コンデンサを取替えました。
基盤の表面のには、黄色のボンドみたいな物で、コンデンサが固定されていました。
裏はただのハンダ付けでした。
たぶん、振動防止か何かだと思います。
ラジオペンチ、カッターで、そのボンドみたいな物をはずし、ハンダ付けを取りコンデンサを取替えました。
つけられていた黄色のボンドみたいな物が何であったか、分かりません。
そこそこの粘着と伸びがありました。
セメダインのような気もしますが、セメダインって基盤につけてもいいのでしょうか?
ハンダ付けして、取替え後、振動防止は何がお勧めですか?
ボンド?シリコン?
振動で取れることはないのでしょうか?

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A 回答 (5件)

固定には、シリコン系の物を使用した方が良いです。



ジェットメルトも使用で来ますが、車に使う場合車内温度が硬くなると、どろどろに解けてしまい、役に立たなくなる事があります。

安いバスコークは、脱塩素系ですので、表面硬化する時に発生するガスで、基盤や部品の足に対してダメージを与えます。

また、自動車内は高温になるため、高温グレードの電解コンデンサを使用しないと、コンデンサの寿命が短くなります。
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黄色いものは ボンドG17という ゴム系接着剤では?



基盤固定には エポキシ系です
振動防止や防水用には 安いバスコークか シリコンコーキングを使用します 乾燥に1日は置いて下さい。
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その接着剤は、「ホットメルト」というものです。


熱で溶かして、使います。
通販でも扱っていますから、検索して下さい。

振動防止で使っています。
他の接着剤では、振動で剥がれたり、
取り外す時に、面倒だったり、
他の電子部品を痛めたりします。

もともと、「ホットメルト」は、電子部品用の接着剤ではないのですが、
低価格(グルーガンは高いですが)で、電子部品に影響が無く、取り扱いが容易であるために、使っています。
使い方としては、半田付けしてから、「ホットメルト」で接着固定します。
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セメダインのゴム系接着剤か「速乾G」で良いんじゃない。

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お風呂など水周りで使う、バスコーキングはいかがですか?


中々柔らかいまま持ちます。14年くらい前のが、手元でぐにゅぐにゅしてます。
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アンプの電源を入れるとスピーカーからブーンと耳鳴りのように鳴り続けます。
ボリューム0でも鳴ります。
何か対処方法はあるのでしょうか?
素人です。よろしくお願いします。


マクサー電機:商品名 MSC-SB
機能 マルチメディアサブウーハースピーカーシステム
●最大出力:総合24W(ウーファー18W+フルレンジ3WX2)●100mmサブウーファー●87mmフルレンジスピーカー●防磁型●4ピースレイアウトフリーシステム

Aベストアンサー

ノイズ自体がいろいろな場所から発生するものなので一概にこれが原因です。
ということが出来ません。申し訳ないです。
考えられる要因をひとつひとつクリアにしていくことが原因究明の近道だと考えられます。
電源の取口を変えてみる
1 家庭のコンセントの口ってあちこちにありますよね?例えば隣の部屋から延長してくるなどして見てください。
それで、ノイズがなくなるようならもともと繋いであるコンセントと同系統のコンセント口からとっている機器の干渉などが考えられます。今度は元々繋いであったコンセントにもどしてノイズ出しっぱなしにしておきます。
近くの機器のコンセントをひとつずつ引き抜いてみてノイズが止まることがあれば止まるときに抜いたコンセントの機器がノイズ発生源に成っていることもあります。
あと、蛍光灯のノイズなどということは?などなど考えればキリがないです^^;
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頑張ってみてください。
結果お待ちしてます。

Q電解コンデンサが壊れると

寿命のある電解コンデンサは、周囲温度等の条件から推定寿命から交換する必要があると聞いたのですが、もしコンデンサが壊れてしまるとどのような不具合があるのでしょうか?
コンデンサを交換する必要がどのくらい重要か知りたいのです。
宜しくお願いします。

Aベストアンサー

>マザーボードのコンデンサが膨らんでいるように見えます。交換しないといけないと考えますが、膨張する原因はあるのでしょうか?

