人に聞けない痔の悩み、これでスッキリ >>

お世話になります。
現在、古いコンポを使用しており、基本的には機能面などでは気に入っているので
買い替えは考えてないのですが、一つだけ問題がありまして、
このコンポには左右のスピーカーの音量のバランスを調整する機能がありません。

パソコンなどを経由して音を出す場合には、PC側やミキサー側でコンポに入る音を調整すれば
バランスは取れますが、コンポからCDを聞いたりする場合には、調整のしようが無く困っています。

そこで、質問なのですが、こういった場合に左右の音量を調整する方法はないでしょうか?
例えば、スピーカーとコンポを繋ぐケーブルに何らかの加工をして音量を強制的に落とす様な方法や、
それだけのミキサーみたいな物などがあれば教えて頂きたいのです。
(それだけのミキサーのイメージ画像を添付)

2in2outのイコライザーなども考えてはみたのですが、
イコライザーの機能もコンポが持っていますし、本当にバランスだけを調整したいのです。
もしもバランスを調整する機器があるなら、その機器の名称だけでも教えて頂けると嬉しいです。
宜しくお願いします。

ちなみに、現在のコンポとスピーカーの接続方法は、赤と黒のケーブルをコンポにそれぞれ
噛ませるタイプの接続で、パワードスピーカーではないのでスピーカー側で音量を事もできない状態です。
ケーブルをフォンジャックに加工する事などはできます。
なにとぞ、宜しくお願いします。

「スピーカーの左右のバランスを調整する方法」の質問画像

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A 回答 (4件)

再び iBook-2001 です♪



お礼を書き込んでくださり、ありがとうございます。
アッテネーターとは無理矢理漢字で書けば「可変式減衰器」となるかな?

一般的なコンポのボリュームなどは、完全に絞った位置から「ボリュームを上げる」と表現しますが、本来はどの程度絞り込むかと言う動作です。
例えばそこまで来ている水を調整する水道の蛇口のようなもの。電子回路上はソコまで来ている電圧をどの程度まで通してやるかと言うコントローラーですね。

本来は「下げる」動作なんですが、基準を半分の真ん中に考えれば、それより絞ると「下げる」、開放すれば「上げる」と言う感覚と一致するでしょう。

左右の音量差で、高い方を下げるのと、両方を一定量下げた状態から低い方を上げる動作、結果的に好みのバランスが得られそうですが、電力と言うエネルギーのロスと言う観点から考えますとどちらが理想的か予測出来るでしょう♪

パワーアンプの前の部分では、電圧信号を主に利用し、多くの電流を必要としませんので、ボリュームを絞り切った状態を基準としても大丈夫です。
しかし、大電流を流して、磁石とコイルの磁気吸引&反発と言う動きのエネルギーに変換するスピーカーの場合、可能な限りパワーアンプとスピーカーの電流が伝わり易くするのが一般的です。

なぜなら、多くの電力を使って大きなパワー(ラインレベル等では言われないワット数と言う単位)を扱う部分で、音量を半分にするにはアンプの出力の半分をアッテネーターで消費します。つまり50Wの出力を半分にするには、アッテネーターで25Wを熱に変える事になるのです。
(アッテネーターに対応W数が書かれいるのはこの為です。)

まぁ、現実問題として、アンプが100Wでも実用音量が5W程度が多く、更に「高音だけ」等でさらに少ない電力を扱う部分ですので、メーカー製のスピーカーを分解してみたら、仕様は最大200Wなのに、各ユニットは30Wとか80W、アッテネーターは10Wなんて言う製品はザラに存在します。

これらの現実から、左右両方にアッテネーターを挿入し、両方とも有る程度絞った部分を基準としても、実用上はほぼ問題無しですよ。(電気というエネルギーが無駄になりますが、、、)

回答とは無関係ですが、回答#2、#3のJohn_Papa様、さすがです。 この手が有りましたし、本来は視聴環境を整えると言う王道でしたね。 御質問者様の「ボリューム装置」で、つい見失ってしまっていました。 #1回答の方向で今回も書き込みましたが、人の聴感、自然さと言う本質部分からの追記まで、本当に頭が下がります。(是非、御質問者様もJohn_Papa様の回答をじっくり読み砕いてみてください。)

