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エポキシ樹脂硬化剤のカタログにある 「アミン価」とは何ですか。アミン価が高いと硬化が早いと調べていると出ていたのですが、アミン価が低いのに硬化が早いものもあります。アミン価の意味を教えてください。

A 回答 (1件)

他の掲示板に載っていたので,お借りしてきました、↓


http://www.bousyoku.com/page156.htm
一筋縄ではいきませんね。
http://www.jers.co.jp/products/epoxy_jerkure.html

この回答への補足

上記のサイトは見たことがあります。大変参考になるサイトだと思います。エポキシ当量と活性アミン水素当量の重量比を配合すれば良いということはわかります。ただ、私のもっている資料に、アミン価590で活性アミン水素当量57、というものがあります。アミン価と活性アミン水素当量の違いに混乱している次第です。この2つの違いがわかれば教えていただきたいのでよろしくお願いします。

補足日時:2009/07/13 11:44
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Qグラム当量 当量 当量数 について

当量について少し考えがこんがらがったのですが、

当量=分子量/n であり、単位は(g/eq)
このeqがグラム当量数を表していて、eq=g/当量・・・(1)

だと思うのですが、グラム当量数に単位ってあるんでしょうか?

また本には、酸塩基反応での1グラム当量とはH+1モルをだすか、またはこれと反応するのに要する物質をグラム単位で表した重量のことである。 と書いてあるのですが、1グラム当量というのはグラム当量数もしくは当量とは違うのか?と思いました。

自分としては、(1)の式からグラム当量数は1当量中に何gあるのかということで考えてたのですがそう考えると、単位が(g/eq)である当量は1グラム当量数中に何gあるかっていうことになって意味がよくわからなくなります。

少し考えがごちゃごちゃしていて意味不明なことを書いていると思いますが、どうか「当量」「グラム当量(数)」についてくわしく教えていただければと思います。

Aベストアンサー

当量という単位はある意味で便利な単位ですがあいまいさもあります。
現在はあまり使わなくなっています。
物質量の単位、モルと似た単位ですが場面ごとに1当量の意味が異なります。場面を限定しないと混乱する可能性があります。

当量が現在使われなくなっていますので使い方が整理されていません。昔の使い方が残ったままです。
グラム当量という表現は混乱の元ですね。今となっては辞典を引いても当量の意味しか載っていません。「グラム当量」の説明は見つかりません。

>当量=分子量/n であり、単位は(g/eq)
このeqがグラム当量数を表していて、eq=g/当量・・・(1)

当量equivalentというのは相当量ということです。モルと同じような物質の量です。物質のまとまりです。質量でも個数でもありません。

「1モルの質量は?」と訊かれれば「~g」と答えます。「1モルの個数は?」と訊かれれば「~個」と答えます。1モルの単位は「g」でも「個」でもありません。あるまとまりを1モルと言うのです。当量も同じです。「1当量の質量は?」と訊かれれば「~g」と答えます。

「当量=分子量/n」ではありません。いくつも混乱があります。
「1当量の質量=1モルの質量/n」です。
質量をgで表す時、1モルの質量は分子量と同じ数値になります。でも「分子量≠1モルの質量」です。異なる量ですから「=」ではありません。(これは現在も混乱して使われているものです。当量に関しての混乱には昔の混乱と現在まで残っている混乱が重なっています。)

「eq」は当量の単位です。物質量を「mol」で表すのと同じです。
1mol,2mol,・・・というのと同じように1eq,2eq、・・・と言えばいいはずです。1モル、2モル、・・・に対しては1当量、2当量、・・・です。
ところが1当量の意味で1グラム当量と「グラム」をつけて呼ぶので混乱します。(「1グラム当量の質量は~g」という表現を使っていた記憶があります。昔は1グラム原子とか1グラム分子とかいう表現もありました。モルに一本化されて使わなくなったと思います。)

まとめます。

「1グラム当量」と「1当量」は同じものです。
(この「1グラム当量」が「1グラム当量の質量」と混同して使われているのです。「グラム」が付いているので質量を表しているのではと考えたくなるというのが混乱の元です。)

「グラム当量数」と「当量数」とは同じものです。
(「モル数」という表現に対応します。でもこの「モル数」という呼び方自体、「?」が付くものです。「モル数はいくら?」ではなくて「物質量は~モル?」です。「長さは~m?」と訊く代わりに「m数は?」と訊いているのと同じ使い方ですから「?」がつきます。)

>酸塩基反応での1グラム当量とはH+1モルをだすか、またはこれと反応するのに要する物質をグラム単位で表した重量のことである。

上に書いたことで言うとこれには混乱があります。
「酸塩基反応での1グラム当量とはH+1モルをだすか、またはこれと反応するのに要する物質の量である。」
と書き直す必要があります。
このことから「塩酸1モルは1グラム当量」、「硫酸1モルは2グラム当量」という表現がでてきます。質量(重量)は関係ありません。

