダンピングファクターが変化するため、音色にも若干の違いがあるといわれています。

私も文系で詳しくはないのですが、勉強した限りでは以下の通りです。

スピーカーのインピーダンスと音質の関係は、ほぼないといわれています。かつては12オームとか16オームといったものもあったようですが、現代のスピーカーは4~8オームが普通で、ごくごく稀に12オームくらいのものがあります。

インピーダンスとは交流電流に対する抵抗ですが、これが低いということは、同じ電圧をかけたときにより多くの電流を要求されるということになります。(交流にもオームの法則が使えるんでしたっけ....? I=E/R...続きを読む

Qスピーカーインピーダンスの変更

自作スピーカーFOSTEXのFE103Eを使用しています。インピーダンスは8Ωです。今回、アンプを買い換えたら、推奨は4Ωになっています。現状でも鳴ることは鳴りますし、アンプの説明書では4~16Ωで可です。しかしながら、以前使っていたアンプと比べると音の立ち上がりと言うか切れがないようで、ちょっと不満です。現状の8Ωスピーカーを4Ωにする方法が知りたいので教えてください。例えば、電子工作で使う抵抗を並列で繋ぐなどの方法でΩ値を下げることが出来るのでしょうか?

Aベストアンサー

今の音質に対する不満の原因は、本当にインピーダンス起因ですか?それがアンプの個性だという可能性は?・・・それは深い問題なのでとりあえず脇に置いて、インピーダンスを変える方法としては確かに抵抗でも可能は可能です。が、重大な問題が2つあります。

1)
抵抗というものは信号の周波数に関わらず常にインピーダンスは一定なのに対し、スピーカーはコイル(ある意味誘導性負荷とも言える)だから、インピーダンスは周波数によって変動します。なので抵抗を入れても、アンプから見た負荷インピーダンスは計算通りに変わってくれません。スピーカーのインピーダンスは多くの場合、1KHz印加時の値だと思います。一度、FE103E インピーダンス特性 でググってみてください。すごいから。

2)
抵抗を入れると信号が2つに分配される結果となり、見かけのスピーカー能率が半減します。

当然ながら、抵抗はアンプからの出力に耐えられるW数のものが必要です。基板上に乗っける1/4Wだ1/2Wなんてのをつなぐと一発焼損終了。

まあ、もし並列接続を試すんだったら、同じスピーカーを並列につなぐのが最も問題が少ないと思います。これだったら理論上は周波数を問わず完全にインピーダンスは半分にできるし、能率が低下することもないので、お遊びでやってみるには良いのでは?それで納得行く結果が得られるかはわかりませんけど。

今の音質に対する不満の原因は、本当にインピーダンス起因ですか?それがアンプの個性だという可能性は?・・・それは深い問題なのでとりあえず脇に置いて、インピーダンスを変える方法としては確かに抵抗でも可能は可能です。が、重大な問題が2つあります。

1)
抵抗というものは信号の周波数に関わらず常にインピーダンスは一定なのに対し、スピーカーはコイル(ある意味誘導性負荷とも言える)だから、インピーダンスは周波数によって変動します。なので抵抗を入れても、アンプから見た負荷インピーダンス...続きを読む

Qアンプの出力とスピーカーの入力の関係について

アンプの最大、定格出力とスピーカーの入力はなるべく合わせた方が良いのでしょうか?
現状では買おうとしているアンプの定格出力は100Wなのに対して、手持ちのスピーカーの入力は40Wしかありません。
2倍以上あるのでスピーカーが壊れないかとか色々心配です。

またONKYOのTX-SA503(N)、TX-L55(S)のどちらを買おうか迷っています。音質的にはどちらの方が良いのでしょうか?また同じくらいの値段でこれよりいい物が有ったら教えて下さい。宜しくお願いします。

Aベストアンサー

自称オーディオマニアです。
あくまで私の独断と偏見の意見ですので、気楽に流して下さい。

スピーカーの最大許容入力以上の電力(W数)を越える事は現状では余程の事が無い限りありません。
>手持ちのスピーカーの入力は40Wしかありません。
40Wの許容入力に対して片方40W以上の音圧を与えるアンプ(途轍もなく高価)や環境(周囲が騒音だらけの屋外)はまず、オーディオではなくなります。
それに、貴殿の検討中の2機種についても一般の室内で鳴らす分には数Wしか使用しませんので、あまり厳密に心配する事はありません。

>ONKYOのTX-SA503(N)、TX-L55(S)のどちらを買おうか迷っています。
性能的に大きな差はありません。
ただ、音質を重視するなら前者、今後のホームシアター展開を重視するなら後者と云ったところでしょうか。

>また同じくらいの値段でこれよりいい物が有ったら教えて下さい。
他機種の推薦ですが、オーディオ雑誌ではなく色々な雑誌等で販売実績上位の機種を調べてその中から貴殿のニーズにあった機種を絞り込むのが一番無難ではないでしょうか?
純オーディオの道に進むのか? あるいはホームシアター展開を望むのか?によっておのずから方向と機種が決まると思います。
私の場合、最終結論はズバリ顔(デザイン)です。

