安全地帯とゼブラゾーンの表示の違いがわかりません。
ゼブラゾーンが白の枠に白の車線が入っていて、安全地帯が黄色の枠に車線が入ってるものだと思います。ただ、このURL http://www.kictec.co.jp/hyouji/208/Sekkin.htm に書いているのも安全地帯だと書いてあります。これはゼブラゾーンではないのでしょうか? 違いを教えてください。

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A 回答 (2件)

 安全地帯は、白線の枠をさらに黄色の線で枠取りしたものです。

枠線の内側は表示等はありません。
 質問文にある表示は「安全地帯又は路上障害物に接近」を表す表示であって、これ自体は安全地帯を示すものではありません。「道路標識、区画線及び道路標示に関する命令」の別表第6における207~208の2を参照してください。
 尚、ゼブラゾーンというのは「安全地帯又は路上障害物に接近」と「導流帯」を合わせた俗称です。

http://www.mlit.go.jp/road/sign/kijyun/kukaku/bp …

 又、”黄色の枠に車線(斜線?)が入ってるもの”は「安全地帯」ではなく「立入禁止部分」です(別表第6の106)。
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安全地帯


道路交通法第2条第6項
路面電車に乗降する者若しくは横断している
歩行者の安全を図るため道路に設けられた
島状の施設又は道路標識及び道路標示により
安全地帯であることが示されている道路の部分をいう。

です。つまり乗降のための施設(プラットフォーム)も含めた
歩行者、乗客のための場所を安全地帯と言います。

一方ゼブラゾーンとは
道路上にひかれた区画線のことで、
横断歩道、導流帯もこれに含まれます。
質問にあるURLの場合は安全地帯または路上障害物に接近を示す
ゼブラゾーンです。
通常安全地帯は黄色いラインで囲まれているはずです。

参考URL:http://www.zenhyokyo.or.jp/seibi/08-02.html
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反対車線との間にある中央のゼブラゾーンではなく、歩道側にあるゼブラゾーンはどのような規制があるのでしょうか?

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基本的に歩道とゼブラゾーンの間は段差があり、車は歩道に入れなくなっています。ところどころ段差とゼブラゾーンが一緒になくなって歩道側のお店に左折することができる、という形になっています。

このようなゼブラゾーン内の停車・走行(右折車が道をふさいでいる場合にゼブラゾーン上を通る)は許されるのでしょうか?

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

ゼブラゾーンは「通行禁止」区分領域と思っている方が多いと思います。

しかし「ゼブラゾーン」というのは“誘導帯”ですのでその上を走行しても道路交通法上は問題ありません。
中央にあろうと道路端にあろうと同じ考えです。
道路交通法でも
交差点等において通行する車両を誘導するために設置されるもの。
とされています。

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Q安全地帯。乗降客がいないのに徐行??

仮免前の効果測定の勉強中です。
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解説)この場合は、乗降客の有無に関係なく徐行です。


ですが、あるサイトで人がいない場合は安全地帯での徐行の必要がないと書いてありました。
路面電車もなく人が安全地帯にいない場合のみ徐行の必要がないのでしょうか?路面電車があって安全地帯に乗降客がいない場合に徐行ということなのでしょうか?

どのように理解したらいいのでしょうか?

Aベストアンサー

>路面電車もなく人が安全地帯にいない場合のみ徐行の必要がないのでしょうか?

これで良いのでは(路面電車のない地域に住んでいるのでわすれた・・・)
路面電車がいて、乗降客の姿が見えなくても徐行しなくてはならないのは、見えないところでおりた客が影から出てくる恐れがある為です。
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Qゼブラゾーンで追い越す車と接触した時の過失割合

実際に事故ったわけではないのですが、
事故っていたらどうなっていたのか…との質問です。
片側一車線で中央にゼブラゾーンのある国道での話です。

本日スーパー駐車場から国道に右折で出ようとしたところ、
ちょうど右から来た車Aがスーパーに入ろうとしたので
同時に右折しようとしました。
するとその後ろから別の車Bが追い越そうとゼブラゾーンに出てきて
あやうくぶつかりそうになり、クラクションを鳴らされてしまいました。
(下手くそですが画像をご参照下さい。)

もしこの状況で実際にぶつかっていた場合、
過失はどのようになるのでしょうか?
なお私は車Bがいることは気付いていましたが、
ゼブラゾーンは追い越し車線でないという認識を持っていたので
車Bは一時停止するものと思いこんでいました。