昔使った記憶で書いています。
間違っているかもしれません。

当量という単位はある意味で便利な単位ですがあいまいさもあります。
現在はあまり使わなくなっています。
物質量の単位、モルと似た単位ですが場面ごとに1当量の意味が異なります。場面を限定しないと混乱する可能性があります。

当量が現在使われなくなっていますので使い方が整理されていません。昔の使い方が残ったままです。
グラム当量という表現は混乱の元ですね。今となっては辞典を引いても当量の意味しか載っていません。「グラム当量」の説明は見つかりません。

>当量=分子量/n であり、...続きを読む

Qエポキシ樹脂の作成

エピコート871(エポキシ当量390)と硬化剤トリエチレンテトラミン(アミン当量24.3)を混合し、硬化させたいのですが、配合比はどのように計算するのでしょうか?
エポキシ当量とアミン当量の比が配合比で、重量比も配合比と等しいのでしょうか?

もう一つが、エピコート871と828(エポキシ当量190)と硬化剤を混合するとき配合比はどのように計算すればよいのでしょうか?

分かる方お願いします。

Aベストアンサー

エポキシ当量390のエポキシ樹脂を100g硬化させるには、
(100/390)*24.3=6.2gのTETA(TTA)が必要です。

828と871をたとえば50gずつ混ぜて100gにするとき
WPEをxとすると
50/190+50/390=100/xで
x(WPE)=255.5となります。
後は上記の計算式に当てはめればTETAの量が9.5gとなります。

Q「PHR」という単位について

 樹脂の配合などにおいて添加剤の添加量を示すのに「PHR」や「phr」という単位を見かけるのですが、正式にはどういう意味なんでしょうか?

 自分としては「%」のつもりで解釈しているのですが、少し不安になってます。

 何かの略称とは思うのですが、それも判別がつきません。

 よろしくお願いします。

Aベストアンサー

日本語で「重量部」と言います。
樹脂の場合は P= per、H= hundred 、R = resin を表し、ゴムなら最後が R= rubber となります。

主の樹脂やゴムの重量を100として、その他配合、添加する物の重量を数字で表示します。
100分率の%と似ていますが、結果としてはその比率は違いますので、要注意です。

例えば、配合する物の合計が10であれば10÷110=約9%となりますが、仮に副樹脂を40として、
その他を代えなければ、10÷(100+40+10)=約6.6%となり、場合によっては、
大きく性質が変わる可能性があります。

Qイソシアネートと水が反応して酸になりますか?

イソシアネート-NCOに水が反応して酸-HNCOOHになりますか?

Aベストアンサー

NCOが少量なら-NHCOOHとなったあとすぐにCO2が抜けてNH2になります。
NCOが十分にあれば-NHCOOH + -NCOで-NHCONH-(ウレア結合)を形成します。

参考URL:http://www.tukigata.co.jp/eigyou/zairyou/kagaku/uretanzyusi.html

Q粘度の単位換算について教えてください。

今接着剤の粘度について調べています。
粘度の単位でmPas, cP, cpsとありますが、cpsをmPas, cPへ変換する方法を教えてください。
もしかしてcpsとはcPasのことでしょうか?

Aベストアンサー

MKSとcgs系の記号の区別が紛らわしいのでご注意下さい。

〔MKS(m,kg,s)系の場合〕
圧力の単位:N/(m^2) =Pa(パスカル)
粘度(次元は 圧力×時間)の単位:Pa・s(パスカル秒)

〔cgs(cm,g,s)系の場合〕
圧力の単位:dyn/(cm^2)
粘度の単位:dyn・s/(cm^2) =P(ポアズ)

ここで、m=(10^2)cm、N=(10^5)dyn であることを使うと、
P = 0.1 Pa・s

したがって、
cP(センチポアズ)= 0.01 P = 0.001 Pa・s = mPa・s

cpsはセンチポアズの別表記法と思います(私としては、counts per second の方を連想してしまいますが、、)。

Q高分子共重合体のTg算出方法について

現在,共重合でポリマーを合成しています。
共重合ということで,モノマー(1),モノマー(2),モノマー(3)を組成X:Y:Zで重合しています。

ここからが問題なのですが,
そのとき1,2,3それぞれのホモポリマーTgの値から上に記した組成比を持つ共重合体のTgを算出することは可能なのでしょうか?
どうやら組成と重量がポイントらしいですが,具体的な計算式がわかりません。
知っている方,あるいは詳しく説明されているサイトを知っている方がいましたら教えて下さい。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