このクラス(5万円を中心とした)はメーカーが密かに一番気合いを入れている機種が多いので迷うと思いますが・・・。

なんだかお応えになっていないと思いますがご容赦下さい。

自称オーディオマニアです。
あくまで私の独断と偏見の意見ですので、気楽に流して下さい。

スピーカーの最大許容入力以上の電力(W数)を越える事は現状では余程の事が無い限りありません。
>手持ちのスピーカーの入力は40Wしかありません。
40Wの許容入力に対して片方40W以上の音圧を与えるアンプ(途轍もなく高価)や環境(周囲が騒音だらけの屋外)はまず、オーディオではなくなります。
それに、貴殿の検討中の2機種についても一般の室内で鳴らす分には数Wしか使用しませんので、あまり厳密に心配...続きを読む

Q最大出力25Wのオーディオに定格入力40Wのスピーカーを付けると、どうなりますか。

この度、カーオーディオのスピーカーを変えようと思っています。
オーディオの専門はこちらのカテゴリーだと思い、質問いたしました。お付き合いください。

カーオーディオのアンプ最大出力が25W×4なのですが、
そこに、定格入力40W、瞬間最大入力160Wのスピーカーを付けても大丈夫なのでしょうか。
(アンプの定格出力は分かりません)
また、そのスピーカーを付けた場合、今までのスピーカーとの変化を感じることができるのでしょうか。
ちなみに現在は、定格入力15W、瞬間最大入力35Wのスピーカーが付いています。
そのスピーカーは自動車会社の純正のスピーカーなので、それほど作りは良くないと(勝手に)思っています。
(参考URL:http://okweb.jp/kotaeru.php3?qid=1228019)

一番聞きたいことは、スピーカーの定格入力がアンプの最大出力を上回っている場合、スピーカーの性能は、十分に発揮できないのでしょうか。
(図式化すると、スピーカーの定格入力 > アンプの最大出力 ⇒ 「スピーカーの性能は十分発揮できない」??)

もし、スピーカーの性能を十分発揮できないのであれば、高い金をかけて交換する必要も無いと感じるので、皆さんのご意見を聞かせてください。

あと、スピーカーメーカーに問い合わせた時に、何かの値が80±16と言われたのですが、
この値の意味はどういうことでしょうか。
値の名前や単位は分かりませんが、もし、察しが付く方が居たら、教えてください。

取り留めの無い質問になってしまいましたが、
私オーディオ初心者なので、専門用語などは噛み砕いて説明いただければ幸いです。

この度、カーオーディオのスピーカーを変えようと思っています。
オーディオの専門はこちらのカテゴリーだと思い、質問いたしました。お付き合いください。

カーオーディオのアンプ最大出力が25W×4なのですが、
そこに、定格入力40W、瞬間最大入力160Wのスピーカーを付けても大丈夫なのでしょうか。
(アンプの定格出力は分かりません)
また、そのスピーカーを付けた場合、今までのスピーカーとの変化を感じることができるのでしょうか。
ちなみに現在は、定格入力15W、瞬間最大入力35Wのスピーカ...続きを読む

Aベストアンサー

以前の質問にも回答させていただいた者です。
本当に問い合わせたんですね(^ ^;
ちなみにクラリオンはADDZESTの親会社です^^
ADDZEST名義になっていないところをみると、至って普通の純正スピーカーのようです。

まず定格入力などのカタログスペックは無視して構いません。
耐入力や定格出力、能率等は各メーカーで測定方法が微妙に違い、カタログスペックでの同メーカー同士の比較ならともかく、他メーカー同士の比較ではほとんどあてになりません。
実例では家庭用のスピーカーユニットになりますが、松下の「7F10」とFOSTEXの「FE83」という2機種はほとんどのサイズやその他の数値が同じにも関わらず、入力レベルはそれぞれ20W、7Wと記載されていて実に3倍近い差があります。
実際問題3倍の電力を掛けて3倍の音が出るかと言うとそんなことはありません。
カタログスペックなどこんなもんです(^ ^;

仮にカタログスペックが絶対で、アンプの最大出力がスピーカーの定格出力を上わまらないといけないとなると、今のデッキでボリュームを全開(25W)にしてもスピーカーの本領を発揮できないということですし、それでもスピーカーは絶対に壊れないということになります(むしろ足りない)。
でも実際は全開を待たずに音が割れるでしょうし、スピーカーのエッジも耐え切れず破損すると思いますよ。。。
しかも真空管アンプ(一桁ワット)など存在価値がなくなります。

で、以前の回答にも書きましたが、十分にスピーカーを交換した効果を体感できますので是非、交換をお勧めします(しつこいようですがセパレートをお勧め^^)