蛇足ついでに、過去にネット検索し「8Ωアッテネーター」で一番安のを購入した事が有るのですが、配線番号もツマミも無くて、ちょっと困った事が有ります。(まぁ、それからアッテネーターの1、2、3番号の意味とかテスターで確認する方法等を、またネット検索して勉強しましたけれどね。苦笑)

前回に貼ったリンクは自分の失敗から最低限の情報や機能を持った安い方の製品でしたので、豆電球やモーターの実験経験と、可能ならハンダ付けの経験も有れば間違う事は無さそうな範囲です。
それでも解りにくい部分は、其の都度報告して戴ければ、アドバイス出来ると思います。

がばってください。
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No.2の補足より


>この三番目の今回の子は一番安らぐ目的のためのスピーカーなのです。
>作業の合間のスピーカーなので、今回の質問に至りました。
この表現はなかなかGoodです。

ならば、左右のスピーカーを隣り合わせにくっつけてみましょう。
録音ソースにより左右の広がり感は薄れますが、モノラルにするのとは違い、音質解像度を保ったままミラクルゾーン(スイートスポット)を広げる事ができます。
作業をしながら音楽を聞く時、寛ぎの時には最適のセッティングポジションになります。

理想的には、耳と2つのスピーカーの距離の差が17cm以下になる範囲がミラクルゾーンなので(左右広げた場合スイートスポットになる理由です)その範囲ができるだけ広くなるようにしたいところですが、キャビネットのサイズもありますので、ある程度妥協しなくてはならないでしょう。
17cmというのは音速で2000分の1秒の距離、人の両耳の距離未満に当たり、いわゆるセンター定位可能な時間差です。これより時間差が大きいと極端なほど音に方向を感じ始めますが、バイノーラルやステレオマイクによる録音の場合、時間差が綺麗に入っていますので左右をくっ付けたスピーカーでも方向再現が可能です。しかし、マルチ録音のパンポットやアンプのバランスコントロールという極端な音量差を作るとその方向感(定位)をねじ曲げる事が可能です。左右をくっ付けたスピーカーではマルチ録音の人工的な音場の再現は期待できずモノラル的になります。

作業をしながら音楽を聞く時や寛ぎが目的なら一度お試しあれ。
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簡単です。


自分が動いて聞く位置を左右方向でずらすだけです。
簡単に左右のバランス点が見つかります。人はそういう能力を持っています。

もしくは、音量の小さい方のスピーカーを数センチ手前に引き寄せれば良いのです。

二人が並んで聞く場合は、少なくともどちらか一方がバランスの良い音で聞き事はできません。
ピュアオーディオのエゴイスティックな特性(耳の特性)によるものですが、孤独に良いバランスに浸れるのがオーディオの世界です。

この回答への補足

回答ありがとうございます。
確かに自分の聞く位置を変えられるなら、それがいいです。
しかし、現状ではメインのモニタースピーカーが2セット、最高の位置をキープしていて、
これは、ちょっと遊びレベル留まらないレベルでも使うので、位置を動かせません。

また今回のスピーカーは、古くて大切なスピーカーなので、スピーカーを基準に暮らすレベルの家の広さならいいのですが、どうにかスピーカーの置き場を確保するだけでやっとな状態です。

この3つのスピーカーは全て音質が違うので、
この三番目の今回の子は一番安らぐ目的のためのスピーカーなのです。
音を真剣に捉えるときには、移動して必ず一人で聞きますが、作業の合間のスピーカーなので、
今回の質問に至りました。

補足日時:2011/07/12 03:47
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はじめまして♪



基本的にスピーカーケーブル内はあまり高く無い電圧で多くの電流が流れ、フォンやピン等の御瀬尾ケーブルは低電圧で微小電流を扱います。

このあたりを抵抗値で表現しますと、スピーカー系は数Ω、ライン系は数百から数キロΩです。

つまり、アンプとスピーカーの間にボリュームを入れる場合とライン系にボリュームを入れる場合は、対応インピーダンスが百倍以上の違いが有るので、転用は出来ません。


音質等であまりオススメではないのですが、スピーカー用のボリューム、通称アッテネーターを利用すると良いでしょう。
例ですが、、
http://dp00000116.shop-pro.jp/?pid=31697651

