人に聞けない痔の悩み、これでスッキリ >>

いつも参考にさせていただいております。ご存知の方いらっしゃいましたら、お手数ですが、教えてくださいますようお願い致します。

インフレータブルマットの保管方法ですが、バルブを開栓して広げた上体で立てかけておく(アウトドアショップなどでサンプルが展示してあるように)がベストという見解でよろしかったでしょうか?

また、最後の調整用に息で膨らませるとカビが発生し易くなり、充填されているポリウレタンと接着されている表面の生地が剥離しやすくなるとの情報を得ましたが、やはりそこまで気を使って息では行わず、ポンプなどで調整するべきでしょうか?(一部付属の袋をポンプ代わりにしてその調整を行うメーカーもあるようですが。)

万が一水蒸気が入ってしまった場合でも、ある程度日光にでも干せば、その最後の息程度の水蒸気であれば、蒸発してしまいそうな気がしますが・・・。(バルブ開栓状態のまま干す。他、直射日光は支障ある場合、数週間陰干しするなど。)

布団乾燥機などでは、かえってポリウレタンの接着剤が溶解してしまいますよね・・・。

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A 回答 (1件)

保管方法は御呈示された方法で良いと思います。

小生もその様に保管しております。
 小生は3枚のサーマレストを使い分けていますが、最初期のモノは既に10年程使っています。

 堅さの調整は、説明書通り息を吹き込んでしています。

 おっしゃる様に、湿気が注入されて気にはなりますが、今の所問題は無さそうです。・・まぁ、10年使えばもう良いか・・なんて思いもします。

 ウレタンスポンジは(ほとんどの役目が)自己膨張させる為であって、クッションとしの役は空気が担っているのではないのかな。

 キャンプ撤収時に圧縮排気して、帰宅後バルブを解放して保管するので、多少は湿気も抜けているのかもしれませんね。

 ぢぶんの場合、告白しますが(大概は)呑んだ後の酒臭い息を吹き込むので、侵襲性は更にキョーレツなのでは無いかなぁ・・が、10年保ってますよ。まだまだ現役使用してます。
    • good
    • 2
この回答へのお礼

ご丁寧にご説明下さり、大変ありがとうございます。サーマレストは本当に長持ちするようですね。羨ましい限りです。当方はIsukaです。

しかしひょっとしたら、その蒸気内にあるアルコール分が消毒効果を作用させている可能性もありますよね?(笑)

ご使用暦10年のお方のご意見は非常に参考になります。ありがとうございました。

お礼日時:2009/07/16 09:26

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Qテント張るのに許可は要るのですか?

ちょっと気になったんですが
テントを張る時身近な機関・人から許可などはいるのでしょうか?
まあテントですから張るのは主にキャンプ場等かと思いますが
それ以外で公園の空き地とか高い山の中間等
回答お願いします

Aベストアンサー

過去の経験からですが、「下見」「事前調査」「問い合わせ」「場数」がポイントです。

なぜ、キャンプ場以外で野宿をするのかという点を良く考えてから実施してください。
・社会人が、キャンプ地の料金をケチるためならお止めください
・学生が貧乏旅行するなら大目にみられるでしょう
・青少年にキャンプ地以外での野宿(ビバーク)の経験をさせると言う教育目的でやるなら(ボーイスカウトなどで)周到な準備と計画がいるでしょう。地元と連絡をよく取り、サポート体制を組んで実施することが多々あります。
・ハイキング、山登りの場合に予定の行程どおりに行かずに緊急避難で張るなら許されるでしょう。(計画時に可能性のある退避場所を調べておくのは常識)


許可をもらう場合とゲリラ的に泊まる場合に分けて書きます。

正式許可がとれるかどうか

河川敷
河川事務所が管理している。大規模キャンプは事前申請が必要。
河川敷に公園や野球場がある場合、管理者は別にいる。正式に許可を求めるなら、そこを探す。
いずれも個人が申請しても許可が出ない

海岸
多くの県では、キャンプ禁止になっている。

道の駅などの駐車場
許可は出ない

里山(農地のどん詰まりとか、林道の終点とか)
あらかじめ地主の許可を求めればOKとなることが多い。国有林は許可は出ない

廃校、公民館など
管理者(町内会など)次第

高い山の中
キャンプ地以外は許可が出ない。オフシーズンでキャンプ地が閉まっているようなときでも「あきらめてください」といわれるだけ。


ゲリラ的に泊まる場合

一般論
「不法侵入」と言われたら反論できないことを念頭に置いて自分の責任でおこなう。

目立たないところに張るか、普段テントが見られるところに短時間だけ張れば、多分問題にはならない。

人工の構造物(駐車場、道路、漁港、トンネル、高架道路、鉄道、学校、公園)を極力避けて、林とか林道、空き地など自然に近く人気のない場所を選定する。

日の高いうちからテントを張ったり、朝遅くまで張っていれば、誰かに何か言われる可能性が高まる。あらかじめあたりをつけておき、人気が無くなってから張る。

トイレなどのあるところにする。
暴走族などが来ることを念頭に置く。

あらかじめ地図・ガイドブック・ネットで研究し、現地(役所の観光課や観光協会)に電話をして様子を聞き、出来れば下見に行き、当日は早めに着いて場所を確認し、出来れば近隣の人に声をかけ、人気のない時間だけ張るというのがポイント。