最低共振周波数については、細かく説明すると長くなるので省略しますが、基本的には再生できる一番低い周波数を指します。
でもこれはスピーカーのサイズに依存するものなので、やはり気にする必要はありません。
またこの最低共振周波数が低ければそれだけ低音が豊に再生できるかと言われるとそうでもありませんし。

あと出力音圧レベル(能率)に付いてですが、カーオーディオ用の社外ユニットはだいたい89~91dBくらいです。
これも高ければ偉い(良い音)かと言われるとそうでもありませんが、高い方が少ない電力で大きな音を出せるわけですから、貴方様のようにアンプ側の出力が低いのであれば、能率が高い方が向いているという事になります。

しつこいようですが絶対に効果がありますのでご安心下さい(^ ^;

以前の質問にも回答させていただいた者です。
本当に問い合わせたんですね(^ ^;
ちなみにクラリオンはADDZESTの親会社です^^
ADDZEST名義になっていないところをみると、至って普通の純正スピーカーのようです。

まず定格入力などのカタログスペックは無視して構いません。
耐入力や定格出力、能率等は各メーカーで測定方法が微妙に違い、カタログスペックでの同メーカー同士の比較ならともかく、他メーカー同士の比較ではほとんどあてになりません。
実例では家庭用のスピーカーユニットに...続きを読む

Qアンプとスピーカーを選ぶ際の注意:インピーダンスとか

ホームシアターセットしか買ったことが無いために、アンプとスピーカーを選ぶ際の注意点が分かりません。
たとえば、電気的に注意する部分はありますか?
インピーダンスは基本的に同じでないといけないとか聞いたことがあります。
日本製のアンプの場合、6Ωが多いと思うのですが、8Ωのスピーカーはいけますか?
インピーダンスとは単純に多ければいいとか簡単な知識を教えて欲しいです。
用語集にのっているものは難しいです。

他に、これだけはみておいたほうがいいとかあればご教授ください。

Aベストアンサー

一般の御家庭で使うシステムという前提でお話します。

基本的には気にする事はありません。 単品として市販されているスピーカーのインピーダンスは、6Ωが一番多く、8Ω、4Ωと続いていきます。  安~いミニコン等だと、16Ωのスピーカーが有ったり、高級ミニコンポ(ONKYOのINTECなど)等では、4Ωのスピーカーも存在しています。

アンプ側では、接続できるスピーカーのインピーダンスとして、6~16Ωと記載されているタイプが多いと思います。  一般の御家庭で出せる音量で、指定インピーダンス範囲内であれば全く問題ないでしょう。  専用の部屋で大音量が可能であれば、6Ωよりは8Ωを、又は、駆動力のあるアンプを選択された方が良いでしょう。 高級なAVアンプであれば、低インピーダンススピーカーを用いても気になる事は無く、低域のグリット力が上がり、高音質再生が可能です。 低価格帯のアンプほど、低インピーダンススピーカーの駆動に問題があり、音量により根を上げてしまうケースがあります。  

スピーカーを単品で揃える為の注意点としては・・・  スペック云々より、同じスピーカーを使いましょう! と言う事になります。

大きさや、予算の関係で実現が難しいのですが、5chのスピーカーは、同じスピーカーを使用する事が理想です。  コレは貴方が気にされている電気的な問題ではなく、「音色」的な問題です。  音の「繋がり」に関する問題なのです。  2chのステレオ再生では、左右のスピーカーを対称に同じスピーカーを使うように、サラウンドスピーカーに対しても、同じ理屈が付いてきます。  我々は、視聴の際にそれぞれのスピーカーに音を聴く訳ではなく、それぞれのスピーカーから出た音が交じり合った結果を聴いています。  2chのステレオ再生時には、2本が同じスピーカーですから、設置に間違いが無ければ、ヴォーカルを聴いた時、スピーカーが存在しない、中央から声が聴こえてきますよね。 この状態は、後ろと前のスピーカーでも実現したいのです。 音色が違えば(前後で全く違うスピーカーを使えば)どうなるかは想像出来ますよね。 

全く同じスピーカーを配置する事が理想ですが、現実味はありません。 ですから、せめて同じシリーズで買い揃えるぐらいの努力はしましょう。 シームレスで繋がった時のサラウンド感は堪りませんよ。 \(^o^)/

一般の御家庭で使うシステムという前提でお話します。

基本的には気にする事はありません。 単品として市販されているスピーカーのインピーダンスは、6Ωが一番多く、8Ω、4Ωと続いていきます。  安~いミニコン等だと、16Ωのスピーカーが有ったり、高級ミニコンポ(ONKYOのINTECなど)等では、4Ωのスピーカーも存在しています。

アンプ側では、接続できるスピーカーのインピーダンスとして、6~16Ωと記載されているタイプが多いと思います。  一般の御家庭で出せる音量で、指定イン...続きを読む


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