本来は、スピーカーシステムで低音ユニットより高音ユニットの能率が高い場合に減衰させて調整する道具ですので、低音部の信号も通す場合は、あまり大パワーで利用しないようにしましょう。
(大電流で熱く成って壊れる場合が有りますが、一般家庭内で会話が出来る程度の音量なら、ほとんど大丈夫かと思います。一応、利用時に後ろのケース部が熱く成らないか確認だけはしておきましょう。)

左右に各1個入れても良いのですが、決まった方だけ音量を絞れば良いなら、片方だけでもいいかも、、

創意工夫してみてください。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
教えて頂いた事を下に、いろいろと調べたところ、FOSTEXがボリュームコントローラーとして、このアッテネーターの完成版を売っているのですね。
とりあえず、そっちを買ってしまわないで、こちらの教えて頂いたリンクの商品を壊してしまうかも知れないので、2つ買ってみました。

そこで、お手数でなければ教えて頂きたいのですが、このアッテネーターを通して前音域流す事になると思うのですが、そこまで爆音で毎日聞いてるわけではないのですが、そこで質問です。
このアッテネーターというのは、回答者さんが教えて下さった通り「高音ユニットの能率が高い場合に減衰させて調整する道具」という事は、「減退」専門という事なのでしょうか?

普通の音量関連の機器も、音量は基本はMAXで配線を行っていって、各所で下げて配線をしますよね。
つまり、やってる事は同じなのですが手順の問題で質問です。

よく音が聞こえる位置にあるスピーカAと、遠くで埋ってるスピーカBが現状あります。
このスピーカーの音を均等に聞こえる様にするために、このアッテネータは現状では、
Aの音量を下げてバランスを取る方法になると思うのです。
しかし、逆にBの方に取り付けてつまみを大きくなる方向に回せば、Bの音量を上げてバランスを取る事も可能なわけですよね?
そういう場合、減退させりのと増進させるのは、アッテネーターさんの負担としてはどっちが大きいのでしょうか?
もし宜しくければ、詳しく教えてください。お願いします。

お礼日時:2011/07/12 03:40

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http://www.youtube.com/watch?v=XMF2t1mp-m8

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Qプリメインアンプ、バランス調整できない!?

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Aベストアンサー

おはようございます。No5.6です。
メーカーはステレオならプリメインが良いですよって言うでしょうね。
只予算内に現実的に全てを可能としてくれる物が無いのも事実で。
予算内のプリメインで全てを満たした物をご存じですか??と聞いてみれば多分そんな物は無いってかえってくるでしょうね。
改造するのも結構ですが改造した後に壊れたとき誰が保証をするのか、当然メーカーは断るでしょうしね。

後は質問者様がどこを割り切るかじゃないでしょうか??
色なのか??音質なのか??入力なのか??
全てを満たした物を俺が用意してやると友人に言ってしまった手前引くに引けないのか??

音楽無知の方ならAVアンプでも良いのではないか??
逆にラステームやToppingのように訳の分からないメーカーの物を持ってこられてもかえって引いてしまわないでしょうか??見栄えも良くないですしね・・・。
であるならAVアンプでも良いのでご友人が知っているメーカーの物を購入された方が良いのでは??
等々自分がこの手の物を友人から受けたのなら考えてしまいますね。。

R-K1000も評判は非常に良かったですし、購入者の写真を見てみると殆どシルバーに近い色合いみたいですよ??オークションなら3万位でしたかね??落札は。新品も探せばあるようですよ。

私が答えるのは多分コレが最後かなと??
まず入力の少なさを補うためにアマゾンで

ラインセレクター(RCA)
Victor JX-52 1359円
audio-technica S端子付きAVセレクター AT-SL35SAV 2136円

光セレクター(角形光)
光角型(3入力-1出力)オーディオ光セレクター OPT3-1 1980円
Panasonic 光デジタルセレクター RP-AV800-S 3388円