河川敷・海岸
2-3人のグループがバーベキュー程度をするなら許可は要らない。
駐車場などの一番奥とかなら文句は言われない
洪水や暴走族などを念頭においておく。

海岸
オフシーズンに目立たないところで張るなら多分OK。
駐車場があればそこの脇がよい。荒天時に注意
砂浜ではなく、防風林などの脇がよい。

都市部の公園
大規模な緑地や築山のあるような公園なら目立たないところがあるかもしれないが、リスクは大きい。

地方都市の人里離れた公園や野球場
夜間も自由に出入りできる場所なら多分OK.

道の駅や観光地の駐車場
深夜管理人がいないあいだに目立たない場所の緑地に張る。オフシーズンに自分の停車している車の横に張るくらいなら、文句は言われないないだろう。
交通事故に注意

林道・農道の終点
日没後、交通が無いことが確実なら泊まることが出来る。未明からトラックが通ることがあるので注意

林の中(低山)
テントを張るには下草を刈ったりする必要がある。雑草なら良いかもしれないが、キャンプには不適当

林の中(高山)
土壌を踏み固めるという行為の影響や、トイレなどの始末方法を理解してなければ勧めない。(生物で分解されないし、生態系を乱す)
管理された人工林なら可能性があるが、国立公園内では緊急退避以外でキャンプをしてはならない

山頂近くなどに山小屋があれば、キャンプ出来る場合は場所を指定してくれる。あらかじめ問い合わせておくこと。

そのほか
教育目的でやる場合は、警察、消防に計画を連絡しておきます。パトロールしてくれます

過去の経験からですが、「下見」「事前調査」「問い合わせ」「場数」がポイントです。

なぜ、キャンプ場以外で野宿をするのかという点を良く考えてから実施してください。
・社会人が、キャンプ地の料金をケチるためならお止めください
・学生が貧乏旅行するなら大目にみられるでしょう
・青少年にキャンプ地以外での野宿(ビバーク)の経験をさせると言う教育目的でやるなら(ボーイスカウトなどで)周到な準備と計画がいるでしょう。地元と連絡をよく取り、サポート体制を組んで実施することが多々ありま...続きを読む

Qレトルトパック ご飯の戻し方

時々レトルトパックのご飯を山に持って行きます。
 →よくある パックケースのままレンジなどに入れてチンするとご飯が戻るヤツです。

山でボイルして戻すのですが、うまく戻りません。
時間を長くしても回り(ケースに近いところ)はチャント戻るのですが、真ん中のあたり(全体の半分以上)は結構硬いままです。

カレーなどをかけて混ぜて食べるので何とか食べれますが、あまり おいしい、という状況ではないです。

そこで、自宅でやってみたのですが、5分ほど強い火でやってもやはり、ほぼ同じ状況でした。
→家のガスでこれだと山では気圧(標高1500-3000m)もあってやはり無理?

ただ、レンジに入れて2分チンすると中まできれいに出来ています。(結構おいしい)

そこで、質問です。
  Q1)湯煎でうまく戻す方法(山での話です)はありますでしょうか?(圧力鍋などありません)
  Q2)日帰りの場合、前日夜にレンジで戻して持って行き、山で軽く湯煎(暖める)ではどうでしょうか?
  Q3) Q2)で一度家で戻して、行かなかった場合、また元の保管に戻してOKでしょうか?
     →当日 行かないこともソコソコあるので、、、  スグ腐ってしまう? 時期は真夏以外です。」
経験のある方お願いします。

なお、レトルトご飯の調理に関する回答のみでお願いします。

時々レトルトパックのご飯を山に持って行きます。
 →よくある パックケースのままレンジなどに入れてチンするとご飯が戻るヤツです。

山でボイルして戻すのですが、うまく戻りません。
時間を長くしても回り(ケースに近いところ)はチャント戻るのですが、真ん中のあたり(全体の半分以上)は結構硬いままです。

カレーなどをかけて混ぜて食べるので何とか食べれますが、あまり おいしい、という状況ではないです。

そこで、自宅でやってみたのですが、5分ほど強い火でやってもやはり、ほぼ同じ状況でした...続きを読む

Aベストアンサー

山だといっそのこと全部なべにあけ、水を加えておじや風にしてみたらどうでしょう。
(水の量を加減して、あまりゆるくしないようにする。)
あるいはお湯をわかしてそのなかにごはんをいれ、すこし煮たったところでお湯を捨ててもいいかもしれないです。