FOX式において式中のTは原材料、または共重合体や混合物のガラス転移温度を意味していますが、全てケルビン(K)です。摂氏(℃)ではありません。

左辺は共重合体のTgの逆数、つまり1/Tgになっています。

右辺のWa,Wb,・・は、a成分、b成分、・・・の重量分率ですからWa,Wb,・・の総和は1になります。

具体的にa成分70gとb成分30gとを共重合した場合にはWa=0.7 Wb=0.3となります。
dentouさんがはじめに考えられたようにWa,Wbを重量そのものにしてしまうと70gと30gの共重合体と140gと60gとの共重合体では異なった計算値になってしまいます。当然、同じになるはずですよね。
重量そのものを代入するのであれば、左辺の分子を1ではなく、共重合体の全量にしなければなりません。
また、重量%を代入するのであれば、同じく左辺の分子を100にしなければなりません。

ところで、ガラス転移温度は沸点や融点などの1次転移点ではなく2次転移点なので、測定方法や測定条件によって変動してしまいます。
どの測定法法で、どの条件が真のTgなのか?
ということも本当は考えなければならないかも知れませんが、そのような細かいことを無視すると、感覚的にFOX式で求めたTgは、文献値からの誤差が5~10℃位ではないでしょうか。
この程度の誤差を大きいと見て使えないと考えるのか、十分有効と考えるのかはお任せします。

私としては、Tgそのものがばらつく指標であるし、推定値としては工学的に十分役立つのではないかと感じています。それ故、種々の書物に引用されているのだと思います。また、非常に有名な式でもある訳です。

FOX式において式中のTは原材料、または共重合体や混合物のガラス転移温度を意味していますが、全てケルビン(K)です。摂氏(℃)ではありません。

左辺は共重合体のTgの逆数、つまり1/Tgになっています。

右辺のWa,Wb,・・は、a成分、b成分、・・・の重量分率ですからWa,Wb,・・の総和は1になります。

具体的にa成分70gとb成分30gとを共重合した場合にはWa=0.7 Wb=0.3となります。
dentouさんがはじめに考えられたようにWa,Wbを重量そのものにしてしまうと70gと30gの共重合体と140gと60gとの共重合体...続きを読む

Qアミンとカルボン酸の反応について

アミンとカルボン酸混合した場合、一般的な反応機構とその生成物について教えていただけたらと思います。

Aベストアンサー

カルボン酸のアンモニウム塩ができます。一般式で書くと、
R-COOH + NH3 → R-COO^-・NH4^+
アミンを書くとややこしいのでアンモニアで書きました。
高校でも出てくるような、酢酸とアンモニアの中和反応と同じことです。
反応機構というほどのものはありませんがN原子上の孤立電子対が、R-COOHのHを攻撃して、H+として引き抜くということです。

なお、単に混合しただではアンモニウム塩になりますが、そのまま加熱するとアミドが生じる場合もあります。

Qエポキシについて教えてください

化学にたいして全くの素人です。
現在仕事の都合上で接着剤について調べています。そこでエポキシ系接着剤と
いうものも調べているのですが、このエポキシがよくわかりません。

エポキシでネットを検索したときに2,3エポキシプロピルフェニルエーテル
という物質がひっかかりC9H10O2と書かれていたのでこれからエポキシ
って何なのかわかるかと思い勉強してみました。(以下は勉強した内容です)
構造式を考えてみると名前がエーテルなのでエーテル基の両側にアルキル基が
ついたものらしい。フェニル基はベンゼンから水素が1個とれたものらしいの
でC6H5と考える。あと残っているのはエポキシプロピルなのでこれを考え
るとプロピル基はC3H7のアルキル基で元の化学式C9H10O2から考え
るとCが3個、Hが5個、Oが1個残っているってことだからH2個が01個
に置換されたもの(構造式上)と考えて良いのでしょうか?
その後調べると今度はビスフェノールAとエピクロロヒドリンから合成した物
がエポキシ樹脂と呼ばれるともわかったのですが、こちらはこれから勉強する
ところです。

高校のときに化学の授業はあまり聞いていませんでした。高校を卒業してもう
12年(そんなにたったのか・・・)の間に全然化学に触れてこなかったので
全然知識がありません。有機物ってなんだ?というところから始めてここ1ヶ
月でやっと上の程度を考えられる頭になりましたが、まだまだわからないこと
だらけなのでエポキシについて説明していただけないでしょうか? またエポ
キシについて勉強できるHPなど御存知でしたら教えてください。

化学にたいして全くの素人です。
現在仕事の都合上で接着剤について調べています。そこでエポキシ系接着剤と
いうものも調べているのですが、このエポキシがよくわかりません。