Aベストアンサー

 スーパー駐車場から国道に右折で出には、道路上の交通を妨害しない時に出れます。一方、ゼブラゾーン上を走っても、道交法違反としての罰則はない。ゼブラゾーンは、立ち入り禁止とか、安全地帯という扱いではないく立ち入り禁止ではありません。
 判例によると、ゼブラゾーンを無視して走行する車の存在は、時折見られる事であり、予見不可能な事ではない。今回の件での予見可能であったと思料されます。、その注意義務を怠った責任がある同時に有線通行妨害となります、 したがって、ゼブラゾーン走行側に10%加算修しても貴方10:90相手程度に成ります、良くても20:80程度と思料されます。

Q道路わきの白い斜線地帯は駐停車禁止でしょうか?

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宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

こんにちは
>道幅の広い車道の左側(歩道側)に、白いペイントで斜線が引かれている場所があるかと思います。
これは、導流帯です。
車両を進入させないことによって円滑さと安全さを確保し、車の流れをスムースに誘導させる役目があります。
http://www.zenhyokyo.or.jp/seibi/08-03.html

>車道上にある「白いペイントの斜線を黄色のペイントで囲ってある地帯」
これは、立ち入り禁止部分です。
車両の通行や駐停車が禁止されています。

>よく消防署の車庫前などですぐに消防車が出られるように、信号待ちの車がそこで止まらないようにするためのものです。
これは、停止禁止部分です。
導流帯との違いは中央部分の斜線がありません。
通行はできますが停止はできません。
http://www.zenhyokyo.or.jp/seibi/08-01.html

>路側帯にある白い斜線だけのペイントはこれとは違うものかと思うのですが、いかがでしょうか?
停止禁止部分と導流帯は意味が全く違います。
また、白い斜線だけのペイントは路側帯ではありません。

>道路わきの白い斜線地帯は駐停車禁止でしょうか?
導流帯は駐停車禁止場所(教則では10箇所ほど書いてありますね)と駐停車禁止する場合を除いて駐停車はできます。

こんにちは
>道幅の広い車道の左側(歩道側)に、白いペイントで斜線が引かれている場所があるかと思います。
これは、導流帯です。
車両を進入させないことによって円滑さと安全さを確保し、車の流れをスムースに誘導させる役目があります。
http://www.zenhyokyo.or.jp/seibi/08-03.html

>車道上にある「白いペイントの斜線を黄色のペイントで囲ってある地帯」
これは、立ち入り禁止部分です。
車両の通行や駐停車が禁止されています。

>よく消防署の車庫前などですぐに消防車が出られるように、信...続きを読む

Q安全地帯とゼブラゾーン

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 安全地帯は、白線の枠をさらに黄色の線で枠取りしたものです。枠線の内側は表示等はありません。
 質問文にある表示は「安全地帯又は路上障害物に接近」を表す表示であって、これ自体は安全地帯を示すものではありません。「道路標識、区画線及び道路標示に関する命令」の別表第6における207~208の2を参照してください。
 尚、ゼブラゾーンというのは「安全地帯又は路上障害物に接近」と「導流帯」を合わせた俗称です。

http://www.mlit.go.jp/road/sign/kijyun/kukaku/bpkukaku06.html

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こんばんは。先日、車同士の接触事故を起こしました。私は2車線の中央線よりを走っていて、ゼブラゾーンをまたいでUターンしようと、対向車の確認をし右ウインカーを出し曲がりかけたところ、ゼブラゾーンが始まってすぐのところで(おそらく追い越しの)後続車のバンと接触してしまいました。私の車は右前方ドアを、相手方はバンパー左角を破損しました。怪我は双方ともにありませんでした。過失割合の交渉は保険会社同士にまかせました。交渉前、自分の保険会社は、相手方が左車線でなく、ゼブラゾーンを走っていた点などを挙げて相手の方が過失割合が高くなるだろうから安心してくださいと言ってたのに、交渉後、保険会社から50:50でどうかと聞かれました。納得できなかったので再度交渉してもらうことにしましたが…やっぱり50:50以上は無理でしょうか?