やってみたことはないですがやわらかくはなると思います。

Qモンベル ムーンライトテントについて

これまで日帰り登山のみだったのですが、
テント泊をしたくなって少しずつ計画しています。
基本的には一人で泊まる予定です。
テントをモンベルのムーンライト1型か2型かで悩んでいます。
実際ショップでどちらも組んでもらい、潜り込んでもみました。
印象では明らかに1型は狭く、2型にしたいと考えています。
重さは500グラム程違うようです。
また、一般的にムーンライトは山岳用というよりはツーリングや平地キャンプ等に適しているようですが、
登山で使用するのは止めた方が良いのでしょうか?
軽量テントは様々あり、軽さに驚いてもいます。
ですが、多少重くてもムーンライトが気に入ってしまい、困っています。

Aベストアンサー

 登山歴30年です。ムーンライト1型を使っていた時期があります。

 結論から書けば、ムーンライトは登山でも十分使用できます。でも、単独での使用が主体なら、2型ではなく1型にすべきでしょう。

 一般的なクロスポールのドーム型テントと比較したムーンライトの長所と短所を挙げてみます。

 長所ですが、まずはなんといっても風通しが良いことが最大のアドバンテージです。出入り口と足下のベンチレーターが直線状に風を通すことができますし、ベンチレーターが低い位置に付けられているので、風通しはドーム型テントとは異次元に良いです。
 おまけにインナーテントとフライの間隔が広く、密閉性が高くない構造なのでインナーとフライの間にも風が通りやすく、とにかく「涼しい」ということではダントツのテントです。

 高山帯でも夏はけっこう暑いです。特に日中は高山帯独特の"日陰は肌寒いくらいだが、直射日光を受けると炙られるように暑い"という状況でテントを設営していると、ドーム型テントではテント内にガスボンベを放置していると危険を感じるくらいに暑くなります。
 こんな、ドーム型テントではテント内に居ることすらできないほど暑いときでも、ムーンライトの中では昼寝ができるくらい涼しいです。(実際にステラリッジ4型とムーンライト1型を併用したときに経験してます)

 また、フライとインナーの間隔が大きく開いている構造なので、"普通の"雨にはめっぽう強いです。フライとインナーが接触するとそこから浸水するのですが、ムーンライトだとほとんどそのようなことがないので、とにかく「上から降ってくる雨」には無敵と言って良いほど強いです。

 それに設営と撤収が簡単なことも利点なのですが、これは7型などの大型テントでは同クラスのドーム型テントと比較するとそれこそ「異次元」と言って良いほど際だっていますが、1人用などの小型テントではそんなに大きなアドバンテージではないでしょう(1人用のドーム型テントの設営&撤収も簡単だから)。

 短所は、やはり重量が筆頭でしょうか。
 ドーム型テントの1人用の標準的な重量が1.5kgとすると、同じ1人用でもムーンライトは500gも重いです。これは登山ではけっこう重要な要素です。

 それと長所の裏返しなのですが、絶対的な耐候性、特に耐風性はドーム型テントよりは劣ります。
 上から降る雨には無敵ですが、テントとフライの間に風が通る構造のため、強風を伴った雨では風によって巻き込まれた雨が直接インナーを叩くことがあり得ます。
 また強風下ではフライのバタつきも大きいです。

 耐風性そのものは決して低くはありません。ポールもちゃんとしなって風を受け流すことができますし、インナーテントがポールに強固にフィックスされていない構造なので、インナーがバタついて風を受け流すこともできますから。
 ただ、それも程度問題で、あまりに風が強いとインナーがバタつき過ぎて裂ける危険性もあります(生地そのものはかなり厚手のモノを使っているので裂けるリスクは小さいのですが、インナーをポールに吊す支点付近がウイークポイントかと)。
 ま、これは「よほどの強風下」の話であって、絶対的な強度には優れるドーム型テントでも、設営方法がまずかったりするとムーンライトより早く破綻することはあり得ます。
 そもそもムーンライトが破綻するほどの荒天下では、どのみちドーム型テントでも安穏とはしていられません。

 もうひとつの短所は、これも長所の裏返しですが、保温性に劣る、ということがあるでしょう。これも夏山では3,000mの高山帯でも、テントに保温性より"涼しさ"を求めるのが普通なので、欠点にはならないでしょうけど。

 という長所と短所を総合して考えると、無雪期の登山では重量にさえ目をつぶれば、ムーンライトにも十分選択する価値がある、と思います。
 というよりむしろ、設営さえしてしまえばムーンライトの方がテント生活は快適でしょうね。それも快晴だったりすると"異次元"の快適さです。

 私は毎年、家族で立山の雷鳥沢キャンプ場にベースキャンプを張って立山を歩くのですが、キャンプ場に午後早い時間帯に帰着した時など、テント内には暑くて居れないので(ステラリッジ4型を使用)、小屋に逃げ込んでビールでも飲んでいるしかないのですが、キャンプ場に点在するムーンライトの中では昼寝している人がいて羨ましい限りです。

