24個の穴のある黒ひげ危機一発(剣をさすとぴょーんと飛ぶもの)を
100回刺した場合、何回とぶでしょうか。
※剣は黒ひげが飛ぶまで刺し続けて、飛んだらリセット(剣を全部抜く)。
結婚式の出し物で「黒ひげが飛んだひとがあたり」として景品を用意しようと思ったのですが、いくつ用意すればいいか分からなかったので。。
予備などは必要だと思いますが大体どれくらい用意すれば
よいのでしょうか。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (6件)

>予備などは必要だと思いますが大体どれくらい用意すれば


>よいのでしょうか。

平均して何回黒ひげが飛ぶか、という質問ですね。
計算式と答えは、
Σ[m=0,100](m/(24^m))*Σ[j=0,23]((24-j)/24)Σ[k=0,floor((100-m-j)/24)]comb(m,k)*(-1)^k*comb(99-24k-j,100-m-24k-j)
=(807674506257353812344395030249674968468658252482
46779762834425021736383717356987917102865679245334
09714664855324364245797852580440580928225)/
(1049842551125179546021301887427834534139954896920
38264019532169565034104391294807524718128054084127
2710881848006350370824412817910845669376)
=7.693291…
つまり 平均して約7.7回黒ひげが飛びます。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
計算式がどうしてもできなかったから100回試してみた
ところでした。ちょうど同じくらいの回数でした。
有難うございます!

お礼日時:2009/07/29 11:24

難しいね。


ヤマカンで、期待値は 100÷{(1+24)÷2} = 8 回くらいのモンだろ
とは思うけれど…

穴が 24 個でなく 100 個あったとしても、
Σ[m=1…100] (100Cm)(1/100)^m で済まない、最後の数回がハズレる
部分の処理が厄介。

まして、24 回目には必ず当たってしまうとなると…

アタリ・ハズレのパターンを数え上げることと、
それぞれの確率を求めることは容易だから、
パソコンで全てのパターンを生成して、期待値を集計させるとか
しか手段がないのでは?
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
やっぱりあくまで「期待値」ですよね。
ただ計算式などができなかったので助かりました。
パターン生成などは技術(というより理解)がないので
なんとかしてみようと思います。ありがとうございました。

お礼日時:2009/07/29 11:26

実際的な話だとすると、100人が順番に剣をさすだなんて、ずいぶんまどろっこしくないかなあ。

ひとり10秒で回したとしても15分は掛かる。当たった人にいちいち景品渡してたらさらに掛かるでしょ。その間に、ハズレと決まった人たちは興味を失う。かといって、景品がまだ残ってるからってもう一度回してたら、時間掛かりすぎてダルダル。金の延べ棒1kgでも当たるんなら別かもしれないが、それじゃ主役がかすんでしまう。
 僅かな不公平には目をつぶることにして、テーブルごとに黒ひげを用意し、それぞれのテーブルで当たるまで回して貰えば、テーブルの数だけ景品があればいい。いや、素直にビンゴゲームか単なる抽選をやる方が、景品にメリハリつけられていいんじゃないかなあ。

 それはさておき、計算がめんどくさいんで、ご質問の条件で披露宴を10000回開くシミュレーションをしてみたところ、景品の必要数の平均は7.7個、景品が10個で足りなくなる確率は約5%、12個でも足りなくなる確率は約0.5%。ほんとに足りなくなったら新郎の秘蔵DVDコレクションでもプレゼントすることにしよう。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答有難うございます。
運営方法はまだ検討段階でした。
参考にさせて頂きます。

お礼日時:2009/07/29 11:22

#1です。


結婚式の出し物ですよね。
黒ひげを50回飛ばすのに非常に時間が掛るでしょう。
一人一人、席から移動して剣を刺す場所考えて・・・。
一人30秒位(移動~刺す)として穴の数の半分(12か所)でも
6分掛かりますね。
時間枠の方が問題になってくると思われます。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

受付で刺してもらったり、、、などと考えていました。
確かにくじ引きなどと違って時間がかかりそうですね。
ご意見有難うございます。

お礼日時:2009/07/28 14:29

私の回答は確率として適切では無いと思うのですが・・・・


24個の穴で100%あたるのは24回試行なので100÷24=4.16  100回刺せば4回以上はあたりますね。

これだけではあんまりなので連続試行して当たらない確率として

23/24×22/24×21/24・・・を考えてこの結果が 0.5以下となるのは6回目です。

なので 100÷6=16回 あたる確率は約50%といえるかな?

計算結果はともかく 結果は運次第です (^^)
    • good
    • 0
この回答へのお礼

なんとなくわかってきました。
確かに運次第ですね!
ありがとうございました。

お礼日時:2009/07/28 14:28

確率で考えるものでしょうか?


