マンガでよめる痔のこと・薬のこと

50歳を過ぎ今後のこと(リストラもしくは定年後の就職に有利)もありマンション管理士の取得を考えています。
かなり難易度が高いと聞いているのですが宅建主任の資格を取ってから(1)マンション管理士の資格を取るのが良いのかいきなりマンション管理士の資格を狙うのが良いのか悩んでいます。
(2)また管理業務主任も視野に入れていますがマンション管理士と比べてどちらが就職に有利でしょうか。

よろしくお願いいたします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (4件)

この3つの中では、まずは宅建からです。


順番としては宅建→管理業務主任者→マンション管理士が最も効率的です。
宅建と管理業務主任者は、法律面で試験範囲のかぶる部分が多いです。
マンション管理士も範囲はよく似ていますが、出題の重点がマンション関係に偏る上に、宅建や管理業務主任者の知識がある程度前提にないと難しいと思います。合格点も結構高いので、先に管理業務主任者を取ってから5問免除を受けてマンション管理士をチャレンジする人が多いですが、それでも合格率は低いです。

マンション管理士と管理業務主任者で就職を考えるなら、管理業務主任者に軍配が上がります。
マンション管理士の仕事のイメージとしては独立開業して仕事です。ただ、ビジネスパターンが確立していないのと、マンション管理士でないとできない仕事というのが全くないので、開業してもなかなか仕事が見つかりにくいのが実情です。宅建や他の建築系の資格などとダブルライセンスにしてようやく仕事が軌道に乗れるかというところです。
その一方で管理業務主任者は、独占業務(重要事項の説明や書面への署名捺印)や設置義務などマンション管理会社にとって必要な内容が多いので、マンション管理会社に就職したいなら必携です。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

大変参考になりました。まず宅建、管業、マンション管理士という順序が納得できました。まったくの初心者なので初年度は宅建から挑戦したいと思います。ありがとうございました。

お礼日時:2009/11/28 00:06

3資格の保持者です。

最初に宅建を取り 次の年にマン管と管業を取りました。(この2つは内容が相当ダブり 一週間おいての試験ですから ダブル受験をお勧めします。)
難易度は 管業→宅建→マン管の順で高いです。
就職は、管業はマンション管理会社に勤めるか 大規模マンションの主任管理人(事務中心で 現場作業は管理員がします)ですが、マンションはどんどん増えますから就職先には困らないでしょう、ただし高収入は望めません。
宅建は、不動産会社に勤務か自営ですが 開業してお客さんが付けば収入が多いですし、不動産会社に勤めていても歩合の率の高くて成績がよければ高収入になりますが、これらは営業マンとしての腕次第です。なお、有資格者は100万人近くいますので、資格を取ったからといって 直ちに再就職なり開業(採算が取れるという意味で)が出来るとは限りません。
マンション管理士は、マンション管理会社に勤めるか 自営(管理組合等からの相談に応じる)ですが、業務独占資格では無いので、高収入は望めません。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

みなさん、親切丁寧ななご回答ありがとうございました。まず宅建を取得したいと思います。その後自分の実力を見てW受験ができるかを検討し管業、マン管挑戦します。ありがとうございました。

お礼日時:2009/11/28 00:11

宅建の方が簡単ですよ。

私も宅建合格者の1人ですが。
宅建の受験勉強で辛いと思うのであれば、管業もマン管ももっと大変になると思います。

宅建は試験に関する情報も多いですし。
取得したとして、その資格が業務独占できるかどうかも重要かもしれませんね。

重要事項の説明など、宅建主任者にしかできない業務がありますので、再就職
には多少有利かもしれません。駅前などの大手不動産仲介会社の社員はかなりの割合
で宅建取得していますよ。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。やはり宅建から資格取得を検討したほうがいいですね。大変参考になりました。ありがとうございます。

お礼日時:2009/11/28 00:01

一生食いはぐれのない資格が宅地建物取引主任者です


秋の試験に合格したらタダチニ登録して、弁済業務分担金を支払って開業。
2000万円のマンション売買の仲介をお世話して双方から60万円づつ120万円の報酬をゲットできるイイ資格。マンション管理士では一家を贅沢に養えませんナ。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

ありごとうございます。やはり宅建主任のほうが食いはぐれがないようですね。まず宅建主任に挑戦を検討してみたいと思います。ありがとうございました。

お礼日時:2009/11/25 18:21

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qマンション管理士、管理業務主任者の試験の難易度を教えて下さい。

漠然とした質問で恐縮なのですが宅建試験を100とした場合にマンション管理士、管理業務主任者の難易度はどれ位になるでしょうか?