 絶対的な耐候性の低さは、夏山で使用する限りはさほどの欠点にはならないと思います。どのみちムーンライトが潰されるほどの悪天候なら、ドーム型テントでもかなり緊迫する場面には違いないので、どのテントを使っていてもさっさと小屋に避難するのが正解でしょうから。

 それに、北アのテント場でも、本当に吹きっさらしのテント場って意外にないです。30年の間に北アのたいていのテント場で幕営しているはずなのですが、荒れると厳しいなと思うのは槍~穂高の稜線上のキャンプ場くらいでしょうか。

 冬に使うテントではないのは初めから判っている話なのですが、でも積雪期でも意外につぶしがきくテントです。
 厳冬期の北アは論外ですが、11月とか5月など、フライで行くか外張り(最近はスノーフライなどという呼称もあるらしい)にするか迷うときがあります。
 スノーフライで行って雨が降るとほとんど無抵抗に浸水するので酷い目に遭いますし、フライで行って雪が降ると、積雪によってフライと地面の隙間を塞がれてテント全体が密閉状態になるので、非常に酸欠になりやすくてとても危険な状態になります。
 ムーンライトだと積雪時でも通気性を確保しやすい構造(言い換えれば密閉性が低い)ので、11月や5月でも標高の低いところのベースキャンプであれば、けっこう使っていました。
 ま、密閉性が低い=保温性が低いので寒いというのが欠点ではありますが、寒いだけでは死なないので酸欠のリスクが増えるよりはマシですし。

 というわけで、重量増にさえ目を潰れるのなら、むしろ積極的にムーンライトをお薦めしたいくらい、良いテントだと思います。

 サイズは単独での使用が主体なら、1型にすべきでしょう。
 2型は標準的な1人用ドーム型テントと比較すると、実に1kg以上も重くなります。これはいくらなんでも重すぎ。

 1人用のサイズでも広さは十分です。私はこれで小4の息子と2人で幕営したことがあります。確かに狭かったですが、なんとか普通に寝れました。1人なら十分すぎるほどの広さです。
 荷物の整理などに馴れれば、1型でもまだ狭くても良いと思うくらいになるでしょう。どのみち、山では夜中に突然避難しなくてはならなくなることもありますから、荷物をきちんと整理しておくことはテント泊山行の必須技術でもあります。

 2人であれば、いっそ3型の方が良いでしょう。
 1~2型はテーパー状に足下が狭くなるというフロア形状のため、複数人数では少し使いにくいのです。それだったら長方形のフロア形状の3型の方が使いやすいです。重量増も2人で分担するので、1人当たりの増加分はなんとかなるでしょうし。

 山でも1型と3型は稜線でもよく見ます。雷鳥沢などのベースキャンプ型山行ができるテント場では5型や7型も毎日必ずと言って良いほど見かけます。涸沢などのテント場入りするまでに1日歩かねばならないところではさすがにムーンライトの大型テントはあまり見ないですが。
 でも、2型はほとんど見たことがありません。2人で3型を使っている人は多いですが、やはり2型は中途半端なのでしょう。

 登山歴30年です。ムーンライト1型を使っていた時期があります。

 結論から書けば、ムーンライトは登山でも十分使用できます。でも、単独での使用が主体なら、2型ではなく1型にすべきでしょう。

 一般的なクロスポールのドーム型テントと比較したムーンライトの長所と短所を挙げてみます。

 長所ですが、まずはなんといっても風通しが良いことが最大のアドバンテージです。出入り口と足下のベンチレーターが直線状に風を通すことができますし、ベンチレーターが低い位置に付けられているので、風...続きを読む

Qテント泊での着替えについて

1泊2日で屋久島にてテント泊をする予定です。
山登りは1年くらい前から始めましたが、テント泊(山小屋も)は初めてです。
ツアーガイドさんがいるので安心はしていますが、
恥ずかしながら単純な疑問が・・・。

(1)2日目の着替えはどうすれば?インナーだけ変える?下着は?
(2)寝るときに着るものは別に持っていく?それとも次の日の恰好に着替えて寝る?

ツアーガイドさんはテント泊をするなら以下のものが不可欠だと。。。
・少し強めにフィットする保温肌着の上下・厚手の靴下
・ダウンシャケット
・カイロ
・ネックウォーマー
・帽子・手袋
これは寝るときに必要ということですかね?
って、ガイドさんに聞けばいいのにと言わず、お願いしますっ!

