2004年ボルボS60に乗っていますが、1年ほど前から微妙に水が減ります。最初は1ヶ月に500ccほどだったのですが、最近では1週間に1リッターほど補充するようになってきました。そこでずっと水だけを補充していたのですが先日、スタンドの人にクーラントを入れなきゃダメですよと言われオートバックスに入ってクーラントを物色していると、『ラジエターの補修剤入りクーラント』という物が売っていました。そこでご質問なんですが実際のところ効果はあるのでしょうか?またボルボに添加してもいいものでしょうか?よろしくお願いいたします。

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車 LLC」に関するQ&A: 車のLLC交換時期について

A 回答 (7件)

欧州車のパーツの品質がいくら粗末だと言っても、たったの5年でラジェーターにアナがあくとは考えにくいです。

まず本当にラジェーターから漏っているかどうか確認する必要があります。ラジェーターの下部やお車の駐車場の地面に、エンジン前部からクーラントが漏れた跡がありますか?ボンネットを開けてご覧になるか、あるいはディーラーのメカニックの方に見て頂けば、解ると思います。今時の冷却システムは以前に比べ高温、高圧なのでホースのクランプ部の締め付け不良か、年期からしてウオーターポンプの可能性が高いと思います。もしラジェーターから漏れていたら、量が多いのでラジェーターを交換された方が宜しいかと思います。
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この回答へのお礼

ご回答有難うございます。以前は傾斜地に駐車していた場合に地面に水の跡がありましたが、最近はそれも無くある日突然リザーブタンクの水不足の警告ランプが点きます。ボンネットを開けて上から覗いただけではどこから漏れているかは確認できません・・・やはりどこから漏れているかハッキリしなけりゃダメですね!でも交換となると10~20万円くらいの出費は要るでしょうね。困ったモンです・・・

お礼日時:2009/06/16 11:15

5年ではホースやラジエターは大丈夫でしょう。


エジエターキャップかウォーターポンプ(走行が多い場合)じゃないですか。
それなら補修剤は効きません。
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この回答へのお礼

走行は年間2万Kmほどです。でも5年で水漏れは早いですよね!とりあえず°どこから漏れているのか見てもらいます。有難うございました。

お礼日時:2009/06/17 09:23

失礼ながら駄目もとで・・・


ホルツの「ラドウェルド」はいかがでしょうか?
ラジエーター内に入れるだけで少々の水漏れなら殆ど止まりますが「1週間で1リッターに効果があるか」は???です・・・
根本的な解決を望むなら「何処から漏れているか?」を突き止める事が重要だと思います。
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この回答へのお礼

ご回答有難うございます。やはり原因を突き止めてからでないと、補修剤は良くないですね。有難うございます。

お礼日時:2009/06/16 11:12

まあ私が使用した経験からすれば効果はあります。



特にワコーズの製品は確実性もあると思います。

水冷冷却系の密閉空間から、漏れ部の外部空気と反応して漏れ部を塞ぐ成分ですからエンジン内部の冷却通路は通常では塞ぎません。

しかしこれも何処から漏れているのか、調べてから使用しないと意味がありません。
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この回答へのお礼

ご回答有難うございます。やはり原因を突き止めてからでないと、補修剤は良くないですね。有難うございます。

お礼日時:2009/06/16 11:11

漏れている場所を確認してからの方が良いですね。


失敗したら車を捨てる覚悟をしてからです。
ボルボだろうが軽トラだろうが変わりません。

クーラント LLCについては、さび止めの効果もあります。
只の水にはさび止めの効果は有りません。

漏れ止め剤には、必要な隙間なのか、止めなければならない隙間なのかは区別が出来ませんので。
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この回答へのお礼

ご回答有難うございます。やはり原因を突き止めてからでないと、補修剤は良くないですね。有難うございます。

お礼日時:2009/06/16 11:10

こんにちは。



ん~そのような補修剤を入れるより、なぜ減るのか原因をお調べになったほうが良いと思いますよ^^;
また漏れ止め剤などはラジエターやウォーターラインの目詰まりの原因になったりします。

1週間ほどで1リットルも無くなるのであれば結構な量が漏れているか消費されているかですから修理を要する故障だと思います。
とても補修剤を使おうという状態ではないと思います。
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この回答へのお礼

ご回答有難うございます。やはり原因を突き止めてからでないと、補修剤は良くないですね。有難うございます。

お礼日時:2009/06/16 11:09

有ると言えば有るし、無いと言えば無いです。



どこから『どういうとき』にどう漏れるのかが大切です。
特に
『どういうときに』が大切です。

それを踏まえないと
意味がないと思われます。
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この回答へのお礼

ご回答有難うございます。以前は傾斜地に駐車していた場合に地面に水の跡がありましたが、最近はそれも無くある日突然リザーブタンクの水不足の警告ランプが点きます。ボンネットを開けて上から覗いただけではどこから漏れているかは確認できません・・・やはりどこから漏れているかハッキリしなけりゃダメですね!