マンション管理士は宅建よりも若干難しいと聞きます。


どの位のレベルになるか質問してみました。

見当がつきそうな方が居らしたら教えて下
さい。

Aベストアンサー

この3資格のみではわかりにくいと思うので、関連する資格を加えて、受験した経験を元に見当してみました。 宅建を100とした場合、司法書士200 行政書士150 マンション管理士130 管理業務主任者80 そんな感じですね。 管理業務主任者は、宅建よりも難易度は若干低いですが、だんだん難易度はあがってきているのは確かですね。

Q定年後のマンション管理士について

夫<55歳>が定年退職<60歳>後マンション管理士をしたいと言ってます。現在電気メーカーの単身赴任寮の管理人をしてます。調理師、防火管理の資格はあります。試験が難しいのも承知してますが実際再就職できるものなのかまだできたばかりの制度なので詳しい方おねがいします。

Aベストアンサー

建物管理業も営む不動産業の経営者です。
定年退職前後にマンション管理士を取得したうえ、就職を申し込んで来られる方が増えてきております。
この傾向は、今後増すと思いますので、やがてマンション管理業界では、マンション管理士資格を持っていて当たり前になると思います。
そのため、マンション管理士資格だけでは魅力のある人材とはならないでしょうから、マンション管理士試験と出題範囲が重複する次の資格も平行して受験勉強されることをお勧めします。
管理業務主任者、宅地建物取引主任者、賃貸住宅管理士、定期借地借家権アドバイサー、区分所有管理士、マンション維持修繕技術者。

不動産コンサルティング技能、賃貸住宅管理士、定期借地借家権アドバイサー、区分所有管理士、マンション維持修繕技術者があります。いずれも宅建試験と重複する分野の出題があります。

Q行政書士とマンション管理士(管理業務主任者)

建設会社で経理の仕事をしています。キャリアアップのため、昨年、宅建主任者の資格を取得しました。今年も宅建で勉強した事柄を生かして資格を取得しようと考えていますが、民法がとても苦手です。(考えれば考えるほどわからなくなる)行政書士とマンション管理士(管理業務主任者)はどちらが勉強しやすくキャリアアップにつながるのでしょうか?教えてください。30代後半なので業界は問いませんがこれからの転職に有利なのはどちらの資格なのでしょうか?

Aベストアンサー

なかなか前向きで、目標をしっかりと持っておられますね。
行政書士とマンション管理士を比較すれば、独立開業には、行政書士の方がよろしいかと思います。

マンション管理士はまだまだそれ自体で収入を得ることは、できません。マンション管理会社で勤務する際の資格です。
私の友人に不動産業をしている方がおりますが、FPを取得し、人生設計をプランし、その派生で不動産の仕事が舞い込むとはなしていました。
司法書士と行政書士、税理士と宅地建物取引主任者のように、ダブル資格をもっていれば、相乗効果で仕事は展開していきます。

利用価値のある行政書士を取得されてはいかがでしょう。

私も銀行に勤務中に、宅建、行政書士、測量士補、FPなどを取得し、定年を迎え開業し、安定した収入を得ています。

頑張ってください。

Q「宅建」 「 マンション管理士」 「 管理業務主任者」 トリプル受験に

「宅建」 「 マンション管理士」 「 管理業務主任者」 トリプル受験について。


資格マニアで最近、社会福祉士に一発合格しました。
5月にFP3級を受験します。

10月に宅建を考えて「らくらく宅建塾」の参考書を買ってこれから勉強する予定です。
今日知ったのですが、 マンション管理士 管理業務主任者の試験範囲が宅建と被る部分が多いとのことです。

質問ですが、

1. 管理業務主任者を合格するとマンション管理士試験で5問免除になると知りました。 逆で、マン管合格で管理業務の免除は? (まあ実際はマン管受かる頭があれば管理は楽だと思いますが・・・)


2. 管理業務主任者ですが、マンション管理士のみの参考書・問題集だけの勉強で合格可能でしょうか?(本代節約のため)



3. 10月までとにかく宅建のみひたすら頑張って、1ヶ月でマンション管理士は参考書をやらないで問題集のみひたすらやる勉強法でマン管と管理業務の合格は可能ですか? (やはりマン管のみ不合格の可能性が高い?)



4. 来年4月から精神保健福祉士の養成所に通います。 試験は再来年1月末。 社会福祉士よりはるかに簡単なので勉強は冬からで余裕です。
現実的に、今年は宅建→マン管の問題集だけやってマン管は記念受験→管理業務受験→来年5問免除でマン管受験→精神保健福祉士受験がいいと思いますか?