  

Aベストアンサー

濡れたりした場合に着替え(ちゃんと防水して)は持ってくけど、通常は着の身着のまま。

寝るときもそのままで、寒ければ何かを羽織るくらい。


・少し強めにフィットする保温肌着の上下

 →登山用のアンダーシャツでしょう。季節にもよりますが、最初から着の身着のまま


・厚手の靴下

 →靴を履いている時に履いたらきつくなると思うから、多分寝る時用だと思う。

・ダウンシャケット

 →多分寝る時用。1000円くらいの安物で十分。小さなスタッフバックに押し込める。

・カイロ

 →寝る時用。行動中はいらない。

・ネックウォーマー

 →雪山でなければネックウォーマーはいらない。寝る時用だと思う。 


・帽子

 →必要。風に飛ばされないように。

・手袋

 →軍手

Qテントで2泊する場合

テントでのキャンプ未経験者です。
夏に2泊ぐらいでキャンプに行こうと考えているのですが、疑問があります。
キャンプ場でテントを張る予定ですが、連泊する場合、例えば2日目の昼間はハイキングをしたりとテントを一日中離れる事になると思うのですが、その場合テントは設営したまま、荷物はテントの中に置いたまま、でも大丈夫なものなのでしょうか。
それとも、テントを離れる時は全てたたんで持っていくものなのでしょうか。
テントはこれから購入するのですが、出入り口に鍵などはついていないですよね?
キャンプ場での盗難などは心配しなくていいのでしょうか?
しょうもない質問ですが、初めてでイメージがわかないので、よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

私自身は経験ありませんが、#3の方のようなお話はよく聞きます。持ち運びがしやすく、そこそこに値がはる(1万以上)は、盗難にあいやすいですね。逆にテントやタープ、テーブルなどファニチャー類のような大物は大丈夫だと思います。

私が外出する場合にすることは、ランタンやストーブなど持ち運びが容易なものはとりあえず車に積みます。テーブル類はすべてテントの中へ収納、当然ジッパーは閉めます。サイトの概観からはタープとテント、ファイヤースタンド程度しか見えない状態ですね。わざわざテントを開いて中を物色するほど度胸ある泥棒はキャンプ場には来ないでしょう。

それと念のためにキャンプ場でのお隣さんには最初に挨拶をしておいたほうがいいですね。これは滞在中の人間関係を円滑にするだけでなく、泥棒対策として現実社会でも同じようにお隣近所の“目”を役立てるという意味もあります。盗難に逢った後に“目撃者”になってくれるかもしれませんし。
それと考えたくはないですが、もしそのお隣さんが泥棒だとした場合、最初に挨拶をしておくことである種の予防策にもなりえます。

最近のキャンパーって意外とサイトでのご近所さんとの接触を避ける方が多いんですよね。泥棒対策というだけでなく、些細なことでのトラブル予防という意味でも、最初の「宜しくお願いします」の挨拶ぐらいはしておくべきですよ。
ちなみに我が家は犬同伴キャンパーなので家族全員挨拶は必須にしています。子供たちにもいい教育になっていると思っています。

内容が逸れてしまってゴメンなさい。よいキャンプデビューをされることをお祈りします。

私自身は経験ありませんが、#3の方のようなお話はよく聞きます。持ち運びがしやすく、そこそこに値がはる(1万以上)は、盗難にあいやすいですね。逆にテントやタープ、テーブルなどファニチャー類のような大物は大丈夫だと思います。

私が外出する場合にすることは、ランタンやストーブなど持ち運びが容易なものはとりあえず車に積みます。テーブル類はすべてテントの中へ収納、当然ジッパーは閉めます。サイトの概観からはタープとテント、ファイヤースタンド程度しか見えない状態ですね。わざわざテント...続きを読む

Qシュラフマットのみでテントマットを未使用

登山用品店では、シュラフマットとテントマットが分けて売られていますが、
聞いたり調べたりした結果、
・シュラフマット→シュラフの床のみをカバーするマット
・テントマット→テント全体の床をカバーするマット
という認識です。
当然、両方を使う方が居住性はアップするようですが、
多少の居住性に目を瞑れば、特に片方だけでも問題なさそうです。
荷物を軽くするため(テントマットのほうが広くて重いため)、シュラフマットだけを使って
今度テント泊をする予定なのですが、
テントマットを使用しない事によるデメリットは、どういう事が考えられますでしょうか。

ちなみに、私自身は東北で育った事もあるせいか
気温マイナス5度程度までの無風の室内であれば、
暖房なしで薄手の毛布2枚だけでも寝れます。(さすがに-5だと何度も起きますが)
それ以上の低温は、死なないまでも、寒くて全く寝れないと思います。

今後使用を想定しているシーズンは、5月下旬~10月。
地域は南アルプス、八ヶ岳、奥秩父あたりで
だいたい標高2500m前後までの山をターゲットとしてます。
※冬山~残雪期も登るのですが、テントへ慣れるまでは小屋泊と日帰りにしておくため、
 今回の質問からは除外します。

装備は
(購入予定)モンベル・ステラリッジテント1型
(購入予定)グラウンドシート+テントマット
(購入済)イスカエア 280X
(購入済)イスカ ピ-クライトマットレス
です。

