親子におすすめの新型プラネタリウムとは?

サンデーメカニックです。
車の下に潜ることが結構あるので縁起悪いですが、質問します。
自分所有の車の下に入ってリジット(馬)などが外れて下敷きになるような場合での質問です。関連で3つ質問しますが、1つだけの回答でもOKです。

・整備工場の事故(労災)を除いて、サンデーメカニックでのこの下敷き事故は年間どれくらいあるのでしょうか?

・自分の車の場合(名義人自身、家族も同じだと思いますが)、任意保険の対象外だと思うのですが、自賠責は対象になるのでしょうか?
この場合、車の運転状態ではないので、車の保険は対象外で傷害保険になるのかな?(場所は月極め駐車場)

・最近地震を聞くのですが、、、(海外)。
 平坦なコンクリート上でリジット(馬)に掛けていた状態では、どの程度の揺れ(震度)で外れるのでしょうか?普通車で、4輪と2輪(車止め有)の場合でお願いします。高さは上げた状態で地面よりタイヤが10cmくらいです。(何とも言えないと思いますが、震度3-4でも外れる可能性が高いでしょうか?)
 

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A 回答 (6件)

>・最近地震を聞くのですが


リジッドラックのサイズや構造にも因るでしょうね。
四輪とも挙げてしまったら、ちょっとやそっとでは転ばないでしょう。
震度4でも倒れないと思います。

基本的に、リジッドラックが倒れることはほとんどありません。
倒れるのは、車載のパンタジャッキを使った場合
これは、置き方によっては軽く転けてしまいます。
フロアージャッキでも、かけるところを誤ると、滑って落ちてきます。
油圧ジャッキも故障により抜けたり、僅かな抜けでゆっくりでも下がってくる場合もあります。
http://store.shopping.yahoo.co.jp/astroproducts/ …
3tでもこれぐらいの値段ですから。
3t以上なら、まず心配はありません。

これで倒れて死ぬようなことがあったら、たぶん、何所にいても死ぬ運命なんだと思う。
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この回答へのお礼

紹介いただいた3tリジットは 正に私が使っているものです。
これは倒れることはないでしょうが、車側に噛ましてあるツメがそれほど高くなく、車が大揺れ(震度6?)したら外れそうです。

パンタやガレージジャッキは簡単に外れますね。
油圧ジャッキ(ガレージ)の作動油交換やパッキン交換もして気を使っています。

ありがとうございました。

お礼日時:2009/10/02 17:22

ハイエース、ムーヴ所有です。

オイル交換はブロックに前輪を乗り上げてやっています。タイヤ交換はジャッキのみですがもぐることは無いので、気にしたことはありませんでした。回答になりませんが、昔見た「ジャンク」というビデオ(偶然死亡事故を撮影した映像を編集したもの)で、タイヤを外した車にもぐっていた人の足にブレーキディスクが落ちて「ア~!!!(絶叫)」と言うのがあったのを思い出しました。既にあるように古タイヤ、が良いと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2009/10/04 21:18

私もどの質問にも回答になっていませんが。



まず、リジットラックは命関わるものです。きちんとしたメーカーのものを選ぶ必要があると思います。

次に、車を上げたら、車を揺らして確認するのは基本です。揺らしてみて、危ないと思うなら、止めるか、やり直す。もしくは揺れる理由を考える。

車によっては、ウマをかけても、乗用車のサイドのレール?みたいなのがなくて、滑りやすいものもあります。

揺れてあぶなくても、どうしても作業する時は、最新の注意を払う。

オイル交換ぐらいなら、すごい力をかけることはないかもしれませんが、
ロアーサスペンションアームの交換やミッション降ろしとかする時は、かなり力をかけると思います。

そういった力をかえて、揺れても落ちないか確認することが大事だと思います。

その上でタイヤを入れるのが、一番安心なやり方だと思います。
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この回答へのお礼

オイル交換などタイヤを外さなくても良い場合はカースロープを使っています。4輪が接地しているとやはり安定感が違いますね。

4輪のアーム類全て交換した時に延長パイプも使って渾身の力(体重)を掛けた時は 車が持ち上がる(ありえないですが)かと思うくらいでしたね。

万一の場合を想定した取れる対策(スロープ使用など機会低減も)はしていますが、それでも起こるのが「事故」だと思っています。

ありがとうございました。

お礼日時:2009/10/02 17:36

自賠責はたぶん対象外でしょう


任意保険も然り
傷害保険や生保は担保されると思います

保険は事故そのものを防ぐ能力は無いので可能な限り事故を防ぐ手段を取るべきです
保険を使う状況が起きないことがベストです(でも想定外のことも起こりうるので保険はきちんと入っていますが)

馬が外れたり地震で倒れることが想像できるのなら、対処方法があるならやるべきでしょう
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この回答へのお礼

やはり任意、自賠責は無理でしょうね!