どちらも電源不要のパッシブ型のセレクターです。
RCAと光のセレクターをどれでも良いので1つずつ購入。

DACは
Topping DAC+ヘッドホンアンプ [D2] 12800円
http://www.sirobako.com/shopdetail/025005000006/008/000/order/
D/Aコンバーター搭載 ヘッドホンアンプ Donyaダイレクト DN-USB DAC  3999円
http://www.donya.jp/item/18094.html

どちらもUSB×1 光×1 同軸×1 のDACになりますとにかく安ければ良いなら下を選べば良いかと。

RSDA202 12810円 http://www.comfadio.com/SHOP/CF0001-0010BA.html

以上の4点で光×2 同軸×1 RCA×2の入力の確保が出来てかつ左右の音量も調節可能でしょう。
接続は手持ちの機器を
光セレクターに2系統入力して出力ラインからDACの光入力へ
同軸はそのままDACへ入力
RCAセレクターにDACからの出力を入力1へ手持ちの機器2つを入力2.3へ
RCA出力をRSDA202に入力でスピーカーへ。

経路としては
光は手持ち機器→光セレクター→DAC→ラインセレクター→RSDA202→スピーカー
同軸は手持ち機器→DAC→ラインセレクター→RSDA202→スピーカー
RCAは手持ち機器→ラインセレクター→RSDA202→スピーカー

安めで選んでいくなら送料ケーブル代考えなければ20148円で買いそろえられます。

問題は見栄えが良くない、やたらとケーブルだらけになる、ご友人が使いこなせるか、経路が増えることによる音質劣化がどうなのか??

あとはNo8の方の紹介されたTX-8050やA-5VLとセレクターの組み合わせが良いのでは??
ONKYOは全体的に消費電力が高めなので使った事無いので何とも言えませんが。

個人的にはヘッドホンにしておけって言ってしまうと思います。
10万掛ければそこそこの環境が整いますしね~~。
ボリュームの出せないスピーカーよりもヘッドホンの方が良いときは多々ありますからね~~。

おはようございます。No5.6です。
メーカーはステレオならプリメインが良いですよって言うでしょうね。
只予算内に現実的に全てを可能としてくれる物が無いのも事実で。
予算内のプリメインで全てを満たした物をご存じですか??と聞いてみれば多分そんな物は無いってかえってくるでしょうね。
改造するのも結構ですが改造した後に壊れたとき誰が保証をするのか、当然メーカーは断るでしょうしね。

後は質問者様がどこを割り切るかじゃないでしょうか??
色なのか??音質なのか??入力なのか??
全てを満たし...続きを読む

Qスピーカーに抵抗器を追加して音量を下げたい

と思っています。
理由はボリュームの1ノッチの音量変化が大きすぎて、もう少し細かく調整したいからです。
具体的には、下記のコンポで最大ボリュームが45なのですが、うちのマンションではうるさくて10以上あげられません。
音量が10段階では、深夜などは音が大き過ぎるか小さ過ぎるかになりがちで、もっと細かく調整したいのです。
そこで、こちらのサイトでいろいろ調べて、下記のように接続しようと考えてるのですが、これで私の思惑(計算)通り片側14.14Ωになり、変更前の6Ωの半分以下の音量になりますでしょうか?
当方は電気もオーディオも素人です。
抵抗器の種類、W数など問題があればご指導、またはアドバイスよろしくお願いします。


●コンポ
  DENON RCD-M37
  出力30W+30W(6Ω、JEITA)
  適合スピーカーインピーダンス6Ω~16Ω


●変更前 スピーカー
  右:6Ωスピーカー
  左:6Ωスピーカー


●変更後 スピーカー+抵抗器(メタルクラッド抵抗・50W)
  右:4Ωスピーカー+抵抗27Ω ┓
                       ┣ 並列に接続で14.14Ω
    6Ωスピーカー+抵抗20Ω ┛
    
