人に聞けない痔の悩み、これでスッキリ >>

暗喩(メタファー)を使った文章と、直喩を使った文章を知っている方教えてください。お願いします!!

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (3件)

暗喩(メタファー)を使った文章



He is a walking dictionary.

直喩を使った文章

She sings like a robin.
直喩はlike, asなどを使って直接比較するので読み手にイメージが鮮明に伝わります。(意味の取り違えがない)

これに対し、隠喩(暗喩)は比較対象を直接言わず間接的な表現で読み手に想像力を要求します。文学作品によく使われる手法ですがビジネス文書に使うと誤解を与えるので避けるべき手法です。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

いつも本当にお世話になっております。ありがとうございます!日本語でも比喩って難しいですね。
ご説明ありがとうございました!
では、いつも助けていただいてばかりで申し訳ありませんが、何かありましたらまたよろしくお願いします。

お礼日時:2003/05/24 11:43

暗喩:Life is a journey.(人生は旅だ。

)

直喩:He is brave as a lion.(彼はライオンのように
              勇敢だ。)


辞書でmetaphorとsimileを引いてみるといいかもしれ
ません。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

例文ありがとうございました!とても助かりました☆
辞書もかなりかき集めて探しました。10個探さなくてはいけなかったので苦労しました。
本当にありがとうございました。ではでは。

お礼日時:2003/05/24 11:41

「metaphor」や「simile」でウェブ検索をかけてみたら


お好みの文章に出会えるかもしれません。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ご指摘ありがとうございました。検索してみましたがなかなかみつからないもんですねぇ(汗)
いまひとつ暗喩は理解しがたい部分がありますが、がんばって文章探してみました。
あるがとうございました!

お礼日時:2003/05/24 11:40

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Qメタファーとは

メタファーとはなんでしょうか?まったく意味がわかりません。
何かわかりやすく説明しているいいサイトなどありましたら合わせてよろしくお願いします。

Aベストアンサー

 
メタフォア(メタファーとも言います。metaphor)は、比喩の一種で、シミル(simile)と並んで、代表的な比喩の修辞技法です。

メタフォアは、「暗喩・隠喩」と呼ばれ、シミルは「直喩・明喩」と呼ばれます。形の上からは、「……のような」「……に似た」というような言葉が入っているのがシミルで、入っていないのがメタフォアだという区別がありますが、内容的にはかなり難しいです。

易しい例を挙げると、一般的に、次のように対比させます:

「彼は、キツネのようにずるい」……「ように」がありシミル。
「彼は執念深いこと、蛇のようだ」……「ようだ」がありシミル。

メタフォアはこれに対し、

「彼はまさに希代のキツネだ」
「彼は蛇だ」

前者のシミル(直喩)では、「ように」などがあるのとは別に、「何を喩えているのか」が、明示されています。彼がキツネなのは、「ずるさ」が比喩されています。彼が蛇なのは、「執念深さ」で比喩されています。

しかし、後のメタフォア(暗喩)では、どこがキツネで、どこが蛇なのか、明示されていません。「ように」とか「似て」は、「キツネのように狡猾だ」「蛇に似て執念深い」などで使うので、何を比喩しているのか明示する言葉が来るのです。

彼はキツネだ。彼はイヌだ。彼は蛇だ。……などは、よく使う比喩なので、メタフォアの形をしていても、前後の関係から、何がキツネで、何がイヌか分かります。「キツネだ」というと、狡賢いになりますし、「イヌだ」というと、誰かの忠実な手先だという意味です。

シミルの形をしていても、どこが比喩なのか分からないシミルもあります。例えば、「青い湖水を静かに泳いで行く白鳥のように彼は穏やかに微笑した」というのは、「穏やかさ」を比喩するシミルですが、「青い湖水を静かに泳いで行く白鳥」が、どういう関係で、「微笑の穏やかさ」になるのか、よく分かりません。

こういうのは、形の上では、シミルですが、実質はメタフォアになっています。

メタフォアというのは、「詩」で多く使われますし、効果的に使うと、非常に印象的になります。

「兵士は、獲物を探す鷹の目で、遙か眼下の平野を見下ろした」というのは、おそらく、「鋭い視線・注意深い視線・鷹のように獰猛な意志」などの比喩なのでしょうが、読む人によって色々なものが、想像され、了解されます。

「西欧中世の古風な宮廷舞踊会の毎日のように、時が傍らを過ぎ去って行った」というのは、「ように」がありますが、これはシミルではありません。時間が経過したというのは、分かるのですが、どういう風に経過したのか、その部分がメタフォアになっています。