登山用品店では、シュラフマットとテントマットが分けて売られていますが、
聞いたり調べたりした結果、
・シュラフマット→シュラフの床のみをカバーするマット
・テントマット→テント全体の床をカバーするマット
という認識です。
当然、両方を使う方が居住性はアップするようですが、
多少の居住性に目を瞑れば、特に片方だけでも問題なさそうです。
荷物を軽くするため(テントマットのほうが広くて重いため)、シュラフマットだけを使って
今度テント泊をする予定なのですが、
テントマットを使用しない事によ...続きを読む

Aベストアンサー

私も山岳部時代はテントマットなどほとんど使ったことはありませんが、現在はほぼ必ず使っています。

1つ目のメリットは、テント底面のコーティングの保護です。
むろん、地面に接する側の方が消耗が激しいので、グラウンドシートの方が保護効果は高いのですが、内側も人や荷物の荷重はかかっていますから、テントマットを敷いた方が傷みは少ないです。

要するにグラウンドシートも同じことですが、これらを使うことによってテントが長持ちする、ということです。片方なら片方なり、両方ならより長くテントが初期性能を維持できる、ということです。

2つ目は断熱性と地面からの湿気の遮断です。
断熱性に関してはグラウンドシートは単なる1枚地ですからほとんど期待できません。まあこれに関してはシュラフマットの果たす役割が最も大きいので、テントマットの有無は「少し違う程度」です。
湿気の遮断についてはグラウンドシートの果たす役割が大きいので、テントマットがなければ困る、というほどのことでもないのですが、グラウンドシートを使っていてもテントマットの底面側にはうっすらと結露するのが普通なので、それなりの役割は果たしているものと思われます。

3つ目は、防水性の向上です。
北アルプスの剱沢のような岩だらけのテント場でも激しい雨が降ればテント場に数本の「川」ができます。
北アでもどれだけ雨が降っても下からの浸水をまったく心配しなくて済むのは岩だらけの涸沢や槍~穂高連峰の稜線上のテント場くらいなもので、ほとんどのテント場は激しい降雨があれば「川」ができます。
まして八ヶ岳は稜線上より樹林体の方にテント場は多いですし、奥秩父や南アルプスでは、ほぼすべてのテント場で雨が降れば下からの浸水を考慮しなくてはならないでしょう。

テントが川の中に建っているような状況になっても、今のテントは防水性が良いですからそのままテントの中を川が流れる、という惨事にはなりません。
ですが、テント底面の耐水圧なんてたかだか2,000mm程度ですから、人が寝ているところや荷物がおいてある場所、すなわち「圧がかかっている場所」は容易に浸水します。1ヶ所でも浸水すればそこからどんどん水が入ってくるので、やがてはテントの中に大きな水溜まりができる、ということになります。

テントマットを敷いていると、これをかなりシャットアウトすることができます。
テントの中に川が流れるような状況になれば何を敷いていても無力ですが、水溜まりができる程度の浸水だと、撤収の時にテントマットを取って初めて浸水していたことに気づく、なんてことも多々あるほど効果的です。
かなり大きな水溜まりができていても、床の感触で浸水していることは判るけれど居住空間への浸水は皆無、という感じです。

ちなみに私のフィールドは北アです。

グラウンドシートはこのような状況ではあまり役に立ちません。グラウンドシートとテントの間に浸水を許した時点でグラウンドシートは防水面では役たたずになりますし、わずかな水溜まりでそういう状況になります。
むしろ上からの圧に対して地面への逃げ場をグラウンドシートが遮断する形になってしまうことも多々あるので、グラウンドシートなしの方が浸水が少ない、といったことすらあります。

ま、状況次第なので、例えばテント設営地の傾斜などによっては、テントマットを敷いていても悲惨な状況に陥ることはありますが、経験上はテント内に派手に浸水するような状況に陥っても、3回に2回くらいは居住空間にはほぼ影響がない、というくらいの効果はありますね。

なお、テントマットは2mm程度の薄手の銀マットを使用しています。「登山用具店」でテントマットを買ったことはないですね。
それと、銀マットは「銀色のアルミコーティング面」を下にして敷きます。上にするとコーティング面が結露しますので逆効果です。
2mm厚の銀マットなら重量的には大したものではありません。嵩は多少ありますが、工夫すればザックの中にも余裕で入れられますし(ただし撤収時にテントマットを撤収するのはほとんど最後の方なので、畳んでザックの外に装着することの方が多い)、4人用のテントを使用するときでもほぼ必ず使っています。