危険物取扱者4類合格して、他の類も勉強しています。 どうやら小学~大学まで勉強をあまりしてなくて大学卒業後から勉強に目覚め、資格マニアになったようです・・・ 社労士はいつか考えています。 (行書や司書は記述があるので苦手なので考えていません)

ちなみに不動産屋で働いたことがないのと、大学は法学部(3流以下の夜間部)でしたがすでに民法の知識も消えていて宅建で苦労する予定です。

30歳男性(未来はないが時間だけはあるニート)です。

「宅建」 「 マンション管理士」 「 管理業務主任者」 トリプル受験について。


資格マニアで最近、社会福祉士に一発合格しました。
5月にFP3級を受験します。

10月に宅建を考えて「らくらく宅建塾」の参考書を買ってこれから勉強する予定です。
今日知ったのですが、 マンション管理士 管理業務主任者の試験範囲が宅建と被る部分が多いとのことです。

質問ですが、

1. 管理業務主任者を合格するとマンション管理士試験で5問免除になると知りました。 逆で、マン管合格で管理業務の免除は? (まあ実際はマ...続きを読む

Aベストアンサー

宅建主任者・管業主任者です。マン管も受験経験があります。

1についてはマン管・管業どちらかが合格していたら、もう一方はマンション管理適正化法の5問免除です。出願時に申請することになります。

2については、できないことはありませんがあまりお薦めできません。確かに同じような試験範囲ですが、問われる論点が異なるので、書き方に重点を置いている部分が違ってきます。例えば管業には簿記の仕訳問題が出てきますが、マン管には出てきません。
また、平成22年はマンション標準管理委託契約書に大規模な改正があります。施行日が5月1日のため、試験範囲が旧法で出るか新法で出るか微妙です。今売られている本は全て旧法で書かれていますが、実務にそぐわないので、試験も新法で出される可能性があります。その場合は法改正のフォローアップが必要になります。

3については、両方とも不合格になる確率は高いでしょうね。宅建とマン管・管業がかぶる試験範囲は多くて3分の1ぐらい、またマンション系の資格は法律だけでなく、規約や契約書などの雛形に関する問題、建築や設備などの技術的な問題、管理業務主任者は簿記会計の仕訳などが出てきます。また、過去問の焼き直しですが、試験が始まってようやく10年ですのでまだまだ少ないです。また、今年は前述の通り、法改正があります。これに対する対策は、普段からテキストで対策している人でも苦労することになると思います。過去問演習は方針の参考にはなるけれど、これだけでの勉強は厳しいですね。

4について、受験料が結構するので資金的にもつかという問題と、宅建・マン管・管業を自分としてどのように扱うかですね。宅建・マン管・管業は試験に合格しただけでは試験合格だけで法律上は何のメリットもありません。(良くて科目免除だけ。)宅建と管業は、実務講習を受けて(または実務を経験して)登録し、主任者証を交付してもらって初めて有資格者です。ここまでに多額の費用を投入する必要があります。マンション管理士は試験合格後に登録をして初めて有資格者です。いずれの資格も、有資格である間は5年ごとに法定講習を受講する必要があります。その費用も1資格で万単位です。
宅建・マン管・管業は学ぶこと・受けること自体は意義はありますが、資格として有効化させることや維持させるために多額の費用がかかります。それをやっていけるだけの資力や意欲はあるでしょうか?
その点を考えて受験・取得して下さい。

宅建主任者・管業主任者です。マン管も受験経験があります。

1についてはマン管・管業どちらかが合格していたら、もう一方はマンション管理適正化法の5問免除です。出願時に申請することになります。

2については、できないことはありませんがあまりお薦めできません。確かに同じような試験範囲ですが、問われる論点が異なるので、書き方に重点を置いている部分が違ってきます。例えば管業には簿記の仕訳問題が出てきますが、マン管には出てきません。
また、平成22年はマンション標準管理委託契約書に大規...続きを読む

Q57歳定年で再就職に役立つ資格を教えて下さい。

 現在、54歳で金融機関の支店長をしております。定年は60歳ですが57歳で役職定年で退職しようかと考えております。現在持っている資格は、危険物(乙第四類)、LPガス販売主任者、LPガス設備士、宅建です。実務経験は、宅建7年、LPガス関係6年です。両方とも実務は経験しております。加えて仕事柄金融関係の知識はあります。57、60歳を見据えて再就職が出来るよう資格を取得したいと思っています。有利な資格、これから有望な資格(国家・民間資格を問わず)を教えて下さい。希望としては不動産関係(賃貸業も含め)、税・法務関係です。是非実際に役に立った例とが求人の重要などを参考に入れてご回答をお願いいたします。

Aベストアンサー

知り合いの方が
脱サラ後、貿易会社をやってて、今は行政書士を取得し、主に外国籍の方相手にやってます。
たぶん60歳前後の方です。
よく行政書士は儲からないと言いますがその方のメインは元々貿易なので十分食べていけますし、
もともと法律や外国相手のことが好きな方なので喜んで働いてます。
そして好きで頑張ってやってる以上、お客さんに喜ばれることも多く、
徐々に行政書士の仕事も増えてきているようです。