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実際の道路状況、車の位置等が詳しく分からないのではっきりした事は言えませんが・・・
まず「ゼブラゾーン」というのは“誘導帯”ですので上を走行しても道路交通法上は問題ありません。一昔前では過失の修正要素にはなりませんでした。しかし約5年前?からの判例の修正があり「ゼブラゾーン」走行車に5~20%の修正をする傾向になりました。
さて話しは戻りますが道路の中央線は黄色でしたか?相手車が中央線内の走行であればUターンをしようとしたNO.1さんの方が過失は大きいと思います。なにせUターンですから。後方の注意がより必要となります。そして黄色の中央線ではみ出してきた場合ではUターン対追い越し違反者という事でやっぱ50:50かな?
もし自分がNO.1さんの立場なら保険の等級にもよりますが、対物保険を使用して相手に過失分賠償して、逆に自分の車の見積もりの過失分を相手保険会社からもらって、その中で安く修理して出来る限り負担のないようにします。(あまり大々的にはできませんが)早く解決して事故の事は忘れ、その分仕事に打ち込んだ方がいいと思いますよ

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Aベストアンサー

 ゼブラゾーンには白色のものと黄色のものがあります。
 白色の方は「導流帯」というのが正式名称で、今回の質問にあるものです。
 黄色の方は「停車禁止」を表し、緊急車両の出入り部などに設けられています。
 導流帯は、その名の通り車の流れを制御するためのものなので原則として進入禁止ですが、危険を避けるためなどやむを得ない場合は進入が認められています。
 今回の「ゼブラの誘惑」にある事例ですが、右左折車線長はそれぞれの交差点進入車両台数のうちピーク時における右折・左折の台数を想定し(実際に計測して将来予測を行う)、信号のサイクルタイムから割り出した一回の信号待ちで並ぶ車両台数をもとに長さを算定します(実際は、台数から求めた値を1.5倍する)。
 もちろん、地形や周囲の土地利用状況によりその長さが確保できない場合もあります。
 従って、計算上は十分な長さが確保されているはずですが、右左折車線に収まらないほど車両が並ぶのは、予想値が甘いか地形的な理由で十分な長さが確保できなかった場合です。
 少なくとも、単なるショートカットの意味で導流帯を通過するのは安全上好ましくありません。

 ゼブラゾーンには白色のものと黄色のものがあります。
 白色の方は「導流帯」というのが正式名称で、今回の質問にあるものです。
 黄色の方は「停車禁止」を表し、緊急車両の出入り部などに設けられています。
 導流帯は、その名の通り車の流れを制御するためのものなので原則として進入禁止ですが、危険を避けるためなどやむを得ない場合は進入が認められています。
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片側二車線同士の交差点にて右左折する場合の、通行すべき車線について教えてください。

例えば左折する場合、左折専用レーンから、交差する道路の右側車線に入ることは違反でしょうか?

───┘ │ └─

───     ──

───  +  ──
←←←
───     ──

───┐↑│ ┌─
このような左折方法です。
(図がずれていたらすみません…)

右左折時には交差点の中心のすぐ内側を通行するというルールに従うのであれば、むしろ正しい左折の方法にも思うのですが、

対向車が右折してきた場合を考えるとやはり手前の車線に入るのが正しい気もします。

お返事をお待ちしています。

Aベストアンサー

違反ではありません。
たとえばそこで左折した直後にすぐ右折する場合にはそのように左折する必要があるとさえ言えます。

また、現在走行中の車線にも左折レーンが2本ある場合がありますが、進路変更を禁止する黄色の線が引かれていない限りは交差点内でも進路変更は禁止されていませんので、左折前は左から二番目のレーンに居たのに左折後にいちばん左のレーンに入るということがそれ自体は違法ではありません。
ただし、みだりには車線変更せず用事がなければインコースはインコース、アウトコースはアウトコースに入るのが原則ですので事故を起こした場合の過失割合には関わって来ます。もともとそのレーンを走っている車に優先権があるので、前に割り込むという解釈になりますから、車線変更の必要がある場合はよく安全確認をしてレーンを変え(進路変更し)て下さい。真後ろからつっこまれたら後ろの車の前方不注意が色濃くでますが、相手の横っ面にお尻を当てると無理な割り込みが色濃くなります。

都会では右左折専用レーンが2本3本と並んでいるような交差点は多々ありますので、自分がそのような運転をしなくとも自分の前を走る車がそのような走行を合法的にしうるという事をよく肝に銘じて事故のリスクを減らしましょう。

違反ではありません。
たとえばそこで左折した直後にすぐ右折する場合にはそのように左折する必要があるとさえ言えます。

また、現在走行中の車線にも左折レーンが2本ある場合がありますが、進路変更を禁止する黄色の線が引かれていない限りは交差点内でも進路変更は禁止されていませんので、左折前は左から二番目のレーンに居たのに左折後にいちばん左のレーンに入るということがそれ自体は違法ではありません。
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