  左:6Ωスピーカー+抵抗20Ω ┓
                       ┣ 並列に接続で14.14Ω
    4Ωスピーカー+抵抗27Ω ┛

※変更後スピーカーを2個並列にしているのは、ついでに4つ鳴らしたいと考えてるからです。
 4つ鳴らしたい理由は、カーコンポのように四方から音が届く感じが好きだからです。
        
        
        

と思っています。
理由はボリュームの1ノッチの音量変化が大きすぎて、もう少し細かく調整したいからです。
具体的には、下記のコンポで最大ボリュームが45なのですが、うちのマンションではうるさくて10以上あげられません。
音量が10段階では、深夜などは音が大き過ぎるか小さ過ぎるかになりがちで、もっと細かく調整したいのです。
そこで、こちらのサイトでいろいろ調べて、下記のように接続しようと考えてるのですが、これで私の思惑(計算)通り片側14.14Ωになり、変更前の6Ωの半分以下の音量...続きを読む

Aベストアンサー

インピーダンスが変わっても問題ありませんよ。
あくまでも、アンプ側から見たインピーダンスを変えないというのが基本という提案です。

ただしスピーカーにローパスフィルターや、ハイパスフィルターがついている場合、インピーダンスが変わると周波数特性(カットオフ周波数)が変わる可能性があり、音そのものへの影響がないわけではありません。

Qステレオアンプのバランス調整つまみに使われるMNカーブの可変抵抗器を売

ステレオアンプのバランス調整つまみに使われるMNカーブの可変抵抗器を売っているサイトはあるのでしょうか?
よろしくお願いします。抵抗値は10kΩです。

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ここら辺にあるようですがMNは高価ですねー
私はC型で済ませてますが

三栄電波株式会社
http://www.san-ei-denpa.com/jyucyuu/002/indexi.html
小 林 電 機 商 会
http://cobaden.net/?mode=cate&cbid=172951&csid=0&sort=n

Qスピーカーの配置(右左)

オーディオスピーカーにR Lと書いてあるのは
聞く方から見て右左なのでしょうか?
それともスピーカーから見て右左なのでしょうか
教えて下さい。

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聞く方から見て右左です。

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いろいろな入出力端子があると思いますが、みんな左右が逆になっているのがわかると思います。

つまりそれらも、『前から見たとき』に右は右、左は左になるようになっているのです。

端子が縦に並んでいる時は、上が左、下が右です。

Qボリュームついてないパワーアンプにボリュームをつけたい

初めまして。

先日、アンプが壊れ、父から余っているアンプを譲って貰ったのですが、そのアンプは自作品をオークションで購入した物で、
ボリュームさえもついてない単純なパワーアンプでした。

普段はパソコンから繋いでいるため、パソコンのボリュームコントロールで調整をしているのですが、
ゲームやラジオなどと繋いで聞くと、音が大きすぎてまともに聞けません。

なので、簡単なボリュームを自作して、繋げたいと思っています。
本体に取り付けるのでなく、線と線の間に設置するタイプを考えています(良くある、イヤホンについているボリュームみたいな感じで)

しかし、ネットで色々調べてみたのですが、いまいち配線というか、構造が理解できません。
ボリュームが可変抵抗器であり、抵抗値を上下することで音の音量を調節している事までは理解できるのですが…

と言うわけで、基本的なボリュームの仕組みや回路を教えていただければ、と思います。
あと、音質面でオススメのボリュームが在ればそれも教えていただきたいです。

ハンダごてや、ケース作成などは、スピーカー自作や、ゲームコントローラーの乗っ取りなどをやっていますので、
基本的な事さえ教えていただければ何とかなると、思ってはいます。

初めまして。

先日、アンプが壊れ、父から余っているアンプを譲って貰ったのですが、そのアンプは自作品をオークションで購入した物で、
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普段はパソコンから繋いでいるため、パソコンのボリュームコントロールで調整をしているのですが、
ゲームやラジオなどと繋いで聞くと、音が大きすぎてまともに聞けません。

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Aベストアンサー

お父さんに直接聞いてみては?
自作アンプをオークションで購入してくるような人なら、ボリュームの配線方法くらいは知っている可能性が高いです。


で、自作の方法ですが、「パッシブプリ 自作」のキーワードで検索すると参考になりそうなページが出てきます。
↓これなどは分かりやすいのでは?
http://mmmtune.blog61.fc2.com/blog-entry-19.html