お礼日時:2009/06/16 11:07

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20℃の飽和水蒸気量を17.2g/m^3とすれば、
相対湿度が25%のときの絶対湿度は
17.2g/m^3×25%=4.3g/m^3

水分子1モルあたりの質量は18.0g/molだから
水分子1個あたりの質量は、これをアボガドロ定数で割って
18.0g/mol÷(6.02×10^23/mol)=2.99×10^-23g

よって数密度は
4.3g/m^3÷(2.99×10^-23g)=1.4×10^23m^-3
単位を毎立方メートルから毎立方センチメートルに直せば
1.4×10^23m^-3=1.4×10^17cm^-3


22℃の飽和水蒸気量を19.4g/m^3とすれば、
相対湿度が66%のときの絶対湿度は
19.4g/m^3×66%=12.8g/m^3

水分子1個あたりの質量は2.99×10^-23gだから数密度は
12.8g/m^3÷(2.99×10^-23g)=4.3×10^23m^-3=4.3×10^17cm^-3


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{註}国際単位系(SI)では、そもそも[個]や[回]を単位として認めていない。

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これまで初期のカイエンにはクーラント漏れが多いとは耳にしていたのですが、後期のカイエンは改善されたため大丈夫と聞いていたのですが、実際は後期カイエンでも起こるのでしょうか。

ご意見お聞かせいただきたく思います。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

水冷に慣れてないポルシェにありがちな話っすねぇ。。。っつったらまるで他人事、っつってるような感じになっちゃうっすね。なんかごめんね。

ココで説明すんのに文字数多くなりすぎちゃうのが心苦しい昨今、ザックリ調べてみたら前期型カイエンのクーラント問題はこちらの工場で説明してくれてんの(http://ameblo.jp/okudai/entry-11120855041.html)が分かりやすかったっすね。要するにV8に挟まれたゴムが熱でダメになっちゃうパターンっすね。こんな所にゴム通さねえよ普通。で、水冷に慣れてねえのかな、なんっすわ。
前期型はゴム使ってるから、ジョイントの破損(http://minkara.carview.co.jp/userid/657953/blog/26494200/)が多発してたんだってね。
で、対策品はアルミ鋳造のパイプ、っつー。。。最初からそうやっとけよ、なんっすけど後期型はこのアルミ鋳造のパーツが使われてる、って事なんでしょうね、たぶん。

ココでまだ漏れる、だったら考えられんのはヒータークーラーパイプ(上の3連のパイプね)とその下の太いロアクーラントパイプの運転席側接続部分のゴムの劣化、だろうね。ゴム全滅じゃん、って感じっすね。特にロアクーラントパイプはV型エンジンのVの谷間で両方のシリンダーから熱せられて、さらにヒータークーラーパイプからの熱にも晒されて逃げ道なし!でやられちゃうんだろうね。
ココが原因だとしたら、以前なら処置なし!こまめに交換してね、って言うしかなかったけど今なら「シリコンホースに替えちゃえば?」って言えるっすね。シリコンは熱にも薬品にも強い安定した夢のような素材っすから。個人的にはイチ押しっすね。


ただねぇ。。。後期型で対策済みの車両でしょ?後期型ではあんま聞いた事ないって事を考えると。。。サーモスタットとウォーターポンプの間のパイプに不具合が出る(http://autostrada.jp/modules/tuneup/index.php?page=article&storyid=238)、ってパターンもあるみたいっすねぇ。
ココも対策部品が出てるみたいっすから、おそらくココが今回の原因じゃねえっすかねぇ。。。一応ココもウォーターラインっすから。
もっともこんな箇所は走行を重ねてみないと症状が出てこない箇所だから、後期型までうっかり対策せずにやっちゃったのかな、って事なんじゃねえのかな。やっぱ、水冷に慣れてねえのかな。


質問文にどこと指摘されてないんで分かんねえっすけど、多分前期型で対策を施されたクーラントパイプ問題じゃなくて、後期型まで対策せずにやっちゃったウォーターポンプ周り問題じゃねえっすかね、今回の症例は。箇所が違う、っつー。。。何しろ水冷に慣れてねえから。

水冷に慣れてないポルシェにありがちな話っすねぇ。。。っつったらまるで他人事、っつってるような感じになっちゃうっすね。なんかごめんね。

ココで説明すんのに文字数多くなりすぎちゃうのが心苦しい昨今、ザックリ調べてみたら前期型カイエンのクーラント問題はこちらの工場で説明してくれてんの(http://ameblo.jp/okudai/entry-11120855041.html)が分かりやすかったっすね。要するにV8に挟まれたゴムが熱でダメになっちゃうパターンっすね。こんな所にゴム通さねえよ普通。で、水冷に慣れてねえのかな、な...続きを読む


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