積雪環境だと湿気と断熱の問題がよりシビアになるのでテントマットは「必須装備」になるのですが、夏山でも限りなく必須に近い装備です。

山岳部時代はテントの中が川になっても睡眠にはほとんど影響しない神経を持ってましたし、一睡もできない上に荷物が水を吸って重くなっても行動にはほとんど影響しない体力もありました。
それに当時のテントは防水性は甚だ頼りなく、激しい雨が降ればほぼ無抵抗に浸水していたので、テントマットを使おうが焼け石に水、みたいな感じでしたし。
でも今は神経はともかく、そんな体力は持ち合わせていないし、ましてシュラフがダウンなので、テントの浸水対策には万全を期しています。
(むしろ神経はさほど変わってないので、豪雨でテント内が川になっても目を覚まさない、というなが問題かも)

私も山岳部時代はテントマットなどほとんど使ったことはありませんが、現在はほぼ必ず使っています。

1つ目のメリットは、テント底面のコーティングの保護です。
むろん、地面に接する側の方が消耗が激しいので、グラウンドシートの方が保護効果は高いのですが、内側も人や荷物の荷重はかかっていますから、テントマットを敷いた方が傷みは少ないです。

要するにグラウンドシートも同じことですが、これらを使うことによってテントが長持ちする、ということです。片方なら片方なり、両方ならより長くテン...続きを読む

QガソリンフィラーIIの使い方。

コールマンのガソリンフィラーIIを使っていますが、ガソリン缶とフィラーの間から、いつもガソリンがもれてしまいます。以前、締めすぎて缶を壊してしまい、フィラーを取り外せなくなったことがあります。締め付けが甘いから漏れてくると思うのですが、どこまで閉めればいいか、なんていう目安みたいなのがあれば教えていただきたいと思います。お願いします。

Aベストアンサー

その製品は買ってはいけない。
俺とその他何人かの友人は、漏れる -> 硬く閉める -> 取れなくなる。の結末を経験してとっても嫌な思いをした。信じられないくらいできの悪い商品だ。ちなみに、俺は、悪いが初心者じゃない。色々道具を使い、メンテもこなし、自分で道具を作るくらいなんだが、こいつにはあきれた。コールマンに対するイメージが悪くなった。他にも、シングルバーナーのチェックバルブが新品から緩んでいてバーナーを火達磨にして驚いた過去もあった。大量生産ゆえの悲しさか・・・。ランタンとか良い製品もあるのに残念でならない。

ガソリンフィラーは使わない事だ。ランタンにおまけで付いてくるジョウゴの方が100倍使える。最初は勢い余ってこぼしたがすぐになれるさ。缶の給油口を上にしてゆっくり傾けてジョウゴにガソリンを流し込めば良い。

Qテントの防水処理の仕方について

 キャンプ初心者です。 最近キャンプがやってみたくて、安物ですが
テントを通販で購入しました。(リベロ ツーリングテント<2人用>というものです) 
 それでテントは雨漏りがするから防水処理をしたほうがいいと聞いたので、とりあえず小川キャンパルの「塗る防水剤」というのを買ったのですが、どこに塗ればいいのかよく分かりません(汗)
フライシートの表面だけでいいのでしょうか?
あと、グランドシートの底面にホワイトベアやテムポー製の完全防水剤を塗ればいいとも聞きました。 よく効くらしいですが、これも上記の防水剤で代用が利かないでしょうか?
 どれだけ効果が続くのかや、いつ塗り直せばいいのかということも分かりません。 アウトドアに詳しい方、是非ともご教授お願いします!

Aベストアンサー

防水処理は まず素材に汚れが無い事 油汚れは大敵です。 汚れてたら 中性洗剤をぬるま湯に溶かしタオルに染みこませ拭き掃除して下さい
自分は 小川キャンパル塗る防水剤を塗って問題ないです。

テントはインナーテントと フライシートが有ると思います。 塗るのは「フライシート」です。
フライシートの縫い目の糸に 目止めシール剤は塗られてますでしょうか?
糸に染みた水分が内部に垂れてきます。
通常 裏にシームテープが貼り付けられいますが 目止めシール剤も塗ります。
安価なテントには シームテープが無いかも?

インナーテントも 塗る防水剤が余れば塗っておくと良いですよ(素材によっては無意味かも?)
塗る防水剤は 生地の通気性を損なわないもので
ゴアテックスのテントにも使用できます。

グランドシート用 ホワイトベアーやテムポー性防水剤は 完全防水するもので 
「ゴムコーティングしちゃう感じと思って頂いて良いと思います」
反面 通気性がなくなるので ボトム以外は 酸欠や蒸れ→結露の恐れが有るので 塗らない様にして下さい 塗っては危険です。
インナーテントはかなりの通気性が必要で フライシートも通気性がないと結露が酷く インナーに垂れて濡らしますし 酸欠事故になります!!