 膨張の度合いにもよるんですが、コンデサ内部の
金属部品が腐食して膨張しているか、腐食の途中で
発生したガスの圧力がコンデンサのケースの膨張の要因です。
(つまりコンデンサの不良です)

 通常、電解コンデンサに寿命があるのは、内部に電解質
溶液が染み込ませてあるので、長期間(5~10年)
の間にその液体が徐々に蒸発して、容量抜けと
いう現象がおき、コンデンサとしての電気的
容量が減ってしまうためです。これなら
コンデンサのケースの膨張はありません。

 もしそのコンデンサが電源の平滑回路に
使ってあれば、電気的容量の減少と共に
電源のリプル増加やノイズ発生の要因と
なり、マザーボードの場合だと回路全体の
誤動作の要因となります。

  

>過電圧が疑わしいのでしょうか?

 一般論としてはそれもあると思いますが、最近の
ものならコンデンサ自身の不良です。
 
 90年代の後半からだと思うのですが、
中国や韓国でのコンデンサ製造が本格化し、
技術移転と共に、現地メーカーだけで
独立した製造が行われるようになったんです。

 以前は、日本のメーカーも技術者を派遣し、
指導しながら、原材料も日本から送ったり
していたんです。人件費が安いため、そういった
方法でも製造コストを下げられたんです。

 最近は、中国や韓国が独自にやっているんで
問題が多いんです。中には日本メーカーの
指導を受けている工場から、勝手に技術を盗んで
やっているとこもあるんで、基本的な原理を知らず
物を作っている場合もあり、製造上の問題が
起こっても対処できないんです。

 中国の場合、特に化学物質の質が非常に悪く
電極を腐食してしまうような物質がコンデンサの
電解質溶液の中に含まれている事があるんです。
 それで、コンデンサが早く駄目になってしまう
んです。
 韓国の場合、購入を決めてもらうための
最初のサンプル品だけいい材料で作って、
後は質の悪い部品を使い、コストを下げて
自分たちの利益を上げるという方法を
よく使うのですが、それを知らないメーカーが
うまく対処しきれないと、劣化しやすい
コンデンサが大量に使われる結果となります。


 そこで、最近ではわざわざ「日本製コンデンサ使用」
と記載しているマザーや、ハブなどがあるんです。
http://rd.search.goo.ne.jp/click?DEST=http://www.syscom-jp.net/listing.asp&no=1&from=anw

デュアルコアCPU対応/IDEx3/S-ATAx4/IEEE1394b/
日本製コンデサ使用. 43-0219. ASUS, P5LD2-VM-UAYZ



>コンデンサを交換する必要がどのくらい重要か知りたいのです。

 コンデンサの故障モードにはオープンとショートの
2つが考えられますから、電圧が高い電源部分で
ショートで壊れると、発熱など最悪火事の要因に
なります。

 電源回路から離れたところで、現在回路の
動作に問題なければ交換の必要はないと思います。
 多分、オープンのモードでコンデンサが壊れて
いて、そこに並列に入っているほかのコンデンサが
あり補ってくれているため、動作に問題が起こって
いないのだと思います。

 
 


 

 

>マザーボードのコンデンサが膨らんでいるように見えます。交換しないといけないと考えますが、膨張する原因はあるのでしょうか?

 膨張の度合いにもよるんですが、コンデサ内部の
金属部品が腐食して膨張しているか、腐食の途中で
発生したガスの圧力がコンデンサのケースの膨張の要因です。
(つまりコンデンサの不良です)

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Qアンプの電解コンデンサーの容量抜けのチェック方法

アンプの電解コンデンサーの容量抜けのチェック方法を教えてください。 トリオのアンプKA900の修理中ですが、電解コンデンサーの容量抜けでDCもれが出ているようです。テスターでチェックできるのでしょうか?

Aベストアンサー

No.4ですが、さらに補足します。

アンプを適切に修理できるためには、少なくとも簡単なアンプの回路であればご自身で設計する程度のスキルは最低限でも必要になります。例えばその故障箇所が、ボリウム、セレクタ、リレー等の単純な機械接触不良のような故障であれば修理できるケースもあります。しかし半導体が故障して大きなDCオフセットが生じるようなケースでは、修理に危険も伴いますし、最低限でも回路を推定するくらいのスキルは必要になります。

例えば回路基板をいちべつしただけで、ああこれは初段の差動FETだな。これは初段にぶらさがるカレントミラーブートストラップだな。これは温度補償用のサイリスタだよね。これはバイアス調整用のTr。これはドライバー段の石だよね。そしてこれが終段のエミッタ抵抗だよね。
と、プリントパターンを追わずとも、かなりの部分まで推定できる必要があります。