最低4個(毎回24本目で飛ぶ)から最高100個(毎回1本目で飛ぶ)ですよね。
景品数を決めて、すべてなくなるまでやればよいのでは?
    • good
    • 0
この回答へのお礼

早速ご回答有難うございました。
そうなんです、「確率」じゃないなとは思っていました。
「平均値」でしょうか。予備にしつつ、大体どれくらい用意とかの
目安は難しいのかもしれないですね。
間をとって50個くらい景品用意すればいいのでしょうかね。

お礼日時:2009/07/28 13:33

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q黒ひげ危機一髪って…

黒ひげ危機一髪っていうゲームがありますけど、
あれって海賊の「黒ひげ」がモデルなんですか??
だとすると、実際に黒ひげさんがああいう状態で危機一髪になったとかいった伝説または実話が存在するんでしょうか。とっても気になります。。

Aベストアンサー

黒ひげ危機一髪のモデルについては良くわかりませんが
もともとあのゲームは樽につかまった海賊を短剣で
ロープを切って助け出すゲームで、飛び出させた方が
勝ちだったみたいです。

トリビアの泉で紹介されたみたいですね。

参考URL:http://www.oride.net/trivia/trivia251-257.htm

Q一般家庭用の水道蛇口にホースを接続して先端をつぶして水を出したら上向きで何メートルぐらい飛ぶか計算したいです

一般家庭用の水道蛇口にホースを接続して先端をつぶして水を出したら上向きで何メートルぐらい飛ぶか計算したいのですがベルヌーイの定理でもとめれますか?
教えてください

Aベストアンサー

ホースの先端の水圧次第で上向きに解く高さが決まると思います。
つまり、同じポンプ(または落差)で水圧がかかっている水道なら、一階の水上の蛇口にホースを繋いで水が到達する高さも、2階の水道蛇口にホースを繋いで到達する高さも、3階の水道蛇口にホースを繋いで到達する高さも皆同じかと思います。
低地にある家と高台にある家では、同じ水道局の
送水ポンプに繋がった水道配水管から給水されているなら、低地の家ほど水圧がかかっていますので、ホースの先端から上に放水した、水の高さは高くなりますね。

底の方に蛇口のある水槽、または樽に水を一杯満たして、蛇口に細いビニールホースをつけて実験して見れは分かることですが、水槽(樽)の水面より上には、ホースの水は飛ばないですね。
これと同じ原理ですね。

樽の水面に1気圧の圧力がかかり、ホースの先端にも同じ圧力がかかっています。水道局の水圧を掛けるポンプや高い所に設置した水道局の送水箇所と家庭の水道の蛇口やホースの先端の高さの差の水圧が水道水にかかりますのでそれによって、ホースの先端から真上に放水された水の到達高さが決まりますね。

>先端をつぶして水を出したら上向きで何メートルぐらい飛ぶか計算したいのですがベルヌーイの定理でもとめれますか?
ベルヌーイの法則も水の粘性や水の通る穴の断面やホースの太さや水を放水する時の空気の抵抗なども関係すると思いますが、到達高さを決める一番大きな要素は蛇口の水圧(正確にはホースの先端の水圧)でしょう。
なのでベルヌーイではほとんど無理でしょう。それにホースの先端から出る勢い良く出る水は層流ではなく乱流に近いでしょうね。

大まかな回答ですが、

ホースの先端の水圧次第で上向きに解く高さが決まると思います。
つまり、同じポンプ(または落差)で水圧がかかっている水道なら、一階の水上の蛇口にホースを繋いで水が到達する高さも、2階の水道蛇口にホースを繋いで到達する高さも、3階の水道蛇口にホースを繋いで到達する高さも皆同じかと思います。
低地にある家と高台にある家では、同じ水道局の
送水ポンプに繋がった水道配水管から給水されているなら、低地の家ほど水圧がかかっていますので、ホースの先端から上に放水した、水の高さは高くなります...続きを読む

Q黒ひげの当たる確率?

24個の穴のある黒ひげ危機一発(剣をさすとぴょーんと飛ぶもの)を
100回刺した場合、何回とぶでしょうか。
※剣は黒ひげが飛ぶまで刺し続けて、飛んだらリセット(剣を全部抜く)。
結婚式の出し物で「黒ひげが飛んだひとがあたり」として景品を用意しようと思ったのですが、いくつ用意すればいいか分からなかったので。。
予備などは必要だと思いますが大体どれくらい用意すれば
よいのでしょうか。