倒れる(外れる)想像はして対処もしているのですが、その想像(想定)をどこまでしたらイイかと思って質問しました。(震度8でも落ちないようにする?)
ありがとうございます。

お礼日時:2009/10/02 17:15

答えになっていないかもしれませんが


実際に落ちた事故というのはあります。

ですからなるべく太い古タイヤを6本程度常備してください。

車をウマに上げたら
その古タイヤを4本~6本、車体下に放り込んでおいてください。

これで万が一があっても
生きるか死ぬかの明暗が分かれると思います。

是非お勧め致します。
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この回答へのお礼

タイヤを外した作業の場合は入れていますが、それ以外にタイヤは持っていないので、、。
代わりに 馬を入れる時に使ったガレージジャッキをある程度上げておきますし、更にパンタ×2個も支えに使っています。

また、タイヤを付けて馬に乗せていた場合は、万一落ちた時も
最低地上高分は確保されると思っています。
(ただ、タイヤの下に挟まれたら、、、終わりですね)

ご心配ありがとうございます。

お礼日時:2009/10/02 17:12

どの質問にも回答になってないですが、知り合いでロードスターをジャッキであげてオイル交換してるとき、ジャッキ壊れて車おっこったって言ってました。


タイヤの下に冬タイヤ入れといたからよかったけどなかったらかなりやばかったでしょうね。

私はライフJB1はエアロ付いてるんでオイル交換するときはタイヤの下にコンクリートブロック入れて乗っけちゃいます。ドレンも上のほうにあるんで。サイド引いてパーキングで。
ワゴンrはそのままで手が届くんでそのままやります。カローラもそのままできます。エアロとか付いていない車高が純正のままであればオイル交換くらいはそのままでできると思います。

なんかはずすのに力いっぱいやると怖いんでコンクリートブロックに載せたほうが安全だと思います。
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この回答へのお礼

ジャッキだけで下に潜るのは言語道断ですね。
でもありそうな事故です。(たぶんこれが多いような気がします)

ただ、ジャッキの上げ下げ中に外れるのは十分あることですね。

馬だけでなく何かを入れるのはしています。
タイヤやジャッキ×3個など。
またオイル交換くらいならカースロープでしています。
やはり車は4輪が着いていると安定感ありますからね。

ありがとうございました。

お礼日時:2009/10/02 17:06

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Aベストアンサー

そうですね。
質問者さんの考えが正解です。

うちもそうですが、
別に普通にホームセンターで厚さ5cmくらいある
コンクリート敷石(30×30)を4枚かってありまして、

普段は2枚重ねにして駐車位置のタイヤ止めにしていて
ジャッキアップの時は1枚にして敷石にしたり
2枚重ねで前輪を乗せてスロープ=オイル交換したりと
フル活用しています。

鉄板や木片は
曲がりの危険性があるので
前の方がいう鉄筋入りコンクリが一番いいですが
敷石でも十分役に立っています。

また完全砂地であれば、
かえって、地面を平らにして敷石がきれいにおけますので
使いやすそうですね
=うちは砂利なのですこし局所的な破断が懸念されます。

Q車載ジャッキの信頼性ってどれぐらい

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ぶっちゃけた話、純正の車載ジャッキの信頼性ってどの程度のものなのでしょうか?