だから一切手を出すなというのではなく、性急に修理結果だけを求めるだけでなく、回路を勉強するための書籍等はいくらでもあるわけですから、それらを勉強してから修理に臨んでも遅くないし、のちのち役立つと思います。

余談になりますが、過去の松下やヤマハはその回路よりもずっと複雑な歪み打ち消し回路等を含む膨大な石数で構成される魔窟のごとき複雑回路を組んでいました。単純なDCアンプの回路も推定/修理できないのであれば、むろんこれらには歯が立ちません。(もちろん私もそんなのを修理するのはマッピラゴメンです)

No.4ですが、さらに補足します。

アンプを適切に修理できるためには、少なくとも簡単なアンプの回路であればご自身で設計する程度のスキルは最低限でも必要になります。例えばその故障箇所が、ボリウム、セレクタ、リレー等の単純な機械接触不良のような故障であれば修理できるケースもあります。しかし半導体が故障して大きなDCオフセットが生じるようなケースでは、修理に危険も伴いますし、最低限でも回路を推定するくらいのスキルは必要になります。

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Qスピーカー基板とコンデンサを接着してる接着剤が硬くて、コンデンサが剥がれない、剝がす方法は

スピーカー基板とコンデンサを接着してる接着剤が硬くて、コンデンサが剥がれない、剝がす方法は薬剤で
剥がすのでしょうか?カッターではても足も出ません。

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Qコンデンサの破裂について教えてください。

先日古いアンプを手に入れたのですが、古いアンプはコンデンサが爆発する可能性があると聞いたので、こわくて通電することができません・・・

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2,コンデンサが爆発する前触れはあるのか。

3,爆発すると、どうなるのか。(ニオイがでる等)

これについて教えて欲しいのですが、どうかお願いします。

Aベストアンサー

私は昔から電子関係の仕事をしてますので、コンデンサーのパンクは何回も経験してます。

1,2,3についての答えは#1のお方の答えで正しいと思います。
臭いはなんと行って良いか芋の焦げたような・・・。

でも、そんなに心配することは無いと思います。
電解コンデンサーの主なパンク(破裂)の原因はコンデンサーの極性が間違えていたり、許容電圧オーバー、コンデンサー内部の絶縁不良による電流のリークが考えられますが、アンプでは古く成ると、むしろ容量抜けでハム音(ブーと言う音)が増加することが有ります。

古いからと行って電解コンデンサーがパンクすることは滅多に有りません。
ただし、リード部分よりの液漏れはたまに有ります。

万一、パンクしたときは電源コードを直ぐに抜きましょう。

QTrアンプのバイアス調整について

メカが専門でありながら、家電品のほとんどを自宅修理している無法者です。
30年もののパワーアンプが壊れ、全電解コンデンサー、初段FET、全VRを交換を行い、
DCゼロ調整は完了し、音出し成功。
 
次にバイアス調整を試みましたが、終段Trに接続されているセメント抵抗(0.33Ω)両端の
電圧を測りましたが、AC、DCともゼロVです。(デジタルテスターです。)
テスターはミリボルトレンジになっており、ショートチェッカーに切り換えると「ピィーーー」と鳴るので、
テスター端子(ワニ口)の接触不良ではありません。
 
現在音は順調に出ているのですが、修理後DC調整だけでバイアス調整はだいたいの
ところにしています。(両chの終段Trが音量ゼロでほんのり暖かい程度。)
何ともいい加減な話ですが、音はさほど変ではなくこれでもいいのかもしれませんが。
どうせならちゃんと、と思いますので、お分かりの方がいらしたらお教え下さい。
 

Aベストアンサー

回答に対する補足の件ですが、キャンタイプのパワーTrはケースがコレクター、セメント抵抗が付いているのがエミッタ、もう一本がベースです。
どのようなアンプか解らなかったので、ついでにベース、エミッタ間の電圧チェックお勧めしましたがこれはTrが生きているかどうかのチェックですので正常に音が出ていれば大丈夫です。ゼロVなのはテスターの感度以下なのでしょう。
どうしても、電流が測りたいのであればコレクターの配線をはずして電流計を入れれば解りますがショートの危険があります。
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古いアンプの場合スピーカ保護リレーの接触が悪くなることが一番音質に悪影響するようです。
良いアンプですので長持ちさせてください。