華麗に過ぎ去ったのか、繰り返しのように過ぎ去ったのか、静かに過ぎ去ったのか、典雅に過ぎ去ったのか、退屈に過ぎ去ったのか……読む人により、前後の文章により、色々なイメージや意味になります。

つまり、何か「比喩」なのですが、意味が明白でない代わり、イメージや雰囲気があり、「暗示的な比喩」であるのです。

メタフォアが多い文章というのは、イメージや雰囲気は豊かなのですが、それで何なのかが分かりにくいような文章です。メタフォアのイメージや雰囲気を味わうことが意味あることになります。

「新月の夜の緑の沼の眸で、スレートの笑いを彼は頬に浮かべた」では、何のことかよく分かりません。「暗い緑の眸で、スレートのように硬い笑いを彼は頬に浮かべた」なら分かります。「スレートの笑い」は、シミルで言えば、「スレートのように硬い」になるのです。

しかし、そう言ってしまうと、イメージや雰囲気の余韻が出てこなくなるので、メタフォアという、何をどう比喩しているのか、イメージなどは分かるが、それが何を意味するのか、自分で味わって了解しなければならない修辞の形式を使うのです。

メタフォアというのは、文章修辞の典型で、詩の本質は、このメタフォアのできぐあいに係っているという見解もあります。

また、以上は、文章修辞のメタフォアですが、メタフォアは、人間の概念思考に常に付随するもので、あらゆる芸術や日常生活にも、メタフォアが関係するというのが、一般的な考えです。三番目のURLは、かなり難しい文章ですが、メタフォア論になっています。

>日本語の修辞法―レトリック
>http://www.sanseido.net/Main/hyakka2/Rheto/rheto_rhe.html#two

>特別企画 第六回 比喩
>http://plaza5.mbn.or.jp/~gendaibun/kikaku/kikaku0601.html

>メタファーと認知
>http://www.ec.kagawa-u.ac.jp/~mogami/metapher94.html
 

参考URL:http://www.sanseido.net/Main/hyakka2/Rheto/rheto_rhe.html#two,http://www.ec.kagawa-u.ac.jp/~mogami/metapher94.html

 
メタフォア(メタファーとも言います。metaphor)は、比喩の一種で、シミル(simile)と並んで、代表的な比喩の修辞技法です。

メタフォアは、「暗喩・隠喩」と呼ばれ、シミルは「直喩・明喩」と呼ばれます。形の上からは、「……のような」「……に似た」というような言葉が入っているのがシミルで、入っていないのがメタフォアだという区別がありますが、内容的にはかなり難しいです。

易しい例を挙げると、一般的に、次のように対比させます:

「彼は、キツネのようにずるい」……「ように」がありシミ...続きを読む

Q有機合成(n-ブチルアルコールから塩化tert-ブチル)

塩化tert-ブチルについての有機のレポートを
やっていますが、三点わからないことがあります。

1、n-ブチルアルコールから塩化tert-ブチルへの合成方法を示せという問題です。機構がさっぱりわかりません。
2、tert-ブチルアルコールに塩酸を反応させ、過剰分を炭酸水素ナトリウムで中和し、塩を水で洗って、塩化tert-ブチルを得ました。その後リービッヒ冷却器を使って蒸留し、精製するという実験です。収量が四割程度になってしまいましたが、どのような理由があるのでしょうか。生成物の加水分解性や、副反応も考慮せよということです。

よろしくお願いします。ログはNO,526530を
参照しましたが、出発物が1級の場合と3級の場合の
違いがよくわかりません。

Aベストアンサー

n-BuOH → t-BuClではなくて
n-BuOH → n-BuClの間違いですね?

とりあえず、反応機構の違いを問うているんだと思います。
酸触媒でカルボカチオンが生じたあと、求核反応が起きるのですが、
SN1, SN2型求核反応を有機化学の教科書で調べれば
答えはわかります。

あと副生成物ですが、
アルコール自体が求核剤として働けばエーテルになりますし、
HClが脱離すればオレフィンになりますし(E1, E2型反応をチェックしましょう)、
転位が起きればクロロの位置が変わります。

一番起きそうな副反応は、この中ではE1脱離によるイソブチレンの生成の
ような気がしますが。

Q比喩と隠喩の違いって???