なじみの工場の人はメーカーがつけてるぐらいだら大丈夫と言うのですが、他の車載工具のあの貧相さから考えるとちょっと怖くなってきました。
おそらく一般ユーザーの中で車載ジャッキを何度も使うなんて人は稀だと思いますから、壊れる場面に遭遇することは滅多に無いことなのかもしれませんが、もしわかる方がおられたらよろしくお願いします。

Aベストアンサー

ディーラーメカニックです。
車載ジャッキはあくまで応急用です。
パンク修理などで一輪を持ち上げるためだけの物と
思ってください。何度も何度も使用していると
ネジの部分が擦り減って、最悪クルマを持ち上げたときに
潰れます(実際にその現場に遭遇した)
友人でしたが、幸いにも右手の指2本を骨折しただけで
すみましたが、クルマの下にもぐっていたら死んでいたでしょう。
一部のメーカーは過去にアルミ製のジャッキを採用していた時期
がありました。今もあるかどうかは分かりませんが、
潰れたジャッキはアルミでできていましたよ。
間違っても、死にたくなければ車載ジャッキでオイル交換等
はしないでくださいね。車載ジャッキはあくまで応急用です。
以上、何かの参考になれば幸いです」。

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念のため浮いたタイヤの下はホイル付きのタイヤを噛まして置こうと思うのですが
この方法で大丈夫でしょうか?やっぱ危険ですかね?

Aベストアンサー

ウマ(ジャッキスタンド)を買いましょう!
ホームセンターなどで簡単に手に入ります。
ウマを使えば安全度はかなり上がります。

ただウマが入るだけの空間は、
車載のパンタジャッキではつくれないかも?
そうするとガレージジャッキも必要ですね。

さらに作業する場所も平らで広く、
コンクリ敷等の固い地面が必要です。

となるとプロの工賃は、
それほど高いモンじゃないと思いませんか?
そう思えたらプロに頼んでください。

そう思えなかった私は「メンテナンス中毒」になり、
結果的にものすごく高価な勉強代を払っています(笑)

ただ貴方の提案された作業はものすごく危険です。
パンタジャッキが外れても、
翌日の新聞の地域版にさえ、たぶん載りません。
それほどよくあることなんです、「圧死」って…

Qブッシュ交換について

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ほかにもありますでしょうか?
費用にもよりますが、できることならまとめて交換したいので。

Aベストアンサー

大雑把にいって、ブッシュとは、主に車体下部の骨組み(これがまあ主としてアーム類といわれるもの)の関節部に組み込まれている円柱状の硬質(準硬質)ゴム全般のことを指します。
広義では、エンジンやミッションを乗せ支えているマウントと呼ばれるものや、labrakunさんが質問欄でいわれている、スプリングシート等も含まれます。

ゴムですので、一般的に、硬化し弾性のなくなった劣化具合を、目視で客観的に認識しやすい反面、ある程度痛んでいても、アーム類が外れでもしない限り(そんなことまず起こりませんが(^^; )、そこそこ走れてしまい、正直、一般のドライバーであればあまり気にならないことが多いです。
ですが、それ故、それらを交換すると、ゴム本来の弾力が戻り、しっかりさや、しなやかさの改善を実感できることが多いといわれます。
スポーツタイプの車種では特に顕著にそれが感じられ、足回りのチューニングでは、サスペンション調整とほぼ同時位にやるべき重要メニューとされているのが一般的です。

種類としては、メーカー純正品、強化タイプ、ウレタン、そして、ゴムではなくなって、金属ジョイントのピロボールとよばれるものがあります。
純正品以外は、使用目的やドライバーの腕に依存することが多く、逆に振動が大きくなったり、動きがピーキーなったり、寿命が短かったりすることがあり、基本的に一般ドライバーは純正品の新品で十分でしょう。

また、交換の費用内訳ですが、上記種類により、一応価格差は存在するものの、ブッシュそれ自体はそれほどでもありません。それよりも、labrakunさんがどの程度を高額と考えられているかはわかりませんが、このチューンは一般的に工賃が高い(もしくは、高いと感じられてしまう)ので有名ですw

油圧式の機材などを使用して、固いブッシュを、ひとつひとつアームより、抜いては入れ、抜いては入れを繰り返す為、どうしてもそうなってしまうようです。
車種や、交換箇所数、ショップにもよりますが、いわゆるブッシュ全交換メニューは、工賃のみで、安くても3万はまず下らないことが多いと思います。
また、これも車種で異なる可能性がありますが、一部のアームはブッシュを抜く際、アーム自体が痛んでしまうために、再利用できないものもあります。