配線は簡単ですが、問題はボリューム(VR)の選び方で、
(1)2連タイプ
(2)Aカーブ
(3)抵抗値が10k~50kΩ位のもの
が良いです。
https://www.marutsu.co.jp/user/shohin.php?p=46176

(1)は、LRの両chを同時に可変するのに必要(片chずつ単独調整で良ければ、単連×2個でも可)
(2)は・・・説明すると長くなるので、下記参照下さい
http://www.interq.or.jp/japan/se-inoue/resistor.htm
http://oshiete1.goo.ne.jp/qa2656752.html
(3)は、抵抗値が高過ぎると(VRの出力インピーダンスが上がり)ノイズを受けやすくなり、低過ぎるとラジオやゲーム機の出力回路に負担を掛けてしまうためです。

上記(3)と同じ理由で、(たとえ低めの抵抗値であっても)VR出力側はノイズを受けやすいので、ケースは金属製またはシールドした物が無難です。
もしプラケースでシールドなしにした場合、ボリュームを中途半端に絞るとハムノイズが聞こえる可能性があります。

その他、入力側に3台(PC・ラジオ・ゲーム機)接続するならば、VRだけでなく入力セレクタSWも付けた方が使いやすいかも知れません。
http://vlsi.iis.u-tokyo.ac.jp/~majima/html/e/component/preamp.html

お父さんに直接聞いてみては?
自作アンプをオークションで購入してくるような人なら、ボリュームの配線方法くらいは知っている可能性が高いです。


で、自作の方法ですが、「パッシブプリ 自作」のキーワードで検索すると参考になりそうなページが出てきます。
↓これなどは分かりやすいのでは?
http://mmmtune.blog61.fc2.com/blog-entry-19.html

配線は簡単ですが、問題はボリューム(VR)の選び方で、
(1)2連タイプ
(2)Aカーブ
(3)抵抗値が10k~50kΩ位のもの
が良いです。
https://www.marutsu...続きを読む

Qスピーカーのバランス接続について

最近スピーカーのバランス接続というものを知りました。
このバランス接続についてなんですけど アンバランスと比較して利点 や 欠点など知りたいです。
また バランス接続の場合 入力もバランスでなければならないのでしょうか?
私のアンプはローランドSRA-260で
ステレオ210W4Ω
BTL420W8Ωと書いてあります。

Aベストアンサー

スピーカのバランス接続と言われると?なのですが、BTLやアンプのバランス出力の事ですよね。
スピーカーの場合、端子は2つしかないし、どちらも接地されていないので、あまりそのような表現はしないです。

アンプのバランス出力ですが、メリットとしては、論理上は、アンバランスの4倍のパワーを出すことができます。ただ、実際はいろいろな制限がかかるので2倍程度が普通です。で、デメリットは、同じ回路が2ついるのでコストがかかります。このため、同じコストをかけるとどちらが有利かは、色々です。
ただ、最近のハイエンドのアンプとかはバランス出力が多いです。ハイエンドはコスト無視なので何とも言えませんが。

入力からバランスが良いかという点は、できればそれが良いでしょうが、基本的にはケースバイケースです。無理にバランスにこだわる必要は有りません。

音質的には、当然パワー感は、上がりますが、雑になるとの意見もありますが、それも色々なので一概には言えませんが、SR用なら、パワーが上がる分良いのではないでしょうか。

Q一つのアンプに四つのスピーカーを接続する方法

家にスピーカーが余っていたので、多重にスピーカーを接続しようと思うのですが接続する方法が分かりません。
スピーカーは全て6Ωです。
(片方のスピーカーにはライン?接続がひとつあり、その接続が8Ω 多分サラウンド用の端子です)
そしてアンプが6~8Ωと書いてあります。
接続する方法を教えて下さい。
回答お願いします!