比喩(アナロジー)と隠喩(メタファー)って何が違うのでしょうか??辞書などで調べたのですが、あまりよく理解できませんでした。違いがわかる方お願いしますm(__)m例などを用いてくれると助かります(^^;)

Aベストアンサー

まず最初に言っておきますが
比喩とアナロジーは同じではありません。
比喩はあるものを何かにたとえる修辞法のひとつですが,
アナロジーは類似,あるいは類比,類推の意味です。

隠喩(暗喩とも)は比喩の一種で,
何らかの類似性に基づいて
あるものを別のもので置き換えて表現することです。

「空にソフトクリームが浮かんでいる」と言うとき,
ソフトクリームは雲の隠喩です。
何を何に喩えているのかを明示しないので
隠喩と呼ばれるわけです。
このとき
「空に浮かぶ雲はソフトクリームのようだ」と言えば
直喩ということになります。

比喩にはこのほかに
提喩,換喩,諷喩などがあります。

Q科学の実験手順・操作のフローチャートの書き方がよく分かりません

お恥ずかしい話なのですが、
実験操作・手順のフローチャートの良い書き方が
未だによくわかりません。

僕が今回書き方がよくわからなかったのは、
化学的手法による抽出の操作でした。
酢酸エチル抽出がどうとかこうとか・・・
(図書館で少し調べてみたのですが、なかなか見つからなくて・・・)

なにかアドバイスがありましたらお願いします。
別に上記のようなものではなく、
どのような実験についてでも結構です。

皆さんの色々なフローチャートを参考に出来たら、と思っていますので。

お願いします。

Aベストアンサー

実験手順のフローチャートですから、実験を行った通りの順序、手法を書けば良いのです。
書き方はシンプル・イズ・ベスト!
誰もがそのチャートを見て、同じ操作が出来るように目指して書いて下さい。
実験手順、操作のフローチャートなんて、料理のレシピみたいなもんです。

「やった事」だけを書けば良いのですから、そう悩む必要はないと思いますよ。
むしろ、実験結果における考察の方が大切です。

古いモノですが、私が学生の時やった
「アルカリ性フォスファターゼによるp-ニトロフェニルリン酸の加水分解における温度の検討」
という実験のフローチャートを書きます。

反応液調製      酵素液調製
 |          |
 | pre-incubate 5min. |
 |←―――――――――|
 |  1ml添加
 ↓
mix
 ↓
incubate 20min.
 ↓
saturated NO2CO3 sol. 1ml添加
 ↓
mix
 ↓
A400測定
 ↓
検量線の式からp-NP生成量を求める
 ↓
酵素活性で表す
 ↓
グラフ用紙にプロット
 ↓
至適温度を求める

長くてすいません。下付き文字がないので、変な部分ありますが、こんな感じです。
参考になると良いのですが・・・・

実験手順のフローチャートですから、実験を行った通りの順序、手法を書けば良いのです。
書き方はシンプル・イズ・ベスト!
誰もがそのチャートを見て、同じ操作が出来るように目指して書いて下さい。
実験手順、操作のフローチャートなんて、料理のレシピみたいなもんです。

「やった事」だけを書けば良いのですから、そう悩む必要はないと思いますよ。
むしろ、実験結果における考察の方が大切です。

古いモノですが、私が学生の時やった
「アルカリ性フォスファターゼによるp-ニトロフェニルリン酸...続きを読む

Q安息香酸メチルのニトロ化について

有機化学の求核置換反応の実験で、安息香酸メチルのニトロ化で混酸を加えたとき黄色くなったのはどのような化合物ができているのですか?ちなみに混酸を作るとき温度が18度まで上がってしまいました。教えてください。

Aベストアンサー

> 安息香酸メチルのニトロ化で混酸を加えたとき黄色くなったのは
> どのような化合物ができているのですか?

 これは2つ考えられます。一つは,皆さんがお書きの 3,5-ジニトロ安息香酸メチル(methyl 3,5-dinitrobenzoate)の副生です。もう一つは,NO, NO2, N2O3 等の混入です。これらのガス(全てかどうかは忘れましたが)は黄色い色をしています。混酸作製時に温度が上がりすぎて,これらのガスが多量にできていると,反応生成物の結晶中に混ざり混で黄色い色を呈する可能性があります。

> 教授には温度が上昇しすぎたために

 この温度とはいつの温度でしょうか。後で述べますように,ニトロ化時の温度ならジニトロ体の可能性が高くなります。

> 水で結晶をよく洗えと言われました。

 これは何故だかわかりますか。実験のレポ-トだそうですので,簡単なヒントだけ。
 まづ,水で洗って除けるという事は溶解度が違うわけですね。モノニトロ体とジニトロ体のどちらが酸として強いでしょうか。強い酸の方が相手(今の場合水分子)に H+ を与えやすいですから,水に溶けやすいと考えられます。つまり,水洗で容易に除けます。
 酸の強さを考える場合,ニトロ基の効果はI(インダクティブ)効果やR(レゾナンス)効果はどう影響するでしょうか。