Aベストアンサー

>予備などは必要だと思いますが大体どれくらい用意すれば
>よいのでしょうか。

平均して何回黒ひげが飛ぶか、という質問ですね。
計算式と答えは、
Σ[m=0,100](m/(24^m))*Σ[j=0,23]((24-j)/24)Σ[k=0,floor((100-m-j)/24)]comb(m,k)*(-1)^k*comb(99-24k-j,100-m-24k-j)
=(807674506257353812344395030249674968468658252482
46779762834425021736383717356987917102865679245334
09714664855324364245797852580440580928225)/
(1049842551125179546021301887427834534139954896920
38264019532169565034104391294807524718128054084127
2710881848006350370824412817910845669376)
=7.693291…
つまり 平均して約7.7回黒ひげが飛びます。

>予備などは必要だと思いますが大体どれくらい用意すれば
>よいのでしょうか。

平均して何回黒ひげが飛ぶか、という質問ですね。
計算式と答えは、
Σ[m=0,100](m/(24^m))*Σ[j=0,23]((24-j)/24)Σ[k=0,floor((100-m-j)/24)]comb(m,k)*(-1)^k*comb(99-24k-j,100-m-24k-j)
=(807674506257353812344395030249674968468658252482
46779762834425021736383717356987917102865679245334
09714664855324364245797852580440580928225)/
(1049842551125179546021301887427834534139954896920
38264019532169565034...続きを読む

Q①秒速60mで飛ぶツバメ ②分速2kmで走るチーター ③時速210kmの新幹線 ①~③の速さをくら

①秒速60mで飛ぶツバメ
②分速2kmで走るチーター
③時速210kmの新幹線

①~③の速さをくらべ、速い順に番号を並べましょう。


この問題の解き方をわかりやすく教えてください。
宜しくお願いしますm(__)m

Aベストアンサー

全て分速(m)にする。
1.つばめ60×60秒=3600m/分
2.チーター2km/分=2000m/分
3.新幹線210km=210000m÷60分=3500m/分

答え3,1,2

Qパチスロ「黒ひげ危機一発」について

パチスロ「黒ひげ危機一発」についての質問です。

先日、パチスロ「黒ひげ危機一発」をプレイしました。
そして、ARTを獲得したのですが、黒ひげチャレンジという成功すると60G、
失敗すると0Gというものに挑戦した結果、失敗して0Gとなってしまいました。

ただ、その後高確率モードに入り、一応何セットかARTはできたのですが、
0GになってしまったARTは本当に失ってしまったのでしょうか?
それとも、一度獲得したARTは内部的にストックされていたりするのでしょうか?

知っている方教えてください。

Aベストアンサー

黒ひげチャレンジは失敗したら全てを失って0になります。
内部的にストックされたりはしません。

何回か成功し続けて500Gや750Gまで育っても、次のチャレンジで失敗すれば0Gです。
黒ひげチャレンジは覚悟を持ってチャレンジして下さい。

Q体温36度5ぶ の「ぶ」は、小数第1位?

通常の割合表示では、
3割4分5厘=0.345
つまり、ここでの4分は、小数第2位を表します。

しかし体温表示では、
36度4分=36.4°
であり、ここでの4分は、小数第1位を表します。

「分」は、本当は小数第何位の数なのでしょうか?

Aベストアンサー

「分」は、本当は小数第1位です。
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%91%BD%E6%95%B0%E6%B3%95
をご覧下さい。

ということは、体温を小数第2位まで計ることができれば、
36度4分5厘 = 36.45℃
です。

では、なぜ割合だと1つずれるのか、ということについてですが、
恐らく、
3割4分5厘 = 3.45割
ということなのだろうと思います。
このように考えれば、どちらも

「分」は小数第1位
「厘」は小数第2位

となります。

参考までに、
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%89%B2
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%88%86_%28%E6%95%B0%29
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8E%98
もリンクを貼っておきます。

Q空飛ぶチェリーパイの足つぼマッサージの人

テレビ東京のタカトシ「空飛ぶチェリーパイ」の料理企画の時に、タレントさんが足つぼマッサージに挑戦するのですが、そのマッサージの先生がどなたか、教えてください。最初、名前がテロップされてましたが、最近はされていないような気がします・・・

Aベストアンサー

こんにちは
その番組は見ていないのですが
もしかしたらこちらの方でしょうか?↓

http://www.dr-foot.co.jp/academy/contact/index.htm

違ってたらごめんなさい。

Qここに黒い宇宙生物がいます。この生物は分裂すると2匹の黒い生物になるか

ここに黒い宇宙生物がいます。この生物は分裂すると2匹の黒い生物になるか、2匹の白い生物のどちらかになります。白い生物になると死んでしまいます。分裂して黒い生物2匹になる確率は60%で、白い生物2匹になる確立は40%です。さて、なんども分裂して増えていくうち、最終的に黒い生物が生き残れる(2匹以上残る)確立は何%でしょうか?
この問題解る人いますか?考えれば考えるほど難しくて解りません。
統計ソフトの「R」使って計算させる方法でもOKです。どうかよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

