『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

僕は小野選手が大好きなのですが、
最近代表に呼ばれないのはなぜでしょうか?
怪我が多いと言うこともありますが、僕は小野選手のファンなので他の代表選手と比べてもどうしてもひいきをしてしまいます。(○○選手より小野選手の方がうまいだろー?みたいな感じに思ってしまいます。)
確かに、中村俊・遠藤・中村憲・長谷部選手の中に入っていくのは難しいかもしれませんし、他にも今野・本田選手など良い選手がたくさんいます。居場所はないかもしれません。
でもあきらめられませんmm
小野選手に代表に呼ばれるために必要なもの、小野選手に足りないものを教えてください!
回答よろしくお願いします。

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A 回答 (10件)

補足ですが、


小野選手と代表選手の差を体感できる方法を思いついたのでやってみてください。
パスをするということは自分が走らなくていいので、持久力や筋力はなくなりますし、速く動きながら、ボールをけるのはフィジカルがいることがはっきりとわかります。

(1)ゆっくりした動きからキックをしてみる
(2)速いスピードで動きながらキックをしてみる
(3)(1)を10回ほどやってみてくださいそして(2)も10回ほどやってみてください
(4)比べてみてください。
たぶん、(2)のほうが疲れますし、不正確にもなってきます。
体感できるはずです。素人でもわかると思います。試合では(2)の状態になるのだと思ってもらえればいいと思います。
まぁもしくは技術を発揮する前に止められてしまうのかもしれませんね。ゆっくりした動きからプレーするのが小野の癖なのでこれが毎日だと、総合的な体力はどうなるかということは一目瞭然だと思います。彼は曲がりなりにもプロなので自分が一時良かったからといってそれに固執することはないでしょうしね。フィジカルをどうしようかと悩んでいるのではないでしょうか。
補足でした。
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こんにちは


とても悩ましい質問ですね。私は小野が活躍できないのはけがも影響しているかもしれませんが(体力を維持できないという意味で)けがは関係なくプレースタイルや能力なのだと思います。

自分も昔、選手の選考基準は何だろう?なんて考えたことがあります
自分がサッカーというスポーツをしていてshainingさんのように考えたことがあります。

しかし、真剣にサッカーに取り組んだことがある人ならわかると思いますが、スポーツに真剣に取り組んだ方でもわかるかもしれません
自分がスポーツをしているときを思い出してみてください。プレーは体力があってのプレーだと思います。実際にサッカーをしてみてください。持久力や筋力がないとテクニックがあっても試合の中で発揮することは非常に難しくなります。俊輔や中田が欧州で成功したのもそのおかげです。フィジカルがついたのでテクニックが実を結びました。テクニシャンで有名なロナウジーニョもフィジカルがあるはずです。(スピードも含む)ここでいうフィジカルとは、俗に言う持久力、筋力(スピードも含む)、柔軟性など、様々です。基本的ところは、持久力がベースになり、その上にテクニックなどが存在すると思ってもらえればわかるかもしれません。そして、持っていても能力を出せるかどうかは個人の問題です。しかしながら、フィジカルの中で何かの要素が足りないからテクニックに結び付かないのだと思います。

フィジカルという要素がないとどうしてもどのスポーツでもレベルがあるごとに難しくなるはずです。たとえば、わかりやすいのが、中学から高校に上がる時にスピードの差を感じませんでしたか?
もちろん小学校から中学でもいいです。そのスピードの差は筋力や持久力によって支えられています。持久力があっても試合の中でボールをコントロールするには動きながらのプレーには少なからず筋力も必要になってきます。
そして、最近バルセロナがチャンピオンズリーグで優勝しましたが、ゆっくりサッカーをしているように見えて、瞬間瞬間はすごくスピードが上がります。陸上選手でもスピードのある人はすごい筋力をしています。野球選手であれば、世界的な選手がたくさんいますが筋力はすごくあるようです。
しかし代表が取り組むようなテストではより実践的な測定になるでしょうから、皆が学校でやるような持久力テストではありません。
しかし、このテストでも小野は良い成績を収めたそうですが、問題はなぜ実際の試合では運動量が減るのかが問題になりますね。

それは、彼のプレースタイルだと思います。彼のプレースタイルは速いスピードからプレーすることは見られませんでした。昔、ワールドカップに出たばかりのとき、日本がほとんど点を取れずに敗退しましたね。その映像を見ればわかりますが、彼だけでなく、全員があれはフィジカルがなく明らかに、相手のスピードや筋力に負けていたのでしょう。技術はあってもフィジカルがないと持っている技術を発揮できない映像のよい例です。上のレベルでできないのです。
きっとある意味で小野はプロの中で試合をするとこのような状況になるのではと思います。見事なプレーは出ないのだと…。
もし、彼がフィジカルがあってもできないとすれば、それは動きの癖か精神的な問題なのかもしれません。サッカーは日々進化しています。その中で彼も進化することを求められているのではないでしょうか。
どうしても、テクニックが華やかで体力のことはあまり語られないというか、嫌われてしまう傾向があるようです。しかしながら、その華やかさを支える部分にはちゃんとした土台があることをわかっていただければ幸いです。どんな所にも土台があるのだということをわれわれに教えてくれているのではないでしょうか?
バルサの選手も関係者もテクニックがあるからだといいますが、それを支えてるのはフィジカルであり努力だと思います。精神的な努力もそうでしょう。彼にはフィジカルと今のサッカーに順応する精神力ではないでしょうか?
多分度の監督になっても呼ばれることはないと思います。あるとすれば彼が努力することでしょう。心から。そういう人であってほしいと思いますしもうひと花咲かせてほしいですね。俊輔のように。
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司令塔でも自らウゴクタイプと動かすタイプがあると思いますよ。