> 有機化学の求核置換反応の実験で

 この反応は「求核置換反応」ではありません。マイナス電荷を持った試薬(求核剤)がプラス電荷を攻撃しているわけではないからです。

 この反応では,ベンゼン環のπ電子に対して NO2(+) イオンが攻撃します(親電子攻撃)。結果としてできる化合物は,ベンゼン環の水素がニトロ基に置換(置換反応)された化合物です。つまり,この反応は親電子置換反応です。

 教科書の該当ヶ所を御覧になればわかるとは思いますが,ニトロ基はベンゼン環の電子を引っ張って,この反応を起こり難くします。したがって,通常ではジニトロ体はでき難いのですが,反応温度が高いと副生する可能性が高まります。

 いづれにしても,教科書の親電子置換反応や芳香環の反応性の辺りを参考になさって下さい。

> 安息香酸メチルのニトロ化で混酸を加えたとき黄色くなったのは
> どのような化合物ができているのですか?

 これは2つ考えられます。一つは,皆さんがお書きの 3,5-ジニトロ安息香酸メチル(methyl 3,5-dinitrobenzoate)の副生です。もう一つは,NO, NO2, N2O3 等の混入です。これらのガス(全てかどうかは忘れましたが)は黄色い色をしています。混酸作製時に温度が上がりすぎて,これらのガスが多量にできていると,反応生成物の結晶中に混ざり混で黄色い色を呈する可能性があります。

> 教授には...続きを読む

Q中島敦さんの「山月記」についての質問です。

山月記の中の月の役割を教えて下さい!
主題にもかかわっているらしいのですが、全く解らなくて。
ところどころにでてきて微妙に変化している月の意味?を教えて下さい。
6月15、6日ごろまでにお願いします。

Aベストアンサー

旧友との再会の場面は、「残月」つまり明け方近く、月が日の光に見えなくなってしまうまでの、ほんのわずかな間の物語です。
出立時にはまだ暗く残月とはいえはっきりと見える。これは意識の大部分を占めつつある虎の野生を日の光とするなら、それがない間だけ人の心がわずかな光を放てるということを表現していると思います。それも現れるのが暗い闇の中でだけというのが、人の心のある時間彼をとりまいている絶望と対応しています。
最後の「白く光を失った月」が何を表しているかは説明はいりませんよね?
さらには、旧友と話している間、主人公は決して姿を見せようとしません。これも、太陽の前に姿を表せない月にかけての表現だと思います。旧友との立場の違いを主人公がどう感じているかがわかりますね。

Qイデオロギーって何ですか???

イデオロギーとはどんな意味なんですか。
広辞苑などで調べてみたのですが、意味が分かりません。
どなたか教えてください。

Aベストアンサー

イデオロギ-というのは確かに色んな解釈をされていますけど、
狭義ではそれぞれの社会階級に独特な政治思想・社会思想を指します。

つまり分かりやすく言えば、人間の行動を決定する根本的な物の考え方の
体系です。一定の考え方で矛盾のないように組織された全体的な理論や思想の事を
イデオロギ-と言うんです。

例えば、人間はみんな千差万別であり色んな考えを持っています。
だから賛成や反対といった意見が出てきますね。
しかし、イデオロギ-というのはみんなが認める事象の事です。
イデオロギ-には賛成・反対といった概念がないのです。

例えば、環境破壊は一般的に「やってはいけない事」という一定の考えに
組織されています。つまりみんなが根本的な共通の考え(やってはいけない事)として組織されているもの、これがイデオロギ-なんです。
しかし、社会的立場によってはその「やってはいけない事」を美化して
公共事業と称して環境破壊をする人達もいますけど。
ここでイデオロギ-という概念に対して色んな論説が出てくるわけです。
一応これは一つの例ですけど。

というかこれくらいしか説明の仕様がないですよ~~・・。
こういう抽象的な事はあまり難しく考えるとそれこそ分からなくなりますよ。
この説明で理解してくれると思いますけどね。

イデオロギ-というのは確かに色んな解釈をされていますけど、
狭義ではそれぞれの社会階級に独特な政治思想・社会思想を指します。

つまり分かりやすく言えば、人間の行動を決定する根本的な物の考え方の
体系です。一定の考え方で矛盾のないように組織された全体的な理論や思想の事を
イデオロギ-と言うんです。