エポキシでネットを検索したときに2,3エポキシプロピルフェニルエーテル
という物質がひっかかりC9H10O2と書かれていたのでこれからエポキシ
って何なのかわかるかと思い勉強してみました。(以下は勉強した内容です)
構造式を考えてみると名前がエーテルなのでエーテル基の両側にアルキル基が
ついたものらしい。...続きを読む

Aベストアンサー

エポキシ基というのは-C-C
           O
という3員環の官能基のことを言います。
エポキシ基に-CH2-がついた形      -C-C-C
                        O
をグリシジル基といいます。
エポキシ基はグリシジル基の一部なのです。

エポキシ樹脂系の接着剤というのは、分子中に2個以上のエポキシ基を有するオリゴマー(ポリマーといわれる高分子化合物よりは分子量は小さく、低分子よりは分子量の大きい、中分子量体のことです。)とアミン化合物やジシアンジアミドなどの硬化剤からなる接着剤のことを言います。

1液型もありますが通常は2液タイプで、使用する前に主剤(オリゴマー)と硬化剤とを混合します。
硬化剤の種類により、室温硬化型、加熱硬化型などに分かれます。
エポキシ基と硬化剤のアミンが反応して、中分子量から高分子量になるために、液状から固体に変化します。

エポキシ基との反応速度の違いにより、硬化剤の種類を変化させると硬化速度が変化します。

接着剤については、セメダイン株式会社やコニシ株式会社のホームページも参考にされればよいと思います。
接着についての相談コーナーもありますし、接着の基礎知識なども掲載されています。

参考URL:http://www.cemedine.co.jp/index.html

エポキシ基というのは-C-C
           O
という3員環の官能基のことを言います。
エポキシ基に-CH2-がついた形      -C-C-C
                        O
をグリシジル基といいます。
エポキシ基はグリシジル基の一部なのです。

エポキシ樹脂系の接着剤というのは、分子中に2個以上のエポキシ基を有するオリゴマー(ポリマーといわれる高分子化合物よりは分子量は小さく、低分子よりは分子量の大きい、中分子量体のことです。)とアミン化合物やジシア...続きを読む

Q単位について Eqとは?

単位のなかで、4mEq/Lとあったんですが、Eqってなんですか?読み方も教えてください!

Aベストアンサー

こんばんは。

Eqですが読みは「イクイバレント」と読み、当量を示します
通常mEq/L「ミリ-イクイバレント・パー・リットル」と読み1/1000当量を示します

以下は教科書の抜粋です

mEqとは何か。

 食塩(NaCl)のような電解質は水に溶解したときには、Na(+イオン)とCl(-イオン)が同じ重量で反応するのではなく、同じ当量(エクイバレント)で反応する。
イオンには原子量があり、原子価がある。
Naの原子量は23、原子価は1価、Clは原子量35.5で原子価は1価であって、食塩は23gのNa(+イオン)と35.5gのCl(-イオン)が結合して58.5gの食塩(NaCl)が出来るのである。
g当量で表すには体内では量が少なくすぎるので1,000分の1の単位、すなわちmg当量(mEq)で表すのが一般的で、最も適した量がミリエクイバレント/リッタ-(mEq/l)である、すなわち、この値は1リッタ-中の溶質のmg数を原子量で割って、これに原子価を掛けたものである。

お役に立ちましたか?

Qエクセル STDEVとSTDEVPの違い

エクセルの統計関数で標準偏差を求める時、STDEVとSTDEVPがあります。両者の違いが良くわかりません。
宜しかったら、恐縮ですが、以下の具体例で、『噛み砕いて』教えて下さい。
(例)
セルA1~A13に1~13の数字を入力、平均値=7、STDEVでは3.89444、STDEVPでは3.741657となります。
また、平均値7と各数字の差を取り、それを2乗し、総和を取る(182)、これをデータの個数13で割る(14)、この平方根を取ると3.741657となります。
では、STDEVとSTDEVPの違いは何なのでしょうか?統計のことは疎く、お手数ですが、サルにもわかるようご教授頂きたく、お願い致します。

Aベストアンサー

データが母集団そのものからとったか、標本データかで違います。また母集団そのものだったとしても(例えばクラス全員というような)、その背景にさらならる母集団(例えば学年全体)を想定して比較するような時もありますので、その場合は標本となります。
で標本データの時はSTDEVを使って、母集団の時はSTDEVPをつかうことになります。
公式の違いは分母がn-1(STDEV)かn(STDEVP)かの違いしかありません。まぁ感覚的に理解するなら、分母がn-1になるということはそれだけ結果が大きくなるわけで、つまりそれだけのりしろを多くもって推測に当たるというようなことになります。
AとBの違いがあるかないかという推測をする時、通常は標本同士の検証になるわけですので、偏差を余裕をもってわざとちょっと大きめに見るということで、それだけ確証の度合いを上げるというわけです。


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