そう言ったわけで、これらの費用を入れての総額は、結構な値になってしまう割に、なにかパーツをつけたぞ、というような目に見える分かりやすい変化がないため、ショップの方も、なかなかお客さんに勧めにくいそうです(^^;)

とはいえ、効果ははっきりいってお墨付きですし、スポーツ走行を前提としている方は、まず殆ど行っている、いわば、本質を考えた玄人的なチューンメニューです。
予算の都合がつきそうでしたら、ぜひ試してみてください。足回りのシャキッと感は結構嬉しいものですよ。(*^-^)

大雑把にいって、ブッシュとは、主に車体下部の骨組み(これがまあ主としてアーム類といわれるもの)の関節部に組み込まれている円柱状の硬質(準硬質)ゴム全般のことを指します。
広義では、エンジンやミッションを乗せ支えているマウントと呼ばれるものや、labrakunさんが質問欄でいわれている、スプリングシート等も含まれます。

ゴムですので、一般的に、硬化し弾性のなくなった劣化具合を、目視で客観的に認識しやすい反面、ある程度痛んでいても、アーム類が外れでもしない限り(そんなことまず起こり...続きを読む

Q古い車に5W-40のオイルは大丈夫?

平成5年式の軽四輪(箱型ワゴン)に乗っています。(9万km走行)
ディーラーでオイル交換を頼むと、最近では5W-40の純正オイル(部分合成油)を入れられます。
今までは10W-30だったのが、5W-40にして問題がないのかと担当者に聞くと、
何ら問題ありませんよ。かえって燃費は良くなります。と言われました。
実際、5W-40に2回交換して、6000kmは走りましたが、
燃費の差はそんなに感じませんが、音がうるさくなったり(もともとうるさいから)、オイル漏れが生じたりということはありません。(まあまあ快適と思います。というか、あまり違いがわからない?)

しかし、知人からは、14年前の車に5W-粘度のオイルを入れると、良くない。と言われました。
その理由を聞くと知人の方が説得力があるので、気になって仕方がありません。
理由:(1)エンジンの設計自体が、5W粘度を想定していない。
(2)9万kmも走っている軽四に、低粘度オイルの使用はエンジン摩耗を促進する。
(3)旧車に粘度の柔らかいオイルを入れるとエンジン音がうるさくなる。
(4)夏場で焼き付きを起こす可能性が高い。
(5)オイル漏れを起こしやすい=エンジンを痛める。

確かに、当時のエンジンオイル(指定オイル)は10W-30で、5Wと言う粘度自体が存在しませんでした。
しかし、○-○バックスで交換しようとのぞいても、軽四輪用(3L)のオイルは5W-40がほとんどで、
格安品(安すぎて不安!)に10W-30が見られる程度です。
平成5年当時の車両に入れるオイルを、
5W-40のオイルと、10W-30のオイルとで比較した場合、、
実際、どちらを入れるのが、車にとって正しい選択なのでしょうか?
今の車は気に入っていますので、快適に末永く乗ろうと思っていますので・・・
次のオイル交換の時期も近づいてきており、どちらにしようか決めかねている次第です。

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何ら問題ありませんよ。かえって燃費は良くなります。と言われました。
実際、5W-40に2回交換して、6000kmは走りましたが、
燃費の差はそんなに感じませんが、音がうるさくなったり(もともとうるさいから)、オイル漏れが生じたりということ...続きを読む

Aベストアンサー

オイルの粘度表示 5W-40 という意味ですが5Wというのは低温時の粘度表示で40というのが高温時の粘度表示です。
10Wより5Wの方が低温時に軟らかいので始動直後などの抵抗が減りエンジンが冷えている間の燃費が若干良くなります。
高温時というのはエンジンが温まった状態ということですから普通走行しているときに40番のほうが粘度が高いということになります。
その為抵抗によって燃費は落ちます。
ただ長年使用したエンジンでは各部が磨り減って新車時よりすき間が大きくなっているところがあります。
こういった部分を高粘度でカバーしてピストンの密封性を良くしたりすることでパワー燃費が若干回復することがあります。

逆に粘度が極端に低いオイルは使えません。
最近の省燃費車のように0W-20のような高温時20番のオイルは燃費もよくなりパワーも出ますがエンジンが20番に対応していないとオイルシールなどからオイル漏れしてしまうそうです。


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