前回答者さまの様に テントの下に ボムより小さい面積に折った ブルーシート(100円ショップで売ってるので十分)を敷き設営すれば グランドシート(床)からの水漏れはかなりの確率で防げます。
じかにテントの床を地面に付けないことで 地面からの湿気を防ぐ!
安価なテントは床グランドシートからやられます。

防水剤の塗布サイクル
メーカー品なら ワンシーズンとか十分使えますが 使い込んで数年経てば 塗布サイクルも短くなります。自分の場合 念には念をで 2~3回毎に塗って増すが 過剰のようです。
防水性能は 低温アイロン掛けで復活します。

安価なテントは 最初の防水性能が低い様です。
染みてると思ったら 帰宅後次回様に 防水処理しましょう。 メンテナンス次第では長く使えるので 試してみてください フレーム(骨)が折れ易く 部品取り寄せ不可な物が多いので 設営時は丁寧に!

防水処理は まず素材に汚れが無い事 油汚れは大敵です。 汚れてたら 中性洗剤をぬるま湯に溶かしタオルに染みこませ拭き掃除して下さい
自分は 小川キャンパル塗る防水剤を塗って問題ないです。

テントはインナーテントと フライシートが有ると思います。 塗るのは「フライシート」です。
フライシートの縫い目の糸に 目止めシール剤は塗られてますでしょうか?
糸に染みた水分が内部に垂れてきます。
通常 裏にシームテープが貼り付けられいますが 目止めシール剤も塗ります。
安価なテントに...続きを読む

Q3月のキャンプですが

昨年からキャンプを始めた初心者で、これまでに、8月の勝浦と9月の北軽井沢の2回キャンプ経験があるだけのド素人です。3月下旬に家族(私、妻、小2女子、年長男子)4名でキャンプに行きたいと思っています。都内からいける比較的暖かいところとして、キャンプ予定地は伊豆半島や房総半島を検討中です。そこで質問ですが、
 1)テント、ドーム型タープ、シュラフ(3シーズン)、エアマット、銀マット等は持っています。この装備でもいけそうでしょうか?何か買い足すもの(冬用の装備や道具等)が必要でしょうか?
 2)お勧めのキャンプ場はありますか?

Aベストアンサー

キャンプ楽しいですよね~♪
うちも去年の10月から始めたばかりですが、ハマってしまい
それ以来 月に1、2回のペースでキャンプしています。

今の時期寒いですけど、キャンプ場も空いているしノンビリ出来ますよ(*^_^*)
寒さ対策に上着や毛布やひざ掛け等々荷物は増えますが・・・
今年に入ってからは、邪道かもしれませんが電源サイトを利用し
布団乾燥機でシュラフを温めたり、小さいセラミックヒーターで車内を温めたりして寝ています。
とってもヌクヌクで快適です。
(うちは車のシートを倒して、エアマットを引いて寝ています。)
テント泊の方もセラミックヒーターやホットカーペットなどで、テント内を温めたりしてる方も多いようです。

3月だとまだ空いている時期だと思うので、直前予約でも大丈夫なのじゃないのでしょうか。駄目かな?
うちはギリギリまで天気予報と睨めっこして、天気の良い場所に出掛けるようにしています。
やはり冬は日が出ていないと日中も寒いし、あと風も大敵です。
天気予報で風速の欄もチェックしています。
強風だと景色を眺めながらゆっくり。ってことも出来ないので・・・

私も初心者でオススメなんておこがましいのですが
1月に行った朝霧ジャンボリーオートキャンプ場は、富士山の絶景を楽しみながら
のんびり寛ぐ事が出来ました(*^_^*)
http://www.asagiri.net/ac/pages/ac_home.html

寒そうなイメージだったんですけど、最高気温は都心とさほど変わりません。
http://weather.yahoo.co.jp/weather/jp/22/5030/22207/4180108.html
私達が行った時は天気が良く穏やかで、ポカポカ陽気でした。
さすがに夜は冷え込みましたが、電源サイトを利用したので問題ありませんでした。
でも設備が充実してるって訳じゃないので、お子さん連れには向かないかも(^_^;)

暖かくなってると良いですね~
無理はなさらぬよう、楽しんで来て下さいね♪

キャンプ楽しいですよね~♪
うちも去年の10月から始めたばかりですが、ハマってしまい
それ以来 月に1、2回のペースでキャンプしています。

今の時期寒いですけど、キャンプ場も空いているしノンビリ出来ますよ(*^_^*)
寒さ対策に上着や毛布やひざ掛け等々荷物は増えますが・・・
今年に入ってからは、邪道かもしれませんが電源サイトを利用し
布団乾燥機でシュラフを温めたり、小さいセラミックヒーターで車内を温めたりして寝ています。
とってもヌクヌクで快適です。
(うちは車のシートを倒...続きを読む

Qキャンプ場でのテントに蟻よけ

先日、初めてキャンプ場でテント泊をしました。
朝起きてみると、テントの上をたくさんの蟻がはっていて
テントをたたむのに難儀しました。
良い蟻よけの方法を教えて下さい。

Aベストアンサー

テントの周囲の地面に虫除けスプレーをして下さい。
かなり効きますよ!(ハーブ等の天然素材なら土を痛めません)


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