No.1の者だが、No.2への補足について。

q=1 というのは、「絶滅する確率が1」、つまり、生存確率は0ということである。

もうちょっと丁寧に書くとこうなる。
今、黒1匹が分裂時に黒2匹になる確率を a とすると、確率を求める方程式は
q = (1-a) + a*q^2
であり、これの2根は
q = (1-a)/a, 1
となる。
よって、解として適切な方は、
0 <= a <= 1/2 のとき、q=1(よって100%確実に絶滅)
1/2 < a <= 1 のとき、q=(1-a)/a(よって (2a-1)/a の確率で生存)
となる。

元々の問題は a=3/5 だったので、q=(1-a)/a に代入して q=2/3 となった。

Q10/28タカトシの空飛ぶチェリーパイ

きのうのタカトシの空飛ぶチェリーパイを
見逃してしまいました。。。。。

レシピを知っている方は、
是非教えてください><

ついでに次回、何をやるのか、
ご存知であれば教えてください!!

無理にごめんなさい・・・・

Aベストアンサー

某有名掲示板からの引用なので参考URLは省略しますが
下記の方法が紹介されていました。

<A:下のキャラメルの材料>
・生クリーム 200g
・牛乳 100g
・グラニュー糖 100g
・はちみつ 20g
・水あめ 20cc
・無塩バター 20g
・バニラオイル 少々
<Aの作り方>
・材料すべてを鍋に入れ、弱火110℃を保ち焦げないように混ぜる。
・茶色に色つきトロミがついてきたらクッキングシートを引いた器に入れ冷蔵庫で冷やし固める。
<B:上のキャラメルの材料>
・グラニュー糖 100g
・水あめ 100cc
・バター 30g
・卵白 1個
・コーンスターチ5g
・ピーナッツ80g
<Bの作り方>
・水あめ、グラニュー糖、卵白、コーンスターチを火にかけずによく混ぜ、混ざったらバターを加えて焦げないように弱火で煮詰める。
・茶色に色付トロミがついてきたらザックリと刻んだピーナッツを混ぜそのままあら熱を取る。
・ここから合体作業!あらかじめチョコを下敷きにした型に2種類のキャラメルAとBを順にのせ冷蔵庫で冷やし固める。
・チョコを台にしたバーが冷え固まったら型をはずし、上からチョコをドバッとかけ、さらに冷蔵庫で冷やす。
・冷やし固まったら。仕上げにチョコで模様を描いて完成。

某有名掲示板からの引用なので参考URLは省略しますが
下記の方法が紹介されていました。

<A:下のキャラメルの材料>
・生クリーム 200g
・牛乳 100g
・グラニュー糖 100g
・はちみつ 20g
・水あめ 20cc
・無塩バター 20g
・バニラオイル 少々
<Aの作り方>
・材料すべてを鍋に入れ、弱火110℃を保ち焦げないように混ぜる。
・茶色に色つきトロミがついてきたらクッキングシートを引いた器に入れ冷蔵庫で冷やし固める。
<B:上のキャラメルの材料>
・グラニュー糖 100g
・水あめ 100...続きを読む

Q白玉6個黒玉4個が入った袋から玉を同時に3個取り出すとき、白玉1個黒玉

白玉6個黒玉4個が入った袋から玉を同時に3個取り出すとき、白玉1個黒玉2個が出る確率を求めよ。

という問題で、解答は
白玉1個黒玉2個だす場合が6C1×4C2としてますが、これだと
白玉1個出した後元にもどして、黒玉を2個出す場合と同じになって、白玉が先に出るか黒玉が先に出るかまで問題にしていませんか?どうして掛けていいのか分からない!教えてください!

Aベストアンサー

こんばんわ。

場合の数には、和の法則と積の法則がありますよね。
(教科書を見直してみてください。)

いまの問題では積の法則をつかっています。
「白玉 6個から 1個を取り出すこと」と「黒玉 4個から 2個を取り出すこと」をそれぞれ考えて、その積がともに起こる場合の数を求めていることになります。


この計算では、単に確率の「分子」だけを計算していますね。
「分母」がどうなるかわかりますか?

>白玉1個出した後元にもどして、黒玉を2個出す場合と同じになって、
「分子」となる以下の計算は同じになります。
・白玉 1個を取り出す→ 袋に戻す→ 黒玉 2個を同時に取り出す
・白玉 6個から 1個を取り出す×黒玉 4個から 2個を取り出す

これは、白玉を選ぶことと黒玉を選ぶことが独立しているからです。

それよりも「分母」が変わってきます。
・10個から 1個取り出して袋に戻し、その後同時に 2個取り出す場合
(あとで 2個だけ同時というのも変な操作ですが ^^;)
・10個から同時に 3個を取り出す(袋に戻さない)場合


人気Q&Aランキング

おすすめ情報