Q半田付けの際の基板のパターン剥がれ

電子部品を取り付ける際、熱を加えすぎてパターンが剥がれることってありますよね。
自分の職場では剥がれてしまった場合はカッターの先などで基板を削って下の銅板を出してそこに半田を盛るのですが、もう少しスマートなやり方はないものでしょうか。

自分のイメージでは 例えば導電性のある油性マジックのような物をパターンの合ったところに塗り、乾かすと半田が盛れるようになるようなものがないのかな、と想像しています。

ちなみに、半田付けにはプリント基板を扱うときもあればユニバーサル基板を扱うときもあります。

職場に半田付けに詳しい人がおらず、半分独学状態で仕事をしています(汗)
どなたかそういった技があるのか ないのか(ない、という結論になることも想定していますので)、
ご存知の方 おられましたら宜しくお願いします。

Aベストアンサー

半田付けのそもそもの基本は相手金属がハンダの融点と同じ温度が必要条件です。
1、「剥がれてしまった」のは加熱しすぎです。これはコテの熱容量がマッチしないと、なりがちです。元は基板は絶縁基材に銅版を接着、したものですから。接着が剥がれる訳です。コテの先端の汚れは何時も拭いてやります。私はハンダ付けは自信はあります。
基板にも用途で多種多様です。
2、容量は大きすぎ、小さすぎでもいけません。
3、又、馴れないと放すタイミングが遅く、温度が上がり過ぎてもなります。
4、「剥がれてしまった場合はカッターの先などで基板を削って下の銅板を出してそこに半田を盛るので」が判りません。これでは基板の回路の変更に成りませんか。?
5、自動ハンダ付け装置、自動基板下部カッター装置、の設計製造経験からも4、は判りません。自動ハンダ付け装置、はテスト用に今でも一セット有ります。4、は本当ですか。?
6、今、はあまり使われないと思いますが、基板をセット、フラックス槽、ハンダ槽、カット機、と順次自動で流れて元に戻ります。治具へのセットと取り外しは手動です。
サイズはA3くらいまでだったです。かなりの大型の装置です。まだ溶かす前の重いハンダごろごろあります。
6、基板の設計経験もありますが。?
7、フープ材の自動ハンダめっき用フープ材巻取り機、とかアキュームレータとかお聞きした事ありますか。基板と違いますが、安い端子用はハンダめっきです。

判りにくいところが有りましたら、又、ご質問を下さい。

半田付けのそもそもの基本は相手金属がハンダの融点と同じ温度が必要条件です。
1、「剥がれてしまった」のは加熱しすぎです。これはコテの熱容量がマッチしないと、なりがちです。元は基板は絶縁基材に銅版を接着、したものですから。接着が剥がれる訳です。コテの先端の汚れは何時も拭いてやります。私はハンダ付けは自信はあります。
基板にも用途で多種多様です。
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3、又、馴れないと放すタイミングが遅く、温度が上がり過ぎてもなります。
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Qテスターでどうやってコンデンサの容量を測定しますか?

テスターでコンデンサの容量を測定したいのですが、
コンデンサを手でもったりコンデンサがどこかに触れただけでも、
容量値が変化してしまうのですが、どうすれば良いのでしょうか?
コンデンサを浮かすような道具を作れば出来るとは思うのですが、
一般的にはどうやって測定するものなのでしょうか?

Aベストアンサー

容量測定機能があるとしてですが、ゴム板の上にでも置いて触らずにテスタリードで両端を当たれば測定できると思いますよ。
(少なくとも小生はそうして測ります。)
被測定コンデンサの容量が小さい時は両端を当たる前の値を当たった時の値から引いておけば大体の容量はわかります。

Qプリント基板のパターンの修復方法

先日、基板の面実装の物理スイッチを外したときに、
ハンダ吸い取り器を使ったのですが、ハンダがきちんと吸い取れていなかったようで、
引っ張るとその下にある基板のハンダ付けしてあった銀色の部分?(部品を取り付ける所)までもが一緒に剥がれてしまいました。

ですが残りの部分を使い部品を取り付けるにしても、パターンのはがれた所にハンダを乗せてみたのですが、スグに取れてしまいます。

プリント基板のパターンが剥がれてしまった部分を修復する方法を教えて頂けないでしょうか?

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

No.3です。

これの存在を忘れてました。
http://k-tai.impress.co.jp/docs/column/todays_goods/20130315_591849.html

他の端子部分がはんだ付けされており、十分に強度を確保できるのならこれが使えるかもしれません。


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