例えば、人間はみんな千差万別であり色んな考えを持っています。
だから賛成や反対といった意見が出てきますね。
しかし、イデオロギ-というのはみんなが認める事象の事です。
イデオ...続きを読む

Q接続詞(?) "as when"

次のような文章がありました。
I think the telephone is a pest and a time-waster. It may create unnecessary suspense and anxiety, as when you wait for an expected call that doesn't come; or irritating delay, as when you keep ringing a number that is always engaged.
二度"as when"と使われていますが、これはいずれも"when"だけで意味が通ります。
それを"as when"としているのは、どういう意味があるのでしょうか。

Aベストアンサー

最初の as は前置詞(或いは、もしかしたら接続詞)で、次の when は、先行詞を含んだ
関係副詞でしょう。だから、先行詞を含まない形での関係副詞 when で書き直せば、

>.......as the time when you wait for an expected call that doesn't come.....
>as the time when you keep ringing a number that is always engaged.

ってことでしょう。「(例えば)~~のような時」という意味です。

Qシクロヘキサノールの脱水反応

シクロヘキサノールを燐酸で脱水しました。蒸留を行い、無水硫酸ナトリウムでの乾燥後は無色透明の液体となりました。
しかし再度分留後には半透明になってしまいました。この反応での副生成物が原因でしょうか?
また、この試薬の反応では、どんな反応が優先的に起こるのでしょうか?

Aベストアンサー

rei00 です。

> 生成物を蒸留した後、飽和食塩水と硫酸Naで乾燥し、
> これをさらに蒸留しました。水が共沸したにしても
> 乾燥したわけですし、

 最初に半透明になったのは,水が共沸してきたからですね。無色硫酸ナトリウムで乾燥して透明になったことから分かります。

 それならば,再蒸留後に濁ったのは,再度水が混ざったからと考えないと話が合いません。

> 出発物の沸点は161℃ですし、何か副生成物が、
> ありそうな気がして…。

 これらが問題であれば,硫酸ナトリウムでは透明にはなりません。また,これらが原因で硫酸ナトリウムで透明になった(原料又は副生物が除かれた)のなら,再蒸留の際に再び半透明になる(原料又は副生物が混入する)事はないはずです。

> 最終生成物が半透明になってしまった理由は容器が
> 濡れていた可能性しか思いつけずで。

 おそらく,この推測があっていると思います。見た目には濡れているように見えなくとも,乾燥機から出してそのまま置いてあった器具等は結構水が付いています。また,その様なホンの少量の水が混ざっただけでも,すぐに半透明になります(濁ります)。

> 分子内脱水反応で、シクロヘキセンができるのです
> けれども、分子間脱水とかは…

 もちろん,その可能性もありますが,前述の様に今の場合は考えなくて良いと思います。どんなモノができるかは,「Google」(↓)で「cyclohexanol cyclohexene」を検索して,ヒットしたサイトを御覧になって下さい。

参考URL:http://www.google.co.jp/

rei00 です。

> 生成物を蒸留した後、飽和食塩水と硫酸Naで乾燥し、
> これをさらに蒸留しました。水が共沸したにしても
> 乾燥したわけですし、

 最初に半透明になったのは,水が共沸してきたからですね。無色硫酸ナトリウムで乾燥して透明になったことから分かります。

 それならば,再蒸留後に濁ったのは,再度水が混ざったからと考えないと話が合いません。

> 出発物の沸点は161℃ですし、何か副生成物が、
> ありそうな気がして…。

 これらが問題であれば,硫酸ナトリウムでは透明に...続きを読む

Qメタファー、メトニミーの区別のしかた・・・

 こんにちは。大学生です。

 今まで国語を大の苦手科目として学生生活を送っていました。
 この春大学に入り、一般教養で基礎国語をとってしまい、早くも修辞方で苦戦しています。
 来週メタファー、メトニミーを区別できるかを小テストするとのことなのですが、恥ずかしいことながら区別ができません。
 詳しい方、なるべくわかりやすく教えてください。
お願いします。

Aベストアンサー

隠喩(メタファー):

全体を全体で表象するような修辞(=表現のシステム)

たとえば、「王様」そのもの全体を「ライオン」にたとえた表現。


換喩(メト二ミー):

部分をもって全体を表象する修辞

たとえば、「王様」をその一部の「王冠」でたとえた表現。

参考URL:http://www.let.kumamoto-u.ac.jp/cs/cu/020619chiki.html