それで、ポジションチャンジとかして動くのが主流だと思いますよ。
だから、連携が必要。
下記の方が言われるように。
レギュラ-も取れてない。
代表での連携も取れなかった。
トッティ-みたいに王子様なら別だと思いますが。
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私も小野選手が大好きです。

フィールドを俯瞰しているかような立体的にも平面的にも出せるパスは大きな武器になるはずですし、中田英選手みたいなカフーも追いつけない身勝手なパスではなく、受け手の半歩前に出すやわらかいパスは歴代日本代表でも名波選手と並んでベスト1でしょう。しかしご指摘の通り怪我が多すぎること、元からスピードも運動量も少ないことがネックになっています。小笠原選手が呼ばれないのもおそらく同じ理由でしょう。さらに以前と違って小野選手のテクニックだけが突出している風でもありません。以前からよく比較される中村俊輔選手を筆頭にフィジカルの強い本田選手・突破力のある松井選手・シュートテクニックの多彩な遠藤選手・ゲームメーカータイプの長谷部選手などがひしめきあっています。岡田監督の後任が全く別のサッカー哲学を持つ人になったとしても小野選手が呼ばれるのは厳しいのではないでしょうか。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
少し見ない間にたくさんの回答をいただいたので、
失礼ですがryosuke-sさんのこの場を借りてお礼をいたします。
そうですね。やっぱり運動量も少ないですし、怪我も多いし、小野選手でなければ!!という面も今の日本代表にはないのかもしれませんね・・・。
前に、何かの本??か何かで呼んだのですが、代表合宿の持久力を把握するためのランではだいたい上位だったそうです。
でも上記のことが本当だとする場合、なぜ動かないのでしょうか?
動けるのに動かないなんてもったいなくないですか??
若干さらに質問をしたような形になってしまいましたが、
たくさんの回答ありがとうございました!!
非常に参考になりました!!

お礼日時:2009/06/09 20:44

一番の理由は運動量が少なすぎることだと思う。


もとからそんなに運動量が多い選手ではないが年が経つごとに
前にも比べ運動の量&動く範囲が少なくなった。

今の代表はものすごい運動量が求められるサッカーを
やっているので岡ちゃんにはマッチしないんだろうね。
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現状では強豪とは言えないボーフムでレギュラーではなく、怪我が多くて長期間にわたってベストのパフォーマンスを維持していないのこと挙げられますが、今の日本代表には彼を必要としている役割が無いのでしょう。

ポテンシャルは日本屈指の存在ですが、日本代表では彼の役割は遠藤選手が不動にしていますし、長谷部選手のように汚れ役をこなす豊富な運動量も期待出来ません。年齢的にも30歳に近いので、彼を良く知ってる岡田監督はドイツで大活躍をしない限り特に必要としていないと思います。年々パフォーマンスが落ちているのは怪我の多さによるものなのでしょうね。
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他の方がおっしゃっているように、怪我が多すぎることが一番大きいと思われます。

怪我が多ければ、試合にコンスタントに出れませんし、何より計算できる選手として考えることができないと思います。やはりいつ怪我で離脱するかというリスクが高いので・・・言うなれば、フィジカルコンディションの安定性が極端に低い選手といったところでしょうか?
現状では、小野選手よりコンディションが安定してある程度計算できる選手が多々存在し、能力的にも一長一短の選手がいると思われるため、なかなか呼びにくいのではないでしょうか?
また、個人的に一番気になるのは、運動量が中村俊・長谷部・遠藤選手に比べ少ないように思えます。攻守双方においてそう感じます。
よって上記二点が改善点かなと個人的には思います。
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怪我に強い体。


歩いただけで怪我してたんじゃ、話になりません。
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やはり、所属クラブでレギュラークラスでプレーしていないと代表には呼ばれないでしょう。

松井や大久保は今年はなかなか所属クラブで試合になかなか出られなかったけど、移籍する前のクラブでは主力として活躍していたし、岡田監督になる前から代表には呼ばれていました。ここ数年小野はコンスタントに試合に出ていない。浦和でもボーヘムでも。いくら優れた選手でも試合に出ていないとどうしても試合感が鈍る。それは監督もよく分かっているので、呼ばないのでしょう。また、中盤に関しては岡田監督の構想もほぼ固まっていると思う。小笠原も代表に呼ばれてもおかしくない活躍をしているが、残念だけど彼も呼ばれることはないだろう。現段階で代表に呼ばれていなく2010年のW杯本線に呼ばれると思われる選手は森本くらいではないでしょうか?私も小野は好きな選手ですが、残念ですが代表には呼ばれないでしょう。まずはどのチームでもいいので試合で活躍しているところが見たいです。
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最近呼ばれている選手との連携じゃないでしょうか。



「2008-2009シーズン、8月20日のキリンチャレンジカップ ウルグアイ戦に招集され、代表復帰を果たした。久しぶりの代表復帰と言うこともあり周囲との連携不足を露呈。その後は代表からは外れている。」

と、このサイトに。

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B0%8F%E9%87%8E% …
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