社労士は市役所の臨時雇いなどが増えてますね。

たぶん
「65歳までは働く」
「若い時のようにハードにやるほどではない」
「交通整理などの肉体労働は避けたい」
ってのがこの世代共通の考え方だと思います。
上記は高額収入ではないですが、それなりの収入を見込めるのでアリじゃないかと思います。

あとコンサルの先生とかいましたね。
地方の役所の技官のOBです。一種の天下りですねw
見た感じとてもその人に能力があるわけじゃないと思うんですがw、
ゼネコンとか信金の顧問とかやってます。
役所は大型案件が多いですし、役所OBなので、役所との顔つなぎが出来ますから、月何万か払ってでも役員とか顧問にするメリットが結構あるんでしょう。

知り合いの方が
脱サラ後、貿易会社をやってて、今は行政書士を取得し、主に外国籍の方相手にやってます。
たぶん60歳前後の方です。
よく行政書士は儲からないと言いますがその方のメインは元々貿易なので十分食べていけますし、
もともと法律や外国相手のことが好きな方なので喜んで働いてます。
そして好きで頑張ってやってる以上、お客さんに喜ばれることも多く、
徐々に行政書士の仕事も増えてきているようです。

社労士は市役所の臨時雇いなどが増えてますね。

たぶん
「65歳までは働く」
「若い時の...続きを読む

Q先が見えた50歳サラリーマン、「宅建」の可能性は?

某有名企業のサラリーマンですが、現在は非管理職で年収は800万円弱。4年後に55歳になると2-3割かそれ以上給料が減ります。

会社ではまったく昇進や、転配先のポストの確保という「メがなくなっている」ので、55歳をめどに転職か起業できないかと考えています。

これまでの仕事は、約25年間を企画・調査畑に従事。営業現場はもちろん、総務、経理、人事など一般事務の経験はありません。

資格も転職、起業に役立つモノはありません。
要はつぶしがきかない中高年です。

妻は専業主婦(最近は時々パートやアルバイトに出ています)、子供は私立中高に通う男児が1人だけ。
息子が大学を卒業するまで、そして私が仮に60歳の定年年齢に達するくらいまでは、できれば600万~700万円台の収入を確保したいです。

現況、上記のように、55歳で500-600万円に給料は下がると思いますが、それまでにどういう準備をすればいいと思いますか?

友人に聞いたら、「50歳過ぎても宅建を持っていたら不動産屋で雇ってもらえ、30万円くらいの月収は確保できる」というのです。
不動産、住宅業界は私が調査、研究対象としたこともあるのでまんざら知らないわけではありません。
宅建の資格も半年ほどの勉強で2-3割は合格できるとか。
とりあえず、宅建にチャレンジし、
55歳以降に、それで転職または起業できないか、と思っています。
合わせて、住宅、不動産関連の資格でマンション管理士などにも手を出せば、その後、食いつないでいけないかな、と考えています。

このままでは、60歳すぎてできるのは警備員か掃除くらいしかない、という感じです。

実際に、50歳過ぎで不動産関係などの道への転身をした人、考えた人、または今そういう年齢で会社から離れた生き方をした方のアドバイスを知りたいです。
よろしくお願いします。

某有名企業のサラリーマンですが、現在は非管理職で年収は800万円弱。4年後に55歳になると2-3割かそれ以上給料が減ります。

会社ではまったく昇進や、転配先のポストの確保という「メがなくなっている」ので、55歳をめどに転職か起業できないかと考えています。

これまでの仕事は、約25年間を企画・調査畑に従事。営業現場はもちろん、総務、経理、人事など一般事務の経験はありません。

資格も転職、起業に役立つモノはありません。
要はつぶしがきかない中高年です。

妻は専業主婦(最近は時々...続きを読む

Aベストアンサー

約25年間を企画・調査畑で現在51歳、年収800間年弱。
丁度、定年後をどうするか考える時期ですね。
でも営業経験のないあなたが宅建程度の資格で転職。これは反対です。
不動産業界はそんなに甘くはないです。
回答者の皆さんが書いておられる通りで間違いありません。

それならどうするか、25年間やってこられた”企画調査”業務を生かす方法はないのですか?
この仕事を址年間でもっと磨き、生かす方法を考えられるべきだと思います。
企画の立案の仕方、調査方法のノウハウ等は、誰もが知っている業務ではありません。
一般のサラリーマンと比べたら貴重な存在のはずです。
今の仕事も奥が深く、様々なノウハウの蓄積ができるはずです。
どうしても違う職業にと思っておられるのでしたら、今のお仕事上で法律の関係も多い
でしょうから行政書士か司法書士を目指せば良いとお思います。
少なくとも宅建よりは有利と思います。

また、長い定年後が待っていることも考え、今から健康面でのケアも忘れないように
して過ごすことも必要です。60歳近くなったら、いろんな症状が出てきます。


人気Q&Aランキング