Aベストアンサー

はじめまして♪

お気持ちはお察ししますが、事実上でムリです。

スピーカー4台が全く同じ機種で有るのならば、直列接続という方法が可能に成ります。
基本的に前の回答者様がおっしゃる事で、大筋正解ですが、直列時に関しては問題有りません。

真空管アンプや特殊な出力回路の場合は適正インピーダンス範囲内に収める必用が有りますが、一般的な半導体アンプの場合、対応インピーダンス値よりも高いインピーダンスに成った場合、得られる出力量が減るだけで、回路的には問題が有りません。
*ただし、極端な場合はボリュームを目一杯上げても充分な出力が得られず、電流量は少ないが電圧値でアンプ能力を超えた動作を強いると、アンプを壊す可能性は出て来ます。

直列接続する場合、相互のスピーカー固有特性が影響を与えますので、音質無視なら別ですが、一般的には「全く同じ物」の場合だけ、直列接続を可能とします。

まぁ、実験的に試すのであれば悪くは無いので、実際に試してみて下さい。
具体的な直列接続は、、、
アンプの+端子からスピーカAの+端子へ、スピーカーAのー端子からスピーカーBの+端子へ、スピーカーBのー端子からアンプのー端子へ。
という流れに成ります。

スピーカーが2ペアと言う場合、右の音にスピーカーAのペア、左の音にスピーカーBのペア、とすればアンプ側から見た場合は安定しますが左右の音が違って来ます。
そこで、上記のようにA/Bを左右に振り分けますと、スピーカー固有の特性が相互に影響し、アンプから見た場合は問題有りませんが音的には両方の弱点を強調した様な状況に成りがちなので、これもあまり好ましくは有りませんね。

インピーダンスが低いと、同じ電圧信号でも多くの電流を流します、アンプには適正出力範囲が有って、それを超えた動作は過電流により破損しますから、最低インピーダンス値を大きく下回る接続方法は厳禁です。(ショートしちゃうと0Ωですね。)
コレに対して、インピーダンス値が高い場合は電流が流れにくく成り、最大出力値が低く成ってしまいます。
単純に、インピーダンス値が2倍に成れば出力ワット数は半分と考えて下さい。
(理論値では、コレで正解。ただし現実は色々なロスや制約等も有るので、多少誤差はあります。概算としては理論計算値でモンダイは無いでしょう。)
例:50W/8Ωの場合、27W/16Ωと言う具合です。

なお、違うスピーカーの場合、スピーカーの「能率差」というものがあって、同じ電力信号でも実際の音量は大きく違う場合が有ります。
簡単な実験として、片方のスピーカーを繋ぎ変えてみれば、左右の音質差もさることながら、音量差が大きく違ってくる事も有りますので、まずは試してみるのが良いでしょう。

並列接続ですと同じ様な音量って感じていてもアンプ出力は2倍程度以上出ている事に成り、ちょっと音量を高めたらアンプ能力を超えてしまう、という危険性が出て来ます。
国産の有名機種であれば「過電流」を検出して「保護回路」が出力を遮断、これにより事故を防ぐのですが、運がワルイと保護回路が動作したけど一瞬遅く、アンプ回路が焼け飛んだ、なんて事もあり得ます。(並列接続では有りませんでしたが、同じ様な原理で100W+100Wのアンプを飛ばした経験が有ります、しかも購入して数ヶ月、、目の前真っ暗でした、、、、私の様な悲しい事態だけは避けるようにしましょう。)

実用面は無理でも、どんな音が得られるか。直列接続だけで試して下さい。
(アンプパワーは半減するので、音量的に充分な範囲で使えるかどうか、という点も試してみないと判りませんからね♪)

はじめまして♪

お気持ちはお察ししますが、事実上でムリです。

スピーカー4台が全く同じ機種で有るのならば、直列接続という方法が可能に成ります。
基本的に前の回答者様がおっしゃる事で、大筋正解ですが、直列時に関しては問題有りません。

真空管アンプや特殊な出力回路の場合は適正インピーダンス範囲内に収める必用が有りますが、一般的な半導体アンプの場合、対応インピーダンス値よりも高いインピーダンスに成った場合、得られる出力量が減るだけで、回路的には問題が有りません。
*ただし、極端な場...続きを読む


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